大治北インターチェンジ

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大治北インターチェンジ
内回り(名古屋西JCT方面)入口
内回り(名古屋西JCT方面)入口
所属路線 C2 名古屋第二環状自動車道
IC番号 21
料金所番号 06-165(入口)[1]
06-240(出口FF)[1]
本線標識の表記 大治北
起点からの距離 39.9[2]km(名古屋南JCT[2]起点)
甚目寺南IC (1.0km)
(1.6km) 大治南IC
接続する一般道 Japanese National Route Sign 0302.svg国道302号[2]
愛知県道79号あま愛西線[2]
供用開始日 1988年3月23日[2]
通行台数 x台/日
所在地 490-1144
愛知県海部郡大治町西條[2]
備考 内回り入口と外回り出口のみ設置
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大治北インターチェンジ(おおはるきたインターチェンジ)は、愛知県海部郡大治町にある名古屋第二環状自動車道インターチェンジである[2]

概要[編集]

名古屋西JCT方面への入口と同方面からの出口のみを持つハーフインターチェンジである[3]。このICから名古屋IC名古屋南JCT方面へ行くことはできず、同方面からの本線流出もできないことから、流出入にあたっては隣りの甚目寺南ICを利用する。

歴史[編集]

周辺[編集]

接続する道路[編集]

料金所[編集]

レーン運用は、時間帯やメンテナンスなどの事情により変更される場合がある[7]

入口[編集]

  • レーン数 : 2[7]
    • ETC専用 : 1
    • 一般 : 1

[編集]

C2 名古屋第二環状自動車道
(20)甚目寺南IC - (21)大治北IC - (22)大治南IC

脚注[編集]

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注釈[編集]

出典[編集]

  1. ^ a b ETC利用可能エリアと料金所番号(中部・北陸)” (日本語). NEXCO東日本. 2015年10月7日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g イカロス出版 2011, pp. 34 - 35.
  3. ^ ご利用のご案内” (日本語). NEXCO中日本. 2015年10月7日閲覧。
  4. ^ “東名阪自動車道 清洲東 - 名古屋西間が開通”. 中日新聞夕刊: p. 12. (1988年3月23日) 
  5. ^ “名二環開通 302号も同時開通”. 中日新聞朝刊: p. 23. (2011年3月21日) 
  6. ^ a b 東名阪自動車道名古屋・勝川間工事誌編集委員会 1995, p. 21.
  7. ^ a b 料金所ナビまっぷ 東名阪道・名二環・伊勢道・紀勢道 (PDF)” (日本語). NEXCO中日本. 2015年10月7日閲覧。

参考文献[編集]

  • 東名阪自動車道名古屋・勝川間工事誌編集委員会 『東名阪自動車道 名古屋・勝川間工事誌』 日本道路公団名古屋建設局 名古屋工事事務所、1995年3月 
  • イカロス出版 『東名高速をゆく』〈イカロスMOOK〉、2011年9月30日ISBN 978-4-86320-484-3。 

関連項目[編集]