2020年のJリーグ

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2020年のJリーグ
J1
期間 2020年2月21日 - 12月5日
J2
期間 2020年2月23日 - 11月22日
J3
期間 2020年3月7日 - 12月13日
YBCルヴァンカップ
2019
2021 →

この項目では、2020年シーズンの日本プロサッカーリーグ (Jリーグ) について述べる。

概要[編集]

Jリーグ発足から28年目のシーズンになる。明治安田生命保険相互会社をタイトルパートナー (冠スポンサー)として、「2020明治安田生命Jリーグ」(: 2020 MEIJI YASUDA J.LEAGUE) の名称で行う。

この年は東京オリンピックが開催される関係で、開催期間である7月24日から8月9日までの間は全てのカテゴリで試合を開催しない[注 1]ことが明らかになっている[2]。また、J1参入プレーオフの決定戦について、開催方式について議論を行うため、レギュレーション発表時点では「調整中」とされた[3] が、2020年1月30日付で前年と同じレギュレーションで開催することを改めて発表した[4]

レギュレーションにおける変更点としては、J1のリーグ戦全試合においてビデオ・アシスタント・レフェリー (VAR) を導入することが公表されており、前年から導入されているFUJI XEROX SUPER CUP20202020JリーグYBCルヴァンカッププライムステージ、J1参入プレーオフ決定戦をあわせ、合計321試合にVARが導入される[5]

また、J2・J3において、優秀な若手選手育成の観点から、21歳以下の日本人(帰化・在日枠、および2種登録選手特別指定選手も含む)を対象とした出場奨励制度「JリーグU-21選手出場奨励ルール」を導入し、リーグ戦における1年間の21歳以下の選手の出場時間総数がJ2で3780分、J3で3240分(リーグ戦試合数×90分相当、ゴールキーパーは2倍扱いとみなす)を超えたクラブ(J3に参加するFC東京U-23ガンバ大阪U-23セレッソ大阪U-23を除く)に対し、奨励金としてJ2で300万円、J3で200万円を支給する[6]

できごと[編集]

1月10日
各クラブのホーム開幕カードが発表される[7]。J1は前年同様1試合 (湘南ベルマーレ vs 浦和レッズ)が2月21日金曜日開幕となり、その他のカードは翌22日土曜日と23日日曜日に開幕。J2は2月23日に、J3は3月7日・8日にそれぞれ開幕。またJ2のモンテディオ山形とJ3のヴァンラーレ八戸は第4節がホーム開幕となる。また、J3のカターレ富山はホームスタジアムの富山県総合運動公園陸上競技場がフィールド改修工事に入っており4月中旬まで使用できない[8] ことから、開幕節ではテクノポート福井スタジアム福井県坂井市)を使用する。
1月22日
2020年シーズンの全日程およびが発表される[9]2020年東京オリンピックの関係でFC東京が第17節からアウェイ8連戦、鹿島アントラーズが第20節からアウェイ5連戦になるほか、横浜F・マリノスニッパツ三ツ沢球技場で、北海道コンサドーレ札幌札幌厚別公園競技場で、浦和レッズ浦和駒場スタジアムで開催する日程が組まれている[10]
1月30日
この日行われた理事会で、日本フットボールリーグ (JFL) で複数年にわたり観客動員水増しを行っていた奈良クラブJリーグ百年構想クラブ)について、Jリーグ百年構想クラブ規程およびJリーグ規約違反と認定し、Jリーグ百年構想クラブ資格の「解除条件付き失格」とすることを決定[11]
2月25日
新型コロナウイルス感染拡大についての国の専門家会議の見解[12]を受け、2月26日開催予定だった2020JリーグYBCルヴァンカップグループステージ第2節7試合の延期を決定[13]。さらに同日午後に開催した理事会で、同年3月15日までに開催予定だった公式戦全94試合(J1第2節から第4節、J2第2節から第4節、J3第1節・第2節、およびJリーグYBCルヴァンカップグループステージ第2節・第3節)を延期することを決定。3月18日開催予定のJ1第5節・J2第5節からの再開を目指す方針を明らかにする[14]。日本国内で新型コロナウイルス感染拡大問題を理由にプロスポーツ開催が中止となる初の事例となった[15]。Jリーグ全日程の中止・延期は、東日本大震災の影響により2011年3月12日から4月17日まで中止・延期されて以来[16]
また、同じ日に行われた理事会で、いわきFCVONDS市原南葛SCヴィアティン三重FC大阪の5チームをJリーグ百年構想クラブに承認[17]
同理事会では2020年の(公社)日本プロサッカーリーグ理事・監事・特任理事候補者を内定[18]。常勤理事の米田惠美が退任し、後任として特任理事だった佐伯夕利子を充てると共に、コミュニケーション・マーケティング本部・本部長で旧・Jリーグマーケティング(現在の株式会社Jリーググローバルカンパニー部門)社長だった窪田慎二が常任理事に昇格。また、松本山雅FC前監督の反町康治、元アメリカンフットボール選手の秦英之、元Jリーガーの播戸竜二を特任理事として選任。3月12日の社員総会及び臨時理事会で正式に選任[19]
3月2日
一般社団法人日本野球機構 (NPB) と共同で「新型コロナウイルス対策連絡会議」を設立。新型コロナウイルスの感染状況を的確に収集・分析し情報共有することを目的としており、運営に関する意思決定は各団体で行うこととしている[20]
3月9日
この日行われた2回目の「新型コロナウイルス対策連絡会議」での専門家チームからの助言を受け、同日夜に全実行委員が集まってビデオ会議を開き、会議後の記者会見で村井満チェアマンが「3月いっぱいの全公式戦の延期」を全クラブとの間で基本的に合意したことを公表[21]。3月12日の実行委員会及び臨時理事会で決定[22]。追加で対象となったのは、J1第5節・第6節、J2第5節から第7節、J3第3節・第4節の69試合。
3月17日
この日行われた理事会で、日本サッカー協会 (JFA) の次期役員に内定した須原清貴(JFA専務理事)、反町康治(JFA技術委員会委員長に内定)、黛俊行(JFA審判委員会委員長に内定)の3名を(公社)日本プロサッカーリーグ理事(非常勤)に内定[23]。反町は特任理事に就任していたが、役職変更。
また、同じ理事会で、京都サンガF.C.のホームタウンを「京都市・宇治市・城陽市・向日市・長岡京市・京田辺市・木津川市・亀岡市・南丹市・京丹波町・福知山市・舞鶴市・綾部市・八幡市」に変更(八幡市を追加)することを承認[24]
さらに、同じ理事会で、実行委員会での了承を前提として、リーグ昇降格に関する「特例ルール」適用を承認(3月19日に行われた臨時実行委員会での了承をもって正式決定)[25]。今シーズンに限り、J1及びJ2において「原則として降格無し」、J2及びJ3において「最大2クラブ昇格」とする。
3月25日
この日行われた臨時の実行委員会で、新型コロナウイルスの感染予防および拡散防止のため、J1 第8節-第12節、J2 第8節-第12節・J3 第5節-第6節・ルヴァンカップグループステージ第4節-第6節の全151試合の延期を決定[26]。J1は5月9日(第13節)、J2は5月2日(第13節)からの再開、J3は4月25日(第7節)の開幕を目指すとした。

J1[編集]

チーム 出場権または降格
1 サンフレッチェ広島 1 1 0 0 3 0 +3 3 AFCチャンピオンズリーグ2021グループステージ1の出場権を獲得 
2 柏レイソル 1 1 0 0 4 2 +2 3
3 FC東京 1 1 0 0 3 1 +2 3 AFCチャンピオンズリーグ2021プレーオフの出場権を獲得 
4 浦和レッズ 1 1 0 0 3 2 +1 3 J1残留
5 ガンバ大阪 1 1 0 0 2 1 +1 3
6 セレッソ大阪 1 1 0 0 1 0 +1 3
7 ベガルタ仙台 1 0 1 0 1 1 0 1
7 横浜FC 1 0 1 0 1 1 0 1
7 名古屋グランパス 1 0 1 0 1 1 0 1
7 ヴィッセル神戸 1 0 1 0 1 1 0 1
11 川崎フロンターレ 1 0 1 0 0 0 0 1
11 サガン鳥栖 1 0 1 0 0 0 0 1
13 湘南ベルマーレ 1 0 0 1 2 3 −1 0
14 横浜F・マリノス 1 0 0 1 1 2 −1 0
15 大分トリニータ 1 0 0 1 0 1 −1 0
16 北海道コンサドーレ札幌 1 0 0 1 2 4 −2 0
17 清水エスパルス 1 0 0 1 1 3 −2 0
18 鹿島アントラーズ 1 0 0 1 0 3 −3 0

最終更新は2020年2月23日の試合終了時
出典: J. League Data Site
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.
1 天皇杯優勝クラブにもAFCチャンピオンズリーグ2021参加資格が与えられるが、同大会優勝クラブがJ1リーグ戦上位に入った場合は、リーグ戦次点のクラブに参加資格が与えられる。

J2[編集]

チーム 出場権または降格
1 アルビレックス新潟 1 1 0 0 3 0 +3 3 J1リーグ 2021へ昇格 1
1 徳島ヴォルティス 1 1 0 0 3 0 +3 3
3 ジュビロ磐田 1 1 0 0 2 0 +2 3 J2残留
4 松本山雅FC 1 1 0 0 2 1 +1 3
4 大宮アルディージャ 1 1 0 0 2 1 +1 3
6 ジェフユナイテッド千葉 1 1 0 0 1 0 +1 3
6 ファジアーノ岡山 1 1 0 0 1 0 +1 3
6 レノファ山口FC 1 1 0 0 1 0 +1 3
6 アビスパ福岡 1 1 0 0 1 0 +1 3
6 V・ファーレン長崎 1 1 0 0 1 0 +1 3
11 FC町田ゼルビア 1 0 1 0 0 0 0 1
11 ヴァンフォーレ甲府 1 0 1 0 0 0 0 1
13 水戸ホーリーホック 1 0 0 1 1 2 −1 0
13 愛媛FC 1 0 0 1 1 2 −1 0
15 栃木SC 1 0 0 1 0 1 −1 0
15 ツエーゲン金沢 1 0 0 1 0 1 −1 0
15 京都サンガF.C. 1 0 0 1 0 1 −1 0
15 ギラヴァンツ北九州 1 0 0 1 0 1 −1 0
15 FC琉球 1 0 0 1 0 1 −1 0
20 モンテディオ山形 1 0 0 1 0 2 −2 0
21 ザスパクサツ群馬 1 0 0 1 0 3 −3 0
21 東京ヴェルディ 1 0 0 1 0 3 −3 0

最終更新は2020年2月23日の試合終了時
出典: J. League Data Site
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.
1. J1リーグ昇格は、J1ライセンスを保有するクラブに限る。

協賛団体[編集]

2020年 Jリーグパートナー (協賛団体)一覧[27]
協賛カテゴリー種別 協賛団体名 契約開始年度
Jリーグタイトルパートナー 明治安田生命保険 2015年
Jリーグオフィシャルブロードキャスティングパートナー Perform Investment Limited (DAZN) 2017年
Jリーグトップパートナー アイデム 2005年
ルートインジャパン 2015年
イオンリテール
エレクトロニック・アーツ (EAスポーツ) 2016年
マスターカード・ジャパン 2017年
NTTドコモ
コナミデジタルエンタテインメント 2018年
いちご 2019年
Jリーグ百年構想パートナー 朝日新聞社 2003年
リーグカップ戦スポンサー ヤマザキビスケット 1992年
スーパーカップスポンサー 富士ゼロックス 1994年
Jリーグオフィシャルエクイップメントパートナー モルテン 1993年
アディダス ジャパン 2005年
スポーツ振興パートナー 日本スポーツ振興センター (スポーツ振興くじ <toto>) 2003年
Jリーグオフィシャルチケッティングパートナー ぴあ 2012年
JリーグオフィシャルECプラットフォームパートナー 楽天 2017年
Jリーグオフィシャルテクノロジーパートナー NTTグループ 2017年
JリーグオフィシャルVAR・フェアプレーパートナー トップ 2020年[注 2]
Jリーグオフィシャルタイムキーパー TAG HEUER, Branch of LVMH Swiss Manufactures SA 2019年[注 3]
Jリーグサポーティングカンパニー ヤフー (Yahoo! JAPAN) 2015年
デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー
デロイトトーマツコンサルティング
2017年

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 具体的にはJ1が7月4日・5日開催の第21節から8月14・15・16日開催の第22節までの約1か月半(6週間)、J2・J3が7月18日・19日開催のJ2第25節/J3第18節から8月10日開催のJ2第26節/J3第19節までの約3週間が試合休止期間となる[1]
  2. ^ 2020年から新設
  3. ^ 2017年・2018年は「Jリーグトップパートナー」

出典[編集]

  1. ^ 公益財団法人日本サッカー協会 2020年度事業計画書 (PDF) - 日本サッカー協会 臨時評議員会 配布資料(2019年12月22日) 2020年1月4日閲覧。
  2. ^ “来季J1は2月21日開幕 東京五輪期間は中断”. 産経新聞. (2019年12月16日). https://www.sankei.com/sports/news/191216/spo1912160029-n1.html 2019年12月16日閲覧。 
  3. ^ “2020J1参入プレーオフ 大会方式および試合方式について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2019年12月16日), https://www.jleague.jp/release/post-62321/ 2019年12月16日閲覧。 
  4. ^ “2020J1参入プレーオフ決定戦 試合方式について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年1月30日), https://www.jleague.jp/release/post-62836/ 2020年1月30日閲覧。 
  5. ^ “2020シーズンのビデオアシスタントレフェリー導入試合について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2019年9月24日), https://www.jleague.jp/release/post-60611/ 2020年1月4日閲覧。 
  6. ^ “JリーグU-21選手出場奨励ルールを導入” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2019年12月19日), https://www.jleague.jp/release/post-62477/ 2020年1月4日閲覧。 
  7. ^ “2020明治安田生命Jリーグ ホーム開幕カード決定!” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年1月10日), https://www.jleague.jp/release/post-62736/ 2020年1月10日閲覧。 
  8. ^ 陸上競技場のフィールド改修工事に伴う施設の利用停止のお知らせ”. 富山県総合運動公園. 2020年1月10日閲覧。
  9. ^ 2020シーズン 試合日程発表!”. J.LEAGUE.jp (2020年1月22日). 2020年1月30日閲覧。
  10. ^ “F東京、五輪影響でアウェー8連戦も…Jリーグ日程”. 読売新聞. (2020年1月22日). https://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/20200122-OYT1T50217/ 2020年1月30日閲覧。 
  11. ^ “奈良クラブのJリーグ百年構想クラブ資格認定について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年1月30日), https://www.jleague.jp/release/post-62833/ 2020年1月30日閲覧。 
  12. ^ 新型コロナウイルス感染症対策の基本方針の具体化に向けた見解”. 厚生労働省 (2020年2月24日). 2020年2月25日閲覧。
  13. ^ “2020JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ第2節 開催延期のお知らせ” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年2月25日), https://www.jleague.jp/release/post-63054/ 2020年2月25日閲覧。 
  14. ^ “2020Jリーグ 明治安田生命J1リーグ 第2節~第4節 明治安田生命J2リーグ 第2節~第4節 明治安田生命J3リーグ 第1節~第2節 JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ第2節~第3節 開催延期のお知らせ” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年2月25日), https://www.jleague.jp/release/post-63079/ 2020年2月25日閲覧。 
  15. ^ “Jリーグ、94試合延期…「平日」代替が基本線もさらに延びれば「五輪期間も併用」”. サンケイスポーツ. (2020年2月26日). https://www.sanspo.com/soccer/news/20200226/jle20022605050002-n1.html 2020年2月26日閲覧。 
  16. ^ “2011年以来の大規模な延期…当時のJリーグ、カップ戦日程はどうなっていた?鹿島は7月に7試合”. GOAL.com. (2020年2月26日). https://www.goal.com/jp/ニュース/jleague-levaincup-2011-schedule/1bxviddnsup511m71y1rx7h12j 2020年3月2日閲覧。 
  17. ^ “Jリーグ百年構想クラブ 審査結果について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年2月25日), https://www.jleague.jp/release/post-63062/ 2020年2月25日閲覧。 
  18. ^ “理事・監事、特任理事内定のお知らせ” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年2月25日), https://www.jleague.jp/release/post-63072/ 2020年3月12日閲覧。 
  19. ^ “理事・監事、特任理事選任の件” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年3月12日), https://www.jleague.jp/release/post-63147/ 2020年3月12日閲覧。 
  20. ^ “「新型コロナウイルス対策連絡会議」の設立について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年3月1日), https://www.jleague.jp/release/post-63092/ 2020年3月1日閲覧。 
  21. ^ 3月18日の公式戦再開延期を全クラブと合意”. J.LEAGUE.jp (2019年3月9日). 2020年3月10日閲覧。
  22. ^ “2020Jリーグ 明治安田生命J1リーグ 第5節~第6節 明治安田生命J2リーグ 第5節~第7節 明治安田生命J3リーグ 第3節~第4節 開催延期のお知らせ” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年3月12日), https://www.jleague.jp/release/post-63165/ 2020年3月12日閲覧。 
  23. ^ “理事内定のお知らせ” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年3月17日), https://www.jleague.jp/release/post-63199/ 2020年3月19日閲覧。 
  24. ^ “京都サンガF.C. ホームタウン追加について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年3月17日), https://www.jleague.jp/release/post-63194/ 2020年3月19日閲覧。 
  25. ^ “2020シーズンの大会方式変更について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年3月19日), https://www.jleague.jp/release/post-63203/ 2020年3月19日閲覧。 
  26. ^ “2020Jリーグ 明治安田生命J1リーグ 第7節~第12節 明治安田生命J2リーグ 第8節~第12節 明治安田生命J3リーグ 第5節~第6節 JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ 第4節~第6節 開催延期のお知らせ” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年3月25日), https://www.jleague.jp/release/post-63207/ 2020年3月25日閲覧。 
  27. ^ “2020年Jリーグパートナー契約決定” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2019年12月10日), https://www.jleague.jp/release/post-62259/ 2019年12月15日閲覧。 

関連項目[編集]