2006年の日本プロ野球

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2006年の日本プロ野球(2006ねんのにほんぷろやきゅう)では、2006年日本プロ野球(NPB)における動向をまとめる。

NPB以外の動向については2006年の野球を参照。

できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

  • 5月2日 - 横浜の石井琢朗が対中日戦でNPB史上38人目の通算1000三振[5]
  • 5月5日 - セ・リーグ審判員の上本孝一心筋梗塞で急死[8]
  • 5月6日 - ソフトバンクのフリオ・ズレータが対西武戦でNPB史上245人目の通算100本塁打[5]
  • 5月6日 - ソフトバンクの松中信彦が対ヤクルト戦でNPB史上48人目の通算250本塁打[5]
  • 5月6日 - 西武の西口文也が対ソフトバンク戦でNPB史上46人目の通算1500奪三振[5]
  • 5月9日 - 横浜の三浦大輔が対楽天戦でNPB史上119人目の通算100勝[5]
  • 5月11日 - 横浜の石井琢朗が対楽天戦でNPB史上34人目の通算2000安打[5]
  • 5月11日 - 同月9日からの日本ハム対中日3連戦(札幌ドーム)はいずれもパ・リーグ史上3度目、交流戦では初の同一カード3連戦で3連続延長戦。試合は9日が延長10回に3対2で日本ハムがサヨナラで、10日は延長4対3で中日、この日は延長10回4対3で日本ハムがサヨナラでそれぞえ勝利した[9]
  • 5月20日 - 西武は対横浜戦(横浜)が7回裏2死で降雨コールドとなり、同月18日の対広島戦(8回表終了時)と前日の対横浜戦(8回裏無死)に続いて、NPB史上初の3試合連続コールドゲーム[9]
  • 5月21日 - オリックスの清原和博が対阪神戦でNPB史上8人目の通算1500打点[5]
  • 5月21日 - 楽天のホセ・フェルナンデスが対巨人戦でNPB史上246人目の通算100本塁打[5]
  • 5月21日 - ヤクルト対ソフトバンク戦(明治神宮野球場)の試合終了時間が翌日の午前0時21分となる。パ・リーグチームによる2日がかりの試合は初 [1]
  • 5月23日 - ヤクルトは対楽天戦(神宮)に13対4で勝利し、セ・リーグ新記録の月間7度目の2桁得点[10]
  • 5月25日 - ヤクルトのリック・ガトームソンが対楽天戦(神宮)でNPB史上72人目のノーヒットノーランを達成[10]
  • 5月26日 - オリックスの清原和博が対横浜戦でNPB史上12人目の通算4000塁打[5]
  • 5月27日 - オリックスは対横浜戦で清原和博がNPB史上13人目の3点差からの逆転サヨナラ満塁本塁打でサヨナラ勝利[11]

6月[編集]

  • 6月2日 - 広島の新井貴浩が対ロッテ戦でNPB史上141人目の通算150本塁打[5]
  • 6月4日 - ヤクルトの古田敦也が対オリックス戦でNPB史上33人目の通算1000得点[5]
  • 6月4日 - 巨人対西武戦(東京ドーム)は、巨人の清水隆行が前日の同戦に続いてセ・リーグ史上10人目の2試合連続サヨナラ打(前日は本塁打、この日は犠打)[6]
  • 6月7日 - ロッテの小林雅英がNPB史上初の6年連続20セーブ[4]
  • 6月14日 - 中日の福留孝介が対西武戦でNPB史上241人目の通算1000安打[5]
  • 6月16日 - 西武の松坂大輔が対横浜戦でNPB史上120人目の通算100勝[5]
  • 6月16日 - 日本ハムのSHINJOが対広島戦でNPB史上87人目の通算200本塁打[5]
  • 6月18日 - 横浜の三浦大輔が対西武戦でNPB史上47人目の通算1500奪三振[5]
  • 6月20日 - 阪神の牧野塁と楽天の坂克彦が交換トレード[7]
  • 6月20日 - セ・パ交流戦は2年連続ロッテが優勝達成[4]

7月[編集]

  • 7月1日 - 大阪ドームは「京セラドーム」に改称[1]
  • 7月4日 - 西武の和田一浩が対ソフトバンク戦でNPB史上142人目の通算150本塁打[5]
  • 7月5日 - 阪神の金本知憲が対横浜戦でNPB史上45人目の通算300二塁打[5]
  • 7月5日 - 中日の監督落合博満が巨人戦で遅延行為で退場処分となり、落合退場後は野手総合チーフコーチの高代延博が監督代行を務めた[12]
  • 7月8日 - 中日の谷繁元信が対ヤクルト戦でNPB史上90人目の通算1500安打[5]
  • 7月8日 - 日本ハムの稲葉篤紀が対西武戦でNPB史上143人目の通算150本塁打[5]
  • 7月11日 - 阪神の藤川球児がセ・リーグ新記録の38試合連続無失点と球団新記録の47回2/3イニング無失点[7]
  • 7月12日 - 阪神の金本知憲が対広島戦でNPB史上20人目の通算350本塁打[5]
  • 7月14日 - 阪神の岡田彰布がNPB史上69人目の監督で200勝[7]
  • 7月17日 - ヤクルトの岩村明憲が対広島戦でNPB史上242人目の通算1000安打[5]
  • 7月19日 - 西武の江藤智が対ソフトバンク戦でNPB史上88人目の通算1500安打[5]
  • 7月26日 - 中日の谷繁元信が対阪神戦でNPB史上36人目の通算2000試合出場[5]
  • 7月30日 - 中日の岩瀬仁紀が対巨人戦でNPB史上17人目の通算100セーブ[5]

8月[編集]

  • 8月1日 - 楽天の山崎武司が対ソフトバンク戦でNPB史上39人目の通算1000三振[5]
  • 8月3日 - 中日のタイロン・ウッズが対横浜戦でNPB史上144人目の通算150本塁打[5]
  • 8月3日 - 中日の川上憲伸が対横浜戦でNPB史上120人目の通算1000奪三振[5]
  • 8月5日 - 楽天の山崎武司が対西武戦でNPB史上49人目の通算250本塁打[5]
  • 8月11日 - 巨人のジェレミー・パウエルが対広島戦でNPB史上306人目の通算1000投球回[5]
  • 8月15日 - 中日の井上一樹が対広島戦でNPB史上411人目の通算1000試合出場[5]
  • 8月18日 - ロッテの小林雅英が対日本ハム戦でNPB史上3人目の通算200セーブ[5]
  • 8月18日 - 広島の黒田博樹が対横浜戦でNPB史上157人目の通算1500投球回[5]
  • 8月18日 - 巨人の高橋由伸が対中日戦でNPB史上412人目の通算1000試合出場[5]
  • 8月22日 - 広島の前田智徳が対阪神戦でNPB史上40人目の通算3000塁打[5]
  • 8月25日 - 巨人の上原浩治が対阪神戦でNPB史上121人目の通算100勝[5]
  • 8月29日 - 阪神の金本知憲が対中日戦でNPB史上12人目の通算1000四球[5]
  • 8月29日 - ロッテは対ソフトバンク戦(千葉マリン)で10奪三振(試合は0対12で敗戦)として、同月23日の対西武戦からパ・リーグ新記録の6試合連続2桁奪三振[9]
  • 8月30日 - オリックスの水口栄二が対西武戦でNPB史上146人目の通算1500試合出場[5]

9月[編集]

10月[編集]

  • 10月3日 - 阪神は対ヤクルト戦(神宮)に勝利し、球団史上初の2年連続80勝[7]
  • 10月4日 - ヤクルト対阪神戦(神宮)で阪神の矢野輝弘がNPB史上246人目の通算100本塁打[5]。ヤクルトの青木宣親がセ・リーグ初の2年連続180安打[10]
  • 10月7日 - ヤクルトの高津臣吾が対広島戦(神宮)で日米通算300セーブ[10]
  • 10月9日 - ソフトバンクの大村直之が対西武戦でNPB史上89人目の通算1500安打[5]
  • 10月10日 - 中日が対巨人戦(東京ドーム)で9対3で勝利し、2年ぶりにセ・リーグ優勝達成[14]。中日の上田佳範がNPB史上414人目の通算1000試合出場[5]
  • 10月10日 - ヤクルトは対広島戦(神宮)の5回裏、先頭打者から9者連続安打を放ち、四死球、犠打を挟まない1イニング連続安打のセ・リーグタイ記録、この回の1イニング11安打は球団タイ記録[10]
  • 10月26日 - 日本シリーズの第5戦(札幌ドーム)が行われ、日本ハムが中日に4対1で勝利し4勝1敗で44年ぶりに日本シリーズ優勝達成[15]

11月[編集]

12月[編集]

  • 12月4日 - プロ野球実行委員会は西武の二軍のチーム名をインボイスから「グッドウィル」に変更することを承認[1]

競技結果[編集]

ペナントレース[編集]

2006年セントラル・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝 中日ドラゴンズ 87 54 5 .617 -
2位 阪神タイガース 84 58 4 .592 3.5
3位 東京ヤクルトスワローズ 70 73 3 .490 18.0
4位 読売ジャイアンツ 65 79 2 .451 23.5
5位 広島東洋カープ 62 79 5 .440 25.0
6位 横浜ベイスターズ 58 84 4 .408 29.5
2006年パシフィック・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝 北海道日本ハムファイターズ 82 54 0 .603 -
2位 西武ライオンズ 80 54 2 .597 1.0
3位 福岡ソフトバンクホークス 75 56 5 .573 4.5
4位 千葉ロッテマリーンズ 65 70 1 .481 16.5
5位 オリックス・バファローズ 52 81 3 .391 28.5
6位 東北楽天ゴールデンイーグルス 47 85 4 .356 33.0

プレーオフ[編集]

2006 パシフィック・リーグプレーオフ 第1ステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月7日(土) 第1戦 福岡ソフトバンクホークス 0-1 西武ライオンズ インボイスSEIBUドーム
10月8日(日) 第2戦 福岡ソフトバンクホークス 11-3 西武ライオンズ
10月9日(月) 第3戦 福岡ソフトバンクホークス 6-1 西武ライオンズ
勝者:福岡ソフトバンクホークス
2006 パシフィック・リーグプレーオフ 第2ステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
アドバンテージ 福岡ソフトバンクホークス 北海道日本ハムファイターズ
10月11日(水) 第1戦 福岡ソフトバンクホークス 1-3 北海道日本ハムファイターズ 札幌ドーム
10月12日(木) 第2戦 福岡ソフトバンクホークス 0-1 北海道日本ハムファイターズ
勝者:北海道日本ハムファイターズ

日本シリーズ[編集]

2006年 日本シリーズ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月21日(土) 第1戦 北海道日本ハムファイターズ 2-4 中日ドラゴンズ ナゴヤドーム
10月22日(日) 第2戦 北海道日本ハムファイターズ 5-2 中日ドラゴンズ
10月23日(月) 移動日
10月24日(火) 第3戦 中日ドラゴンズ 1-6 北海道日本ハムファイターズ 札幌ドーム
10月25日(水) 第4戦 中日ドラゴンズ 0-3 北海道日本ハムファイターズ
10月26日(木) 第5戦 中日ドラゴンズ 1-4 北海道日本ハムファイターズ
優勝:北海道日本ハムファイターズ(44年ぶり2回目)

個人タイトル[編集]

  セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
最優秀選手 福留孝介 中日 小笠原道大 日本ハム
最優秀新人 梵英心 広島 八木智哉 日本ハム
首位打者 福留孝介 中日 .351 松中信彦 ソフトバンク .324
本塁打王 タイロン・ウッズ 中日 47本 小笠原道大 日本ハム 32本
打点王 タイロン・ウッズ 中日 144点 小笠原道大
アレックス・カブレラ
日本ハム
西武
100点
最多安打 青木宣親 ヤクルト 192本 大村直之 ソフトバンク 165本
盗塁王 青木宣親 ヤクルト 41個 西岡剛 ロッテ 33個
最高出塁率 福留孝介 中日 .438 松中信彦 ソフトバンク .453
最優秀防御率 黒田博樹 広島 1.85 斉藤和巳 ソフトバンク 1.75
最多勝利 川上憲伸 中日 17勝 斉藤和巳 ソフトバンク 18勝
最多奪三振 川上憲伸
井川慶
中日
阪神
194個 斉藤和巳 ソフトバンク 205個
最高勝率 川上憲伸 中日 .708 斉藤和巳 ソフトバンク .783
最多セーブ投手 岩瀬仁紀 中日 40S MICHEAL 日本ハム 39S
最優秀中継ぎ投手 藤川球児
加藤武治
阪神
横浜
35HP 武田久 日本ハム 45HP

表彰選手[編集]

ベストナイン[編集]

  セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
投手 川上憲伸 中日 斉藤和巳 ソフトバンク
捕手 矢野輝弘 阪神 里崎智也 ロッテ
一塁手 タイロン・ウッズ 中日 小笠原道大 日本ハム
二塁手 荒木雅博 中日 田中賢介 日本ハム
三塁手 岩村明憲 ヤクルト ホセ・フェルナンデス 楽天
遊撃手 井端弘和 中日 川崎宗則 ソフトバンク
外野手 福留孝介 中日 稲葉篤紀 日本ハム
金本知憲 阪神 松中信彦 ソフトバンク
青木宣親 ヤクルト 和田一浩 西武
指名打者 フェルナンド・セギノール 日本ハム

ゴールデングラブ賞[編集]

  セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
投手 川上憲伸 中日 松坂大輔 西武
捕手 谷繁元信 中日 里崎智也 ロッテ
一塁手 アンディ・シーツ 阪神 小笠原道大 日本ハム
二塁手 荒木雅博 中日 田中賢介 日本ハム
三塁手 岩村明憲 ヤクルト 今江敏晃 ロッテ
遊撃手 井端弘和 中日 川崎宗則 ソフトバンク
外野手 福留孝介 中日 森本稀哲 日本ハム
青木宣親 ヤクルト SHINJO 日本ハム
赤星憲広 阪神 稲葉篤紀 日本ハム

日本生命プロ野球セ・パ交流戦2006[編集]

順位 球団 勝利 敗戦 引分 勝率 ゲーム差
1位 ロッテ 23 13 0 .639 -
2位 ヤクルト 22 14 0 .611 1.0
3位 阪神 21 15 0 .583 2.0
4位 中日 20 15 1 .571 2.5
5位 ソフトバンク 20 16 0 .556 3.0
6位 西武 19 16 1 .543 3.5
7位 日本ハム 17 19 0 .472 6.0
8位 楽天 17 19 0 .472 6.0
9位 広島 16 20 0 .444 7.0
10位 横浜 15 21 0 .417 8.0
11位 巨人 13 23 0 .361 10.0
12位 オリックス 12 24 0 .333 11.0
  • 同率の場合は前年の順位で上位のチームが上位にランクされる
  • 期間:5月9日 - 6月20日

サンヨーオールスターゲーム2006[編集]

ファーム[編集]

ファーム日本選手権[編集]

9月30日山形県野球場

ペナントレース[編集]

  イースタン・リーグ3月25日 - 9月30日 ウエスタン・リーグ3月25日 - 10月1日
順位 球団 勝利 敗戦 引分 勝率 ゲーム差 球団 勝利 敗戦 引分 勝率 ゲーム差
優勝 ロッテ 53 40 3 .570 - 阪神 47 29 12 .618 -
2位 ヤクルト 48 43 5 .5274 4.0 サーパス 42 38 8 .525 7.0
3位 巨人 49 44 3 .5269 4.0 ソフトバンク 37 41 10 .474 11.0
4位 楽天 45 44 7 .506 6.0 中日 34 40 14 .459 12.0
5位 湘南 48 48 0 .500 6.5 広島 33 46 9 .418 15.5
6位 インボイス 44 46 6 .489 7.5
7位 日本ハム 36 57 3 .389 17.0

個人タイトル[編集]

  イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
首位打者 根元俊一 ロッテ .343 狩野恵輔 阪神 .348
本塁打王 山下勝充
竹原直隆
楽天
ロッテ
13本 喜田剛 阪神 14本
打点王 竹原直隆 ロッテ 66点 喜田剛 阪神 56点
最多安打 畠山和洋 ヤクルト 101本 喜田剛 阪神 84本
盗塁王 野中信吾 湘南 32個 天谷宗一郎 広島 24個
最多勝利 古谷拓哉 ロッテ 10勝 筒井和也 阪神 9勝
最優秀防御率 古谷拓哉 ロッテ 2.51 岸田護 サーパス 1.80
最多奪三振 古谷拓哉 ロッテ 111個 高橋秀聡 ソフトバンク 96個
最高勝率 木興拓哉 ロッテ .727 中村泰広 阪神 .625
最多セーブ投手 酒井順也 巨人 14S 遠藤政隆 中日 14S

フレッシュオールスターゲーム[編集]

7月20日東京ドーム

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e f g パシフィック・リーグ略史(2001年~)パ・リーグ公式サイト
  2. ^ 2004年に消滅の大阪近鉄バファローズからは未勝利
  3. ^ 記録メモ(個人投手編)パ・リーグ公式サイト
  4. ^ a b c チームヒストリーロッテ球団公式サイト
  5. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as at au av aw ax ay az ba bb bc bd be bf bg bh 18 達成記録一覧NPB公式サイト
  6. ^ a b 7  各種サヨナラ記録セ・リーグ公式サイト
  7. ^ a b c d e タイガースヒストリー阪神球団公式サイト
  8. ^ セ・リーグHistoryセ・リーグ公式サイト
  9. ^ a b c 記録メモ(チーム・その他編)パ・リーグ公式サイト
  10. ^ a b c d e 球団のあゆみ2000年代ヤクルト球団公式サイト
  11. ^ 週刊ベースボール2013年6月3日号95ページ
  12. ^ 中日落合監督が遅延行為で退場処分(日刊スポーツ)、2006年7月5日
  13. ^ ベースボール・マガジン社刊「プロ野球ドラフト全史 2012最新版」76ページ
  14. ^ 週刊ベースボール2013年10月7日号42ページ
  15. ^ 【10月26日】2006年(平18) 日本ハム、44年ぶり日本一 新庄「漫画のような」締めスポーツニッポン2007年10月21日配信
  16. ^ 【11月6日】2006年(平18) 「もうそういう時代じゃない」仁志敏久、志願のトレードスポーツニッポン2008年11月4日配信
  17. ^ ベースボール・マガジン社刊「プロ野球ドラフト全史 2012最新版」77ページ

関連項目[編集]