目撃!超逆転スクープ

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目撃!超逆転スクープ
ジャンル ドキュメンタリー / バラエティ番組
演出 西村陽次郎(総合演出・P兼務)
出演者 矢部浩之ナインティナイン
出川哲朗
小島瑠璃子
製作
プロデューサー 西村陽次郎(総合演出兼務)
制作 フジテレビ
放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
世紀の誘拐事件&奇跡の生還SP
放送期間 2018年5月6日
放送時間 土曜21:00 - 23:10
放送枠 土曜プレミアム
放送分 130分
回数 1
世紀の凶悪監禁犯VS決死の生還劇
放送期間 2018年11月3日
放送時間 土曜21:00 - 23:10
放送枠 土曜プレミアム
放送分 130分
回数 1
戦慄の凶悪犯VS決死の救出作戦
放送期間 2019年4月13日
放送時間 土曜21:00 - 23:10
放送枠 土曜プレミアム
放送分 130分
回数 1
娘を救え!命をかけた母の闘い
愛と涙の生還SP
放送期間 2019年7月13日
放送時間 土曜21:00 - 23:10
放送枠 土曜プレミアム
放送分 130分
回数 1
殺人者の微笑み
放送期間 2020年2月15日
放送時間 土曜21:00 - 23:10
放送枠 土曜プレミアム
放送分 130分
回数 1
これが決定的瞬間!
カメラが暴いた凶悪犯の真実
放送期間 2021年1月16日
放送時間 土曜 21:00 - 23:10
放送枠 土曜プレミアム
放送分 130分
回数 1
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目撃!超逆転スクープ』(もくげき ちょうぎゃくてんスクープ)は、フジテレビ2018年から不定期で放送されている番組。

内容[編集]

出演[編集]

放送日時・サブタイトル[編集]

放送年月日 サブタイトル 放送時間(JST 放送枠
1 2018年5月6日 世紀の誘拐事件&奇跡の生還 21:00 - 23:10 土曜プレミアム
2 2018年11月3日 世紀の凶悪監禁犯VS決死の生還劇
3 2019年4月13日 戦慄の凶悪犯VS決死の救出作戦
4 2019年7月13日 娘を救え!命をかけた母の闘い 愛と涙の生還
5 2020年2月15日 殺人者の微笑み
6 2021年1月16日 これが決定的瞬間!カメラが暴いた凶悪犯の真実

スタッフ[編集]

  • ナレーター:高川裕也、桑原礼佳
  • 構成:石原大二郎、石井成和
  • 編集:高橋彰芳
  • 音効:杉本栄輔(第2回-)、大山豊(第6回)
  • CG:多田圭、齋藤一広、山本亮太(山本→第1-3,6回、共にフジテレビ)

[スタジオ]

  • TD/SW:大嶋徹
  • カメラ:木戸亜由美(第3回-)
  • VE:野瀬かおり(第2回-)
  • AUD:村脇昭一
  • 照明:毛利克也
  • 収録(第4回-):工藤広行
  • 美術プロデューサー:古川重人(フジテレビ)
  • デザイン:齋田崇史(フジテレビ)
  • アートコーディネーター:平山雄大
  • 大道具:宮路博貴、新屋貴之
  • アクリル装飾:國母淳一
  • 電飾(第6回):桑島亮太(第6回、第2-4回は特殊装置)
  • 視覚効果(第6回):浅田雅美(第6回)
  • 衣装(第5回-):宮澤愛(第5回-)
  • 持道具(第5回-):若林瑞穂(第5回-)
  • メイク:山田かつら

[プロジェクションマッピング]

  • 制作:アシュラスコープ インスタレーション
  • 技術:鈴木泰則(第3,6回、TUBE)

[取材]

  • カメラ:Jonathan Baudoin(第4回-)、劉萍(第6回)
  • コーディネーター:Robert Wakamatsu(第6回)、鄭磊(第6回)

[再現]

  • カメラ:上坂篤志
  • VE:國本航平(第3,5回-、第1回は圓本名義)
  • 照明:石川尚正(第3回-)
  • EED:渕真悟(第5回)
  • MA:高良玄(第3,5回)
  • 編成:高田雄貴(フジテレビ、第5回-)
  • 広報:北村桃子(フジテレビ、第4回-)
  • 校正:黒木勝己
  • TK:菊地瑞穂
  • 技術協力:共テレ(第1回は共同テレビジョンと表記)、FCI NY、IMAGICAフジアールfmtチトセアート、video pedic、ヤマモリテルミックSPOT、東京衣装、東京特殊効果、京阪商会(その他→第1回-、テルのみ→第2回-、IMA→第3回-、FCI・東京・京阪→第5回-、東京特殊→第6回)
  • 協力:Multi Technology、Sharaku、Getty Images/NBC News Archives 、CNN Collection、Boynton Beach Police Department、AP/アフロ(Sha→第1回-、CNN→第1,4回-、AP/アフロ→第1,4,6回)
  • AD:青木志穂(第4回-)、大塚由希(第6回)、馮展祺(第6回)
  • AP:小野智香
  • 制作デスク:地元純子(第4回-、第3回まではデスク)、松室妙(第6回)
  • リサーチ:岩田久美子
  • ディレクター:新垣博章、大野洋(大野→第1,3回-)、竹本恭一朗(竹本→第4回-、第3回はAD)、桐山育恵(第6回)
  • プロデューサー:吉川和仁(バンエイト)
  • 演出:京田宣良(バンエイト)
  • 総合演出・プロデューサー:西村陽次郎(フジテレビ)
  • 制作協力:バンエイト
  • 制作:フジテレビニュース総局情報制作局情報企画開発センター
  • 製作著作:フジテレビ

過去のスタッフ[編集]

  • 音効:江口尚人(第1回)、佐藤秀国(第3回)、木村実玖子(第4回)、鈴木瑞穂(第5回)
  • CG:永野達也(第5回まで)

[スタジオ]

  • カメラ:橘優花(第1回)、伴野匡(第2回)
  • VE:佐藤光(第1回)
  • FD:牛窪信二(第1回)

[プロジェクションマッピング]

  • 技術:石野創太(第2,5回)、戸高睦治(第4回)(共にTUBE)

[取材・再現](第1,5回)・[撮影](第2回)

  • カメラ:石黒雄太(石黒→第2回は撮影)、森岡知之(第5回)
  • VE:石塚正明(第1-4回)、武廣吉則(第4回)
  • コーディネーター:Jonathan Baudoin 島田恵子、近清正和、高田紀恵(共に第1回)、太田真理エリザ、鐙野ジュンコ・ブラジリーナ(共に第2回)
  • EED:古橋満希夫(第1回)、相見信介(第2回)、田郡章裕、高瀬孝河(共に第3回)、棚橋雄太郎(第4回)
  • MA:眞坂聡美(第1,2回)、中尾和博(第3回)、横井秀也(第4回)
  • 編成:藤井修(第1回)、橋本英司(第2回)、春名剛生(第3,4回)(共にフジテレビ)
  • 広報:池田綾子(第3回まで)、太田真紀子(第4回)(共にフジテレビ)
  • 技術協力:M&P工房、コスモスペース(共に第1回)、スタジオヴェルト(第1,2回)、麻布プラザ(第3回)
  • 協力:Tom Smart、フレームイン、ABCNEWS video Source、AX iom Images、A&E Television Networks,LLC.、KSL News、Getty Images、The Conus Archive、Twentieth Television(共に第1回)、木更津ロケーションサービス、NATIVE BRASIL、TV Globo JOURNEYMAN PICTURES、Constaintin Film verleih、GmbH Zazen Producoes、ORF(共に第2回)、山田☆プロ、Seven Network(Australia)、Australian Broad casting Corporation Library Sales、ABC News、NEWS FIRST、CPインターナショナル オーストラリア(共に第3回)、クリーク・アンド・リバー社(第4回まで)、マックスサファリ、LAZA WALK、Joel lvory-Harte,、Lifetime Entertainment、Reuters Communications Manage、ロイター/アフロ、AFP/アフロ(共に第4回)、NBC Universal(第4,5回)、Veritone/CBS News Archives "48 Hours"、The New York Post/NYP Holdings,Inc.、WisconsinEye Public Affairs Network、Gregory P.Mango、アフロ、PIXTA(共に第5回)
  • AD:賀雅馨(第2-5回)、神﨑辰也(第4回)、牛之濱誠廉(第5回)
  • リサーチ:舘智美(第4回まで)、四方竜太郎(第5回)
  • ディレクター:房川立樹(第3回まで)

脚注[編集]