栃木県道53号大田原高林線

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主要地方道
Japanese Route Sign Number 5.svgJapanese Route Sign Number 3.svg
栃木県道53号標識
栃木県道53号 大田原高林線
主要地方道 大田原高林線
制定年 1983年
起点 大田原市山の手【地図
終点 那須塩原市木綿畑【地図
接続する
主な道路
(記法)
Japanese National Route Sign 0400.svg 国道400号
Japanese National Route Sign 0461.svg 国道461号
Japanese National Route Sign 0004.svg 国道4号
Japanese Route Sign Number 5.svgJapanese Route Sign Number 5.svg
都道府県道55号標識
栃木県道55号西那須野那須線
Japanese Route Sign Number 3.svgJapanese Route Sign Number 5.svgJapanese Route Sign Number 1.svg
都道府県道351号標識
栃木県道351号黒磯板室インター線
Japanese Route Sign Number 3.svgJapanese Route Sign Number 0.svg
都道府県道30号標識
栃木県道30号矢板那須線
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栃木県道53号大田原高林線(とちぎけんどう53ごう おおたわらたかばやしせん)は、栃木県大田原市から那須塩原市に至る県道主要地方道)である。

概要[編集]

大田原市市街地から北上し那須塩原市東那須野地区(旧東那須野村)を経由し、北西に進み那須塩原市中央部の高林地区(旧高林村)までを結ぶ道路。東那須野地区ではJR那須塩原駅の西口駅前通りの一部を形成する。

路線データ[編集]

歴史[編集]

  • 1961年(昭和36年)4月1日 - 現在の国道4号以東に当たる大原間大田原線、同じく以西に当たる高林大原間線の2路線が認定。
  • 1983年(昭和58年)1月17日 - 大原間大田原線、高林大原間線が併合され大田原高林線として認定。
  • 1993年平成5年)5月11日 - 建設省から、県道大田原高林線が大田原高林線として主要地方道に指定される[1]

路線状況[編集]

重複区間[編集]

地理[編集]

通過する自治体[編集]

交差する道路[編集]

那須塩原駅西口駅前通り
終端部に近い高林地区付近

沿線にある施設など[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ s:道路法第五十六条の規定に基づく主要な都道府県道及び市道 - 平成五年五月十一日建設省告示第千二百七十号、建設省

参考文献[編集]

  • 栃木県県土整備部道路保全課 『道路現況調書 平成19年4月1日現在』、2008年

関連項目[編集]