尾上の松駅

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尾上の松駅
Onoenomatsu Station.jpg
駅舎
おのえのまつ
Onoenomatsu
(鶴林寺)
SY 29 浜の宮 (1.4 km)
(1.8 km) 高砂 SY 31
所在地 兵庫県加古川市尾上町今福283-2[1]
駅番号 SY 30
所属事業者 山陽電気鉄道
所属路線 本線
キロ程 35.5 km(西代起点)
駅構造 地上駅[1]
ホーム 2面2線[1]
乗車人員
-統計年度-
2,129人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1923年大正12年)8月19日[1][2]
備考 無人駅[1]
テンプレートを表示

尾上の松駅
配線図
凡例

浜の宮駅

STRg STRf
BUILDING STR+BSr STR+BSl
STR+BSr STR+BSl
STRg STRf

高砂駅

駅北側にある駅前広場

尾上の松駅(おのえのまつえき)は、兵庫県加古川市尾上町今福にある、山陽電気鉄道本線[1]。駅番号はSY 30

近くにある寺の名から「鶴林寺(かくりんじ)」の副称がついている[1]

歴史[編集]

  • 1923年大正12年)8月19日 - 神戸姫路電気鉄道開業と同時に設置[1][2]。開業当初は加古郡尾上(おのえ)村だった。(1950年(昭和25年)6月15日、旧加古郡の町村が合併により市制施行して加古川市が発足)
  • 1927年昭和2年)4月1日 - 神戸姫路電気鉄道が宇治川電気により合併され、同社の駅となる。
  • 1933年(昭和8年)6月6日 - 宇治川電気の鉄道部門が分離され、山陽電気鉄道の駅となる。
  • 1948年(昭和23年)
    • 3月1日 - 戦後改めて設定された急行の停車駅となる。
    • 12月25日 - 急行の停車が取りやめられる。以降1984年東二見以西各駅停車の特急(通称「高砂行き特急」、現在はS特急に統合)が設定されるまで、普通列車のみの停車であった。
  • 1965年(昭和40年)7月23日 - 約300m西方に移設[1][2]

駅構造[編集]

相対式ホーム2面2線の地上駅[1]。駅舎(改札口)は神戸方面行ホーム神戸寄りにあり、反対側の姫路方面行ホームへは地下道で連絡している[1]。改札窓口は基本的に無人化されている。また地下道内には加古川西高等学校美術部の生徒の手による壁画が描かれていたが、現在は改装に伴いなくなっている。

駅南側には保守基地がある。

のりば[編集]

(駅舎側) 本線(上り) 明石三宮大阪方面
(反対側) 本線(下り) 高砂姫路網干方面

※のりば番号は設定されていない。

接続バス路線[編集]

かこバス(加古川市コミュニティバス)鳩里・尾上ルート
加古川駅行(稲屋経由)/尾上公民館前行
かこバス(加古川市コミュニティバス)浜手ルート
加古川駅行(北備後経由)/別府行(大崎経由)

利用状況[編集]

乗降者数 3,582人(2008年11月11日調査)
以下に各年の乗車人員を示す。

年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典
人/日 増減 順位 人/日 増減 利用率 順位
1966(S41) 1,501 [3]
1967(S42) 1,707 13.69% [3]
1968(S43) 975 -42.86% [4]
1969(S44) 956 -1.97% [4]
1970(S45) 967 1.15% [4]
1971(S46) 1,005 3.97% [4]
1972(S47) 1,041 3.54% 751 72.11% [5]
1973(S48) 1,079 3.68% 778 3.65% 72.08% [5]
1974(S49) 1,175 8.88% 844 8.45% 71.79% [5]
1975(S50) 1,290 9.79% 942 11.69% 73.04% [5]
1976(S51) 1,293 0.21% 1,008 6.98% 77.97% [5]
1977(S52) 1,578 22.03% 1,129 11.96% 71.53% [6]
1978(S53) 1,630 3.30% 45/48 1,151 1.94% 70.59% [7] [8] [9] [6] [10] [11]
1979(S54) 1,866 14.45% 40/48 1,326 15.24% 71.07% [7] [12] [9] [6] [10] [13]
1980(S55) 2,008 7.64% 37/48 1,458 9.92% 72.58% [7] [14] [9] [6] [10] [13]
1981(S56) 2,148 6.96% 34/48 1,567 7.52% 72.96% [7] [15] [16] [17] [10] [13]
1982(S57) 2,153 0.26% 31/48 1,586 1.22% 73.66% [18] [19] [16] [17] [20] [13]
1983(S58) 2,027 -5.85% 34/48 1,477 -6.91% 72.84% [18] [19] [16] [17] [21] [13]
1984(S59) 1,978 -2.43% 32/48 1,444 -2.23% 72.99% [18] [19] [16] [17] [21] [22]
1985(S60) 1,847 -6.65% 33/48 1,307 -9.49% 70.77% [18] [19] [16] [17] [21] [22]
1986(S61) 1,879 1.78% 33/48 1,345 2.94% 71.57% [18] [19] [16] [23] [21] [22]
1987(S62) 1,868 -0.58% 29/48 1,356 0.81% 72.58% [24] [25] [16] [23] [21] [22]
1988(S63) 1,948 4.25% 27/48 1,411 4.04% 72.43% [24] [25] [16] [23] [21] [26]
1989(H01) 1,984 1.83% 1,444 2.33% 72.79% [24] [25] [16] [23] [27] [26]
1990(H02) 2,005 1.10% 23/48 1,460 1.14% 72.81% [24] [25] [28] [23] [27] [26]
1991(H03) 2,107 5.05% 1,523 4.32% 72.30% [24] [29] [28] [30] [27] [26]
1992(H04) 2,132 1.17% 22/48 1,532 0.54% 71.85% [31] [29] [32] [30] [27] [26]
1993(H05) 2,101 -1.41% 23/48 1,499 -2.15% 71.32% [31] [29] [32] [30] [33] [34]
1994(H06) 2,090 -0.52% 22/48 1,493 -0.37% 71.43% [31] [29] [32] [30] [33] [34]
1995(H07) 2,225 6.42% 22/48 1,581 5.87% 71.06% [31] [29] [32] [35] [33] [34]
1996(H08) 2,197 -1.23% 22/48 1,575 -0.35% 71.70% [31] [36] [32] [35] [33] [34]
1997(H09) 2,115 -3.74% 22/48 1,526 -3.13% 72.15% [37] [36] [32] [35] [38] [34]
1998(H10) 2,088 -1.30% 22/48 1,479 -3.05% 70.87% [37] [36] [32] [35] [38] [39]
1999(H11) 2,055 -1.57% 23/48 1,375 -7.04% 66.93% [37] [36] [32] [35] [38] [39]
2000(H12) 1,984 -3.47% 22/48 1,301 -5.38% 65.61% [37] [36] [32] [40] [38] [39]
2001(H13) 1,907 -3.87% 23/48 1,236 -5.05% 64.80% [37] [41] [42] [40] [38] [39]
2002(H14) 1,833 -3.88% 23/48 1,170 -5.32% 63.83% [43] [41] [42] [40] [38] [39]
2003(H15) 1,797 -1.94% 23/48 1,164 -0.47% 64.79% [43] [41] [42] [40] [38] [44]
2004(H16) 1,800 0.15% 23/49 1,178 1.18% 65.45% [43] [41] [42] [40] [45] [44]
2005(H17) 1,775 -1.37% 23/49 1,159 -1.63% 65.28% [43] [41] [42] [46] [45] [44]
2006(H18) 1,841 3.70% 23/49 1,175 1.42% 63.84% [43] [47] [42] [46] [45] [44]
2007(H19) 1,858 0.89% 23/49 1,173 -0.23% 63.13% [48] [47] [49] [46] [45] [44]
2008(H20) 1,907 2.65% 23/49 1,216 3.74% 63.79% [48] [47] [49] [46] [45] [50]
2009(H21) 1,904 -0.14% 21/49 1,249 2.70% 65.61% [48] [47] [49] [46] [45] [50]
2010(H22) 1,921 0.86% 21/49 1,255 0.44% 65.34% [48] [47] [49] [51] [45] [50]
2011(H23) 1,945 1.28% 22/49 1,296 3.28% 66.62% [48] [52] [49] [51] [53] [50]
2012(H24) 1,948 0.14% 22/49 1,296 0.00% 66.53% [54] [52] [49] [51] [53] [50]
2013(H25) 1,995 2.39% 22/49 1,321 1.90% 66.21% [54] [52] [55] [51] [53] [56]
2014(H26) 1,992 -0.14% 22/49 1,323 0.21% 66.44% [54] [52] [55] [57] [53] [56]
2015(H27) 2,033 2.06% 22/49 1,332 0.62% 65.50% [54] [52] [55] [57] [53] [56]
2016(H28) 2,077 2.16% 22/49 1,375 3.29% 66.23% [54] [58] [55] [57] [53] [56]
2017(H29) 2,129 2.51% 22/49 1,419 3.19% 66.67% 21/49 [59] [58] [55] [57] [53] [56]

駅周辺[編集]

1984年11月30日までは、国鉄高砂線が山陽電鉄の南側を平行していた。尾上の松駅の東方200m、両線が立体交差するすぐ南に、片面ホームの国鉄尾上駅があり、山陽電鉄をアンダークロスして加古川駅へと北上していた。山陽電鉄が尾上の松東方で一時的に築堤上を走るのは、この名残である。高砂線跡は現在、道路として整備されている。尾上駅ホームの跡は長らく残り、山陽電鉄車窓から望むことができたが、撤去されてしまった。

隣の駅[編集]

山陽電気鉄道
本線
特急・直通特急
通過
S特急・普通
浜の宮駅 (SY 29) - 尾上の松駅 (SY 30) - 高砂駅 (SY 31)(朝のピーク時のみ、S特急)

関連項目[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d e f g h i j k l m 『兵庫の鉄道全駅 私鉄・公営鉄道』神戸新聞総合出版センター、2012年12月10日、121頁。ISBN 9784343006745。
  2. ^ a b c 「駅の変遷」『山陽電気鉄道百年史』、山陽電気鉄道株式会社、2007年11月、 390頁。
  3. ^ a b 『加古川市統計書[昭和46年発行]』 編集:総務部総務課、発行:加古川市、p.86(「資料 山陽電気鉄道KK(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  4. ^ a b c d 『加古川市統計書[昭和48年発行]』 編集:総務部総務課、発行:加古川市、p.86(「資料 山陽電気鉄道KK(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  5. ^ a b c d e 『加古川市統計書(昭和52年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和52年12月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和52年12月)、p.88(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  6. ^ a b c d 『加古川市統計書(昭和56年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和56年10月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和56年12月)、p.96(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  7. ^ a b c d 『第59回 神戸市統計書(昭和57年度版)』 神戸市市長室企画調整部調査統計課、昭和58年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.163-165
  8. ^ 『昭和54年版 明石市統計書』 明石市市役所総務部企画課統計係、昭和54年12月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.235-236
  9. ^ a b c はりま 統計資料編 1985(昭和60年) p.22 -4. 国鉄土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  10. ^ a b c d 『高砂市統計書 昭和57年版』 編集:市長公室企画課、発行:高砂市役所(昭和57年7月)、p.56
  11. ^ 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
  12. ^ 『昭和55年版 明石市統計書』 明石市役所総務部企画課統計係、昭和56年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  13. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 昭和59年版』 姫路市企画局調整課、昭和60年3月発行、p.148, p.150
  14. ^ 『昭和56年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和57年1月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  15. ^ 『昭和57年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和58年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.265-266
  16. ^ a b c d e f g h i 播磨町統計書 1990年(平成2年) p.26 -4. JR土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  17. ^ a b c d e 『加古川市統計書(昭和61年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和61年12月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和62年1月)、p.104(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  18. ^ a b c d e 『第64回 神戸市統計書(昭和62年度版)』 神戸市市長総局企画調整部調査統計課、昭和63年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.136-137
  19. ^ a b c d e 『明石市統計書(昭和62年版)』 明石市企画部企画課統計係、昭和63年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、p.212
  20. ^ 『高砂市統計書 昭和59年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(昭和59年7月)、p.49
  21. ^ a b c d e f 『高砂市統計書 平成元年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(平成元年8月)、p.51
  22. ^ a b c d 『姫路市統計要覧 昭和63年版』 姫路市企画局総合企画室、平成元年3月発行、p.106(「注)定期乗車人員算定方法について、59年度までは交通量調査の資料を基礎としていたが、60年度からは、実績を採用している。」との記載あり)
  23. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成3年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成4年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成4年3月)、p.106(「資料 山陽電気鉄道株式会社 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  24. ^ a b c d e 『第69回 神戸市統計書(平成4年度版)』 神戸市企画調整局企画部総合計画課、平成5年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.149-150
  25. ^ a b c d 『明石市統計書(平成4年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成5年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.212
  26. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 平成5年版』 姫路市総務局総務部情報管理課、平成6年3月発行、pp.102-103
  27. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成8年版』 編集:総務部総務課、発行:高砂市役所(平成8年11月)、p.49
  28. ^ a b 播磨町統計書 1999年(平成11年) p.27 -4. JR土山駅乗車人員・山陽電鉄播磨町駅1日の乗降人員
  29. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成8年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成9年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.216
  30. ^ a b c d 『加古川市統計書(平成7年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成8年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成8年3月)、p.105
  31. ^ a b c d e 『第74回 神戸市統計書(平成9年度版)』 神戸市震災復興本部総括局復興推進部企画課、平成10年3月印刷発行(交友印刷株式会社)、pp.143-144
  32. ^ a b c d e f g h i 『播磨町統計書(平成13年度版)』 兵庫県播磨町企画調整課、平成13年7月発行、p.27
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