1985年のスポーツ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

できごと[編集]

総合競技大会[編集]

アイスホッケー[編集]

アメリカンフットボール[編集]

NFL[編集]

日本の大会[編集]

大相撲[編集]

競馬[編集]

日本のGI競走[編集]

中央競馬

優駿賞[編集]

  • 年度代表馬・最優秀5歳以上牡馬 シンボリルドルフ
  • 最優秀3歳牡馬 ダイシンフブキ
  • 最優秀3歳牝馬 メジロラモーヌ
  • 最優秀4歳牡馬・最優秀父内国産馬 ミホシンザン
  • 最優秀4歳牝馬 エルプス
  • 最優秀5歳以上牝馬 グローバルダイナ
  • 最優秀スプリンター  ニホンピロウイナー
  • 最優秀ダートホース アンドレアモン
  • 最優秀障害馬 オンワードボルガ
  • 最優秀アラブ ウルフケイアイ・タイムパワー

ゴルフ[編集]

世界4大大会(男子)[編集]

ランガーがドイツ人ゴルファーとして初のメジャー大会優勝を達成したが、テニスのベッカーほどのきらびやかさはなかった。

世界4大大会(女子)[編集]

日本[編集]

サッカー[編集]

自転車競技[編集]

トラックレース[編集]

ロードレース[編集]

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

全豪オープンはこの年まで12月の年末に開催された。メルボルン市内に新しいナショナル・テニス・センターを建設することになり、1987年から1月後半開催に定着する。全米オープンで、レンドルが3年連続準優勝の屈辱を晴らし、ついに大会初優勝を飾った(以後大会3連覇)。ベッカーについては「できごと」で前述。

バレーボール[編集]

プロレス[編集]

モータースポーツ[編集]

世界[編集]

日本[編集]

野球[編集]

ラグビー[編集]

新日鉄釜石7連覇達成

誕生[編集]

死去[編集]