ARROW/アロー

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ARROW/アロー
ジャンル スーパーヒーロードラマ
冒険アクション[1]
ミステリ[1]
犯罪ドラマ[1]
企画 グレッグ・バーランティ
マーク・グッゲンハイム
アンドリュー・クライスバーグ
出演者 スティーヴン・アメル
ケイティ・キャシディ
コリン・ドネル
デヴィッド・ラムゼイ
ウィラ・ホランド
スザンナ・トンプソン
ポール・ブラックソーン
エミリー・ベット・リカーズ[2]
マヌー・ベネット[2]
コルトン・ヘインズ[2]
コリン・サーモン
作曲 ブレイク・ニーリー英語版[3]
国・地域 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
シーズン数 8
話数 170
各話の長さ 43分
製作
製作総指揮 グレッグ・バーランティ
マーク・グッゲンハイム
アンドリュー・クライスバーグ
デヴィッド・ナッター (パイロット版)[4]
撮影地 カナダの旗 カナダ ブリティッシュコロンビア州バンクーバー
撮影体制 Single-camera
製作 ワーナー・ブラザース・テレビジョン[4]
Berlanti Television[4]
Bonanza Productions Inc.[4]
DCコミックス[4]
配給 Warner Bros. Television Distribution
放送
映像形式 720p (HDTV)
480i (SDTV)
音声形式 ドルビーデジタル 5.1
放送期間 2012年10月10日 (2012-10-10)[5][6] - 2020年1月28日 (2020-1-28)
公式サイト
公式ウェブサイト2
日本での放送
放送チャンネル AXN日本テレビABCテレビ
放送期間 2013年7月7日 (2013-07-07) - 放送中
番組年表
関連番組THE FLASH/フラッシュ
レジェンド・オブ・トゥモロー
SUPERGIRL/スーパーガール
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ARROW/アロー』(原題: Arrow )は、The CWにて2012年10月10日から計8シーズンが放送された、DCコミックスグリーンアローを原案とするアメリカ合衆国実写テレビシリーズ[5][1]。主演のスティーヴン・アメルが家族との時間を増やしたいとの旨から降板を申し出たのを機に[注釈 1][7][8]、完結を迎えることとなった。シーズン8が最終シーズンであることはシーズン7放送期間中の2019年3月6日に発表され[9]、全10話のシーズン8が2019年10月15日から2020年1月28日にかけて放送された。

本作は、テレビでコミック的な外見のスーパーヒーローの実写作品が成功できるかが疑問視される時代に成功を収め、『THE FLASH/フラッシュ』や『レジェンド・オブ・トゥモロー』といった多数の派生作品を生み出し、アローバースと呼ばれるシェアード・ユニバースを形成するに至った[10]。更には実質的続編として、舞台を2020年から2040年代に移し、グリーンアローの娘 ミア・クイーンと、ローレル・ランスとダイナ・ドレイクの二人のブラックキャナリーを主人公とする『GREEN ARROW AND THE CANARIES』の製作も計画されている[11]

あらすじ[編集]

シーズン1[編集]

スターリング・シティの億万長者ロバート・クイーンとその息子のオリバー、そしてオリバーの女友達サラを乗せたヨットが嵐で遭難する[4]。サラは即座に水に飲み込まれ、ロバートもオリバーを生き延びさせるために救命ボート上で自ら命を絶つ。オリバーは太平洋の絶海の孤島”リアン・ユー” (Lian Yu) に流れ着き、そこを拠点とする謎の武装組織に拷問を受けるなどにより無数の傷を負い、過酷なサバイバル生活を強いられる。そして、オリバーは弓矢の腕を磨き、肉体を徹底的に鍛え上げる。

5年後、オリバーはスターリング・シティに生還し、母モイラ、妹テア、悪友トミーらの歓迎を受ける。もっとも、5年の間に家族も様変わりしていた。例えば、モイラはかつてロバートの右腕だったウォルター・スティールと再婚しており、ウォルター自身もクイーン産業のCFOからCEOに出世していた。テアは父と兄を同時に失った(と思い込んでいた)ショックによりドラッグにも手を出しており、せっかく生きて帰って来たオリバーが島での出来事をまるで語ろうとしないことに不満を示す。

特にオリバーは遭難前に恋人だったローレルと歯車が合わず、その父クエンティン・ランス刑事からも恨まれている。なぜなら、オリバーはローレルの妹サラと浮気したあげく、ヨットの遭難で死に追いやってしまったからである。

オリバーは家族や友人たちとの関係をあらためて築きながら、表向きは若き実業家のプレイボーイ、裏では街に巣食う悪と戦う弓矢の達人、通称”フードの男”として活動する。その使命は、父ロバートから託された手帳に列挙されている汚職政治家や悪徳実業家らに罪滅ぼしをさせ、スターリング・シティを掃除することである[2]。だが、警察からは殺人犯というレッテルを貼られ、裏の顔でもランス刑事に敵対視される。

やがて、ヨットの遭難は仕組まれたものだったらしいということが明らかになる。しかも、モイラやトミーの父マルコム・マーリンがその陰謀に関わっていたらしい。そして、その秘密を探ろうとしたウォルターが行方不明になる。

その過程で、オリバーは2人の仲間を得る。1人はモイラがボディガードとして雇ったジョン・ディグル、もう1人はクイーン産業のIT担当者フェリシティ・スモークである。3人は、クイーン産業の古倉庫の地下室に設けた秘密基地を拠点に、スターリング・シティを脅かす悪に立ち向かう。

シーズン2[編集]

マルコム・マーリンの「事業」("The Undertaking") によって引き起こされた人工地震がグレイズ地区を破壊し[12]、トミー・マーリンを含む約500人の死者[13][14]を出した5か月後から幕を開ける[12]。第1話「City of Heroes」では、オリバー不在の間に主要キャラクターたちに起きた変化と、親友トミーの死と母モイラの拘留という状況の中でオリバーが新しい方向性を模索する様子が描かれる[12]

トミーの死後、オリバーはかつて自分が閉じ込められていた孤島”リアン・ユー”に篭っていたが[13]、ディグルとフェリシティによってスターリング・シティに連れ戻される[15]。モイラ・クイーンが「事業」に加担していたことと、地震発生装置を作ったのがクイーン産業の一部門であったことから、クイーン家に対する世間の風当たりは強くなっていた[16]

街では、グレイズ地区の破壊によって愛するものを失った男たちが、オリバーの裏の顔フードの男("The Hood")を模倣した "The Hoods" というヴィジランテ・グループを作り、金持ちの粛清を行っていた[15][17]。皮肉にも、彼らはオリバーの敵に回ることになる[16]

モイラは拘置所で裁判を待っていたが、娘テアは母を拒絶し、面会に訪れようとしない[12]。テアはオリバーに変わってクラブ「ヴァーダント」を切り回しており[15]、恋人のロイ・ハーパーが手伝っている。ロイは「お母さんがこのままいなくなってしまったら、会わなかったことを必ず後悔することになる」と説得するが、テアは聞き入れない[12]

ロイ自身は、フードの男への憧れから正義感に目覚め、グレイズ地区で悪党退治を行う日々を送っていたが、未熟さが拭えない[15]。ある夜、ゴロツキに襲われている女性を救おうとして逆に危地に陥り、金髪・黒ずくめの謎の女性ヴィジランテ(ブラックキャナリー[13][15])に救われる[16]

グレイズ地区にあった法律事務所が破壊された後、ローレル・ランスは検事局で新たな職を得ていた[12]。上司のアダム・ドナー検事は、悪人を不法処罰する”ヴィジランテ”たち ("vigilantes")[注釈 2] をスターリング・シティから根絶しようとしている[12]。かつては元祖”ヴィジランテ”ことフードの男に協力していたローレルも「トミーの死はフードの男のせい」だという恨みから、シーズン2序盤ではドナー検事を全面的に支持している[12]

ローレルの父、クエンティン・ランス刑事は、制服巡査に格下げとなっていた[15]。ランスはシーズン1では元祖”ヴィジランテ”ことフードの男を目の敵にしていたが、同最終話「犠牲 (Sacrifice)」において、「事業」を阻止するためにフードの男に協力した[12]。ランス巡査は、シーズン2ではフェリシティを通してフードの男と連絡を取り合い、協力し合うことになる。

すなわち、ランス巡査とローレルの立場がシーズン1から逆転しており、それがオリバーを難しい立場に置くことになる[12]

オリバーは、母モイラに代わってクイーン産業 (Queen Consolidated) の経営に本格的に携わることになるが、早速、敵対的買収の危機にさらされる[16]。その併合業務の指揮を執る仲介業者の代表は、イザベル・ロチェフという、いつも怒った表情をした、無情なビジネスウーマンである[13][16]

そんな状況の中、"The Hoods" が市長を射殺し、クイーン産業の会議室を襲撃し、さらにテアを拉致する[16]。命を失いかけたテアは改めて親子の絆の大切さを悟り、フードの男によって救出された後にモイラを接見する[17]

クイーン産業乗っ取りの危機は、かつての義父ウォルター・スティールの投資によって救われる[17]

オリバーは、裏の顔でも新たな道を見出すことになる[15]。シーズン1では父ロバートが遺したリストを元に悪人退治をし[17]、殺人も辞さなかった[15]。だが、オリバーは英雄としての死を遂げた[17]トミーの名誉にかけ、(なるべく)殺人を避けて人々を良い方向に導く存在(ヒーロー)になろうと決心する[15][16]。そして、”フードの男”や”ヴィジランテ”という呼称にもさよならを告げたいと [15]、矢 ("arrow") を見つめる。

作品設定 [編集]

登場人物[編集]

用語 [編集]

スターリング・シティ Starling City
現在編の主な舞台となる、アメリカの西海岸辺りに位置する都市。市内にはグレイズ地区 (the Glades)と呼ばれる貧困地区がある[13]。シーズン3 第22話ではフェリス航空(グリーンランタンに登場)の存在が示唆されている。
原案は、DCコミックスの架空の都市「スター・シティ」。コミックスのスター・シティは、『Birds of Prey』#119(2009年)ではサンフランシスコ湾辺りに位置するとされ、DCリバース期ではシアトルの別名とされている(詳細は en:Star City (comics)#Locations through the decades を参照)。
シーズン4より、名前が原案と同じ「スター・シティ (Star City)」に改名された。
リアン・ユー Lian Yu
過去編の主な舞台となる、太平洋上の孤島。名前は「煉獄 (炼狱, liàn yù / purgatory) 」を意味し[13]、中国が罪人を流罪にする場所である。島内では第二次世界大戦時の日本軍兵士の亡骸も見つかっている。
原案は、DCコミックスの架空の島「スターフィッシュ島」。

製作[編集]

原案・企画[編集]

本作は、DCコミックスの『グリーンアロー』を原案とした実写テレビシリーズである。DC映画『グリーン・ランタン』の製作にも参加したグレッグ・バーランティマーク・グッゲンハイム、『Green Arrow and Black Canary』や『Batman Confidential』などのコミック作品の脚本を手掛けたアンドリュー・クライスバーグ[18]の三人が企画し、同時にショーランナーも務める。バーランティとグッゲンハイムは、本作は連続ドラマとして語るのが最適だという点で同意し、当初から劇場作品ではなくテレビ作品として製作に取りかかった[注釈 3][6]

企画にあたっては、世界観をリブートさせて物語を新たに紡ぎ直した『The New 52』期のDCコミックスクリストファー・ノーラン監督『ダークナイト』3部作、テレビドラマGALACTICA/ギャラクティカ』など、多数の作品が参考にされている[6]。特にシーズン1後半では『The New 52』の影響が顕著である[6]。また、第9話はアン・ノセンティ英語版版『グリーン・アロー』コミック(2012年刊行開始)に触発されてアジア色の強いものになっている。

ヒロインのダイナ・“ローレル”・ランスはDCコミックスのブラックキャナリーに基づいており[19][20]、他にもDCコミックスに基づくキャラクターが多数登場する[6][21]。ただし、設定や名称は必ずしも同じではなく、外見はより現実的になるよう工夫されている[22]。スーパーパワーを有する者はシーズン1では誰もいないが[6]、シーズン2より現れるようになる[23]

クライスバーグによれば、グリーンアローやDCコミックスを知っているかどうかに関わらず楽しめる番組を目指しているという[6]

構成[編集]

本作は2つのストーリーが同時進行する構成になっている[6]。1つは現在のスターリング・シティにおける物語、もう1つは孤島での出来事を描くフラッシュバックである[6]。そして、毎回、2つの物語に共通する社会的・倫理的・政治的テーマが探られる[6]。番組放送が何年続くかに関わらず、最終回の最終フラッシュバックは、救助ボートがオリバーの視界に現れるシーンになるはずだという[6]

シーズン毎に異なる”アーク”(大筋)があり、さらに数話毎(例えば、第1話から第5話、第6話から第9話など)が”章”のようになっている[6]。また、各章の中にも、シーズン1終盤やシーズン2、あるいは第5シーズンになってようやく花開くことになる、さまざまな種が植え付けられている[6]

撮影[編集]

撮影はカナダバンクーバービクトリアで行われている[24]パイロット版(第1話)の監督は、『ヤング・スーパーマン』『スーパーナチュラル』『ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ』のパイロット版の監督でもあるデヴィッド・ナッターが担当した[4][25]

キャスティング[編集]

シーズン1[編集]

主演のスティーヴン・アメル(オリバー・クイーン/アロー役)の逞しい肉体美が本作の魅力の1つだと言われ[26]、番組宣伝用ポスターにも使われている[21]グレッグ・バーランティによれば、最初に会った候補者がアメルで、あくまでもその演技を見てオリバー役に最適と判断して即採用したが、シャツを脱いだ姿を初めて見たのは撮影に入ってからだったという[21]

ジェフリー・C・ロビンソンがデスストロークのコスチュームで登場するが、DCコミックスにおける設定とは異なり、スレイド・ウィルソンとは別の人物だということが後に明らかになった[27][28]。なお、マヌー・ベネット演じるスレイドはシーズン2よりレギュラー昇格となる[29]

また、エミリー・ベット・リカーズ演じるフェリシティ[30][31]およびコルトン・ヘインズ演じるロイ・ハーパー[32][33]も、シーズン2よりレギュラーに昇格する。フェリシティは当初、1エピソード・2シーンのみの配役であったが、リカーズの剽軽で好感が持てる口調が視聴者に受けたために再登場が続き、シーズン1終了時までにはオリバーの仲間という役柄に育った[34]

シーズン2[編集]

2013年7月、シーズン2にサマー・グローがイザベラ・ロチェフ(Isabel Rochev)役で出演することが発表された[2][35]

7月18日、ケイティ・ロッツがブラックキャナリーことダイナ・ドレイク役で準レギュラー出演することが決定したという報道があったが、その翌日、アンドリュー・クライスバーグが「彼女が演じるのはブラックキャナリーの始まりのキャラクターだが、ダイナ・ドレイクではない」と説明した[36]。”マーリン”の物語にトミーの死というどんでん返しがあったり、スレイド・ウィルソンと”デスストローク”の関係がコミックとは異なっているように、ローレルがブラックキャナリーになる(?)物語にもヒネリが入っているという[36]

2013年8月、テリル・ロセリーが、アトムの元妻で弁護士のジーン・ロリングの役で出演することが発表された[37]。モイラの法律相談役かつ友人という設定である[37]

2013年9月、グラント・ガスティンザ・フラッシュことバリー・アレンとしてシーズン2の第8、9話に出演することが決定した[38][39]。彼を主役とするスピンオフ番組の可能性を踏まえての配役である[38][39]

マーケティング[編集]

DCコミックスは本作の宣伝のため、2012年7月開催のサンディエゴ・コミコンにおいて、全10ページのプレビュー・コミックを配布した[40]。脚本はアンドリュー・クライスバーグ、作画は Omar Francia 、表紙画はマイク・グレル英語版による[40]

2012年10月10日、本作とのタイアップとなる週刊デジタル・コミック[41]が配信開始となった[42]。脚本はクライスバーグとグッゲンハイム、作画はマイク・グレルを含む数人のアーティストが担当しており、テレビドラマ版と世界観を共有している[42]

2012年10月に開催されたニューヨーク・コミコンにおいて、最初の8話分の映像を含むティーザー予告編が公開された[6]

シーズン1 最終話の放送後、同話を補足するデジタル・コミック[41]が配信開始となった[33]

2013年発売のテレビゲームInjustice: Gods Among Us』では、通常のグリーン・アローをスティーヴン・アメル版オリバー・クイーンに切り替えるスキンが用意されている[43]

放送[編集]

アメリカ合衆国[編集]

2012年5月11日The CWが本作の新番組としての採用を正式発表した[44]

2012年10月10日、『スーパーナチュラル』と組み合わせる形となる水曜20:00枠で[45][46]、シーズン1の放送が始まった[6][47]。第1話は414万人の視聴者を獲得。The CWの新番組としては2009年の『ヴァンパイア・ダイアリーズ』以来最高のデビューを飾り[48][49]、『スーパーナチュラル』の視聴者数も上昇するという相乗効果をもたらした[48]

2012年10月22日フル・シーズン製作が発表された[49]

2013年2月11日、シーズン2の継続放送が発表された[48][50]。この時期での次シーズン継続決定は異例の早さである[51]

2013年5月15日、シーズン1 最終話が放送された[33]

2013年10月2日、シーズン1の総集編「Year One」が放送された[52]

2013年10月9日、シーズン2が放送開始となった[2][53]

その他の国[編集]

カナダでは、アメリカ合衆国と同じく2012年10月10日に放送が始まった[54][55]

続けて、2012年10月19日南アフリカ共和国で放送開始となった[56]

2012年10月22日ラテンアメリカ諸国ではワーナーテレビジョンによって[55][57]イギリスでは Sky1 で放送開始となった[55]

2012年11月14日スペインの Canal 13 で放送開始となった[55]

そして、インドでは2013年1月23日[58]オーストラリアでは2013年5月1日[59][55]に、それぞれ放送が始まった。

日本ではAXNにて、2013年7月7日に第1・2話がプレミア放送された後、同年9月(字幕版は22日、吹替版は27日)より本格的な放送が始まった[21]。シーズン1のオンデマンド配信は、DVD発売と同日の2013年8月21日に開始された[21]。2015年には地上波でシーズン1の吹替版が関東と関西地区で深夜に放送された。Netflixでは、シーズン1からシーズン6までが配信されている。

反響[編集]

パイロット版の評価[編集]

放送開始直前のレビューにおいて、『バラエティ』誌の Brian Lowry は、グリーン・アローはバットマンの代用に過ぎないダークナイト・ライト( Dark Knight lite )とも呼ぶべき2流ヒーローであり、しかも本作の”アロー”はタイトルから”グリーン”が抜けているだけあって、色褪せていて平面的だと酷評した[60]

ロサンゼルス・タイムズ』紙の Mary McNamara は、主演のスティーヴン・アメルを『ハンガー・ゲーム』の広告塔になぞらえ、デヴィッド・ナッターが監督した第1話を「完璧なスーパーヒーロー物のお膳立て」と絶賛した[61]

シーズン1 最終話の反応[編集]

シーズン1 最終話では、ダーク・アーチャーことマルコム・マーリンをオリバーが倒す[62][33]。マルコムはグレイズ地区を人工地震によって壊滅させる「事業」("The Undertaking") の首謀者であり、オリバーの母モイラも不本意ながら加担させられていた[63]。土壇場で”フードの男”を信じることにしたランス刑事がフェリシティの導きによって人工地震装置を解除することに成功する[64]。だが、マルコムが予備として用意しておいたもう1つの装置が起動し、大地震がグレイズ地区を襲う[64]

グレイズ地区の法律事務所に居残っていたローレルは燃えるビルの中で身動きが取れなくなってしまうが、トミー・マーリンが駆けつけて救ってくれる[64]。しかし、トミー自身は逃げ遅れ、オリバーに看取られながらヒーローとしての最期を迎える[65][63][64]

トミーの死は多くの視聴者を驚かせた[62]。マルコムの息子であるトミーは、シーズン1中盤から親友のオリバーと仲違いしており、シーズン2ではサム・ライミ版『スパイダーマン』シリーズのように、父の継を次いでダーク・アーチャーになると予想されていたのである[62][33]

トミー役を演じていたコリン・ドネルが自分のキャラクターの死について知らされたのは2013年2月のことで、マーク・グッゲンハイムアンドリュー・クライスバーグとの”ミーティング”で直接伝えられた[65]。ドネルの次に知らされたスティーヴン・アメルと2人でコーヒーを飲みに行ったが、その時、アメルは言葉に詰まったという[62][65]。しかし、ドネル自身はドラマの展開上必要な措置だったと割り切り、2013年夏以降はニューヨークで舞台を中心に活動している[65]

この件について、グッゲンハイムは「今のインターネットの時代に観客を驚かせることはなかなか出来ないので、反響に満足している」としつつ、トミーを死なせることにした基本的な理由は「オリバーが挫折と敗北を味わう形でシーズン1を終わらせたかった」「死ぬことによって一番大きなインパクトを与えるキャラクターは誰かと考えた時、トミーがトップ候補に挙がった」と語った[62][33]。トミーの死は、ローレルはもちろんのこと、テアやモイラら他のキャラクターたちにとってもシーズン2のドラマ展開において大きな意味を持つことになる[62][65][33]。グッゲンハイムは「キャラクターを殺すのは簡単なことではない。そうすることによって、生かしておくよりも大きな利が得られなければならない」と強調する[62]。そして、グッゲンハイムは、トミーやマルコムがシーズン2以降もフラッシュバックに登場する可能性をほのめかしている[62][33]

シーズン1の評価[編集]

シーズン1は概ね好評で、Metacriticで100点満点中73点(25人のレビューに基づく)を得た[66]

シーズン1終了に際し、 IGN の Jesse Schedeen は「クラーク・ケントの成長を描いて大成功した番組の後継者としては、若きブルース・ウェインか『Gotham City Police Department』のプロシージュラル・ドラマでも作るのが当然と思うところだ。その代わり、The CW は『ARROW/アロー』を世に送り出し、ヴィジランテ・ヒーローになりたてのオリバー・クイーンと、彼の孤島における過酷な日々を同時に描いた。グリーン・アローは『ヤング・スーパーマン』や『Justice League Unlimited』で人気があるキャラクターではあるが、多くの DCコミックス・ファンが望んでいた選択肢ではない。だが、その選択は結局、成果を挙げることになった」と総括した[67]。Schedeen は、本作は序盤ではクリストファー・ノーラン監督版『ダークナイト』シリーズやサム・ライミ監督版『スパイダーマン』シリーズ、そして『LOST』の要素まで混在しており、「どこかで見た感」が否めなかったものの、シーズン1終了までに従来のスーパーヒーロー・ドラマを越えた印象的な作品に成長を遂げ、既知のキャラクターに新たな伝説を付け加えることに成功したと評した[67]。なお、Schedeen が選んだベスト・シーンは、シーズン1 最終話の最後でオリバーがトミーを看取るシーンである[67]

ScreenRant.com の Kevin Yeoman は、『ARROW/アロー』のシーズン1には紆余曲折があったが、シーズン最終話「犠牲 (Sacrifice)」は期待以上の出来であり、翌シーズンに期待を持たせる多くの理由を提供してくれた、と評した[63]。Yeoman は「シーズン最終話では、ほぼ全キャラクターが単なる”来シーズン向けの顔見せ”を超えた意味ある形で描かれており、各ストーリーラインと全体的なテーマが上手く繋がっている」と指摘した[63]。また、アンダーテイキングを阻止できず、トミーにも死なれてしまうという無力感は、オリバーのヒーローとしての成長という観点からすると、痛恨的かつ興味深いアプローチである、と述べた[63]

エンターテインメント・ウィークリー』誌の Nuzhat Naoreen はシーズン1 最終話「犠牲 (Sacrifice)」について、「素晴しいアクション場面から非常に心を打つ場面まで、シーズン1の最重要ストーリーラインを纏め上げ、映画的かつ実質的な形でシーズン2へのお膳立てを用意した」と評した[68]。最終シーンにおけるトミーの死について、Naoreen は「本当にショッキングだった。シーズンを通し、トミーがダーク・アーチャーになるのだろうと思わされていただけに、その死は優れたどんでん返しであるだけでなく、大胆な一手でもある。おかげで、予想通りで失望的な展開を遥かに超越した良いシーズン・フィナーレとなった。テレビシーズンというのは、まさにこう締めくくるべきである」と絶賛した[68]

受賞・ノミネート[編集]

アワード 部門 候補 結果
2012 第17回サテライト賞[69] ジャンルシリーズ賞 『ARROW/アロー』 ノミネート
IGN賞 テレビヒーロー賞 スティーヴン・アメル ノミネート
2013 第39回ピープルズ・チョイス・アワード英語版 新テレビドラマ賞 『ARROW/アロー』 ノミネート
NewNowNext Awards[70] 新道楽賞 ノミネート
ホットだから賞 スティーヴン・アメル ノミネート
第39回サターン賞英語版[71] 若年向けテレビシリーズ賞 『ARROW/アロー』 ノミネート
ティーン・チョイス・アワード[72] テレビ番組賞 - ファンタジー・SF ノミネート
テレビ・ブレイクアウト番組賞 ノミネート
テレビ男優賞 - ファンタジー・SF スティーヴン・アメル ノミネート
テレビ・ブレイクアウト・スター賞 ノミネート
テレビ女優賞 - ファンタジー・SF ケイティ・キャシディ ノミネート
Canadian Society of Cinematography Awards[73] Cinematographer Awards for TV Drama Cinematography グレン・ウィンター csc, 第1話「汚れた街」 (パイロット版) 受賞
Broadcast Music, Inc. BMIテレビ音楽賞 ブレイク・ニーリー英語版 受賞
TVガイド賞英語版 お気に入り新シリーズ賞 『ARROW/アロー』 受賞

エピソード一覧[編集]

シーズン一覧[編集]

シーズン エピソード 米国での放送日
初回 最終回
1 23 2012年10月10日 (2012-10-10) 2013年5月15日 (2013-5-15)
2 23 2013年10月9日 (2013-10-09) 2014年5月14日 (2014-5-14)
3 23 2014年10月8日 (2014-10-08) 2015年5月13日 (2015-5-13)
4 23 2015年10月7日 (2015-10-07) 2016年5月25日 (2016-5-25)
5 23 2016年10月5日 (2016-10-05) 2017年5月24日 (2017-5-24)
6 23 2017年10月12日 (2017-10-12) 2018年5月17日 (2018-5-17)
7 22 2018年10月15日 (2018-10-15) 2019年5月13日 (2019-5-13)

シーズン1 (2012年 - 2013年)[編集]

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
1 1 汚れた街 Pilot デヴィッド・ナッター 2012年10月10日 (2012-10-10) 414[74]
2 2 父への誓い Honor Thy Father デヴィッド・バレット 2012年10月17日 (2012-10-17) 355[75]
3 3 凶弾 Lone Gunmen ガイ・ビー 2012年10月24日 (2012-10-24) 351[76]
4 4 交錯する想い An Innocent Man ヴィンス・ミシアーノ 2012年10月31日 (2012-10-31) 305[77]
5 5 傷痕 Damaged マイケル・シュルツ 2012年11月7日 (2012-11-07) 375[78]
6 6 正すべきもの Legacies ジョン・ベーリング 2012年11月14日 (2012-11-14) 383[79]
7 7 復讐の女神 Muse of Fire デヴィッド・グロスマン 2012年11月28日 (2012-11-28) 374[80]
8 8 歪んだ心 Vendetta ケン・フィンク 2012年12月5日 (2012-12-05) 335[81]
9 9 新たな闇 Year's End ジョン・ダール 2012年12月12日 (2012-12-12) 311[82]
10 10 憎しみの炎 Burned イーグル・エジルソン 2013年1月16日 (2013-01-16) 306[83]
11 11 信じるということ Trust But Verify ニック・コパス 2013年1月23日 (2013-01-23) 314[84]
12 12 ヴァーティゴ Vertigo ウェンディー・スタンツラー 2013年1月30日 (2013-01-30) 297[85]
13 13 揺らぐ絆 Betrayal ガイ・ビー 2013年2月6日 (2013-02-06) 296[86]
14 14 オデュッセイア The Odyssey ジョン・ベーリング 2013年2月13日 (2013-02-13) 329[87]
15 15 盗まれた宝物 Dodger イーグル・エジルソン 2013年2月20日 (2013-02-20) 315[88]
16 16 暗殺依頼 Dead to Rights グレン・ウィンター 2013年2月27日 (2013-02-27) 317[89]
17 17 女神の暴走 The Huntress Returns ガイ・ビー 2013年3月20日 (2013-03-20) 302[90]
18 18 救世主 Salvation ニック・コパス 2013年3月27日 (2013-03-27) 265[91]
19 19 使命と友情 Unfinished Business マイケル・オファー 2013年4月3日 (2013-04-03) 292[92]
20 20 二つの道 Home Invasion ケン・フィンク 2013年4月24日 (2013-04-24) 310[93]
21 21 密議 The Undertaking マイケル・シュルツ 2013年5月1日 (2013-05-01) 289[94]
22 22 迫りくる悪夢 Darkness on the Edge of Town ジョン・ベーリング 2013年5月8日 (2013-05-08) 262[95]
23 23 犠牲 Sacrifice デヴィッド・バレット 2013年5月15日 (2013-05-15) 277[96]

シーズン2 (2013年 - 2014年)[編集]

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
24 1 再生 City of Heroes ジョン・ベーリング 2013年10月9日 (2013-10-09) 274[97]
25 2 光と闇 Identity ニック・コパス 2013年10月16日 (2013-10-16) 306[98]
26 3 守るべきもの Broken Dolls グレン・ウィンター 2013年10月23日 (2013-10-23) 289[99]
27 4 運命の歯車 Crucible イーグル・エジルソン 2013年10月30日 (2013-10-30) 237[100]
28 5 リーグ・オブ・アサシン League of Assassins ウェンディー・スタンツラー 2013年11月6日 (2013-11-06) 280[101]
29 6 誰がために Keep Your Enemies Closer ガイ・ビー 2013年11月13日 (2013-11-13) 309[102]
30 7 評決の行方 State v. Queen ベサニー・ルーニー 2013年11月20日 (2013-11-20) 266[103]
31 8 来訪者 The Scientist マイケル・シュルツ 2013年12月4日 (2013-12-04) 324[104]
32 9 過去からの亡霊 Three Ghosts ジョン・ベーリング 2013年12月11日 (2013-12-11) 302[105]
33 10 不協和音 Blast Radius ロブ・ハーディー 2014年1月15日 (2014-01-15) 252[106]
34 11 知り過ぎた女 Blind Spot グレン・ウィンター 2014年1月22日 (2014-01-22) 249[107]
35 12 新たな仲間 Tremors ガイ・ビー 2014年1月29日 (2014-01-29) 295[108]
36 13 再会と離別 Heir to the Demon ウェンディー・スタンツラー 2014年2月5日 (2014-02-05) 286[109]
37 14 進み始めた時間 Time of Death ニック・コパス 2014年2月26日 (2014-02-26) 245[110]
38 15 誓い The Promise グレン・ウィンター 2014年3月5日 (2014-03-05) 221[111]
39 16 スーサイド・スクワッド Suicide Squad ラリー・テン 2014年3月19日 (2014-03-19) 242[112]
40 17 復讐の終焉 Birds of Prey ジョン・ベーリング 2014年3月26日 (2014-03-26) 262[113]
41 18 デスストローク Deathstroke ガイ・ビー 2014年4月2日 (2014-04-02) 232[114]
42 19 フードの下の素顔 The Man Under the Hood ジェシー・ワーン 2014年4月16日 (2014-04-16) 226[115]
43 20 選択の代償 Seeing Red ダグ・アーニオコスキー 2014年4月23日 (2014-04-23) 219[116]
44 21 ブラッドの正体 City of Blood マイケル・シュルツ 2014年4月30日 (2014-04-30) 231[117]
45 22 破滅への序曲 Streets of Fire ニック・コパス 2014年5月7日 (2014-05-07) 233[118]
46 23 決戦の時 Unthinkable ジョン・ベーリング 2014年5月14日 (2014-05-14) 237[119]

シーズン3 (2014年 - 2015年)[編集]

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
47 1 再出発 The Calm グレン・ウィンター 2014年10月8日 (2014-10-08) 283[120]
48 2 サラ Sara ウェンディー・スタンツラー 2014年10月15日 (2014-10-15) 232[121]
49 3 家族の絆 Corto Maltese スティーヴン・サージク 2014年10月22日 (2014-10-22) 255[122]
50 4 宿敵との再会 The Magician ジョン・ベーリング 2014年10月29日 (2014-10-29) 249[123]
51 5 フェリシティの過去 The Secret Origin of Felicity Smoak マイケル・シュルツ 2014年11月5日 (2014-11-05) 273[124]
52 6 罪の意識 Guilty ピーター・レト 2014年11月12日 (2014-11-12) 260[125]
53 7 執着 Draw Back Your Bow ロブ・ハーディー 2014年11月19日 (2014-11-19) 264[126]
54 8 アロー vs フラッシュ The Brave and the Bold ジェシー・ワーン 2014年12月3日 (2014-12-03) 392[127]
55 9 ラーズ・アル・グール The Climb トール・フロイデンタール 2014年12月10日 (2014-12-10) 306[128]
56 10 残された仲間 Left Behind グレン・ウィンター 2015年1月21日 (2015-01-21) 306[129]
57 11 今そこにある危機 Midnight City ニック・コパス 2015年1月28日 (2015-01-28) 291[130]
58 12 21年前の真実 Uprising ジェシー・ワーン 2015年2月4日 (2015-02-04) 294[131]
59 13 2人のカナリア Canaries マイケル・シュルツ 2015年2月11日 (2015-02-11) 267[132]
60 14 リアン・ユー The Return ダーモット・ダウンズ 2015年2月18日 (2015-02-18) 291[133]
61 15 ナンダ・パルバット Nanda Parbat グレゴリー・スミス 2015年2月25日 (2015-02-25) 307[134]
62 16 悪魔からの誘い The Offer ダーモット・ダウンズ 2015年3月18日 (2015-03-18) 256[135]
63 17 狂気と正義 Suicidal Tendencies ジェシー・ワーン 2015年3月25日 (2015-03-25) 286[136]
64 18 街の敵 Public Enemy ドワイト・リトル 2015年4月1日 (2015-04-01) 248[137]
65 19 共同戦線 Broken Arrow ダグ・アーニオコスキー 2015年4月15日 (2015-04-15) 247[138]
66 20 交換条件 The Fallen アントニオ・ネグレ 2015年4月22日 (2015-04-22) 272[139]
67 21 アル・サーヒム Al Sah-him トール・フロイデンタール 2015年4月29日 (2015-04-29) 239[140]
68 22 決死の作戦 This Is Your Sword ウェンディー・スタンツラー 2015年5月6日 (2015-05-06) 254[141]
69 23 俺の名はオリバー・クイーン My Name Is Oliver Queen ジョン・ベーリング 2015年5月13日 (2015-05-13) 283[142]

シーズン4 (2015年 - 2016年)[編集]

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
70 1 グリーンアロー Green Arrow トール・フロイデンタール 2015年10月7日 (2015-10-07) 267[143]
71 2 希望と勇気 The Candidate ジョン・ベーリング 2015年10月14日 (2015-10-14) 250[144]
72 3 よみがえり Restoration ウェンディー・スタンツラー 2015年10月21日 (2015-10-21) 240[145]
73 4 心をひとつに Beyond Redemption レクシー・アレクサンダー 2015年10月28日 (2015-10-28) 264[146]
74 5 コンスタンティン Haunted ジョン・バダム 2015年11月4日 (2015-11-04) 260[147]
75 6 すれ違う心 Lost Souls アントニオ・ネグレ 2015年11月11日 (2015-11-11) 230[148]
76 7 兄弟 Brotherhood ジェームズ・バンフォード 2015年11月18日 (2015-11-18) 269[149]
77 8 レジェンド・オブ・イエスタデイ Legends of Yesterday トール・フロイデンタール 2015年12月2日 (2015-12-02) 366[150]
78 9 宣戦布告 Dark Waters ジョン・ベーリング 2015年12月9日 (2015-12-09) 282[151]
79 10 アナーキー Blood Debts ジェシー・ワーン 2016年1月20日 (2016-01-20) 283[152]
80 11 本当の自分 A.W.O.L. シャーロット・ブランドストロム 2016年1月27日 (2016-01-27) 278[153]
81 12 ロータス Unchained ケヴィン・フェア 2016年2月3日 (2016-02-03) 248[154]
82 13 父親の罪 Sins of the Father ゴードン・ヴァーヒュール 2016年2月10日 (2016-02-10) 244[155]
83 14 愛と嘘 Code of Silence ジェームズ・バンフォード 2016年2月17日 (2016-02-17) 244[156]
84 15 誘拐 Taken グレゴリー・スミス 2016年2月24日 (2016-02-24) 270[157]
85 16 別れ Broken Hearts ジョン・ショウォルター 2016年3月23日 (2016-03-23) 209[158]
86 17 希望の光 Beacon of Hope マイケル・シュルツ 2016年3月30日 (2016-03-30) 234[159]
87 18 11時59分 Eleven-Fifty-Nine ロブ・ハーディー 2016年4月6日 (2016-04-06) 224[160]
88 19 キャナリークライ Canary Cry ローラ・ベルジー 2016年4月27日 (2016-04-27) 227[161]
89 20 ジェネシス Genesis グレゴリー・スミス 2016年5月4日 (2016-05-04) 207[162]
90 21 迫りくる危機 Monument Point ケヴィン・タンチャローエン 2016年5月11日 (2016-05-11) 216[163]
91 22 テヴァット・ノア Lost in the Flood グレン・ウィンター 2016年5月18日 (2016-05-18) 194[164]
92 23 それぞれの道 Schism ジョン・ベーリング 2016年5月25日 (2016-05-25) 219[165]

シーズン5 (2016年 - 2017年)[編集]

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
93 1 残されたもの Legacy ジェームズ・バンフォード 2016年10月5日 (2016-10-05) 187[166]
94 2 新生チーム・アロー The Recruits ジェームズ・バンフォード 2016年10月12日 (2016-10-12) 194[167]
95 3 信頼 A Matter of Trust グレゴリー・スミス 2016年10月19日 (2016-10-19) 179[168]
96 4 巧妙な罠 Penance ダーモット・ダウンズ 2016年10月26日 (2016-10-26) 187[169]
97 5 ヒューマン・ターゲット Human Target ローラ・ベルジー 2016年11月2日 (2016-11-02) 161[170]
98 6 過去の傷跡 So It Begins ジョン・ベーリング 2016年11月9日 (2016-11-09) 195[171]
99 7 ビジランテ Vigilante ゴードン・ヴァーヒュール 2016年11月16日 (2016-11-16) 186[172]
100 8 インベージョン! Invasion! ジェームズ・バンフォード 2016年11月30日 (2016-11-30) 355[173]
101 9 罪の証明 What We Leave Behind アントニオ・ネグレ 2016年12月7日 (2016-12-07) 194[174]
102 10 ブラックサイレン Who Are You? グレゴリー・スミス 2017年1月25日 (2017-01-25) 168[175]
103 11 自分の中の怪物 Second Chances マーク・バンティング 2017年2月1日 (2017-02-01) 191[176]
104 12 ブラトヴァ Bratva ベン・ブレイ 2017年2月8日 (2017-02-08) 161[177]
105 13 銃と秩序 Spectre of the Gun クリスティン・ウィンデル 2017年2月15日 (2017-02-15) 166[178]
106 14 罪の連鎖 The Sin-Eater メアリー・ランバート 2017年2月22日 (2017-02-22) 154[179]
107 15 冷酷な手段 Fighting Fire with Fire マイケル・シュルツ 2017年3月1日 (2017-03-01) 160[180]
108 16 チェックメイト Checkmate ケン・シェイン 2017年3月15日 (2017-03-15) 153[181]
109 17 オリバーの告白 Kapiushon ケヴィン・タンチャローエン 2017年3月22日 (2017-03-22) 138[182]
110 18 友との決別 Disbanded JJ・マカロ 2017年3月29日 (2017-03-29) 155[183]
111 19 交錯する思惑 Dangerous Liaisons ジョエル・ノヴォア 2017年4月26日 (2017-04-26) 136[184]
112 20 決死の脱出 Underneath ウェンディー・スタンツラー 2017年5月3日 (2017-05-03) 136[185]
113 21 父への思い Honor Thy Fathers ローラ・ベルジー 2017年5月10日 (2017-05-10) 165[186]
114 22 奪われた仲間 Missing メアジー・アルマス 2017年5月17日 (2017-05-17) 144[187]
115 23 煉獄での決戦 Lian Yu ジェシー・ワーン 2017年5月24日 (2017-05-24) 172[188]

シーズン6 (2017年 - 2018年)[編集]

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
116 1 親子 Fallout ジェームズ・バンフォード 2017年10月12日 (2017-10-12) 152[189]
117 2 容疑 Tribute ローラ・ベルジー 2017年10月19日 (2017-10-19) 151[190]
118 3 アローを継ぐ者 Next of Kin ケヴィン・タンチャローエン 2017年10月26日 (2017-10-26) 134[191]
119 4 新たな敵 Reversal グレゴリー・スミス 2017年11月2日 (2017-11-02) 133[192]
120 5 マスクの下の素顔 Deathstroke Returns ジョエル・ノヴォア 2017年11月9日 (2017-11-09) 129[193]
121 6 息子との約束 Promises Kept アントニオ・ネグレ 2017年11月16日 (2017-11-16) 128[194]
122 7 感謝祭の奇跡 Thanksgiving ゴードン・ヴァーヒュール 2017年11月23日 (2017-11-23) 109[195]
123 8 クライシス・オン・アースX Crisis on Earth-X: Part 2 ジェームズ・バンフォード 2017年11月27日 (2017-11-27) 252[196]
124 9 揺らぐ信頼 Irreconcilable Differences ローラ・ベルジー 2017年12月7日 (2017-12-07) 130[197]
125 10 分裂 Divided ジェームズ・バンフォード 2018年1月18日 (2018-01-18) 138[198]
126 11 崩壊 We Fall ウェンディー・スタンツラー 2018年1月25日 (2018-01-25) 138[199]
127 12 犠牲と報復 All for Nothing メアジー・アルマス 2018年2月1日 (2018-02-01) 124[200]
128 13 影の策略 The Devil's Greatest Trick JJ・マカロ 2018年2月8日 (2018-02-08) 130[201]
129 14 衝突 Collision Course ケン・シェイン 2018年3月1日 (2018-03-01) 111[202]
130 15 ドッペルゲンガー Doppelganger クリスティン・ウィンデル 2018年3月8日 (2018-03-08) 128[203]
131 16 父の遺したもの The Thanatos Guild ジョエル・ノヴォア 2018年3月29日 (2018-03-29) 112[204]
132 17 戦友との別れ Brothers in Arms マーク・バンティング 2018年4月5日 (2018-04-05) 87[205]
133 18 ヴァーティゴの影 Fundamentals ベン・ブレイ 2018年4月12日 (2018-04-12) 106[206]
134 19 ドラゴン The Dragon ゴードン・ヴァーヒュール 2018年4月19日 (2018-04-19) 96[207]
135 20 忠誠の行方 Shifting Allegiances アレクサンドラ・ラ・ロッチ 2018年4月26日 (2018-04-26) 87[208]
136 21 事件番号11-19-41-73 Docket No. 11-19-41-73 アンディー・アルマガニアン 2018年5月3日 (2018-05-03) 110[209]
137 22 決死の攻防 The Ties That Bind タラ・ミーレ 2018年5月10日 (2018-05-10) 100[210]
138 23 使命のために Life Sentence ジェームズ・バンフォード 2018年5月17日 (2018-05-17) 135[211]

シーズン7 (2018年 - 2019年)[編集]

通算 話数 タイトル 原題 監督 米国放送日 視聴者数
(万人)
139 1 囚人4587番 Inmate 4587 ジェームズ・バンフォード 2018年10月15日 (2018-10-15) 143[212]
140 2 ロングボウ・ハンターズ The Longbow Hunters ローラ・ベルジー 2018年10月22日 (2018-10-22) 118[213]
141 3 正義のために Crossing Lines ゴードン・ヴァーヒュール 2018年10月29日 (2018-10-29) 115[214]
142 4 レベル2 Level Two ベン・ブレイ 2018年11月5日 (2018-11-05) 108[215]
143 5 デーモン The Demon マーク・バンティング 2018年11月12日 (2018-11-12) 126[216]
144 6 覚悟 Due Process クリスティン・ウィンデル 2018年11月19日 (2018-11-19) 103[217]
145 7 決着の時 The Slabside Redemption ジェームズ・バンフォード 2018年11月26日 (2018-11-26) 131[218]
146 8 素顔のヒーロー Unmasked アレクサンドラ・ラ・ロッチ 2018年12月3日 (2018-12-03) 135[219]
147 9 エルスワールド Elseworlds: Part 2 ジェームズ・バンフォード 2018年12月10日 (2018-12-10) 206[220]
148 10 エミコ・クイーン My Name Is Emiko Queen アンディー・アルマガニアン 2019年1月21日 (2019-01-21) 122[221]
149 11 過去のあやまち Past Sins デヴィッド・ラムゼイ 2019年1月28日 (2019-01-28) 118[222]
150 12 エメラルドの射手 Emerald Archer グレン・ウィンター 2019年2月4日 (2019-02-04) 107[223]
151 13 スター・シティ・スレイヤー Star City Slayer グレゴリー・スミス 2019年2月11日 (2019-02-11) 109[224]
152 14 兄と妹 Brothers & Sisters マーカス・ストークス 2019年3月4日 (2019-03-04) 89[225]
153 15 法の下の正義 Training Day ルダ・ナッダ 2019年3月11日 (2019-03-11) 102[226]
154 16 スター・シティ2040 Star City 2040 ジェームズ・バンフォード 2019年3月18日 (2019-03-18) 100[227]
155 17 ナインス・サークル Inheritance パティア・プローティー 2019年3月25日 (2019-03-25) 101[228]
156 18 ヒーローの証明 Lost Canary  クリスティン・ウィンデル 2019年4月15日 (2019-04-15) 71[229]
157 19 スパルタン Spartan アヴィ・ヨービアン 2019年4月22日 (2019-04-22) 71[230]
158 20 偽りの告白 Confessions タラ・ミーレ 2019年4月29日 (2019-04-29) 64[231]
159 21 負の連鎖 Living Proof ゴードン・ヴァーヒュール 2019年5月6日 (2019-05-06) 63[232]
160 22 街の救世主 You Have Saved This City ジェームズ・バンフォード 2019年5月13日 (2019-05-13) 95[233]

特別番組[編集]

2013年10月2日、シーズン1の総集編となる特別番組『Year One』が放送され[52][234]ジョン・バロウマンがナレーターを務めた[235]

映像ソフト[編集]

リージョン1 (北米盤)[編集]

リージョン2 (UK盤)[編集]

リージョン2 (日本盤)[編集]

  • ARROW/アロー <ファースト・シーズン> Vol.1 (DVD)[238]
    • 発売日 - 2013年8月21日 / 品番 - 1000417343
    • 全3話収録 (各話約43分)
  • ARROW/アロー <ファースト・シーズン> コンプリート・ボックス (Blu-ray & DVD)[238][239]
    • 発売日 - 2013年9月18日 / 品番 - 1000417344

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ シーズン6の頃に申し出ていた。この時、アメルはシーズン7を最終シーズンにしてもらおうと考えていた。
  2. ^ Merriam-Webster辞典は "vigilante" を「a person who is not a police officer but who tries to catch and punish criminals」(「警官ではないのに犯罪者を捕えて罰しようとする者」)と定義している。
  3. ^ ただし、オープニング映像は「映画っぽさ」を意識してタイトル・カードのみを使用している

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