舞鶴医療センター附属看護学校

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舞鶴医療センター附属看護学校(まいづるいりょうセンターふぞくかんごがっこう)は、京都府舞鶴市にある看護学校

3年課程で医療技術を学ぶ。2003年(平成15年)までに2000名以上の卒業生を輩出した。

沿革[編集]

  • 1946年(昭和21年):国立舞鶴病院付属高等看護学院として開校。
  • 1956年(昭和31年):看護士(男子)養成を開始。
  • 1975年(昭和50年):国立舞鶴病院附属看護学校に名称変更。
  • 1976年(昭和51年):専修学校(専門課程)となる。
  • 2004年(平成16年):国立病院機構舞鶴医療センター附属看護学校に名称変更。

アクセス[編集]

備考[編集]

看護学生の看服はピンク色であり、他の職員とひとめで区別できるようになっている。

関連項目[編集]