幸手インターチェンジ

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幸手インターチェンジ
料金所(五霞方面側入口料金所)
料金所(五霞方面側入口料金所)
所属路線 C4 首都圏中央連絡自動車道
IC番号 71
本線標識の表記 幸手
起点からの距離 114.5 km(茅ヶ崎JCT起点)
久喜白岡JCT (8.5 km)
(4.2 km) 五霞IC
接続する一般道
Japanese Route Sign Number 3.svgJapanese Route Sign Number 8.svgJapanese Route Sign Number 3.svg
都道府県道383号標識
埼玉県道383号惣新田幸手線
供用開始日 2015年平成27年)3月29日[1][2]
通行台数 x台/日
所在地 340-0145
埼玉県幸手市平須賀(西向き)
〒340-0122
埼玉県幸手市神明内(東向き)
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幸手インターチェンジ(さってインターチェンジ)は、埼玉県幸手市にある首都圏中央連絡自動車道(圏央道)のインターチェンジである。当ICはダイヤモンド型インターチェンジを採用しており、五霞IC方面は東向き、久喜白岡JCT方面は西向きである。

歴史[編集]

周辺[編集]

接続する道路[編集]

料金所[編集]

久喜白岡JCT・鶴ヶ島JCT・八王子JCT方面[編集]

  • レーン数:2
    • ETC専用:1
    • 一般・ETCレーン:1

つくばJCT・大栄JCT方面[編集]

  • レーン数:2
    • ETC専用:1
    • 一般・ETCレーン:1

当ICの一般レーンは料金精算機による精算となっている。

[編集]

C4 首都圏中央連絡自動車道
(62)白岡菖蒲IC - (70)久喜白岡JCT - (71)幸手IC - (72)五霞IC

脚注[編集]

  1. ^ a b “圏央道・久喜白岡―境古河が開通 幸手で式典”. 埼玉新聞(埼玉新聞社). (2015年3月30日)
  2. ^ a b “圏央道 境古河―久喜白岡が開通”. 読売新聞(読売新聞社). (2015年3月30日)
  3. ^ 首都圏中央連絡自動車道の関越道から東関東道間のインターチェンジの名称が全て決定しました 国土交通省 関東地方整備局・東日本高速道路株式会社 関東支社 2013年12月24日付
  4. ^ 圏央道久喜白岡JCT〜境古河IC間が3月29日15時に開通します。(第2報)”. 東日本高速道路株式会社 (2015年3月20日). 2017年1月9日閲覧。

関連項目[編集]