荒井駅 (兵庫県)

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荒井駅
Sanyo-Arai Station north entrance.jpg
北口
あらい
Arai
SY 31 高砂 (1.2 km)
(1.2 km) 伊保 SY 33
所在地 兵庫県高砂市荒井町扇町20-22[1]
駅番号 SY 32
所属事業者 山陽電気鉄道
所属路線 本線
キロ程 38.5km(西代起点)
梅田から75.6 km
駅構造 地上駅[1]
ホーム 2面2線[1]
乗車人員
-統計年次-
6,490人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1923年大正12年)8月19日[1][2]
備考 無人駅[1]
テンプレートを表示

荒井駅
配線図
凡例

高砂駅

STRg STRf
STR+BSr STR+BSl
BUILDING STR+BSr STR+BSl
STR+BSr STR+BSl
STRg STRf

伊保駅

荒井駅(あらいえき)は、兵庫県高砂市荒井町扇町にある、山陽電気鉄道本線[1]。駅番号はSY 32

歴史[編集]

事故現場の調査を行う警察官(2013年2月13日)
  • 1923年大正12年)8月19日 神戸姫路電気鉄道開業と同時に設置[1][2]。開業当初は加古郡荒井村だった。(1954年(昭和29年)7月1日 から高砂市)
  • 1927年昭和2年)4月1日 神戸姫路電気鉄道が宇治川電気により合併され、同社の駅となる。
  • 1933年(昭和8年)6月6日 宇治川電気の鉄道部門が分離され、山陽電気鉄道の駅となる。
  • 1941年(昭和16年)7月17日 200m東に移動し、地下道を使用開始[1][2]
  • 1961年(昭和36年)10月9日 急行停車駅となる。
  • 1967年(昭和42年)10月18日 折返線を撤去。
  • 1968年(昭和43年)2月 ホーム延長工事完成。
  • 1984年(昭和59年)3月25日 急行列車の設定が消滅。
  • 2008年平成20年)
    • 2月 - 直通特急停車に向けホーム延伸工事開始。
    • 4月14日 - 直通特急の一部停車開始。
  • 2009年(平成21年)3月20日 ダイヤ改正で直通特急の停車時間帯を拡大。山陽特急も一部停車開始。
  • 2013年(平成25年)2月12日 駅姫路方の神鋼前踏切において阪神梅田ゆき直通特急がトラックと接触し、前2両が駅の神戸方面行きホームに乗り上げるようにして脱線する事故が発生した[3]。駅設備の被害は神戸・梅田・難波方面のホームの後方部分が崩れた。また、周辺では、住宅、ビル設備の一部が破壊され線路沿いの駐車場の車数台が被害を受けた。これにより、高砂駅大塩駅間が運休となり、当駅も営業を一時休止した。
  • 2013年(平成25年)2月14日の始発より通常運行に戻り駅の営業を再開した。
  • 2020年令和2年)1月8日 - 下り線ホームにおいて出場専用臨時改札口を使用開始[4]

駅構造[編集]

相対式ホーム2面2線を有する地上駅[1]。有効長は6両。改札口は神戸方面行ホーム側に地上改札があるほか、神戸寄りに地下改札がある。互いのホーム往復は後者の地下コンコースを使用する[1]。どちらの改札口も無人化されている。地下改札は、駅構内をアンダーパスする公共の地下道と繋がっており、開設当初は、周辺の工場への通勤者など定期券客専用で、朝夕のみの稼動だったが、現在は昼間時も使用されている。
2011年春にバリアフリー化工事が終了し、改札口と各ホームを結ぶエレベーター専用跨線橋が設置された。なお、当駅にはすでに上りホームと下りホームをつなぐ地下道があるが、それのバリアフリー化はなされていない。上りホーム側のエレベーターは改札階-上りホーム-跨線橋と3か所にとまる珍しい形になっている。

のりば[編集]

南側 Number prefix San-yo Railway line.png本線 下り 飾磨姫路方面
北側 上り 明石三宮梅田方面

案内上、乗り場番号は設定されていない

利用状況[編集]

2011年度の年間乗車人員は2,072,000人である。したがって、1日平均乗車人員は5,661人である。

山陽電気鉄道の駅では板宿駅に次いで全49駅中第4位。特急通過駅では最も多い。

年間乗車人数は次のとおり[5]

  • 2003年度 1,286千人
  • 2004年度 1,314千人
  • 2005年度 1,381千人
  • 2006年度 1,502千人
  • 2007年度 1,659千人
  • 2008年度 1,891千人
  • 2009年度 2,058千人
  • 2010年度 2,088千人

駅周辺の企業が社員の自家用車通勤から電車通勤への転移を積極的に進めたことにより、利用者数が激増している。

そのことは、データ上からも、定期利用者がほぼ80%を記録しており、これが山陽電鉄全49駅中最大で、突出した数値である(2017(平成29)年度時点)[6]ことからも分かる。


以下に各年の乗車人員を示す。

年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典
人/日 増減 順位 人/日 増減 利用率 順位
1978(S53) 3,701 15/48 [7] [8] [9] [10] [11] [12]
1979(S54) 3,526 -4.74% 17/48 [7] [13] [9] [10] [11] [14]
1980(S55) 3,586 1.71% 16/48 [7] [15] [9] [10] [11] [14]
1981(S56) 3,647 1.68% 16/48 [7] [16] [17] [18] [11] [14]
1982(S57) 3,734 2.40% 13/48 [19] [20] [17] [18] [21] [14]
1983(S58) 3,644 -2.42% 14/48 [19] [20] [17] [18] [22] [14]
1984(S59) 3,392 -6.92% 15/48 [19] [20] [17] [18] [22] [23]
1985(S60) 3,408 0.48% 15/48 [19] [20] [17] [18] [22] [23]
1986(S61) 3,340 -2.01% 15/48 [19] [20] [17] [24] [22] [23]
1987(S62) 3,093 -7.38% 15/48 [25] [26] [17] [24] [22] [23]
1988(S63) 3,088 -0.18% 17/48 [25] [26] [17] [24] [22] [27]
1989(H01) 3,014 -2.40% [25] [26] [17] [24] [28] [27]
1990(H02) 3,066 1.73% 17/48 [25] [26] [29] [24] [28] [27]
1991(H03) 3,216 4.92% [25] [30] [29] [31] [28] [27]
1992(H04) 3,592 11.67% 14/48 [32] [30] [33] [31] [28] [27]
1993(H05) 4,151 15.56% 13/48 [32] [30] [33] [31] [34] [35]
1994(H06) 4,025 -3.04% 11/48 [32] [30] [33] [31] [34] [35]
1995(H07) 4,041 0.41% 9/48 [32] [30] [33] [36] [34] [35]
1996(H08) 3,852 -4.68% 12/48 [32] [37] [33] [36] [34] [35]
1997(H09) 3,847 -0.14% 11/48 [38] [37] [33] [36] [39] [35]
1998(H10) 3,847 0.00% 10/48 [38] [37] [33] [36] [39] [40]
1999(H11) 3,688 -4.13% 10/48 [38] [37] [33] [36] [39] [40]
2000(H12) 3,488 -5.42% 10/48 [38] [37] [33] [41] [39] [40]
2001(H13) 3,603 3.30% 9/48 [38] [42] [43] [41] [39] [40]
2002(H14) 3,666 1.75% 9/48 [44] [42] [43] [41] [39] [40]
2003(H15) 3,523 -3.89% 9/48 [44] [42] [43] [41] [39] [45]
2004(H16) 3,600 2.18% 9/49 [44] [42] [43] [41] [46] [45]
2005(H17) 3,784 5.10% 9/49 [44] [42] [43] [47] [46] [45]
2006(H18) 4,115 8.76% 6/49 [44] [48] [43] [47] [46] [45]
2007(H19) 4,545 10.45% 5/49 [49] [48] [50] [47] [46] [45]
2008(H20) 5,181 13.98% 5/49 [49] [48] [50] [47] [46] [51]
2009(H21) 5,638 8.83% 4/49 [49] [48] [50] [47] [46] [51]
2010(H22) 5,721 1.46% 4/49 [49] [48] [50] [52] [46] [51]
2011(H23) 5,677 -0.77% 4/49 [49] [53] [50] [52] [54] [51]
2012(H24) 5,795 2.08% 4/49 [55] [53] [50] [52] [54] [51]
2013(H25) 5,942 2.55% 4/49 [55] [53] [56] [52] [54] [57]
2014(H26) 5,995 0.88% 4/49 [55] [53] [56] [58] [54] [57]
2015(H27) 6,129 2.24% 4/49 [55] [53] [56] [58] [54] [57]
2016(H28) 6,296 2.73% 4/49 [55] [59] [56] [58] [54] [57]
2017(H29) 6,490 3.09% 4/49 5,184 79.86% 4/49 [60] [59] [56] [58] [54] [57]

駅周辺[編集]

北口周辺 北口周辺
北口周辺

かつては駅南側に、本線と沿う形で国鉄高砂線から分岐したキッコーマンへの専用線があった。現在は道路として整備されている。

また山陽電鉄がバス部門を保有していた時期は、駅前広場に隣接してバス車庫も設けられ、バス浜国道線(二見・明石方面)・北条線の相互接続駅としても機能していた(バス路線は神姫バスへ移管・浜国道線は休止中)。またバス車庫建屋は近年まで駐輪場として使われていた。

隣の駅[編集]

山陽電気鉄道
本線
特急・直通特急(下記以外)
通過
直通特急(ラッシュ時)
高砂駅 (SY 31) - 荒井駅 (SY 32) - 大塩駅 (SY 35)
S特急・普通
高砂駅 (SY 31) - 荒井駅 (SY 32) - 伊保駅 (SY 33)

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 『兵庫の鉄道全駅 私鉄・公営鉄道』神戸新聞総合出版センター、2012年12月10日、123頁。ISBN 9784343006745。
  2. ^ a b c 「駅の変遷」『山陽電気鉄道百年史』、山陽電気鉄道株式会社、2007年11月、 390頁。
  3. ^ “山陽電鉄特急、踏切で衝突・脱線…15人重軽傷”. 読売新聞. (2013年2月12日). http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20130213-OYO1T00270.htm?from=top 2013年2月13日閲覧。 
  4. ^ “山陽電気鉄道本線 荒井駅の出場専用臨時改札口を使用開始します 〜平日朝のピーク時のホーム混雑緩和対策を行います〜” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 山陽電気鉄道, (2020年1月7日), オリジナルの2020年12月24日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20201224191308/http://www.sanyo-railway.co.jp/media/1578373295.pdf 2021年1月29日閲覧。 
  5. ^ 「高砂市統計書」(2011年度)(高砂市企画総務部総務課・編)による
  6. ^ 山陽電気鉄道#定期利用者率
  7. ^ a b c d 『第59回 神戸市統計書(昭和57年度版)』 神戸市市長室企画調整部調査統計課、昭和58年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.163-165
  8. ^ 『昭和54年版 明石市統計書』 明石市市役所総務部企画課統計係、昭和54年12月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.235-236
  9. ^ a b c はりま 統計資料編 1985(昭和60年) p.22 -4. 国鉄土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  10. ^ a b c 『加古川市統計書(昭和56年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和56年10月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和56年12月)、p.96(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  11. ^ a b c d 『高砂市統計書 昭和57年版』 編集:市長公室企画課、発行:高砂市役所(昭和57年7月)、p.56
  12. ^ 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
  13. ^ 『昭和55年版 明石市統計書』 明石市役所総務部企画課統計係、昭和56年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  14. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 昭和59年版』 姫路市企画局調整課、昭和60年3月発行、p.148, p.150
  15. ^ 『昭和56年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和57年1月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  16. ^ 『昭和57年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和58年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.265-266
  17. ^ a b c d e f g h i 播磨町統計書 1990年(平成2年) p.26 -4. JR土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  18. ^ a b c d e 『加古川市統計書(昭和61年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和61年12月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和62年1月)、p.104(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  19. ^ a b c d e 『第64回 神戸市統計書(昭和62年度版)』 神戸市市長総局企画調整部調査統計課、昭和63年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.136-137
  20. ^ a b c d e 『明石市統計書(昭和62年版)』 明石市企画部企画課統計係、昭和63年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、p.212
  21. ^ 『高砂市統計書 昭和59年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(昭和59年7月)、p.49
  22. ^ a b c d e f 『高砂市統計書 平成元年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(平成元年8月)、p.51
  23. ^ a b c d 『姫路市統計要覧 昭和63年版』 姫路市企画局総合企画室、平成元年3月発行、p.106(「注)定期乗車人員算定方法について、59年度までは交通量調査の資料を基礎としていたが、60年度からは、実績を採用している。」との記載あり)
  24. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成3年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成4年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成4年3月)、p.106(「資料 山陽電気鉄道株式会社 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  25. ^ a b c d e 『第69回 神戸市統計書(平成4年度版)』 神戸市企画調整局企画部総合計画課、平成5年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.149-150
  26. ^ a b c d 『明石市統計書(平成4年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成5年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.212
  27. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 平成5年版』 姫路市総務局総務部情報管理課、平成6年3月発行、pp.102-103
  28. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成8年版』 編集:総務部総務課、発行:高砂市役所(平成8年11月)、p.49
  29. ^ a b 播磨町統計書 1999年(平成11年) p.27 -4. JR土山駅乗車人員・山陽電鉄播磨町駅1日の乗降人員
  30. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成8年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成9年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.216
  31. ^ a b c d 『加古川市統計書(平成7年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成8年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成8年3月)、p.105
  32. ^ a b c d e 『第74回 神戸市統計書(平成9年度版)』 神戸市震災復興本部総括局復興推進部企画課、平成10年3月印刷発行(交友印刷株式会社)、pp.143-144
  33. ^ a b c d e f g h i 『播磨町統計書(平成13年度版)』 兵庫県播磨町企画調整課、平成13年7月発行、p.27
  34. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成12年版』 高砂市総務部文書課、平成13年2月発行、p.49
  35. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成10年(1998年)版 10.運輸・通信
  36. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成12年度版)』 兵庫県加古川市総務部総務課、平成13年3月発行、p.107
  37. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成13年版)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成14年3月発行、p.218 (運輸及び通信) 199. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  38. ^ a b c d e 『第79回 神戸市統計書(平成14年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成15年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.151-152
  39. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成16年版』 高砂市総務部文書課、平成17年2月発行、p.49
  40. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成15年(2003年)版 10.運輸・通信
  41. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成17年度版(2005年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  42. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成18年版(2006年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成19年3月発行、p.220 (運輸及び通信) 193. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  43. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2007年(平成19年) p.28 -(9.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  44. ^ a b c d e 『第84回 神戸市統計書(平成19年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成20年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.127-128
  45. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成20年(2008年)版 10.運輸・通信
  46. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成23年版』 高砂市企画総務部総務課、平成24年2月発行、p.47
  47. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成22年度版(2010年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  48. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成23年版(2011年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成24年3月発行、p.218 (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  49. ^ a b c d e 第89回神戸市統計書 平成24年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  50. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2013年(平成25年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  51. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成25年(2013年)版 10.運輸・通信
  52. ^ a b c d 加古川市統計書 平成26年度版(2014年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  53. ^ a b c d e 明石市統計書 平成28年版(2016年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  54. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成30年版』 高砂市企画総務部総務室総務課、平成30年2月発行、p.47
  55. ^ a b c d e 第94回神戸市統計書 平成29年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  56. ^ a b c d e 播磨町統計書 2018年(平成30年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  57. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成30年(2018年)版 10.運輸・通信
  58. ^ a b c d 加古川市統計書 平成30年度版(2018年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  59. ^ a b 明石市統計書 平成30年版(2018年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  60. ^ 第95回神戸市統計書 平成30年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)

関連項目[編集]