高円宮杯U-18サッカーリーグ2013

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高円宮杯U-18サッカーリーグ
シーズン 2013
優勝 流通経済大学付属柏高校
2012
2014

高円宮杯U-18サッカーリーグ2013は、高円宮杯U-18サッカーリーグの2013年の大会である。

プレミアリーグ[編集]

プレミアリーグのイーストとウエストはそれぞれ、流通経済大学付属柏高校とヴィッセル神戸U-18が優勝し、チャンピオンシップに出場した。チャンピオンシップでは、流通経済大学付属柏高校が勝ち、高校としては初のチャンピオンとなった。プレミアリーグの順位は次のとおり。

プレミアリーグイースト

  1. 流通経済大学付属柏高校
  2. 清水エスパルスユース
  3. JFAアカデミー福島
  4. 東京ヴェルディユース
  5. コンサドーレ札幌U-18
  6. 青森山田高校
  7. 三菱養和SCユース
  8. 鹿島アントラーズユース
  9. 静岡学園高校
  10. 桐光学園高校

プレミアリーグウエスト

  1. ヴィッセル神戸U-18
  2. 東福岡高校
  3. サンフレッチェ広島ユース
  4. セレッソ大阪U-18
  5. 京都サンガU-18
  6. 名古屋グランパスU18
  7. ガンバ大阪ユース
  8. 富山第一高校
  9. アビスパ福岡U-18
  10. 熊本県立大津高校

イーストとウエストそれぞれ9位以下の4チームは、翌年のプリンスリーグへ降格した。一方で、プレミアリーグ参入戦で勝ち上がった次の4チームが翌年のプレミアリーグへ昇格した。

プリンスリーグ北海道[編集]

  • プレミアリーグ参入戦出場枠:1
  • 大会方式:2回総当たり(ホーム・アンド・アウェー方式ではない)
  • 降格数はプレミアリーグとの昇降格数により異なる[1]

全日程終了

チーム 出場権または降格
1 帯広北高校 (Q) 14 9 3 2 35 19 +16 30 プレミアリーグ参入戦に出場
2 北海道大谷室蘭高校 14 9 3 2 32 25 +7 30
3 旭川実業高校 14 8 3 3 35 12 +23 27
4 札幌第一高校 14 6 3 5 26 21 +5 21
5 札幌大谷高校 14 7 0 7 22 23 −1 21
6 北海高校 14 5 0 9 16 32 −16 15
7 札幌創成高校 (R) 14 4 2 8 11 20 −9 14 ブロックリーグへ降格[注 1]
8 札幌日大高校 (R) 14 0 2 12 13 38 −25 2

ブロックリーグ決勝大会[3][4]

各ブロックリーグからの代表6チーム(札幌ブロック2チーム、道南・道央・道北・道東ブロック各1チーム)によるトーナメントで翌年度のプリンスリーグ北海道参入チームを決定する。ただし参入チーム数はプレミアリーグとプリンスリーグの昇降格数により異なる。

1回戦 2回戦 3回戦
                   
 
10月12日 浜厚真
 
 帯広大谷高校 0
10月5日 浜厚真
 駒大苫小牧高校 3
 札幌新川高校 1
10月14日 浜厚真
 駒大苫小牧高校 5
 駒大苫小牧高校 (PK) 1 (4)
10月5日 浜厚真
 東海大四高校 1 (3)
 旭川凌雲高校 0 (5)
10月12日 浜厚真
 東海大四高校 (PK) 0 (6)
 東海大四高校 (PK) 2 (6)
 恵庭南高校 2 (5)
   
   

※駒大苫小牧高校・東海大四高校はプリンスリーグ北海道昇格決定[2]

プリンスリーグ東北[編集]

全日程終了

チーム 出場権または降格
1 ベガルタ仙台ユース (Q) 18 14 2 2 50 15 +35 44 プレミアリーグ参入戦に出場
2 青森山田高校セカンド 18 12 3 3 54 15 +39 39
3 盛岡商業高校 (Q) 18 9 2 7 42 48 −6 29 プレミアリーグ参入戦に出場[5]
4 尚志高校 18 8 3 7 33 26 +7 27
5 富岡高校 18 7 6 5 28 24 +4 27
6 モンテディオ山形ユース 18 6 8 4 27 24 +3 26
7 仙台育英高校 18 7 4 7 31 24 +7 25
8 東北高校 (R) 18 4 7 7 21 29 −8 19 県リーグへ降格
9 宮城県利府高校 (R) 18 2 4 12 18 50 −32 10
10 盛岡市立高校 (R) 18 1 1 16 12 61 −49 4

プリンスリーグ東北参入戦[6][7]

勝利した3チームがプリンスリーグ東北に昇格する。プリンスリーグ東北所属チームと県リーグ代表チームとの入替戦は行わない。



東北地区の県リーグ[編集]

東北地区の各県リーグの優勝チームは次のとおり。

プリンスリーグ関東[編集]

高円宮杯U-18サッカーリーグ2013 プリンスリーグ関東は2部制で、2013年4月から12月に開催された。プリンスリーグ関東は翌2014年から1部制で開催されることが決まっており、本年は最後の2部リーグ制となった[14]

プリンスリーグ関東の開催要項[編集]

プリンスリーグ関東の開催要項は、次のとおり[15]

大会方式
1部リーグ、2部リーグの2部制で、どちらも10チームによる2回戦総当り方式のリーグ戦を実施する
出場権
1部リーグの上位3チームは、プレミアリーグ参入戦に出場する。また、2部リーグの上位2チームと、プリンスリーグ関東参入戦で勝ち上がった1チームが翌年プリンスリーグ関東に参入する
降格
1部の下位チームと、2部リーグで昇格しなかったチームは、都県リーグに降格

プリンスリーグ関東1部[編集]

プリンスリーグ関東1部の参加チーム[編集]

前年度のプレミアリーグから降格した浦和レッズユースと、前年度のプリンスリーグ関東1部に残留した6チーム、前年度のプリンス関東2部の上位3チーム、計10チームが参加した。

チーム 都道府県 チーム種別 昨年順位
浦和レッズユース 埼玉県 クラブユース プレミアイースト 9位
FC東京U-18 東京都 クラブユース プリンス関東1部 2位
柏レイソルU-18 千葉県 クラブユース プリンス関東1部 3位
市立船橋高校 千葉県 高校 プリンス関東1部 4位
横浜F・マリノスユース 神奈川県 クラブユース プリンス関東1部 5位
前橋育英高校 群馬県 高校 プリンス関東1部 6位
山梨学院大学附属高校 山梨県 クラブユース プリンス関東1部 7位
横浜FCユース 神奈川県 クラブユース プリンス関東2部 1位
八千代高校 千葉県 高校 プリンス関東2部 2位
大宮アルディージャユース 埼玉県 クラブユース プリンス関東2部 3位

出典: 大会概要”. 高円宮杯U-18サッカーリーグ プリンスリーグ関東公式サイト. 2013年6月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年2月25日閲覧。

プリンスリーグ関東1部の展開[編集]

前橋育英高校が優勝し、柏レイソルU-18が2位、市立船橋高校が3位となった。この3チームがプレミアリーグ参入戦に出場し、柏レイソルU-18と市立船橋高校が昇格した。

前橋育英高校は第16節までに2位以下に勝点差6をつけており、第17節の山梨学院大学附属高校戦で引き分けたことで優勝を決定した。

柏レイソルU-18は第11節で最下位だった山梨学院大学附属高校に敗れて首位を陥落する[16] と、続けて前橋育英高と市立船橋高校にも敗れるなど、苦戦が続いた。だが、第17節の浦和レッズユース戦で後半アディショナルタイムの決勝ゴールにより4-3で勝利したことにより、参入戦出場を決めた[17]。柏レイソルU-18からは、中谷進之介がトップチームに昇格した。白井永地は、水戸ホーリーホックに入団した。

市立船橋高校は、第17節終了時点で3位の大宮アルディージャとは勝点差1の4位につけており、第18節の横浜FC戦で4-0で勝ったことにより逆転で3位となってプレミアリーグ参入戦出場を決めた[18]。市立船橋高校からは、磐瀬剛石田雅俊京都サンガに入団した。柴戸海明治大学に進学し、2018年に浦和レッズに入団した。

大宮アルディージャユースは、第18節で前橋育英高校に敗れて4位となり、プレミアリーグ参入戦への出場はならなかった。大宮アルディージャユースからは、大山啓輔がトップチームに昇格した。山崎浩介は明治大学に進学し、2018年に愛媛FCに入団した。

5位のFC東京U-18からは、矢島輝一中央大学学友会サッカー部に進学し、2018年にFC東京に入団した。

6位の横浜F・マリノスユースからは、汰木康也モンテディオ山形に入団した。

7位の山梨学院大学附属高校からは、毛利駿也順天堂大学進学後にツエーゲン金沢へ、山口一真阪南大学進学後に鹿島アントラーズへ、それぞれ2018年に入団した。

8位の浦和レッズユースからは、関根貴大広瀬陸斗がトップチームに昇格した。

9位の横浜FCユースからは、高丘陽平石井圭太がトップチームに昇格した。

降格チーム数は、プレミアリーグとの間で桐光学園高校1チームが降格する一方で柏レイソルU-18と市立船橋高校の2チームが昇格したため、プリンスリーグ関東への昇格チーム数3よりも1少ない2となった。その結果、9位の横浜FCユースと10位の八千代高校が県リーグに降格した。

プリンスリーグ関東1部の日程と試合結果[編集]

山梨学院大学付属高校は一時部活動及び公式戦自粛により、活動停止中にあたる第7節から第9節までの3試合は0-3の敗戦扱いとされ、さらに勝ち点3を剥奪された[19]

開催日 試合結果
1 4月7日 市船 1-2 山梨 記録 FC東京 4-1 八千代 記録 浦和 0-1 大宮 記録
2 4月13〜14日 八千代 0-3 浦和 記録 前橋 1-1 市船 記録 横浜M 4-1 大宮 記録 横浜FC 2-3 FC東京 記録
3 4月20〜21日 大宮 2-0 八千代 記録 市船 5-1 横浜M 記録 FC東京 1-5 山梨 記録 浦和 3-1 横浜FC 記録 柏 2-1 前橋 記録
4 4月27日 前橋 3-1 FC東京 記録 横浜M 6-3 柏 記録 山梨 2-2 浦和 記録 市船 1-1 大宮 記録 横浜FC 3-1 八千代 記録
5 5月3〜5日 大宮 1-1 横浜FC 記録 柏 1-0 市船 記録 浦和 1-1 前橋 記録 八千代 3-2 山梨 記録 FC東京 3-2 横浜M 記録
1 5月6日 柏 3-0 横浜FC 記録
6 5月11〜12日 前橋 5-2 八千代 記録 大宮 0-2 柏 記録 市船 5-0 FC東京 記録 横浜FC 2-2 山梨 記録 横浜M 3-0 浦和 記録
1 5月19日 横浜M 0-4 前橋 記録
2 5月19日 山梨 4-6 柏 記録
7 6月29〜30日 八千代 2-2 横浜M 記録 浦和 0-3 市船 記録 山梨 0-3 大宮 (不戦敗) 横浜FC 1-1 前橋 記録 柏 3-2 FC東京 記録
8 7月6〜7日 市船 4-1 八千代 記録 前橋 3-0 山梨 (不戦敗) FC東京 1-2 大宮 記録 横浜M 1-1 横浜FC 記録 柏 3-0 浦和 記録
9 7月21日 大宮 1-2 前橋 記録 浦和 1-2 FC東京 記録 山梨 0-3 横浜M (不戦敗) 八千代 1-1 柏 記録 横浜FC 2-2 市船 記録
10 8月24〜25日 大宮 3-2 浦和 記録 前橋 4-3 横浜M 記録 八千代 5-1 FC東京 記録 山梨 1-5 市船 記録 横浜FC 0-0 柏 記録
11 9月1日 浦和 3-2 八千代 記録 市船 1-3 前橋 記録 FC東京 1-1 横浜FC 記録 大宮 1-2 横浜M 記録 柏 1-3 山梨 記録
12 9月8日 前橋 1-0 柏 記録 横浜M 1-1 市船 記録 山梨 1-2 FC東京 記録 八千代 0-3 大宮 記録 横浜FC 1-1 浦和 記録
13 9月14日 八千代 1-2 横浜FC 記録
13 9月19日 浦和 1-2 山梨 記録
14 9月22日 前橋 2-2 浦和 記録 市船 5-2 柏 記録 横浜M 1-3 FC東京 記録 山梨 3-0 八千代 記録 横浜FC 1-0 大宮 記録
13 9月28〜29日 大宮 1-0 市船 記録 柏 2-0 横浜M 記録
15 10月5〜6日 八千代 3-4 前橋 記録 FC東京 3-2 市船 記録 山梨 5-4 横浜FC 記録 浦和 2-2 横浜M 記録 柏 1-1 大宮 記録
13 10月16日 FC東京 2-0 前橋 記録
16 11月23〜24日 大宮 1-2 山梨 記録 前橋 3-0 横浜FC 記録 市船 1-1 浦和 記録 FC東京 1-1 柏 記録 横浜M 4-1 八千代 記録
17 11月30日〜12月1日 浦和 3-4 柏 記録 大宮 4-2 FC東京 記録 八千代 1-4 市船 記録 横浜FC 2-3 横浜M 記録 山梨 1-1 前橋 記録
18 12月8日 前橋 5-0 大宮 記録 市船 4-0 横浜FC 記録 柏 4-0 八千代 記録 FC東京 0-2 浦和 記録 横浜M 4-4 山梨 記録

プリンスリーグ関東1部の順位表[編集]

チーム 出場権または降格
1 前橋育英高校 18 11 5 2 44 21 +23 38 プレミアリーグ参入戦に出場
2 柏レイソルU-18 18 10 4 4 39 28 +11 34 プレミアリーグ参入戦に出場
3 市立船橋高校 18 8 5 5 45 22 +23 29 プレミアリーグ参入戦に出場
4 大宮アルディージャユース 18 8 3 7 26 26 0 27
5 横浜F・マリノスユース 18 7 5 6 42 39 +3 26
6 FC東京U-18 18 8 2 8 32 41 −9 26
7 山梨学院大学付属高校 18 7 4 7 39 43 −4 22
8 浦和レッズユース 18 4 6 8 27 33 −6 18
9 横浜FCユース 18 3 8 7 24 35 −11 17 県リーグへ降格
10 八千代高校 18 2 2 14 24 54 −30 8 県リーグへ降格

最終更新は全日程の試合終了時
出典: JFAプリンスリーグ2013関東1部 星取表”. 2018年2月25日閲覧。
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

プリンスリーグ関東2部[編集]

プリンスリーグ関東2部の展開[編集]

プリンスリーグ関東が1部制になるのにともない、優勝した川崎フロンターレU-18と2位の國學院久我山高校が次年度(2014年)のプリンスリーグ関東に参加することとなった。3位以下のチームは、次年度より各都県リーグに参加することとなった。

2部優勝の川崎フロンターレU-18では脇坂泰斗が阪南大学に進学し、2018年に川崎フロンターレに入団した。

2位の國學院久我山高校では平野佑一国士舘大学サッカー部に進学し、2018年に水戸ホーリーホックに入団した。

3位のジェフユナイテッド市原・千葉U-18では鳥海晃司が明治大学に進学し、2018年にジェフユナイテッド市原・千葉に入団した。

プリンスリーグ関東2部の順位表[編集]

チーム 昇格または降格
1 川崎フロンターレU-18 18 16 0 2 72 17 +55 48 プリンスリーグ関東へ昇格
2 國學院久我山高校 18 11 2 5 57 30 +27 35 プリンスリーグ関東へ昇格
3 ジェフユナイテッド市原・千葉U-18 18 8 3 7 26 29 −3 27
4 武南高校 18 8 1 9 34 28 +6 25
5 桐蔭学園高校 18 7 4 7 33 33 0 25
6 佐野日大高校 18 6 4 8 16 36 −20 22
7 関東第一高校 18 6 3 9 23 27 −4 21
8 幕張総合高校 18 6 3 9 29 47 −18 21
9 鹿島学園高校 18 6 2 10 29 40 −11 20
10 水戸ホーリーホックユース 18 4 2 12 14 46 −32 14

最終更新は全日程の試合終了時
出典: JFAプリンスリーグ2013関東2部 星取表”. 2018年2月25日閲覧。
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

プリンスリーグ関東参入戦[編集]

プリンスリーグ関東参入戦は、12月21日、23日、24日の3日間に、山梨県中巨摩郡昭和町押原公園にて開催された[20]。各都県リーグの代表チームで対戦し、勝ち上がった1チームが翌年のプリンスリーグ関東に参加する。

プリンスリーグ関東参入戦の結果[編集]

湘南工科大学附属高校が勝ち上がり、昇格を決めた。

プリンスリーグ関東参入戦の戦績[編集]

プリンスリーグ関東参入戦の戦績は次のとおり[21]

1回戦 2回戦 参入決定戦
                   
12月21日        
 桐生第一高校 2
12月22日
 日本航空高校 1  
 桐生第一高校 4
12月21日
   千葉明徳高校 1  
 千葉明徳高校 3
12月24日
 矢板中央高校 1  
 桐生第一高校 0
12月21日
   湘南工科大附属高校 3
 正智深谷高校 0
12月22日
 湘南工科大附属高校 1  
 湘南工科大附属高校 1 (7)
12月21日
   横河武蔵野FCユース 1 (6)  
 水戸商業高校 0
 横河武蔵野FCユース 2  

関東地区の都県リーグ[編集]

関東地区の各県リーグの優勝チームは次のとおり。

プリンスリーグ北信越[編集]

  • プレミアリーグ参入戦出場枠:2
  • 大会方式:2回総当たり(集中開催とホーム・アンド・アウェー方式を併用)
  • 10位のチームは自動降格。7位から9位のチームと各県リーグ1位チーム(合計8チーム)で参入戦を行う。参入戦からの昇格(残留)チーム数は、プレミアリーグとの昇降格数によって3から6の間で変動する。[30]

全日程終了

チーム 出場権または降格
1 星稜高校 (Q) 18 15 2 1 71 15 +56 47 プレミアリーグ参入戦に出場
2 アルビレックス新潟ユース (Q) 18 14 2 2 55 14 +41 44
3 帝京長岡高校 18 11 3 4 47 26 +21 36
4 北越高校 18 8 3 7 42 36 +6 27
5 新潟西高校 18 7 3 8 38 42 −4 24
6 遊学館高校 18 4 8 6 28 30 −2 20
7 創造学園高校 18 6 2 10 40 45 −5 20 プリンスリーグ北信越参入戦に出場, 残留
8 新潟工業高校 18 5 2 11 29 46 −17 17
9 開志学園JAPANサッカーカレッジ高等部 (R) 18 4 4 10 30 51 −21 16 プリンスリーグ北信越参入戦に出場, 県リーグへ降格
10 東海大学付属第三高校 (R) 18 0 3 15 10 85 −75 3 県リーグへ降格

プリンスリーグ北信越参入戦[31][32]

準々決勝 準決勝 決勝
                   
11月16日 アルビレッジE        
 創造学園高校 (PK) 0 (6)
11月17日 アルビレッジE
 新潟明訓高校 0 (5)  
 創造学園高校 2
11月16日 アルビレッジE
   富山第一高校2nd 0  
 富山第一高校2nd 2
※実施せず
 松商学園高校 0  
 創造学園高校  
11月16日 アルビレッジF
   星稜高校2nd  
 JAPANサッカーカレッジ 2
11月17日 アルビレッジF
 丸岡高校 3  
 丸岡高校 0 3位決定戦
11月16日 アルビレッジF
   星稜高校2nd 5  
 星稜高校2nd 3  富山第一高校2nd  
 新潟工業高校 0    丸岡高校  
11月23日 アルウィン芝生
※中止
5位決定戦予備戦 5位決定戦
           
11月17日 アルビレッジE    
 新潟明訓高校 1
 松商学園高校 0  
  11月23日 アルウィン芝生
11月23日 アルビレッジE
 新潟明訓高校 1
   新潟工業高校 2
11月17日 アルビレッジF  
 JAPANサッカーカレッジ 0
 新潟工業高校 3  
  • プリンスリーグ北信越参入戦で富山第一高校2ndがベスト4に進んだため、3位決定戦は中止となった。
    • 参入戦からの参入枠は最低でも3あるものの、そうなるのは富山第一高校(トップチーム)がプリンスリーグ北信越に降格した場合のみであり、その場合はセカンドチームがトップチーム以上のリーグに所属できない規定により、富山第一高校2ndはプリンスリーグ北信越に昇格できないため。またそれにより、3位決定戦を実施したとしても、結果に関わらず丸岡高校のプリンスリーグ北信越昇格が確定するため。
    • その後11月24日をもって富山第一高校のプレミアリーグ残留が確定したため、富山第一高校2ndのプリンスリーグ北信越昇格が確定した。
  • 星稜高校(トップチーム)とアルビレックス新潟ユースがともにプレミアリーグ参入戦を勝ち抜かなかったため、プリンスリーグ北信越への昇格(残留)チームは、参入戦5位までのうち星稜高校2ndを除いた4チームとなった(創造学園高校・新潟工業高校が残留、富山第一高校2nd・丸岡高校が昇格)。

北信越地区の県リーグ[編集]

北信越地区の各県リーグの優勝チームは次のとおり。

プリンスリーグ東海[編集]

  • プレミアリーグ参入戦出場枠:2
  • 大会方式:2回総当たり(ホーム・アンド・アウェー方式)
  • 県リーグから2チームがプリンスリーグに昇格する。降格チーム数は、翌年のプリンスリーグ東海のチーム数が10になるよう、プレミアリーグとの昇降格数により調整される[37]

全日程終了

チーム 出場権または降格
1 ジュビロ磐田U-18 (Q) 18 14 2 2 50 22 +28 44 プレミアリーグ参入戦に出場
2 藤枝東高校 (Q) 18 10 3 5 49 32 +17 33
3 浜松開誠館高校 18 10 1 7 32 26 +6 31
4 中京大学附属中京高校 18 9 3 6 41 38 +3 30
5 清水桜が丘高校 18 8 3 7 36 32 +4 27
6 藤枝明誠高校 18 6 4 8 34 38 −4 22
7 帝京大学可児高校 18 5 5 8 28 31 −3 20
8 四日市中央工業高校 (R) 18 5 4 9 28 36 −8 19 県リーグへ降格
9 三重高校 (R) 18 5 4 9 25 39 −14 19
10 清水東高校 (R) 18 1 5 12 8 37 −29 8

プリンスリーグ東海参入戦[38][39]

愛知県・岐阜県・静岡県の1位チームが総当たりで対戦する(三重県は不参加)。

チーム 昇格または降格
1 東邦高校 (P) 2 1 1 0 3 1 +2 4 プリンスリーグ東海へ昇格
2 磐田東高校 (P) 2 1 1 0 2 1 +1 4
3 各務原高校 2 0 0 2 0 3 −3 0

東海地区の県リーグ[編集]

プリンスリーグ関西[編集]

  • プレミアリーグ参入戦出場枠:3
  • 大会方式:2回総当たり(ホーム・アンド・アウェー方式ではない)
  • 1部8位・2部1位および2位・各府県リーグ代表(6チーム)の9チームで参入戦を行い、勝ち残った3チームが翌年プリンスリーグ関西に参入する[44]

1部[編集]

チーム 出場権または降格
1 大阪桐蔭高校 18 12 3 3 54 28 +26 39 プレミアリーグ参入戦に出場
2 京都橘高校 18 12 2 4 61 29 +32 38 プレミアリーグ参入戦に出場
3 東山高校 18 11 3 4 50 30 +20 36 プレミアリーグ参入戦に出場
4 近畿大学付属高校 18 7 5 6 38 33 +5 26
5 洛北高校 18 6 7 5 35 30 +5 25
6 関西大学第一高校 18 7 3 8 38 33 +5 24
7 大阪産業大学附属高校 18 7 1 10 35 34 +1 22
8 野洲高校 18 7 1 10 34 56 −22 22 プリンスリーグ関西参入戦に出場
9 科学技術高校 18 3 3 12 13 44 −31 12 兵庫県リーグへ降格
10 久御山高校 18 3 2 13 25 66 −41 11 京都府リーグへ降格

最終更新は最終節の試合終了時
出典: JFAプリンスリーグU-18 2013 - 順位表 関西サッカー協会 | 第2種/高校生年令
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

プリンスリーグ関西2013 主な出場選手 個人成績表
チーム 学年 Pos 選手 出場 得点 進路
大阪桐蔭高校 2 MF 久保田和音 18 2
京都橘高校 3 GK 永井建成 18 0 ロアッソ熊本
京都橘高校 3 FW 小屋松知哉 10 1 名古屋グランパス
東山高校 2 MF 鎌田大地 18 22
  • J1、J2、J3、JFLに在籍歴のある選手

出典: Soccer D.B. 高円宮杯U-18 プリンスリーグ関西 チーム別出場選手記録”. 2017年2月2日閲覧。

2部[編集]

全日程終了

チーム 昇格または降格
1 阪南大学高校 (P) (Q) 18 14 3 1 53 14 +39 45 プリンスリーグ関西参入戦に出場, 関西1部に昇格
2 神戸弘陵学園高校 (P) (Q) 18 11 4 3 60 23 +37 37
3 草津東高校 (R) 18 11 3 4 56 24 +32 36 府県リーグへ降格
4 滝川第二高校 (R) 18 10 4 4 59 25 +34 34
5 奈良市立一条高校 (R) 18 9 3 6 45 39 +6 30
6 綾羽高校 (R) 18 7 4 7 41 36 +5 25
7 初芝橋本高校 (R) 18 5 1 12 29 43 −14 16
8 近大和歌山高校 (R) 18 5 1 12 33 53 −20 16
9 和歌山北高校 (R) 18 3 1 14 20 92 −72 10
10 京都両洋高校 (R) 18 2 2 14 21 68 −47 8

プリンスリーグ参入戦[44]




  • 履正社高校・阪南大学高校・神戸弘陵学園高校がプリンスリーグ関西2014に参入。
  • また、東山高校と京都橘高校がプリンスリーグ関西1部からプレミアリーグに昇格したことに伴い、プリンスリーグ参入戦敗退チームのうち野洲高校および、比叡山高校(神戸国際大附属高校との間で抽選を行った)の2チームもプリンスリーグ関西2014に繰り上げで参入する[45]

関西地区の府県リーグ[編集]

関西地区の各県リーグの優勝チームは次のとおり。

プリンスリーグ中国[編集]

  • プレミアリーグ参入戦出場枠:1
  • 大会方式:2回総当たり(ホーム・アンド・アウェー方式)
  • 9位以下のチームは県リーグに降格する(ただし、プレミアリーグからの降格数により変動あり)[52]

全日程終了

チーム 出場権または降格
1 広島県瀬戸内高校 (Q) 18 13 3 2 52 23 +29 42 プレミアリーグ参入戦に出場
2 岡山県作陽高校 18 13 2 3 48 17 +31 41
3 立正大学淞南高校 18 10 1 7 43 35 +8 31
4 広島皆実高校 18 9 3 6 31 19 +12 30
5 サンフレッチェ広島ユースB 18 8 3 7 39 32 +7 27
6 米子北高校 18 7 5 6 38 32 +6 26
7 広島県立広島観音高校 18 5 5 8 25 40 −15 20
8 岡山学芸館高校 18 4 3 11 20 45 −25 15
9 玉野光南高校 (R) 18 4 2 12 19 51 −32 14 県リーグへ降格
10 高川学園高校 (R) 18 2 3 13 13 34 −21 9

プリンスリーグ中国参入戦

準決勝 決勝 昇格チーム
                   
 
12月22日 CCW[53][54]
 
 大社高校 3
12月21日 広島皆実高[53][55]
 ガイナーレ鳥取U-18 0
 ガイナーレ鳥取U-18 1
 
 ファジアーノ岡山ユース 0
 大社高校
 山陽高校
 
12月22日 CCW[56][57]
 
 山陽高校 4
 聖光高校 2
   
   

中国地区の県リーグ[編集]

中国地区の各県リーグの優勝チームは次のとおり。

プリンスリーグ四国[編集]

全日程終了

チーム 出場権または降格
1 愛媛FCユース (Q) 18 16 0 2 54 13 +41 48 プレミアリーグ参入戦に出場
2 高松商業高校 18 11 3 4 39 20 +19 36
3 香川西高校 18 11 3 4 38 22 +16 36
4 松山工業高校 18 9 1 8 47 29 +18 28
5 徳島市立高校 18 7 5 6 27 26 +1 26
6 尽誠学園高校 18 5 5 8 20 35 −15 20
7 徳島ヴォルティスユース 18 5 4 9 27 46 −19 19
8 明徳義塾高校 18 4 4 10 28 51 −23 16
9 大洲高校 (R) 18 4 2 12 26 44 −18 14 入れ替え戦に出場, 県リーグへ降格
10 高知高校 (R) 18 3 3 12 21 41 −20 12 県リーグへ降格

プリンスリーグ四国参入戦[62]

準決勝 決勝
           
2月16日 TSV[注 2]    
 徳島北高校 1
 高松北高校 0  
  2月22日 愛媛県球[注 2]
 徳島北高校 2
   今治東中等教育学校 4
2月16日 TSV[注 2]  
 今治東中等教育学校 4
 高知中央高校 0  

(入れ替え戦)



※今治東中等教育学校・徳島北高校がプリンスリーグ四国に昇格、大洲高校が県リーグに降格。

四国地区の県リーグ[編集]

四国地区の各県リーグの優勝チームは次のとおり。

プリンスリーグ九州[編集]

  • プレミアリーグ参入戦出場枠:1
  • 大会方式:2回総当たり(集中開催とホーム・アンド・アウェー方式を併用)
  • 昇降格は以下の方式にて行う[69] 太字 の部分が最終的に適用された条件。
    プリンス九州→プレミアの昇格数 1 0 1 0 1 0
    プレミア→プリンス九州の降格数 0 0 1 1 2 2
    1部8位チーム 残留 残留 入替戦
    (vs 2部2位)
    入替戦
    (注1)
    1部9位チーム 残留 入替戦
    (vs 2部2位)
    入替戦
    (vs 2部1位)
    入替戦
    (注1)
    1部10位チーム 自動降格
    2部1位チーム 自動昇格 自動昇格 入替戦
    (vs 1部9位)
    入替戦
    (注1)
    2部2位チーム 自動昇格 入替戦
    (vs 1部9位)
    入替戦
    (vs 1部8位)
    入替戦
    (注1)
    2部3位チーム 残留
    2部4位チーム 残留
    2部5位チーム 残留 残留 残留 自動降格または
    参入戦
    2部6位チーム 残留 残留 自動降格または
    参入戦
    自動降格または
    参入戦
    2部7位チーム 残留 自動降格または
    参入戦
    自動降格または
    参入戦
    自動降格または
    参入戦
    2部8位以下 自動降格または参入戦
    • いずれの場合についても、2部リーグへは参入戦から4チームが昇格する。
    • (注1)表記の4チームで入替戦を行い、うち1チームが1部に残留ないし昇格する。

1部[編集]

チーム 出場権または降格
1 大分トリニータU-18 18 13 1 4 56 17 +39 40 プレミアリーグ参入戦に出場
2 神村学園高等部 18 12 1 5 39 23 +16 37
3 九州国際大学付属高校 18 10 4 4 32 19 +13 34
4 鹿児島城西高校 18 9 3 6 41 36 +5 30
5 筑陽学園高校 18 9 2 7 35 30 +5 29
6 東海大学付属第五高校 18 8 1 9 37 37 0 25
7 日章学園高校 18 8 0 10 36 33 +3 24
8 鹿児島実業高校 18 7 0 11 25 45 −20 21 九州1部・2部入替戦に出場
9 サガン鳥栖U-18 18 5 3 10 28 41 −13 18 九州1部・2部入替戦に出場
10 秀岳館高校 18 1 1 16 22 70 −48 4 九州2部へ降格

最終更新は最終節の試合終了時
出典: 順位表 - 高円宮杯U-18サッカーリーグ2013 プリンスリーグ九州1部
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

プリンスリーグ九州2013 主な出場選手 個人成績表
チーム 学年 Pos 選手 出場 得点 進路
大分トリニータU-18 2 DF 佐藤昂洋 16 4
大分トリニータU-18 2 MF 岩武克弥 17 2
大分トリニータU-18 2 MF 姫野宥弥 18 3
大分トリニータU-18 2 MF 坂井大将 20 8
大分トリニータU-18 1 MF 岩田智輝 14 1
大分トリニータU-18 1 FW 吉平翼 11 8
秀岳館高校 2 MF 笹原脩平 10 0
  • 全国リーグ(日本の場合、J1、J2、J3、JFL)に所属した経験のある選手

出典: Soccer D.B. 高円宮杯U-18 プリンスリーグ九州 チーム別出場選手記録”. 2017年2月2日閲覧。

2部[編集]

全日程終了

チーム 出場権または降格
1 鵬翔高校 (P) 18 15 1 2 70 23 +47 46 入替戦に出場, 1部へ昇格
2 折尾愛真高校 18 10 0 8 48 44 +4 30 入替戦に出場
3 出水中央高校 18 9 2 7 27 25 +2 29
4 佐賀東高校 18 9 2 7 37 39 −2 29
5 ロアッソ熊本ユース 18 9 1 8 44 39 +5 28 参入戦出場, 残留
6 ルーテル学院高校 (R) 18 9 1 8 31 26 +5 28 参入戦出場, 県リーグ降格[注 3]
7 東福岡高校セカンド (R) 18 9 0 9 34 32 +2 27 参入戦出場, 県リーグ降格
8 FC KAGOSHIMA U-18 18 7 3 8 37 36 +1 24 参入戦出場, 残留
9 長崎日本大学高校 18 4 1 13 24 50 −26 13
10 柳ヶ浦高校 (R) 18 3 1 14 15 53 −38 10 参入戦出場, 県リーグ降格

1部・2部入替戦[70][71][72][73]

勝ち残った1チームが1部に残留ないし昇格し、それ以外のチームは2部に残留ないし降格する。

準決勝 決勝
           
12月21日 別府野口原    
 鹿児島実業高校 3
 折尾愛真高校 2  
  12月22日 別府野口原
 鹿児島実業高校 0
   鵬翔高校 2
12月21日 別府野口原  
 サガン鳥栖U-18 2
 鵬翔高校 3  

プリンスリーグ九州参入戦[70][74][75]



※FC KAGOSHIMA U-18・長崎日大高校・ロアッソ熊本ユースがプリンスリーグ九州2部に残留、那覇西高校がプリンスリーグ九州2部に昇格。

九州地区の県リーグ[編集]

九州地区の各県リーグの優勝チームは次のとおり。

参考資料[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 北海道ブロックリーグ決勝大会の上位2チームが昇格することが確定しているため[2]
  2. ^ a b c 当初は参入戦1回戦を2月15日・2回戦を2月16日にともに徳島スポーツビレッジ(TSV)にて開催する予定であった[63] ものの、悪天候のため1回戦を2月16日・2回戦を2月22日に延期した[64]
  3. ^ a b 熊本県代表決定戦1回戦で、ルーテル学院高校(プリンス2部6位)が熊本商業高校(県リーグ1位)を破って2回戦に進出[79]、2回戦でロアッソ熊本ユース(プリンス2部5位)がルーテル学院高校を破って熊本県代表となった[80]
  4. ^ 県代表決定戦で鹿児島県立松陽高校を破って参入戦に出場[77]
  5. ^ 県代表決定戦で大分西高校と引き分けて参入戦に出場[76](引分の場合は上位リーグのチームの勝利扱いとする規定により[78])。

出典[編集]

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関連項目[編集]