涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜

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涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜
Winkシングル
初出アルバム『Especially For You 〜優しさにつつまれて〜
B面 Only Lonely
リリース
規格 8cmCD
シングルレコード
コンパクトカセット
デジタル・ダウンロード
ジャンル ポップスJ-EURO
レーベル ポリスター
作詞・作曲 作詞・作曲:Matjaž Kosi
日本語詞:及川眠子
編曲:船山基紀
プロデュース 水橋春夫
ゴールドディスク
  • ゴールド(日本・旧):1989年4月認定[1]
  • プラチナ(日本・旧):1989年7月認定[1]
チャート最高順位
  • 週間1位(オリコン、1989年3月27日、4月3日・10日)[2]
  • 1989年度年間10位(オリコン)[3]
  • 1位(ザ・ベストテン、1989年4月27日)[4]
  • 1989年度上半期5位(ザ・ベストテン、1989年6月29日)
  • 1位(歌のトップテン、1989年5月1日・8日)
  • Wink シングル 年表
    愛が止まらない 〜Turn it into love〜
    (1988年)
    涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜
    (1989年)
    淋しい熱帯魚
    (1989年)
    テンプレートを表示

    涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜」(なみだをみせないで ボーイズ・ドント・クライ)は、Winkの4作目のシングル1989年3月16日ポリスターより発売された。Winkデビュー30周年である2018年4月27日には、完全限定盤として17cmアナログ・シングル(PSKR-9108)がダブル・ジャケット仕様で再リリースされている[5]

    解説[編集]

    表題曲は、ユーゴスラビアの音楽ユニットであるムーラン・ルージュ英語版スロベニア語版1987年のヒット曲 "Boys Don't Cry" のカバー。Winkの楽曲として、日本語詞を及川眠子、編曲を船山基紀が担当した。

    カップリング曲は「Only Lonely」。1980年にヒットした、ザ・ドゥーリーズの "Body Language" が原曲で、表題曲と同じく、日本語詞を及川眠子、編曲を船山基紀が担当している。

    1989年1月30日と2月1日にレコーディングが行なわれており[注 1]、2月14日にプロモーションビデオ[注 2]が撮影された[注 3]

    3月16日に発売後、前作「愛が止まらない 〜Turn it into love〜」に続いて2作連続オリコンチャート1位を獲得することとなるが、初登場の3月27日付から4月10日付まで、3週連続での通算3週1位で[2]、Winkのシングルにおける1位獲得週数は本作が最大の記録となっている。以後、100位以内には、9月25日付の74位まで、27週連続ランクインした[6]。また1989年度のオリコン年間ランキングは売上52.341万枚で10位にランクインし、62.95万枚の「愛が止まらない」と54.873万枚の「淋しい熱帯魚」に次いで、Wink第3位のヒット曲となった[3]

    なお、ムーラン・ルージュによる原曲は、1989年度の日本音楽著作権協会(JASRAC)発表による楽曲別の著作権使用料分配額(外国作品)において、年間1位の「愛が止まらない」に続いて2位にランクインし、Winkがカバーした洋楽曲が1位と2位を占めた[7]

    収録曲[編集]

    1. 涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜
    2. Only Lonely
      • 作詞・作曲:ベン・フィンドン, マイケル・マイヤーズ, ロバート・ピュージー、日本語詞:及川眠子、編曲:船山基紀

    収録アルバム[編集]

    テレビ番組における歌唱[編集]

    ※ 在京キー局のテレビ番組の放送日は首都圏のもの。地方の系列局の放送日は異なる場合がある。

    • 涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜
    • 「衣装」欄は1989年のみ記載
    • 「衣装」欄の記号:A=PV[注 2]冒頭の衣装を改変したもの B:上着がジーンズ地の衣装 C:鈴木早智子が赤色、相田翔子が緑色の衣装 D:白い上着と赤いスカートの衣装 E:黄色と黒色の衣装 F:その他(「備考」欄参照)

    カバー[編集]

    • 涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜
      • ヴェガ・ツァイ中国語版(蔡燦得、台湾の女優) - 北京語カバー。同言語でのタイトル「舞貓」。ヴェガ・ツァイによるWinkのカバーアルバム『少女時代』(台湾・林傑唱片、1991年)に収録。
      • 真行寺恵里 - オムニバスカバーアルバム『J-POP エアロ伝説 ミラーボール edition』(ドライブ・ミュージック・エンタテインメント、2009年6月)、『J Dance Paradise BPM ALL』(同前、2009年7月)、『Always FEVER R40』(同前、2010年6月16日)、『Disco J Night』(同前、2011年3月23日)、および『J-POPディスコ伝説』(同前、2011年12月7日)などに収録。

    パロディ曲[編集]

    • 淋しい病気が止まらない
    とんねるずの楽曲。Winkのヒット曲である、「淋しい熱帯魚」、「涙をみせないで」[注 52]および「愛が止まらない」のパロディ曲。とんねるずのパロディ曲アルバム『ほのちゃんにはがはえた。』(ポニーキャニオン、1990年6月27日)DISC1に収録。作詞:秋元康、作曲:後藤次利

    脚注[編集]

    [脚注の使い方]

    注釈[編集]

    1. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年2月6日号)p.17にレコーディング予定記載あり。
    2. ^ a b 外部リンク」の節の「涙をみせないで ~Boys Don't Cry~ / Wink【Official Music Video】」。
    3. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年2月20日号)p.17に「新曲用プロモーション・ビデオ撮影」予定記載あり。
    4. ^ a b 「音楽」(『ザテレビジョン』1989年第10号)p.45(各地方版共通)に番組放送・出演・曲目予定記載あり。
    5. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年2月27日号)p.17に収録予定記載あり。
    6. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年2月20日号)p.17に収録予定記載あり。
    7. ^ a b 読売新聞』1989年3月12日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.618)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    8. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年3月6日号)p.16に収録予定記載あり。
    9. ^ a b 朝日新聞』大阪版1989年3月13日朝刊第28面のテレビ番組表に「ウィンクが新曲」として番組放送予定記載あり。
    10. ^ a b 『読売新聞』1989年3月18日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.942)および夕刊第20面(同前p.966)のテレビ番組表に「ウィンク初登場」として番組放送予定記載あり。
    11. ^ a b 『読売新聞』1989年3月19日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.998)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    12. ^ a b 「音楽」(『ザテレビジョン』1989年第12号)p.49(各地方版共通)に番組放送・出演・曲目予定記載あり。
    13. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年3月13日号)p.17に収録予定記載あり。
    14. ^ a b 『ザテレビジョン 首都圏関東版』1989年第14号の深夜番組表p.142に番組放送予定と「WINK」の記載あり。
    15. ^ a b 『読売新聞』1989年3月16日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.830)および夕刊第20面(同前p.850)のテレビ番組表に「沖縄&鶴太郎&?熱帯夜生中継」として『ザ・ベストテン』放送予定記載あり。
    16. ^ a b 『読売新聞』1989年4月6日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年4月号p.292)および夕刊第16面(同前p.312)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    17. ^ 『読売新聞』1989年3月30日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.1548)および夕刊第20面(同前p.1592)のテレビ番組表に番組放送予定記載あり。
    18. ^ a b 静岡新聞』1989年4月8日朝刊第12面および夕刊第8面のテレビ番組表に「SDTスタジオにウィンク登場!!」として番組放送予定記載あり。
    19. ^ a b c 『読売新聞』1989年4月10日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年4月号p.488)および夕刊第20面(同前p.518)のテレビ番組表に「ウィンク絶好調」として番組放送予定記載あり。
    20. ^ 『読売新聞』1989年4月3日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年4月号p.124)および夕刊第20面(同前p.154)のテレビ番組表に番組放送予定記載あり。
    21. ^ a b 『読売新聞』1989年4月17日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年4月号p.838)および夕刊第20面(同前p.868)のテレビ番組表に番組放送予定記載あり。
    22. ^ a b c 『読売新聞』1989年4月12日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年4月号p.606)および夕刊第16面(同前p.622)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    23. ^ a b c 「音楽」(『ザテレビジョン』1989年第15号)p.44(各地方版共通)に番組放送・出演・曲目予定記載あり。
    24. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年4月17日号)p.17に共演者・酒井法子の収録予定記載と、Winkの「TBSテレビの番組収録」予定記載あり。
    25. ^ a b 『読売新聞』1989年4月19日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年4月号p.956)および夕刊第16面(同前p.974)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    26. ^ a b c 『読売新聞』1989年4月24日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年4月号p.1190)および夕刊第20面(同前p.1218)のテレビ番組表に「ウィンク衣装シリーズ」として番組放送予定記載あり。
    27. ^ 後には、「置き忘れたのはマネージャーだったようである」とされている[16]
    28. ^ a b 『読売新聞』1989年5月1日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1989年5月号p.24)および夕刊第16面(同前p.40)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    29. ^ a b 『読売新聞』1989年5月4日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1989年5月号p.132)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    30. ^ a b 『読売新聞』1989年5月7日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年5月号p.204)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    31. ^ a b 『読売新聞』1989年5月8日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年5月号p.244)および夕刊第20面(同前p.272)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    32. ^ a b 『読売新聞』1989年5月11日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年5月号p.412)および夕刊第20面(同前p.432)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    33. ^ a b 『読売新聞』1989年5月15日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年5月号p.596)および夕刊第20面(同前p.628)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    34. ^ a b 『ザテレビジョン 首都圏関東版』1989年第21号番組表p.73に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    35. ^ a b 『読売新聞』1989年5月24日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年5月号p.1074)および夕刊第20面(同前p.1096)のテレビ番組表に「話題騒然、マリック超魔術に美少年が挑戦、山瀬まみあ然ウィンク大興奮」として番組放送予定記載あり。
    36. ^ a b 「音楽」(『ザテレビジョン』1989年第21号)p.45(各地方版共通)に番組放送・出演・曲目予定記載あり。
    37. ^ 『読売新聞』1989年5月25日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年5月号p.1128)および夕刊第16面(同前p.1148)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    38. ^ a b 『読売新聞』1989年5月26日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年5月号p.1180)および夕刊第20面(同前p.1200)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    39. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年5月29日号)p.16に収録予定記載あり。
    40. ^ a b 『読売新聞』1989年6月1日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年6月号p.32)および夕刊第16面(同前p.52)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    41. ^ 『朝日新聞』大阪版1989年6月1日朝刊第17面のラジオ番組表に「▽矢沢永吉・ウィンク豪華ゲストで満開」として番組放送予定記載あり。
    42. ^ a b 『読売新聞』1989年6月4日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年6月号p.186)のテレビ番組表に「新人類ウィンクVS沢田堀内・芸能界今昔物語」として番組放送予定記載あり。
    43. ^ a b 「音楽」(『ザテレビジョン』1989年第23号)p.45(各地方版共通)に番組放送・出演・曲目予定記載あり。
    44. ^ a b 『読売新聞』1989年6月5日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年6月号p.226)および夕刊第20面(同前p.258)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    45. ^ 『読売新聞』1989年5月29日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年5月号p.1316)および夕刊第20面(同前p.1346)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    46. ^ a b 『読売新聞』1989年6月12日朝刊第17面(『読売新聞縮刷版』1989年6月号p.529)および夕刊第20面(同前p.572)のテレビ番組表に番組放送予定と「ウィンク」の記載あり。
    47. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年6月12日号)p.15に収録予定記載あり。
    48. ^ 「WEEKLY CHASER」(『ORICON WEEKLY』1989年9月25日号)p.16に共演者・酒井法子の「NHKの特番収録」予定記載あり。
    49. ^ 『ザテレビジョン』1989年第41号「音楽」(各地方版共通)pp.50-51に番組放送・出演・曲目予定記載あり。
    50. ^ a b c 「音楽」(『ザテレビジョン』1989年第45号)p.37(各地方版共通)に番組放送・出演・曲目予定記載あり。
    51. ^ a b c 『読売新聞』1996年3月16日朝刊第36面(『読売新聞縮刷版』1996年3月号p.882)および夕刊第12面(同前p.894)のテレビ番組表に「これが最後‥‥ウィンク涙のヒットメドレー」として番組放送予定記載あり。
    52. ^ 歌詞の中に「病気の」を意味する英単語「sick」を含む。

    出典[編集]

    1. ^ a b 「ゴールドディスク認定」(『一般社団法人 日本レコード協会』)2019年7月15日時点のアーカイブ
    2. ^ a b 『オリコン・チャート・データ'89』 1990, pp.140-143。
    3. ^ a b 『オリコン・チャート・データ'89』 1990, p.26。
    4. ^ 「『ザ・ベストテン』全603回 ベストテンランキング一覧」(山田修爾『ザ・ベストテン』新潮文庫、2012年1月1日;原版2008年12月)p.359。
    5. ^ 『Wink30周年特設サイト』2018年5月5日時点のアーカイブ
    6. ^ 『オリコン・チャート・データ'89』 1990, pp.140-172。
    7. ^ 「1位で 飲む「酒よ」 ロック系の作品も善戦 著作権使用料ベスト10」(『朝日新聞』1990年6月14日夕刊第17面、『朝日新聞縮刷版』1990年6月号p.683)。
    8. ^ a b 「出演者ラインアップ - 1989.03.10.FRI」(『MUSIC STATION』)、2019年7月21日閲覧。
    9. ^ 「WINKの3月で一番ハードだった一日」(『BOMB!』1989年5月号pp.119-121)。
    10. ^ a b 「出演者ラインアップ - 1989.03.24.FRI」(『MUSIC STATION』)、2019年7月21日閲覧。
    11. ^ a b c 山田 2012, p.358。
    12. ^ a b 山田 2012, pp.358-359。
    13. ^ a b c d e f g h 山田 2012, p.359。
    14. ^ a b 「出演者ラインアップ - 1989.04.21.FRI」(『MUSIC STATION』)2009年3月30日時点のアーカイブ
    15. ^ 『Twinkle Angels とっておきのウインク』(ワニブックス、1990年4月10日)p.27。
    16. ^ 田渕浩久「DIRECTOR'S NOTE - #7 『Special To Me』トーク&ミニライブ・イベントレポート」(『Wink 30周年特設サイト』2018年10月30日)2018年10月30日時点のアーカイブ
    17. ^ 山田 2012, pp.359-360。
    18. ^ a b 「NHKクロニクル - 番組表検索結果詳細」(『NHK ONLINE』)2019年10月31日時点のアーカイブ
    19. ^ 「NHKクロニクル - 番組表検索結果詳細」(『NHK ONLINE』)2019年10月31日時点のアーカイブ
    20. ^ a b 「NHKクロニクル - 番組表検索結果詳細」(『NHK ONLINE』)2019年10月31日時点のアーカイブ
    21. ^ 「NHKクロニクル - 番組表検索結果詳細」(『NHK ONLINE』)2019年10月31日時点のアーカイブ
    22. ^ a b 「NHKクロニクル - 番組詳細検索結果」(『NHK ONLINE』)2019年10月29日時点のアーカイブ
    23. ^ 「NHKクロニクル - 番組詳細検索結果」(『NHK ONLINE』)2019年10月29日時点のアーカイブ
    24. ^ 鈴木早智子『負けじ魂』(光文社、2010年11月16日)p.159。

    参考文献[編集]

    • 山田修爾「『ザ・ベストテン』全603回 ベストテンランキング一覧」『ザ・ベストテン』新潮社、2012年1月1日。ISBN 4-10-136341-2。新潮文庫。原版2008年12月。
    • 『オリコン年鑑1990別冊 オリコン・チャート・データ'89』オリジナルコンフィデンス、1990年4月20日。

    関連項目[編集]