西新町駅

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西新町駅
外観(北口より)
外観(北口より)
にししんまち
Nishi-shimmachi
SY 17 山陽明石 (1.2km)
(1.5km) 林崎松江海岸 SY 19
所在地 兵庫県明石市西新町三丁目16-2
駅番号 SY 18
所属事業者 山陽電気鉄道
所属路線 本線
キロ程 16.9km(西代起点)
駅構造 高架駅
ホーム 2面2線
乗車人員
-統計年度-
2,540人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日 1923年大正12年)8月19日
備考 無人駅
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西新町駅
配線図
凡例

山陽明石駅

2 1


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林崎松江海岸駅

西新町駅(にししんまちえき)は、兵庫県明石市西新町三丁目にある、山陽電気鉄道本線。駅番号はSY 18

駅構造[編集]

相対式2面2線のホームを持つ高架駅で、地上から改札口および改札口からプラットホームの間にエスカレーター(昇りのみ)とエレベーターが設置されており、改札内には多機能トイレ、プラットホーム上には空調つき待合室が設置されている。

上下線共に場内信号機と出発信号機が設置されているので停車場として分類される。ただし、高架化工事期間中の仮線時代は停留所扱いとなっていた。

かつては単式・島式の複合型2面3線のホームを持ち、神戸方面行ホームが島式となっていた。しかし、その後旅客列車は2面2線しか使用しなくなり、使われなくなった3番線[1]は高架化事業の影響で場内信号機・出発信号機が撤去、進入できなくなり、ホームにもフェンスが設けられ、2009年2月までには3番線の線路も撤去された。

橋上駅時代の出入口は神戸寄りの南北双方にあり、改札口は1ヶ所のみで窓口は基本的に無人化されていた。前述したように高架化工事が行われており、完成後の高架駅は最初から相対式2面2線となった。

また、2010年4月10日始発より、西側の仮駅舎が使用開始となり、旧駅舎は一部解体工事が行われ、南北間ホーム連絡用の階段として使用されていた。

明石川から林崎松江海岸駅までの高架化事業に伴い、2011年6月18日始発より、林崎付近~明石川の仮線切り替えに伴いホームが仮ホームに変更され、これまでのホームは使用停止となった。仮駅舎は上り・下り双方に設けられていた。

2015年2月8日付で駅の近傍にあった忘れ物預かり所が閉鎖され、人丸前駅近傍に移転した。

2015年6月20日始発より高架に切り替えられ、当駅西側に引き上げ線が設置された。

のりば[編集]

1 本線(下り) 高砂姫路網干方面
2 本線(上り) 明石神戸大阪方面

以前は当駅に車庫があったが、車庫機能は1960年代に東二見駅へ移転している。(東二見車両基地を参照)3番線が存在していたのは、車庫があった時代の名残とされる。その3番線は、かつては当駅折り返しの神戸方面への列車が運転されており、折り返しの始発列車が使用していた。また、かつて急行列車が運転されていた頃はその急行列車の停車駅であり、神戸方面の急行と普通列車は明石駅ではなく当駅で緩急接続を行っており、その際に、普通列車の待避線として使われていた。この乗り場は、ホームの西側にポイントがかかっており、車庫からの出庫も可能。また、駅構内の車庫跡は、一部の側線が保守基地として使用されていたが、高架化工事に伴い、八木総合事務所として中八木 - 江井ヶ島間に移転している。

山陽電車の車両の正面行先には『西新町』の表示が入っている。

利用状況[編集]

乗降者数 4,299人(2008年11月11日調査)
以下に各年の乗降客数を示す。

年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典
人/日 増減 順位 人/日 増減 利用率 順位
1949(S24) 4,392 [2]
1950(S25) 4,474 1.87% [3]
1951(S26)
1952(S27)
1953(S28)
1954(S29)
1955(S30)
1956(S31) 2,979 [4]
1957(S32)
1958(S33)
1959(S34) 2,964 [5]
1960(S35) 3,182 7.35% [6]
1961(S36) 3,492 9.76% [7]
1962(S37) 3,824 9.50% [7]
1963(S38) 4,291 12.22% [7]
1964(S39) 4,599 7.18% [7]
1965(S40) 4,411 -4.09% [7]
1966(S41) 4,332 -1.80% [8]
1967(S42) 4,310 -0.51% [8]
1968(S43) 4,255 -1.27% [8]
1969(S44) 4,167 -2.06% [8]
1970(S45) 3,953 -5.13% [8]
1971(S46) 3,868 -2.15% 2,556 66.08% [9]
1972(S47) 3,805 -1.63% 2,542 -0.54% 66.81% [10]
1973(S48) 3,652 -4.03% 2,375 -6.57% 65.04% [11]
1974(S49) 3,608 -1.20% 2,348 -1.15% 65.07% [12]
1975(S50) 3,564 -1.21% 2,282 -2.80% 64.03% [13]
1976(S51) 4,181 17.29% 3,090 35.41% 73.92% [14]
1977(S52) 4,005 -4.19% 2,866 -7.27% 71.55% [15]
1978(S53) 3,915 -2.26% 14/48 2,866 0.00% 73.20% [16] [17] [18] [19] [20] [21]
1979(S54) 3,863 -1.33% 14/48 2,729 -4.78% 70.64% [16] [22] [18] [19] [20] [23]
1980(S55) 3,732 -3.40% 14/48 2,581 -5.42% 69.16% [16] [24] [18] [19] [20] [23]
1981(S56) 3,732 0.00% 14/48 2,570 -0.42% 68.87% [16] [25] [26] [27] [20] [23]
1982(S57) 3,523 -5.58% 18/48 2,452 -4.58% 69.60% [28] [29] [26] [27] [30] [23]
1983(S58) 3,356 -4.74% 18/48 2,290 -6.59% 68.24% [28] [29] [26] [27] [31] [23]
1984(S59) 3,225 -3.92% 18/48 2,219 -3.11% 68.82% [28] [29] [26] [27] [31] [32]
1985(S60) 2,789 -13.51% 19/48 1,800 -18.89% 64.54% [28] [29] [26] [27] [31] [32]
1986(S61) 2,668 -4.32% 19/48 1,701 -5.48% 63.76% [28] [29] [26] [33] [31] [32]
1987(S62) 2,589 -2.98% 19/48 1,671 -1.77% 64.55% [34] [35] [26] [33] [31] [32]
1988(S63) 2,545 -1.69% 19/48 1,641 -1.80% 64.48% [34] [35] [26] [33] [31] [36]
1989(H01) 2,427 -4.63% 1,553 -5.34% 64.00% [34] [35] [26] [33] [37] [36]
1990(H02) 2,468 1.69% 19/48 1,581 1.76% 64.04% [34] [35] [38] [33] [37] [36]
1991(H03) 2,636 6.77% 1,647 4.16% 62.47% [34] [39] [38] [40] [37] [36]
1992(H04) 2,830 7.38% 19/48 1,712 3.99% 60.50% [41] [39] [42] [40] [37] [36]
1993(H05) 2,882 1.84% 19/48 1,737 1.44% 60.27% [41] [39] [42] [40] [43] [44]
1994(H06) 2,726 -5.42% 20/48 1,592 -8.36% 58.39% [41] [39] [42] [40] [43] [44]
1995(H07) 2,770 1.61% 17/48 1,542 -3.10% 55.69% [41] [39] [42] [45] [43] [44]
1996(H08) 2,756 -0.49% 19/48 1,551 0.53% 56.26% [41] [46] [42] [45] [43] [44]
1997(H09) 2,636 -4.37% 19/48 1,499 -3.36% 56.86% [47] [46] [42] [45] [48] [44]
1998(H10) 2,534 -3.85% 19/48 1,441 -3.84% 56.86% [47] [46] [42] [45] [48] [49]
1999(H11) 2,345 -7.46% 20/48 1,348 -6.46% 57.48% [47] [46] [42] [45] [48] [49]
2000(H12) 2,323 -0.93% 19/48 1,323 -1.83% 56.96% [47] [46] [42] [50] [48] [49]
2001(H13) 2,230 -4.01% 19/48 1,233 -6.83% 55.28% [47] [51] [52] [50] [48] [49]
2002(H14) 2,129 -4.55% 19/48 1,164 -5.56% 54.70% [53] [51] [52] [50] [48] [49]
2003(H15) 2,033 -4.50% 20/48 1,071 -8.00% 52.70% [53] [51] [52] [50] [48] [54]
2004(H16) 1,921 -5.53% 20/49 986 -7.93% 51.36% [53] [51] [52] [50] [55] [54]
2005(H17) 1,882 -2.00% 21/49 975 -1.11% 51.82% [53] [51] [52] [56] [55] [54]
2006(H18) 1,940 3.06% 19/49 992 1.69% 51.13% [53] [57] [52] [56] [55] [54]
2007(H19) 1,942 0.14% 20/49 989 -0.28% 50.92% [58] [57] [59] [56] [55] [54]
2008(H20) 1,912 -1.55% 21/49 1,005 1.66% 52.58% [58] [57] [59] [56] [55] [60]
2009(H21) 1,866 -2.44% 22/49 1,022 1.63% 54.77% [58] [57] [59] [56] [55] [60]
2010(H22) 1,921 2.94% 21/49 1,079 5.63% 56.21% [58] [57] [59] [61] [55] [60]
2011(H23) 2,027 5.56% 21/49 1,156 7.11% 57.03% [58] [62] [59] [61] [63] [60]
2012(H24) 2,085 2.84% 20/49 1,200 3.79% 57.56% [64] [62] [59] [61] [63] [60]
2013(H25) 2,126 1.97% 21/49 1,230 2.51% 57.86% [64] [62] [65] [61] [63] [66]
2014(H26) 2,126 0.00% 21/49 1,227 -0.22% 57.73% [64] [62] [65] [67] [63] [66]
2015(H27) 2,233 5.03% 21/49 1,285 4.69% 57.55% [64] [62] [65] [67] [63] [66]
2016(H28) 2,351 5.28% 19/49 1,367 6.40% 58.16% [64] [68] [65] [67] [63] [66]
2017(H29) 2,540 8.04% 16/49 1,499 9.62% 59.01% 19/49 [69] [68] [65] [67] [63] [66]

駅周辺[編集]

密蔵院(大地蔵)
西新町駅前通
林崎漁港
明石大橋

接続バス路線[編集]

北の国道2号沿いに国道西新町、南の県道718号線沿いに南王子町停留所がある。いずれも、神姫バスが運行。

国道西新町停留所[編集]

国道2号南側
1系統:硯町・西明石駅・国道大久保・福里経由土山駅
4系統:硯町・西明石駅・国道大久保・福里・国道土山経由 加古川駅
2系統:硯町・西明石駅・沢野経由高丘巡回 天郷行
3系統:硯町・西明石駅・大久保駅経由 明石中央体育会館行
6系統:硯町・西明石駅・大久保駅経由 石ヶ谷墓園北行
30系統:硯町・玉津曙経由 平野八幡神社前行
35系統:硯町・玉津曙・平野八幡神社前・平野小学校前・和田経由(一部養田経由) 押部谷(栄)行
36系統:硯町・玉津曙・平野八幡神社前・田井北口・三木営業所(一部止まり)・小野経由社行
37系統:硯町・玉津曙・平野八幡神社前・平野小学校前・堅田経由 西神中央駅
43系統:硯町・玉津曙・平野八幡神社前・芝崎・かすがプラザ前経由 西神中央駅行
72系統:硯町・宮の上・貴崎4丁目経由(一部止まり) 西明石駅行
73循系統:硯町・宮の上・貴崎4丁目・藤江小学校前経由 林崎方面行
国道2号北側
1 - 72系統:明石郵便局前経由 明石駅行(71循・72系統は、明石国道本町停留所に停車)
71系統:明石郵便局前・明石国道本町・明石駅・銀座経由 市役所行

南王子町停留所[編集]

県道718号線北側
70系統:大観橋・明石本町・魚の棚・明石駅・銀座経由 市役所行
70・73循系統:大観橋・明石本町・銀座経由 明石駅行
75系統:岬町・明石本町・銀座経由 明石駅行
75系統:岬町・明石本町・魚の棚・明石駅・銀座経由 市役所行
県道718号線南側
70・75系統:林崎・藤江小学校前経由 藤江駅
71循系統:林崎・藤江小学校前経由 貴崎4丁目・硯町方面行
71系統:林崎・藤江小学校前経由 貴崎4丁目止

歴史[編集]

旧駅舎
  • 1923年大正12年)8月19日 - 神戸姫路電気鉄道開業と同時に設置。
  • 1927年昭和2年)4月1日 - 宇治川電気により合併され、同社の駅となる。
  • 1933年(昭和8年)6月6日 - 宇治川電気の鉄道部門が分離され、山陽電気鉄道の駅となる。
  • 1948年(昭和23年)3月1日 - 急行停車駅となる。
  • 1971年(昭和46年)3月27日 - 橋上駅化。
  • 1984年(昭和59年)3月25日 - 急行の設定消滅により、優等列車の停車が無くなる。
  • 2007年平成19年) - 明石川 - 林崎付近高架化工事が開始される。
  • 2011年(平成23年)6月18日 - 明石川‐林崎付近間仮線切り替えに伴い仮ホームへ移転。
  • 2015年(平成26年)6月20日 - 明石川‐林崎付近間の高架化完了に伴い、高架駅となる。

西新町駅が登場する文学作品[編集]

  • 椎名麟三 『美しい女』に登場する「N駅」は、当駅のこととされる。

隣の駅[編集]

山陽電気鉄道
本線
直通特急・S特急
通過
普通
山陽明石駅 (SY 17) - 西新町駅 (SY 18) - 林崎松江海岸駅 (SY 19)

脚注[編集]

  1. ^ 通常、このような場合は、錆取りを兼ねた定期列車(回送列車を含む)が1日数本発着することが多いが、同駅ではそうしたことは行われることは無かった。
  2. ^ 『明石市勢年鑑 1950年版』 明石市役所 企画弘報課、昭和25年12月刊行 (奥付なし)、p.80
  3. ^ 『明石市勢年鑑 1951年版』 明石市役所 (奥付なし)、p.213 ※欄外の[註]に「本数字は毎月16日の乗降客調査による1日分であります。」との記載があったので、表中1月~12月の乗車人員の合計数字を、12で割って四捨五入したものを、1日の平均乗車人員として載せた。
  4. ^ 『明石市統計書 昭和32年版』 明石市秘書課 広報統計係、昭和32年12月1日刊行 (奥付なし)、p.117
  5. ^ 『明石市統計書 昭和35年版』 明石市役所 秘書課広報統計係、昭和35年12月1日刊行 (奥付なし)、p.143
  6. ^ 『明石市統計書 昭和36年版』 明石市役所 秘書課広報統計係、昭和36年12月1日刊行 (奥付なし)、p.150
  7. ^ a b c d e 『明石市統計書 昭和41年版』 明石市企画室、昭和42年1月刊行 (奥付なし)、p.146
  8. ^ a b c d e 『明石市統計書1971年版』 企画室、昭和46年9月刊行 (奥付なし)、p.138
  9. ^ 『明石市統計書1972年版』 昭和47年9月刊行 (奥付なし)、pp.152-153
  10. ^ 『明石市統計書(昭和48年版)』 昭和48年9月刊行 (奥付なし)、pp.129-131
  11. ^ 『明石市統計書(昭和49年版)』 昭和49年9月刊行 (奥付なし)、pp.158-159
  12. ^ 『明石市統計書(昭和50年版)』 昭和50年12月刊行 (奥付なし)、pp.186-187
  13. ^ 『明石市統計書(昭和51年版)』 昭和51年11月刊行 (奥付なし)、pp.232-233
  14. ^ 『明石市統計書(昭和52年版)』 昭和52年11月刊行 (奥付なし)、pp.239-240
  15. ^ 『昭和53年版 明石市統計書』 明石市市役所総務部企画課統計係、昭和53年12月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.245-246
  16. ^ a b c d 『第59回 神戸市統計書(昭和57年度版)』 神戸市市長室企画調整部調査統計課、昭和58年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.163-165
  17. ^ 『昭和54年版 明石市統計書』 明石市市役所総務部企画課統計係、昭和54年12月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.235-236
  18. ^ a b c はりま 統計資料編 1985(昭和60年) p.22 -4. 国鉄土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  19. ^ a b c 『加古川市統計書(昭和56年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和56年10月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和56年12月)、p.96(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  20. ^ a b c d 『高砂市統計書 昭和57年版』 編集:市長公室企画課、発行:高砂市役所(昭和57年7月)、p.56
  21. ^ 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
  22. ^ 『昭和55年版 明石市統計書』 明石市役所総務部企画課統計係、昭和56年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  23. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 昭和59年版』 姫路市企画局調整課、昭和60年3月発行、p.148, p.150
  24. ^ 『昭和56年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和57年1月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  25. ^ 『昭和57年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和58年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.265-266
  26. ^ a b c d e f g h i 播磨町統計書 1990年(平成2年) p.26 -4. JR土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  27. ^ a b c d e 『加古川市統計書(昭和61年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和61年12月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和62年1月)、p.104(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  28. ^ a b c d e 『第64回 神戸市統計書(昭和62年度版)』 神戸市市長総局企画調整部調査統計課、昭和63年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.136-137
  29. ^ a b c d e 『明石市統計書(昭和62年版)』 明石市企画部企画課統計係、昭和63年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、p.212
  30. ^ 『高砂市統計書 昭和59年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(昭和59年7月)、p.49
  31. ^ a b c d e f 『高砂市統計書 平成元年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(平成元年8月)、p.51
  32. ^ a b c d 『姫路市統計要覧 昭和63年版』 姫路市企画局総合企画室、平成元年3月発行、p.106(「注)定期乗車人員算定方法について、59年度までは交通量調査の資料を基礎としていたが、60年度からは、実績を採用している。」との記載あり)
  33. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成3年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成4年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成4年3月)、p.106(「資料 山陽電気鉄道株式会社 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  34. ^ a b c d e 『第69回 神戸市統計書(平成4年度版)』 神戸市企画調整局企画部総合計画課、平成5年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.149-150
  35. ^ a b c d 『明石市統計書(平成4年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成5年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.212
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関連項目[編集]