2020年のメジャーリーグベースボール

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2020年のメジャーリーグベースボールでは2020年のメジャーリーグベースボール(MLB)の出来事における動向をまとめる。

できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

  1. 3バッターミニマム(原則、投手は少なくとも3人の打者と対戦するか、イニング終了するまで交代できない)
  2. ロースター規定の諸変更(アクティブ・ロースター1枠拡大、9月1日以降の拡大枠縮小、二刀流選手の定義、ほか)
  3. 負傷者リスト入り、またはマイナー降格した投手の最短復帰期間延長(10日→15日)
  4. チャレンジ申請時間の短縮(30秒→20秒)

3月[編集]

4月[編集]

  • 22日
    • MLBは2018年のレッドソックスのサイン盗み疑惑についての調査結果を発表し、映像を不正に利用したサイン盗みが部分的に行われていたと断定した。これに伴い、ビデオリプレイシステムのオペレーターであるJ・T・ワトキンスには1年間の職務停止処分が科され、レッドソックスは今年のドラフトにおける2巡目の指名権を剥奪された。また、前監督のアレックス・コーラにも1年間の職務停止処分が科された。これは2017年のアストロズの不正なサイン盗みにベンチコーチとして関わっていたことに対する処分である[37]。なお、レッドソックスはサイン盗みに関する処分が発表されるまで暫定監督となっていたロン・レニキーが正式に監督に就任したことを発表。契約期間は1年間である[38]

5月[編集]

  • 1日
  • 11日
    • 全30球団のオーナーが7月4日前後から無観客で公式戦を実施する案を承認した[40]
      1. レギュラーシーズンは82試合に短縮。両リーグともDH制を採用。対戦は同地区か別リーグの同地域のチームに限定し、可能な限り各チームの本拠地で行われる。
      2. 6月中旬ごろまでにキャンプを再開する見通しで、プレーオフ出場チームは10から14へ拡大。アクティブ・ロースターは26人から30人に増える他、けがやコロナ感染を含めた病気の場合の交代要員としてマイナー選手約20人が控える。

6月[編集]

  • 23日
    • MLBは2020年公式戦を7月23日、または24日に開幕する予定であると正式に発表した[41][42][43][44]。2020年の主な特別ルール・変更点は次の通り。
      1. レギュラーシーズンは各チーム60試合を行う。東西への移動を減らすため、同リーグ同地区内で計40試合、他リーグ同地区内(インターリーグ)で計20試合対戦する。
      2. ナショナル・リーグでは、安全対策の一環として、史上初の指名打者(DH)制を導入。
      3. 各チームは、従来のアクティブ・ロースターや40人枠リストに加え、プレーヤー・プール (Player Pool, 最大60人) と呼ばれる資格選手リストを提出する。また「タクシー・スクワッド」(Taxi Squad) ルールを新設。アクティブ・ロースターはシーズン最初の15日間が30人、シーズン28日目までが28人、それ以降は26人となり、9月のロースター枠拡大は行われない。2020年から施行予定だった選手区分規定(野手の登板制限、投手の人数制限)は来期以降に延期。
      4. 負傷者リスト (IL) について、60日間ILは45日間ILへ、15日間ILは10日間ILへ短縮する。また日数を定めない「COVID-19関連IL (COVID-19 Related Injured List) 」を新設する(後述)。
      5. トレード期限日は7月31日から8月31日に変更。選手がポストシーズン出場資格を得るためには原則、9月15日(例年は8月31日)の時点で当該チームの40人枠に登録されている必要がある。
      6. ポストシーズンは例年同様、地区優勝3チームおよびワイルドカード2チームの各リーグ5チームが進出。一発勝負のワイルドカードゲーム、3勝先取の地区シリーズ、4勝先取のリーグ優勝決定シリーズを経て、4勝先取のワールドシリーズが行われるとされたが、その後7月23日に大幅変更された。
      7. 長時間の延長戦を避けるため、マイナーリーグと同じ延長タイブレーク制を採用(延長10回以降は常に無死二塁からイニングを開始する。この走者が生還しても投手の自責点にはならない)。レギュラーシーズンのみ採用され、ポストシーズンは対象外。
      8. スリーバッターミニマム(ワンポイント登板禁止)は予定通りに導入。試合成立前に悪天候で中止となった場合は、サスペンデッド・ゲームとして別日に続きとして行われる。
    • 新型コロナウイルス対策
      1. キャンプ、レギュラーシーズン、ポストシーズンの期間中、選手、コーチ、スタッフは1日おきに新型コロナウイルスのPCR検査を受け、1か月に1回は抗体検査が行われる。
      2. フィールド内外でソーシャルディスタンスを取ることが求められ、試合に出場していない選手やその他のスタッフは6フィート(約1.8メートル)以上の距離をとる。プレーしていない選手やコーチ、スタッフは常にマスクの着用が義務付けられる。
      3. ハイタッチやグータッチ、ハグなどの祝福は禁止。唾吐きタバコヒマワリの種を噛んだり食べることも禁止される。ガムのみ許可される。
      4. 複数の選手が触れたボールはすぐに交換される。
      5. インプレー以外の時は試合中であっても他選手と距離を取る。
      6. 試合前後やイニング間に相手選手と親しく交流したり6フィート以内に近づいたりしない。
      7. 審判や相手チームに対して抗議を行うときは6フィート以内に近づかない。守らなければ退場と罰金などの処分が科される。
      8. 乱闘は厳しく禁止。
      9. 投手はマウンド上で指をなめてはならない。代わりに各自が専用のぬれ布をポケットに入れ、指を湿らせることは認められる。
      10. 新型コロナウイルス感染者専用の負傷者リスト (COVID-19 Related Injured List) が設けられる。陽性反応を示した選手や感染が疑われる選手はこのリストに登録され、2度陰性になるまで復帰できない。
      11. 本拠地で感染が拡大した場合、MLB機構は健康と判然を考慮してレギュラーシーズンとポストシーズンの開催地を変更し、中立地で開催する権利を持つ。
  • 19日
  • 28日
  • 30日
    • 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、米マイナーリーグの今季開催中止が決定。MLBがMiLBに、今季メジャー球団傘下選手をマイナー球団に派遣しないと通知。マイナーリーグが1901年に設立されて以来、120年目で初めての出来事となった[47]

7月[編集]

  • 14日
  • 18日
  • 22日
  • 23日
    • MLB公式戦開幕。ヤンキース対ナショナルズ、ジャイアンツ対ドジャースの2試合のみが行われ、残りの26球団は翌24日に開幕[51]
    • サンフランシスコ・ジャイアンツのアリッサ・ナッケン英語版が史上初となる女性コーチ(臨時コーチを除く)として公式戦に出場[52]
    • 開幕までにデビッド・プライス(ドジャース)、マイク・リーク(ダイヤモンドバックス)、バスター・ポージー(ジャイアンツ)、イアン・デズモンド(ロッキーズ)らが新型コロナウイルス感染予防を理由に全試合欠場を表明[53]
    • MLB機構は当初の予定を変更し、2020年のポストシーズンは計16チームが参加すると発表した(例年は10チーム)。各地区のレギュラーシーズン2位までの6チーム、ワイルドカード2チームの各リーグ8チームがポストシーズンに進出。2勝先取のワイルドカードゲーム(NBAのようにリーグ勝率1位と8位、2位と7位、3位と6位、4位と5位が対戦)、3勝先取の地区シリーズ、4勝先取のリーグ優勝決定シリーズを経て、4勝先取のワールドシリーズが行われる[54]
  • 24日
  • 27日
    • マイアミ・マーリンズ内で選手8人、コーチ2人など、少なくとも球団関係者14名の新型コロナウイルス集団感染が発生し、すでにマーリンズとの試合を終えたフィリーズの検査待ちを含め、マーリンズ対オリオールズ、フィリーズ対ヤンキースの2試合が中止[61][62]
  • 29日
    • ロサンゼルス・エンゼルスのジャスティン・アップトンがシアトル・マリナーズ戦で史上147人目となる通算300本塁打を達成[63]
    • ロサンゼルス・ドジャースのジョー・ケリーが28日のアストロズ戦で故意に危険な投球をし、乱闘は避けられたものの勃発する切っ掛けを作ったとして8試合の出場停止処分が科された。これに対してケリーは異議申し立てを行っており、最終的な処分が確定するまで試合には出場できる。また、チームの責任者として監督のデーブ・ロバーツも1試合の出場停止処分を受けた[64][65]
    • マイアミ・マーリンズのチーム内で新型コロナウイルスの感染が拡大していることを受け、MLBは試合の日程を変更し、マーリンズは同29日に本拠地でオリオールズ、同30~31日に敵地でオリオールズ、8月1~3日に本拠地でナショナルズと対戦する予定だったが、すべての試合が延期。これに伴い、他球団の試合日程も変更された[66]
  • 30日
    • リーグと選手会は8月1日以降に行われるダブルヘッダーのゲームは7イニング制で行うことで合意した。ダブルヘッダーの試合では延長タイブレーク制は8回から導入される[67]
    • フィラデルフィア・フィリーズは、コーチの1人とスタッフが1人新型コロナウイルスに感染していることが判明し、本拠地シチズンズ・バンク・パークの封鎖を発表。翌日から行われる予定であったブルージェイズとの4連戦を中止した[68]
  • 31日
    • セントルイス・カージナルスの選手2人が新型コロナウイルスに感染。予定されていたミルウォーキー・ブルワーズとの4連戦が中止[69]

8月[編集]

  • 2日
  • 3日
    • セントルイス・カージナルスは選手7人とスタッフ6人の13人が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと発表。予定されていたデトロイト・タイガースとの4連戦が中止[71][72]
  • 4日
    • ハリケーン・イザイアスの影響で、ヤンキース対フィリーズの試合が延期。代替日として翌5日にフィラデルフィアでダブルヘッダー(7イニング制)を行うことになった[73]
  • 5日
  • 6日
    • MLBは2020年の特別ルールを一部変更し、2020年シーズン終了までアクティブ・ロースターに最大28人の選手を登録可能にすると発表した。また、タクシー・スクワッドも3人から最大5人に増やした[77]

9月[編集]

  • 1日
    • オークランド・アスレチックスの選手1名が新型コロナウイルスに感染。予定されていたシアトル・マリナーズとの3連戦が延期[130]
    • アトランタ・ブレーブスのマーセル・オズーナとサンフランシスコ・ジャイアンツのアレックス・ディッカーソンが1試合3本塁打を記録。一方、セントルイス・カージナルスのブラッド・ミラーは2本塁打を含む4安打7打点を記録。同じ日に異なる3人の選手が1試合2本塁打以上かつ6打点以上を記録するのはメジャーリーグ史上初の出来事となった[131]
  • 2日
  • 3日
  • 5日
  • 9日
    • アトランタ・ブレーブスが対マイアミ・マーリンズ戦で、1900年以降のナ・リーグ新記録となる29得点で勝利[136]
  • 11日
    • タンパベイ・レイズのケビン・キャッシュ監督はボストン・レッドソックス戦で史上初となる先発全員左打者(スイッチヒッターを含まない)のオーダーを発表[137]し、9人の打者を途中交代させることなく11得点で勝利[138]
    • アトランタ・ブレーブスのマーク・マランソンがワシントン・ナショナルズ戦で史上231人目となる通算600試合登板を達成[139]
  • 13日
    • シカゴ・カブスのアレク・ミルズがミルウォーキー・ブルワーズ戦でノーヒットノーランを達成。メジャー史上242人目、305度目[140]
    • アトランタ・ブレーブスのダレン・オデイがワシントン・ナショナルズ戦で史上232人目となる通算600試合登板を達成[141]
  • 14日
  • 15日
    • MLBはポストシーズンの日程・会場を発表[143]
      1. ワイルドカードシリーズは3戦制で各リーグシード順1位対8位、2位対7位、3位対6位、4位対5位の対戦。シード順上位チームの本拠地にてア・リーグは9月29日から、ナ・リーグは9月30日から。
      2. ディビジョンシリーズは5戦制でア・リーグは10月5日から1位対8位の勝者と4位対5位の勝者がペトコ・パークで対戦し、2位対7位の勝者と3位対6位の勝者がドジャー・スタジアムで対戦。ナ・リーグは10月6日から1位対8位の勝者と4位対5位の勝者がグローブライフ・フィールドで対戦し、2位対7位の勝者と3位対6位の勝者がミニッツメイド・パークで対戦。
      3. リーグチャンピオンシップシリーズは7戦制でア・リーグは10月11日からペトコ・パーク、ナ・リーグは10月12日からグローブライフ・フィールドで対戦。
      4. ワールドシリーズは7戦制で10月20日からグローブライフ・フィールドで行われる。
      5. ワールドシリーズを除く各シリーズは休養日無しの連戦で行われる。
  • 16日
    • ニューヨーク・ヤンキースのゲリット・コールがトロント・ブルージェイズ戦で史上621人目となる通算100勝を達成[144]
  • 19日
  • 21日
    • オークランド・アスレチックスが7年ぶり17回目のア・リーグ西地区優勝[146]
  • 22日
    • アトランタ・ブレーブスが3年連続20回目のナ・リーグ東地区優勝[147]
    • ロサンゼルス・ドジャースが8年連続19回目のナ・リーグ西地区優勝[148]
  • 23日
    • ミネソタ・ツインズの前田健太が日米通算150勝(NPB:97勝 / MLB:53勝)[149]
    • タンパベイ・レイズが10年ぶり3回目のア・リーグ東地区優勝[150]
  • 24日
  • 26日
    • シカゴ・カブスが3年ぶり8回目のナ・リーグ中地区優勝[153]
    • サンフランシスコ・ジャイアンツのハンター・ペンスが現役引退を表明[154]
  • 27日
    • 公式戦全日程終了[155]
    • ミネソタ・ツインズが2年連続12回目のア・リーグ中地区優勝[156]
    • シカゴ・カブスのダルビッシュ有が自身初・日本人投手初の最多勝を獲得[157]
    • ニューヨーク・ヤンキースのDJ・ルメイユが史上初となる両リーグで首位打者を獲得[158]
  • 29日
  • 30日
    • ヒューストン・アストロズがミネソタ・ツインズにワイルドカードゲームで勝利し、ア・リーグ地区シリーズ進出。ミネソタ・ツインズはポストシーズン18連敗を記録。北米プロスポーツ史上ワースト最多記録[160]
    • タンパベイ・レイズがトロント・ブルージェイズにワイルドカードゲームで勝利し、ア・リーグ地区シリーズ進出[161]
    • ニューヨーク・ヤンキースがクリーブランド・インディアンスにワイルドカードゲームで勝利し、ア・リーグ地区シリーズ進出[162]

10月[編集]

  • 1日
    • オークランド・アスレチックスがシカゴ・ホワイトソックスにワイルドカードゲームで勝利し、ア・リーグ地区シリーズ進出[163]
    • ロサンゼルス・ドジャースがミルウォーキー・ブルワーズにワイルドカードゲームで勝利し、ナ・リーグ地区シリーズ進出[164]
    • マイアミ・マーリンズがシカゴ・カブスにワイルドカードゲームに勝利し、ナ・リーグ地区シリーズ進出[165]
    • アトランタ・ブレーブスがシンシナティ・レッズにワイルドカードゲームで勝利し、ナ・リーグ地区シリーズ進出。また、レッズは得点を挙げられないまま敗退。プレーオフで1点も奪えないまま敗退するチームが出たのは、メジャー史上初(1試合決着の場合を除く)[166]
  • 2日
  • 3日
  • 6日
    • ニューヨーク・ヤンキースが18三振。ポストシーズンメジャー記録[169]
  • 7日
  • 8日
    • ヒューストン・アストロズがオークランド・アスレチックスに地区シリーズで勝利し、4年連続のリーグ優勝決定シリーズに進出[171]
    • アトランタ・ブレーブスがマイアミ・マーリンズに地区シリーズで勝利し、19年ぶりのリーグ優勝決定シリーズに進出[172]
    • ロサンゼルス・ドジャースがサンディエゴ・パドレスに地区シリーズで勝利し、2年ぶりのリーグ優勝決定シリーズに進出[173]
  • 9日
    • タンパベイ・レイズがニューヨーク・ヤンキースに地区シリーズで勝利し、12年ぶりのリーグ優勝決定シリーズに進出[174]
  • 12日
  • 15日
    • ロサンゼルス・ドジャースが1回に打者14人で11得点。初回に11得点はプレーオフ史上最多記録[176]
  • 16日
  • 17日
  • 18日
    • ロサンゼルス・ドジャースがアトランタ・ブレーブスにリーグ優勝決定シリーズで勝利し、2年ぶり24回目のリーグ優勝&ワールドシリーズ進出[182]
  • 20日
    • ワールドシリーズ開幕
    • ロサンゼルス・ドジャースのクレイトン・カーショウがポストシーズン200奪三振を達成。史上2人目[183]
    • ロサンゼルス・ドジャースのムーキー・ベッツが2盗塁2得点1本塁打。ワールドシリーズ史上初[184]
  • 21日
    • タンパベイ・レイズがポストシーズン28本塁打。ポストシーズン本塁打新記録[185]
  • 24日
  • 25日
    • タンパベイ・レイズのランディ・アロサレーナがポストシーズン27安打。ポストシーズン最多安打記録[187]
  • 27日
    • ロサンゼルス・ドジャースがタンパベイ・レイズにワールドシリーズで勝利し、1988年以来32年ぶり7回目のワールドシリーズ優勝。シーズン最高勝率チームが世界一になったのは、ワイルドカードが導入された1995年以降7回目[188]
    • ロサンゼルス・ドジャースのコーリー・シーガーがワールドシリーズMVPに選出。同じ年にWSとリーグ優勝決定シリーズ(LCS)の両方でMVPに選ばれたのは史上8人目[189]
    • ロサンゼルス・ドジャースのフリオ・ウリアスが2014年マディソン・バンガーナー以来2人目の同一ポストシーズンで4勝&1セーブを記録[190]
  • 29日
  • 30日

11月[編集]

  • 6日
  • 9日
    • ミルウォーキー・ブルワーズのデビン・ウィリアムズが救援投手として初のセーブなしで新人王を獲得[194]
    • シカゴ・ホワイトソックスの監督、トニー・ラルーサが2月に飲酒運転で逮捕されていたことが判明[195]
  • 10日
  • 11日
  • 13日
    • アトランタ・ブレーブスは新GMにキム・アングが就任。北米の男性プロスポーツ史上初の女性GM[198]
  • 16日
    • アトランタ・ブレーブスはサンフランシスコ・ジャイアンツからFAのドリュー・スマイリーと1年1100万ドルで契約合意[199]
    • サンディエゴ・パドレスはマイアミ・マーリンズ傘下からマイナーFAの加藤豪将とマイナー契約[200]
  • 17日
    • サンディエゴ・パドレスはマイク・クレビンジャーと2年1150万ドルで契約延長[201]
  • 18日
  • 19日
    • サンディエゴ・パドレスはロン・ファウラー英語版代表が退任し、ピーター・サイドラーが新代表に就任したことを発表[203]
    • ワシントン・ナショナルズはミネソタ・ツインズ傘下からマイナーFAのサム・クレイを獲得[204]
    • シカゴ・カブスの本拠地リグレー・フィールド米国家歴史登録財に指定[205]

予定[編集]

試合結果[編集]

レギュラーシーズン[編集]

アメリカンリーグ[編集]

チーム 勝利 敗戦 勝率 G差
東地区
1 タンパベイ・レイズ 40 20 .667
2 ニューヨーク・ヤンキース 33 27 .550 7.0
3 トロント・ブルージェイズ 32 28 .533 8.0
4 ボルチモア・オリオールズ 25 35 .417 15.0
5 ボストン・レッドソックス 24 36 .400 16.0
中地区
1 ミネソタ・ツインズ 36 24 .600
2 クリーブランド・インディアンス 35 25 .583 1.0
3 シカゴ・ホワイトソックス 35 25 .583 1.0
4 カンザスシティ・ロイヤルズ 26 34 .433 10.0
5 デトロイト・タイガース 23 35 .397 12.0
西地区
1 オークランド・アスレチックス 36 24 .600
2 ヒューストン・アストロズ 29 31 .483 7.0
3 シアトル・マリナーズ 27 33 .450 9.0
4 ロサンゼルス・エンゼルス 26 34 .433 10.0
5 テキサス・レンジャーズ 22 28 .367 14.0

ナショナルリーグ[編集]

チーム 勝利 敗戦 勝率 G差
東地区
1 アトランタ・ブレーブス 35 25 .583
2 マイアミ・マーリンズ 31 29 .517 4.0
3 フィラデルフィア・フィリーズ 28 32 .467 7.0
4 ニューヨーク・メッツ 26 34 .433 9.0
5 ワシントン・ナショナルズ 26 34 .433 9.0
中地区
1  シカゴ・カブス 34 26 .567
2 セントルイス・カージナルス 30 28 .517 3.0
3 シンシナティ・レッズ 31 29 .517 3.0
4 ミルウォーキー・ブルワーズ 29 31 .483 5.0
5 ピッツバーグ・パイレーツ 19 41 .317 15.0
西地区
1 ロサンゼルス・ドジャース 43 17 .717
2 サンディエゴ・パドレス 37 23 .617 6.0
3 サンフランシスコ・ジャイアンツ 29 31 .483 14.0
4 コロラド・ロッキーズ 26 34 .433 17.0
5 アリゾナ・ダイヤモンドバックス 25 35 .417 18.0

ブルワーズとジャイアンツが勝率8位で並んだが、所属する地区における対戦成績によりブルワーズがポストシーズン進出を決めた[注釈 1]

オールスターゲーム[編集]

ポストシーズン[編集]

ワイルドカードプレーオフ[編集]

3回戦制、2勝先勝でディビジョンシリーズに進出。

アメリカン・リーグ[編集]

日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
9月29日 第1試合 トロント・ブルージェイズ 1-3 タンパベイ・レイズ トロピカーナ・フィールド
9月30日 第2試合 トロント・ブルージェイズ 2-8 タンパベイ・レイズ
勝者:タンパベイ・レイズ
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
9月29日 第1試合 ニューヨーク・ヤンキース 12-3 クリーブランド・インディアンス プログレッシブ・フィールド
9月30日 第2試合 ニューヨーク・ヤンキース 10-9 クリーブランド・インディアンス
勝者:ニューヨーク・ヤンキース
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
9月29日 第1試合 シカゴ・ホワイトソックス 4-1 オークランド・アスレチックス リングセントラル・コロシアム
9月30日 第2試合 シカゴ・ホワイトソックス 3-5 オークランド・アスレチックス
10月1日 第3試合 シカゴ・ホワイトソックス 4-6 オークランド・アスレチックス
勝者:オークランド・アスレチックス
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
9月29日 第1試合 ヒューストン・アストロズ 4-1 ミネソタ・ツインズ ターゲット・フィールド
9月30日 第2試合 ヒューストン・アストロズ 3-1 ミネソタ・ツインズ
勝者:ヒューストン・アストロズ

ナショナル・リーグ[編集]

日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
9月30日 第1試合 ミルウォーキー・ブルワーズ 2-4 ロサンゼルス・ドジャース ドジャー・スタジアム
10月1日 第2試合 ミルウォーキー・ブルワーズ 0-3 ロサンゼルス・ドジャース
勝者:ロサンゼルス・ドジャース
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
9月30日 第1試合 セントルイス・カージナルス 7-4 サンディエゴ・パドレス ペトコ・パーク
10月1日 第2試合 セントルイス・カージナルス 9-11 サンディエゴ・パドレス
10月2日 第3試合 セントルイス・カージナルス 0-4 サンディエゴ・パドレス
勝者:サンディエゴ・パドレス
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
9月30日 第1試合 シンシナティ・レッズ 0-1 アトランタ・ブレーブス トゥルーイスト・パーク
10月1日 第2試合 シンシナティ・レッズ 0-5 アトランタ・ブレーブス
勝者:アトランタ・ブレーブス
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
9月30日 第1試合 マイアミ・マーリンズ 5-1 シカゴ・カブス リグレー・フィールド
10月1日 悪天候により中止[206]
10月2日 第2試合 マイアミ・マーリンズ 2-0 シカゴ・カブス
勝者:マイアミ・マーリンズ

ディビジョンシリーズ[編集]

ディビジョンシリーズ(アメリカンリーグ)[編集]
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月5日 第1試合 ニューヨーク・ヤンキース 9-3 タンパベイ・レイズ ペトコ・パーク
10月6日 第2試合 ニューヨーク・ヤンキース 5-7 タンパベイ・レイズ
10月7日 第3試合 タンパベイ・レイズ 8-4 ニューヨーク・ヤンキース
10月8日 第4試合 タンパベイ・レイズ 1-5 ニューヨーク・ヤンキース
10月9日 第5試合 ニューヨーク・ヤンキース 1-2 タンパベイ・レイズ
勝者:タンパベイ・レイズ
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月5日 第1試合 ヒューストン・アストロズ 10-5 オークランド・アスレチックス ドジャー・スタジアム
10月6日 第2試合 ヒューストン・アストロズ 5-2 オークランド・アスレチックス
10月7日 第3試合 オークランド・アスレチックス 9-7 ヒューストン・アストロズ
10月8日 第4試合 オークランド・アスレチックス 6-11 ヒューストン・アストロズ
勝者:ヒューストン・アストロズ
ディビジョンシリーズ(ナショナルリーグ)[編集]
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月6日 第1試合 サンディエゴ・パドレス 1-5 ロサンゼルス・ドジャース グローブライフ・フィールド
10月7日 第2試合 サンディエゴ・パドレス 5-6 ロサンゼルス・ドジャース
10月8日 第3試合 ロサンゼルス・ドジャース 12-3 サンディエゴ・パドレス
勝者:ロサンゼルス・ドジャース
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月6日 第1試合 マイアミ・マーリンズ 5-9 アトランタ・ブレーブス ミニッツメイド・パーク
10月7日 第2試合 マイアミ・マーリンズ 0-2 アトランタ・ブレーブス
10月8日 第3試合 アトランタ・ブレーブス 7-0 マイアミ・マーリンズ
勝者:アトランタ・ブレーブス

リーグチャンピオンシップシリーズ[編集]

リーグチャンピオンシップシリーズ(アメリカンリーグ)[編集]
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月11日 第1試合 ヒューストン・アストロズ 1-2 タンパベイ・レイズ ペトコ・パーク
10月12日 第2試合 ヒューストン・アストロズ 2-4 タンパベイ・レイズ
10月13日 第3試合 タンパベイ・レイズ 5-2 ヒューストン・アストロズ
10月14日 第4試合 タンパベイ・レイズ 3-4 ヒューストン・アストロズ
10月15日 第5試合 タンパベイ・レイズ 3-4 ヒューストン・アストロズ
10月16日 第6試合 ヒューストン・アストロズ 7-4 タンパベイ・レイズ
10月17日 第7試合 ヒューストン・アストロズ 2-4 タンパベイ・レイズ
勝者:タンパベイ・レイズ(12年ぶり2回目のリーグ優勝)
リーグチャンピオンシップシリーズ(ナショナルリーグ)[編集]
日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月12日 第1試合 アトランタ・ブレーブス 5-1 ロサンゼルス・ドジャース グローブライフ・フィールド
10月13日 第2試合 アトランタ・ブレーブス 8-7 ロサンゼルス・ドジャース
10月14日 第3試合 ロサンゼルス・ドジャース 15-3 アトランタ・ブレーブス
10月15日 第4試合 ロサンゼルス・ドジャース 2-10 アトランタ・ブレーブス
10月16日 第5試合 ロサンゼルス・ドジャース 7-3 アトランタ・ブレーブス
10月17日 第6試合 アトランタ・ブレーブス 1-3 ロサンゼルス・ドジャース
10月18日 第7試合 アトランタ・ブレーブス 3-4 ロサンゼルス・ドジャース
勝者:ロサンゼルス・ドジャース(2年ぶり24回目のリーグ優勝)

ワールドシリーズ[編集]

日付 試合 アウェイ球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月20日(火) 第1試合 タンパベイ・レイズ 3-8 ロサンゼルス・ドジャース グローブライフ・フィールド
10月21日(水) 第2試合 タンパベイ・レイズ 6-4 ロサンゼルス・ドジャース
10月22日(木)                休養日
10月23日(金) 第3試合 ロサンゼルス・ドジャース 6-2 タンパベイ・レイズ
10月24日(土) 第4試合 ロサンゼルス・ドジャース 7-8x タンパベイ・レイズ
10月25日(日) 第5試合 ロサンゼルス・ドジャース 4-2 タンパベイ・レイズ
10月26日(月)                休養日
10月27日(火) 第6試合 タンパベイ・レイズ 1-3 ロサンゼルス・ドジャース
優勝:ロサンゼルス・ドジャース(4勝2敗 / 32年ぶり7回目)

個人タイトル[編集]

個人タイトル(アメリカンリーグ)[編集]

打者成績[編集]

項目 選手 記録
打率 DJ・ルメイユNYY .364
本塁打 ルーク・ボイトNYY 22
打点 ホセ・アブレイユCWS 60
盗塁 ラウル・モンデシーKC 24

投手成績[編集]

項目 選手 記録
勝利 シェーン・ビーバーCLE 8
防御率 1.63
奪三振 122
セーブ ブラッド・ハンドCLE 16

個人タイトル(ナショナルリーグ)[編集]

打者成績[編集]

項目 選手 記録
打率 フアン・ソトWSH .351
本塁打 マーセル・オズナATL 18
打点 56
盗塁 トレバー・ストーリーCOL 15

投手成績[編集]

項目 選手 記録
勝利 ダルビッシュ有CHC 8
防御率 トレバー・バウアーCIN 1.73
奪三振 ジェイコブ・デグロムNYM 104
セーブ ジョシュ・ヘイダーMIL 13

表彰[編集]

全米野球記者協会(BBWAA)表彰[編集]

表彰 アメリカンリーグ ナショナルリーグ
MVP ホセ・アブレイユCWS フレディ・フリーマンATL
サイヤング賞 シェーン・ビーバーCLE トレバー・バウアーCIN
最優秀新人賞 カイル・ルイスSEA デビン・ウィリアムズMIL
最優秀監督賞 ケビン・キャッシュTB ドン・マッティングリーMIA

ゴールドグラブ賞[編集]

アメリカンリーグ ナショナルリーグ
投手 グリフィン・カニング LAA マックス・フリード ATL
捕手 ロベルト・ペレス CLE タッカー・バーンハート CIN
一塁手 エバン・ホワイト SEA アンソニー・リゾ CHC
二塁手 シーザー・ヘルナンデス CLE コルテン・ウォン STL
三塁手 アイザイア・カイナーファレファ TEX ノーラン・アレナド COL
遊撃手 J.P.クロフォード SEA ハビアー・バエズ CHC
左翼手 アレックス・ゴードン KC タイラー・オニール STL
中堅手 ルイス・ロベルト CWS トレント・グリシャム SD
右翼手 ジョーイ・ギャロ TEX ムーキー・ベッツ LAD

シルバースラッガー賞[編集]

シルバースラッガー賞
守備位置 アメリカンリーグ ナショナルリーグ
投手 - - -
捕手 サルバドール・ペレス KC トラビス・ダーノー ATL
一塁手 ホセ・アブレイユ CWS フレディ・フリーマン ATL
二塁手 DJ・ルメイユ NYY ドノバン・ソラーノ SF
三塁手 ホセ・ラミレス CLE マニー・マチャド SD
遊撃手 ティム・アンダーソン CWS フェルナンド・タティス・ジュニア SD
外野手 マイク・トラウト
テオスカー・ヘルナンデス
エロイ・ヒメネス
LAA
TOR
CWS
フアン・ソト
ムーキー・ベッツ
ロナルド・アクーニャ
WSH
LAD
ATL
指名打者 ネルソン・クルーズ MIN マーセル・オズナ ATL

フィールディング・バイブル・アワード[編集]

フィールディング・バイブル・アワード
守備位置 受賞者
投手 マックス・フリード ATL
捕手 ロベルト・ペレス CLE
一塁手 マット・オルソン OAK
二塁手 コルテン・ウォン STL
三塁手 ノーラン・アレナド COL
遊撃手 ハビアー・バエズ CHC
左翼手 タイラー・オニール STL
中堅手 ケビン・キアマイアー TB
右翼手 ムーキー・ベッツ LAD
マルチポジション エンリケ・ヘルナンデス LAD

その他表彰[編集]

表彰 アメリカンリーグ ナショナルリーグ
カムバック賞
ハンク・アーロン賞
最優秀救援投手賞 リアム・ヘンドリックスOAK デビン・ウィリアムズMIL
エドガー・マルティネス賞
ロベルト・クレメンテ賞
ベーブ・ルース賞 ランディ・アロサレーナTB
ウォーレン・スパーン賞
ハート&ハッスル賞
ハッチ賞
ルー・ゲーリック賞
トニー・コニグリアロ賞

アメリカ野球殿堂入り表彰者[編集]

引退[編集]

永久欠番[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ ブルワーズは中地区で19勝21敗、ジャイアンツは西地区で18勝22敗。

出典[編集]

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