能生インターチェンジ

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能生インターチェンジ
Nou IC Tollgate.jpg
能生インターチェンジ(料金所)
所属路線 E8 北陸自動車道
IC番号 30
料金所番号 01-507
本線標識の表記 国道8号標識 能生
起点からの距離 326.5 km(米原JCT起点)
蓮台寺PA (13.0 km)
(15.1 km) 名立谷浜IC/SA
接続する一般道 新潟県道88号能生インター線
新潟県道246号西飛山能生線
供用開始日 1988年昭和63年)7月30日[1]
通行台数 1,255台/日(2018年度)[2]
所在地 949-1352
新潟県糸魚川市大字能生
備考 国土開発幹線自動車道の起点は新潟中央JCT
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能生インターチェンジ(のうインターチェンジ)は、新潟県糸魚川市大字能生にある北陸自動車道インターチェンジである。能生バスストップ(のうバスストップ)についても本項で述べる。

インターチェンジは平面Y字型の構造になっており、上り線側に平面交差部があり、交差点への進入の際は、信号機で一旦停止することになる。

道路[編集]

直接接続
間接接続

料金所[編集]

  • ブース数:4

入口[編集]

  • ブース数:2
    • ETC専用:1
    • 一般:1

出口[編集]

  • ブース数:2
    • ETC専用:1
    • 一般:1

周辺[編集]

能生バスストップ[編集]

IC内に高速バス停留所が設置されている。

停車する路線[編集]

県内線[編集]

[編集]

E8 北陸自動車道
(29)糸魚川IC - 蓮台寺PA - (30)能生IC - (31)名立谷浜IC/SA

脚注[編集]

  1. ^ 『北陸自動車道20周年記念誌』日本道路公団金沢管理局、1993年3月、65頁。
  2. ^ 令和元年度 統計いといがわ 運輸・通信”. 糸魚川市総務部総務課 (2019年9月). 2020年8月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年1月5日閲覧。

関連項目[編集]