苫米地英人

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苫米地英人
生誕 1959年09月07日
東京
国籍 日本
研究分野

認知科学 (認知心理学・機能脳科学・計算言語学

院計算機科学 (人工知能離散数理
研究機関

イエール大学人工知能研究所・認知科学プロジェクト

カーネギーメロン大学計算科学研究センター

ATR自動翻訳電話研究所

カーネギーメロン大学計算言語学研究所

カーネギーメロン大学機械翻訳センター (Center for Machine Translation)

Robotics Institue

徳島大学変性意識研究所

ハーバード大学マサチューセッツ総合病院(脳機能研究)

ジャストシステム基礎研究所

ジャストシステム ピッツバーグ研究所

コグニティブ・リサーチ・ラボラトリィズ株式会社

カーネギーメロン大学 サイラブ

ジョージ・メイソン大学 C4I and Cyber Center

早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構未来イノベーション研究所
出身校

マサチューセッツ大学

上智大学

カーネギーメロン大学 (博士号)
プロジェクト:人物伝
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苫米地 英人(とまべち ひでと、1959年9月7日 - )は、日本の認知科学者(機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同大学Cylabフェロー。ジョージ・メイソン大学C4I and Cyber Center客員教授。株式会社ドクター苫米地ワークス代表。コグニティブリサーチラボ株式会社CEO。角川春樹事務所顧問。米国公益法人The Better World Foundation日本代表。米国教育機関TPIジャパン日本代表。天台宗ハワイ別院国際部長。公益社団法人日本ジャーナリスト協会会長兼理事長[1] 聖マウリツィオ・ラザロ騎士団大十字騎士[2]。株式会社サイゾーオーナー。かつて「苫米地 英斗」と表記されていた時期がある[3][4]。サヴォイア王家諸騎士団日本代表[5]。 世界的なギターコレクターとしても知られる[6][7]。 祖父は苫米地英俊言語学者衆議院議員参議院議員[8][9][10]

略歴[編集]

学術・公的活動[編集]

現行大学教職[編集]

(米国) カーネギーメロン大学サイラブフェロー、ジョージ・メイソン大学C4I and Cyber Center客員教授

所属学会[編集]

日本政府プロジェクト[編集]

  • 1998年3月 通商産業省平成9年度高度情報化支援育成事業「ネットモバイル強化型の汎用動的計算機構の設計と構築」(9 情技応第 837 号)プロジェクト代表
  • 1998年12月 通商産業省平成10年度先導的コンテンツ市場整備事業「使用による課金を実現する流通・供給・再利用の高度化環境の開発」(MMCA-2005)研究代表者[46]

特許[編集]

  1. 苫米地英人、野口直夫、『抗体接触型動的アンチウィルスシステム』、特願2000-404451[47]
  2. 苫米地英人、津田和彦、『電子メイル署名ウィルスチェックシステム』、特願2000-404452
  3. 苫米地英人、苫米地雅夫、『電子透かし情報埋め込み型音楽情報配信システム』、特願2005-216460
  4. 苫米地英人、『位置情報を考慮したP2P売買情報提供システム』、特願2004-372306

各種活動[編集]

コンピュータ関連[編集]

  • プログラム言語であるLISP言語の論文を、いくつか発表していた時期がある[48]イェール大学大学院では、オブジェクト指向プログラミング言語のTにより、超並列処理システム、人工知能システムなどを構築している[49]カーネギーメロン大学計算機科学部に移籍後は、専門の人工知能、自然言語処理の研究に不可欠な LISP プログラミングを、Common Lisp の生みの親、スコット・ファールマン英語版の下で学び、この縁からファールマンがジャストシステムピッツバーグ研究所所長に、苫米地が取締役に就任した。帰国後も Common Lisp の研究を続け[50]、通産省の援助で Common Lisp で記述されたHTTPサーバである、Lispache(リスパッチ)などを発表している[51]。また、Common Lisp における動的オブジェクト指向モデルの CLOS の普及にも尽力している[52][53]
  • P2P技術開発をP2P技術の創成期から進めており総務省予算の政府予算開発などを通して、P2P技術の普及を呼び掛けている[54]P2P訴訟の初期の例として有名ないわゆるファイルローグ事件の裁判では「日本の健全な発展のためにP2Pを禁止すべきではない」と、東京地裁に意見書を提出している[55]。また、1990年代半ばから2000年代初頭にかけて通産省予算などの複数の政府予算ソフトウェア技術開発を行ったり米Apple社からことえりの開発を受託したりしている[56]
  • 近年、米国パートナーと独自開発したとする完全独自コーデックによるP2P型次世代動画配信システムKeyHoleTVは、2007年の参議院議員選挙で大勝した民主党に利用された[57]。開発元のコグニティブリサーチラボでは政党、思想を問わず技術をライセンスするとしている[58]。また、地上デジタル放送難視聴問題解決技術の実証として、2007年5月24日から7月28日まで行われた在京キー局のアナログ電波区域外再放送の実験にも用いられた。
  • その他、LISPP2P自然言語処理計算機科学ニューラルネットワーク計算言語学などに関する論文をカーネギーメロン大学徳島大学、ATR(国際電気通信基礎技術研究所)、コグニティブリサーチなどの所属として過去に出している[59][60]

ビジネスマンとして[編集]

  • 2008年にテレビ東京系列の近未来ドラマ「ケータイ捜査官7」や角川春樹映画「神様のパズル」の監修をしている。また「神様のパズル」の主人公の穂瑞沙羅華(ほみず さらか)のキャラづくりのモデルとなったとされる[61]。実際、映画では原作と異なり、穂瑞は苫米地と同じカーネギーメロン大学を飛び級で卒業した天才少女という設定となっている。
  • 博士も知らないニッポンのウラ』(2008年7月1日配信)で脱資本主義を主張しているにもかかわらず、ビジネスマンとして積極的に活動していることを冷やかされた際、脳科学の普及と研究費を集めることをビジネスの主な理由として挙げ、「そのためには魂売るぜ」と述べた。
  • 最初の事業を成功させた際に、その収益でフェラーリ2台を購入した。後に、「日本の若い理系の学生たちに、科学者だって成功すればこんな買い物ができるんだ、って見せる意味合いも込めた」と雑誌のインタビューで語っている[62]

自己啓発関連[編集]

  • 2007年以降、自己啓発書を大量に出版する。一連の著書は神経言語プログラミング (NLP) にも強い影響を与えたミルトン・エリクソンの技術の影響を強く受けている。
  • コーチとして、米国自己啓発界の重鎮、ルー・タイス(1935年11月15日 - 2012年4月1日〈現地時間〉)[63]による自己変革プログラム、TPIE(英語: Tice Principle In Excellence)に携わっている[64]。このプログラムの改正に引き抜かれ、以来、タイスと共に仕事を行ってきた。

宗教・スピリチュアリズム関連[編集]

政治的発言[編集]

  • TPP、反増税論、反憲法改正論を、記者会見や著書などで主張している[69][70]

著書[編集]

2000-2006年[編集]

  • 洗脳原論春秋社、2000年2月15日。ISBN 978-4-393-36116-0。
  • 洗脳護身術―日常からの覚醒、二十一世紀のサトリ修行と自己解放三才ブックス、2003年10月20日。ISBN 978-4-9155-4069-1。
  • 大好き!今日からのわたし。 〜愛される心とからだをつくる秘密の呪文集〜宝島社、2005年5月20日。ISBN 978-4-7966-4613-0。
  • 脳と心の洗い方フォレスト出版〈Forest 2545 Shinsyo〉、2006年7月7日。ISBN 978-4-8945-1232-0。ASIN B00MY68CTY

2007年[編集]

2008年[編集]

2009年[編集]

2010年[編集]

2011年[編集]

2012年[編集]

2013年[編集]

2014年[編集]

2015年[編集]

  • 英語は右脳で学べ!』中経出版、2015年1月30日。ISBN 978-4-0460-0675-2。
  • 《思いのままにお金を集める》Dr.苫米地式資産運用法なら誰もが絶対にrichになれる!』ヒカルランド〈Knock‐the‐Knowinシリーズ012〉、2015年2月18日。ISBN 978-4-8647-1254-5。
  • 頭のよい子の親がしている28の習慣IQを高める天才思考大和書房〈だいわ文庫〉、2015年3月10日。ISBN 978-4-4793-0524-8。
  • 『新・夢が勝手にかなう手帳(4月スタート・2015年度版)』サイゾー、2015年3月18日。ISBN 978-4904209691。
  • 40歳から「差がつく」生き方 奴隷マインドを捨て、ノット・ノーマルで行け!』PHP研究所、2015年3月18日。ISBN 978-4-569-82397-3。
  • 『コーポレートコーチング 利益を756倍にした驚くべき組織改革術』開拓社 2015
  • 『自分を大きく変える偉人たち、100の言葉 Dr.苫米地式名言活用術』TAC株式会社出版事業部 2015
  • 『すごい私になれる魔法の名言 動きがとれない「今」を変えるための50のヒント』主婦と生活社 2015
  • 『洗脳経済 150年の呪縛』ビジネス社 2015
  • 『Dr.苫米地式資産運用法なら誰もが絶対にrichになれる! 思いのままにお金を集める』ヒカルランド 2015
  • 『201冊目で私が一番伝えたかったこと』ヴィレッジブックス 2015
  • 『日本サイバー軍創設提案 危機迫る!サイバー戦争最前線』サイゾー 2015
  • 『日本人だけが知らない戦争論』フォレスト出版 2015
  • 『人間は「心が折れる」からこそ価値がある 人工知能時代に成功する人の考え方』PHP研究所 2015
  • 『人はなぜ、宗教にハマるのか?』フォレスト出版 2015
  • 『明治維新という名の洗脳 150年の呪縛はどう始まったのか?』ビジネス社 2015

2016年[編集]

  • 『あなたの収入が必ず増える!!即断即決「脳」のつくり方』ゴマブックス 2016
  • 『俺のギター』サイゾー 2016
  • 『思考停止という病』KADOKAWA 2016
  • 『数学嫌いの人のためのすべてを可能にする数学脳のつくり方』ビジネス社 2016
  • 『TPPに隠された本当の恐怖 ついに明らかになった危険すぎるシナリオ』サイゾー 2016
  • 『もうこれ以上、人間関係で悩まない極意 今こそ、「縁起人」として生きろ。』TAC株式会社出版事業部 2016

電子書籍[編集]

  • 『絶対成功する44のルール』コグニティブリサーチラボ株式会社、2013年3月4日。ASIN B00BPEOA9W
  • 『1日10分!「英語脳」の作り方』コグニティブリサーチラボ株式会社、2013年7月22日。ASIN B00E3PSH0S
  • 苫米地流「超」記憶法』コグニティブリサーチラボ株式会社、2013年8月1日。ASIN B00EATXKDQ
  • 『超ネット社会の成功術』コグニティブリサーチラボ株式会社、2013年9月17日。ASIN B00F9YWHBM
  • 『ポジティブライフの教科書』コグニティブリサーチラボ株式会社、2013年10月7日。ASIN B00FP81CT0
  • 『年収が10倍になる速読トレーニング』コグニティブリサーチラボ株式会社、2013年12月23日。ASIN B00HHKQXSY
  • 『「脱常識」力』コグニティブリサーチラボ株式会社、2014年1月22日。ASIN B00HZXJKTM
  • 『反日を生む政治家のウソ』コグニティブリサーチラボ株式会社、2014年1月26日。ASIN B00I2IMBCM
  • 『時給10万円も夢じゃない!とっておきのビジネス思考』、2014年4月17日。ASIN B00JRNY65G
  • 『明日から別人、周りの環境も変わる 性格改善のヒント』コグニティブリサーチラボ株式会社、2014年5月19日。ASIN B00KFTBOEM
  • 『夢を叶える脳力トレーニング』コグニティブリサーチラボ株式会社、2014年6月22日。ASIN B00L7FAG6A
  • 『75の整理術』コグニティブリサーチラボ株式会社、2014年11月23日。ASIN B00Q2K2DGQ
  • 『さよなら婚活』コグニティブリサーチラボ株式会社、2014年12月25日。ASIN B00RGEQC0U
  • 『日本サイバー軍創設提案~すでに日本はサイバー戦争に巻き込まれた~』、2015年2月26日。ASIN B00U29GPE4

共著[編集]

監修・解説[編集]

翻訳[編集]

  • Harvey M. Weinstein 原著『CIA洗脳実験室―父は人体実験の犠牲になった』デジタルハリウッド出版局、2000年4月。ISBN 978-4925140188。
  • ダービー・チェケッツ 原著『自分の人生にレバレッジをかけなさい!―このやり方で、伸びない人はいない!』三笠書房、2009年10月。ISBN 978-4-8379-5701-0。
  • 『一生幸福になる超訳般若心経』学研パブリッシング 2011 PHP文庫、2015

関連書[編集]

CD[編集]

  • 『夢を実現する人の脳の中』(苫米地英人 × 鶴岡秀子)(フォレスト出版
  • 『苫米地式目標達成プログラム』(講師:苫米地英人)
  • 『オールライフコーチング』集大成メソッド・非言語式オールライフコーチング(講師:苫米地英人)(フォレスト出版)

他多数

DVD[編集]

  • 『ブレインラーニング』TOEICテスト対策&英語教材(監修:苫米地英人)(フォレスト出版)
  • 『ブレインスピーキング』最新の脳科学に基づく英語脳プログラム(監修:苫米地英人)(フォレスト出版)
  • 『脳のCPUをハイスペックにかえる!超高速脳ブートキャンプ』情報処理能力と同時並列処理を可能にする能力開発教材(フォレスト出版)
  • 『脳を「複数タスク同時処理モデル」にかえる!超並列脳マルチブースト・グレインサイズ』脳を「超並列処理モデル」にかえるトレーニングプログラム(フォレスト出版)
  • 『マインド・プロファイリング』 プロファイリングと会話術の教材(フォレスト出版)

他多数

監修作品[編集]

出演作品[編集]

テレビ番組[編集]

ラジオ番組[編集]

関連項目[編集]

日本テレビ長官狙撃自白報道

脚注[編集]

  1. ^ 理事会役員”. 2020年3月25日閲覧。
  2. ^ 苫米地英人の聖マウリツィオ・ラザロ騎士団大十字騎士叙任につきまして”. 2018年5月21日閲覧。
  3. ^ たとえば別冊宝島304『マインド・ビジネスの天国と地獄』には「オウム幹部を脱洗脳した苫米地英斗ロングインタビュー」という記事が掲載されている。
  4. ^ 『警察が狙撃された日―国松長官狙撃事件の闇』にも同様に苫米地英斗とある
  5. ^ 苫米地英人大十字騎士がサヴォイア王家騎士団日本代表に就任しました”. 2019年3月30日閲覧。
  6. ^ ギター・マガジン・レイドバック第1号
  7. ^ 俺のギター
  8. ^ “ついでに、苫米地貢と「放送」”. ドクター苫米地ブログ. (2007年2月28日). http://www.tomabechi.jp/archives/50318229.html 2018年1月13日閲覧。 
  9. ^ “世界最初の国際柔道大会の場に祖父の写真- 1917年開催ということは、”. ドクター苫米地ブログ. (2012年11月19日). http://www.tomabechi.jp/archives/51370502.html 2018年1月13日閲覧。 
  10. ^ “苫米地英俊”. コトバンク. https://kotobank.jp/word/苫米地+英俊-1650439 2018年1月13日閲覧。 
  11. ^ asahi.com あの人とこんな話 留学に際してフルブライト奨学金の給付を受けている。
  12. ^ IBM developerWorks
  13. ^ 博士の異常な鼎談苫米地英人 総集編1/3
  14. ^ 現在のカーネギーメロン大学計算機科学部 Language Technology Insitute の前身である Center for Machine Translation最初期の研究員報告書CMU-CMT-87-105(2011年9月14日時点のアーカイブ)。
  15. ^ "超並列制約伝播による自然言語処理の手法"情報処理学会 電子図書館 論文。
  16. ^ "並列時間差準破壊型単一化アルゴリズム実現の手法"情報処理学会 電子図書館 論文。
  17. ^ 徳島大学 "サイバーvrマルチモーダルシステム : 自然言語・仮想現実・生体情報の融合"(1994)工学部研究報告 9000002658049
  18. ^ Ph.D. in Computational Linguistics
  19. ^ ニュースリリース:東京研究所、ジャストシステム基礎研究所を開設
  20. ^ ジャストシステム基礎研究所 論文 "サイバー空間での近未来型エンターテインメント : サイバーホメオスタシス仮説の視点から"(1996)9000004533876
  21. ^ An interview: A brain-functionalist who deprogrammed AUM's top leaders A Devastating Scenario: A Mind Control Society
  22. ^ コグニティブリサーチラボ研究報告 "深層脳内情報処理から学ぶもの : 機能脳科学の観点から" (2001)並びに "P2pコンテンツ交換システムにおけるコンテンツの整合性維持および全文検索の高度化"(2003)9000004423992
  23. ^ 南開大学辦公室(編)『南開簡訊 第29期(総第341期)』2003年10月31日、pp.3-4.
  24. ^ カーネギーメロン・サイラブ(英語: Carnegie Mellon CyLab
  25. ^ カーネギーメロン大学サイラブ職員欄
  26. ^ 苫米地英人「残り97%の脳の使い方」、フォレスト出版株式会社、197ページ、ISBN 978-4-89451-323-5
  27. ^ “清水宏保氏「誰よりも覚悟はある」新党大地から北海道1区に出馬”. スポーツ報知. (2012年11月23日). オリジナルの2012年11月15日時点におけるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20121125132508/http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20121123-OHT1T00203.htm 2012年11月23日閲覧。 
  28. ^ "苫米地英人最後の街頭演説 - 2012.12.15(1~4)"のうちの(1)にあたる動画。(オフィシャルブログ2012年12月28日の投稿に、苫米地本人によるコメントと、動画・音声リンク多数有り
  29. ^ 極東連邦大学公式ホームページ
  30. ^ 極東連邦大学での講義は2013年は10月1日から3日の4日間の集中講義であり約50人の講義参加者のほとんどが極東連邦大学の教授とある。10月3日付の苫米地のブログにも記述あり。
  31. ^ 公益社団法人自由報道協会公式ホームページ
  32. ^ 一般財団法人サヴォイア王家諸騎士団プレスリリース
  33. ^ コグニティブリサーチラボプレスリリース
  34. ^ コグニティブリサーチラボ株式会社ホームページ
  35. ^ 悟りの教科書「煩悩力」を生かせ 集英社インターナショナル 2011.7 ISBN 978-4797672169
  36. ^ カーネギーメロン大学CyLab職員欄
  37. ^ コグニティブリサーチラボプレスリリース
  38. ^ : Better World Foundation
  39. ^ BWFジャパンホームページ
  40. ^ 日本催眠術協会ホームページ
  41. ^ TPIジャパンホームページ
  42. ^ 苫米地インスティチュートホームページ
  43. ^ 苫米地国際食糧支援機構設立発表
  44. ^ 苫米地国際食糧支援機構概要図日本語
  45. ^ Tomabechi World Aid Foundation to solve world hunger Conceptual Diagram
  46. ^ コグニティブリサーチラボラトリィズ株式会社旧ホームページ
  47. ^ コグニティブリサーチラボ株式会社ホームページ
  48. ^ 進化的プログラミング言語 Common Lisp (前編)ロボカップでの経験を交えて
  49. ^ 1987年国際人工知能学会(IJCAI87)における Direct Memory Access Translation の論文にTで記述された超並列推論システム IVY(アイヴィー)について記述されている。
  50. ^ 総務省戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)などにおける Common Lisp 並びに CLOS(クロス)によるソースコードを無償一般公開している。
  51. ^ CRL - Cognitive Research Laboratories - コグニティブリサーチラボ(株)(2011年7月22日時点のアーカイブ)
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  53. ^ Sun Developer News(2002年4月7日時点のアーカイブ)
  54. ^ 「戦略的情報通信研究開発推進制度」における平成14年度公募課題の審査結果(2002年10月22日時点のアーカイブ
  55. ^ LifeStyle: 佳境を迎えたP2P裁判――意見書提出の苫米地氏に聞く
  56. ^ コグニティブリサーチラボ沿革
  57. ^ PressNetwork | 世界初次世代P2P型ネット選挙広報システムを民主党に提供(2008年10月2日時点のアーカイブ
  58. ^ プレスリリース 世界初次世代P2P型ネット選挙広報システムを民主党に提供(2011年7月22日時点のアーカイブ
  59. ^ マイクロソフト・アカデミック・リサーチより
  60. ^ CiNii Articlesより
  61. ^ ドクター苫米地ブログ - Dr. Hideto Tomabechi Official Weblog:「神様のパズル」ロードショー - livedoor Blog(ブログ)
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  65. ^ 実話ナックルズ2004年5月号
  66. ^ 「空」を定義する ~現代分析哲学とメタ数理的アプローチ、"Defining Emptiness" paperの日本語版(PDFファイル)
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  68. ^ 悟りの教科書「煩悩力」を生かせ 集英社インターナショナル 2011.7 ISBN 978-4797672169
  69. ^ TPP に関する重要事項 (TPP 条項英文和訳に関する留意点) -- 次世代政策研究機構
  70. ^ 2013年7月1日に行われた山田正彦元農水大臣との反TPP共同会見とその後に実施した特別対談
  71. ^ 山本弘のSF秘密基地BLOG:第22回日本トンデモ本大賞決定!”. 山本弘 (2013年6月11日). 2014年9月22日閲覧。 - ノミネートされた4作品中、3位であった。
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