Aマッソ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
検索に移動
Aマッソ
A MASSO
A-masso 2016-03.jpg
左から加納、村上
メンバー 村上 愛
加納 愛子
結成年 2010年
事務所 ワタナベエンターテインメント
活動時期 2010年4月 -
出身 松竹芸能タレントスクール大阪校
影響 笑い飯
出会い 小学生時代からの幼馴染み同士
現在の活動状況 ライブ、テレビ、ラジオ
芸種 漫才コント
ネタ作成者 加納
現在の代表番組 Aマッソの両A面
トゲアリトゲナシトゲトゲ
芸人動画チューズデー
過去の代表番組 爆笑ファクトリーハウス 笑けずり
バクモン学園
Aマッソのゲラニチョビ
同期 ヒコロヒー
飛び出せっ!安藤っ!(風穴あけるズ
バッドナイス常田
鬼越トマホーク
ニューヨーク
デニス
福田麻貴(3時のヒロイン
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
賞金奪い合いネタバトル ソウドリ〜SOUDORI〜シーズン1 優勝[1]
テンプレートを表示
Aマッソ公式チャンネル
YouTube
チャンネル
活動期間 2016年 -
ジャンル コメディ
登録者数 約10.0万人
総再生回数 約1,849万回
チャンネル登録者数、総再生回数は2021年6月16日時点。
テンプレートを表示

Aマッソ(エイマッソ)は、ワタナベエンターテインメントに所属する日本のお笑いコンビ

メンバー[編集]

  • 加納 [2](かのう、1989年2月21日 - 32歳)
    本名:加納 愛子(かのう あいこ)
    立ち位置は向かって右。ネタ作り担当[15]
    大阪市住吉区出身(同市阿倍野区生まれ)[3]。身長155cm。B型。
    住吉区に転校するまでの阿倍野区に住んでいた頃は、いじめられっ子だった[3]
    兄がいる。
    実家は貧乏で、阿倍野区の住居が立ち退きとなった後、遺品や鳩の死骸が残る(加納曰く「事故物件」)住吉区の家に引っ越した。
    同志社大学商学部中退[5]。中退の理由は、2年次からの学費が払えなかったため。大学時代は映画制作をしていた。ランドセルを背負って大学に行っていたこともあった[16]
    趣味は読書(司馬遼太郎などの歴史小説アガサ・クリスティなどのミステリー小説三島由紀夫など[11])、ちびまる子ちゃん [17]、 DVD鑑賞[6]、映画鑑賞(特に『アラジン』が好き)[7]。歴史学、銭湯が好き[7]。花に詳しく、村上曰く「花言葉もスラスラ言える」。
    子供時代は吉本新喜劇を見ていた[18]
    眼が大きめで「眼力強い系男前女子」と言われたことがある[19]
    相方と同じく、バスケットボールをやっていた。特技はスノーボード[8]
    尼神インター渚とは、『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)で行われた企画「女ツッコミ芸人No.1決定戦 THE T」で、女ツッコミ芸人の頂点を争った。この企画から、二人でのトークライブ「本能、類は友をしばく」が行われるようになった(第1回は2018年3月23日、新宿ロフトプラスワンにて[20]。第2回は2018年8月開催[21])。加納は渚のYouTubeチャンネルに作家として参加している。
    2018年5月より、webちくまにてエッセイ『何言うてんねん』の連載を始める。2020年11月には『イルカも泳ぐわい。』として書籍化され、自身初の短編小説「帰路酒」を書き下ろした[22]
    自分が「天才」と思う人として、居島一平米粒写経)を挙げている[23]
    村上と同じく大阪時代の同期であるヒコロヒー[24][25] や、後輩であるフワちゃんまいあんつ、ゆうき(らびっとビーチ)、ノディ(ツヨシっ!)らと親交が深く、『Aマッソのゲラニチョビ』やAマッソ公式チャンネルにゲスト出演することがある。

概要・来歴[編集]

コンビ名は造語。「Aは二人の名前のイニシャル、マッソは『キン肉マン』のマッスルに由来している」「イタリアのマフィアの隠語で『トイレに行く』という意味」などというコンビ名の「由来ボケ」が数多くある[11]

二人とも小学生時代からの幼馴染み同士[19]。加納が小学校3年生の頃に阿倍野区から住吉区に転校し、5年生で同じクラスになり村上に出会う[3]。その小学校高学年の時に、村上・加納とあと2人を加えた4人で披露したのが初めての漫才[3]。高校大学は別々。村上が入りたかった高校に加納が入学したというエピソードがある。笑い飯に影響を受ける形で[11]、本格的にお笑いを始める。お笑いの道に誘ったのは加納の方で、村上が大学生の時に就職活動をしそうだったことに対して「そんなんおもろないやろ。ふざけて生きていこうぜ」とインディーズのお笑いライブに出ようと誘ったのがお笑いのキャリアの始まり[19][26]。やがて事務所関係者の目にも留まり、2人で松竹芸能タレントスクール大阪校に特待生として入学[19]2010年4月に「Aマッソ」としてデビュー。最初の所属は松竹芸能大阪で、2011年に上京して松竹芸能東京に所属となる[27]2013年に意向のすれ違いもあって松竹芸能を退社し[26]、しばらくのフリー期間を経て、ライブに一緒に出演していたワタナベエンターテインメント所属の芸人に誘われる形で[3]、同年中にワタナベエンターテインメントに移籍。松竹芸能退社の理由は、加納が売り出し中のキンタロー。にツッコミと称した蹴りを入れたからだとされている。このことについて加納は「それもクビになった理由の一つなんでしょうね」と話している[3]

上京当時、村上が彼氏と同棲する予定であったが直前に破局。そのまま加納が住むことになり、2018年ごろまで二人で同棲して加納がネタを書き、村上が生活費を稼いでいた[28]

2014年より、蓋スタジオ(井本恵)と共同で映像やアニメーション、楽曲の制作を行う[29]

2015年8月 - 9月放送の「爆笑ファクトリーハウス 笑けずり(シーズン1)」(NHK BSプレミアム)にて準優勝[26]

2015年12月29日放送「速報!有吉のお笑い大統領選挙」(テレビ朝日)では予備選挙に出演し、「当選者」に選ばれる[30]2016年11月20日放送『徹子×さまぁ〜ずの爆笑芸賓館』で、黒柳徹子にも太鼓判を押された[3][31]

2016年のM-1グランプリでは敗者復活戦に出場し、新ネタを披露した(結果は16位)[11]

2018年10月より、ワタナベエンターテインメントの事務所ライブ「WEL」のMCにロッチに代わり抜擢され[32]、2019年9月まで担当した[33]のち、2021年7月のリニューアルの際には再びMCを担当することになった[34]

2020年10月より、初の冠レギュラーラジオ番組「Aマッソの両A面」が地元・大阪のMBSラジオにて放送開始する[35]

2020年の女芸人No.1決定戦 THE Wでは初の決勝進出を果たす[36]

芸風[編集]

漫才コントとも演じている。M-1グランプリキングオブコントとも準決勝まで進出したことがある[37]

明確なボケ・ツッコミの役割は決まっていない。きつめの関西弁ベースのしゃべくり漫才の他、Wボケ、Wツッコミのスタイルの漫才も披露したことがあり、『冗談手帖』(BSフジ)に出演した時には、リズムネタを創作して演じた[38]

本人たち曰く、2016年時点で持っているネタの本数は200本くらいとのこと[11]

ネタは「思い出の話」「海水浴」「射的」「ゲーム」など身近な所から採り上げ、言葉は加納が既視感で選んで作っている[11]。一方で、女性芸人によくみられる女性のあるあるネタやOL女子高生などのキャラでのネタは、「世の女性の平均値のようなものを知らず、元々好きだったのがそのようなタイプの笑いじゃなかったから」ということでやることがない[11]

小日向文世」「癇癪」「毛沢東の嫁」「外部発注」「一社提供」「ジンバブエとビショビショ条約」など、およそ一般の漫才には登場しないようなワードを多用している。

大学生M-1グランプリ(2017年)ではMCを務めたが、そこで漫才を披露した際に、宣材写真としてクワバタオハラの写真を使うという大胆なボケをした[39]

YouTubeのAマッソ公式チャンネル[2] では独特なネタを披露しており、「出ろよ」では「『いちご白書』をもう一度」を歌うばんばひろふみインターホンを押されて複数回振り返るというネタ、「互換性」ではジグソーパズルの上に炒飯を投げ入れるネタ、「クソ監督」ではNetflixを皮肉に捉えたネタを披露している。また、2019年より、クセの強い人間を加納が面接する「面接官加納」シリーズや、加藤歩(ザブングル)、ちゅうえい(流れ星)、田中卓志アンガールズ)、ふかわりょうなどを迎えた売れっ子の先輩から売れるための秘訣を教えてもらうシリーズなど、YouTube特別企画が展開されている。

2019年9月22日、東京・二子玉川ライズで行われたファンクバンド「思い出野郎Aチーム」のライブ「思い出野郎Aチームpresentsウルトラ“フリー”ソウルピクニック」に出演した際、イベントのための企画ネタの中で大坂なおみに対し人種差別と捉えられる発言を行った[40]。この件につき同月24日に所属事務所のワタナベエンターテインメントが公式サイトで謝罪した[41]。同謝罪文において加納と村上は直筆の書面で謝罪の意を示した[26]

2019年3月に開催された「Aマッソ加納 第0回公演『コンナンモ』」にて、プロジェクションマッピングを用いて映像と融合させる「映像漫才」を披露する。2020年に開催された「Aマッソ第7回単独ライブ『モノッソ・カーカー』」でも披露される[42]。その際のエンドロールでは制作として加納の他に、『Aマッソのゲラニチョビ』の企画構成を担当する放送作家・白武ときお、同じく演出を担当する映像作家・柿沼キヨシがクレジットされており、同年に出場し決勝進出を果たした「女芸人No.1決定戦 THE W」でのネタ制作はこのチームでのプロジェクトであることがAマッソ公式チャンネル「Aマッソの@@ニチョビ『汐留・テレビサイズ・ツアー』」にて明かされている[2][26]。さらに、2021年に公開されたドキュメンタリー映画『Aマッソのすべて』において、柿沼と白武が監督脚本を担当した[43]。また、「THE W」で披露した映像漫才のネタ中に出てくるイラストは、同じ事務所の後輩であるノディ(ツヨシっ!)が手掛けている[44]

賞レース成績[編集]

M-1グランプリ[編集]

年度 結果 エントリー
No.
会場 日時
2010年(第10回) 1回戦敗退[45] 不明 HEP HALL 2010/09/24
2015年(第11回) 準々決勝進出[46] 2536 浅草公会堂 2015/11/03
2016年(第12回) 準決勝進出[46] 414 よみうりホール 2016/11/19
敗者復活戦 六本木ヒルズアリーナ 2016/12/06
2017年(第13回) 準決勝進出[46] 2369 NEW PIER HALL 2017/11/15
敗者復活戦 六本木ヒルズアリーナ 2017/12/03
2018年(第14回) 準々決勝進出[46] 2002 NEW PIER HALL 2018/11/06
2020年(第16回) 準々決勝進出[46] 3009 NEW PIER HALL 2020/11/17

キングオブコント[編集]

年度 結果 会場 日時
2017年 準決勝進出[47] 赤坂BLITZ 2017/09/07・08
2020年 準々決勝進出[48] きゅりあん小ホール 2020/08/15

女芸人No.1決定戦 THE W[編集]

年度 結果 会場 日時
2017年 準決勝進出[49] ルミネtheよしもと 2017/11/22
2020年 決勝進出[36](Bブロック敗退) 日本テレビ 2020/12/14

R-1グランプリ[編集]

年度 出場 結果 会場 日時
2016年 加納 2回戦進出[50] TOKYO FM HALL 2016/1/21
2017年 村上 2回戦進出[51] TOKYO FM HALL 2017/1/21
2018年 村上 2回戦進出[52] 雷5656会館 2018/1/19
加納
2021年 村上 2回戦進出[53] よしもと有楽町シアター 2021/1/25
加納 準々決勝進出[54] ルミネtheよしもと 2021/2/3

その他[編集]

出囃子[編集]

Those Darlins英語版「Red Light Love」

出演[編集]

テレビ[編集]

現在のレギュラー
過去のレギュラー
その他の出演番組

ネット配信[編集]

  • レイコーラジオ(YouTubeラジオ局PILOT、2020年8月16日 - )- 加納のみ
  • Artistspoken(2020年9月9日 - )- 加納のみ[86]

過去のレギュラー出演[編集]

その他の出演[編集]

ラジオ[編集]

映画[編集]

  • Aマッソのすべて(スタジオねこ、2021年5月29日公開)[43]

CM[編集]

単独ライブ[編集]

  • 第1回「物価給」(2015年6月1日、東京・新宿Vatios)
  • 第2回「快速 たくや先輩のドンッ!」(2016年1月16日、東京・新宿Vatios)
  • 第3回「風呂魚」(2016年3月27日、大阪・千日前 TORII HALL
  • 第4回「買ったらお縄!ホンチャン・ヤルデ株」(2017年3月17日・18日、東京・渋谷ユーロライブ)
  • 第5回「おんちょいな」(2018年7月25日・26日、東京・本多劇場
  • 第6回「欄編集長の逆説」(2019年8月30日・31日、東京・渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール / 9月11日・12日、大阪・梅田 HEP HALL
  • 第7回「モノッソ・カーカー」(2020年9月25日・26日、東京・草月ホール / 10月10日、配信版『モノッソ・カーカー:凱』)

合同ライブ[編集]

  • ゴエツドウシュウ(米粒写経、2019年5月4日、東京・渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール)

その他のライブ[編集]

  • Aマッソのラジオ(2017年6月21日、東京・表参道GROUND)- トークライブ
  • Aマッソのトーク(2017年8月13日、東京・表参道GROUND)- トークライブ[96]
  • 本能、類は友をしばく(2018年3月23日、東京・新宿ロフトプラスワン)- 加納のみ、尼神インター渚とのトークライブ[97]
  • Aマッソのトークスペシャル ~夕方はおもろい~(2018年5月1日、東京・渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール)- トークライブ[98]
  • 本能、類は友をしばくvol.2(2018年8月10日、東京・スクエア荏原 ひらつかホール)- 加納のみ、尼神インター渚とのトークライブ[99]
  • Aマッソのゲラニチョビ プレビューライブ(2018年10月24日、東京・LOFT9 Shibuya[100]
  • Aマッソのトークin大阪(2019年2月22日、大阪・道頓堀ZAZA HOUSE)- トークライブ[101]
  • 本能、類は友をしばくvol.3(2019年3月1日、東京・新宿ロフトプラスワン)- 加納のみ、尼神インター渚とのトークライブ
  • Bマッソ(2019年3月22日、東京・渋谷ユーロライブ)- 即興ネタライブ
  • Aマッソ加納 第0回公演『コンナンモ』(2019年4月29日、30日、東京・渋谷ユーロライブ)- 加納ソロ公演
  • Cマッソ(2019年7月10日、東京・渋谷ユーロライブ)- 即興ネタライブ
  • Dマッソ(2019年11月13日、東京・スクエア荏原 ひらつかホール)- 即興ネタライブ
  • Aマッソネタライブ「おはよう専科ちゃん」(2020年2月24日、東京・渋谷ユーロライブ)ゲスト:ママタルトファイヤーサンダー[102]
  • Aマッソネタライブin大阪「こんにちは専科ちゃん」(開催中止、2020年3月17日、大阪・HEP HALL)ゲスト:風穴あけるズにぼしいわし[103]
  • 余韻と脚色(2020年8月22日、東京・北沢タウンホール)- 加納のみ、ラランドサーヤとのトークライブ
  • Aマッソの両A面 番組イベント Kihaan!(2020年12月8日、大阪・毎日放送本社 ちゃぷらステージ)[104]
  • Aマッソのすべて DOCUMENTARY of AMASSO(2020年12月17日、東京・表参道GROUND)[105]
  • Aマッソネタライブ「こんにちは専科ちゃん」(2021年3月6日、東京・北沢タウンホール)ゲスト:ラブレターズ真空ジェシカ[106]
  • 「余韻と脚色」単独ライブ(2021年3月13日、東京・座・高円寺2)加納のみ、ラランドサーヤとの漫才、コント、企画ライブ[107]
  • Aマッソネタライブ「こんばんは専科ちゃん」(2021年6月12日、東京・渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール)ゲスト:ザ・ギース、ぎょねこ[108]

執筆[編集]

連載コラム[編集]

  • webちくま「何言うてんねん」(Aマッソ加納名義、2018年5月23日 - 、筑摩書房

短編作品[編集]

作品[編集]

DVD[編集]

  • ネタやらかし(2017年6月21日、コンテンツリーグ[111]
  • 「Aマッソのゲラニチョビ マジカル・オオギリー・ツアー」〜ディレクターズカット版~(2019年11月27日、コンテンツリーグ[111]

書籍[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ ザ・マミィ、コウテイ、アイロンヘッド、トム・ブラウンら出場「ソウドリ」シーズン2”. お笑いナタリー (2021年5月25日). 2020年5月26日閲覧。
  2. ^ a b c d Aマッソ公式チャンネル”. YouTube. 2020年11月3日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g h 黒柳徹子も太鼓判!?『M-1』で注目度急上昇の女芸人コンビ、Aマッソって…?”. 週プレNEWS. 集英社 (2016年12月4日). 2016年12月16日閲覧。
  4. ^ blog-media (1565746200). “「売れてへんのやから、捨てるもんは何もない」ーーAマッソが“テレビ”に固執しない理由” (日本語). はたらく気分を転換させる|女性の深呼吸マガジン「りっすん」. 2020年5月7日閲覧。
  5. ^ a b c ワタナベエンターテインメント「Aマッソ プロフィール」”. ワタナベエンターテインメント. 2016年11月14日閲覧。
  6. ^ a b 爆笑ファクトリーハウス笑けずり「Aマッソ プロフィール」”. NHK. 2016年1月2日閲覧。
  7. ^ a b c d 趣味一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2016年1月29日閲覧。
  8. ^ a b c スポーツ経験一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2016年1月2日閲覧。
  9. ^ 特技一覧”. ワタナベエンターテインメント. 2016年1月29日閲覧。
  10. ^ #9【Aマッソのゲラニチョビ】「スーツ」”. www.youtube.com. 2020年6月21日閲覧。
  11. ^ a b c d e f g h 『M‐1グランプリ』でトレンド入り! 幼馴染の女芸人コンビ、Aマッソが語る「敗者復活戦のリベンジと結婚願望」”. 週プレNEWS(@niftyニュース) (2016年12月10日). 2016年12月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年12月10日閲覧。
  12. ^ 地獄生誕祭に参加したバナシ”. トンツカタン森本バナシ (2017年8月2日). 2020年5月7日閲覧。
  13. ^ トンツカタンお抹茶さんはTwitterを使っています” (日本語). Twitter. 2020年8月17日閲覧。
  14. ^ ロビンソンズ 北澤仁はInstagramを利用しています:「村上とヒコロヒーと一緒に寿司食らって、激おしゃれな植物屋に行き楽しいひととき。ヒコロヒーの写真撮り忘れた。 #Aマッソ #Aマッソ村上 #ヒコロヒー」” (日本語). Instagram. 2020年8月17日閲覧。
  15. ^ キーワードは"優勝""亀""焼酎"!?『笑い飯・千鳥の大喜利ライブ』(11/20)レポート”. よしもとニュースセンター (2015年12月11日). 2016年1月2日閲覧。
  16. ^ Aマッソ「桃色つるべ」でネタとトーク、ランドセルで大学に行っていた加納”. お笑いナタリー (2017年8月24日). 2018年5月14日閲覧。
  17. ^ 爆笑問題、片桐はいりと初対面!「カメラを止めるな」に出ていたあの人についてどう思ってます?”. 爆笑問題の日曜サンデー. TBSラジオ (2018年10月28日). 2019年5月8日閲覧。
  18. ^ Aマッソが振り返る「焦燥感でライブに出ていた」フリー時代” (日本語). bizSPA!フレッシュ (2019年8月5日). 2020年5月7日閲覧。
  19. ^ a b c d 東京新聞 2016年4月13日 14面「笑う神拾う神」
  20. ^ ライブ情報「本能、類は友をしばく」”. ワタナベエンターテインメント. 2018年6月15日閲覧。
  21. ^ 尼神インター渚とAマッソ加納のトークライブ「本能、類は友をしばく」8月に再び”. お笑いナタリー (2018年6月13日). 2018年6月15日閲覧。
  22. ^ Inc, Natasha. “Aマッソ加納のエッセイ連載が書籍化、書き下ろし短編小説も” (日本語). お笑いナタリー. 2020年10月29日閲覧。
  23. ^ 天才人語 Aマッソ加納が「天才」とあがめる芸人とは? 「見えない力に動かされているとしか思えない」”. 朝日新聞 (2019年7月26日). 2019年7月27日閲覧。
  24. ^ Aマッソ村上と旅行 (テレビ朝日)” (日本語). auヘッドライン. 2021年1月14日閲覧。
  25. ^ 年いってから売れた人って全然目が輝いていないよね『レイコーラジオ#1』【Aマッソ加納×ヒコロヒー】 - YouTube”. www.youtube.com. 2020年8月17日閲覧。
  26. ^ a b c d e 「普通にボケたい」Aマッソの映像漫才〝反省〟を経て見つけた新境地”. Withnews (2020年12月17日). 2020年12月17日閲覧。
  27. ^ 松竹芸能新宿角座スケジュール 2011年6月
  28. ^ ザテレビジョン. “Aマッソ・村上が明かす静岡の彼氏との“中距離恋愛”「いい大恋愛でした」<Interview> (2/2) | 芸能ニュースならザテレビジョン” (日本語). ザテレビジョン. 2020年5月7日閲覧。
  29. ^ 井本恵|メンバー紹介|吉田正樹事務所”. www.yoshidamasaki.com. 2020年6月21日閲覧。
  30. ^ TVでた蔵「2015年12月29日放送 速報!有吉のお笑い大統領選挙」”. ワイヤーアクション (2015年12月29日). 2016年1月2日閲覧。
  31. ^ 【ビッくらぼんの365日・芸人日記(194)】黒柳徹子の前でネタを披露した女性漫才コンビ、Aマッソ きょう19日、M-1準決勝へ(2/2)”. サンケイスポーツ (2016年11月19日). 2016年12月17日閲覧。
  32. ^ Inc, Natasha. “ワタナベ事務所ライブ「WEL」リニューアル、Aマッソ&四千頭身を新MCに抜擢(コメントあり)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  33. ^ 2019年10月から2021年5月まではハナコが担当。
  34. ^ Inc, Natasha. “ワタナベ主催ライブ「WEL」「WEL NEXT」刷新、毎月2組が入れ替わり” (日本語). お笑いナタリー. 2021年6月16日閲覧。
  35. ^ Inc, Natasha. “Aマッソ冠番組「Aマッソの両A面」MBSラジオで始動!限定トークの配信も” (日本語). お笑いナタリー. 2020年9月27日閲覧。
  36. ^ a b Inc, Natasha. “Aマッソ、ぼる塾、オダウエダ、スパイク、TEAM BANANAら「THE W」決勝へ” (日本語). お笑いナタリー. 2020年10月29日閲覧。
  37. ^ 7月25日(土)予選1回戦合格者速報!”. キングオブコント2015 (2015年7月25日). 2016年8月19日閲覧。
  38. ^ Aマッソがリズムネタ作りに挑戦、クオリティの高さに鈴木おさむ感嘆”. お笑いナタリー (2016年10月29日). 2018年2月8日閲覧。
  39. ^ 大学生M-1グランプリ”. 早稲田大学放送研究会 (2017年12月16日). 2019年1月5日閲覧。
  40. ^ Chiba, Yuto. “「大坂なおみに必要なものは?」「漂白剤」人気芸人のネタに批判殺到 事務所は「配慮に欠く」と謝罪” (日本語). BuzzFeed. 2019年9月26日閲覧。
  41. ^ 弊社所属お笑いコンビAマッソのライブ中の発言につきまして|ワタナベエンターテインメント”. ワタナベエンターテインメント. 2019年9月26日閲覧。
  42. ^ Inc, Natasha. “ネタ&映画で楽しませたAマッソ単独ライブ、村上「初めて映画に出られてうれしい」” (日本語). お笑いナタリー. 2020年11月3日閲覧。
  43. ^ a b 未公開映像を加えた映画版「Aマッソのすべて」劇場で上映決定”. お笑いナタリー (2021年5月10日). 2020年5月26日閲覧。
  44. ^ ノディ(ツヨシっ!)twitter 午後9:17 · 2020年12月18日
  45. ^ 日程・結果 - M-1GP 2010” (日本語). 2021年2月1日閲覧。
  46. ^ a b c d e Aマッソ コンビ情報│M-1グランプリ 公式サイト” (日本語). 2021年2月1日閲覧。
  47. ^ 準決勝進出者速報! - キングオブコント2017” (日本語). 2021年2月1日閲覧。
  48. ^ Inc, Natasha. “すゑひろがりず、トット、Aマッソ、ママタルト、ダイヤモンドら「KOC」準々決勝へ” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月20日閲覧。
  49. ^ 出演者|女芸人No.1決定戦 THE W|日本テレビ” (日本語). 2021年2月1日閲覧。
  50. ^ R-1ぐらんぷり2016公式サイト” (日本語). 2021年2月4日閲覧。
  51. ^ R-1ぐらんぷり2017公式サイト” (日本語). 2021年2月4日閲覧。
  52. ^ R-1ぐらんぷり2018公式サイト” (日本語). 2021年2月4日閲覧。
  53. ^ R-1グランプリ2021公式サイト” (日本語). 2021年2月4日閲覧。
  54. ^ R-1グランプリ2021公式サイト” (日本語). 2021年2月4日閲覧。
  55. ^ Inc, Natasha. “四千頭身、Aマッソ、ファイヤーサンダー、金の国ら「ワタナベNo.1決定戦」339組の頂点は” (日本語). お笑いナタリー. 2021年2月1日閲覧。
  56. ^ ニューヨーク、ぼる塾、ハライチ岩井×花澤香菜など、テレ朝深夜に6つの新番組” (日本語). お笑いナタリー. ナターシャ. 2021年3月10日閲覧。
  57. ^ 爆笑ファクトリーハウス笑けずり「最終回」”. NHK (2015年9月25日). 2016年1月2日閲覧。
  58. ^ Inc, Natasha. “「西東さん」生放送SPでネタ5番勝負やモノマネショー、ギャグサンタも” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  59. ^ じわじわチャップリン番組公式HP 2016年4月2日 2016年4月9日 2016年4月16日 2016年4月23日 2016年7月30日 2016年8月6日
  60. ^ 加納愛子の出演歴”. gooテレビ. 2016年8月19日閲覧。
  61. ^ お願い!ランキング 第2部”. 2016年9月22日閲覧。
  62. ^ Inc, Natasha. “トレエンMCネタ番組に脳みそ夫、ゆーびーむ☆、街裏ぴんくら23組” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  63. ^ Inc, Natasha. “アキラ、霜降り、ホテイソン、虹の黄昏ら20組がネタ、トレエンMC特番” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  64. ^ Inc, Natasha. “ファイヤーサンダー「有吉の壁」初登場、“おもしろ印刷会社の人”に変身” (日本語). お笑いナタリー. 2021年1月14日閲覧。
  65. ^ Inc, Natasha. “ランジャタイ「有吉の壁」初登場、おもしろ江戸の人選手権” (日本語). お笑いナタリー. 2021年6月16日閲覧。
  66. ^ Inc, Natasha. “ハリセンボン&ウエストランドが初登場「有吉の壁」2時間SP今夜” (日本語). お笑いナタリー. 2021年6月16日閲覧。
  67. ^ Inc, Natasha. “劇団ひとりMC、ウエラン井口やAマッソ加納ら腐り芸人セラピーが熱いお笑い談義に” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  68. ^ Inc, Natasha. “Aマッソ&霜降りが冠特番で修学旅行、30秒に1回のペースで笑いを生め” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  69. ^ Inc, Natasha. “地元の人とのラブロマンスも?霜降り明星とAマッソ「笑いの修学旅行」沖縄編(写真16枚)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  70. ^ Inc, Natasha. ““旬な4組”の霜降り明星、パーパー、Aマッソ、さや香がネタ&トーク” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  71. ^ Inc, Natasha. ““本当に面白い芸人”を招く倉本美津留&いとうせいこうMCネタ番組が登場” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  72. ^ Inc, Natasha. “日テレで新お笑いバトル!麒麟川島、ザコシ、金属バット友保、Aマッソ加納ら激突” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  73. ^ Inc, Natasha. “アキナ、Aマッソ、金属バット、岡野陽一ら持ち込み企画プレゼン” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  74. ^ Inc, Natasha. “「ダウンタウンDX」に納言薄幸、Aマッソ、ゆにばーすはら、メイプル安藤ら集結” (日本語). お笑いナタリー. 2020年8月17日閲覧。
  75. ^ Inc, Natasha. “秋はコントの秋、蛙亭、Aマッソ、どぶろっくをロッチが招集” (日本語). お笑いナタリー. 2021年2月1日閲覧。
  76. ^ Aマッソは衣装の話題に「アンガールズ田中杯」後半戦、ダイヤモンドら4組登場”. お笑いナタリー (2021年5月1日). 2020年5月8日閲覧。
  77. ^ Inc, Natasha. “「ネタパレ元日SP」マヂラブ、ニューヨーク、吉住、ランジャタイらネタ披露” (日本語). お笑いナタリー. 2021年1月9日閲覧。
  78. ^ Inc, Natasha. “ランジャタイ国崎、ニッポンの社長・辻ら出席「ネタパレ芸人座談会」” (日本語). お笑いナタリー. 2021年1月9日閲覧。
  79. ^ Inc, Natasha. “ネプMCの音ネタ祭典「ワラリズム」チョコプラ、ハナコ、ニューヨークら出演” (日本語). お笑いナタリー. 2020年11月3日閲覧。
  80. ^ Inc, Natasha. “アイロンヘッド、どぶろっく、AMEMIYA、大村晴空“クセスゴギタリスト”が奏でる” (日本語). お笑いナタリー. 2021年6月16日閲覧。
  81. ^ Inc, Natasha. “ニューヨーク、空気階段、Aマッソ、ギースらコント、オードリーMC「笑うラストフレーズ!」” (日本語). お笑いナタリー. 2021年1月9日閲覧。
  82. ^ Inc, Natasha. “ハライチ、ロッチ中岡、池崎、ハナコ、四千頭身らワタナベ芸人「金スマ」集結” (日本語). お笑いナタリー. 2021年3月5日閲覧。
  83. ^ Inc, Natasha. “チョコプラMCコント番組でAマッソ、かもめんたる、空気階段ら修羅場をコントに” (日本語). お笑いナタリー. 2021年3月5日閲覧。
  84. ^ チョコプラ、ジャンポケ、シソンヌ、丸山礼、Aマッソが自ら取材した業界ネタをコント化”. お笑いナタリー (2021年5月4日). 2020年5月8日閲覧。
  85. ^ Inc, Natasha. “有田MC「ソウドリ」出場12組が決定、第1ブロックで錦鯉、滝音、ZAZYが激突” (日本語). お笑いナタリー. 2021年3月30日閲覧。
  86. ^ リスナーに刺激を与える音声配信サービスにラバーガール、Aマッソ加納”. お笑いナタリー (2020年9月9日). 2020年9月27日閲覧。
  87. ^ 東京GODバラエティ”. ニコニコチャンネル (2016年11月13日). 2016年11月14日閲覧。
  88. ^ Aマッソのネット番組スタート、加納「やかましい大人がいないので最高」”. お笑いナタリー (2016年9月28日). 2016年10月4日閲覧。
  89. ^ Aマッソが“地図にない村”を探すドキュメントバラエティ配信決定”. お笑いナタリー (2021年4月23日). 2020年5月8日閲覧。
  90. ^ ハライチ岩井が「愛王決定戦」初出場、大悟、小沢、平子とLOVEポイント競う”. お笑いナタリー (2021年5月4日). 2020年5月8日閲覧。
  91. ^ Inc, Natasha. “Aマッソ加納&ヒコロヒー「レイコーラジオ」岡山&広島で放送、年末しばきあいSP” (日本語). お笑いナタリー. 2021年1月9日閲覧。
  92. ^ Inc, Natasha. “対談番組「TOKYO SPEAKEASY」にダンカン、Aマッソ加納、太田光ら” (日本語). お笑いナタリー. 2021年1月14日閲覧。
  93. ^ AマッソのCM出演情報”. オリコン. 2021年2月14日閲覧。
  94. ^ 注目の女芸人・A マッソ加納が受付嬢役に アドリブにも挑戦”. オリコン (2017年5月23日). 2017年5月30日閲覧。
  95. ^ Aマッソ加納がベルメゾンCMで受付嬢役、標準語と関西弁の2バージョン”. お笑いナタリー (2017年5月19日). 2019年5月8日閲覧。
  96. ^ Inc, Natasha. “新ネタも楽しめるAマッソのトークライブ、ゲストは日本エレキテル連合” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  97. ^ Inc, Natasha. “尼神インター渚×Aマッソ加納、トークライブ「本能、類は友をしばく」開催決定” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  98. ^ Inc, Natasha. “Aマッソのトークライブ開催決定、スペシャルゲストにハイヒールリンゴ(コメントあり)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  99. ^ Inc, Natasha. “尼神インター渚とAマッソ加納のトークライブ「本能、類は友をしばく」8月に再び” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  100. ^ Inc, Natasha. “編集中の「ゲラニチョビ」をAマッソと観るライブ、客の意見でよりよい完成版を(コメントあり)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  101. ^ Inc, Natasha. “Aマッソが大阪でトークライブ開催、シークレットゲストも(コメントあり)” (日本語). お笑いナタリー. 2020年6月21日閲覧。
  102. ^ Inc, Natasha. “Aマッソがネタライブ開催、ゲストにママタルト&ファイヤーサンダー” (日本語). お笑いナタリー. 2021年2月4日閲覧。
  103. ^ Inc, Natasha. “Aマッソがネタライブ開催、ゲストにママタルト&ファイヤーサンダー” (日本語). お笑いナタリー. 2021年2月4日閲覧。
  104. ^ Inc, Natasha. “「Aマッソの両A面」放送開始から2カ月でイベント開催決定” (日本語). お笑いナタリー. 2020年11月21日閲覧。
  105. ^ Inc, Natasha. “ドキュメンタリー映像「Aマッソのすべて」上映ライブ決定、THE W挑戦の裏側とは” (日本語). お笑いナタリー. 2021年1月9日閲覧。
  106. ^ Inc, Natasha. “ラブレターズ&真空ジェシカがAマッソのネタライブにゲスト出演” (日本語). お笑いナタリー. 2021年2月4日閲覧。
  107. ^ Inc, Natasha. “Aマッソ加納&ラランド・サーヤ「余韻と脚色」第2弾で漫才やコントを披露” (日本語). お笑いナタリー. 2021年1月9日閲覧。
  108. ^ Inc, Natasha. “Aマッソのネタライブ「こんばんは専科ちゃん」ゲストにザ・ギース&ぎょねこ” (日本語). お笑いナタリー. 2021年5月15日閲覧。
  109. ^ Inc, Natasha. “Aマッソ加納が「文藝」で短編作品を発表、文芸誌初登場” (日本語). お笑いナタリー. 2021年1月9日閲覧。
  110. ^ Inc, Natasha. “Aマッソ加納、文芸誌「文學界」で新作短編小説「ステンドグラス」を発表” (日本語). お笑いナタリー. 2021年2月28日閲覧。
  111. ^ a b Aマッソ” (日本語). CONTENTS LEAGUE. 2020年9月24日閲覧。
  112. ^ 加納愛子(Aマッソ)『イルカも泳ぐわい。』” (日本語). 筑摩書房. 2020年9月24日閲覧。

インタビュー[編集]