正義と人権を守り明日の日本を考える救国斬奸党

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正義と人権を守り明日の日本を考える救国斬奸党(せいぎとじんけんをまもりあすのにほんをかんがえるきゅうこくざんかんとう)は、福田拓泉撫子夫妻が20余有していた個人政党の内の一つ。略称「救国党」。

沿革[編集]

東京都選挙区の政見放送で深作は、福田夫妻や救国党の事には触れぬまま、アカペラ軍歌を交えつつ、極東の脅威をいつも通りのテンションで訴え、また比例代表区の政見放送には、同党の候補者ではない中鉢一夫なる人物が、同党の青年行動隊長(青年・婦人部長)として登場し、福田夫妻と共に、迫力ある街宣口調で金権政治打破と政界浄化を訴えたが、全員落選した。