2015年のヨーロピアン・ル・マン・シリーズ

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2015年のヨーロピアン・ル・マン・シリーズ
前年: 2014 翌年: 2016

2015年のヨーロピアン・ル・マン・シリーズは、フランス西部自動車クラブ (ACO) の統括するヨーロピアン・ル・マン・シリーズEuropean Le Mans Series season, ELMS ル・マン・シリーズとして知られる)の12年目のシーズン。4月11日にFIA 世界耐久選手権と共催されているシルバーストンで開幕し、10月18日のエストリルまで全5戦でタイトルが争われた[1]

概要[編集]

LMP2クラスでは、グリーヴス・モータースポーツ、Jotaスポーツ、ティリエ・バイ・ TDSレーシングの3チームが首位を争った。レッドブル・リンクラウンドで勝利したJotaスポーツとそのドライバーのフィリペ・アルブケルケ、サイモン・ドゥーランハリー・ティンクネルは、最終戦のエストリルラウンドの直前まで首位であった。シルバーストン[2]ル・カステレで勝利したグリーヴス・モータースポーツのガリー・ヒルシュ、ジョン・ランカスター、ビョルン・ヴィルドハイムの3人が、エストリルで優勝したティリエ・バイ・ TDSレーシングに次ぐ2位に入り、ランキング2位のチームとはわずか2ポイント差でタイトルを獲得した[3]。最終戦のポルトガルのエストリルとイモラで勝利したティリエ・バイ・ TDSレーシングはJotaスポーツを交わしてランキング2位となり、ドライバーのルドヴィック・バデイとピエール・ティリエもドライバーズ・ランキング2位となっている。バデイとティリエのパートナーとなったトリスタン・ゴマンディはイモラでの優勝に貢献し、ニコラ・ラピエールはエストリルでの優勝に貢献した。

2015年に新設されたLMP3クラスでは、2台のレースカーを走らすローレンス・トムリンソンがチームオーナーを務めるチームLNTが全5戦で4勝をしている。その内の3勝を挙げた元自転車選手のクリス・ホイとそのチームメイトのチャーリー・ロバートソンは最終戦を待たずしてタイトルを決めた[4]。ホイとロバートソンは、もう1台のチームLNTのレースカーのドライバーで最終戦エストリルでマイケル・シンプソンと組んで優勝したガタン・パレトウに35ポイント差をつけている。ランキング3位には、SVK・バイ・スピード・ファクトリーとそのドライバーのコンスタンティンス・ツァールコとダイニウス・マティヨサイティスが入っている。シーズンで唯一チームLNT勢が負けたイモラでは、ボルトン大学チームのモルテン・ドンスとロブ・ガロフォールが勝っている。

レッドブル・リンクおよびル・カステレでの連勝で、フォーミュラ・レーシングとそのドライバーのジョニー・ラウルセン、ミッケル・マック、アンドレア・リツォーリは、LM GTEのチームズとドライバーズのタイトルを決めた。エストリルの勝者であるBMW・スポーツ・トロフィー・マルク・VDSチームとそのドライバーの アンリ・アシッド、イェッセ・クルーン、アンディ・プリオーは4ポイント及ばずランキング2位で終わった。ランキング3位には、AFコルセのダンカン・キャメロン、マット・グリフィン、アーロン・スコットが入った。残るレースの勝者は、母国イギリスのシルバーストンで勝ったオール英国人チームで構成されたガルフ・レーシング UKのアダム・キャロル、フィル・キーン、マイケル・ウェインライトと、イモラで勝ったATレーシングの親子クルーの父のアレクサンデル・タルカニツァSr.とアレクサンデル・タルカニツァJr.と一緒に走ったアレッサンドロ・ピエール・グイディら3人であった。

GTCクラスでは、TDSレーシングが2位に20ポイント差をつけてチームズとドライバーズの両タイトルを獲得した。エリック・デルモン、ディーノ・ルナルディ、フランク・ペレラら全員がフランス人ドライバーで構成されたチームは、シルバーストンとル・カステレで勝利し、エストリルで2位に入ってタイトルを決めた。ランキング2位にはイモラとレッドブル・リンクで連勝したAFコルセ62号車のフランチェスコ・カステラッチとスチュアート・ホールが入った。カステラッチとホールは、イモラではリノ・マストロナルディと組み、レッドブル・リンクではトーマス・フロールと組んで優勝している。AFコルセ64号車をドライブしたフランシスコ・ゲデスとマドス・ラスムッセンは、最終戦エストリルの勝者のAFコルセ63号車に乗るマルコ・チョッチ、イリア・メルニコフ、ジョルジョ・ロダの3人を抑えてランキング3位となった。

レギュレーション[編集]

2014年シーズン中に、ACOより2015年シーズンから新しいLMP3のカテゴリーが導入される旨が発表された[5]。LMP3クラス新設の目的は、プロトタイプカー・レースの上位カテゴリーであるLMP2や最上位のLMP1の様な耐久レースの上のクラスへ昇格を目指す若いドライバーやチームに耐久レースの入門・参入の機会を与えることである。

コンストラクターによって開発されたシャシーに420hpの出力を誇る自然吸気V8ニッサンVKエンジンが組み合わせられる[6]。ギヤボックスはXトラック製である。シーズンを通してのランニングコストは、おおよそ35万ユーロから40万ユーロの間であると推定される[5]

カレンダー[編集]

暫定カレンダーは、2014年のヨーロピアン・ル・マン・シリーズの最終戦ポール・リカールの開催中に発表された。昨シーズンと同じサーキットの年5戦のシリーズをもう一度開催した。3シーズン連続で、シルバーストンはヨーロピアン・ル・マン・シリーズとFIA 世界耐久選手権の両方のシリーズの開幕戦を主催した[1][7]

ラウンド レース サーキット 開催日
1 シルバーストン4時間レース イギリスの旗 シルバーストン・サーキット 4月11日
2 イモラ4時間レース イタリアの旗 イモラ・サーキット 5月17日
3 レッドブル・リンク4時間レース オーストリアの旗 レッドブル・リンク 7月12日
4 ル・カステレ4時間レース フランスの旗 ポール・リカール・サーキット 9月6日
5 エストリル4時間レース ポルトガルの旗 エストリル・サーキット 10月18日

エントリーリスト[編集]

2015年のエントリーリストは2月5日に発表された[8]

LMP2[編集]

チーム 車両 エンジン タイヤ No. ドライバー 出場ラウンド
ポルトガルの旗 アルガルヴェ・プロ・レーシング[9] リジェ・JS P2 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 25 イギリスの旗 マイケル・マネマン[9] 3–5
イギリスの旗 ジェイムズ・ウィンズロウ[9] 3–5
イタリアの旗 アンドレア・ロダ[9] 3–5
ドイツの旗 ペガサス・レーシング モーガン・LMP2 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 M 29 フランスの旗 レオ・ルッセル[8] 全戦
中華人民共和国の旗 デイヴィッド・チョン[10] 全戦
イギリスの旗 ジョナサン・コールマン[11] 1, 5
フランスの旗 ジュリアン・シェル[12] 2–3
イタリアの旗 AFコルセ[11][N 1]
ロシアの旗 SMPレーシング[12][N 2]
ロシアの旗 AFレーシング[13][N 3]
オレカ・03[N 1]
BRエンジニアリング・BR01[N 4]
ニッサン VK45DE 4.5 L V8 M

[N 5]
D [N 3]

32
27
20
イタリアの旗 マウリツィオ・メディアニ[8] 全戦
フランスの旗 ニコラ・ミナシアン[14] 全戦
ロシアの旗 ダヴィッド・マルコゾフ[14] 全戦
34
37
21
ロシアの旗 ミハイル・アレシン[8] 全戦
ロシアの旗 キリル・ラディギン[14] 全戦
ロシアの旗 アントン・ラディギン[14] 1–3
ロシアの旗 ヴィクトル・シャイタル[13] 4–5
フィリピンの旗 ユーラシア・モータースポーツ オレカ・03R ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 33 オランダの旗 ニック・ド・ブラン[15] 全戦
中華人民共和国の旗 Pu Jun Jin[8] 1–3, 5
イギリスの旗 リチャード・ブラッドリー[13] 4
イギリスの旗 Jotaスポーツ ギブソン・015S ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 38 イギリスの旗 サイモン・ドゥーラン[8] 全戦
ポルトガルの旗 フィリッペ・アルブケルケ[16] 全戦
イギリスの旗 ハリー・ティンクネル[17] 全戦
アメリカ合衆国の旗 クローン・レーシング リジェ・JS P2 ジャッド HK 3.6 L V8 M 40 アメリカ合衆国の旗 トレイシー・クローン[8] 全戦
スウェーデンの旗 ニクラス・イェンソン[18] 全戦
ブラジルの旗 オズワルド・ネグリJr.[18] 1–2
フランスの旗 ジュリアン・カナル[9] 3
フランスの旗 オリヴィエ・プラ[13] 4–5
イギリスの旗 グリーヴス・モータースポーツ ギブソン・015S ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 41 スイスの旗 ガリー・ヒルシュ[11] 全戦
イギリスの旗 ジョン・ランカスター[11] 全戦
スウェーデンの旗 ビョルン・ヴィルドハイム[11] 全戦
サンマリノの旗 イバニェス・レーシング オレカ・03R ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 44 日本の旗 山岸大[11] 1–3
イタリアの旗 ミケーレ・ラ・ローザ[11] 1
フランスの旗 ピエール・ペレ[12] 2–3
45 フランスの旗 ジョゼ・イバニェス[8] 1–3
イタリアの旗 イヴァン・ベラロサ[19] 1–3
フランスの旗 ピエール・ペレ[11] 1
フランスの旗 ティリエ・バイ・ TDS・レーシング オレカ・05 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 46 フランスの旗 ピエール・ティリエ[8] 全戦
フランスの旗 ルドヴィック・バデイ[20] 全戦
フランスの旗 トリスタン・ゴマンディ[15] 1–4
フランスの旗 ニコラ・ラピエール[21] 5
アイルランドの旗 マーフィ・プロトタイプス オレカ・03R ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 48 イギリスの旗 マイケル・リオン[11] 全戦
フランスの旗 ナタナエル・ベルトン[22] 全戦
アメリカ合衆国の旗 マーク・パターソン[11] 全戦

LMP3[編集]

チーム 車両 エンジン タイヤ No. ドライバー 出場ラウンド
イギリスの旗 チームLNT ジネッタ ニッサン M 2 フランスの旗 ガタン・パレトウ[11] 全戦
イギリスの旗 マイケル・シンプソン[8] 1–2, 4–5
ロシアの旗 マルク・シュルジツキー[9] 3
3 イギリスの旗 クリス・ホイ[8] 全戦
イギリスの旗 チャーリー・ロバートソン[23] 全戦
イタリアの旗 ヴィロルバ・コルセ[12] ジネッタ ニッサン M 5 イタリアの旗 ロベルト・ラコルテ[12] 2–5
イタリアの旗 ジョルジョ・セルナジョット[12] 2–5
イギリスの旗 ボルトン大学[8] ジネッタ ニッサン M 7 イギリスの旗 ロブ・ガロフォール[8] 1–2
ドイツの旗 イェンス・ペテルソン[11] 1
デンマークの旗 モルテン・ドンス[12] 2
フランスの旗 グラフ[21] リジェ・JS P3 ニッサン M 9 フランスの旗 エリック・トルーイエ[21] 5
イギリスの旗 ガリー・フィンドライ[21] 5
フランスの旗 トーマス・アカリ[21] 5
イギリスの旗 レイナン・レーシング ジネッタ ニッサン M 11 イギリスの旗 アレックス・クレイヴン[8] 1–2
イギリスの旗 ジョーイ・フォースター[24] 1
イギリスの旗 チャーリー・ホーリングス[24] 1
ロシアの旗 マルク・シュルジツキー[12] 2
スペインの旗 SVK・バイ・スピード・ファクトリー ジネッタ ニッサン M 15 ラトビアの旗 コンスタンティンス・ツァールコ[8] 全戦
リトアニアの旗 ダイニウス・マティヨサイティス[15] 全戦
スペインの旗 イエスス・フステル[25] 1–3, 5
オランダの旗 ミルコ・ファン・オーストルム[13] 4

LM GTE[編集]

チーム 車両 エンジン タイヤ No. ドライバー 出場ラウンド
イタリアの旗 AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT2 フェラーリ 4.5 L V8 D 51 イタリアの旗 マッテオ・クレソーニ[26] 全戦
アメリカ合衆国の旗 ピーター・マン[8] 全戦
イタリアの旗 ラファエレ・ジャンマリア[26] 1–3, 5
イタリアの旗 アンドレア・ベルトリーニ[13] 4
55 イギリスの旗 ダンカン・キャメロン[8] 全戦
アイルランドの旗 マット・グリフィン[26] 全戦
イギリスの旗 アーロン・スコット[11] 全戦
81 イタリアの旗 ミケーレ・ルゴロ[26] 1
オーストラリアの旗 ステファン・ワイアット[8] 1
ポルトガルの旗 ルイ・アグアス[11] 1
ベルギーの旗 BMW・スポーツ・トロフィー・マルク・VDS BMW・Z4 GTE BMW D 52 フランスの旗 アンリ・アシッド[27] 全戦
フィンランドの旗 イェッセ・クルーン[27] 全戦
イギリスの旗 アンディ・プリオー[8] 全戦
オーストリアの旗 ATレーシング フェラーリ・458イタリア GT2 フェラーリ 4.5 L V8 D 56 ベラルーシの旗 アレクサンデル・タルカニツァJr.[8] 全戦
ベラルーシの旗 アレクサンデル・タルカニツァSr.[26] 全戦
イタリアの旗 アレッサンドロ・ピエール・グイディ[11] 全戦
デンマークの旗 フォーミュラ・レーシング フェラーリ・458イタリア GT2 フェラーリ 4.5 L V8 D 60 デンマークの旗 ジョニー・ラウルセン[8] 全戦
デンマークの旗 ミッケル・マック[26] 全戦
イタリアの旗 アンドレア・リツォーリ[11] 全戦
イギリスの旗 JMW・モータースポーツ フェラーリ・458イタリア GT2 フェラーリ 4.5 L V8 D 66 イギリスの旗 ロバート・スミス[28] 全戦
イギリスの旗 ジョージ・リチャードソン[8] 1–3
イギリスの旗 サム・トードフ[28] 1–3
イギリスの旗 ロリー・バッチャー[13] 4–5
イギリスの旗 ジョニー・コッカー[13] 4
イギリスの旗 ジェイムズ・カレイド[21] 5
イギリスの旗 ガルフ・レーシング UK ポルシェ・911 RSR ポルシェ 4.0 L フラット6 D 86 イギリスの旗 マイケル・ウェインライト[8] 全戦
イギリスの旗 アダム・キャロル[15] 全戦
イギリスの旗 フィル・キーン[11] 1–2, 4–5
イギリスの旗 ダニエル・ブラウン[9] 3
ドイツの旗 プロトン・コンペティション ポルシェ・911 RSR ポルシェ 4.0 L フラット6 D 88 ドイツの旗 クリスティアン・リート[8] 全戦
アラブ首長国連邦の旗 カレッド・アル・クバイシ[11] 1
オーストリアの旗 クラウス・バフラー[11] 1
オーストリアの旗 リヒャルト・リーツ[12] 2–5
イタリアの旗 マルコ・マペリ[12] 2, 4
ドイツの旗 セバスティアン・アッシュ[9] 3, 5
イギリスの旗 アストンマーティン・レーシング アストンマーティン・ヴァンテージ・GTE アストンマーティン 4.5 L V8 D 99 イギリスの旗 アンドリュー・ハワード[21] 5
イギリスの旗 ジョナサン・アダム[21] 5
イギリスの旗 アレックス・マクドウォール[21] 5

GTC[編集]

チーム 車両 エンジン タイヤ No. ドライバー 出場ラウンド
フランスの旗 TDSレーシング BMW・Z4 GT3 BMW D 59 フランスの旗 エリック・デルモン[8] 全戦
フランスの旗 ディーノ・ルナルディ[11] 全戦
フランスの旗 フランク・ペレラ[15] 全戦
イタリアの旗 AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT3 フェラーリ 4.5 L V8 D 62 イタリアの旗 フランチェスコ・カステラッチ[26] 全戦
イギリスの旗 スチュアート・ホール[11] 全戦
スイスの旗 トーマス・フロール[8] 1, 3–5
イタリアの旗 リノ・マストロナルディ[12] 2
63 イタリアの旗 マルコ・チョッチ[26] 全戦
ロシアの旗 イリア・メルニコフ[26] 全戦
イタリアの旗 ジョルジョ・ロダ[8] 全戦
64 デンマークの旗 マドス・ラスムッセン[8] 全戦
ポルトガルの旗 フランシスコ・ゲデス[29] 全戦
ポルトガルの旗 フィリッペ・バレイロス[29] 1–3, 5
ベルギーの旗 アドリアン・ド・レーネ[13] 4
デンマークの旗 マッシヴ・モータースポーツ アストンマーティン・ヴァンテージ GT12 アストンマーティン 5.9 L V12 D 68 デンマークの旗 カスペル・エルガールド[8] 全戦
デンマークの旗 シモン・ムラー[30] 全戦
デンマークの旗 クリスティアン・ポウルセン[30] 全戦
イギリスの旗 TFスポーツ[21] アストンマーティン・ヴァンテージ GT12 アストンマーティン 4.5 L V8 D 77 トルコの旗 サリフ・ヨルヂュ[21] 5
イギリスの旗 エウアン・ハンケイ[21] 5
ニュージーランドの旗 リッチー・ステイナウェイ[21] 5
イギリスの旗 ガルフ・レーシング UK ランボルギーニ・ガヤルド LP560 GT3 ランボルギーニ D 85 イギリスの旗 ダニエル・ブラウン[15] 1
ドイツの旗 ロアルト・ゲーテ[15] 1
イギリスの旗 アーチー・ハミルトン[15] 1

レース結果[編集]

ラウンド サーキット LMP2 優勝チーム LMP3 優勝チーム LMGTE 優勝チーム GTC 優勝チーム レポート
LMP2 優勝ドライバー LMP3 優勝ドライバー LMGTE 優勝ドライバー GTC 優勝ドライバー
1 シルバーストン イギリスの旗 No. 41 グリーヴス・モータースポーツ イギリスの旗 No. 3 チームLNT イギリスの旗 No. 86 ガルフ・レーシング UK フランスの旗 No. 59 TDSレーシング 詳細
スイスの旗 ガリー・ヒルシュ
イギリスの旗 ジョン・ランカスター
スウェーデンの旗 ビョルン・ヴィルドハイム
イギリスの旗 クリス・ホイ
イギリスの旗 チャーリー・ロバートソン
イギリスの旗 マイケル・ウェインライト
イギリスの旗 フィル・キーン
イギリスの旗 アダム・キャロル
フランスの旗 エリック・デルモン
フランスの旗 ディーノ・ルナルディ
フランスの旗 フランク・ペレラ
2 イモラ フランスの旗 No. 46 ティリエ・バイ・TDSレーシング イギリスの旗 No. 7 ボルトン大学 オーストリアの旗 No. 56 ATレーシング イタリアの旗 No. 62 AFコルセ 詳細
フランスの旗 ピエール・ティリエ
フランスの旗 ルドヴィック・バデイ
フランスの旗 トリスタン・ゴマンディ
イギリスの旗 ロブ・ガロフォール
デンマークの旗 モルテン・ドンス
ベラルーシの旗 アレクサンデル・タルカニツァJr.
ベラルーシの旗 アレクサンデル・タルカニツァSr.
イタリアの旗 アレッサンドロ・ピエール・グイディ
イタリアの旗 フランチェスコ・カステラッチ
イギリスの旗 スチュアート・ホール
イタリアの旗 リノ・マストロナルディ
3 レッドブル イギリスの旗 No. 38 Jotaスポーツ イギリスの旗 No. 3 チームLNT デンマークの旗 No. 60 フォーミュラ・レーシング イタリアの旗 No. 62 AFコルセ 詳細
イギリスの旗 サイモン・ドゥーラン
ポルトガルの旗 フィリペ・アルブケルケ
イギリスの旗 ハリー・ティンクネル
イギリスの旗 クリス・ホイ
イギリスの旗 チャーリー・ロバートソン
デンマークの旗 ジョニー・ラウルセン
デンマークの旗 ミッケル・マック
イタリアの旗 アンドレア・リツォーリ
イタリアの旗 フランチェスコ・カステラッチ
イギリスの旗 スチュアート・ホール
スイスの旗 トーマス・フロール
4 ポール・リカール イギリスの旗 No. 41 グリーヴス・モータースポーツ イギリスの旗 No. 3 チームLNT デンマークの旗 No. 60 フォーミュラ・レーシング フランスの旗 No. 59 TDSレーシング 詳細
スイスの旗 ガリー・ヒルシュ
イギリスの旗 ジョン・ランカスター
スウェーデンの旗 ビョルン・ヴィルドハイム
イギリスの旗 クリス・ホイ
イギリスの旗 チャーリー・ロバートソン
デンマークの旗 ジョニー・ラウルセン
デンマークの旗 ミッケル・マック
イタリアの旗 アンドレア・リツォーリ
フランスの旗 エリック・デルモン
フランスの旗 ディーノ・ルナルディ
フランスの旗 フランク・ペレラ
5 エストリル フランスの旗 No. 46 ティリエ・バイ・TDSレーシング イギリスの旗 No. 2 チームLNT ベルギーの旗 No. 52 BMW・スポーツ・トロフィー・マルク・VDS イタリアの旗 No. 63 AFコルセ 詳細
フランスの旗 ピエール・ティリエ
フランスの旗 ルドヴィック・バデイ
フランスの旗 ニコラ・ラピエール
フランスの旗 ガタン・パレトウ
イギリスの旗 マイケル・シンプソン
フランスの旗 アンリ・アシッド
フィンランドの旗 イェッセ・クルーン
イギリスの旗 アンディ・プリオー
イタリアの旗 マルコ・チョッチ
ロシアの旗 イリア・メルニコフ
イタリアの旗 ジョルジョ・ロダ

ランキング[編集]

ポイントシステム
順位  1位   2位   3位   4位   5位   6位   7位   8位   9位   10位   11位以下 
ポイント 25 18 15 12 10 8 6 4 2 1 0.5

チームズ・ランキング[編集]

LMP2[編集]

順位 チーム レースカー SIL
イギリスの旗
IMO
イタリアの旗
RBR
オーストリアの旗
LEC
フランスの旗
EST
ポルトガルの旗
1 イギリスの旗 No. 41 グリーヴス・モータースポーツ ギブソン・015S 1 4 4 1 2 93
2 フランスの旗 No. 46 ティリエ・バイ・TDSレーシング オレカ・05 3 1 2 6 1 91
3 イギリスの旗 No. 38 Jotaスポーツ ギブソン・015S 2 3 1 3 4 89
4 アメリカ合衆国の旗 No. 40 クローン・レーシング リジェ・JS P2 4 5 5 5 8 46
5 ロシアの旗 No. 21 AFレーシング BRエンジニアリング・BR01 2 3 33
6 フィリピンの旗 No. 33 ユーラシア・モータースポーツ オレカ・03R 5 7 8 Ret 6 28
7 アイルランドの旗 No. 48 マーフィ・プロトタイプス オレカ・03R Ret 2 6 Ret Ret 26
8 ロシアの旗 No. 20 AFレーシング BRエンジニアリング・BR01 4 5 22
9 ロシアの旗 No. 37 SMPレーシング BRエンジニアリング・BR01 8 3 19
10 サンマリノの旗 No. 45 イバニェス・レーシング オレカ・03 7 6 9 16
11 ドイツの旗 No. 29 ペガサス・レーシング モーガン・LMP2 Ret 9 7 7 Ret 14
12 ポルトガルの旗 No. 25 アルガルヴェ・プロ・レーシング リジェ・JS P2 10 8 7 11
13 イタリアの旗 No. 32 AFコルセ オレカ・03 6 8
14 イタリアの旗 No. 34 AFコルセ オレカ・03 8 4
サンマリノの旗 No. 44 イバニェス・レーシング オレカ・03 Ret Ret Ret 0
ロシアの旗 No. 27 SMPレーシング BRエンジニアリング・BR01 Ret Ret 0
結果
金色 優勝
銀色 2位
銅色 3位
ポイント圏内完走
青灰色 ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
失格 (DSQ)
出場停止処分 (EX)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
空欄 欠場

太字 – ポール

LMP3[編集]

順位 チーム レースカー SIL
イギリスの旗
IMO
イタリアの旗
RBR
オーストリアの旗
LEC
フランスの旗
EST
ポルトガルの旗
1 イギリスの旗 No. 3 チームLNT ジネッタ 1 (Ret) 1 1 3 93
2 イギリスの旗 No. 2 チームLNT ジネッタ 2 Ret 3 Ret 1 58
3 スペインの旗 No. 15 SVK・バイ・スピード・ファクトリー ジネッタ 4 2 Ret 3 4 57
4 イギリスの旗 No. 7 ボルトン大学 ジネッタ 3 1 40
5 イタリアの旗 No. 5 ヴィロルバ・コルセ ジネッタ Ret 2 2 Ret 36
6 フランスの旗 No. 9 グラフ リジェ・JS P3 2 18
7 イギリスの旗 No. 11 レイナン・レーシング ジネッタ Ret 3 16

LM GTE[編集]

順位 チーム レースカー SIL
イギリスの旗
IMO
イタリアの旗
RBR
オーストリアの旗
LEC
フランスの旗
EST
ポルトガルの旗
1 デンマークの旗 No. 60 フォーミュラ・レーシング フェラーリ・458イタリア GT2 6 3 1 1 5 83
2 ベルギーの旗 No. 52 BMW・スポーツ・トロフィー・マルク・VDS BMW・Z4 GTE 4 4 4 2 1 79
3 イタリアの旗 No. 55 AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT2 3 5 2 6 4 63
4 イギリスの旗 No. 86 ガルフ・レーシング UK ポルシェ・911 RSR 1 8 7 7 3 56
5 オーストリアの旗 No. 56 ATレーシング フェラーリ・458イタリア GT2 7 1 8 5 6 55
6 ドイツの旗 No. 88 プロトン・コンペティション ポルシェ・911 RSR 5 2 5 4 8 55
7 イギリスの旗 No. 66 JMW・モータースポーツ フェラーリ・458イタリア GT2 2 6 6 3 Ret 49
8 イタリアの旗 No. 51 AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT2 Ret 7 3 Ret 7 28
9 イギリスの旗 No. 99 アストンマーティン・レーシング アストンマーティン V8 ヴァンテージ GTE 2 18
10 イタリアの旗 No. 81 AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT2 Ret 1

GTC[編集]

順位 チーム レースカー SIL
イギリスの旗
IMO
イタリアの旗
RBR
オーストリアの旗
LEC
フランスの旗
EST
ポルトガルの旗
1 フランスの旗 No. 59 TDSレーシング BMW・Z4 GT3 1 4 2 1 2 101
2 イタリアの旗 No. 62 AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT3 Ret 1 1 2 4 81
3 イタリアの旗 No. 64 AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT3 2 3 Ret 4 3 60
4 イタリアの旗 No. 63 AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT3 Ret 2 4 Ret 1 56
5 デンマークの旗 No. 68 マッシヴ・モータースポーツ アストンマーティン・ヴァンテージ GT12 Ret Ret 3 3 Ret 30
6 イギリスの旗 No. 85 ガルフ・レーシング UK ランボルギーニ・ガヤルド LP560 GT3 3 15
7 イギリスの旗 No. 77 TFスポーツ アストンマーティン・ヴァンテージ GT12 5 10

ドライバーズ・ランキング[編集]

LMP2 (トップ10)[編集]

順位 ドライバー SIL
イギリスの旗
IMO
イタリアの旗
RBR
オーストリアの旗
LEC
フランスの旗
EST
ポルトガルの旗
1 スイスの旗 ガリー・ヒルシュ
イギリスの旗 ジョン・ランカスター
スウェーデンの旗 ビョルン・ヴィルドハイム
1 4 4 1 2 93
2 フランスの旗 ルドヴィック・バデイ
フランスの旗 ピエール・ティリエ
3 1 2 6 1 91
3 ポルトガルの旗 フィリペ・アルブケルケ
イギリスの旗 サイモン・ドゥーラン
イギリスの旗 ハリー・ティンクネル
2 3 1 3 4 89
4 フランスの旗 トリスタン・ゴマンディ 3 1 2 6 66
5 ロシアの旗 ミハイル・アレシン
ロシアの旗 キリル・ラディギン
8 8 3 2 3 56
6 スウェーデンの旗 ニクラス・イェンソン
アメリカ合衆国の旗 トレイシー・クローン
4 5 5 5 8 46
7 ロシアの旗 ヴィクトル・シャイタル 2 3 33
8 ロシアの旗 ダヴィッド・マルコゾフ
イタリアの旗 マウリツィオ・メディアニ
フランスの旗 ニコラ・ミナシアン
6 Ret Ret 4 5 30
9 オランダの旗 ニック・ド・ブラン 5 7 8 Ret 6 28
中華人民共和国の旗 Pu Jun Jin 5 7 8 6 28
10 フランスの旗 ナタナエル・ベルトン
イギリスの旗 マイケル・リオン
アメリカ合衆国の旗 マーク・パターソン
Ret 2 6 Ret Ret 26
結果
金色 優勝
銀色 2位
銅色 3位
ポイント圏内完走
青灰色 ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
失格 (DSQ)
出場停止処分 (EX)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
空欄 欠場

Bold – Pole

LMP3 (トップ5)[編集]

順位 ドライバー SIL
イギリスの旗
IMO
イタリアの旗
RBR
オーストリアの旗
LEC
フランスの旗
EST
ポルトガルの旗
1 イギリスの旗 クリス・ホイ
イギリスの旗 チャーリー・ロバートソン
1 (Ret) 1 1 3 93
2 フランスの旗 ガタン・パレトウ 2 Ret 3 Ret 1 58
3 ラトビアの旗 コンスタンティンス・ツァールコ
リトアニアの旗 ダイニウス・マティヨサイティス
4 2 Ret 3 4 57
4 イギリスの旗 マイケル・シンプソン 2 Ret Ret 1 43
5 スペインの旗 イエスス・フステル 4 2 Ret 4 42

LM GTE (トップ5)[編集]

順位 ドライバー SIL
イギリスの旗
IMO
イタリアの旗
RBR
オーストリアの旗
LEC
フランスの旗
EST
ポルトガルの旗
1 デンマークの旗 ジョニー・ラウルセン
デンマークの旗 ミッケル・マック
イタリアの旗 アンドレア・リツォーリ
6 3 1 1 5 83
2 フランスの旗 アンリ・アシッド
フィンランドの旗 イェッセ・クルーン
イギリスの旗 アンディ・プリオー
4 4 4 2 1 79
3 イギリスの旗 ダンカン・キャメロン
アイルランドの旗 マット・グリフィン
イギリスの旗 アーロン・スコット
3 5 2 6 4 63
4 イギリスの旗 アダム・キャロル
イギリスの旗 マイケル・ウェインライト
1 8 7 7 3 56
5 イタリアの旗 アレッサンドロ・ピエール・グイディ
ベラルーシの旗 アレクサンデル・タルカニツァJr.
ベラルーシの旗 アレクサンデル・タルカニツァSr.
7 1 8 5 6 55

GTC (トップ5)[編集]

順位 ドライバー SIL
イギリスの旗
IMO
イタリアの旗
RBR
オーストリアの旗
LEC
フランスの旗
EST
ポルトガルの旗
1 フランスの旗 エリック・デルモン
フランスの旗 ディーノ・ルナルディ
フランスの旗 フランク・ペレラ
1 4 2 1 2 101
2 イタリアの旗 フランチェスコ・カステラッチ
イギリスの旗 スチュアート・ホール
Ret 1 1 2 4 81
3 ポルトガルの旗 フランシスコ・ゲデス
デンマークの旗 マドス・ラスムッセン
2 3 Ret 4 3 60
4 イタリアの旗 マルコ・チョッチ
ロシアの旗 イリア・メルニコフ
イタリアの旗 ジョルジョ・ロダ
Ret 2 4 Ret 1 56
5 スイスの旗 トーマス・フロール Ret 1 2 4 56

注釈[編集]

  1. ^ a b 第1戦
  2. ^ 第2–3戦
  3. ^ a b 第4–5戦
  4. ^ 第2–5戦
  5. ^ 第1–3戦

脚注[編集]

  1. ^ a b “Five Race 2015 Provisional Calendar Unveiled”. europeanlemansseries.com (Automobile Club de l'Ouest). (2014年10月18日). http://www.europeanlemansseries.com/en/s03_actualites/s03p02_detail_actualite.php?news=3183 2015年1月7日閲覧。 
  2. ^ Straw, Edd (2015年4月11日). “Lancaster wins for Greaves after late collision”. Autosport (Haymarket Media Group). http://www.autosport.com/news/report.php/id/118468 2015年11月16日閲覧。 
  3. ^ “Greaves' Wirdheim, Lancaster and Hirsch win title”. Autosport (Haymarket Media Group). (2015年10月18日). http://www.autosport.com/news/report.php/id/121398 2015年11月16日閲覧。 
  4. ^ “Paul Ricard, Robertson, Hoy & Team LNT Take The Win & The First LMP3 Title”. Dailysportscar.com (Amvrin). (2015年9月6日). http://www.dailysportscar.com/2015/09/06/elms-paul-ricard-robertson-hoy-team-lnt-take-the-win-and-the-first-lmp3-title.html 2015年11月16日閲覧。 
  5. ^ a b “ACO Press Conference: Presentation of the new LMP3 category”. europeanlemansseries.com (Automobile Club de l'Ouest). (2014年7月19日). http://www.europeanlemansseries.com/en/s03_actualites/s03p02_detail_actualite.php?news=3019 2015年1月7日閲覧。 
  6. ^ “LM P3 Nissan official engine supplier!”. europeanlemansseries.com (Automobile Club de l'Ouest). (2014年9月18日). http://www.europeanlemansseries.com/en/s03_actualites/s03p02_detail_actualite.php?news=3157 2015年1月7日閲覧。 
  7. ^ “2015 FIA World Endurance Championship Calendar Unveiled”. fiawec.com (FIA World Endurance Championship). (2014年10月10日). http://www.fiawec.com/en/news/2015-fia-world-endurance-championship-calendar-unveiled_2409.html 2015年1月7日閲覧。 
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