名探偵コナンのアニメエピソード一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
検索に移動
名探偵コナン > 名探偵コナン (アニメ) > 名探偵コナンのアニメエピソード一覧

名探偵コナンのアニメエピソード一覧(めいたんていコナンのアニメエピソードいちらん)では、『名探偵コナン』のテレビシリーズのサブタイトル、劇場版のタイトルを挙げている。

テレビシリーズ[編集]

放送日は読売テレビを基準として表記する。第142話まではほとんどのサブタイトルに「○○事件」というタイトルが付けられていたが、第143話以降は「○○事件」のサブタイトルはほとんど付けられていない。また、基本的に原作のストーリーを展開する場合は脚本を置かず[注 1]、代わりに構成のスタッフがクレジットされている。

本作では原則スペシャル版でも1回の放送につき通常放送の「1話」としてカウントされるため、1話ごとの尺がそれぞれ異なっている[注 2]。スペシャル版についてはその旨を注釈する。なお、話数と実際の放送回数は大きく異なる[注 3]

第2話以降のタイトルコールは江戸川コナン役の高山みなみが担当しているが、第1話のみ工藤新一役の山口勝平が担当。

シーズン1 (1996年)[編集]

シーズン2 (1997年)[編集]

シーズン3 (1998年)[編集]

シーズン4 (1999年)[編集]

シーズン5 (2000年)[編集]

シーズン6 (2001年)[編集]

シーズン7 (2002年)[編集]

シーズン8 (2003年)[編集]

シーズン9 (2004年)[編集]

シーズン10 (2005年)[編集]

シーズン11 (2006年)[編集]

シーズン12 (2007年)[編集]

シーズン13 (2008年)[編集]

シーズン14 (2009年)[編集]

シーズン15 (2010年)[編集]

シーズン16 (2011年)[編集]

シーズン17 (2012年)[編集]

シーズン18 (2013年)[編集]

シーズン19 (2014年)[編集]

シーズン20 (2015年)[編集]

シーズン21 (2016年)[編集]

シーズン22 (2017年)[編集]

シーズン23 (2018年)[編集]

シーズン24 (2019年)[編集]

シーズン25 (2020年)[編集]

シーズン26 (2021年)[編集]

劇場版[編集]

映像ソフト[編集]

TVシリーズ・劇場版のVHSBlu-rayDVDはすべてBeingから販売されている。劇場版は第8作「銀翼の奇術師」まで、TVシリーズはPART14までVHSでも販売されていた。

TVシリーズ[編集]

各配信サイト等でシーズン表記が見られるが、本DVDシリーズにおけるPART表記とは関係がない。基本的に1巻につき4話収められており、この影響で収録順が放送順と前後する場合がある。各収録話数は#テレビシリーズを参照。

DVDセレクション[編集]

特定の人物、テーマにフィーチャーしたセレクションDVDとなっている[2]

タイトル 発売日 収録話 規格品番
1 工藤新一 2007年12月14日 第1話・第48話・第49話・第162話 ONBD-2539
2 怪盗キッド 2007年12月14日 第76話 ・第132話・第133話・第134話 ONBD-2540
3 服部平次 2008年12月12日 第57話・第58話・第166話・第167話・第168話 ONBD-2548
4 灰原哀 2008年12月12日 第129話・第178話 ONBD-2549
5 黒ずくめの男たち 2009年12月11日 第5話・第128話・第286話・第287話・第288話 ONBD-2556
6 少年探偵団 2009年12月11日 第4話 ・第12話・第15話・第20話・第33話 ONBD-2557
7 毛利蘭 2010年12月10日 第100話・第101話・第196話・第343話・第344話 ONBD-2564
8 鈴木園子 2010年12月10日 第6話・第34話・第35話・第153話・第154話 ONBD-2565
9 工藤優作・有希子 2011年12月9日 第43話・第144話・第145話・第418話 ONBD-2572
10 毛利小五郎・妃英理 2011年12月9日 第114話 ・第115話・第199話・第200話 ONBD-2573
11 服部平次 2 2013年10月25日 第166話・第167話・第168話・第222話・第223話・第224話 ONBD-2593
12 怪盗キッド 2 2013年12月6日 第356話・第394話・第395話・第396話 ONBD-2594
Soccer Selection 2012年11月21日 第10話・第130話・第131話・第279話・第280話 ONBD-2586

Treasured Selection[編集]

TVシリーズ初のBlu-ray収録となっており、全話デジタルリマスター処理がなされている。現在は「黒ずくめの組織とFBI」シリーズのみが発売されている[3]

発売日 収録話 規格品番
1 2014年12月16日 第1話・第2話・第54話・第128話 ONXD-4001
2 2014年12月16日 第129話 ONXD-4002
3 2015年1月23日 第176話・第177話・第178話・第226話・第227話 ONXD-4003
4 2015年1月23日 第230話・第231話・第258話・第259話 ONXD-4004
5 2015年2月27日 第271話・第272話・第277話・第278話 ONXD-4005
6 2015年4月24日 第286話・第287話・第288話・第307話・第308話 ONXD-4006
7 2015年6月26日 第309話・第310話・第311話・第338話・第339話 ONXD-4007
8 2015年7月24日 第340話・第341話・第343話・第344話 ONXD-4008
9 2015年9月25日 第345話 ONXD-4009
10 2015年12月25日 第346話・第347話・第361話・第362話 ONXD-4010
11 2015年12月25日 第425話 ONXD-4011
12 2016年3月25日 第427話・第428話・第429話・第430話 ONXD-4015
13 2016年4月22日 第462話・第463話・第464話・第465話 ONXD-4016
14 2016年5月27日 第484話・第485話・第491話・第492話 ONXD-4017
15 2016年6月24日 第493話・第494話・第495話・第496話 ONXD-4018
16 2016年7月22日 第497話・第498話・第499話・第500話 ONXD-4019
17 2016年8月26日 第501話・第502話・第503話・第504話 ONXD-4020
18 2016年9月23日 第507話・第508話・第509話・第510話・第511話 ONXD-4021

DVDコレクション[編集]

TVアニメ放映20周年を記念して発売された。DVDとガイドブックがセットになっており、ガイドブックにはインタビュー等の特集記事が掲載されている。DVDには、初のソフト化となるデジタルリマスター版も多数収録されている[4][5]。なお、3話分を60分の1話に再構成した作品が収録されている場合は、話数同士をハイフン( - )で結んで表記する。

タイトル 発売日 収録話 規格品番
1 江戸川コナン 2016年3月23日 第11話・第22話・第23話・第43話 978-4-09-101766-6
2 毛利蘭 2016年3月23日 第10話 ・第343話・第344話・第400話・第474話 978-4-09-101767-3
3 黒ずくめの組織 2016年4月13日 第128話・第176話 - 第178話・第309話 - 第311話 978-4-09-101768-0
4 灰原哀 2016年4月27日 第129話・第557話 978-4-09-101769-7
5 赤井秀一 2016年5月11日 第497話・第498話・第499話・第500話・第501話

978-4-09-101770-3

6 毛利小五郎 2016年5月25日 第27話 ・第28話・第445話・第589話・第590話 978-4-09-101771-0
7 怪盗キッド 2016年6月8日 第76話・第356話 978-4-09-101772-7
8 服部平次 2016年6月22日 第222話 - 第224話・第651話

978-4-09-101773-4

9 世良真純 2016年7月13日 第646話・第647話・第648話・第649話・第650話 978-4-09-101774-1
10 警視庁ラブロマンス 2016年7月27日 第681話 ・第682話・第683話・第731話・第732話

978-4-09-101775-8

11 少年探偵団 2016年8月10日 第136話・第137話・第460話・第642話・第643話 978-4-09-101776-5
12 工藤新一 2016年8月24日 第162話・第286話 - 第288話 978-4-09-101777-2
特別 安室透 2016年11月28日 第667話・第668話・第705話・第706話・第734話 978-4-09-101781-9

劇場版名探偵コナン Blu-ray BOX[編集]

劇場版名探偵コナン20周年を記念して、第1作から第20作までがBlu-ray BOXとして完全数量限定生産で発売された。ジャケットイラストは全て新規に描き下ろしされており、映像面でも第1作から第6作には4kリマスター処理が、第7作には4kアップコンバート処理が施されている。なお、このリマスター版は後に廉価版として単巻発売もされている。特典としてvol.1にはオリジナルコメンタリーCDとメインテーマ曲を収録したCDが、vol.2には各ムービーマークをモチーフにしたピンバッジ20個が封入された[6][7][8]

発売日 収録話 規格品番
1 2017年2月24日 劇場版第1作 - 第10作 ONXD-2016
2 2017年3月24日 劇場版第11作 - 第20作 ONXD-2017

その他[編集]

タイトル 発売日 収録話 規格品番
コナンのひみつ道具!?
阿笠博士の発明品コレクション
2013年2月25日 第3話・第5話・第6話・第12話・第13話・第20話 978-4-09-910224-1
DVDセレクション 命がけの復活 2013年4月5日 第188話・第189話・第190話・第191話・第192話・第193話 978-4-09-910229-6
服部平次DVD BOX 2017年11月24日 第571話・第572話・第573話・第574話・第611話・第612話・第613話・
第651話・第652話・第653話・第654話・第655話・第712話・第713話・第714話・第715話
ONBD-2613
赤井一家(ファミリー) TV Selection 【Blu-ray】 1 2021年3月26日 第563話・第564話・第578話・第579話・第580話・第581話・第675話・第676話 ONXD-4026
2 第699話・700話・第701話・第702話・第703話・第704話・第724話・第725話 ONXD-4027
3 第779話・第780話・第781話・第782話・第783話・第785話・第786話・第836話・第837話 ONXD-4028
4 第861話・第862話・第863話・第864話・第866話・第867話・第881話・第882話 ONXD-4029
BOX 上記第1巻から第4巻の全話数 ONXD-2024

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ ただし、放送開始から数話分と、第400話「疑惑を持った蘭」(2005年)、第425話「ブラックインパクト! 組織の手が届く瞬間」、第449話「本庁の刑事恋物語 偽りのウエディング」(2006年)、第479話「服部平次との三日間」、第488話「テレビ局の悪魔」(2007年)、第491話 - 第504話「赤と黒のクラッシュ」シリーズ(2008年)、「謹賀新年 毛利小五郎」(2015年)については例外的に脚本がおかれている。
  2. ^ 他のアニメ作品ではスペシャル版で複数話放送するか、通常放送のカウントから外されるのが一般的である。
  3. ^ デジタルリマスター版など通常時間帯での再放送は話数に含まれない。これを含めると2019年1月時点で既に放送回数としては1000回を超えている。
  4. ^ 工藤新一毛利蘭江戸川コナン阿笠博士毛利小五郎目暮十三吉田歩美円谷光彦小嶋元太ジンウォッカ初登場
  5. ^ この話のみOPアニメは一切使われていない。2009年4月4日(枠移動後の初放送)に再放送された際は一部のセリフやシーンがカットされたりするなどの編集が施された。
  6. ^ 沖野ヨーコ初登場
  7. ^ この回からは本編Aパート終了時に扉の閉じる音がリニューアルされる。ただし、初期の頃は非常に大きい音だが、その後はボリュームが抑えられている。
  8. ^ a b c 『新幹線大爆破事件』と『奇妙な人捜し殺人事件』では、黒の組織の人間は登場せず、別の犯人に置き換えられている。後者は灰原哀の登場に関する重要な事件であるため、後日、内容をほぼアニメオリジナルにアレンジした『黒の組織10億円強奪事件』として、改めて放送された(詳細は「黒の組織#アニメにおける変更点」を参照)。
  9. ^ 鈴木園子初登場
  10. ^ 初の完全アニメオリジナルストーリー。
  11. ^ 横溝参悟初登場
  12. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y 1時間スペシャルとして放送。
  13. ^ 仮面ヤイバー初登場
  14. ^ 松本清長初登場
  15. ^ 高木渉初登場
  16. ^ 架空のテレビ局「日売テレビ」が舞台だが、建物は現在の日本テレビ放送網麹町分室(当時は本社屋)がモデルとなっている。また、原作と同様に松尾貴史諏訪道彦が本人役で登場し、このうち松尾は本人が声を担当した。
  17. ^ 妃英理初登場
  18. ^ 鈴木綾子初登場
  19. ^ 作中で人探しの依頼を受けた小五郎が「車のナンバーがあれば陸運局で調べれば住所が特定できる」と言っているが、2016年1月23日にデジタルリマスター版として再放送された際そのシーンにおいて「2016年現在は法改正によって住所を特定する事はできません。」という旨のテロップが表記された。
  20. ^ 工藤優作工藤有希子初登場
  21. ^ 服部平次初登場
  22. ^ トメさん初登場
  23. ^ 同局で放送されていた、『TVおじゃマンボウ』との企画。番組の出演者である中山秀征が警官役、麻木久仁子がゴルフ練習場の従業員役としてゲスト出演した。
  24. ^ テキーラ登場
  25. ^ 『TVおじゃマンボウ』企画第2弾。完全コラボレーション作品であり、番組の出演者で51話でもゲスト出演した中山、麻木に加え、同じく出演者の藤井恒久日本テレビアナウンサー)、角田久美子(元日本テレビアナウンサー)が4人いずれも本人役(ただし、角田は中山の妹役)としてゲスト出演した。
  26. ^ 怪盗キッド中森銀三中森青子茶木神太郎鈴木史郎鈴木朋子初登場
  27. ^ 服部平蔵初登場
  28. ^ a b 原作と同様、TWO-MIX高山みなみ永野椎菜)が本人役で出演した。
  29. ^ 山村ミサオ初登場
  30. ^ a b c d e f g h i j k 2時間スペシャルとして放送。
  31. ^ 小林澄子初登場
  32. ^ 遠山和葉遠山銀司郎大滝悟郎初登場
  33. ^ 宮野明美初登場
  34. ^ 灰原哀初登場
  35. ^ 佐藤美和子初登場
  36. ^ 千葉和伸初登場
  37. ^ お笑いコンビモストデンジャラスコンビが出演。
  38. ^ 服部静華初登場
  39. ^ 宮本由美白鳥任三郎(テレビアニメ版として)初登場
  40. ^ この作品から「本庁の刑事恋物語」がシリーズ化される。
  41. ^ 榎本梓初登場
  42. ^ 京極真初登場
  43. ^ 新出智明初登場
  44. ^ ピスコベルモット麦倉直道呑口重彦初登場
  45. ^ 『まじっく快斗』のアニメ部分と一部のシーンをカットした分割編集再放送。この時のサブタイトルは「集められた名探偵 前編・後編」。
  46. ^ 黒羽盗一寺井黄之助白馬探初登場
  47. ^ コナンとキッドが主人公である二つの事件が放送された。この回からはサブタイトル場面、アイキャッチに使われる扉の描写が3DCGに移行された。
  48. ^ 『まじっく快斗』の作品No.は、2巻収録の初期未発表作品「ハスラーvs.マジシャン」と3巻収録の番外編「刃vs.快斗!」を除いた、通しナンバーとなっている。
  49. ^ この回からはアイキャッチ時のタイトルロゴの色が白からカラー表示(劇場版のロゴと似た色)に変更された。
  50. ^ ジョディ・スターリング初登場
  51. ^ 赤井秀一初登場
  52. ^ a b 西日本旅客鉄道(JR西日本)とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第1弾。
  53. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第2弾。
  54. ^ ジェイムズ・ブラック初登場
  55. ^ 横溝重悟初登場
  56. ^ 同日22時よりスタートする連続テレビドラマ『私立探偵 濱マイク』の宣伝を兼ねた形で、事件が発生する店の出入口にて、濱マイクに遭遇するという原作には無い演出が施された。声はテレビドラマの役と同じ永瀬正敏が担当。
  57. ^ この回から本編が本格的にデジタル制作へ移行された。
  58. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第3弾。また、この回から本編Bパート開始時に鍵の開く音が挿入された。
  59. ^ 松田陣平初登場
  60. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap 総作画監督
  61. ^ 宮野エレーナ初登場
  62. ^ 栗山緑初登場
  63. ^ JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第4弾。
  64. ^ a b 2時間30分スペシャルとして放送。
  65. ^ 鈴木次郎吉初登場
  66. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第5弾。
  67. ^ a b 徳住有香(当時鹿児島読売テレビアナウンサー)が本人役でゲスト出演した。
  68. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第6弾。ただし、ツアー自体は同年4月25日に発生したJR福知山線脱線事故の影響で中止となった。
  69. ^ 一部のシーンをカットした分割編集再放送。この時のサブタイトルは「ブラックインパクト I - IV」。
  70. ^ 水無怜奈コルンキャンティ初登場
  71. ^ 本堂瑛祐初登場
  72. ^ 女優の上戸彩が本人役でゲスト出演した。
  73. ^ この回からハイビジョン制作となり、それに伴いサブタイトル場面、アイキャッチに使われる扉のCGが変更された。また、アイキャッチ時のタイトルロゴもオープニングのロゴと同色のものに変更された。
  74. ^ この回から、サブタイトルに使用されたBGMが2代目のものに変更された。
  75. ^ この回から、サブタイトルのBGMが3代目のものに変更された。
  76. ^ 午後7時半から午後8時までを放送中の実際の時系列で描かれた。すなわち、コナンが30分で事件を解決していく様子をそのまま描いているため、次回予告後の声優トークやオープニングでは「生放送」とうたわれた。
  77. ^ この回から、サブタイトルのBGMが4代目ものに変更され、次回予告と本編BGMなどの音楽がリニューアルされた。
  78. ^ イーサン・本堂初登場
  79. ^ 諏訪道彦(当時読売テレビ本番組企画・チーフプロデューサー)がゲスト出演した。
  80. ^ 劇場版第11作『紺碧の棺』の応援団を務めた桜塚やっくん井上和香山本梓のほか、サバンナ八木真澄高橋茂雄)、虎谷温子(読売テレビアナウンサー)がゲスト出演した。このうち、井上、山本、虎谷は本人役。
  81. ^ 楠田陸道初登場
  82. ^ アンドレ・キャメル 初登場
  83. ^ 沖矢昴初登場
  84. ^ 大和敢助上原由衣初登場
  85. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第7弾。
  86. ^ この回で月曜19時台の新作エピソードの放送は終了。
  87. ^ 日本テレビ開局55周年と読売テレビ開局50周年の開局記念に制作されたルパン三世とのクロスオーバー作品。『金曜特別ロードショー』で放送された。
  88. ^ 本放送ではここから土曜18時に放送。
  89. ^ 後藤善悟初登場
  90. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第8弾。
  91. ^ 諸伏高明初登場
  92. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第9弾。
  93. ^ 当初は3月12日放送予定だったが、東日本大震災による報道特別番組により延期された。その影響でコナンズヒントがカットされた。
  94. ^ 当初は3月19日放送予定だったが、上記の放送日程変更の影響で609話放送後の3月26日と4月2日がデジタルリマスター版に差し替えられたため、この回以降の放送が4週分後ろにずれている。
  95. ^ a b 東日本大震災の影響よりストーリーの一部が変更された。
  96. ^ 三池苗子初登場
  97. ^ a b 世界一受けたい授業』とのコラボ企画。同番組の司会者・出演者である堺正章くりぃむしちゅー上田晋也有田哲平)が本人役でゲスト出演した。映像ソフト及びHuluでの配信では肖像権の都合上、堺役をチョー、上田役を大西健晴、有田役を後藤史彦が演じた音声に差し替えている。
  98. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第10弾。
  99. ^ 大橋彩代小倉功雅初登場
  100. ^ 世良真純初登場
  101. ^ 安室透初登場
  102. ^ a b c d e f 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行の影響で制作作業が見合わせとなったことにより、急遽実施された再放送。その影響でアバンタイトルのコナンによるエピソードの解説と次回予告後の声優トークがカットされた。
  103. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第11弾。高橋愛(元モーニング娘。)がゲスト出演した。
  104. ^ 綾小路文磨初登場
  105. ^ 劇場版第17作『絶海の探偵』のプレストーリー。
  106. ^ 辛坊治郎(元読売テレビ)がゲスト出演した。
  107. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第12弾。第720話のみ、竹若元博バッファロー吾郎)がゲスト出演した。
  108. ^ 羽田秀吉初登場
  109. ^ 劇場版第18作『異次元の狙撃手』のプレストーリー。
  110. ^ a b 探偵映画シリーズ「探偵はBARにいる」のもじり。
  111. ^ 劇場版第16作『11人目のストライカー』の後日談。槙野智章浦和レッズ)が本人役でゲスト出演した。
  112. ^ 領域外の妹初登場
  113. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第13弾。
  114. ^ 原作連載20周年記念作品。『金曜ロードSHOW!』で放送された。
  115. ^ 劇場版第18作『異次元の狙撃手』公開記念として2014年4月23日からNOTTVで配信されていた「逃亡者・毛利小五郎」を、「堤無津川凧揚げ事件」の伏線となるオリジナルエピソードを追加して放映。
  116. ^ 劇場版第19作『業火の向日葵』のプレストーリー。
  117. ^ 一部のシーンをカットした再放送。この時のサブタイトルは「緋色の帰還 序章・追求・交錯・真相」。3月20日放送分は日本テレビとミヤギテレビにて放送途中に発生した宮城県沖地震東北地方太平洋沖地震の余震)およびその地震による津波注意報発表の報道特別番組(日テレNEWS24の同時放送)に変更。差し替えた2局は翌週の午前及び午後に特例遅れネット[1](この日特例遅れネット2局では序章の特例遅れネットと追求の同時ネットの2回放送。)。
  118. ^ 勝又力初登場
  119. ^ a b c d JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第14弾。
  120. ^ a b 放送20周年記念作品。市川海老蔵が本人役で出演した。
  121. ^ 黒田兵衛初登場
  122. ^ a b c 3話以上の構成で前編・中編・後編とサブタイトルが付けられたのはシリーズ初である。
  123. ^ 劇場版第20作『純黒の悪夢』のプレストーリー。
  124. ^ 諸伏景光初登場
  125. ^ 放送20周年記念作品。『金曜ロードSHOW!』で放送された。
  126. ^ このエピソード以外の一部エピソードもエンディングのダイジェストで使われている。
  127. ^ 羽田浩二初登場
  128. ^ 本作はアニメシリーズ初の毛利蘭役の山崎和佳奈がエンディングのキャスト表記でトップになり、従来の主演である江戸川コナン役の高山みなみが第2画面表記になっている。
  129. ^ 前回同様に高山みなみが江戸川コナン役としては第2画面表記になっている。ただし、幼少時代の工藤新一役として二役ではなく別個にトップで表記されている。
  130. ^ 劇場版第21作『から紅の恋歌』のプレストーリー。
  131. ^ 大岡紅葉初登場
  132. ^ メアリー・世良赤井務武初登場
  133. ^ 若狭留美初登場
  134. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第15弾。
  135. ^ 脇田兼則初登場
  136. ^ 劇場版第22作『ゼロの執行人』のプレストーリー。
  137. ^ 2018 FIFAワールドカップとのコラボストーリー。遠藤保仁が本人役で出演した。
  138. ^ この回はアニメオリジナルだが脚本ではなく構成としてクレジット。
  139. ^ 後編のみ、構成ではなく脚本と誤記。
  140. ^ 修学旅行中の新一達が倉木麻衣に遭遇するという原作には無い演出が施され、アフレコは本人が担当。
  141. ^ 倉木麻衣が清水寺で世良に遭遇するという原作には無い演出が施され、アフレコは前回同様本人が担当。
  142. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第16弾。
  143. ^ 劇場版第23作『紺青の拳』のプレストーリー。
  144. ^ 日本テレビをはじめとする一部系列局では令和元年東日本台風(台風19号)の報道特別番組を放送したため、差し替えた系列各局別に翌週の未明及び夕方に遅れネット(この日特例遅れネット各局では前編の特例遅れネットと後編の同時ネットの2回放送。)。
  145. ^ a b JR西日本とのタイアップ企画「ミステリーツアー」の第17弾。
  146. ^ 当初は4月25日放送予定だったが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行の影響で制作作業が見合わせとなったことにより延期された。
  147. ^ 前編のみ、構成ではなく脚本と誤記。
  148. ^ a b 1000回を記念して制作されたリブート版。
  149. ^ 当初は2020年4月18日放送予定だったが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行の影響で劇場版の公開が延期になったことにより延期された。
  150. ^ 劇場版第24作『緋色の弾丸』のプレストーリー。

出典[編集]

関連項目[編集]