火災の年表

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火災の年表(かさいのねんぴょう)は、火災歴史に関する年表の一覧のことである。

アジア・オセアニア[編集]

日本の火災年表は火災の年表「日本」を参照。

2011年現在も炎上し続けているダルヴァザ天然ガス田

ヨーロッパ・アフリカ[編集]

1666年ロンドン大火を描いた絵

南北アメリカ[編集]

当時の新聞に載ったイロコイ劇場火災の混乱を描いた絵
1911年のトライアングルシャツウェスト工場火災で搬送された犠牲者の遺体。

日本[編集]

火災#日本における歴史と現状も参照の事。

16世紀以前[編集]

17~18世紀[編集]

19世紀[編集]

明治維新以前(1801~1867年)[編集]

明治維新以降(1868~1900年)[編集]

  • 1872年4月3日明治5年2月26日) - 銀座大火、東京・銀座。
  • 1873年(明治6年)3月22日 - 横浜で大火、1600戸焼失。
    • 3月23日 - 函館で火災、1300戸焼失。
    • 4月18日 - 函館で火災、1000戸焼失。
    • 12月9日 - 神田・日本橋で大火、5000戸焼失。
  • 1874年(明治7年)4月27日 - 浜松で火災、1400戸焼失。
    • 6月8日 - 島根県雑貨町で火災、1400戸焼失。
    • 11月17日 - 京橋霊眼島で火災、1200戸焼失。
  • 1875年(明治8年)4月24日 - 飛騨高山で大火、1300戸焼失。
  • 1876年(明治9年)4月12日 - 大阪道頓堀の竹田の芝居小屋から出火、中座・角座・浪花座など繁華街一帯が焼失、648戸焼失、死者150人余。
  • 1879年(明治12年)3月3日 - 高岡で大火、2000戸焼失。
    • 12月6日 - 函館で大火、2200戸焼失。
    • 12月26日 - 日本橋・京橋で大火、1万1000戸焼失。
  • 1880年(明治13年)1月26日 - 高崎で大火、2500戸焼失。
    • 5月10日 - 弘前で大火、1500戸焼失。
    • 5月21日 - 新潟県三条で大火、2500戸焼失。
    • 8月7日 - 新潟大火新潟県新潟町(現在の新潟市)で発生。6000戸以上を焼失。これ以降も新潟市では大火が3度(1908年3月8日 1500戸焼失、1908年9月4日 2200戸焼失、1955年10月1日 1000戸焼失)発生している。
    • 8月8日 - 柏崎で大火、2700戸焼失。
    • 12月24日 - 大阪笠屋町で大火、3300戸焼失。
    • 12月30日 - 神田鍛冶町で大火、2200戸焼失。
  • 1881年(明治14年)
  • 1882年(明治15年)5月15日 - 富山県氷見で大火、1600戸焼失。
  • 1883年(明治16年)5月1日 - 福島県若松で大火、1500戸焼失。
  • 1884年(明治17年)11月7日 - 盛岡で大火、1600戸焼失。
  • 1885年(明治18年)3月12日 - 日本橋で大火、1300戸焼失。
    • 5月31日 ‐ 富山で大火、6000戸焼失。
  • 1886年(明治19年)2月9日 - 松本で大火、1100戸焼失。
    • 4月30日 ‐ 秋田で大火、3500戸焼失。
    • 5月30日 ‐ 秋田で大火、3500戸焼失。
    • 12月30日 ‐ 水戸で大火、1800戸焼失。
  • 1887年(明治20年)12月19日 - 日本橋蛎殻町で大火、1700戸焼失。
  • 1888年(明治21年)1月4日 - 長野県松本で大火、1600戸焼失。
    • 1月31日 ‐ 横浜野毛で大火、1100戸焼失。
    • 3月8日 ‐ 福井県大野郡横町で大火、1100戸焼失。
  • 1889年(明治22年)2月11日 - 静岡市一番町から出火し約1100戸焼失。
  • 1892年(明治25年)
    • 1月9日 - 静岡市七間町1丁目から出火し 711戸が焼失。
    • 2月28日 - 静岡市安西2丁目から出火し 72戸が焼失。
    • 3月21日 - 大須の大火、愛知県名古屋市
    • 5月4日 - 札幌大火、北海道札幌市。887戸焼失。札幌農学校演武場(現時計台)は学生によって類焼をまぬがれたため、翌年12月まで裁判所として使用された。
    • 12月12日 - 静岡市寺町から出火し122戸が焼失。
    • 12月14日 - 静岡市人宿町1丁目から出火し413戸が焼失。
  • 1890年(明治23年)2月27日 - 浅草三間町で大火、1500戸焼失。
    • 9月5日 - 大阪西区新町で大火、2100戸焼失。
  • 1893年(明治26年)3月17日 - 川越大火埼玉県川越町(現在の川越市)。
    • 3月29日 - 松阪で大火、1500戸焼失。
  • 1894年(明治27年)5月26日 - 山形市南大火、1600戸焼失。山形県山形市蝋燭町(現在の十日町2丁目)から出火し附近の小姓町方面へも広がり、小姓町遊郭は全焼した。
  • 1895年(明治28年)6月2日 - 新発田で大火、2400戸焼失。
    • 10月3日 - 根室で大火、1300戸焼失。
  • 1896年(明治29年)8月26日 - 函館で大火、2240戸焼失。
  • 1897年(明治30年)5月21日 - 山形県西置賜郡荒砥町で大火、2300戸焼失。
  • 1898年(明治31年)3月23日 - 本郷春木町で大火、1400戸焼失。
  • 1899年(明治32年)5月14日 - 宮城県白石で大火、4300戸焼失。
    • 8月12日 - 富山で大火、4700戸焼失。横浜中区雲井町で大火、3200戸焼失。
  • 1900年(明治33年)1月23日 - 光明寺村女工焼死事件愛知県光明寺村(現在の一宮市)。死者31名。当時の劣悪な労働環境改善のきっかけとなる。
    • 6月27日 - 高岡で大火、3600戸焼失。

20世紀前半[編集]

1901~1925年[編集]

1926~1950年[編集]

炎上する白木屋
全焼した西成線のガソリンカー

20世紀後半[編集]

1951〜1964年[編集]

炎上する電車(桜木町事故)
聖母の園養老院の焼跡

1965〜1974年[編集]

1975〜1984年[編集]

1985〜2000年[編集]

21世紀[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
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  9. ^ 「仙台で百戸焼く 烈風に百メートル先へも飛火」『朝日新聞』昭和26年4月23日
  10. ^ 「劇場の焼死者42名に」『朝日新聞』昭和26年5月21日
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  74. ^ “太陽石油株式会社四国事業所火災の被害情報等について” (プレスリリース), 総務省消防庁特殊災害室, (2006年1月17日), https://www.fdma.go.jp/disaster/info/assets/post401.pdf 2020年7月31日閲覧。 
  75. ^ 延焼150棟・4万平方メートルと発表 糸魚川の火災(朝日新聞デジタル、2016年12月25日閲覧)
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関連項目[編集]