姫狐の召使い

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
姫狐の召使い
ジャンル ファンタジー
小説
著者 春日みかげ
イラスト p19
出版社 富士見書房
レーベル 富士見ファンタジア文庫
刊行期間 2012年7月20日 - 2014年2月20日
巻数 全4巻
テンプレート - ノート
プロジェクト ライトノベル
ポータル 文学

姫狐の召使い』(ひめぎつねのサーバント)は著者・春日みかげのイラスト・p19のライトノベル。単行本は富士見書房より発売されている。

登場人物[編集]

水原 光(みずはら ひかる)
安倍晴明によって平安京へ召喚された高校生。
安倍 晴明(あべのせいめい)
光を平安京へ召喚した陰陽師。
朝比奈 紫(あさひな むらさき)
光の幼なじみ。光と共に平安京へ召喚された。
葵(あおい)
藤原左大臣の娘。光の許嫁にさせられる。

書籍[編集]

  1. 2012年2月18日 ISBN 978-4-8291-3729-1
  2. 2012年6月20日 ISBN 978-4-8291-3768-0
  3. 2012年9月20日 ISBN 978-4-8291-3801-4
  4. 2014年2月20日 ISBN 978-4-04-070042-7