2019年の日本競馬

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2019年の日本競馬(2019ねんのにほんけいば)では、2019年平成31年/令和元年)の日本競馬界についてまとめる。

目次

概要[編集]

日本中央競馬会(JRA)は、2018年10月22日に開催日割と重賞日程を発表[1]

中央競馬[編集]

年初は1月5日(中山・京都)より始まり、12月28日(中山・阪神)まで開催[1]。祝日を含む3日間開催は、前年と同様に4節(1月12・13・14日、4月27・28・29日、9月14・15・16日、10月12・13・14日)で実施[1]。このうち4月の3日間開催は変則2場開催となる(27日:東京・新潟、28日:東京・京都、29日:京都・新潟)[1]

重賞競走の変更点[編集]

競走体系の変更点[編集]

  • 競走体系や生産上の指標として、重賞競走に次ぐ重要な競走として、オープン競走の中で質の高い競走を2019年度よりリステッド競走格付けを導入。該当競走は競走名の後ろに「(L)」を付す。2019年度はプリンシパルステークスなど63競走が対象となる[4]。また同競走の認知度及び注目度を高める目的で6月16日の阪神競馬第11競走で施行予定の米子ステークスからゼッケンの仕様を従来の「黒地に白文字」から「黒地に黄文字」に変更する[5]
  • 夏季競馬より降級制度が廃止。それに伴い、条件戦の呼称が500万円以下が1勝クラス、1000万円以下が2勝クラスに、1600万円以下が3勝クラスにそれぞれ変更される。スムーズな移行のため、当面は旧称も併記される[6]
  • 2019年度以降に施行される秋季競馬については3歳未勝利戦(スーパー未勝利)を編成しない[4][7]

場外発売の変更点[編集]

  • 佐賀競馬場内にある場外発売所「ウインズ佐賀」は、9月28日から地方競馬共同トータリゼータシステムを使用した発売方法に変更。名称も「J-PLACE鳥栖」に改称する[8]

その他の変更点[編集]

  • 女性騎手の騎乗機会の拡大を目的として、3月1日以降一般競走における女性騎手の負担重量の減量制度を制定。所定の負担重量から2kg減とするが、見習騎手の減量適用期間に減ずる重量は4kgまで。これにより騎手免許取得後5年未満の騎手で50勝以下は4kg減、51勝以上100勝以下の場合は3kg減となる。また本減量制度の運用開始及び騎手の体位向上を目的に、平地競走における最低負担重量をオープンは48kg、それ以外は49kgに変更される[9]。なお地方競馬でも4月1日から門別及び南関東4競馬場を除く各競馬場でもJRAの制度と統一して施行される(門別及び南関東4場も体制が整い次第導入する予定)[10]
  • 3歳以上の未出走馬及び新馬戦を除いた平地競走で未勝利馬が3走連続で9着以下に入線した場合は2か月間平地競走には出走不可能となる[7]
  • 2歳GIII競走における1着・2着馬の収得賞金算入額について、これまでの「本賞金の半額」から「1着馬は1600万円、2着馬は600万円」の定額制に変更[4]
  • 若手騎手競走の騎乗条件について、従来の「勝利度数通算100勝以下」から「騎手免許取得7年未満」に変更[4]
  • 平地重賞において未出走馬及び未勝利馬が出走した場合はタイムオーバーによる出走制限を適用。さらに1400m戦ではタイムオーバーによる着差を従来より1秒短縮[4]
  • 2018年9月に導入されたUMACA投票について、2019年中に全競馬場及び大都市圏を中心とした一部のウインズで運用を開始[11]

調教師の新規開業[編集]

3月1日付けで、以下の7名の調教師が新規に開業した。なお名前の前に☆印を付した調教師は本年1月1日付けで、他は2018年3月1日付けで調教師免許を取得したものである[12]

地方競馬[編集]

1月 - 3月は「平成30年度」、4月 - 2020年3月は「平成31年/令和元年度」の開催内容について記述する。

なお、日程等の発表時期は各主催者ごとに異なるため、発表があり次第順次掲載する。

帯広市(ばんえい競馬)[編集]

2019年2月23日に開催日程・重賞日程を発表。2019年度は4月27日から2020年3月24日まで26開催・151日を予定(前年比:増減なし)。内訳はナイター開催94日(前年比:増減なし)、準ナイター開催17日(前年比:1日減)、薄暮開催38日(前年比:2日増)、デイ開催2日(前年比:1日減)となっている。重賞競走は25競走を施行予定(前年比:増減なし)[13][14]

北海道(ホッカイドウ競馬)[編集]

2019年2月15日に開催日程・重賞日程を発表。2019年度は4月17日から11月7日まで15開催・80日を予定(前年比:増減なし)[15]。全日程門別競馬場でナイター開催として施行する。重賞競走は27競走を施行予定(前年比:増減なし)[15]。またJRA認定競走は113競走を施行予定(前年比:増減なし)[16]

重賞競走の変更点[編集]
その他の変更点[編集]
  • 本賞金及び出走手当を増額[16]
  • 早期出走奨励金の創設。第1開催及び第2開催に出走した競走馬(ただし同一開催において2走目となる競走馬は除く)に対して1頭当たり2万円を交付する[16]

岩手県競馬組合(水沢・盛岡競馬)[編集]

2019年2月20日に開催日程・重賞日程を発表。通常開催は4月6日から2020年1月7日まで21開催(水沢10開催・盛岡11開催)・122日を予定(前年比:2日減)。その後冬季休催期間を挟んで2020年3月20日から30日まで特別開催を水沢で1開催・6日行う(前年比:1日増)[17]

ダートグレード競走を含む重賞は40競走を予定(前年比:2競走増)。うち盛岡芝コースで行われる重賞は6競走を予定(前年比:増減なし)[17]

重賞競走の変更点[編集]

南関東公営競馬(特別区競馬組合・神奈川県川崎競馬組合・千葉県競馬組合・埼玉県浦和競馬組合)[編集]

2018年11月13日に開催日程・重賞日程を発表。内訳は大井が96日(ナイター73日)、川崎が64日(ナイター50日)、船橋が59日(5月6日及び9月23日を除きナイター開催)、浦和が55日となっている[19][20]。発表時段階で川崎が1日、船橋が3日、浦和が2日増加した一方大井が3日減らされた。また昼夜リレー開催は6月27日、6月28日、8月16日、12月25日の合計4回、いずれも昼間・浦和開催→夜間・大井開催で施行される予定[20]

JBC競走は11月4日に浦和競馬場で初開催[21]。浦和開催に伴い、JBCクラシックは距離2000m、JBCスプリントJBCレディスクラシックは距離1400mにそれぞれ変更して施行される[19][21]

重賞競走の変更点[編集]
  • 雲取賞(準重賞)を重賞に格上げし、距離も1,600m(内回り)から1,800m(外回り)に変更する。
  • ブリリアントカップ(SIII)の距離を2,000m(外回り)から1,800m(外回り)に変更する。
その他の変更点[編集]
  • 1月15日から2月22日まで実施される船橋ナイター競馬において、騎手の防寒対策としてJRA交流競走を除く全競走においてアンダーウェア着用分として負担重量を0.5kg加算。また騎手はパドックから発走地点までに限り防寒服の着用が可能となる[22]
調教師の新規開業[編集]

4月1日付で、吉井竜一(大井、調教師免許取得日:2018年4月1日)が12馬房で新規開業[23]

愛知県競馬組合(名古屋競馬)・岐阜県地方競馬組合(笠松競馬)[編集]

2019年1月11日に開催日程を発表。内訳は名古屋が27開催・110日(前年比:1開催2日減)、笠松が21開催・95日(前年比:増減なし)となっている[24]。その後2月13日に名古屋競馬の重賞競走日程が、3月4日には笠松競馬の重賞競走日程がそれぞれ発表され、名古屋はダートグレード競走を含む21競走を、笠松は19競走を施行予定(前年比:名古屋は5競走減、笠松は増減なし)[25][26]

重賞競走の変更点[編集]
愛知県競馬組合
  • マイル争覇(SPII)を12月開催から1月開催に変更。また1月開催としていた湾岸ニュースターカップ(SPII)を2020年度から夏季開催に変更するため2019年度は施行しない[25]
  • これまで笠松グランプリの指定競走としていたゴールド争覇は同じく笠松グランプリのトライアル競走に変更[25]
  • マイル争覇及び名古屋記念(SPI)は出走条件をサラ3歳以上からサラ4歳以上に変更[25]
岐阜県地方競馬組合
  • これまで10月に開催されていた岐阜金賞(SPI)を8月開催に、9月開催だったオータムカップ(SPII)を10月開催にそれぞれ変更[26]
  • 8月15日に施行されるくろゆり賞の充実を図る目的として、7月18日のサマーカップはSPIIIからSPIIに格上げ。さらにくろゆり賞はこれまでの北陸・東海近畿交流競走から地方全国交流競走に変更[26]

石川県・金沢市(金沢競馬)[編集]

2019年3月15日に開催日程・重賞日程を発表。2019年度は22開催(県営19開催・市営3開催)・87日を施行予定(前年比:1開催4日増)。4月1日から12月27日まで20開催(県営17開催・市営3開催)・80日(県営68日・市営12日)施行し、その後冬季休催期間を挟んで2020年3月15日から31日まで県営を2開催・7日行う。重賞競走は18競走を施行予定(前年比:1競走減)[27][28][29]

重賞競走の変更点[編集]
  • 新設重賞として6月11日に徽軫(ことじ)賞を施行[27]

兵庫県競馬組合(園田・姫路競馬)[編集]

2019年1月15日に発表済みの1月から3月分を含む開催日程・重賞日程を発表。全日程園田競馬場での開催となる。毎週金曜日限定で開催されるナイター競走は5月3日から11月8日まで28回施行する予定[30][31]

重賞競走の変更点[編集]
  • 競走体系見直しにより六甲盃を2回開催。3月26日に第56回を、6月14日に第57回を施行する[30]
調教師の新規開業[編集]
  • 4月1日付で、大山寿文(調教師免許取得:2018年12月1日)[32]が新規に開業。西脇馬事公苑に8馬房を構える[33]

高知県競馬組合(高知競馬)[編集]

2019年2月25日に開催日程・重賞日程を発表。2019年は4月13日から2020年3月31日まで19開催・109日を予定(前年比:1日増)[34]。このうち12月31日及び翌2020年1月1日は夕焼けいばとして施行し、他は夜さ恋ナイターとして施行[34]。また重賞競走は20競走を施行予定(前年比:1競走増)[35]

重賞競走の変更点[編集]
  • 西日本地区の競馬場で持ち回りで開催されている西日本ダービーを9月16日に高知競馬場で施行[35][36]
  • 新設準重賞として満天星特別(11月30日)、土佐寒蘭特別(12月14日)、瀬戸特別(12月21日)を施行予定[36]

佐賀県競馬組合(佐賀競馬)[編集]

2019年3月8日に開催日程・重賞日程を発表。2019年度は23開催・109日を予定(前年比:1日減)。ダートグレード競走を含む重賞競走は22競走を施行予定(前年比:1競走増)[37]

予定[編集]

中央競馬の開催日割[編集]

予定として発表されている競馬場別の開催日割は以下の通り。

中央競馬の重賞カレンダー[編集]

競走名ごと、太字はGI、J・GI競走。

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

地方競馬の開催日割[編集]

予定として発表されている競馬場別の開催日割は以下の通り。

地方競馬の重賞カレンダー[編集]

平地はダートグレード競走、ばんえい競馬はBG1のみ記載。

競走名ごと、太字はGI、JpnI競走。各主催者とも3月までは2018年度、4月以降は2019年度。

出典:2019年1月~12月 格付け競走一覧(実施日順) (PDF)ばんえい競馬 平成31年度重賞競走等実施計画 (PDF)

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

騎手招待・交流競走[編集]

できごと[編集]

1月[編集]

  • 4日 - アウヤンテプイ(佐賀、元笠松→北海道)がこの日付けで地方競馬の競走馬登録を抹消(1月24日に判明)[40]
  • 6日 - 中山競馬第2競走で、田辺裕信(美浦)がJRA史上38人目(現役騎手25人目)となる通算1万回騎乗を達成[41]
  • 8日
  • 9日 - ファインニードル(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は種牡馬に[44][45]。同馬は前日に発表された『2018年度JRA賞』の最優秀短距離馬に選出されたばかりだった[45]
  • 10日 - クリソライト(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は韓国で種牡馬に[46]
  • 11日 - ジュールポレール(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[47]
  • 12日
    • 中山競馬第9競走で、ディープインパクト産駒がJRA史上2頭目となる通算1800勝を最速で達成[48]
    • 昨年12月12日付でJRAの競走馬登録を抹消された[49]ツクバアズマオーが高知競馬に移籍したことがこの日判明[50]
  • 13日 - ステファノス(JRA)が競走馬登録を抹消。今後はニュージーランドで種牡馬に[51]
  • 14日 - 京都競馬第10競走で、秋山真一郎(栗東)がJRA史上27人目(現役騎手17人目)となる通算1万2000回騎乗を達成[52]
  • 16日 - 『NARグランプリ2018』が発表され、年度代表馬にキタサンミカヅキ(船橋、4歳以上最優秀牡馬及び最優秀短距離馬にも同時選出)を選出。
  • 20日 - 中京競馬第7競走で、マンハッタンカフェ産駒がJRA史上14頭目となる通算1100勝を達成[53]
  • 23日
  • 24日 - ミッキーロケット(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は種牡馬に[57]
  • 25日
    • 「降雪による競馬開催への影響が予想される」として、翌26日施行の京都競馬全競走の前日夜間発売を取りやめ[58]
    • ワンミリオンス(JRA)[59]とジュエルクイーン(大井、元北海道→愛知)[60][61]が競走馬登録を抹消。今後はともに繁殖入り。
  • 26日
    • 「降雪による競馬開催への影響が予想される」として、翌27日施行のシルクロードステークスの前日発売[62]、京都競馬全競走およびWIN5の前日夜間発売を取りやめ[63]
    • 降雪の影響により、佐賀競馬は第11競走以降を取りやめ。代替競走も施行しない[64]
  • 27日 - この日施行の中京競馬は、「降雪の影響により馬運車到着の遅れが見込まれる」として第1競走から第9競走までの発走時刻を最大30分繰り下げて施行[65]
  • 30日 - ハギノハイブリッド(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は種牡馬に[66]
  • 31日 - 川崎競馬第11競走で、森下博(川崎)が63歳8か月27日で勝利し、山中利夫(当時金沢所属)が記録した62歳9か月25日を上回り、記録が残る1973年4月以降における史上最高齢勝利記録を更新[67][68]

2月[編集]

  • 3日 - 高知競馬第2競走で、佐原秀泰(高知)が地方競馬通算1万回騎乗を達成[69]
  • 7日 - キョウエイギア(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は種牡馬に[70]
  • 8日
    • 「降雪による競馬開催への影響が予想される」として、2月9日施行予定の東京競馬の金曜日夜間発売を中止[71]
    • 騎手の石崎隆之(船橋)が、3月末をもって引退することを表明。昨年7月17日の浦和競馬第6競走が最後の騎乗となった[72]
  • 9日 - この日施行予定だった東京競馬は、「降雪の影響により安全な競馬の施行に支障がある」として開催を中止。代替競馬は11日に出馬表の内容を変更せずに施行。また10日に東京競馬第11競走で施行の共同通信杯の前日発売[73]、及び2月10日施行の東京競馬全競走及びWIN5、11日に変更となったクイーンカップの土曜夜間発売も中止[74]
  • 10日
    • この日施行の東京競馬は降雪の影響により第1競走から第8競走まで最大60分繰り下げて施行[75]。また降雪による競馬開催の影響が予想されるとしてクイーンカップの前日発売[75]及び11日施行の東京競馬全競走の日曜夜間発売を中止[76]
    • ばんえい帯広競馬第9競走で、ホクショウマサル(ばんえい)がばんえい競馬史上最多記録タイとなる19連勝を達成[77]
  • 12日 - JRAの平成31年度新規騎手免許試験の合格者が発表され、競馬学校を卒業する7人に加え[78]豪州を中心に13か国で騎乗し、日本の地方競馬でも南関東を中心に騎乗経験のある藤井勘一郎が6度目の受験で合格した[79][80]
  • 14日 - 騎手の小山裕也(兵庫)がこの日の園田競馬の騎乗をもって引退[81]
  • 16日
    • 京都競馬第11競走(京都牝馬ステークス)で、藤沢和雄(美浦)がJRA所属調教師歴代最多となる重賞競走通算出走頭数1033頭目を記録[82]
    • ばんえい帯広競馬第11競走で、ホクショウマサルがばんえい競馬最多連勝記録を更新する20連勝を達成[83]
  • 17日
    • 東京競馬第11競走(第36回フェブラリーステークス、GI)で、藤田菜七子(美浦)がJRA所属女性騎手として史上初となるGI競走に騎乗。4番人気のコパノキッキング(JRA)に騎乗して5着だった[84]
    • キサラキク(ばんえい)がこの日の帯広競馬第10競走(ウィナーズカップ)の出走をもって引退。今後は繁殖入り[85]
  • 19日 - 兵庫県競馬組合及び高知県競馬組合は、高知競馬所属騎手の松木大地が2月21日付で兵庫に移籍することを発表。ただし兵庫での騎乗は5月22日以降となる[86][87]
  • 20日 - レーヌミノル[88]とエテルナミノル[89](いずれもJRA)が競走馬登録を抹消。今後はともに繁殖入り。
  • 23日 - アイリッシュサラブレッドマーケティングカップ騎乗のためカタールに遠征していた阿部龍(北海道)が、この日行われたアルライヤン競馬場第1競走で勝利し海外競馬初勝利[90]
  • 24日
    • この日行われたWIN5で、対象レース順に2番人気→15番人気→12番人気→11番人気→5番人気が1着となり、払戻金が上限6億円引き上げ後史上最高となる4億7180万9030円を記録。的中は1票だった[91]
    • 中山競馬第11競走(第93回中山記念)で、ステイゴールド産駒が史上5頭目となるJRA重賞競走100勝を達成[92]
  • 28日

3月[編集]

  • 1日
    • グレイスフルリープ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は乗馬に[96]
    • ユーロビート(大井、元JRA)が地方競馬の競走馬登録を抹消[97]。2月6日に大井で行われた金盃(12着)が最後の競走となった[98]
  • 3日 - この日のWIN5は、対象レース順に7番人気→14番人気→5番人気→13番人気→8番人気が1着となる波乱となり、664万票余りが売れたものの的中者はおらず、約4億6500万円が次回へキャリーオーバーとなった[99]
  • 4日 - 大井競馬第10競走(16頭立て)で、1着に13番人気、3着に最低16番人気が入線し、当該馬同士による拡大二連勝複式(ワイド)の配当が大井競馬史上最高配当となる9万1240円を記録[100]
  • 6日 - コウエイエンブレム(JRA)が競走馬登録を抹消。その後船橋競馬に移籍したことが同月30日に判明[101]
  • 7日 - キンショーユキヒメ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[102]
  • 10日 - 高知競馬第6競走で、スタート後に1頭の前扉が正常に開かず、4秒後にようやく開いたものの発走やり直しとなるハプニングが発生。当該馬に騎乗した岡村卓弥(高知)は「ゲート内で適切な扶助操作を行わなかった」として戒告処分[103]
  • 13日 - アドマイヤリード(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[104]
  • 15日 - ヴゼットジョリー[105]ワンブレスアウェイ[106](いずれもJRA)が競走馬登録を抹消。今後はともに繁殖入り。
  • 18日 - JBC実行委員会が開催され、20回目となる2020年のJBCを11月3日に大井競馬場で開催することを決定。大井での開催は3年ぶり8度目[107][108]。さらに2歳カテゴリーを新設し、同じ日に門別競馬場で『JBC2歳優駿』(1800m)を開催することを決定した[107][109]
  • 20日 - ハヤブサマカオー(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は大井競馬へ移籍[110]
  • 21日 - モズカッチャン(JRA)が屈腱炎を発症したことにより競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[111]
  • 26日 - 岐阜県地方競馬組合及び兵庫県競馬組合は、兵庫所属騎手の松本剛志が4月1日付で笠松競馬に移籍することを発表[112][113]
  • 28日 - テイエムイナズマ[114]とセンチュリオン[115](いずれもJRA)が競走馬登録を抹消。今後は前者が日本大学で乗馬に、後者が浦和競馬へ移籍。
  • 29日
    • スノードラゴン(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は種牡馬に[116]
    • 騎手の工藤篤(ばんえい)がこの日付けで引退。引退は4月1日に発表された[117][118]
  • 30日 - ドバイメイダン競馬場で行われた『第24回ドバイターフ』(GI、芝1800m)で、JRAから参戦したアーモンドアイクリストフ・ルメール騎乗)が日本馬史上5頭目となる同競走制覇を達成。また2着にも同じくJRAから参戦した2017年優勝馬のヴィブロスミカエル・バルザローナ騎乗)が入線し、日本馬のワンツーフィニッシュとなった[119]
  • 31日
    • 騎手の赤嶺亮(大井)が引退。翌4月1日付で調教師に転身[120][121]。 21日の大井競馬第5競走が最後の騎乗となった[121]。また2018年にデビューした北野壱哉(大井)が騎手免許を更新せずこの日付けで引退[122]。さらに調教師の鷹尾雄治(金沢)もこの日をもって引退[123]
    • 佐賀競馬第10競走(10頭立て)で1着から最低10番人気→4番人気→9番人気の順で入線し、三連勝複式が37万4470円、三連勝単式が1771万7330円を記録し、いずれも佐賀競馬レコードを更新する波乱となった[124]

4月[編集]

  • 9日 - 名古屋競馬第2競走(11頭立て)で1着から9番人気→5番人気→10番人気の順で入線し、三連勝単式の払戻金が同競馬史上最高配当を8年ぶりに更新する502万3300円を記録(的中1票)[125]
  • 10日 - ヴィブロス[126]ミスパンテール[127][128](いずれもJRA)が競走馬登録を抹消。今後はともに繁殖入り。
  • 13日 - 中山競馬第11競走(第21回中山グランドジャンプ、J・GI)で、オジュウチョウサン石神深一騎乗)がJRA史上初となる同一重賞4連覇を達成[129]
  • 17日 - ダイアナヘイロー(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[130]
  • 19日 - ニホンピロバロン(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は乗馬に[131]
  • 20日 - タイセイドリーム(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は乗馬に[132]
  • 21日 - 京都競馬第11競走(マイラーズカップ)で、ディープインパクト産駒がサンデーサイレンス産駒に次ぐJRA史上2頭目となる重賞競走通算200勝を達成[133][134]
  • 22日 - クラージュドール(船橋、元JRA)が地方競馬の競走馬登録を抹消[135]。今後は乗馬に[136]
  • 24日 - ミッシングリンク(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は浦和競馬へ移籍[137]
  • 26日
    • カワキタエンカ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[138]
    • 関東地方公営競馬協議会は、雇用していた厩務員が禁止行為であるインターネット上で勝馬投票券を購入し競馬法に抵触したとして、川崎所属の佐々木仁、船橋所属の岡林光浩、渋谷信博の3調教師を「指導監督が不行き届きだった」としてそれぞれ戒告及び4月30日から5月27日まで賞典停止実効20日間の処分にしたことを発表。ただし刑事告訴は行わない方針[139][140]
  • 27日 - 東京競馬第11競走(青葉賞)で、和田竜二(栗東)がJRA史上9人目(現役騎手7人目)となる通算1万7000回騎乗を達成[141]
  • 28日 - 香港沙田競馬場で行われた『クイーンエリザベス2世カップ』で、JRAから参戦したウインブライト松岡正海騎乗)がコースレコードで海外G1競走初制覇。日本馬の勝利は史上4頭目・通算5度目[142]
  • 29日 - ばんえい帯広競馬第1競走(10頭立て)で、1着から最低10番人気→9番人気→8番人気の順で入線し、三連勝単式の配当がばんえい競馬史上最高[注 1]となる284万4100円を記録[143]

5月[編集]

  • 1日 - 浦和競馬第9競走(12頭立て)で、1着から8番人気→9番人気→10番人気の順で入線し、三連勝複式が56万3830円、三連勝単式が827万9550円を記録し、いずれも浦和競馬レコードを更新する波乱となった[144]
  • 2日 - ロックディスタウン(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[145]
  • 4日
    • 第2回東京競馬第5日目は、第10競走直前にひょうが降るなど天候が急激に悪化したことにより「完全な競馬の実施が困難である」として同競走以後のレースを打ち切り。これに伴い、第10競走から第12競走までの勝馬投票券は返還[146][147]。また第11競走で施行予定だったダービートライアルのプリンシパルステークスは5月12日の第10競走に移行して開催[148]
    • 京都競馬第11競走(京都新聞杯)で、キングカメハメハ産駒がJRA史上3頭目となる通算1800勝を達成[149]
    • 新潟競馬第2競走で柴田善臣(美浦)が、京都競馬第6競走で武豊(栗東)がそれぞれ「昭和平成令和」の3元号勝利騎手を達成[150]
  • 8日 - ノンコノユメ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は大井競馬へ移籍[151]
  • 9日 - 4月28日の京都競馬第8競走で出走した牝4歳馬から規制薬物[注 2]消炎剤)が検出されたとして、JRAは当該馬の管理調教師である石坂正(栗東)を過怠金30万円の処分にしたことを発表[152]
  • 13日 - 神奈川県川崎競馬組合は、SNS上で差別発言等を繰り返し行い、競馬の信用を失墜させたとして同組合所属騎手の瀧川寿希也を5月13日から5月16日まで4日間の騎乗停止処分にしたことを発表。瀧川は同様の理由で4月にも2日間の騎乗停止処分を受けていた[153]。今回の処分などを受け、当面の間は騎乗を自粛する見込み[154]
  • 16日
    • ミスエルテ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[155]
    • 門別競馬第8競走(アークトゥルス特別)は濃霧の影響により取りやめ。なお第9競走以降は予定通り施行された[156]
  • 17日 - ブラゾンドゥリス(JRA)が競走馬登録を抹消。今後はホッカイドウ競馬へ移籍[157][158]
  • 18日 - 京都競馬第5競走で、ディープインパクト産駒がサンデーサイレンス産駒に次いでJRA史上2頭目となる通算1900勝を史上最速で達成[159]
  • 20日 - 騎手の小林徹弥(栗東)が引退。今後は調教助手に転身[160]。前日19日の京都競馬第12競走(4着)が最後の騎乗となった[161]
  • 21日 - 盛岡競馬第7競走、第8競走及び第11競走は降雨による走路状況悪化により「安全な競馬の施行に支障がある」として取りやめ[162][163]
  • 23日 - モルトベーネ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後はホッカイドウ競馬へ移籍[164]

競走成績[編集]

中央競馬・平地GI[編集]

競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 所属
月日 競馬場 コース・距離 馬主 タイム
第36回フェブラリーステークス[165] インティ 牡5 武豊 野中賢二 JRA栗東
2月17日 東京競馬場 ダート1600m 武田茂男 1:35.6
第49回高松宮記念[166] ミスターメロディ 牡4 福永祐一 藤原英昭 JRA栗東
3月24日 中京競馬場 芝1200m グリーンフィールズ(株) 1:07.3
第63回大阪杯[167] アルアイン 牡5 北村友一 池江泰寿 JRA栗東
3月31日 阪神競馬場 芝2000m (有)サンデーレーシング 2:01.0
第79回桜花賞[168] グランアレグリア 牝3 クリストフ・ルメール 藤沢和雄 JRA美浦
4月7日 阪神競馬場 芝1600m (有)サンデーレーシング 1:32.7
第79回皐月賞[169] サートゥルナーリア 牡3 クリストフ・ルメール 角居勝彦 JRA栗東
4月14日 中山競馬場 芝2000m (有)キャロットファーム 1:58.1
第159回天皇賞・春[170] フィエールマン 牡4 クリストフ・ルメール 手塚貴久 JRA美浦
4月28日 京都競馬場 芝3200m (有)サンデーレーシング 3:15.0
第24回NHKマイルカップ[171] アドマイヤマーズ 牡3 ミルコ・デムーロ 友道康夫 JRA栗東
5月5日 東京競馬場 芝1600m 近藤利一 1:32.4
第14回ヴィクトリアマイル[172] ノームコア 牝4 ダミアン・レーン 萩原清 JRA美浦
5月12日 東京競馬場 芝1600m 池谷誠一 1:30.5(JRAレコード)[173]
第80回優駿牝馬(オークス)[174] ラヴズオンリーユー 牝3 ミルコ・デムーロ 矢作芳人 JRA栗東
5月19日 東京競馬場 芝2400m DMMドリームクラブ(株) 2:22.8(レースレコード)[175]

中央競馬・障害(J・GI)[編集]

競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 所属
月日 競馬場 コース・距離 馬主 タイム
第21回中山グランドジャンプ[176] オジュウチョウサン 牡8 石神深一 和田正一郎 JRA美浦
4月13日 中山競馬場 障害芝4250m (株)チョウサン 4:47.6

地方競馬・ダートグレード競走(GI・JpnI)[編集]

競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 所属
月日 競馬場 距離 馬主 タイム
第68回川崎記念[177] ミツバ 牡7 和田竜二 加用正 JRA栗東
1月30日 川崎競馬場 2100m (株)協栄 2:15.0
第31回かしわ記念[178] ゴールドドリーム 牡6 クリストフ・ルメール 平田修 JRA栗東
5月6日 船橋競馬場 1600m 吉田勝己 1:40.2

ばんえい競馬(BG1)[編集]

競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 タイム
ばんえい重量
月日 競馬場 距離 馬主
第41回帯広記念[179] オレノココロ 牡9 鈴木恵介 槻舘重人 2:48.0
920kg
1月2日 帯広競馬場 200m 大森勝廣
第12回天馬賞[180] メジロゴーリキ 牡5 西謙一 松井浩文 1:57.9
760kg
1月3日 帯広競馬場 200m 広瀬豪
第29回ヒロインズカップ[181] タイキン 牝6 菊池一樹 大橋和則 2:34.1
770kg
2月3日 帯広競馬場 200m 小倉たまき
第50回イレネー記念[182] メムロボブサップ 牡3 阿部武臣 坂本東一 1:58.8
690kg
3月3日 帯広競馬場 200m 竹澤一彦
第51回ばんえい記念[183] センゴクエース 牡7 工藤篤 槻舘重人 3:35.0
1000kg
3月24日 帯広競馬場 200m 千石貞子

騎手招待・交流競走[編集]

新規免許取得者[編集]

騎手・調教師のみ記載。ただし地方競馬及び日本国外からJRAへ移籍した者、引退・失効・免許返上後に再取得した者は除く。

地方競馬は年度単位(4月 - 翌年3月)となっているが、免許日を基準に記載する。

記載は氏名(所属地、免許日)の順。

騎手[編集]

  • 大塚海渡(JRA美浦、3月1日)[187]
  • 小林凌大(JRA美浦、3月1日)[188]
  • 菅原明良(JRA美浦、3月1日)[189]
  • 岩田望来(JRA栗東、3月1日)[190]
  • 亀田温心(JRA栗東、3月1日)[191]
  • 斎藤新(JRA栗東、3月1日)[192]
  • 團野大成(JRA栗東、3月1日)[193]
  • 小野楓馬(北海道、4月1日)[120]
  • 塚本涼人(岩手、4月1日)[120]
  • 福原杏(浦和、4月1日)[120]
  • 大木天翔(大井、4月1日)[120]
  • 兼子千央(金沢、4月1日)[120]
  • 東川慎(笠松、4月1日)[120]
  • 木本直(兵庫、4月1日)[120]
  • 妹尾将充(高知、4月1日)[120]
  • 多田羅誠也(高知、4月1日)[120]
  • 濱尚美(高知、4月1日)[120]

調教師[編集]

通算勝利数の記録[編集]

地方競馬[注 3]は「地方通算」のものと「中央・地方通算」(主にホッカイドウ競馬で使用)があるが、それぞれ出典に拠った。

同一人物が複数の記録を達成した場合は原則として最後に記録したものを記載するが、地方競馬から中央競馬へ移籍した騎手、また中央所属で平地競走と障害競走でそれぞれ記載可能な記録、さらに地方競馬及び日本国外所属で中央競馬もしくは地方競馬初勝利等が発生した場合はこの限りでない。

記載は、氏名(達成地、達成日)の順。

騎手[編集]

初勝利
フランク・ブロンデル(JRA中山、2月23日)[200] ※JRA初勝利
斎藤新(JRA小倉、3月3日)[201]
藤井勘一郎(JRA阪神、3月9日)[202] ※JRA初勝利
亀田温心(JRA中京、3月17日)[203]
團野大成(JRA阪神、3月17日)[204]
岩田望来(JRA阪神、3月30日)[205]
東川慎(笠松、4月2日)[206]
大塚海渡(JRA中山、4月7日)[207]
多田羅誠也(高知、4月13日)[208] ※初騎乗で達成
兼子千央(金沢、4月14日)[209]
小野楓馬(門別、4月18日)[210]
菅原明良(JRA福島、4月20日)[211]
濱尚美(高知、4月20日)[212]
妹尾将充(高知、4月20日)[213]
大木天翔(大井、4月24日)[214]
ダミアン・レーン(JRA東京、4月28日)[215] ※JRA初勝利
福原杏(浦和、4月30日)[216]
塚本涼人(盛岡、5月19日)[217]
100勝
荻野極(JRA中京、1月27日)[218]
笠野雄大(船橋、3月12日)[219]
杉原誠人(JRA福島、4月21日)[220]
保園翔也(船橋、5月10日)[221]
山口達弥(川崎、5月17日)[222]
難波剛健(JRA新潟、5月18日)[223] ※平地・障害通算
200勝
西谷誠(JRA中京、1月27日)[224] ※平地・障害通算
300勝
村上弘樹(名古屋、2月14日)[225]
張田昂(船橋、3月15日)[226]
友森翔太郎(名古屋、3月28日)[227]
500勝
秋元耕成(浦和、1月7日)[228]
大野拓弥(JRA東京、1月27日)[229]
瀧川寿希也(大井、3月19日)[230]
阿部龍(門別、4月24日)[231]
600勝
横井将人(名古屋、1月1日)[232]
700勝
三浦皇成(JRA中山、3月9日)[233]
800勝
田辺裕信(JRA中山、1月13日)[234]
堀場裕充(金沢、3月19日)[235]
青柳正義(金沢、4月23日)[236]
1000勝
クリストフ・ルメール(JRA新潟、4月29日)[237][注 4]
1100勝
藤田弘治(金沢、5月5日)[238]
1300勝
山崎誠士(川崎、2月25日)[239]
矢野貴之(大井、4月12日)[240]
1500勝
工藤篤(ばんえい帯広、2月10日)[241]
米倉知(金沢、4月3日)[242]
1700勝
吉村智洋(園田、4月3日)[243]
大畑雅章(名古屋、5月6日)[244]
2100勝
真島大輔(大井、4月23日)[245]
2200勝
御神本訓史(船橋、1月18日)[246]
2300勝
吉原寛人(川崎、2月26日)[247]
2500勝
森泰斗(大井、3月19日)[248]
丸野勝虎(名古屋、4月9日)[249]
2700勝
下原理(園田、5月17日)[250]
3000勝
西川敏弘(高知、3月28日)[251]
3600勝
岡部誠(名古屋、1月18日)[252]
7200勝
的場文男(川崎、1月4日)[253]

調教師[編集]

初勝利
林幻(船橋、2月20日)[254]
石坂公一(JRA小倉、3月2日)[255] ※初出走で達成
上村洋行(JRA中京、3月9日)[256]
坂口智康(JRA阪神、3月17日)[257]
長谷川浩大(JRA福島、4月6日)[258]
稲垣幸雄(JRA福島、4月20日)[259]
深山雅史(JRA東京、5月4日)[260]
吉井竜一(大井、5月20日)[261]
100勝
山田信大(船橋、1月17日)[262]
武井亮(JRA中山、3月10日)[263]
山口竜一(門別、4月23日)[264]
高橋文雅(JRA東京、5月18日)[265]
200勝
山中尊徳(船橋、1月17日)[266]
嶋田幸晴(大井、1月24日)[267]
高野友和(JRA小倉、2月17日)[268]
笹田和秀(JRA阪神、3月3日)[269]
木村哲也(JRA中山、4月7日)[270]
伊藤滋規(船橋、5月8日)[271]
300勝
河内洋(JRA中山、1月14日)[272]
尾島徹(笠松、1月22日)[273]
宗形竹見(大井、2月4日)[274]
米田英世(大井、3月20日)[275]
400勝
相沢郁(JRA中山、2月24日)[276]
堀千亜樹(大井、4月9日)[277]
500勝
加藤征弘(JRA中山、1月14日)[278]
友道康夫(JRA京都、4月21日)[279]
600勝
今津博之(名古屋、1月4日)[280]
宮本仁(名古屋、1月16日)[281]
700勝
角居勝彦(JRA阪神、3月17日)[282]
山崎尋美(川崎、4月4日)[283]
800勝
音無秀孝(JRA阪神、3月23日)[284]
900勝
加藤幸保(笠松、4月3日)[285]
1000勝
井上孝彦(笠松、4月24日)[286]
土井道隆(佐賀、5月6日)[287]
原口次夫(名古屋、5月16日)[288]
2000勝
別府真司(高知、4月13日)[289]
2200勝
川嶋弘吉(笠松、2月21日)[290]
3300勝
角田輝也(名古屋、4月10日)[291]

死亡[編集]

競走馬・繁殖馬・功労馬[編集]

人物[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 五重勝・七重勝単勝式を除く。
  2. ^ 規制薬物…ニコチン筋肉増強剤等の禁止薬物とは違い、主に治療を目的として使用されるものであり、競走能力には影響はないものの、投与を受け薬剤の影響が残る競走馬の出走は事故防止の観点などから禁止されている。
  3. ^ ばんえい競馬は除く。
  4. ^ 野平祐二を上回る史上最少騎乗数で達成。
  5. ^ その後5月3日付で競走馬登録を抹消[306]

出典[編集]

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