滝の茶屋駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
検索に移動
滝の茶屋駅
Takinochaya Station.jpg
駅舎入口(2008年12月)
たきのちゃや
Takinochaya
SY 08 山陽塩屋 (1.0km)
(0.8km) 東垂水 SY 10
所在地 神戸市垂水区城が山1丁目1-1[1]
駅番号 SY 09
所属事業者 山陽電気鉄道
所属路線 本線
キロ程 7.8km(西代起点)
梅田から44.9km
駅構造 地上駅橋上駅[1]
ホーム 2面2線[1]
乗車人員
-統計年度-
2,740人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1917年大正6年)4月12日[1][2]
テンプレートを表示

滝の茶屋駅
配線図
凡例

山陽塩屋駅

STRg STRf
STR+BSr STR+BSl
BUILDING STR+BSr STR+BSl
STRg STRf

東垂水駅

滝の茶屋駅(たきのちゃやえき)は、兵庫県神戸市垂水区城が山1丁目にある、山陽電気鉄道本線[1]。駅番号はSY 09

歴史[編集]

駅構造[編集]

相対式ホーム2面2線の橋上駅[1]。傾斜面上にあり、山側にのみ出入口がある[1]。改札口は1ヶ所のみ[1]。 駅構内にはフレンズショップがあった(2017年8月をもって閉店)。2011年春にバリアフリー化工事が完了し、駅内外にエレベーター3基が設置された。

なお、近くにある視覚特別支援学校では、非常時の対策を強化している。

のりば[編集]

南側 Number prefix San-yo Railway line.png本線 下り 明石姫路方面
北側 上り 須磨三宮梅田方面

※のりば番号が設定されておらず「下り線」「上り線」と呼称される。

特記事項[編集]

当駅の下り線ホームからの眺望が良く、ホームからは明石海峡や淡路島が一望出来るほか、生駒山地まで見渡すことができる[1]。そのため、ホームからの眺望を撮影するためだけに、当駅で下車する人も見られる。

利用状況[編集]

神戸市統計書によると、2013年度の一日平均乗車人員は2,764人であった。山陽電鉄全49駅中11位[5]

神戸市内の山陽電鉄本線の駅の中では、板宿駅垂水駅月見山駅に次いで4番目に乗客数が多い。

以下に各年の乗車人員を示す。

年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典
人/日 増減 順位 人/日 増減 利用率 順位
1969(S44) 8,705 6,112 70.21% [6]
1970(S45) 8,896 2.19% 6,242 2.13% 70.17% [6]
1971(S46) 9,215 3.58% 6,275 0.52% 68.09% [6]
1972(S47) 9,126 -0.96% 6,390 1.84% 70.02% [6]
1973(S48) 8,868 -2.82% 6,070 -5.02% 68.44% [6]
1974(S49) 8,623 -2.77% 5,824 -4.04% 67.54% [6]
1975(S50) 8,345 -3.22% 5,578 -4.22% 66.85% [6]
1976(S51) 8,092 -3.03% 5,572 -0.11% 68.86% [6]
1977(S52) 8,007 -1.05% 5,476 -1.72% 68.39% [7]
1978(S53) 7,716 -3.64% 7/48 5,346 -2.37% 69.29% [7] [8] [9] [10] [11] [12]
1979(S54) 7,464 -3.26% 7/48 5,070 -5.17% 67.92% [7] [13] [9] [10] [11] [14]
1980(S55) 6,880 -7.83% 8/48 4,607 -9.13% 66.96% [7] [15] [9] [10] [11] [14]
1981(S56) 6,860 -0.29% 7/48 4,577 -0.65% 66.72% [7] [16] [17] [18] [11] [14]
1982(S57) 6,655 -2.99% 8/48 4,507 -1.53% 67.72% [19] [20] [17] [18] [21] [14]
1983(S58) 6,485 -2.55% 9/48 4,488 -0.43% 69.20% [19] [20] [17] [18] [22] [14]
1984(S59) 5,899 -9.04% 9/48 4,093 -8.79% 69.39% [19] [20] [17] [18] [22] [23]
1985(S60) 5,581 -5.39% 9/48 3,814 -6.83% 68.34% [19] [20] [17] [18] [22] [23]
1986(S61) 5,000 -10.41% 9/48 3,299 -13.51% 65.97% [19] [20] [17] [24] [22] [23]
1987(S62) 4,849 -3.01% 9/48 3,208 -2.74% 66.16% [25] [26] [17] [24] [22] [23]
1988(S63) 4,838 -0.23% 9/48 3,236 0.85% 66.87% [25] [26] [17] [24] [22] [27]
1989(H01) 4,751 -1.81% 3,170 -2.03% 66.72% [25] [26] [17] [24] [28] [27]
1990(H02) 4,863 2.36% 9/48 3,263 2.94% 67.10% [25] [26] [29] [24] [28] [27]
1991(H03) 4,871 0.17% 3,189 -2.27% 65.47% [25] [30] [29] [31] [28] [27]
1992(H04) 5,052 3.71% 9/48 3,184 -0.17% 63.02% [32] [30] [33] [31] [28] [27]
1993(H05) 4,934 -2.33% 9/48 3,044 -4.39% 61.69% [32] [30] [33] [31] [34] [35]
1994(H06) 3,942 -20.10% 12/48 [32] [30] [33] [31] [34] [35]
1995(H07) 3,479 -11.74% 12/48 1,734 49.84% [32] [30] [33] [36] [34] [35]
1996(H08) 4,164 19.69% 10/48 2,373 36.81% 56.97% [32] [37] [33] [36] [34] [35]
1997(H09) 3,888 -6.64% 10/48 2,266 -4.50% 58.28% [38] [37] [33] [36] [39] [35]
1998(H10) 3,707 -4.65% 11/48 2,110 -6.89% 56.91% [38] [37] [33] [36] [39] [40]
1999(H11) 3,548 -4.29% 11/48 1,967 -6.75% 55.44% [38] [37] [33] [36] [39] [40]
2000(H12) 3,449 -2.78% 11/48 1,882 -4.32% 54.57% [38] [37] [33] [41] [39] [40]
2001(H13) 3,433 -0.48% 11/48 1,866 -0.87% 54.35% [38] [42] [43] [41] [39] [40]
2002(H14) 3,230 -5.91% 11/48 1,740 -6.75% 53.86% [44] [42] [43] [41] [39] [40]
2003(H15) 3,126 -3.22% 11/48 1,674 -3.78% 53.55% [44] [42] [43] [41] [39] [45]
2004(H16) 3,058 -2.19% 11/49 1,630 -2.62% 53.32% [44] [42] [43] [41] [46] [45]
2005(H17) 3,030 -0.90% 11/49 1,633 0.17% 53.89% [44] [42] [43] [47] [46] [45]
2006(H18) 3,011 -0.63% 11/49 1,647 0.84% 54.69% [44] [48] [43] [47] [46] [45]
2007(H19) 2,923 -2.91% 11/49 1,611 -2.16% 55.11% [49] [48] [50] [47] [46] [45]
2008(H20) 2,879 -1.50% 10/49 1,616 0.34% 56.14% [49] [48] [50] [47] [46] [51]
2009(H21) 2,764 -4.00% 10/49 1,537 -4.92% 55.60% [49] [48] [50] [47] [46] [51]
2010(H22) 2,775 0.40% 10/49 1,567 1.96% 56.47% [49] [48] [50] [52] [46] [51]
2011(H23) 2,701 -2.67% 11/49 1,504 -4.02% 55.68% [49] [53] [50] [52] [54] [51]
2012(H24) 2,710 0.30% 11/49 1,512 0.55% 55.81% [55] [53] [50] [52] [54] [51]
2013(H25) 2,764 2.02% 11/49 1,551 2.54% 56.10% [55] [53] [56] [52] [54] [57]
2014(H26) 2,707 -2.08% 11/49 1,526 -1.59% 56.38% [55] [53] [56] [58] [54] [57]
2015(H27) 2,737 1.11% 12/49 1,526 0.00% 55.76% [55] [53] [56] [58] [54] [57]
2016(H28) 2,726 -0.40% 13/49 1,523 -0.18% 55.88% [55] [59] [56] [58] [54] [57]
2017(H29) 2,740 0.50% 14/49 1,551 1.80% 56.60% 18/49 [60] [59] [56] [58] [54] [57]

駅周辺[編集]

平磯緑地の埋め立てが進む以前[いつ?]は、浜手側は山陽本線と国道2号以外に大阪湾が広がるのみの駅だった。

駅名の由来[編集]

駅の西にがかかっており、江戸時代にはこの滝が直接海に落ちていた。この滝は当時数少ない、船用の真水の水場であり、その上の古山陽道に茶屋があったとされる[62]
ちなみにこの滝は、万葉集志貴皇子(しきのみこ)に詠まれている「岩ばしる 垂水の上の さわらびの もえいづる春に なりにけるかも」の「垂水(=滝)」の地名の元になったものといわれている[63]

滝の茶屋駅関連の作品[編集]

主人公の家出先のロケ地として使われた。東側から見た駅舎と、滝の茶屋駅前商店街などが登場。主人公の兄が当駅から上り電車に乗車している。
  • 小説『ともだち同盟』(2010年、森田季節・角川書店刊)
第二章のタイトルであり、ヒロイン・千里の最寄り駅。駅から見える海や滝の茶屋駅前商店街が描写され、駅名の由来も語られる。
テーマ面のロケ地として使われている。
CMの1シーンに登場する。

隣の駅[編集]

山陽電気鉄道
本線
直通特急(下記以外)
通過
直通特急(朝ラッシュの上り・夕ラッシュ以降の下り)・S特急
山陽須磨駅 (SY 06) - 滝の茶屋駅 (SY 09) - 山陽垂水駅 (SY 11)
普通
山陽塩屋駅 (SY 08) - 滝の茶屋駅 (SY 09) - 東垂水駅 (SY 10)

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l 『兵庫の鉄道全駅 私鉄・公営鉄道』神戸新聞総合出版センター、2012年12月10日、100頁。ISBN 9784343006745。
  2. ^ a b c d 「駅の変遷」『山陽電気鉄道百年史』、山陽電気鉄道株式会社、2007年11月、 389頁。
  3. ^ “被災地の鉄道この1年”. 交通新聞 (交通新聞社): pp. 6-7. (1996年1月17日) 
  4. ^ “滝の茶屋-霞ヶ丘間が復旧”. 交通新聞 (交通新聞社): p. 3. (1995年2月1日) 
  5. ^ 第92回神戸市統計書 平成27年度版(最終更新日2016年4月7日) 9 陸上運輸・空港、
    明石市統計書 平成27年版(2015年) 更新日:2016年3月31日、
    播磨町統計書(2013年版)、更新日:2016年3月1日、
    平成26年度版加古川市統計書 運輸及び通信、更新日:2015年4月21日、
    高砂市統計書(27年度) 9.運輸・通信、更新日: 2016年3月7日、
    姫路市統計要覧 - 平成25年(2013年)版 10.運輸・通信
  6. ^ a b c d e f g h 『第54回 神戸市統計書(昭和52年度版)』 神戸市企画局統計課、昭和53年3月印刷発行(太陽印刷工業株式会社)、pp.172-175
  7. ^ a b c d e 『第59回 神戸市統計書(昭和57年度版)』 神戸市市長室企画調整部調査統計課、昭和58年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.163-165
  8. ^ 『昭和54年版 明石市統計書』 明石市市役所総務部企画課統計係、昭和54年12月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.235-236
  9. ^ a b c はりま 統計資料編 1985(昭和60年) p.22 -4. 国鉄土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  10. ^ a b c 『加古川市統計書(昭和56年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和56年10月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和56年12月)、p.96(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  11. ^ a b c d 『高砂市統計書 昭和57年版』 編集:市長公室企画課、発行:高砂市役所(昭和57年7月)、p.56
  12. ^ 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
  13. ^ 『昭和55年版 明石市統計書』 明石市役所総務部企画課統計係、昭和56年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  14. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 昭和59年版』 姫路市企画局調整課、昭和60年3月発行、p.148, p.150
  15. ^ 『昭和56年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和57年1月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  16. ^ 『昭和57年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和58年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.265-266
  17. ^ a b c d e f g h i 播磨町統計書 1990年(平成2年) p.26 -4. JR土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  18. ^ a b c d e 『加古川市統計書(昭和61年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和61年12月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和62年1月)、p.104(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  19. ^ a b c d e 『第64回 神戸市統計書(昭和62年度版)』 神戸市市長総局企画調整部調査統計課、昭和63年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.136-137
  20. ^ a b c d e 『明石市統計書(昭和62年版)』 明石市企画部企画課統計係、昭和63年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、p.212
  21. ^ 『高砂市統計書 昭和59年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(昭和59年7月)、p.49
  22. ^ a b c d e f 『高砂市統計書 平成元年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(平成元年8月)、p.51
  23. ^ a b c d 『姫路市統計要覧 昭和63年版』 姫路市企画局総合企画室、平成元年3月発行、p.106(「注)定期乗車人員算定方法について、59年度までは交通量調査の資料を基礎としていたが、60年度からは、実績を採用している。」との記載あり)
  24. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成3年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成4年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成4年3月)、p.106(「資料 山陽電気鉄道株式会社 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  25. ^ a b c d e 『第69回 神戸市統計書(平成4年度版)』 神戸市企画調整局企画部総合計画課、平成5年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.149-150
  26. ^ a b c d 『明石市統計書(平成4年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成5年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.212
  27. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 平成5年版』 姫路市総務局総務部情報管理課、平成6年3月発行、pp.102-103
  28. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成8年版』 編集:総務部総務課、発行:高砂市役所(平成8年11月)、p.49
  29. ^ a b 播磨町統計書 1999年(平成11年) p.27 -4. JR土山駅乗車人員・山陽電鉄播磨町駅1日の乗降人員
  30. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成8年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成9年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.216
  31. ^ a b c d 『加古川市統計書(平成7年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成8年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成8年3月)、p.105
  32. ^ a b c d e 『第74回 神戸市統計書(平成9年度版)』 神戸市震災復興本部総括局復興推進部企画課、平成10年3月印刷発行(交友印刷株式会社)、pp.143-144
  33. ^ a b c d e f g h i 『播磨町統計書(平成13年度版)』 兵庫県播磨町企画調整課、平成13年7月発行、p.27
  34. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成12年版』 高砂市総務部文書課、平成13年2月発行、p.49
  35. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成10年(1998年)版 10.運輸・通信
  36. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成12年度版)』 兵庫県加古川市総務部総務課、平成13年3月発行、p.107
  37. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成13年版)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成14年3月発行、p.218 (運輸及び通信) 199. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  38. ^ a b c d e 『第79回 神戸市統計書(平成14年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成15年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.151-152
  39. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成16年版』 高砂市総務部文書課、平成17年2月発行、p.49
  40. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成15年(2003年)版 10.運輸・通信
  41. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成17年度版(2005年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  42. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成18年版(2006年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成19年3月発行、p.220 (運輸及び通信) 193. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  43. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2007年(平成19年) p.28 -(9.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  44. ^ a b c d e 『第84回 神戸市統計書(平成19年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成20年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.127-128
  45. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成20年(2008年)版 10.運輸・通信
  46. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成23年版』 高砂市企画総務部総務課、平成24年2月発行、p.47
  47. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成22年度版(2010年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  48. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成23年版(2011年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成24年3月発行、p.218 (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  49. ^ a b c d e 第89回神戸市統計書 平成24年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  50. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2013年(平成25年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  51. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成25年(2013年)版 10.運輸・通信
  52. ^ a b c d 加古川市統計書 平成26年度版(2014年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  53. ^ a b c d e 明石市統計書 平成28年版(2016年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  54. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成30年版』 高砂市企画総務部総務室総務課、平成30年2月発行、p.47
  55. ^ a b c d e 第94回神戸市統計書 平成29年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  56. ^ a b c d e 播磨町統計書 2018年(平成30年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  57. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成30年(2018年)版 10.運輸・通信
  58. ^ a b c d 加古川市統計書 平成30年度版(2018年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  59. ^ a b 明石市統計書 平成30年版(2018年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  60. ^ 第95回神戸市統計書 平成30年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  61. ^ 神戸垂水処理場における「こうべWエコ発電プロジェクト」
  62. ^ 神戸市垂水区HP > 垂水区はこんなまち > 区の概要 > 地名あれこれ、最終更新日2010年12月1日
  63. ^ 垂水万葉歌碑の道 スタンプラリー チラシ裏(PDF形式:286KB)、垂水区 まちづくり推進部まちづくり課、記者資料提供(平成27年10月21日)