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石原さとみ

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いしはら さとみ
石原 さとみ
石原 さとみ
生年月日 (1986-12-24) 1986年12月24日(33歳)
出身地 日本の旗 日本東京都[1]
身長 157 cm[1]
血液型 A型[1]
職業 女優
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 2003年 -
事務所 ホリプロ[2]
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
てるてる家族
WATER BOYS2
義経
Ns'あおい
坂の上の雲
リッチマン、プアウーマン
失恋ショコラティエ
地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子
アンナチュラル
高嶺の花
Heaven? 〜ご苦楽レストラン〜
アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋
映画
わたしのグランパ
北の零年
貞子3D
進撃の巨人
シン・ゴジラ
忍びの国
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石原 さとみ(いしはら さとみ、1986年〈昭和61年〉12月24日[1] - )は、日本女優東京都出身[1]ホリプロ所属[2]

略歴

2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた[3]。同オーディション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優養成所であるホリプロ・インプルーブメント・アカデミーに所属(5期生)し、石神 国子(いしがみ くにこ)名義で映画『ホ・ギ・ラ・ラ』『船を降りたら彼女の島』へ出演しており、芸能活動の経験がある[4](公式には"石原さとみ名義"で初出演した『わたしのグランパ』をもってデビュー作品としている[5])。

2003年、『きみはペット』(TBS系)の澁澤ルミ役[6]で連続ドラマ初出演[7]。同年、NHK連続テレビ小説てるてる家族』のヒロイン・岩田冬子役に抜擢された[8]。以後『WATER BOYS2』(フジテレビ系)などの多数のドラマ、映画に出演し、知名度を上げていく。

2005年NHK大河ドラマ義経』にヒロイン・静御前役として出演[9]

2006年、『Ns'あおい』(フジテレビ系)で民放連続ドラマ初主演[10]。同年秋には、『奇跡の人』のヘレン・ケラー役で舞台に初挑戦する[11]

2008年つかこうへい作・演出の舞台『幕末純情伝』の沖田総司役で2度目の舞台出演[12]

2009年、『ヴォイス〜命なき者の声〜』(フジテレビ系)で月9ドラマ初出演[13]、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる[14]。同年秋、井上ひさし新作書き下ろしの舞台『組曲 虐殺』にヒロイン・田口瀧子役で出演[15][16]

2010年、スペシャルドラマ『坂の上の雲』(NHK)に秋山季子(秋山真之の妻)役で出演[17]

毎年3月4日の「雑誌の日」を記念として雑誌の表紙を飾った回数の多かった女性を選ぶ「カバーガール大賞」で2014年(計36誌)[18]、2015年(約26誌)[19] の2年連続で総合大賞に選ばれる。

2015年、『5→9〜私に恋したお坊さん〜』(フジテレビ系)で月9ドラマ初主演[20]

人物

現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである[21]

役名によるものも含め、歌手業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK連続テレビ小説『てるてる家族』では、劇中「幸福を売る男」と「恋の季節」をソロで歌った[22]

石原が『てるてる家族』に出演したときにその活動報告のために公式ウェブサイトに『さとみの大阪日記』を開設。クランクアップ後石原のそれ以降の活動報告のために日記はそのまま残し、『さとみ日記』として継続された。2012年6月18日に『さとみ日記』はアメーバブログへ移転され、オフィシャルブログ『Satomi Diary』として開設されたが、現在は閉鎖されている。また、InstagramFacebookTwitterについては全てなりすましであると発表されている[23][24]

ドラマや映画、舞台などでは、できるだけメイクは自分でするようにしている[25]

女優の松本まりかと仲が良く度々インスタグラムなどに登場する[26]

大の旅行好きで、仕事の合間などを縫っては、海外へと駆け出している[27]

受賞歴

女優業

映画

テレビドラマ

その他

出演

太字は主演、もしくはメインキャラクター。

映画

テレビドラマ

ドキュメンタリー番組

  • 原爆 63年目の真実(2008年8月2日、テレビ朝日)[69]
  • 旅のチカラ 「マイム 言葉なき感情 石原さとみ パリ」(2012年4月12日、NHK BSプレミアム
  • 石原さとみが巡る 南ドイツ浪漫紀行〜森と人と芸術と…明日に向かう挑戦の物語〜(2012年12月30日、BS朝日
  • 石原さとみ 私の愛するニューヨーク(2013年10月19日、BS日テレ
  • 本当にあった怖い話(2014年8月16日、フジテレビ
  • NHKスペシャル「戦後70年 ニッポンの肖像 - 戦後70年を越えて - 日本人は何ができるのか」(2015年8月15日、NHK総合)[70]
  • 石原さとみ 28歳の旅 〜アフリカの大地に恋して〜(2015年12月28日、NHK総合)
  • 石原さとみ アフリカ・ケニアへ 水で命を失う子ども達 24時間テレビ39特別編・海外リポート完全版(2016年10月2日、BS日テレ)[71]
  • 24時間テレビ40 愛は地球を救う(2017年8月26日 - 27日、日本テレビ) - チャリティーパーソナリティ
  • 石原さとみのすっぴん旅 in スペイン(2019年1月3日、関西テレビ制作、フジテレビ系列)[72]
  • 石原さとみのすっぴん旅 in ギリシャ(2020年1月3日、関西テレビ制作、フジテレビ系列)[73]

音楽番組

  • MUSIC☆HERO(2019年1月2日、TBS) - MC[74]

ラジオ番組

舞台

Webドラマ

CM・広告

劇場アニメ

ミュージック・クリップ

ファッションショー

Web

イメージキャラクター

その他

書籍

写真集

雑誌連載

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ パナソニック株式会社が「骨盤ケアに関する調査」と共に行なったアンケートの結果。
  2. ^ リカルデントによる「美噛むプロジェクト」で30・40代の男女に対して行われた大人のキス事情に関する調査によるもの。
  3. ^ 小学館の美容誌『美的』読者が選出する「なりたい顔No.1美女」に贈られる。

出典

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  2. ^ a b 石原さとみ(イシハラサトミ)|ホリプロオフィシャルサイト”. 2020年3月6日閲覧。
  3. ^ 色々な経験を経た大人の石原さとみさんが『大人舌』を指南!「明治 ザ・チョコレート」新CM「大人舌」篇 9月25日(火)全国で放映開始”. 明治. PR TIMES (2018年9月25日). 2020年3月6日閲覧。
  4. ^ 石原さとみ「15年間の芸能生活」をまるっと校閲(1)ホリプロ養成所時代に出ていた「幻の2作」”. アサジョ. 徳間書店 (2016年11月19日). 2020年3月6日閲覧。
  5. ^ 石原さとみ「わたしのグランパ」での文太さんの思い出語る”. 東スポWeb. 東京スポーツ (2014年12月1日). 2020年3月6日閲覧。
  6. ^ きみはペット”. allcinema. スティングレイ. 2020年3月7日閲覧。
  7. ^ 石原さとみ、美くびれを披露!「anan」表紙に”. cinemacafe.net. イード (2015年10月15日). 2020年3月7日閲覧。
  8. ^ a b “インタビュー〈日曜のヒロイン〉第389回 石原さとみ 「てるてる家族」でみるみる女優”. nikkansports.com (近藤由美子). (2003年11月23日). http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/interview/2003/sun031123.html 2014年4月30日閲覧。 
  9. ^ 石原さとみの演技力に注目!超人気ドラマ「アンナチュラル」がすごい!”. ホミニス. JSAT (2018年7月13日). 2020年3月7日閲覧。
  10. ^ 石原さとみ、木曜劇場『アンサング・シンデレラ』主演で病院薬剤師に 「精いっぱいがんばりたい」”. リアルサウンド (2020年2月8日). 2020年3月7日閲覧。
  11. ^ 石原さとみ、田畑智子で「奇跡の人」”. asahi.com(現:朝日新聞デジタル). 朝日新聞社 (2006年9月26日). 2020年3月7日閲覧。
  12. ^ 石原さとみ、濡れ場に挑戦!? エクスタシーを感じる姿を見て--『幕末純情伝』”. マイナビニュース. マイナビ (2008年8月13日). 2020年3月7日閲覧。
  13. ^ フジテレビ/ヴォイス-石原さとみさんインタビュー”. フジテレビジョン. 2020年3月7日閲覧。
  14. ^ GReeeeN、2009年1月スタートの月9主題歌を担当”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク (2008年12月20日). 2020年3月7日閲覧。
  15. ^ 石原さとみさんにインタビュー”. シティリビングWeb. サンケイリビング新聞社 (2012年10月31日). 2020年3月7日閲覧。
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