親鸞 白い道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
親鸞 白い道
監督 三國連太郎
脚本 三國連太郎
藤田傳
原作 三國連太郎
(「白い道」より)
製作 高橋松男
大谷信義
加藤博明
藤本潔
出演者 森山潤久
大楠道代
泉谷しげる
ガッツ石松
丹波哲郎
若山富三郎
フランキー堺
音楽 YAS-KAZ
撮影 山崎善弘
編集 井上治
製作会社 松竹日映=キネマ東京
配給 日本の旗 松竹
公開 日本の旗 1987年5月9日
上映時間 140分
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
テンプレートを表示

親鸞 白い道』(しんらん しろいみち)は、1987年制作の日本映画

鎌倉時代の僧侶で浄土真宗の開祖親鸞の半生を描く。三國連太郎原作の小説「白い道」を、三國自身が初監督して映画化した。

2011年10月8日、親鸞聖人750回忌を記念して初DVD化された[1]

あらすじ[編集]

キャスト[編集]

スタッフ[編集]

  • 監督:三國連太郎
  • 製作:高橋松男、大谷信義、 加藤博明
  • プロデューサー:藤本潔
  • 原作:三國連太郎
  • 脚本:三國連太郎、藤田傳
  • 企画:高橋松男、三國連太郎
  • 撮影:山崎善弘
  • 音楽:YAS-KAZ
  • 美術:木村威夫
  • 編集:井上治
  • 録音:橋本文雄、宮本久幸
  • スチール:井本俊康
  • 監督補:丸久生
  • 照明:加藤松作
  • 製作協力:三國事務所

受賞[編集]

脚注[編集]