調布駅

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調布駅
調布駅と直結する駅ビルのトリエ京王調布A館(2017年10月)
調布駅と直結する駅ビルのトリエ京王調布A館(2017年10月)
ちょうふ
Chōfu
所在地 東京都調布市布田4丁目32番地1
駅番号 KO 18
所属事業者 京王電鉄
駅構造 地下駅
ホーム 1面2線(地下2階)
1面2線(地下3階)
乗降人員
-統計年度-
125,624人/日
-2017年-
開業年月日 1913年大正2年)4月15日
乗入路線 2 路線
所属路線 京王線
キロ程 15.5km(新宿起点)
KO17 布田 (0.6km)
(1.5km) 西調布 KO19
所属路線 相模原線
キロ程 0.0km(調布起点)
(1.2km) 京王多摩川 KO35
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調布駅(ちょうふえき)は、東京都調布市布田4丁目にある、京王電鉄である。駅番号KO18

京王線の主要駅であり、京王線京王相模原線の分岐駅である。京王相模原線は当駅が起点となっている。

京王線調布駅付近連続立体交差事業により、2012年8月19日布田駅国領駅とともに地下化され、京王線と相模原線の平面交差が解消された。

地上駅舎の跡地には、駅ビルトリエ京王調布」が建設され、2017年9月29日にオープンした[1]。これに合わせて「映画のまち調布」をアピールするため、駅名標や案内表示が映画フィルムを模したものに交換された。

概要[編集]

京王電鉄の前身である京王電気軌道の開業時より存在する、もっとも古い駅のひとつである。1913年大正2年)4月15日の開業時は、笹塚駅 - 調布駅間が先行して開通した(京王電鉄#京王電気軌道・玉南電気鉄道も参照)。

2012年8月19日、後述する京王線調布駅付近連続立体交差事業により地下化された。地上線時代は、京王線下り列車と相模原線上り列車が平面交差していたものが、上下線が別々の階層となることで、互いに影響を与えることなく発着できるようになった[注釈 1]

2018年2月22日現在、京王ライナー以外の全ての列車が停車する回送列車を含む)[要出典]

歴史[編集]

駅構造[編集]

上下線階層別の島式ホーム2面4線を有する地下駅である。地下2階と地下3階にそれぞれ1面ずつホームがあり、改札口(東口・中央口)および駅事務室は地下1階にある[4]

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
下りホーム(地下2階)
1・2 KO 京王線 下り 京王八王子高尾山口多摩動物公園方面
KO 相模原線 京王多摩センター橋本方面
上りホーム(地下3階)
3・4 KO 京王線 上り 明大前笹塚新宿都営新宿線方面

地下化に伴い配線が変更され、上下線とも西調布・京王多摩川寄りにシーサスポイントが設置された。これにより、2番線から相模原線への進入および相模原線から4番線への進入も可能になり、地上駅時代では不可能だった、相模原線同士の緩急接続も可能となった。

当駅では京王線列車と相模原線列車の接続が終日行われる。その他京王線列車同士や相模原線列車同士の緩急接続も頻繁に行われる。

2013年2月22日のダイヤ改定以降、両路線が使用する線路は時間帯により変わるため、特に定められていない。2015年9月25日のダイヤ改正からは平日の日中と土休日ダイヤでは主に1・3番線を相模原線の列車が、2・4番線を京王線の列車が使用している。また、下り線は双方の同時発車が、上り線は双方の同時到着が可能である。なお、準特急の一部は当駅で京王ライナーの通過待ち合わせを行なう。

平日夕方ダイヤでは、当駅を境に列車種別を変更する列車がある。下りの区間急行高尾山口行きは当駅から各停に種別変更[注釈 2]。また当駅発着の列車も設定されているが、引き上げ線がないため、到着後は回送される。

地上駅時代[編集]

2012年8月18日までは島式ホーム2面4線を有する地上駅であった。

番線 路線 方向 行先 備考
1 相模原線 下り 京王多摩センター・橋本方面
京王線 京王八王子・高尾山口・多摩動物公園方面 待避線
2 本線
3 京王線 上り 新宿・都営新宿線方面 相模原線からの直通および京王線の本線
4 待避線

このうち、相模原線への列車は1番線、相模原線からの列車は3番線にしか発着できず、相模原線直通列車同士の緩急接続は不可能であった。相模原線からの列車と接続をするか、相模原線の列車との間隔が接近している京王線の上り列車は分岐器の手前で減速をした後、その外側を通り4番線へ入線していた。

改札口は南口と東口は地下に、北口は地上の駅舎内にあったが、当駅付近の連続立体交差事業の進捗に伴い、2008年9月14日よりすべて仮橋上駅舎上となり、北口と南口を統合して中央口とした。北口以外は終電を前に閉鎖されていたが(東口は21時15分、南口は0時10分)、2006年6月中旬からは東口が7時から、北口・南口は始発時点から開き、すべての改札口が終電まで開くようになった。その後東口も中央口と同様に始発から終電まで開けるようになった。東口が終電前に閉鎖されていたときは閉鎖後に連絡通路も閉鎖されたため、上りホームと下りホームとの移動は南口と北口を結ぶ通路を経由するしかなかった。

ホームからは東口に通じる階段が1か所、中央口に通じる階段が2か所存在し、ホーム間の乗り換えにはいずれかの通路を使う必要があった。東口への通路と中央口を結ぶ通路はつながっていなかった。また、仮橋上駅舎使用開始に伴い、各ホームにエレベーターが設置された。自動精算機は中央口にのみ設置されていた。

連続立体交差事業[編集]

当駅が地上駅であった頃、京王線と相模原線は平面交差していたため、相模原線の上り列車が到着中には京王線の下り列車を発車させることができなかったなど、長年ダイヤ設定上のネックとなっていた。また当駅を発着する1時間あたりの上り列車本数は平日7時台で28本、日中でも21本(当駅始終着3本を含む)と他路線よりも比較的多い。

当駅西側にある調布1号踏切をはじめとする沿線の踏切遮断機が降りている時間が長く、また朝ラッシュ時には後続の列車が踏切上で入線待ちをするなど、いわゆる「開かずの踏切」状態となっていたため、慢性的な渋滞が発生していた。

2路線の平面交差の解消、踏切による渋滞緩和などを目的に、路線の移設工事と駅舎の建て替えが行われている。2004年9月に着工し、2012年8月に地下駅の供用を開始したことは前記した。

原状回復や周辺整備などの付帯工事を含め、2014年度に竣工した。当駅周辺には大規模な代替用地がないため、地下化工事にあたっては、地上路線直下の限られたスペースで行われ、工事帯の確保に苦労を強いられた[注釈 3]

2012年8月19日から、地下駅舎供用開始にともない国領駅布田駅とともに、京王電鉄および京王線では初となるホームドアが設置された[5]。また地下化に合わせて、改札階から上りホームへ直通するエスカレーターが設置された。

同日、柴崎駅 - 西調布駅京王多摩川駅間が地下線に切り替えられ、調布1号踏切を含む18か所の踏切は廃止された。

また同日より列車接近メロディとして、『ゲゲゲの女房』の主題歌である「ありがとう」が起用されている[6][注釈 4]

地下化後の状況[編集]

地上時代には調布止まりの上り列車があり、列車は調布駅到着後に新宿側本線上で折返しをしていた。一方で地下化後には当駅付近に折り返し設備は設置されておらず、上り電車の折返しはつつじヶ丘駅で行うようになった。地下化直後の暫定ダイヤでは、調布終着の上り電車および調布始発の下り電車は、調布 - つつじヶ丘間を回送していた。

2013年2月のダイヤ改定後に、上り方面に設定された「快速つつじヶ丘」は、快速の停車駅を調布以西の各駅に変更した上で、当駅止まりであった各駅停車の営業運転をつつじヶ丘駅まで延長し(ただし調布 - つつじヶ丘間の途中駅は通過)、同駅で片渡り線を使用して折り返し、下りはつつじヶ丘 - 調布間を回送した上で再び当駅から下り各駅停車として営業運転を行っている。

その他大多数の列車は、新宿 - 橋本・京王八王子・高尾山口間を直通して運転しており、当駅発着の相模原線内の区間列車は、上りの土休日ダイヤにおける最終列車1本のほかは、下りの早朝と深夜の数本のみである。

利用状況[編集]

2017年度の1日平均乗降人員125,624人である[7]。京王電鉄の駅では新宿駅渋谷駅吉祥寺駅に次いで4番目に多く、京王電鉄単独の駅では最多となっている。

乗降人員および乗車人員の推移は下表の通りである。

年度別1日平均乗降・乗車人員推移[8]
年度 1日平均
乗降人員[9]
1日平均
乗車人員[10]
1948年(昭和23年) [注釈 5]5,800
1955年(昭和30年) 11,510
1960年(昭和35年) 20,368
1965年(昭和40年) 38,239
1970年(昭和45年) 57,506
1975年(昭和50年) 74,157
1980年(昭和55年) 76,584
1985年(昭和60年) 83,156 41,805
1990年(平成02年) 100,607 50,842
1991年(平成03年) 52,306
1992年(平成04年) 52,951
1993年(平成05年) 52,778
1994年(平成06年) 53,430
1995年(平成07年) 106,933 54,346
1996年(平成08年) 54,301
1997年(平成09年) 106,859 54,321
1998年(平成10年) 106,825 54,201
1999年(平成11年) 106,189 53,933
2000年(平成12年) 106,259 53,659
2001年(平成13年) 108,354 54,316
2002年(平成14年) 107,681 53,591
2003年(平成15年) 108,164 54,090
2004年(平成16年) 108,438 54,203
2005年(平成17年) 109,956 54,612
2006年(平成18年) 110,723 54,722
2007年(平成19年) 114,647 57,029
2008年(平成20年) 116,432 58,022
2009年(平成21年) 115,654 57,675
2010年(平成22年) 114,906 57,333
2011年(平成23年) 113,423 56,586
2012年(平成24年) 113,385 56,572
2013年(平成25年) 115,061 57,370
2014年(平成26年) 115,238 57,057
2015年(平成27年) 117,781 58,416
2016年(平成28年) 119,639 59,114
2017年(平成29年) 125,624

駅周辺[編集]

駅前には北口・南口ともロータリーがあり、多数の路線バスが発着する。

北口[編集]

南口[編集]

駅直上[編集]

バス路線[編集]

当駅には、広場口南側(南口)と広場口北側(北口)のそれぞれにバスターミナルがある。

調布駅南口[編集]

南口には京王バス東小田急バス神奈川中央交通が乗り入れる。また、北口の停留所と間違えないために南口停留所の乗り場番号は「1桁」となっている。

各路線の詳細は営業所記事を参照のこと。

乗場 系統 主要経由地 行先 運行事業者 備考
1番 調01 多摩川住宅中央 京王 L
小田急 D
調布車庫 京王 L
2番 丘31 慈恵第三病院狛江駅北口 つつじヶ丘駅南口
成04 慈恵第三病院・仙川駅入口 成城学園前駅西口 小田急 D
3番 玉08 慈恵第三病院・狛江駅北口 二子玉川駅
渋26 慈恵第三病院・狛江駅北口・三軒茶屋 渋谷駅
慈恵第三病院 狛江駅北口
慈恵第三病院 狛江営業所
柿24 矢野口駅稲城市役所 柿生駅北口 小田急 F 休日1本のみ運行
鶴22 稲城市役所・若葉台駅 鶴川駅 神奈中 ま 休日朝1本のみ運行。矢野口駅は非経由
4番 調21 矢野口駅・南多摩駅 稲城市立病院 京王 L 土曜1本のみ運行
調41 日活撮影所・染地公園 多摩川住宅西
調45 日活撮影所・染地通り・多摩川住宅西・染地公園 多摩川住宅西循環 午前に運行
調46 日活撮影所・染地公園・多摩川住宅西・染地通り 多摩川住宅西循環 午後に運行
調43 調布市ミニバス 西路線>京王多摩川駅 飛田給駅北口
調51 車返団地折返場
  • 深夜急行バス 渋谷駅→調布駅南口・府中駅(京王 L) ※ 降車のみ
  • 深夜急行バス 新宿駅西口→調布駅南口・府中駅(京王) ※ 降車のみ

調布駅北口[編集]

北口には、京王バス東、京王バス中央、小田急バス、東京空港交通(通称「リムジンバス」)、京成トランジットバスが乗り入れる。また、南口の停留所と間違えないために北口停留所の乗り場番号は「2桁」となっている。

ロータリーの乗り場はバスの進行方向順に乗り場11・12・13・14と並んでいる。11・14は線路に対して斜めに、12・13は線路に直角にバスが停車する。旧甲州街道の乗り場はロータリーの先の信号を渡った西友の前にある。11・12はトリエ京王調布A館側、13・14はパルコ側にある。

各路線の詳細は営業所記事を参照のこと。

乗場 系統 主要経由地 行先 運行事業者 備考
11番 鷹51 西野 三鷹駅南口 小田急 C
武蔵境営業所
境91 天文台前・大沢 武蔵境営業所
境91 武蔵境駅南口 小田急 D 狛江駅北口・狛江営業所始発
【深夜バス】 狛江営業所 深夜バス以外は西友前の乗り場から発車。
調40 調布飛行場
12番 調33 飛田給駅北口 多磨駅 京王 L 日中は西調布駅を経由
武91 自動車試験場・前原町 武蔵小金井駅南口 京王 B 平日夜間1本は多磨霊園裏門まで運行
武93 自動車試験場・貫井トンネル 武蔵小金井駅南口 平日夜間1本のみ運行
羽田空港 京王
東京空港交通
空港発の一部は国分寺駅武蔵小金井駅若葉台駅まで運行
成田空港 空港発の一部は若葉台駅まで運行
東京ディズニーリゾート 京王
京成トランジット
13番 吉05 杏林大学病院前・新川 吉祥寺駅 (※) 小田急 A
吉06 神代植物公園前・新川 吉祥寺駅 (※)
調31 神代植物公園前・野崎八幡・天文台前 調布駅北口 小田急 C 循環
調32 武蔵境営業所
鷹56 神代植物公園前 三鷹駅南口
平日夜間2本・土曜休日夜間1本のみ運行
14番 鷹66 布田・八雲台・三鷹市役所 三鷹駅南口 京王 L
小田急 C
吉14 布田・八雲台・三鷹市役所前・下連雀 吉祥寺駅 (※) 京王 L
小田急 A
調35 布田・八雲台・西原・晃華学園 杏林大学病院 京王 L
小田急 C
調34 布田・八雲台・西原・神代植物公園 深大寺 京王 L (循環)
調36 調布市ミニバス 北路線 上ノ原循環
調37 都営深大寺住宅
上ノ原小学校 終日夜間1本のみ運行
西友前 境91 国領駅・慈恵第三病院前 狛江駅北口 小田急 D 武蔵境駅南口始発
狛江営業所 武蔵境駅南口始発。終日夜間1本運行し、深夜バスは11番乗り場から発車。
新宿駅西口 小田急 B よみうりランド始発。休日のみ、季節運行。

※ 吉祥寺駅行は夜間時間帯には「吉祥寺駅中央口」行となる。

周辺のバス停留所[編集]

隣の駅[編集]

KeioRailway logo.svg 京王電鉄
KO 京王線
京王ライナー
通過
特急
明大前駅 (KO06) - 調布駅 (KO18) - 府中駅 (KO24)
準特急
千歳烏山駅 (KO12) - 調布駅 (KO18) - 府中駅 (KO24) / 府中競馬正門前駅(競馬場線)(KO46)[注釈 6]
急行・区間急行(下りの区間急行はすべて相模原線直通のため東府中方での運転なし)
つつじヶ丘駅 (KO14) - 調布駅 (KO18) - 東府中駅 (KO23)
快速(西調布方当駅から各駅に停車)
つつじヶ丘駅 (KO14) - 調布駅 (KO18) - 西調布駅 (KO19)
各駅停車
布田駅 (KO17) - 調布駅 (KO18) - 西調布駅 (KO19)
KO 相模原線
京王ライナー
通過
特急
明大前駅(京王線)(KO06) - 調布駅 (KO18) - 京王稲田堤駅 (KO36)
準特急
千歳烏山駅(京王線)(KO12) - 調布駅 (KO18) - 京王稲田堤駅 (KO36)
急行
つつじヶ丘駅(京王線)(KO14) - 調布駅 (KO18) - 京王稲田堤駅 (KO36)
区間急行・快速(京王多摩川方当駅から各駅に停車)
つつじヶ丘駅(京王線)(KO14) - 調布駅 (KO18) - 京王多摩川駅 (KO35)
各駅停車
布田駅(京王線)(KO17) - 調布駅 (KO18) - 京王多摩川駅 (KO35)

注釈[編集]

  1. ^ 同様に平面交差を解消して配線改良した例として、京成電鉄青砥駅京浜急行電鉄京急蒲田駅がある。
  2. ^ 2018年2月21日以前は、都営新宿線からの区間急行調布行きは当駅まで運行した後、各停高尾山口行きに変更して運転されていた。
  3. ^ 同様の状況は京浜急行電鉄の高架化工事や小田急電鉄の地下化工事にも存在する。
  4. ^ いきものがかりの楽曲が列車接近メロディに起用されたのは「海老名駅本厚木駅に次いで3曲目となる。
  5. ^ 京王帝都電鉄発足年度
  6. ^ 路線図上は東府中駅通過となっているが、運転時は東府中駅に臨時停車する。

出典[編集]

  1. ^ “調布の新たなランドマーク「トリエ京王調布」開業 キャンドルナイトや謎解き企画も”. 調布経済新聞. (2017年9月29日). https://chofu.keizai.biz/headline/2477/ 2017年9月30日閲覧。 
  2. ^ 平澤崇、2001、「京王電鉄のダイヤ改正は高速志向」、『鉄道ジャーナル』(通巻415号)、鉄道ジャーナル社、2001年5月 p. 57
  3. ^ 調布駅付近連続立体交差事業”. 京王グループ. 2015年8月28日閲覧。
  4. ^ 調布駅構内マップ (PDF) - 京王電鉄
  5. ^ 京王線調布駅付近の地下線への切り替えに伴い、8月19日(日)一部列車を運休します - 京王電鉄 ニュースリリース 2012年5月24日
  6. ^ 調布市がドラマの舞台となった「ゲゲゲの女房」の主題歌 《いきものがかり「ありがとう」》が調布駅(地下駅)の列車接近メロディーになります! - 京王電鉄 ニュースリリース 2012年7月17日
  7. ^ 1日の駅別乗降人員 - 京王電鉄
  8. ^ 調布市統計書 - 調布市
  9. ^ 各種報告書 - 関東交通広告協議会
  10. ^ 東京都統計年鑑
  11. ^ a b c 東京都調布市に新たなランドマークが誕生!人々や暮らしを結ぶ“ちょっとステキ”な商業施設「トリエ京王調布」9月29日(金)オープン (PDF)”. 京王電鉄プレスリリース (2017年7月5日). 2017年7月10日閲覧。
  12. ^ トリエ京王調布 公式Webサイト
  13. ^ ビックカメラ京王調布店 ビックカメラ 公式Webサイト
  14. ^ イオンシネマ シアタス調布 イオンシネマ 公式Webサイト

関連項目[編集]