流山おおたかの森駅

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流山おおたかの森駅
流山おおたかの森駅 - panoramio.jpg
南口(2009年3月30日
ながれやまおおたかのもり
Nagareyama-ōtakanomori
所在地 千葉県流山市おおたかの森
所属事業者 首都圏新都市鉄道駅詳細
東武鉄道駅詳細
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西口(2012年12月11日)
東口(2007年10月17日)

流山おおたかの森駅(ながれやまおおたかのもりえき)は、千葉県流山市おおたかの森にある、首都圏新都市鉄道東武鉄道である。

乗り入れ路線[編集]

首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス東武野田線(愛称:東武アーバンパークライン)が乗り入れ、両路線の乗り換えができる接続駅となっている。

2路線それぞれ駅番号を採用しており、首都圏新都市鉄道つくばエクスプレスが TX12、東武野田線が TD 22である。

歴史[編集]

駅名の由来[編集]

駅近傍の「市野谷の森」に絶滅危惧種であるオオタカが生息する森が駅周辺に広がっていることと、市内に緑が多く残されていることが駅名の由来となっている[8]。計画時の仮称は「流山新市街地」であった。そのため、つくばエクスプレス開業前に発行された路線図や道路地図では、新駅が「流山新市街地」と表記されているものがある。

2002年4月に流山市が行った市民アンケートを基にした公募案は「流山中央」であった[9]。その後2003年8月23日に開かれた第2回つくばエクスプレス駅名選考会で、流山市は「流山おおたかの森」を市案として正式決定し[10]、この駅名が実際に採用された。

駅構造[編集]

首都圏新都市鉄道[編集]

TX 流山おおたかの森駅
Nagareyama-Otakanomori-station-TX-ticket-gates(cropped).jpg
TX中央改札口(2007年10月17日
ながれやまおおたかのもり
Nagareyama-ōtakanomori
所在地 千葉県流山市おおたかの森西一丁目1番1号
駅番号 TX12
所属事業者 首都圏新都市鉄道
所属路線 つくばエクスプレス
キロ程 26.5km(秋葉原起点)
駅構造 高架駅
ホーム 2面4線
乗車人員
-統計年度-
39,714人/日(降車客含まず)
-2019年-
開業年月日 2005年平成17年)8月24日[2]
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島式ホーム2面4線を有する高架駅である。

北側から1番線(下り副本線)・2番線(下り本線)・3番線(上り本線)・4番線(上り副本線)となっており、緩急接続が実施されることがある。特にラッシュ時は、快速系統の混雑緩和のため八潮駅ではなく当駅で緩急接続することが多い(2010年時点のダイヤ)。全ての列車が停車する。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
1・2 Tsukuba Express mark.svg つくばエクスプレス 下り 守谷つくば方面[11]
3・4 上り 北千住秋葉原方面[11]
  • 非常用として、秋葉原方面から来た電車が折り返せる渡り線があり、直接4番線(上り副本線)に到着できるようになっている。


東武鉄道[編集]

東武 流山おおたかの森駅
Nagareyama-Otakanomori-Sta-Tobu-Gate(cropped).jpg
東武改札口(2016年7月16日
ながれやまおおたかのもり
Nagareyama-ōtakanomori
TD 21 初石 (1.6km)
(1.3km) 豊四季 TD 23
所在地 千葉県流山市おおたかの森東一丁目1番1号
駅番号 TD22
所属事業者 東武鉄道
所属路線 野田線
(東武アーバンパークライン)
キロ程 38.4km(大宮起点)
電報略号 ナモ
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 2面2線
乗降人員
-統計年度-
59,514人/日
-2019年-
開業年月日 2005年平成17年)8月24日[2]
備考 業務委託駅
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相対式ホーム2面2線の地上駅で、橋上駅舎を有する。駅業務は当初同社の直営だったが、後に東武ステーションサービスに委託された。

野田線(東武アーバンパークライン)内では最も新しく、東武鉄道全体では、2017年7月22日に開業した鬼怒川線東武ワールドスクウェア駅に次いで2番目に新しい駅である。

当駅開業後、野田線沿線から都心方面への到達時間が短縮されたことなどから野田線にも大幅な利便性向上がもたらされ、マンション建設や住宅販売なども含めた沿線の活性化が見られる。当初、東武鉄道側には当駅設置の予定がなく、流山市および都市再生機構による建設費の全額負担をもってようやく建設された[12]。前例となった同線の新鎌ヶ谷駅と同様に、鉄道利用者の乗り換え利便性向上のための費用を乗り換え駅所在地の自治体および開発主体が拠出する形となった。

発車メロディは、かつて春日部駅で使用していた曲と同じ[注 1]。なお東武野田線では3月14日のダイヤ改正までに、当駅を含む一部駅を除いて上下線共に発車メロディを更新したが、当駅は変更されていない。

改札コンコースとホームに発車標が設置されている。

のりば[編集]

ホーム 路線 方向 行先
1 TD 東武アーバンパークライン 上り 野田市春日部大宮方面
2 下り 六実新鎌ヶ谷船橋方面


利用状況[編集]

  • 首都圏新都市鉄道 - 2019年度の1日平均乗車人員39,714人である[利用客数 1]
    つくばエクスプレスの駅では秋葉原駅、北千住駅に次ぐ第3位。2015年度は南流山駅に追い抜かれたが、再び3位に戻った。
  • 東武鉄道 - 2019年度の1日平均乗降人員59,514人である[利用客数 2]
    野田線の駅では柏駅、大宮駅、船橋駅、春日部駅に次ぐ第5位。

年度別1日平均乗降人員[編集]

開業以降の1日平均乗降人員の推移は下表の通りである(首都圏新都市鉄道は除く)。

年度別1日平均乗降人員[* 1][* 2]
年度 東武鉄道
1日平均
乗降人員
増加率
2005年(平成17年) 22,664 [備考 1]
2006年(平成18年) 30,912 36.4%
2007年(平成19年) 40,885 32.3%
2008年(平成20年) 44,954 10.0%
2009年(平成21年) 46,233 2.8%
2010年(平成22年) 46,998 1.7%
2011年(平成23年) 47,723 1.5%
2012年(平成24年) 49,631 4.0%
2013年(平成25年) 51,311 3.4%
2014年(平成26年) 52,406 2.1%
2015年(平成27年) 53,422 1.9%
2016年(平成28年) 55,433 3.6%
2017年(平成29年) 56,910 2.7%
2018年(平成30年) 58,635 3.0%
2019年(令和元年) 59,514 1.5%

年度別1日平均乗車人員[編集]

開業後の1日平均乗車人員の推移は下表の通りである。

年度別1日平均乗車人員[* 3][* 2]
年度 首都圏
新都市鉄道
東武鉄道 出典
2005年(平成17年) [備考 1]14,602 [備考 1]11,359 [千葉県統計 1]
2006年(平成18年) 19,804 15,809 [千葉県統計 2]
2007年(平成19年) 24,623 21,083 [千葉県統計 3]
2008年(平成20年) 26,912 22,994 [千葉県統計 4]
2009年(平成21年) 27,753 23,553 [千葉県統計 5]
2010年(平成22年) 28,609 23,915 [千葉県統計 6]
2011年(平成23年) 29,056 23,997 [千葉県統計 7]
2012年(平成24年) 30,448 24,994 [千葉県統計 8]
2013年(平成25年) 31,851 25,837 [千葉県統計 9]
2014年(平成26年) 32,114 26,739 [千葉県統計 10]
2015年(平成27年) 33,135 26,855 [千葉県統計 11]
2016年(平成28年) 34,702 27,619 [千葉県統計 12]
2017年(平成29年) 36,491 28,377 [千葉県統計 13]
2018年(平成30年) 38,194
2019年(令和元年) 39,714
備考
  1. ^ a b c 2005年8月24日開業。

駅周辺[編集]

南口駅前広場 右は流山おおたかの森S・C(2014年8月2日)
東口駅前通り(2009年5月4日)

おおたかの森とは、当駅から見て西方にある、およそ50ヘクタール(ha)の森林「市野谷の森」のことであり、絶滅危惧種にかつて指定されていたオオタカが生息することから、駅名の一部に採用された。しかし、バブル景気期前後のスプロール的開発大都市地域における宅地開発及び鉄道整備の一体的推進に関する特別措置法に基づくつくばエクスプレス沿線の開発(つくばエクスプレスタウン流山新市街地地区)により、森林面積は2005年(平成17年)3月現在20ヘクタール(ha)強にまで減少している。その影響のためか、プラットホームや線路内にオオタカが迷い込んでくることもある。それでも、宅地化が進んだ流山市にあって貴重な森林であることに変わりはなく、地元住民や自然保護団体は、市野谷の森を通る区間は地下方式で建設することを求めていた。結果として鉄道は高架となったものの、関係者が「保全計画」を策定し、一帯を日本初の都市保全林「県立市野谷の森公園」として整備して駅周辺の里山をある程度残していくこととなった。そのため周辺地域は、当駅開業以前より森林や小規模の新興住宅地などが点在している。

西側を都市軸道路千葉県道5号松戸野田線流山街道)、東側を千葉県道278号柏流山線千葉県道279号豊四季停車場高田原線が走る。東側には柏市(豊四季駅方面)との市境がある。東京都都心方面へのアクセスの良さから、つくばエクスプレス沿線の中核地域として、当駅を中心とした新拠点地区につくばエクスプレスタウンの流山新市街地の開発が進んでいる。駅前には商業施設が集約し、周縁にはマンションや戸建住宅が並ぶ。開発面積285.8ヘクタール(ha)、計画人口28600人としている。

南側(南口・こかげテラス口・西口)[編集]

南口の街並み(2008年10月3日)
流山新市街地・フォレストカーサ(2008年12月1日)

2007年(平成19年)3月12日、駅南口に「流山おおたかの森 S・C」が開業した。2011年(平成23年)4月18日には西口暫定広場が供用開始され、これに伴って東武バスの一部路線の経路が同年4月25日から東口発着から西口発着に変更された。

2018年(平成30年)11月1日には高架下に商業施設「こかげテラス」が開業し、そこに直結する改札口も新設されている[4][5]。北西側の西初石五丁目では日帰り温泉施設竜泉寺の湯」の出店も計画されている[13]

南口(西初石六丁目・市野谷方面)・こかげテラス口
西口(西初石五丁目・市野谷方面)

北側(東口・北口)[編集]

2007年(平成19年)7月1日、駅東口に複合施設「ライフガーデン流山おおたかの森」が、同年11月20日、高架下に「TXグランドアベニューおおたかの森」がそれぞれ開業した。この2つはペデストリアンデッキで連絡している。

東口(東初石六丁目・十太夫方面)
北口(東初石五丁目方面)
  • 流山市消防団 第5方面隊第21分団
  • スターツおおたかの森ホール(2019年4月1日開業)
    • 流山市おおたかの森市民窓口センター
  • 泉リハビリテーション病院
  • 生活クラブ事業連合生活協同組合連合会 デポーおおたかの森
  • カスミ フードスクエア流山おおたかの森店
  • マツモトキヨシ 流山おおたかの森店
  • ホテル ルミエール グランデ 流山おおたかの森
  • 須賀観光果樹園

バス路線[編集]

東口駅前ロータリー TXグランドアベニューおおたかの森とライフガーデン流山おおたかの森(2007年11月26日)

東口・西口ともに東武バス(路線により東武バスイースト・東武バスセントラル運行が分かれている)、京成バスの流山市街地・柏市(主に柏の葉)方面行、流山ぐりーんバス(運行は東武バスイースト・京成バスが路線ごとに担当)の西初石・流山おおたかの森高校南柏駅方面行が発着する。東口からは深夜急行バス「ミッドナイトアロー アーバンパークライン野田」も発着する。

東口[編集]

乗り場 系統 主要経由地 行先 運行事業者
1 西柏03 国立がん研究センター 柏の葉キャンパス駅西口 東武(イースト西柏
西柏06 駒木・西柏台・初石病院前・西原四丁目 江戸川台駅東口
深夜急行バス 江戸川台駅西口・清水公園駅入口・七光台駅 川間駅南口
2 直行 (途中無停車) 江戸川大学
江戸川学園おおたかの森専門学校
江戸川大学
東武(イースト西柏)
3 流01 初石駅入口・流山中央病院・わんぱく公園 江戸川台駅東口 京成(松戸
流11 東初石五丁目・流山警察署前・流山市役所 平和台駅入口

西口[編集]

西口駅前広場は、2017年8月8日の午前11時より、新設した駅前広場へ移設した。さらに2018年12月21日午前11時からは駅前広場完成に伴い一部乗り場が変更された。

乗り場 系統 主要経由地 行先 運行事業者
1 流山ぐりーんバス

西初石ルート

保健センター前・西初石三丁目(初石駅入口)・若葉台 おおたかの森スポーツフィールド 東武(イースト西柏
流02 流山郵便局・西初石三丁目・江戸川台西四丁目 江戸川台駅西口 京成(松戸)
2 西柏07 流山警察署前・花輪城跡公園前 クリーンセンター 東武(セントラル吉川
南流02 流山警察署前・流山市役所入口・平和台駅前 南流山駅
3 流03 市野谷西・流山市役所・平和台駅入口 【循環】流山おおたかの森駅西口 京成(松戸)
流12 西初石交差点・流山警察署前・流山市役所 平和台駅入口
4 流山ぐりーんバス

美田・駒木台ルート

美田団地入口・県民プラザ前・青田東・駒木台中央[注 2] 【循環】流山おおたかの森駅西口 東武(イースト西柏)
美田団地入口・駒木台中央・青田東・県民プラザ前[注 3]
美田団地入口・駒木台中央 青田東
西柏12 (直行) GLP流山I
5 流山ぐりーんバス

松ヶ丘・野々下ルート

おおたかの森病院前・豊四季駅南口・野々下4号公園 南柏駅西口
豊四季第一公園
京成(松戸)

東武(イースト西柏)

6 柏-羽田空港線 (直行) 羽田空港 東武(イースト西柏)
京急新子安
松戸・柏-成田空港線 (直行) 成田空港 成田空港交通

有楽町駅上野駅我孫子駅行の深夜急行バス「ミッドナイトアロー柏・我孫子号」(東武バスイースト)は流山おおたかの森駅入口で降車扱いを行う。(乗車は不可)

当駅が登場する主な作品[編集]

ドラマ[編集]

  • BOSS - 「CASE10」の一部シーンを撮影[14]

CM[編集]

アニメ[編集]

付記[編集]

  • 駅の立地状況および開業時から乗り換え客での利用が多いため、駅を東西に貫く自由通路ではジャズロックミュージシャン、それに地元高校などの吹奏楽部による駅コンサートが週末などを中心に時々開かれていた。しかし、TXグランドアベニューの開業を目前に控えた2007年10月16日開催の第17回が最終回となり、以後はTXグランドアベニュー内で実施されている。

隣の駅[編集]

首都圏新都市鉄道
つくばエクスプレス
快速
南流山駅 (TX10) - 流山おおたかの森駅 (TX12) - 守谷駅 (TX15)
通勤快速(平日下りのみ運転)・区間快速
南流山駅 (TX10) - 流山おおたかの森駅 (TX12) - 柏の葉キャンパス駅 (TX13)
普通
流山セントラルパーク駅 (TX11) - 流山おおたかの森駅 (TX12) - 柏の葉キャンパス駅 (TX13)
東武鉄道
TD 東武アーバンパークライン
特急「アーバンパークライナー」停車駅
急行
運河駅 (TD 19) - 流山おおたかの森駅 (TD 22) - 柏駅 (TD 24)
区間急行・普通
初石駅 (TD 21) - 流山おおたかの森駅 (TD 22) - 豊四季駅 (TD 23)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

記事本文[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 1番線は春日部駅7番線と、2番線は同8番線と同じ曲であったが、2018年10月1日より春日部駅の発車メロディーが変更されたため、当駅でしか聞けなくなった。
  2. ^ 7:00 - 13:40発
  3. ^ 14:20 - 20:20発

出典[編集]

  1. ^ “全20駅の名称発表 つくばエクスプレス 県内5駅名も決定”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 16 朝刊. (2003年10月9日) 
  2. ^ a b c d “県内5駅 つくばエクスプレス開業 県内企業、新動脈に期待感 沿線の魅力づけ必要”. 千葉日報 (千葉日報): pp. 1、4、15 朝刊. (2005年8月25日) 
  3. ^ “PASMOは3月18日(日)サービスを開始します ー鉄道23事業者、バス31事業者が導入し、順次拡大してまいりますー” (日本語) (PDF) (プレスリリース), PASMO協議会/パスモ, (2006年12月21日), オリジナルの2020年5月1日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200501075147/https://www.tokyu.co.jp/file/061221_1.pdf 2020年5月12日閲覧。 
  4. ^ a b c “TX流山おおたかの森駅高架下新商業施設「こかげテラス」2018年11月1日(木)開業 〜TX開業後初の新改札「こかげテラス口」も開設〜” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 首都圏新都市鉄道/高島屋/東神開発, (2018年8月28日), オリジナルの2020年5月1日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200501051900/https://www.mir.co.jp/assets_rti/pdf/2018.08.28.pdf 2020年5月1日閲覧。 
  5. ^ a b c “高架下に新商業施設、TXおおたかの森駅 IC専用改札口も 流山”. 千葉日報. (2018年10月31日). オリジナルの2018年11月1日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20181101062759/https://www.chibanippo.co.jp/news/local/543576 2020年5月1日閲覧。 
  6. ^ a b “東武アーバンパークライン、急行運転の開始や最終列車の繰り下げ等大幅なダイヤ改正を2020年3月14日に実施” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東武鉄道, (2019年12月9日), オリジナルの2020年2月21日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200221083719/https://www.tobu.co.jp/file/pdf/3bdb0d4f3719a977aa3447c6a0d269de/191209.pdf?date=20191210191718 2020年3月24日閲覧。 
  7. ^ “東武野田線「急行」全線に拡大 2020年3月ダイヤ改正 終電は30分繰り下げ”. 千葉日報. (2019年10月4日). オリジナルの2019年12月8日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20191208090151/https://www.chibanippo.co.jp/news/economics/632775 2020年3月24日閲覧。 
  8. ^ 流山おおたかの森駅 駅・駅ナカ情報 つくばエクスプレス”. www.mir.co.jp. 2019年1月30日閲覧。
  9. ^ 広報ながれやま平成14年9月1日号(No.1025) > 駅名候補の市案が「流山運動公園駅」「流山中央駅」に決定 〜車両のデザインも決まる〜 (PDF)” (日本語). 流山市. p. 1 (2002年9月1日). 2014年1月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年7月25日閲覧。
  10. ^ 広報ながれやま平成15年9月1日号(No.1049) > (仮称)新市街地駅で安全祈願祭 平成17年秋の開業へ 駅名は選考委員会の意見尊重し決定へ (PDF)” (日本語). 流山市. p. 1 (2003年9月1日). 2016年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年7月25日閲覧。
  11. ^ a b 時刻表 | 流山おおたかの森駅”. つくばエクスプレス. 首都圏新都市鉄道. 2020年2月25日閲覧。
  12. ^ “「流山おおたかの森」駅8月24日開業” (PDF) (プレスリリース), 東武鉄道, (2005年5月25日), http://www.tobu.co.jp/file/1252/050525.pdf 2008年5月14日閲覧。 [リンク切れ]
  13. ^ “オークランド観光開発/流山に1.7万㎡温浴施設”. 建設通信新聞. (2018年11月8日). オリジナルの2018年11月15日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20181115112901/https://www.kensetsunews.com/archives/256097 2020年7月26日閲覧。 
  14. ^ 市内でドラマ撮影”. ぐるっと流山. 流山市 (2009年6月10日). 2014年1月6日閲覧。
  15. ^ テレビCM タント「雨の日のお迎え」篇”. ダイハツ工業. 2009年6月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年1月6日閲覧。
  16. ^ テレビCM タント「子供服」篇”. ダイハツ工業. 2009年1月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年1月6日閲覧。
  17. ^ CMやドラマを撮影 駅前や工業団地を舞台にフィルムコミッション (PDF) 」 『広報ながれやま』第1160号、流山市、2003年9月1日、 8頁、2014年1月6日閲覧。

利用状況[編集]

私鉄の1日平均利用客数
  1. ^ 乗車人員 - つくばエクスプレス
  2. ^ 駅情報(乗降人員) - 東武鉄道
私鉄の統計データ
  1. ^ レポート - 関東交通広告協議会
  2. ^ a b 流山市統計書 - 流山市
  3. ^ 千葉県統計年鑑 - 千葉県
千葉県統計年鑑

関連項目[編集]