1990年の政治

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1990年の政治(1990ねんのせいじ)では、1990年平成2年)の政治分野に関する出来事について記述する。

できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

第39回衆議院議員総選挙における党派別勢力図

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

  • 11月8日 - 小沢一郎自民党幹事長と社公民三党書記長と幹事長・書記長会談で国連平和協力法案を廃案にすることを表明、新たな国連平和協力の具体策を作るための協議を提案。
  • 11月18日 - 沖縄県知事選挙投票日。即日開票の結果、革新統一で新人の太田昌秀が保守系無所属で現職の西銘順治を破って初当選。12年ぶりに革新勢力が県政を奪還(→1990年沖縄県知事選挙)。
  • 11月12日 - 即位の礼
  • 11月22日 - 大嘗祭
  • 11月25日 - ポーランド大統領選挙。ポーランド民主化運動の指導者であるレフ・ヴァウェンサが一位となったが獲得得票は過半数に達せず決選投票が行われることに。12月9日の決選投票でヴァウェンサが、第一回投票で二位となったスタニスワフ・ティミンスキ(カナダ在住の実業家)に大差をつけて勝利。→詳細は1990年ポーランド大統領選挙を参照

12月[編集]