四鄰譚藪

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

移動先: 案内検索

四鄰譚藪』(しりんたんそう)は、江戸時代中期の郷土史家俳人吉沢好謙(よしざわたかあき)が元文元年(1736年)に著した信濃国の郷土史。 吉沢好謙は、信濃国佐久郡岩村田出身で『信陽雑志』、『信濃地名考』など信濃一国におよぶ郷土史書、地誌を著した。


参考文献[編集]