ambivalence

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ambivalence
崎谷健次郎スタジオ・アルバム
リリース 1991年4月21日
ジャンル J-POP
レーベル PONY CANYON・SEE-SAW
PCCA-00255
プロデュース 崎谷健次郎
チャート最高順位
崎谷健次郎 年表
ただ一度だけの永遠
1990年
ambivalence
(1991年)
BOTANY OF LOVE
1992年
ambivalence 収録の シングル
  1. きみのために僕がいる
    リリース:1990年10月21日
  2. 孤独の標的
    リリース:1991年3月21日
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ambivalence』(アンビバレンス)は、崎谷健次郎の通算5枚目のオリジナル・アルバム。1991年4月21日に発売された。

解説[編集]

  • 「意味」は、原田知世に提供した「夢迷賦」(1990年)のセルフカバー曲。当時同じレコード会社だった斉藤由貴が歌詞を提供しており、後にセルフカバーしている。
  • プロデュースは、崎谷健次郎

収録曲[編集]

  1. LOVELY PETRUSHUKA
    作詞・作曲・編曲:崎谷健次郎
  2. 孤独(さみしさ)の標的(Remix)
    作詞:松井五郎、作曲・編曲:崎谷健次郎
  3. 科学的恋愛
    作詞・作曲・編曲:崎谷健次郎
  4. きみのために僕がいる(Remix)
    作詞:松井五郎、作曲・編曲:崎谷健次郎
  5. SWEET EFFECTION
    作詞・作曲・編曲:崎谷健次郎
  6. 25:00の嵐
    作詞:松井五郎、作曲・編曲:崎谷健次郎
  7. 意味
    作詞:斉藤由貴、作曲・編曲:崎谷健次郎
  8. 1980年の放課後
    作詞・作曲・編曲:崎谷健次郎
  9. 潮騒の時(THE SOUND OF WAVE)
    作詞・作曲・編曲:崎谷健次郎
  10. 狂えるSEPTEMBER
    作詞・作曲・編曲:崎谷健次郎
  11. 夜のない一日(Remix)
    作詞:松井五郎、作曲・編曲:崎谷健次郎

関連作品[編集]