宮本小一

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

宮本 小一(みやもと こいち(おかず)、1836年4月15日天保7年2月30日〉 - 1916年大正5年〉10月18日[1][2])は、日本官僚元老院議官錦鶏間祗候貴族院勅選議員。初名は守成。旧名:小一郎。もと幕臣

年譜[編集]

栄典[編集]

著作[編集]

著書
  • 『杜鵑啼血帖』 1891年
  • 『谿荘余輝』 1892年

脚注[編集]

  1. ^ a b 『官報』第1268号「彙報」1916年10月21日。
  2. ^ a b 『官報』第1269号「帝国議会」、1916年10月23日。
  3. ^ 宮本小一(みやもと こいち)とは - コトバンク
  4. ^ 『明治元年外国官関係略歴録』p33。
  5. ^ 『明治元年外国官関係略歴録』p33。
  6. ^ 『官報』第70号「叙任及辞令」1883年9月20日。
  7. ^ 『官報』第2195号、明治23年10月22日。
  8. ^ 『官報』第2335号、明治24年4月16日。
  9. ^ 『官報』第2340号「叙任及辞令」1891年4月22日。
  10. ^ 『官報』第994号「叙任及辞令」1886年10月21日。
  11. ^ 『官報』第3266号「叙任及辞令」1894年5月22日。
  12. ^ 『帝国議会会議録』貴族院 議員の異動
  13. ^ 『帝国議会会議録』貴族院 議員の異動

参考資料[編集]

  • 『明治元年外国官関係略歴録』外務省調査部第一課 編