鈴鹿信用金庫

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鈴鹿信用金庫(すずかしんようきんこ)は、三重県鈴鹿市に本店を置いていた信用金庫

沿革[編集]

店舗[編集]

  • 本店
    • 1959年(昭和34年)4月1日当時の所在地は鈴鹿市神戸石橋町499[2]
    • 1967年(昭和42年)4月1日 - 北伊勢信用金庫の鈴鹿支店となる。
    • 1970年(昭和45年)3月 - 鈴鹿市神戸一丁目12-1(鈴鹿市駅前)に新築移転する。
  • 白子支店
    • 1950年(昭和25年)2月 - 鈴鹿市白子町東町に白子支店が開設する。
    • 1964年(昭和39年)10月 - 鈴鹿市白子駅前13番18号に新築移転する。
    • 1976年(昭和51年) - 業容の拡大に伴い増改築する。
  • 加佐登支店
    • 1965年(昭和40年)3月 - 鈴鹿市加佐登町2386番地の1に加佐登支店が開設する。
    • 1976年(昭和51年)8月 - 改装する。

参考文献[編集]

  • 『北伊勢信用金庫60年のあゆみ』1989年(平成元年)10月発行、発行:北伊勢信用金庫、編集:総合企画室
  • 『信用金庫史』1959年(昭和34年)6月15日発行、編集兼発行者:社団法人全国信用金庫協会
  • 『全国信用金庫連合会二十年史』1971年(昭和46年)12月1日発行、編集兼発行人:全国信用金庫連合会

脚注[編集]

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  1. ^ 『全国信用金庫連合会二十年史』資料26ページ
  2. ^ 『信用金庫史』752ページ