東須磨駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
東須磨駅
SY-Higashi-SumaStation.jpg
踏切から撮影した東須磨駅舎(2008年2月22日)
ひがしすま
Higashi-suma
SY 02 板宿 (0.8km)
(0.8km) 月見山 SY 04
所在地 神戸市須磨区若木町一丁目1-1[1]
駅番号 SY 03
所属事業者 山陽電気鉄道
所属路線 本線
キロ程 1.8km(西代起点)
梅田から38.9km
駅構造 地上駅橋上駅[1]
ホーム 2面4線[1]
乗車人員
-統計年度-
1,770人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1910年明治43年)3月15日[1]
* 改称経歴
- 1917年 大手駅→須磨東口駅[1]
- 1944年 須磨東口駅→東須磨駅
[1]
テンプレートを表示
プラットホーム

東須磨駅(ひがしすまえき)は、兵庫県神戸市須磨区若木町一丁目にある、山陽電気鉄道本線である。駅番号はSY 03[1]。待避線設備などを有し、阪神本線から直通してくる一部の列車は当駅で折り返す[1]。また、明石・姫路方面から山陽須磨駅発着の列車も当駅まで回送して折り返し、山陽須磨駅で再び営業運転に戻る。車庫所在駅である関係で当駅を始発または終着とする列車が設定されている[2][3]

歴史[編集]

  • 1910年明治43年)3月15日 - 兵庫電気軌道が兵庫(のちの電鉄兵庫) - 須磨(現・山陽須磨)間で開業した際に、大手駅として設置[1][4]
  • 1917年大正6年)4月12日 - 当駅と板宿駅との間に新たに大手駅[5]が開業し、当駅は須磨東口駅に改称[1][4]
  • 1927年昭和2年)4月1日 - 宇治川電気により合併され、同社の駅となる。
  • 1933年(昭和8年)6月6日 - 宇治川電気の鉄道部門が分離され、山陽電気鉄道の駅となる。
  • 1944年(昭和19年)4月1日 - 東須磨駅に改称[1][4]
  • 1960年(昭和35年) - 下りホームを100m東に移転[1][4]
  • 1968年(昭和43年)3月27日 - 橋上駅となり、折り返し線が設置される[4]
  • 1978年(昭和53年)7月1日 - 車庫機能が西代駅から当駅に移転する。
  • 1995年平成7年)
  • 2006年(平成18年)10月28日 - 阪神の準急電車の山陽電鉄線乗り入れ中止。代わりに阪神の普通電車の運転区間が東須磨まで伸ばされる。
  • 2009年(平成21年)3月20日 - ダイヤ改正により、一部の直通特急(種別幕が黄色のもののみ)停車駅になる。同時に阪神の急行・普通電車の山陽電鉄線乗り入れ中止。
  • 2014年(平成26年)- 9月 駅長室を除き、照明灯をLED照明に取り換え。
  • 2016年(平成28年)3月19日 - ダイヤ改正により、直通特急は再び全便通過となる。
  • 2020年(令和2年)3月14日 - ダイヤ改正により、下り山陽姫路行きS特急の停車駅になる[6]

駅構造[編集]

島式2面4線のホームを持つ橋上駅[1][7]。改札口は1ヶ所のみ[7]。月見山駅方に東須磨車庫がある。1990年代前半頃までは2面3線だったが改良された。

のりば[編集]

のりば 路線 方向 行先
1・2 Number prefix San-yo Railway line.png本線 下り 明石姫路方面[7]
3・4 上り 神戸三宮大阪方面[7]

偶数番線(2番線と4番線)が主本線、奇数番線(1番線と3番線)が待避線である。3番線からは姫路方面への出発も可能で、山陽須磨発着の普通列車の折り返しにも使われる。板宿からは3番線(上り待避線)に、月見山からは2番線(下り本線)の入線にも対応している。

2面3線時代は現在の1番線はなく、現在の2番線が旧1番線、現在の3番線が旧2番線、現在の4番線が旧3番線で、旧2番線(現3番線)は上下線共用の待避線であった。

利用状況[編集]

神戸市統計書によると、2017年度の1日平均乗車人員は1,770人であった。山陽電鉄全49駅中25位[8]である。他の神戸市内の山陽電鉄の駅同様微減が続いていたが、近年はほぼ横ばいである。以下に各年の利用状況を示す。

年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典
人/日 増減 順位 人/日 増減 利用率 順位
1969(S44) 5,935 3,886 65.48% [9]
1970(S45) 6,102 2.82% 4,073 4.81% 66.74% [9]
1971(S46) 6,363 4.28% 4,180 2.63% 65.69% [9]
1972(S47) 6,522 2.50% 4,370 4.56% 67.01% [9]
1973(S48) 6,616 1.43% 4,212 -3.63% 63.66% [9]
1974(S49) 6,594 -0.33% 4,194 -0.42% 63.61% [9]
1975(S50) 6,311 -4.29% 3,992 -4.83% 63.24% [9]
1976(S51) 6,200 -1.77% 4,064 1.81% 65.55% [9]
1977(S52) 6,273 1.18% 4,060 -0.09% 64.73% [10]
1978(S53) 5,929 -5.47% 10/48 3,829 -5.70% 64.57% [10] [11] [12] [13] [14] [15]
1979(S54) 5,975 0.76% 10/48 3,726 -2.68% 62.37% [10] [16] [12] [13] [14] [17]
1980(S55) 5,839 -2.27% 10/48 3,663 -1.70% 62.74% [10] [18] [12] [13] [14] [17]
1981(S56) 5,756 -1.41% 9/48 3,640 -0.63% 63.24% [10] [19] [20] [21] [14] [17]
1982(S57) 5,584 -3.00% 10/48 3,542 -2.68% 63.44% [22] [23] [20] [21] [24] [17]
1983(S58) 5,447 -2.45% 10/48 3,540 -0.08% 64.99% [22] [23] [20] [21] [25] [17]
1984(S59) 5,164 -5.18% 10/48 3,359 -5.11% 65.04% [22] [23] [20] [21] [25] [26]
1985(S60) 5,011 -2.97% 10/48 3,268 -2.69% 65.23% [22] [23] [20] [21] [25] [26]
1986(S61) 4,526 -9.68% 11/48 2,819 -13.75% 62.29% [22] [23] [20] [27] [25] [26]
1987(S62) 4,395 -2.91% 11/48 2,781 -1.36% 63.28% [28] [29] [20] [27] [25] [26]
1988(S63) 4,348 -1.06% 11/48 2,729 -1.87% 62.76% [28] [29] [20] [27] [25] [30]
1989(H01) 4,268 -1.83% 2,693 -1.31% 63.09% [28] [29] [20] [27] [31] [30]
1990(H02) 4,219 -1.16% 11/48 2,652 -1.53% 62.86% [28] [29] [32] [27] [31] [30]
1991(H03) 4,364 3.44% 2,742 3.41% 62.84% [28] [33] [32] [34] [31] [30]
1992(H04) 4,405 0.94% 11/48 2,734 -0.30% 62.06% [35] [33] [36] [34] [31] [30]
1993(H05) 4,271 -3.05% 11/48 2,636 -3.61% 61.71% [35] [33] [36] [34] [37] [38]
1994(H06) 3,208 -24.89% 15/48 [35] [33] [36] [34] [37] [38]
1995(H07) 2,340 -27.07% 21/48 1,181 50.47% [35] [33] [36] [39] [37] [38]
1996(H08) 3,142 34.31% 14/48 1,825 54.52% 58.06% [35] [40] [36] [39] [37] [38]
1997(H09) 3,079 -2.01% 14/48 1,890 3.60% 61.39% [41] [40] [36] [39] [42] [38]
1998(H10) 2,962 -3.83% 14/48 1,868 -1.16% 63.09% [41] [40] [36] [39] [42] [43]
1999(H11) 2,814 -5.00% 14/48 1,786 -4.40% 63.49% [41] [40] [36] [39] [42] [43]
2000(H12) 2,671 -5.06% 14/48 1,690 -5.37% 63.28% [41] [40] [36] [44] [42] [43]
2001(H13) 2,600 -2.67% 14/48 1,644 -2.76% 63.22% [41] [45] [46] [44] [42] [43]
2002(H14) 2,512 -3.37% 14/48 1,575 -4.17% 62.70% [47] [45] [46] [44] [42] [43]
2003(H15) 2,351 -6.43% 15/48 1,463 -7.13% 62.24% [47] [45] [46] [44] [42] [48]
2004(H16) 2,258 -3.96% 15/49 1,400 -4.31% 62.01% [47] [45] [46] [44] [49] [48]
2005(H17) 2,022 -10.44% 19/49 1,260 -9.98% 62.33% [47] [45] [46] [50] [49] [48]
2006(H18) 1,926 -4.74% 21/49 1,189 -5.65% 61.74% [47] [51] [46] [50] [49] [48]
2007(H19) 1,814 -5.83% 24/49 1,099 -7.60% 60.57% [52] [51] [53] [50] [49] [48]
2008(H20) 1,912 5.44% 21/49 1,090 -0.75% 57.02% [52] [51] [53] [50] [49] [54]
2009(H21) 1,660 -13.18% 26/49 915 -16.08% 55.12% [52] [51] [53] [50] [49] [54]
2010(H22) 1,668 0.50% 26/49 921 0.60% 55.17% [52] [51] [53] [55] [49] [54]
2011(H23) 1,636 -1.97% 26/49 879 -4.46% 53.77% [52] [56] [53] [55] [57] [54]
2012(H24) 1,589 -2.85% 26/49 849 -3.43% 53.45% [58] [56] [53] [55] [57] [54]
2013(H25) 1,625 2.24% 26/49 866 1.94% 53.29% [58] [56] [59] [55] [57] [60]
2014(H26) 1,666 2.53% 26/49 901 4.11% 54.11% [58] [56] [59] [61] [57] [60]
2015(H27) 1,764 5.92% 24/49 948 5.17% 53.73% [58] [56] [59] [61] [57] [60]
2016(H28) 1,737 -1.55% 25/49 956 0.87% 55.05% [58] [62] [59] [61] [57] [60]
2017(H29) 1,770 1.89% 25/49 989 3.44% 55.88% 27/49 [63] [62] [59] [61] [57] [60]

駅周辺[編集]

教育機関

隣の駅[編集]

山陽電気鉄道
本線
直通特急・S特急(上り)
通過
特急・S特急(下り)・普通
板宿駅 (SY 02) - 東須磨駅 (SY 03) - 月見山駅 (SY 04)

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d e f g h i j k l m 『兵庫の鉄道全駅 私鉄・公営鉄道』神戸新聞総合出版センター、2012年12月10日、94頁。ISBN 9784343006745。
  2. ^ 東須磨 | 山陽電鉄本線/神戸高速鉄道東西線(三宮-西代) | 西代/高速神戸方面 時刻表 - NAVITIME”. web.archive.org (2020年4月12日). 2020年4月12日閲覧。
  3. ^ 月見山 | 山陽電鉄本線/神戸高速鉄道東西線(三宮-西代) | 西代/高速神戸方面 時刻表 - NAVITIME”. web.archive.org (2020年4月12日). 2020年4月12日閲覧。
  4. ^ a b c d e 「駅の変遷」『山陽電気鉄道百年史』、山陽電気鉄道株式会社、2007年11月、 388-391頁。
  5. ^ その後、1943年(昭和18年)11月20日に営業休止し、1946年(昭和21年)8月3日廃止される。
  6. ^ 山陽電車、3/14全線でダイヤ改正実施 S特急増発に網干線の運行本数増”. 鉄道チャンネル (2020年1月22日). 2020年3月17日閲覧。
  7. ^ a b c d 鉄道情報/路線図・駅情報/東須磨駅/山陽電車”. web.archive.org (2020年4月12日). 2020年4月12日閲覧。
  8. ^ 第92回神戸市統計書 平成27年度版(最終更新日2016年4月7日) 9 陸上運輸・空港、
    明石市統計書 平成27年版(2015年) 更新日:2016年3月31日、
    播磨町統計書(2013年版)、更新日:2016年3月1日、
    平成26年度版加古川市統計書 運輸及び通信、更新日:2015年4月21日、
    高砂市統計書(27年度) 9.運輸・通信、更新日: 2016年3月7日、
    姫路市統計要覧 - 平成25年(2013年)版 10.運輸・通信
  9. ^ a b c d e f g h 『第54回 神戸市統計書(昭和52年度版)』 神戸市企画局統計課、昭和53年3月印刷発行(太陽印刷工業株式会社)、pp.172-175
  10. ^ a b c d e 『第59回 神戸市統計書(昭和57年度版)』 神戸市市長室企画調整部調査統計課、昭和58年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.163-165
  11. ^ 『昭和54年版 明石市統計書』 明石市市役所総務部企画課統計係、昭和54年12月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.235-236
  12. ^ a b c はりま 統計資料編 1985(昭和60年) p.22 -4. 国鉄土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  13. ^ a b c 『加古川市統計書(昭和56年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和56年10月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和56年12月)、p.96(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  14. ^ a b c d 『高砂市統計書 昭和57年版』 編集:市長公室企画課、発行:高砂市役所(昭和57年7月)、p.56
  15. ^ 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
  16. ^ 『昭和55年版 明石市統計書』 明石市役所総務部企画課統計係、昭和56年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  17. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 昭和59年版』 姫路市企画局調整課、昭和60年3月発行、p.148, p.150
  18. ^ 『昭和56年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和57年1月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  19. ^ 『昭和57年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和58年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.265-266
  20. ^ a b c d e f g h i 播磨町統計書 1990年(平成2年) p.26 -4. JR土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  21. ^ a b c d e 『加古川市統計書(昭和61年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和61年12月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和62年1月)、p.104(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  22. ^ a b c d e 『第64回 神戸市統計書(昭和62年度版)』 神戸市市長総局企画調整部調査統計課、昭和63年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.136-137
  23. ^ a b c d e 『明石市統計書(昭和62年版)』 明石市企画部企画課統計係、昭和63年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、p.212
  24. ^ 『高砂市統計書 昭和59年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(昭和59年7月)、p.49
  25. ^ a b c d e f 『高砂市統計書 平成元年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(平成元年8月)、p.51
  26. ^ a b c d 『姫路市統計要覧 昭和63年版』 姫路市企画局総合企画室、平成元年3月発行、p.106(「注)定期乗車人員算定方法について、59年度までは交通量調査の資料を基礎としていたが、60年度からは、実績を採用している。」との記載あり)
  27. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成3年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成4年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成4年3月)、p.106(「資料 山陽電気鉄道株式会社 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  28. ^ a b c d e 『第69回 神戸市統計書(平成4年度版)』 神戸市企画調整局企画部総合計画課、平成5年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.149-150
  29. ^ a b c d 『明石市統計書(平成4年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成5年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.212
  30. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 平成5年版』 姫路市総務局総務部情報管理課、平成6年3月発行、pp.102-103
  31. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成8年版』 編集:総務部総務課、発行:高砂市役所(平成8年11月)、p.49
  32. ^ a b 播磨町統計書 1999年(平成11年) p.27 -4. JR土山駅乗車人員・山陽電鉄播磨町駅1日の乗降人員
  33. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成8年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成9年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.216
  34. ^ a b c d 『加古川市統計書(平成7年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成8年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成8年3月)、p.105
  35. ^ a b c d e 『第74回 神戸市統計書(平成9年度版)』 神戸市震災復興本部総括局復興推進部企画課、平成10年3月印刷発行(交友印刷株式会社)、pp.143-144
  36. ^ a b c d e f g h i 『播磨町統計書(平成13年度版)』 兵庫県播磨町企画調整課、平成13年7月発行、p.27
  37. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成12年版』 高砂市総務部文書課、平成13年2月発行、p.49
  38. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成10年(1998年)版 10.運輸・通信
  39. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成12年度版)』 兵庫県加古川市総務部総務課、平成13年3月発行、p.107
  40. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成13年版)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成14年3月発行、p.218 (運輸及び通信) 199. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  41. ^ a b c d e 『第79回 神戸市統計書(平成14年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成15年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.151-152
  42. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成16年版』 高砂市総務部文書課、平成17年2月発行、p.49
  43. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成15年(2003年)版 10.運輸・通信
  44. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成17年度版(2005年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  45. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成18年版(2006年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成19年3月発行、p.220 (運輸及び通信) 193. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  46. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2007年(平成19年) p.28 -(9.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  47. ^ a b c d e 『第84回 神戸市統計書(平成19年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成20年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.127-128
  48. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成20年(2008年)版 10.運輸・通信
  49. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成23年版』 高砂市企画総務部総務課、平成24年2月発行、p.47
  50. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成22年度版(2010年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  51. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成23年版(2011年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成24年3月発行、p.218 (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  52. ^ a b c d e 第89回神戸市統計書 平成24年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  53. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2013年(平成25年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  54. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成25年(2013年)版 10.運輸・通信
  55. ^ a b c d 加古川市統計書 平成26年度版(2014年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  56. ^ a b c d e 明石市統計書 平成28年版(2016年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  57. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成30年版』 高砂市企画総務部総務室総務課、平成30年2月発行、p.47
  58. ^ a b c d e 第94回神戸市統計書 平成29年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  59. ^ a b c d e 播磨町統計書 2018年(平成30年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  60. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成30年(2018年)版 10.運輸・通信
  61. ^ a b c d 加古川市統計書 平成30年度版(2018年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  62. ^ a b 明石市統計書 平成30年版(2018年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  63. ^ 第95回神戸市統計書 平成30年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)

関連項目[編集]