2012年のスポーツ

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< 2012年

2012年のスポーツでは、2012年平成24年)のスポーツ関連の出来事についてまとめる。

2012年前後:2011年のスポーツ - 2012年のスポーツ - 2013年のスポーツ

目次

できごと[編集]

下記のスポーツはそれぞれの個別記事を参照すること。

2012年の野球プロ野球MLB)、2012年のサッカー2012年の相撲2012年のバレーボール2012年のバスケットボール2012年の日本競馬2012年の自転車競技競輪)、2012年のNFL

ただし上記に含まれるスポーツのうち、世界的な影響があった事件、一般社会に対しても長期的かつ大きな影響を及ぼした事件や快挙、複数のスポーツに跨る事態等については本項に重複記載する。

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

  • 1日 - 【スケート】 2012年世界フィギュアスケート選手権女子シングルで鈴木明子が銅メダルを獲得した。優勝はイタリアの旗カロリナ・コストナー[19]
  • 5日 - 【水泳】 第88回日本選手権水泳競技大会女子200m個人メドレーで、加藤和(山梨学院大学、福島市出身)が初優勝しロンドンオリンピック出場を決めた。「福島のために頑張った」と話す[20]
  • 6日
    • 【水泳】 第88回日本選手権水泳競技大会男子200m平泳ぎで、北島康介が100mに続き優勝。4大会連続のオリンピック出場を決めた。
    • 【水泳】 同大会男子200mバタフライで、金田和也が派遣標準記録を突破しオリンピック出場を決めた。母がモントリオール、幻のモスクワオリンピック代表の山崎幸子で親子二代のオリンピック出場[21]
  • 7日
    • 【レスリング】 ロンドン五輪アジア予選フリースタイル60kg級で湯元健一が優勝し、2大会連続のオリンピック出場を決めた。双子の弟である55kg級の湯元進一も出場を決めており、双子での同競技出場は初[22]
    • 【水泳】 第88回日本選手権水泳競技大会女子200m平泳ぎで、渡部香生子(武蔵野高校1年)が2位に入り、オリンピック出場を決めた[23]
  • 8日 - 【体操】全日本体操競技個人総合選手権大会(兼ロンドンオリンピック2次選考会)が行われ、男子は内村航平、女子は田中理恵が優勝した。5月4日〜5日に行われるNHK杯(兼五輪最終選考会)で代表が決定する[24]
  • 14日
  • 15日
    • 【柔道】 全日本女子選手権(兼ロンドンオリンピック代表選考会)が開かれ、山部佳苗(山梨学院大)が初優勝した[27]
    • 【競歩】 日本選手権50km競歩が行われ、山崎勇喜(自衛隊)が3時間41分47秒で優勝し、派遣設定記録の3時間52分を切ったタイムで優勝したため、3大会連続のオリンピック代表に決まった[28]
    • 【マラソン】 ロッテルダム・マラソンは、女子の部でティキ・ゲラナ(エチオピアの旗 エチオピア)が世界歴代4位の2時間18分57秒の好タイムで優勝した[29]
  • 17日 - 【ボクシング】 日本アマチュアボクシング連盟は、ミドル級選手の山崎静代(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)の脳に異常なしと発表。一部週刊誌が異常ありと報じたことを受け、同日精密検査を行った。[30]
  • 20日
    • 【シンクロナイズドスイミング】 - ロンドンオリンピック最終予選会で、小林千紗・酒井麻里子組が五輪出場枠を獲得した[31]
    • 【フェンシング】 ロンドンオリンピックのアジア・オセアニア地区最終予選エペで、中野希望(大垣共立銀行)が優勝し、初の五輪出場を決めた[31]
    • 【陸上】 南アフリカ選手権の女子800m走でキャスター・セメンヤが優勝しロンドンオリンピック出場を決めた。セメンヤは2009年世界陸上の金メダリストながら性別疑惑が浮上し、医学的調査の結果出場が認められた[32]
  • 22日
    • 【マラソン】 ロンドンマラソンで30歳の女性ランナーが死亡した[33]。ヨーロッパで競技中の死亡があいつぐ。結果は、女子はメアリー・ケイタニー( ケニア)が世界歴代3位の2時間18分37秒で2連覇した[34]
    • 【テニス】 女子国別対抗戦フェド杯の1部入替戦が行われ、日本が4勝1敗でベルギーに勝ち、2007年以来の1部昇格を決めた[35]
  • 27日 - サッカーJリーグに限定されているスポーツ振興くじの対象を他競技にも拡大できるよう、スポーツ議員連盟が法改正する方針を固めた。ラグビートップリーグなどが候補として上がっている[36]
  • 28日
    • 【トランポリン】 ロンドンオリンピック代表最終選考会が行われ、上山容弘が優勝。2大会連続の出場が決定した[37]
  • 29日
    • 【ボート】 大韓民国の旗忠州で行われたロンドンオリンピックアジア予選の軽量級ダブルスカルで、武田大作浦和重組が優勝し出場権を獲得した。武田はJSAAの裁定による代表決定再レースで勝ち上がり、アジア予選代表となっていた。
    • 【柔道】 無差別級で行われる全日本柔道選手権で、90kg級の加藤博剛が優勝した。100kg超級以外の選手が優勝するのは40年ぶり[38]。加藤は世界ランキングが22位未満のため、ロンドンオリンピックには出場できない[39]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

総合競技大会[編集]

国・地域
1 アメリカ合衆国 アメリカ合衆国 (USA) 46 29 29 104
2 中国 中国 (CHN) 38 27 23 88
3 イギリス イギリス (GBR)(開催国) 29 17 19 65
4 ロシア ロシア (RUS) 24 26 32 82
5 韓国 韓国 (KOR) 13 8 7 28
6 ドイツ ドイツ (GER) 11 19 14 44
7 フランス フランス (FRA) 11 11 12 34
8 イタリア イタリア (ITA) 8 9 11 28
9 ハンガリー ハンガリー (HUN) 8 4 5 17
10 オーストラリア オーストラリア (AUS) 7 16 12 35
詳細はメダル受賞数一覧を参照

アイスホッケー[編集]

NHL[編集]

日本国内[編集]

アメリカンフットボール[編集]

NFL[編集]

日本の大会[編集]

オートレース[編集]

オリエンテーリング[編集]

カーリング[編集]

日本国内[編集]

競艇[編集]

スペシャルグレードの全レースもしくは主要グレードレース(全国発売GI)の結果についてのみまとめるものとする。この年だけ新鋭王座と女子王座の大会が年2回、開催された。そして年末に新しい大会として賞金女王決定戦が新設された。

グレード 競走名 開催競艇場 期間 優勝者
GI 第26回新鋭王座決定戦競走 芦屋 1月24日 - 29日 松尾昂明福岡
GI 第25回女子王座決定戦競走 多摩川 2月28日 - 3月5日 田口節子岡山
SG 第47回総理大臣杯競走 戸田 3月15日 - 20日 馬袋義則兵庫
GI 第13回名人戦競走 下関 4月24日 - 29日 井川正人長崎
SG 第39回笹川賞競走 浜名湖 5月22日 - 27日 井口佳典三重
SG 第22回グランドチャンピオン決定戦競走 芦屋 6月19日 - 24日 太田和美奈良
SG 第17回オーシャンカップ競走 尼崎 7月17日 - 22日 井口佳典(三重)
GI 第26回女子王座決定戦競走 若松 7月31日 - 8月5日 山川美由紀香川
SG 第58回モーターボート記念競走 桐生 8月21日 - 26日 瓜生正義(福岡)
GI 第27回新鋭王座決定戦競走 徳山 9月25日 - 30日 茅原悠紀(岡山)
SG 第59回全日本選手権競走 福岡 10月23日 - 28日 丸岡正典(奈良)
SG 第15回チャレンジカップ競走 児島 11月20日 - 25日 平尾崇典(岡山)
GI 第1回賞金女王決定戦競走 大村 12月11日 - 12月16日 三浦永理静岡
SG 第27回賞金王シリーズ戦競走 住之江 12月19日 - 24日 篠崎元志(福岡)
SG 第27回賞金王決定戦競走 住之江 12月21日 - 24日 山崎智也群馬

競馬[編集]

日本[編集]

アラブ首長国連邦(UAE)[編集]

香港[編集]

フランス[編集]

イギリス[編集]

ドイツ[編集]

アメリカ[編集]

競輪[編集]

ゴルフ[編集]

PGA・日本男子賞金王[編集]

JLPGA 賞金女王[編集]

世界4大大会(男子)[編集]

世界4大大会(女子)[編集]

JGTO・日本男子メジャー大会[編集]

JLPGA・日本女子メジャー大会[編集]

サッカー[編集]

自転車競技[編集]

柔道[編集]

水泳[編集]

スケート[編集]

スピードスケート[編集]

フィギュアスケート[編集]

相撲[編集]

体操[編集]

体操競技[編集]

卓球[編集]

テニス[編集]

グランドスラム[編集]

ロンドンオリンピック[編集]

デビスカップ・フェドカップ[編集]

日本[編集]

バスケットボール[編集]

バドミントン[編集]

バレーボール[編集]

ハンドボール[編集]

国際大会[編集]

国内大会[編集]

プロレス[編集]

ボート[編集]

ボクシング[編集]

日本のジム所属選手の世界戦[編集]

日本のジムに所属するプロボクサーが2012年度に国内外で戦った世界戦
開催日 会場 タイトル種別 対戦者 結果 対戦者
2月19日 大阪府豊中市
よみうり文化ホール
WBA女子世界ミニマム級
タイトルマッチ
多田悦子
(王者/フュチュール
☆判定★ マリア・サリナス
(7位/メキシコの旗 メキシコ
WBA女子世界ライトミニマム級
タイトルマッチ
安藤麻里
(王者/フュチュール)
☆判定★ マリア・ヒメネス
(4位/メキシコの旗 メキシコ
3月27日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
佐藤洋太
(3位/協栄
☆判定★ スリヤン・ソー・ルンヴィサイ
(王者/タイ王国の旗 タイ
4月4日 神奈川県横浜市港北区
横浜アリーナ
WBA世界スーパーフライ級
王座統一戦
清水智信
(休養王者/金子
★9回2分15秒TKO☆ テーパリット・ゴーキャットジム
(正規王者/タイ王国の旗 タイ
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ
亀田興毅
(王者/亀田
☆判定★ ノルディー・マナカネ
(12位/ インドネシア
4月6日 東京都千代田区
東京国際フォーラム
WBC世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
粟生隆寛
(王者/帝拳
☆判定★ ターサク・ゴーキャットジム
(1位/タイ王国の旗 タイ
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ
山中慎介
(王者/帝拳)
☆判定★ ビック・ダルチニアン
(4位/オーストラリアの旗 オーストラリア
5月5日 シンガポールの旗 シンガポール
WBA世界フェザー級
タイトルマッチ
木村章司
(14位/花形
★判定☆ クリス・ジョン
(スーパー王者/ インドネシア
5月12日  ウクライナ
WBA世界ミドル級
タイトルマッチ
淵上誠
(9位/八王子中屋
★3回1分16秒TKO☆ ゲンナジー・ゴロフキン
(王者/ カザフスタン
6月19日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC女子世界アトム級
タイトルマッチ
小関桃
(王者/青木)
☆判定★ ジュジース・ナガワ
(8位/フィリピンの旗 フィリピン
6月20日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA・WBC世界ミニマム級
王座統一戦
八重樫東
(WBA王者/大橋
★判定☆ 井岡一翔
(WBC王者/井岡
6月23日 メキシコの旗 メキシコ
プエブラ州
WBC女子世界ライトフライ級
タイトルマッチ
富樫直美
(王者/ワタナベ
★判定☆ エスメラルダ・モレノ
(2位/メキシコの旗 メキシコ
7月8日 神奈川県横浜市中区
横浜文化体育館
WBC世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
佐藤洋太
(王者/協栄)
☆判定★ シルベスター・ロペス
(1位/フィリピンの旗 フィリピン
7月9日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA女子世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
天海ツナミ
(王者/アルファ
★判定☆ 山口直子
(5位/白井・具志堅
7月14日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
ロサンゼルス
WBC女子世界フライ級
タイトルマッチ
真道ゴー
(4位/クラトキ)
★判定☆ マリアナ・フアレス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
メキシコの旗 メキシコ WBA女子世界バンタム級
タイトルマッチ
東郷理代
(アルファ)
★判定☆ ジェネス・ペレス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
7月16日 埼玉県春日部市
ウイングハット春日部
WBA世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
内山高志
(王者/ワタナベ
△3回1分15秒負傷により△ マイケル・ファレナス
(7位/フィリピンの旗 フィリピン
WBC世界フライ級
タイトルマッチ
五十嵐俊幸
(1位/帝拳)
☆判定★ ソニーボーイ・ハロ
(王者/フィリピンの旗 フィリピン
9月1日 大阪府大阪市住吉区
住吉スポーツセンター
WBA世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
名城信男
(14位/六島
★判定☆ テーパリット・ゴーキャットジム
(王者/タイ王国の旗 タイ
9月16日 大阪府豊中市
よみうり文化ホール
WBA女子世界ミニマム級
タイトルマッチ
多田悦子
(王者/フュチュール)
☆判定★ 柴田直子
(3位/ワールド
WBA女子世界ライトミニマム級
タイトルマッチ
安藤麻里
(王者/フュチュール)
★判定☆ 宮尾綾香
(11位/大橋)
10月6日 メキシコの旗 メキシコ
ナヤリット州テピク
WBA女子バンタム級
タイトルマッチ
天海ツナミ
(アルファ)
★判定☆ ジェネス・ペレス
(王者/メキシコの旗 メキシコ
WBA世界ミニマム級
暫定タイトルマッチ
三田村拓也
(9位/ワールドスポーツ)
★4回終了TKO☆ ヘスス・シルベストレ
(暫定王者/メキシコの旗 メキシコ
10月13日 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
カリフォルニア州カーソン
スタブハブ・センター
WBO世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
西岡利晃
(WBC名誉王者/帝拳
★9回1分54秒TKO☆ ノニト・ドネア
(WBO王者/フィリピンの旗 フィリピン
10月27日 東京都千代田区
東京国際フォーラム
WBC世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
粟生隆寛
(王者/帝拳)
★判定☆ ガマリエル・ディアス
(4位/メキシコの旗 メキシコ
10月28日 宮城県大崎市
大崎市古川総合体育館
WBC女子世界ミニフライ級
タイトルマッチ
藤岡奈穂子
(王者/竹原&畑山
☆判定★ ビクトリア・アルゲッタ
(3位/メキシコの旗 メキシコ
11月3日 宮城県仙台市太白区
ゼビオアリーナ仙台
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ
山中慎介
(王者/帝拳)
☆7回36秒KO★ トマス・ロハス
(7位/メキシコの旗 メキシコ
WBC世界フライ級
タイトルマッチ
五十嵐俊幸
王者/帝拳)
☆判定★ ネストール・ナルバエス
(9位/アルゼンチンの旗 アルゼンチン
11月12日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA女子世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
山口直子
(王者/白井・具志堅)
☆判定★ フェディス・ロドリゲス
(9位/メキシコの旗 メキシコ
12月4日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA世界バンタム級
タイトルマッチ
亀田興毅
(王者/亀田)
☆判定★ ウーゴ・ルイス
(1位/メキシコの旗 メキシコ
12月17日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC女子世界アトム級
タイトルマッチ
小関桃
(王者/青木)
☆判定★ 花形冴美
(9位/花形
12月31日 東京都大田区
大田区総合体育館
WBA世界スーパーフェザー級
王座統一戦
内山高志
(正規王者/ワタナベ)
☆8回3分0秒TKO★ ブライアン・バスケス
(暫定王者/コスタリカの旗 コスタリカ
WBC世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
佐藤洋太
(王者/協栄)
☆判定★ 赤穂亮
(5位/横浜光
WBA世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
河野公平
(14位/ワタナベ)
☆4回2分8秒KO★ テーパリット・ゴーキャットジム
(王者/タイ王国の旗 タイ
大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA世界ライトフライ級
王座決定戦
井岡一翔
(2位/井岡)
☆6回2分50秒TKO★ ホセ・アルフレド・ロドリゲス
(5位/メキシコの旗 メキシコ
WBA世界ミニマム級
王座決定戦
宮崎亮
(2位/井岡)
☆判定★ ポンサワン・ポープラムック
(4位/タイ王国の旗 タイ

モータースポーツ[編集]

四輪カテゴリー[編集]

二輪カテゴリー[編集]

  • JSB1000クラスシリーズチャンピオン:中須賀克行(ヤマハYSPレーシングチーム)

野球[編集]

ラグビー[編集]

第49回全日本選手権[編集]

の4チームがマイクロソフトカップに進出

日本の学生ラグビー[編集]

陸上競技[編集]

トラック&フィールド[編集]

選手権大会[編集]

IAAFダイヤモンドリーグ[編集]

日本国内大会[編集]

クロスカントリー[編集]

競歩[編集]

ハーフマラソン[編集]

マラソン[編集]

ワールドマラソンメジャーズ[編集]

2011-2012男子総合優勝:
2011-2012女子総合優勝:

日本国内大会[編集]

男子[編集]
女子[編集]
総合[編集]

駅伝[編集]

総合[編集]

男子[編集]

女子[編集]

レスリング[編集]

誕生[編集]

死去[編集]

上半期[編集]

下半期[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 福原13度目出場で悲願達成 石川下し初の全日本制覇 スポーツニッポン 2012年1月21日閲覧
  2. ^ 東京マラソン女子優勝取り消し…ドーピング隠し - 読売新聞 2012年1月24日閲覧[リンク切れ]
  3. ^ J-cast. “韓国スポーツ界「八百長」拡大の恐れ プロ野球に波及すれば大打撃”. 2012年2月17日閲覧。
  4. ^ 時事ドットコム. “女子バレーでも八百長疑惑=「前例ない」と報道、検察が捜査”. 2012年2月17日閲覧。[リンク切れ]
  5. ^ 朝日新聞 2012年2月12日14版 24ページ「しずちゃんV 五輪に前進」
  6. ^ チーム北見、カーリング男子V3
  7. ^ 中部電力が北見下しV2
  8. ^ スポニチ アネックス. “愛子「思ってもいなかった。まさか」の2位”. 2012年2月19日閲覧。
  9. ^ 朝日新聞 2012年2月28日14版 27ページ
  10. ^ 朝日新聞 2012年3月4日14版 1ページ
  11. ^ 朝日新聞 2012年3月4日14版 23ページ
  12. ^ 朝日新聞 2012年3月5日13版 16ページ
  13. ^ マラソン五輪代表6人決定 男子中本ら、女子は木崎ら 朝日新聞 2012年3月12日閲覧
  14. ^ 朝日新聞 2012年3月20日朝刊14版 23ページ
  15. ^ 朝日新聞 2012年3月27日 14版21ページ
  16. ^ 朝日新聞 2012年3月29日朝刊14版 25ページ
  17. ^ 朝日新聞2012年3月31日夕刊4版 1ページ
  18. ^ 日本男子、初の快挙!大輔「銀」初出場の羽生「銅」…世界フィギュア スポーツ報知 2012年4月1日閲覧[リンク切れ]
  19. ^ スポーツ報知. “鈴木が3位で初メダル…世界フィギュア”. 2012年4月2日閲覧。[リンク切れ]
  20. ^ nikkansports.com. “「福島のため」加藤和メドレー優勝/競泳”. 2012年4月7日閲覧。
  21. ^ 朝日新聞2012年4月7日夕刊4版 9ページ
  22. ^ nikkansports.com. “湯元兄「幸せ」双子で五輪/レスリング”. 2012年4月7日閲覧。
  23. ^ 朝日新聞2012年4月8日 朝刊14版 27ページ
  24. ^ 朝日新聞2012年4月9日夕刊4版 10ページ
  25. ^ 朝日新聞2012年4月15日朝刊13版 22ページ
  26. ^ 朝日新聞2012年4月16日夕刊4版 9ページ
  27. ^ 朝日新聞デジタル. “山部佳苗が初優勝 柔道・全日本女子選手権”. 2012年4月15日閲覧。
  28. ^ スポニチアネックス. “山崎 貫禄8度目V!3大会連続五輪代表に決定”. 2012年4月16日閲覧。
  29. ^ nikkansports.com. “アドハネが初優勝/マラソン”. 2012年4月15日閲覧。
  30. ^ 朝日新聞 2012年4月18日朝刊14版 24ページ
  31. ^ a b 朝日新聞2012年4月21日朝刊14版 18ページ
  32. ^ 朝日新聞2012年4月22日朝刊14版 22ページ
  33. ^ nikkansports.com. “ロンドンマラソンで30歳女性走者が死亡”. 2012年4月23日閲覧。
  34. ^ nikkansports.com. “キプサングとケイタニーが優勝/マラソン”. 2012年4月23日閲覧。
  35. ^ 朝日新聞2012年4月23日朝刊14版 19ページ
  36. ^ 朝日新聞2012年4月28日朝刊14版 1ページ
  37. ^ 朝日新聞2012年4月29日朝刊14版 16ページ
  38. ^ NHK. “柔道の全日本選手権 加藤選手優勝”. 2012年4月30日閲覧。[リンク切れ]
  39. ^ Sponichi Annex. “優勝者の五輪不出場は初 加藤は世界ランク22位未満のため”. 2012年4月30日閲覧。
  40. ^ a b 朝日新聞朝刊 2012年5月3日14版 24ページ
  41. ^ 朝日新聞 2012年5月4日朝刊13版 20ページ
  42. ^ 朝日新聞朝刊 2012年5月5日14版 12ページ
  43. ^ nikkansports.com. “理恵歓喜「ヤバい!すごすぎる!」/体操”. 2012年5月5日閲覧。
  44. ^ nikkansports.com. “さくらジャパン5発Vで五輪!/ホッケー”. 2012年5月5日閲覧。
  45. ^ 朝日新聞 2012年5月9日朝刊14版 25ページ
  46. ^ 朝日新聞 2012年5月11日朝刊14版 18ページ
  47. ^ 朝日新聞2012年5月19日朝刊14版 24ページ
  48. ^ nikkansports.com. “石原都知事「必ず五輪を実現する」”. 2012年5月24日閲覧。
  49. ^ 朝日新聞 2012年5月27日朝刊14版 16ページ
  50. ^ a b 朝日新聞 2012年5月28日朝刊14版 21ページ
  51. ^ 朝日新聞 2012年5月30日朝刊13版 21ページ
  52. ^ 2012年6月6日 朝日新聞朝刊 14版 18ページ
  53. ^ 2012年6月12日 朝日新聞夕刊4版 9ページ
  54. ^ 2012年6月7日 朝日新聞朝刊14版 22ページ
  55. ^ 朝日新聞 2012年6月9日朝刊14版 25ページ
  56. ^ 16歳アマ・金孝周がツアー最年少V!宮里藍の記録抜いた - スポニチアネックス 2012年6月10日閲覧
  57. ^ 朝日新聞 2012年6月11日夕刊4版 10ページ
  58. ^ nikkansports.com. “村上や福士 陸上五輪代表を発表”. 2012年6月11日閲覧。
  59. ^ 朝日新聞 2012年6月12日 朝刊14版 23ページ
  60. ^ JOC. “柔道の塚田真希さんが聖火走者”. 2012年6月14日閲覧。
  61. ^ 朝日新聞 2012年6月12日夕刊4版 9ページ
  62. ^ 村上主将!吉田旗手!“験良し”コンビに大役任せた スポニチアネックス 2012年6月19日閲覧
  63. ^ 井岡が八重樫下し統一王者に/ボクシング 日刊スポーツ 2012年6月20日閲覧
  64. ^ 井岡 - 八重樫/ボクシング詳細 日刊スポーツ 2012年6月20日閲覧
  65. ^ 朝日新聞 2012年7月6日朝刊14版 34ページ
  66. ^ JOC. “女子4百リレー、48年ぶり五輪 日本、リレー3種目に出場”. 2012年7月4日閲覧。
  67. ^ 朝日新聞 2012年7月5日朝刊14版 30ページ
  68. ^ a b c 朝日新聞 2012年7月8日朝刊14版 25ページ
  69. ^ 時事ドットコム. “フェデラーが7度目V=四大大会17勝目-ウィンブルドンテニス・男子単”. 2012年7月9日閲覧。
  70. ^ a b 朝日新聞 2012年7月11日朝刊13版 24ページ
  71. ^ a b c 朝日新聞 2012年7月12日朝刊14版 25ページ
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