第34回日本ハンドボールリーグ

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第34回 日本ハンドボールリーグ
基本情報
シーズン 2009-10
運営 日本ハンドボールリーグ機構
リーグ 日本ハンドボールリーグ
競技 ハンドボール
期間 2009年9月5日 - 2010年3月21日
試合数 男子:14
女子:15
レギュラーシーズン
1位 男子:大同特殊鋼
女子:北國銀行
最優秀選手 男子:末松誠 (大同特殊鋼)
女子:上町史織 (北國銀行)
得点王 男子:末松誠 (大同特殊鋼)
女子:上町史織 (北國銀行)
プレーオフ
優勝 男子:大同特殊鋼
女子:ソニーセミコンダクタ九州
最高殊勲選手 男子:白元喆 (大同特殊鋼)
女子:髙橋恵 (ソニーセミコンダクタ九州)
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この項目では、2009-10年シーズンに行われた第34回日本ハンドボールリーグについて述べる。

できごと[編集]

開幕前[編集]

  • 7月31日
    • 豊田合成が石嶋竜二、杉田寛二、田形勇太の登録を抹消、山下照人を追加登録[1]
  • 8月24日
  • 8月28日
    • HC名古屋が山本沙織、秋山絵奈、更屋不二子、斉藤泉、井戸田慶子、星野安有己、神谷真理子を追加登録[3]
  • 9月3日

2009年[編集]

2010年[編集]

参加チーム[編集]

男子リーグ[編集]

チーム名 愛称 創設年 加盟年 所在地 監督 前年度
大崎電気 オーソル 1960年 1976年 埼玉県三芳町 日本の旗 岩本真典 2位
北陸電力 ブルーサンダー 1990年 1992年 福井県福井市 日本の旗 角谷喜代重 7位
大同特殊鋼 フェニックス 1964年 1976年 愛知県名古屋市 日本の旗 清水博之 優勝
トヨタ車体 ブレイヴキングス 1967年 2000年 愛知県刈谷市 日本の旗 野村広明 4位
豊田合成 ブルーファルコン 1975年 2000年 愛知県清須市 日本の旗 畠中益喜 9位
湧永製薬 ワクナガ レオリック 1969年 1976年 広島県安芸高田市 日本の旗 山口修 3位
トヨタ紡織九州 レッド トルネード 1992年 1996年 佐賀県神埼市 日本の旗 谷川一寿 5位
琉球コラソン コラソン 2007年 2008年 沖縄県浦添市 日本の旗 田場裕也 8位

女子リーグ[編集]

チーム名 愛称 創設年 加盟年 所在地 監督 前年度
北國銀行 ハニービー 1975年 1978年 石川県金沢市 日本の旗 荷川取義浩 2位
HC名古屋 HC名古屋 1967年 1976年 愛知県名古屋市 日本の旗 田中俊行 6位
三重バイオレットアイリス バイオレットアイリス 2002年 2006年 三重県鈴鹿市 日本の旗 橋本由紀子 5位
広島メイプルレッズ 広島メイプルレッズ 1994年 1994年 広島県広島市 大韓民国の旗 呉龍基 4位
オムロン ピンディーズ 1974年 1976年 熊本県山鹿市 大韓民国の旗 洪廷昊 優勝
ソニーセミコンダクタ九州 BLUE SAKUYA 1984年 1985年 鹿児島県霧島市 日本の旗 郭惠靜 3位

新加入選手[編集]

開幕直前・シーズン中の追加登録を除く。

男子[編集]

チーム # Pos. 選手名 年齢 前所属
大崎電気 2 LW 日本の旗 染谷雄輝 23歳 日本の旗 日本体育大学
6 RW 日本の旗 豊田賢治 30歳 大韓民国の旗 斗山
11 CB 日本の旗 横地康介 30歳 日本の旗 Honda
13 PV 日本の旗 森淳 23歳 日本の旗 大阪体育大学
15 LB 日本の旗 夏山陽平 23歳 日本の旗 早稲田大学
22 GK 日本の旗 吉田耕平 31歳 エストニアの旗 チョコレート・ボーイズ
北陸電力 12 GK 日本の旗 廣瀬騎優 24歳 日本の旗 神戸国際大学
14 LW 日本の旗 松岡孝造 24歳 日本の旗 北志クラブ
大同特殊鋼 23 PV 日本の旗 伊藤裕也 19歳 日本の旗 大同大学大同高等学校
豊田合成 2 LB 日本の旗 榊原光輝 22歳 日本の旗 中部大学
10 RW 日本の旗 森光勇太 27歳 日本の旗 大同工業大学
12 GK 日本の旗 藤田東吾 25歳 日本の旗 中央大学
20 RB 日本の旗 前田滉平 19歳 日本の旗 霧島市立国分中央高等学校
トヨタ紡織九州 22 CB 日本の旗 石黒将之 28歳 ドイツの旗 SC DhfKライプツィヒ

女子[編集]

チーム # Pos. 選手名 年齢 前所属
北國銀行 1 GK 日本の旗 寺田三友紀 23歳 日本の旗 大阪体育大学
3 RW 日本の旗 鰍場雅予 21歳 日本の旗 小松短期大学
HC名古屋 8 RW 日本の旗 阪本瑛子 26歳 日本の旗 風見鶏クラブ
9 RW 日本の旗 外本由佳 23歳 日本の旗 武庫川女子大学
広島メイプルレッズ 11 CB 日本の旗 五月女美代 25歳 日本の旗 デイジーズ
15 RB 日本の旗 高山智恵 19歳 日本の旗 四天王寺高等学校
オムロン 8 CB 日本の旗 石立真悠子 23歳 日本の旗 筑波大学
20 LW 日本の旗 松本江里加 19歳 日本の旗 宣真高等学校
21 PV 日本の旗 小堺晶子 19歳 日本の旗 城北高等学校
ソニーセミコンダクタ九州 4 RW 日本の旗 髙橋恵 23歳 日本の旗 筑波大学
6 PV 日本の旗 山田梨愛 23歳 日本の旗 日本女子体育大学
8 CB 日本の旗 儀間晴香 23歳 日本の旗 日本女子体育大学
10 LB 日本の旗 川﨑美穂 19歳 日本の旗 四天王寺高等学校
11 LW 日本の旗 黒木聡子 23歳 日本の旗 筑波大学

結果 (男子)[編集]

レギュラーシーズン[編集]

# チーム 得点 失点 得失点
1 大同特殊鋼 14 12 1 1 468 335 133 25
2 トヨタ車体 14 10 1 3 419 360 59 21
3 湧永製薬 14 9 1 4 435 349 86 19
4 トヨタ紡織九州 14 8 2 4 430 382 48 18
5 大崎電気 14 8 1 5 398 350 48 17
6 豊田合成 14 2 2 10 313 468 -155 6
7 琉球コラソン 14 2 1 11 357 448 -91 5
8 北陸電力 14 0 1 13 294 422 -128 1

プレーオフ[編集]

  準決勝 決勝
                 
1位  大同特殊鋼 36  
4位  トヨタ紡織九州 32  
    1位  大同特殊鋼 38
  2位  トヨタ車体 37
2位  トヨタ車体 22
3位  湧永製薬 21  

最終順位[編集]

順位 チーム 備考
1 大同特殊鋼 第7回東アジアクラブ選手権出場
2 トヨタ車体
3 湧永製薬
4 トヨタ紡織九州
5 大崎電気
6 豊田合成
7 琉球コラソン
8 北陸電力

結果 (女子)[編集]

レギュラーシーズン[編集]

# チーム 得点 失点 得失点
1 北國銀行 15 12 1 2 427 323 104 25
2 オムロン 15 12 1 2 448 289 159 25
3 ソニーセミコンダクタ九州 15 11 0 4 484 382 102 22
4 広島メイプルレッズ 15 5 0 10 368 424 -56 10
5 三重バイオレットアイリス 15 4 0 11 333 363 -30 8
6 HC名古屋 15 0 0 15 233 512 -279 0

プレーオフ[編集]

  準決勝     決勝
                 
    1位  北國銀行 24
  2位  オムロン 18     3位  ソニーセミコンダクタ九州 25
  3位  ソニーセミコンダクタ九州 22  


最終順位[編集]

順位 チーム 備考
1 ソニーセミコンダクタ九州 第7回東アジアクラブ選手権出場
2 北國銀行
3 オムロン
4 広島メイプルレッズ
5 三重バイオレットアイリス
6 HC名古屋

得点ランキング[編集]

男子
順位 選手名 所属 得点
1 末松誠 大同特殊鋼 107
2 門山哲也 トヨタ車体 83
3 今村彰伸 豊田合成 80
4 東長濱秀作 湧永製薬 79
5 豊田賢治 大崎電気 76
6 村上秀行 トヨタ紡織九州 75
7 銘苅淳 トヨタ車体 72
8 小澤広太 大崎電気 70
武田享 大同特殊鋼
10 村山裕次 琉球コラソン 69
女子
順位 選手名 所属 得点
1 上町史織 北國銀行 135
2 郭惠靜 ソニーセミコンダクタ九州 104
3 植垣暁恵 広島メイプルレッズ 99
4 藤井紫緒 オムロン 92
5 横嶋かおる 北國銀行 86
6 伊藤亜衣美 三重バイオレットアイリス 80
7 髙橋恵 ソニーセミコンダクタ九州 71
8 高栖由香 ソニーセミコンダクタ九州 69
9 髙田裕梨 オムロン 65
10 桂裕美子 三重バイオレットアイリス 57

表彰[編集]

レギュラーシーズン[編集]

受賞者 (男子) 受賞者 (女子)
選手名 成績 受賞
回数
選手名 成績 受賞
回数
最優秀選手賞 末松誠 (大同特殊鋼) - 3 上町史織 (北國銀行) - 2
最優秀新人賞 谷村遼太 (湧永製薬) - - 髙橋恵 (ソニーセミコンダクタ九州) - -
得点王 末松誠 (大同特殊鋼) 107 3 上町史織 (北國銀行) 135 2
フィールド得点賞 末松誠 (大同特殊鋼) 96 2 郭惠靜 (ソニーセミコンダクタ九州) 104 7
シュート率賞 末松誠 (大同特殊鋼) .691 2 高栖由香 (ソニーセミコンダクタ九州) .841
7mスロー得点賞 銘苅淳 (トヨタ車体) 28 上町史織 (北國銀行) 44 2
7mスロー阻止率賞 志水孝行 (湧永製薬) .429 堂面妙子 (広島メイプルレッズ) .391 4
シュート阻止率賞 坪根敏宏 (トヨタ車体) .529 家城千香 (HC名古屋) .485
ベストディフェンダー賞 武田享 (大同特殊鋼) - 2 中村香理 (北國銀行) -
フェアプレー賞 トヨタ車体 91 - HC名古屋 74 -

ベストセブン[編集]

ポジション 受賞者 (男子) 受賞者 (女子)
選手名 受賞
回数
選手名 受賞
回数
GK 高木尚 (大同特殊鋼) 3 田代ひろみ (北國銀行) 2
CP 門山哲也 (トヨタ車体) 洪廷昊 (オムロン) 3
末松誠 (大同特殊鋼) 3 髙橋恵 (ソニーセミコンダクタ九州)
東長濱秀作 (琉球コラソン) 横嶋かおる (北國銀行) 3
白元喆 (大同特殊鋼) 7 上町史織 (北國銀行) 3
村上秀行 (トヨタ紡織九州) 2 藤井紫緒 (オムロン)
豊田賢治 (大崎電気) 4 城内真紀 (オムロン) 2

プレーオフ[編集]

受賞者 (男子) 受賞者 (女子)
選手名 受賞
回数
選手名 受賞
回数
最優秀監督賞 清水博之 (大同特殊鋼) 3 郭惠靜 (ソニーセミコンダクタ九州)
最高殊勲選手賞 白元喆 (大同特殊鋼) 3 髙橋恵 (ソニーセミコンダクタ九州)
殊勲選手賞 銘苅淳 (トヨタ車体) 横嶋かおる (北國銀行)

退団選手[編集]

男子[編集]

チーム # Pos. 選手名 年齢 去就
大崎電気 5 LB 日本の旗 中川善雄 35歳
10 LB 日本の旗 太田芳文 30歳
16 GK 日本の旗 石原秀久 30歳
17 LW 日本の旗 秋山喜彦 26歳
北陸電力 11 PV 日本の旗 表健治 33歳
16 GK 日本の旗 丸山浩嗣 24歳
大同特殊鋼 8 PV 日本の旗 板垣貴幸 28歳
18 RB 大韓民国の旗 趙範衍 38歳
20 CB 大韓民国の旗 白元喆 33歳
トヨタ車体 2 PV 日本の旗 田中勝 32歳
7 CB 日本の旗 野村広明 35歳 日本の旗 トヨタ車体 ヘッドコーチ
12 GK 日本の旗 田平龍太郎 28歳
13 RW 日本の旗 小沢勝利 28歳
豊田合成 1 GK 日本の旗 大立浩紀 27歳
4 RW 日本の旗 後藤将成 27歳 日本の旗 豊田合成 主務
湧永製薬 8 PV 日本の旗 吉田尚寛 28歳
14 PV 日本の旗 武藤剛 26歳
トヨタ紡織九州 4 RW 日本の旗 村上直樹 30歳
9 PV 日本の旗 鶴田裕喜 30歳
11 PV 日本の旗 阪昭博 30歳
琉球コラソン 9 CP 日本の旗 東弘起 21歳
12 LW 日本の旗 玉城達也 21歳
20 CB 日本の旗 田場裕也 34歳

女子[編集]

チーム # Pos. 選手名 年齢 去就
北國銀行 5 RW 日本の旗 宮前薫 27歳
HC名古屋 22 CB 日本の旗 長谷川華子 18歳
23 LB 日本の旗 脇田春奈 18歳
26 RW 日本の旗 柳田紗緒里 20歳
27 CB 日本の旗 比嘉桃子 20歳
28 LB 日本の旗 山内亜久里 20歳
29 LB 日本の旗 戸塚早美 20歳
三重バイオレットアイリス 3 PV 日本の旗 桂裕美子 27歳
7 PV 日本の旗 谷口英子 25歳
8 CB 日本の旗 北村さやか 25歳
10 CB 日本の旗 橋本寛子 30歳
18 RW 日本の旗 島崎希衣子 29歳
広島メイプルレッズ 7 RB 大韓民国の旗 李キョンミン 32歳
9 RW 日本の旗 栗本愛佳 23歳
14 PV 日本の旗 石山亜希子 28歳
オムロン 1 GK 日本の旗 勝田祥子 31歳
5 CB 日本の旗 市村早紀 25歳
9 PV 日本の旗 坂元智子 31歳
11 CB 大韓民国の旗 洪廷昊 35歳
19 PV 日本の旗 永吉未命 20歳
ソニーセミコンダクタ九州 14 LB 日本の旗 佐師千可 24歳
15 RW 日本の旗 飯田菜々栄 20歳 日本の旗 三重バイオレットアイリス
17 PV 日本の旗 東サヤカ 27歳

チャレンジ・ディビジョン[編集]

第1回チャレンジ・ディビジョン
基本情報
主催 日本ハンドボールリーグ機構
主管 チャレンジ・ディビジョン運営委員会
日程 2009年10月31日 - 2010年2月28日
参加チーム数 男子:11チーム
大会結果
優勝 FOG
準優勝 トヨタ自動車

2009-10年シーズンから日本ハンドボールリーグ機構主催でチャレンジ・ディビジョンが行われ、男子11チームが参加した。

参加チーム[編集]

ブロック チーム名 所在地
東地区 FOG 千葉県
セントラル自動車 神奈川県
大同大学 愛知県
トヨタ自動車 愛知県
HC岐阜 岐阜県
西地区 Honda 三重県
HC・MKA 奈良県
八光自動車工業 大阪府
高松大学 香川県
HC山口 山口県
徳山クラブ 山口県

予選リーグ結果[編集]

東地区[編集]

# チーム 得点 失点 得失点
1 トヨタ自動車 4 4 0 0 114 90 24 8
2 FOG 4 3 0 1 111 98 13 6
3 セントラル自動車 4 1 0 3 96 102 -6 2
4 大同大学 4 1 0 3 95 102 -7 2
5 HC岐阜 4 1 0 3 90 114 -24 2

西地区[編集]

# チーム 得点 失点 得失点
1 Honda 5 5 0 0 167 119 48 10
2 HC・MKA 5 3 0 2 133 117 16 6
3 HC山口 5 3 0 2 149 138 11 6
4 高松大学 5 2 0 3 111 123 -12 4
5 八光自動車工業 5 2 0 3 128 139 -11 4
6 徳山クラブ 5 0 0 5 94 148 -52 0

最終順位[編集]

順位 チーム
1 FOG
2 トヨタ自動車
3 Honda
4 HC・MKA
5 HC山口
6 大同大学
7 HC岐阜
8 徳山クラブ
9 セントラル自動車
10 高松大学
11 八光自動車工業

ヒロシマ国際大会 JHL選抜[編集]

2009年7月24日から3日間「第14回ヒロシマ国際ハンドボール大会」が広島県広島市の広島市東区スポーツセンターで行われ、日本代表、台湾代表、中国山東省、日本リーグ選抜が参加。日本リーグ選抜は2勝1敗の2位に終わった[11]

結果[編集]

スコア
7月24日 日本リーグ選抜 36-28 中国山東省
7月25日 日本リーグ選抜 19-30 日本代表
7月26日 日本リーグ選抜 49-16 台湾代表

JHL選抜メンバー[編集]

役職 氏名 所属
監督 呉龍基 広島メイプルレッズ
コーチ 荷川取義浩 北國銀行
コーチ 吉近充洋 広島メイプルレッズ
トレーナー 佐々木綾子 おかもと整形外科クリニック
トレーナー 山内弘喜 広島国際大学
GM 家永昌樹 日本ハンドボールリーグ機構
マネージャー 菅野喜恵 広島メイプルレッズ
# Pos. 選手名 年齢 所属 得点
山東戦 日本戦 台湾戦
1 GK 日本の旗 中島亜樹 28歳 ソニーセミコンダクタ九州 0 0 0
2 PV 日本の旗 土屋友美 28歳 広島メイプルレッズ 1 0 3
3 CB 日本の旗 村山絵理奈 22歳 広島メイプルレッズ 6 5 3
4 PV 日本の旗 河田早紀 22歳 広島メイプルレッズ 0 0 6
5 CB 日本の旗 大前典子 27歳 広島メイプルレッズ 0 0 2
6 LW 日本の旗 黒木聡子 22歳 ソニーセミコンダクタ九州 0 1 12
7 RB 大韓民国の旗 李キョンミン 31歳 広島メイプルレッズ 3 4 -
8 RB 日本の旗 高山智恵 18歳 広島メイプルレッズ - - 4
9 RW 日本の旗 栗本愛佳 22歳 広島メイプルレッズ 0 0 3
10 RW 日本の旗 伊藤瞳 26歳 広島メイプルレッズ 2 0 3
11 CB 日本の旗 五月女美代 24歳 広島メイプルレッズ 1 0 1
12 GK 日本の旗 横田智恵美 20歳 広島メイプルレッズ 0 - 0
13 LW 日本の旗 安齋千尋 26歳 広島メイプルレッズ 6 3 2
14 PV 日本の旗 石山亜希子 28歳 広島メイプルレッズ 0 1 0
15 CB 大韓民国の旗 洪廷昊 35歳 オムロン 5 3 -
16 GK 日本の旗 寺田三友紀 22歳 北國銀行 - 0 0
17 RW 日本の旗 高田裕梨 27歳 オムロン 3 2 3
18 LB 日本の旗 永田しおり 21歳 オムロン - - 6
19 PV 日本の旗 桂裕美子 26歳 三重バイオレットアイリス 9 0 -
20 CB 日本の旗 佐久川真美 25歳 北國銀行 0 0 1

脚注[編集]

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