2020年の日本競馬

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2020年の日本競馬(2020ねんのにほんけいば)では、2020年(令和2年)の日本競馬界についてまとめる。

新型コロナウイルスに伴う影響[編集]

2月から5月にかけては、世界的な新型コロナウイルス感染拡大による開催などへの影響が中央競馬・地方競馬ともに多数生じている。各主催者とも開催競馬場へ一般客を入れずに無観客での開催とし、各地の場外発売所も閉鎖。発売・払戻は電話・インターネット投票に限定して実施している。この間に払戻有効期限を迎える投票券の払戻については、原則として各主催者とも競馬場・場外発売所での発売・払戻業務再開から60日後まで期限を延長することで対応している[1][2]

中央競馬[編集]

  • 開催競馬場で行っているファンサービスを、2月22日の開催から当面の間中止[3]日本騎手クラブも同様の理由により、ファンとの握手やサインを当面の間自粛[4]
  • 2月26日より、開催競馬場指定席のインターネット予約を当面の間見合わせ[5]
  • 2月29日の開催から当面の間、無観客で施行[6]
  • 3月28日以降に行われるJRAの全競馬場・全競走において、レース後の優勝馬口取り写真撮影や表彰式、記録達成時等のセレモニー、インタビューを全て行わない[7]。これに前後して、日本馬主協会連合会は3月28日・29日の開催において馬主の競馬場への入場を自粛することを決定し、JRAに申し入れた。JRAは無観客競馬の開催にあたり馬主の入場は禁止していないものの、東京都など首都圏で感染者数が急増していることから週末に不要不急の外出自粛要請が出されたことを受け、自主的に判断したもの[8]
  • 4月7日から4月30日まで、JRAの競馬場で施行する特別指定交流競走(重賞競走を除く28競走)を、地方競馬所属馬が出走できない競走として実施。また、地方競馬で施行する地方競馬指定交流競走(ダートグレード競走を除く15競走)についても、地方競馬指定交流競走としての実施を取りやめ。5月1日以降の取扱は、決まり次第発表[9]
  • JRAは休止している勝馬投票券の払戻について、以下の事業所で臨時払戻を実施すると発表。対象はJRAの競馬場・ウインズ・エクセルで2019年12月28日から2020年2月23日までに発売した勝馬投票券に限られ、UMACA出金はできないほか、J-PLACEで発売された投票券の払戻もできない。「競馬場等での払戻再開から60日後まで」という払戻有効期限の延長措置に変更はない[10]
    • 4月6日・13日・20日(いずれの日も10時から16時まで)
      • 競馬場等:札幌、函館、福島、新潟、新潟サービスセンター、中山東京、中京、阪神小倉
      • ウインズ:札幌、釧路、津軽、横手、新白河、阿見、後楽園錦糸町浅草汐留新宿立川横浜新横浜、石和、名古屋、京都、難波梅田神戸りんくうタウン姫路、広島、米子、小郡、高松、佐世保、八代、宮崎
      • エクセル:田無(会員のみ)、浜松、博多
    • 4月11日・18日(いずれの日も10時から16時まで)
      • ウインズ:盛岡、水沢、三本木
  • 4月7日に改正新型インフルエンザ等対策特別措置法32条に基づく新型コロナウイルス緊急事態宣言が発出されたことを受けて、以下の期間で追加措置を実施。
    • (4月7日以降)前項記述の「臨時払戻」の一部取りやめ。対象は上記一覧のうち、取り消し線で示した緊急事態宣言対象区域内に所在する事業所[11]
    • (4月18日から5月3日まで)平地オープン・障害競走を除き、競走馬の他ブロックへの出走を認めない。対象は美浦所属馬が2回阪神・3回京都、栗東所属馬が3回中山・2回東京[12]
    • (4月18日から5月3日まで)騎手が土曜日と日曜日で異なる競馬場へ移動して騎乗することを認めない(異なる競馬場で障害競走に騎乗する騎手は除く)[13]
    • (4月10日から5月3日まで)通常の競馬場及びトレセンの調整ルームに加え、JRAが認定した場所(自宅・ホテル)を「認定調整ルーム」として運用し、騎乗当日に認定場所から競馬場へ移動することを認める。なお、認定調整ルームであっても公正確保に係る事項は遵守させることとし、違反した場合は騎乗停止を含めた処分がされる[14]
    • (4月10日から当面の間)東京都に所在するJRA本部ビルを閉鎖[15]
  • 上記の出走制限措置に伴い、4月25日の東京・福島競馬、4月26日の福島競馬について以下の通り番組変更を実施[16][17]
    • 4月25日(第2回東京競馬1日目)
      • 第10競走に組まれていた「府中ステークス(4歳以上3勝クラス、芝2000m)」を取りやめ。
      • 第8競走に組まれていた「4歳以上2勝クラス(牝馬、芝1400m)」を第10競走とし、「府中特別」とする。
      • 第5競走に「3歳未勝利(芝1400m)」を新設。
    • 4月25日(第1回福島競馬5日目)
      • 第12競走に「エールステークス(4歳以上3勝クラス、芝2000m)」を新設。
      • 第2競走に組まれていた「3歳未勝利(芝1200m)」を取りやめ。
      • 第10競走に組まれていた「本宮特別(4歳以上1勝クラス、芝1200m)」を第9競走に変更のうえ、一般競走とする。
    • 4月26日(第1回福島競馬6日目)
      • 第11競走に「やまびこステークス(4歳以上3勝クラス、ダート1150m)」を新設。
      • 第9競走に組まれていた「4歳以上1勝クラス(若手騎手、ダート1700m)」を取りやめのうえ、第3競走「3歳未勝利(ダート1700m)」を(若手騎手)とする。
      • 第12競走に組まれていた「浄土平特別(4歳以上1勝クラス、芝1800m)」を第9競走に変更のうえ、一般競走とする。

地方競馬[編集]

ばんえい競馬
  • 2月29日から3月2日、3月6日から8日のばんえい帯広競馬を無観客で施行[18]帯広競馬場および場外発売所での馬券発売・払戻業務、各種イベントも2月27日から3月13日まで中止[19]。無観客開催は、2019年度の閉幕日(3月24日)まで延長された[20]
  • 2020年度についても、各場外発売所は当面の間閉場。帯広競馬場の取扱は未定[21]
ホッカイドウ競馬
  • 門別競馬場および場外発売所での馬券発売・払戻業務を、2月27日から3月8日まで中止[22]。3月9日以降も当面の間、門別競馬場および場外発売所における馬券発売・払戻業務を取りやめ[23]
  • 門別競馬の開催は、2020年度の開幕日(4月15日)から4月23日まで無観客で施行[24]
岩手競馬(盛岡・水沢)
  • 3月19日に盛岡市内で開催を予定していた『2019 IWATE KEIBA AWARDS』の授賞式・交流会を中止[25]
  • 発売・払戻業務は盛岡競馬場水沢競馬場・各場外発売所ともに4月4日まで行わず、期間中の水沢競馬は無観客で施行[26]。水沢競馬は4月12日から当面の間、無観客開催を継続[27]
  • 下記の事業所において、以下の日程で臨時払戻を実施。岩手競馬のほか、他の地方競馬の勝馬投票券の払戻も行う[27]
    • 4月13日・20日:横手(JRAも払戻可)、津軽(JRAも払戻可)
    • 4月11日・18日:盛岡(JRAも払戻可)、水沢(JRAも払戻可)、大通、安代、宮古、山本、十和田、釜石、秋田、三本木(JRAも払戻可)、種市(JRAはJ-PLACEで発売された投票券のみ払戻可)
南関東公営競馬(大井・川崎・船橋・浦和)
  • 特別区競馬組合は2月21日、大井競馬場での場内イベントを24日の開催から一部中止することを決定[28]
  • 大井競馬の開催は2月27日から4月10日まで無観客で施行[29][30][31]
  • 神奈川県川崎競馬組合は3月2日から4月17日の川崎競馬を無観客で開催、場外発売も中止。なお、払戻業務のみ川崎競馬場の外向投票所で実施[32][33][34][35]
  • 千葉県競馬組合は3月10日から4月3日の船橋競馬を無観客で施行[36][37]
  • 埼玉県浦和競馬組合は3月23日から4月24日の浦和競馬を無観客で施行[38][39]
金沢競馬
名古屋・笠松競馬(東海)
  • 愛知県競馬組合は2月27日から4月24日の名古屋競馬を無観客で施行[18][45][46][47]。なお、名古屋競馬場の外向発売所とサンアール磯部でのみ行っていた払戻業務は3月29日までとし、3月30日以降は休止[45]としていたが、名古屋競馬場の外向発売所での払戻業務のみ、4月4日より再開。サンアール磯部は引き続き払戻業務を休止[46]
  • 笠松競馬場では2月27日以降の開催において、当分の間無観客で施行。シアター恵那も閉場[48]
兵庫県競馬(園田・姫路)
  • 兵庫県競馬組合は3月3日から4月2日の園田競馬を無観客で施行。場外発売所での発売も、JRA施設を含めすべて中止。払戻業務は園田競馬場のみ、3月3日から5日まで時間限定で行った[49]。3月17日から26日までの開催は、第1競走発走を通常時より1時間30分繰り下げて実施した[50][51]。なお、2019年度の姫路開催は2月に全日程を終了している。
高知競馬
  • 高知県競馬組合は3月1日の開催から当面の間、無観客で施行[49][52]。高知競馬場・場外発売所では2月27日から発売・払戻業務を当面の間中止[52]
佐賀競馬

概要[編集]

中央競馬[編集]

日本中央競馬会(JRA)は、2019年10月21日に開催日割と重賞日程を発表[54][55]。その後、同年12月9日に函館競馬と札幌競馬に関する開催日割・重賞競走等の変更点が発表された[56][57]のち、2020年4月6日に再変更された(後述)。

年初は1月5日(中山・京都)から始まり、12月27日(中山・阪神)まで開催[54][55]。祝日を含む3日間開催は、前年と同様に4節(1月11・12・13日、3月20・21・22日、9月19・20・21日、11月21・22・23日)で実施[54][55]

開催日割の変更点[編集]

  • 京都競馬場で整備工事を行うため、11月の京都競馬を阪神競馬場に振り替え[54]。また、良好な芝馬場を維持する観点から7月の中京競馬と9 - 10月の阪神競馬を入れ替え[54][55]。なお、これらに伴う重賞競走の変更点は後述。
  • 東京オリンピックの開催対応や暑さ対策のため、当初発表では7月25日から8月9日までの期間は札幌競馬場新潟競馬場の2場開催となった[54]。なお、2019年12月9日発表の変更で東京オリンピックの男女マラソン及び競歩札幌市で開催されることになったことを受けて北海道地区における開催日割が変更され、函館競馬場・札幌競馬場の2場の開催が以下の通り一部変更された[56][57]が、東京オリンピックの延期に伴い当初予定通りに戻された[58]
    • 当初予定:6月13日から7月19日まで函館(2回・12日)、7月25日から9月6日まで札幌(2回・14日)
    • 変更時:6月13日から28日まで札幌(1回・6日)、7月4日から8月9日まで函館(2回・12日)、8月15日から9月6日まで札幌(1回・8日)[59]

GI競走の変更点[編集]

GII・GIII競走の変更点[編集]

その他の競走に関する変更点[編集]

場外発売の変更点[編集]

その他の変更点[編集]

  • 1月1日から、以下の通り競走ルールに変更が加えられる[67]
    • 騎手の騎乗停止開始時期をこれまでの翌節から1週繰り下げて翌々節に変更(ただし重大な非行があった場合、及び裁定委員会送付に伴う騎乗停止は除く)[62]
    • 全ての競走において、拍車の使用を禁止[62]
  • 以下の条件に該当する場合は、「3走成績による平地競走への出走制限」に含まない[68]
    • 出走した競走にかかわらず、未出走馬が出走した場合
    • 対象となる競走において2走連続で9着以下だった馬が、中央競馬・地方競馬等どの競走にも出走しないまま2か月以上経過した後、最初に出走した競走が中央競馬の平地競走で、9着以下だった場合
  • 特別指定交流競走に出走できる地方競馬所属馬を、以下の通り拡大[68]
    • 現行の出走資格に加え、以下の収得賞金条件を追加。
      • 2歳馬:収得賞金が150万円超
      • 3歳馬:収得賞金が300万円超
      • 4歳馬:収得賞金が500万円超
    • 地方競馬所属馬が特別指定交流競走に出走できる期間を、4歳の12月末日まで延長。
  • パートI国のGI競走で優勝(2歳時の成績は除く)したJRA所属馬が凱旋門賞に出走し、帰国後にジャパンカップGI)または有馬記念GI)に出走する場合に、以下の通り「海外遠征協力金」を交付[68]
    • 凱旋門賞に出走:500万円
    • 帰国後、当該年度のジャパンカップまたは有馬記念に出走:1000万円

調教師の新規開業[編集]

3月4日付で、以下の4名の調教師が新規開業することが2019年12月16日にJRAから発表された。いずれも2019年1月1日付で調教師免許を取得している。

なお、本年は2月29日付で引退する調教師の免許有効期限が3月3日まで延長されているため、翌4日付での開業となる[69]

  • 美浦所属(2名):小手川準、宮田敬介[69]
  • 栗東所属(2名):新谷功一、吉岡辰弥[69]

地方競馬[編集]

1月 - 3月は「令和元年度」、4月以降は「令和2年度」の開催内容について記述する。

なお、日程等の発表時期は各主催者ごとに異なるため、発表があり次第順次掲載する。

JBC競走について[編集]

JBC実行委員会は、2019年3月18日に2020年のJBC競走について実施概要を発表[70]

JBCクラシックJBCスプリントJBCレディスクラシックの3競走は、11月3日に大井競馬場で開催[70]。さらに2歳カテゴリーを新設し、JBC2歳優駿を同日の門別競馬場で開催することとし、JBC創設以来初めて、同日に2場で行われることとなった[70]。JBC2歳優駿については従来の北海道2歳優駿を発展させて新設されるもの[70]で、「生産との密接な関連」というJBC創設の趣旨に鑑み、当面は日本のサラブレッドの98%を生産する馬産地である北海道に所在する門別競馬場で行うこととされた[70]

各競走の施行距離はJBCクラシックが大井ダート2000m、JBCスプリントが大井ダート1200m、JBCレディスクラシックが大井ダート1800m、JBC2歳優駿が門別ダート1800mとされた[70]

なお、各競走の格付けは大井で行われる3競走がいずれもJpnIとされ[71]、JBC2歳優駿はJpnIIIとされた[72]

帯広市(ばんえい競馬)[編集]

2月15日に、2020年度の開催日程と一部の重賞日程を発表[73]。4月24日から2021年3月21日まで26回・150日開催予定(ナイター94日、準ナイター26日、薄暮28日、デイ2日)。

重賞日程は3月8日に発表[74][75]。変更点等は次節で詳述。

重賞競走の変更点[編集]
  • 2008年と2009年に重賞競走として行われ、2010年以降は特別競走となっていたカーネーションカップを再び重賞(BG3)とし、5月10日に施行。
  • 北斗賞の施行時期を7月から前倒しし、6月21日に施行。
  • 旭川記念をBG3からBG2へ格上げする一方、ばんえいグランプリはBG1からBG2に格下げ。
  • 2021年1月31日に、2歳(明け3歳)牡馬限定の重賞競走(名称未定・BG2)を新設。
  • イレネー記念(BG1)を、ばんえい記念の前日(2021年3月20日)に施行。

北海道(ホッカイドウ競馬)[編集]

2月21日に開催日程・重賞日程を発表。2020年度は4月15日から11月5日まで15回・82日(前年比:2日増)の開催を予定しており、全日程門別競馬場ナイター開催。重賞競走は28競走(前年比:1競走増)、JRA認定競走は113競走(前年比:増減なし)を予定[76][77][78]

重賞競走の変更点[編集]
その他の変更点[編集]
  • 出走馬の確保、及び競走の充実を図るため賞金額を一部増額し、賞金配分率の見直しも実施。重賞競走では北海優駿・道営スプリントの1着賞金が1000万円に引き上げられる。

岩手県競馬組合(盛岡・水沢競馬)[編集]

2月17日に開催日程・重賞日程を発表。2020年度は4月5日に水沢で開幕。通常開催は2021年1月11日まで21開催(水沢10開催・盛岡11開催)・124日を予定(前年比:2日増)。その後冬季休催期間を挟み特別開催を水沢で2021年3月20日から22日までと3月27日から29日までの1開催・6日行う(前年比:増減なし)[79]

ダートグレード競走を含む重賞は42競走を施行予定(前年比:2競走増)。うち盛岡芝コースで行う重賞は6競走施行する(前年比:増減なし)[79]

南関東公営競馬(特別区競馬組合・神奈川県川崎競馬組合・千葉県競馬組合・埼玉県浦和競馬組合)[編集]

2019年11月12日に、2020年度の開催日程・重賞日程を発表。総開催日数は274日で内訳は大井が99日(ナイター76日)・川崎が63日(ナイター49日)・船橋が56日(5月4日から6日を除きナイター開催)・浦和が56日となっている。総開催日数は変わらないものの、大井が3日、浦和が1日増加した一方川崎が1日、船橋が3日減らされた[80][81]。また昼夜リレー開催は2019年度より1回増加し5回となり、8月17日、9月24日・25日、12月24日・25日にいずれも昼間・浦和→夜間・大井で施行される予定[81][82]

重賞競走の変更点[編集]
大井競馬場開場70周年記念事業[編集]

特別区競馬組合は、大井競馬場が1950年に開場してから本年で70周年となることを記念し、2020年度はアニバーサリーイヤーとして、以下の通り記念事業を行う[83][84]

  • 開場記念日となる5月2日に、「TCKスーパープレミアム」を実施。当日に行われる大井競馬全競走の全賭式において、払戻率を一律に80%とする。
  • 「3冠ボーナス」として、以下の各競走の優勝馬にボーナスを支給。
  • 2020年度(時期未定)に、大井競馬場にて左回り競走を導入。距離設定は1000mと1650mが予定されており、右回りと左回りに対応した競馬場となる。

愛知県競馬組合(名古屋競馬)・岐阜県地方競馬組合(笠松競馬)[編集]

1月10日に、2020年度の開催日程を発表。開催日数は名古屋が27開催・110日、笠松が21開催・95日と2019年と同数だが、笠松では6月19日の第5回開催終了後走路改修を行う関係上、第6回開催は8月10日からと変則的な日程となっている[85]。その後2月13日に重賞競走日程が発表され、名古屋はダートグレード競走3競走を含む23競走(前年比:2競走増)[86]、笠松が20競走(前年比:1競走増)[87]が予定されている。

重賞競走の変更点[編集]
名古屋競馬
  • 新設重賞として10月1日にスポーツ報知杯第1回ベイスプリント(SPI、1400m)を施行予定。
  • AGI名古屋城カップを廃止。
  • 湾岸ニュースターカップ(SPII)は湾岸スターカップ(SPII)に名称変更。また笠松で施行される西日本ダービーの指定競走とする。
  • 秋の鞍(SPI)の施行距離を1800mから1400mに短縮。また園田で施行される楠賞の指定競走とする。
笠松競馬
  • 6月に行われていた飛山濃水杯(SPIII)を5月に、5月に行われていたぎふ清流カップ(SPI)を6月に施行時期を入れ替えの上、いずれも施行距離を1600mから1400mに短縮。
  • 走路改修に伴い例年7月に行われているサマーカップ(SPIII)は本年は施行しない。
  • 西日本地区の競馬場で持ち回りで開催されている西日本ダービーを本年は笠松で施行。
  • 笠松グランプリ(SPI)の施行時期を11月から12月に変更。
  • ライデンリーダー記念(SPI)の施行距離を1600mから1400mに短縮の上出走資格を2歳牝馬から2歳混合に、また東海地区交流競走から北陸・東海地区交流競走にそれぞれ変更する。

石川県・金沢市(金沢競馬)[編集]

3月23日に開催日程・重賞日程を発表。2020年度は22開催・87日施行予定(前年比:増減なし)。4月5日に開幕し、12月25日まで20開催・80日(県営17開催・68日、市営3開催・12日)行い、冬季休催期間を挟み2021年3月14日から16日までと3月21日から30日まで県営2開催・7日行う。重賞競走は22競走を施行予定(前年比:4競走増)[88][89]

重賞競走の変更点[編集]

新設重賞として、5月17日にノトキリシマ賞、5月24日に利家盃、10月25日にお松の方賞をそれぞれ施行予定[88]

兵庫県競馬組合(園田・姫路競馬)[編集]

2019年10月30日に、1月 - 3月の開催日程と重賞競走を発表。2012年より防災工事・スタンド耐震改修工事のため休止していた姫路競馬場では、7年半ぶりに競馬開催が再開され、1月15日から2月6日まで2回・12日開催された[90][91]

園田競馬場で行われる重賞競走は新春賞(1月3日)、園田クイーンセレクション(1月9日)、園田ユースカップ(2月19日)、園田ウインターカップ(2月20日)[91]。姫路開催の重賞競走は白鷺賞が1月30日に施行され、2005年以来15年ぶりの復活となった[91][92]

2020年度(4月 - 12月)の開催日程が発表され、期間中は園田競馬場のみで104日開催される[93]

調教師の新規開業[編集]

2月1日付で、永島太郎(調教師免許取得日:2019年8月1日)が新規開業。西脇馬事公苑に8馬房を構える[94]

高知県競馬組合(高知競馬)[編集]

2月28日に開催日程・重賞日程を発表。開催日数は19開催・109日を予定(前年比:増減なし)。このうち12月31日と2021年1月1日は夕焼けいばとして施行し、他は夜さ恋ナイターとして施行[95]。またダートグレード競走を含む重賞は19競走を施行予定(前年比:1競走減)[96]

佐賀県競馬組合(佐賀競馬)[編集]

3月6日に開催日程・重賞日程を発表。開催日数は23開催・107日を予定(前年比:2日減)。このうち4月から9月までと翌年1月から3月まではイブニング競走として、10月から12月まではナイター競走として施行する。ダートグレード競走を含む重賞競走は22競走を施行予定(前年比:増減なし)[97][98]

予定[編集]

中央競馬の開催日割[編集]

予定として発表されている競馬場別の開催日割は以下の通り[54][55]

中央競馬の重賞カレンダー[編集]

競走名ごと、太字はGI、J・GI競走。

個別に出典を提示していない競走には、以下の出典を用いている。

出典:令和2年度 重賞競走一覧(関東・関西別) (PDF) - 日本中央競馬会、2019年11月18日閲覧、令和2年度の開催日割および重賞競走等の変更について”. 日本中央競馬会 (2019年12月9日). 2019年12月9日閲覧。

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

地方競馬の開催日割[編集]

予定として発表されている競馬場別の開催日割は以下の通り。

各主催者とも1月 - 3月は2019年度、4月 - 12月は2020年度。

地方競馬の重賞カレンダー[編集]

平地はダートグレード競走、ばんえい競馬はBG1のみ記載。

競走名ごと、太字はGI、JpnI競走。各主催者とも3月までは2019年度、4月 - 12月は2020年度。

個別に出典を明記していない競走は、以下の出典を用いている。

出典:ばんえい競馬 平成31年度重賞競走等実施計画 (PDF) - ばんえい競馬、2019年11月21日閲覧、2020年1月~12月 ダートグレード競走一覧(実施日順) (PDF) - 地方競馬全国協会、2019年11月21日閲覧、ばんえい競馬 令和2年度重賞競走等実施計画 (PDF) - ばんえい競馬、2020年3月8日、2020年3月13日閲覧

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]


できごと[編集]

1月[編集]

  • 6日
    • 京都競馬第9競走で、川田将雅(栗東)がJRA史上40人目(現役騎手27人目)となる通算1万回騎乗を達成[113]
    • ばんえい帯広競馬第11競走(ばんえい十勝金杯)でホクショウマサル坂本東一厩舎)が地方・中央競馬を通じて日本新記録となる30連勝を達成[114]
    • サクラシャイニー(高知、元JRA)が現役を引退し乗馬に転向することを高知県競馬組合が発表[115]。その後1月24日付で競走馬登録を抹消された[116]
  • 7日 - 『2019年度JRA賞』の競走馬部門が発表され、年度代表馬にリスグラシュー(栗東・矢作芳人厩舎、最優秀4歳以上牝馬にも同時選出)を選出した[117]
  • 8日 - 園田競馬は馬場コンディション不良により「安全かつ公正な競馬の施行ができない」として第4競走以降を取りやめた[118]
  • 9日
  • 12日 - 中山競馬第3競走で、内田博幸(美浦)がJRA史上32人目(現役騎手20人目)となる通算1万1千回騎乗を達成[122]
  • 13日 - 中山競馬第10競走(初春ステークス)で、JRA現役最年長騎手の柴田善臣(美浦)が武豊蛯名正義に次ぐ史上3人目の通算2万1千回騎乗を勝利で飾った[123][124]
  • 15日
  • 17日 - 「降雪による競馬開催への影響が予想される」として、翌18日施行の中山競馬全競走の金曜日夜間発売を中止[129]
  • 18日
    • 中山競馬第8競走で、吉田豊(美浦)がJRA史上12人目(現役騎手10人目)となる通算1万6千回騎乗を達成[130]
    • 中山競馬第4競走(障害未勝利戦)の2周目3号障害で、1周目に同障害で落馬した競走馬の保定作業中、これを交わそうとした別の競走馬と係員が接触するアクシデント。当該馬も落馬して競走中止となった[131]
  • 19日 - 小倉競馬第2競走で、柴田大知(美浦)がJRA史上41人目(現役騎手28人目)となる通算1万回騎乗を達成[132]
  • 22日 - リスグラシュー[133]ミッキーチャーム[134]ラビットラン[135](3頭ともにJRA)が競走馬登録を抹消。今後は前2頭が繁殖入り、ラビットランが船橋競馬へ移籍。
  • 23日 - トリオンフ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は乗馬に[136]
  • 24日
    • 大井競馬第7競走(16頭立て)で、1着から順に10番人気→15番人気→11番人気が入線し、三連勝単式の配当が地方競馬史上最高となる2848万1550円を記録。的中は1票のみだった[137][138]。また馬番連勝複式の配当も大井競馬史上最高となる39万8660円を記録した[138]
    • 神奈川県川崎競馬組合は、所属騎手で中央・地方を含め日本国内現役最年長ジョッキー(64歳)である森下博が3月31日付で引退することを発表[139]
  • 29日 - スワーヴリチャード(JRA)が脚部不安を発症したため競走馬登録を抹消。今後は種牡馬に[140][141]。またルミナスウォリアー(JRA)も競走馬登録を抹消。今後は高知競馬[142]へ移籍[注 2][143]
  • 30日 - 悪天候の影響により、Aiba中標津(J-PLACE中標津)での勝馬投票券発売及び払戻業務を中止[144]
  • 31日 - 騎手の浜野谷憲尚(美浦)が引退。今後は調教助手に[145]

2月[編集]

  • 1日
    • デアレガーロ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[146]
    • 京都競馬第8競走(牛若丸ジャンプステークス)で1着となった熊沢重文(栗東)は、決勝線手前100メートル付近での追う動作が不十分で、2着馬と3着馬に猛追されたことにより「騎手の注意義務を怠った」と判断され2月15日から開催日2日間の騎乗停止処分[147]
  • 2日
    • 東京競馬第7競走で、ステイゴールド産駒がJRA史上15頭目となる通算1100勝を記録[148]
    • 東京競馬第11競走で行われた根岸ステークス(GIII)は、関東地区で行われた重賞競走にも関わらず出走した16頭すべてが栗東所属馬だったJRA重賞競走史上初の珍事[149]
    • この日行われたWIN5は対象レース順に9→1→14→3→3番人気が勝ち、総投票数619万8672票のうち的中はわずか1票で、払戻金は歴代2位となる4億3390万7040円を記録した[150]
  • 5日 - ペイシャフェリシタ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[151]
  • 6日 - カラクレナイ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[152]
  • 7日 - 岩手県競馬組合は所属騎手の菅原俊吏が騎手免許を返上したことを発表。子息の中学校入学、およびJRA乗馬スクール入校予定を機に茨城県へ転居することによる[153]
  • 12日 - ヒーズインラブ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は名古屋競馬[154]へ移籍[注 2][155]
  • 17日 - 埼玉県浦和競馬組合は、所属騎手の山崎真がこの日から21日まで行われる令和元年度第13回浦和競馬をもって引退することを発表[156][157]
  • 19日 - ルックトゥワイス[158]とオウケンビリーヴ[159](ともにJRA)が競走馬登録を抹消。今後は前者が乗馬に、後者が繁殖入り。
  • 22日
  • 23日 - 東京競馬第11競走(第37回フェブラリーステークス、GI、ダート1600m、16頭立て)でモズアスコットクリストフ・ルメール騎乗)が勝利。同馬は2018年の安田記念で芝コースでのGI競走で勝利しており、史上5頭目となる芝とダートの両GI競走を制した競走馬となった[162]
  • 27日 - ブルドッグボス(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は浦和競馬へ復帰[126]
  • 29日 - 騎手の四位洋文(栗東)が翌3月1日付で調教師に転身することに伴いこの日施行された阪神競馬の騎乗をもって引退[163]。しかし第5競走では最後の直線走路において内側に斜行し他馬の走行に影響を与えたとして3月14日から開催日4日間の騎乗停止処分を受けた[164]

3月[編集]

  • 3日 - 調教師の作田誠二山内研二(いずれも栗東)が定年のためこの日をもって引退[165]。2名共に引退レースで管理馬が勝利し有終の美を飾った。
  • 4日
    • 騎手の柴山雄一(JRA)の所属がこの日から美浦から栗東に変更[166]。その後3月24日付で武幸四郎厩舎所属になることが発表された[167]
    • 川崎競馬第9競走で森下博が64歳10か月で勝利し、自身が持つ地方競馬最年長勝利記録(記録が残る1973年以降)を更新した[168]。→1月24日の出来事も参照
  • 6日 - マルターズアポジー(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は種牡馬に[169]
  • 15日 - 中京競馬第2競走で、吉田隼人(美浦)がJRA史上33人目(現役騎手20人目)となる通算1万1000回騎乗を達成[170]
  • 16日 - この日行われたJBC実行委員会において、2021年のJBCのうちクラシックスプリントレディスクラシックの3競走を金沢競馬場で、JBC2歳優駿を今年に引き続き門別競馬場で開催することを発表。JBC3競走が金沢で行われるのは2013年以来8年ぶり。また施行距離はクラシックが2100m、スプリントが1400m、レディスクラシックが1500m。また2歳優駿は今年と同じ1800mで行われることも決定した[171]
  • 18日 - アンデスクイーン(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[172]
  • 21日
    • 中山競馬第6競走で、北村宏司(美浦)がJRA史上15人目(現役騎手12人目)となる通算1万5000回騎乗を達成[173]
    • ばんえい帯広競馬第9競走で行われた第52回ばんえい記念(BG1)で、1番人気に支持されたホクショウマサルが3着に敗れ、中央・地方を含めた最多連勝記録が31でストップした[174]。→1月6日の出来事も参照
  • 22日
  • 23日 - 名古屋競馬第3競走で、宮下瞳(愛知)が日本人女性騎手史上初となる通算1万回騎乗を達成[177]
  • 25日 - サイタスリーレッド(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は大井競馬へ移籍[178]
  • 27日 - 昨年9月、北海道日高町内の牧場で繁養されていたタイキシャトルのたて髪が切断されていた事件で、北海道警門別署器物損壊の疑いで埼玉県川口市に住む55歳の女を逮捕。また同じ牧場で繁養されていたローズキングダムや他の牧場などで繁養されていたウイニングチケットビワハヤヒデなどのたて髪も切断される被害も発生しており、北海道警で関連を調べている[179][180]
  • 28日 - 「降雪による競馬開催への影響が予想される」として、翌29日に中山競馬第11競走で施行予定のマーチステークス(GIII)の前日発売[181]、及び29日の中山競馬全競走とWIN5の夜間発売を取りやめ[182]
  • 29日
    • 中山競馬は「降雪の影響により安全な競馬の施行が困難である」と判断され第3競走以降を取りやめ。続行競馬は31日に出馬表の内容を変更したうえで施行された[183]
    • 中京競馬第11競走で行われた第50回高松宮記念(GI)で、1位入線のクリノガウディー(和田竜二騎乗)が最後の直線走路で内側に斜行し、2位入線のモズスーパーフレア松若風馬騎乗)と4位入線のダイアトニック北村友一騎乗)の進路を妨害。これがなければ両馬が先着できたと判断されたためクリノガウディーは4着に降着。和田は4月11日から開催日4日間の騎乗停止処分を受けた。GI競走で1位入線馬が降着となったのは2010年の第30回ジャパンカップでのブエナビスタ(1位入線→2着降着)以来10年ぶり4度目[184]
  • 30日 - 船橋競馬第4競走で、地方競馬の短期騎手免許で騎乗中のミカエル・ミシェル(川崎)がアラン・ムンロライアン・クアトロと並び短期騎手免許期間最多勝利タイとなる29勝目を記録[185]
  • 31日
    • 騎手の東川公則(笠松)と宇都英樹(愛知)、伊藤千尋(北海道)が引退。このうち東川と宇都は翌4月1日付で調教師に転身[186][187]。 また調教師の久保與造と阪本泰之(ともに大井)[188]、田中敏和(愛知)[189]が引退、香取和孝(大井)が勇退した[188]
    • 船橋競馬第5競走で、ミカエル・ミシェルが短期騎手免許期間最多勝利数を更新する30勝目を記録[190]
    • ソウルスターリング(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[191]

4月[編集]

  • 1日 - ナックビーナス(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は繁殖入り[192]
  • 2日
    • 笠松競馬第5競走で、厩務員がゲート内に残っていたにも関わらず発走合図が行われ、公正な発走ではないと判断されてカンパイとなったが、それが騎手に伝わらず、各馬が相当の距離を走行したため競走除外となり、競走が取りやめとなる事態があった[193][194]
    • 5時30分頃、北海道安平町吉田牧場で牧舎1棟を焼く火事があり、繁殖牝馬5頭が焼死した。同牧場や北海道警苫小牧署で出火原因を調べている。同牧場はテンポイントフジヤマケンザンなどを輩出した牧場として知られていた[195][196]
  • 3日 - JRAの本部職員が新型コロナウイルスに感染したことがこの日夜に判明。また栗東トレーニングセンターに所属する藤懸貴志、川須栄彦岩崎翼の3騎手が先週末にウイルス感染が認定された当該職員と阪神競馬場での接触があったと認められたことから、JRAは「疾病予防措置」として4日及び5日の阪神競馬での3騎手のレース騎乗をキャンセルする措置を執った[197]
  • 5日 - ディープインパクト産駒が4日・5日の両日に中山競馬と阪神競馬で34頭出走したもののいずれも未勝利に終わり、2015年2月7日から続いていた連続週勝利記録が269週でストップした[198]
  • 6日 - JRAは、京都競馬場の職員2名が新型コロナウイルスに感染していたことがこの日の午後に判明したことを発表。2名は3日に感染が判明した本部職員と食事をするなど行動を共にしており、保健所の指示により自宅待機となっている[199]
  • 7日
    • 園田競馬第8競走(12頭立て)で、本来負担重量55kgで出走する予定だった牡馬7頭が番組編成室のミスにより出馬表に56kgと誤記載されたことから「公正な競馬ができない」として7頭とも競走除外となる事案が発生。負担重量54kgの牝馬5頭による競走となった[200][201]
    • 大井競馬第6競走で、1度目の枠入りの際に1頭がゲート入りに時間がかかった上に別の1頭がゲートから飛び出して放馬。2度目の枠入りの際にはさらに別の1頭がゲートから飛び出して放馬。馬体検査の結果競走除外となり、結局発走が20分以上遅れた[202]
  • 8日 - ガンコ(JRA)が競走馬登録を抹消。今後は乗馬に[203]
  • 10日
    • JRAは、美浦・稲垣幸雄厩舎に所属するスタッフ1名がコロナに感染した疑いがあり、それに伴う感染予防措置として、翌11日に中山競馬と福島競馬で出走予定だった3頭を競走除外にしたことを発表した。当該スタッフはPCR検査を受け、現在は結果待ちの状態となっている[204]
    • 名古屋競馬第11競走(山桜特別)で、公正な発走と認められなかったため発走やり直し(カンパイ)となったにも関わらず、すべての出走馬が相当の距離を走行したため競走除外となり競走取りやめとなる事案があった。同様の事案は2日の笠松競馬でも発生している[205]。→4月2日の出来事も参照

競走成績[編集]

中央競馬・平地GI[編集]

競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 所属
月日 競馬場 コース・距離 馬主 タイム
第37回フェブラリーステークス[206] モズアスコット 牡6 クリストフ・ルメール 矢作芳人 JRA栗東
2月23日 東京競馬場 ダート1600m (株)キャピタル・システム 1:35.2
第50回高松宮記念[207] モズスーパーフレア[注 3] 牝5 松若風馬 音無秀孝 JRA栗東
3月29日 中京競馬場 芝1200m (株)キャピタル・システム 1:08.7
第64回大阪杯[208] ラッキーライラック 牝5 ミルコ・デムーロ 松永幹夫 JRA栗東
4月5日 阪神競馬場 芝2000m (有)サンデーレーシング 1:58.4

地方競馬・ダートグレード競走(GI・JpnI)[編集]

競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 所属
月日 競馬場 距離 馬主 タイム
第69回川崎記念[209] チュウワウィザード 牡5 川田将雅 大久保龍志 JRA栗東
1月29日 川崎競馬場 2100m 中西忍 2:14.1

ばんえい競馬(BG1)[編集]

競走名 優勝馬 性齢 騎手 調教師 タイム
ばんえい重量
月日 競馬場 距離 馬主
第42回帯広記念[210] コウシュハウンカイ 牡10 藤本匠 松井浩文 2:44.8
920kg
1月2日 帯広競馬場 200m 秋田忍
第13回天馬賞[211] コウシュハレガシー 牡5 藤野俊一 平田義弘 2:08.9
760kg
1月3日 帯広競馬場 200m 広瀬豪
第30回ヒロインズカップ[212] アフロディーテ 牝5 西謙一 西弘美 2:13.3
760kg
2月9日 帯広競馬場 200m 小向勝司
第51回イレネー記念[213] コマサンダイヤ 牡3 藤野俊一 金田勇 2:01.5
690kg
3月7日 帯広競馬場 200m 駒井鉄雄
第52回ばんえい記念[214] オレノココロ 牡10 鈴木恵介 槻舘重人 4:16.0
1000kg
3月21日 帯広競馬場 200m 大森勝廣

騎手招待・交流競走[編集]

新規免許取得者[編集]

騎手・調教師のみ記載。ただし地方競馬及び日本国外からJRAへ移籍した者、引退・失効・免許返上後に再取得した者は除く。

地方競馬は年度単位(4月 - 翌年3月)となっているが、免許日を基準に記載する。

記載は氏名(所属地、免許日)の順。

騎手[編集]

  • 秋山稔樹(JRA美浦、3月1日)[218]
  • 小林脩斗(JRA美浦、3月1日)[218]
  • 原優介(JRA美浦、3月1日)[218]
  • 泉谷楓真(JRA栗東、3月1日)[218]
  • 北島希望(浦和、4月1日)[186]
  • 篠谷葵(船橋、4月1日)[186]
  • 田中洸多(大井、4月1日)[186]
  • 池谷匠翔(川崎、4月1日)[186]
  • 古岡勇樹(川崎、4月1日)[186]
  • 魚住謙心(金沢、4月1日)[186]
  • 深澤杏花(笠松、4月1日)[186]
  • 細川智史(愛知、4月1日)[186]

調教師[編集]

  • 伊坂重信(JRA美浦、1月1日)[219]
  • 鈴木慎太郎(JRA美浦、1月1日)[219]
  • 辻哲英(JRA美浦、1月1日)[219]
  • 杉山佳明(JRA栗東、1月1日)[220]
  • 田中克典(JRA栗東、1月1日)[220]
  • 茶木太樹(JRA栗東、1月1日)[220]
  • 辻野泰之(JRA栗東、1月1日)[220]
  • 四位洋文(JRA栗東、3月1日)[注 4][220]
  • 甲田悟史(川崎、4月1日)[186]
  • 東川公則(笠松、4月1日)[186]
  • 宇都英樹(愛知、4月1日)[186]
  • 榎屋充(愛知、4月1日)[186]

通算勝利数の記録[編集]

地方競馬[注 5]は「地方通算」のものと「中央・地方通算」(主にホッカイドウ競馬で使用)があるが、それぞれ出典に拠った。

同一人物が複数の記録を達成した場合は原則として最後に記録したものを記載するが、地方競馬から中央競馬へ移籍した騎手、また中央所属で平地競走と障害競走でそれぞれ記載可能な記録、さらに地方競馬及び日本国外所属で中央競馬もしくは地方競馬初勝利等が発生した場合はこの限りでない。

記載は、氏名(達成地、達成日)の順。

騎手[編集]

初勝利
ミカエル・ミシェル(川崎、1月29日) ※地方競馬初勝利[注 6][222]
泉谷楓真(JRA阪神、3月1日) ※初騎乗で達成[注 7][223]
ライル・ヒューイットソン(JRA中山、3月7日) ※来日初勝利かつJRA初勝利[224]
秋山稔樹(JRA中山、3月15日)[225]
林康文(ばんえい帯広、3月15日)[226]
小林脩斗(JRA中山、3月21日)[227]
原優介(JRA中山、4月5日)[228]
魚住謙心(金沢、4月7日)[229]
100勝
藤田凌(大井、2月27日)[230]
200勝
庄司大輔(船橋、1月7日)[231]
300勝
田野豊三(園田、1月9日)[232]
400勝
丸田恭介(JRA中山、3月20日)[233]
大柿一真(園田、4月9日)[234]
500勝
古川吉洋(JRA阪神、3月15日)[235]
600勝
野澤憲彦(船橋、3月14日)[236]
700勝
山田祥雄(名古屋、2月13日)[237]
800勝
藤岡佑介(JRA小倉、2月8日)[238]
900勝
大塚研司(笠松、2月17日)[239]
田辺裕信(JRA中山、3月21日)[240]
1200勝
藤田弘治(金沢、3月15日)[241]
1400勝
山崎誠士(川崎、1月3日)[242]
川田将雅(JRA京都、2月1日)[243]
1500勝
矢野貴之(船橋、1月10日)[244]
阿部武臣(ばんえい帯広、3月1日)[245]
1800勝
大畑雅章(笠松、2月6日)[246]
2000勝
吉村智洋(園田、2月25日)[247]
2200勝
真島大輔(大井、2月25日)[248]
2400勝
吉原寛人(船橋、1月10日)[249]
3900勝
岡部誠(名古屋、3月25日)[250]

調教師[編集]

初勝利
吉岡辰弥(JRA中京、3月15日)[251] ※初出走で達成
新谷功一(JRA中京、3月28日)[252]
宮田敬介(JRA中山、4月5日)[253]
100勝
松下武士(JRA京都、1月5日)[254]
中道啓二(大井、1月23日)[255]
堀江仁(大井、2月25日)[256]
奥村武(JRA中京、2月29日)[257]
川島豊(川崎、3月2日)[258]
武井和実(船橋、4月3日)[259]
200勝
角田晃一(JRA小倉、1月25日)[260]
栗本陽一(笠松、2月19日)[261]
宇野木博徳(浦和、2月21日)[262]
水野貴広(JRA中山、3月15日)[263]
安部幸夫(名古屋、4月8日)[264]
300勝
本田優(JRA小倉、2月22日)[265]
中尾秀正(JRA阪神、3月22日)[266]
400勝
加藤和義(金沢、3月15日)[267]
500勝
藤田輝信(大井、2月27日)[268]
600勝
堀宣行(JRA中山、1月19日)[269]
岩本洋(大井、2月6日)[270]
辻野豊(大井、4月8日)[271]
700勝
今津博之(名古屋、2月14日)[272]
800勝
笹野博司(笠松、2月20日)[273]
森山英雄(笠松、4月3日)[274]
900勝
坂口義幸(名古屋、2月14日)[275]
鈴木正也(金沢、3月17日)[276]
国枝栄(JRA中山、3月21日)[277]
1000勝
坂本東一(ばんえい帯広、1月4日) ※ばんえい競馬史上最速[278]
1400勝
法理勝弘(笠松、1月21日)[279]
1600勝
佐藤茂(金沢、3月31日)[280]
2000勝
田中範雄(園田、3月18日)[281]
3500勝
雑賀正光(高知、1月29日)[282]
角田輝也(名古屋、3月26日)[283]

死亡[編集]

競走馬・繁殖馬・功労馬[編集]

人物[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2019年12月27日付で地方競馬の競走馬登録を抹消[125]。その後2020年2月27日付でJRAの競走馬登録を抹消、浦和競馬へ復帰[126]
  2. ^ a b 発表時点では移籍先は未定だった。
  3. ^ できごと節で記した通り、本来はクリノガウディーが1位入線だったが、最後の直線走路でモズスーパーフレアとダイアトニックの進路を妨害したため4着に降着。繰り上がりで1着となった[184]
  4. ^ 四位のみ本人申請により3月1日付での免許交付となった。
  5. ^ ばんえい競馬は除く。
  6. ^ JRAでは2019年8月25日の札幌競馬第10競走で初勝利を挙げている[221]
  7. ^ 1着同着[223]
  8. ^ 同日開催のアメリカジョッキークラブカップ(GII)で競走中に右第1指関節脱臼を発症し予後不良[289]。同時に同日付で競走馬登録を抹消[290]

出典[編集]

  1. ^ "払戻有効期限の延長について(3月12日(木曜)発表)". 日本中央競馬会. 2020-03-12. 2020年3月27日閲覧
  2. ^ "コロナウイルス感染拡大防止対策期間における払戻期限の延長について(3/12)". 地方競馬全国協会. 2020-03-12. 2020年3月27日閲覧
  3. ^ "JRA開催全3場、新型コロナでファンサービス中止". サンスポZBAT!競馬. 産経デジタル. 2020-02-21. 2020年2月21日閲覧
  4. ^ "新型肺炎感染拡大で騎手クラブが握手、サイン自粛". ニッカン・極ウマ. 日刊スポーツ新聞社. 2020-02-21. 2020年2月21日閲覧
  5. ^ "JRA 指定席ネット予約発売見合わせ 新型コロナウイルス対策". Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2020-02-26. 2020年2月26日閲覧
  6. ^ "JRAが新型コロナ対応で当面の無観客開催を決定". サンケイスポーツ. 産経デジタル. 2020-02-27. 2020年2月27日閲覧
  7. ^ "JRA全競走の口取り写真撮影&表彰式実施せず G1高松宮記念も表彰式なし". Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2020-03-27. 2020年3月30日閲覧
  8. ^ "馬主の競馬場入場自粛 今週末の外出自粛要請から判断". Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2020-03-27. 2020年3月27日閲覧
  9. ^ "地方競馬との交流競走の一部取りやめについて". 競馬実況web. 日経ラジオ社(ラジオNIKKEI). 2020-03-28. 2020年3月29日閲覧
  10. ^ "臨時払戻の実施について". 日本中央競馬会. 2020-04-05. 2020年4月7日閲覧
  11. ^ "臨時払戻の取りやめについて". 日本中央競馬会. 2020-04-08. 2020年4月8日閲覧
  12. ^ 競走馬の他ブロックへの出走制限 (PDF) - 日本中央競馬会、2020年4月8日、2020年4月8日閲覧
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