Artegg-yumi

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artegg-yumi
Artegg-Yumi2020.jpg
本人近影写真
基本情報
職業 シンガーソングライター
作詞家
作曲家
編曲家
映画監督
担当楽器 ボーカル
programming
レーベル studio artegg
公式サイト artegg-yumi WEB SITE

artegg-yumi(あーとえっぐ・ゆみ)は、日本の歌手、シンガーソングライター、映画監督、プロデューサー。日本映画監督協会会員[1]。本名は非公開。

略歴[編集]

長編映画「こうたろう イン スペースワンダーランド」を企画、監督、プロデューサー。[2][3]

2017年、New Yorkで開催されたボー・スヴェンソンらが審査員を務める映画祭Cinema New York City[4] にてYoung Creative Awards受賞。同年、キッズステーション法人DVDで連載のほか、全国の図書館向けに配給。神奈川県横浜市の映画館シネマノヴェチェントで、1週間の興行上映が行われた。

2018年製作の映画「One last time」は映画評論家のPieter-Jan Van Haecke[5]、Panos Kotzathanasis[6] から高評をもらう。

映画監督AKIRA(監督作品「ERASER WARS」、「MIDNIGHT」の作品の音楽、主題歌を提供する。

台視TV(台湾)で放送されていた超級偶像へ出演した際、作曲家の王治平より「メロディ、創作、旋律、演奏、特別非常に素晴らしい」、作曲家の黃國倫より「アニメキャラクターのような個性と才能」との講評を得る。

音楽誌「月刊 Player No.577号」で歌・作詞として参加した「はるかな空」(作曲:おかだ みのる)が優秀作品として掲載

作品[編集]

音楽関連[編集]

シングル[編集]

 artegg-yumi名義

リリース年度 タイトル 収録曲 備考
2009年 我把愛送到you的心 我把愛送到you的心 cdbaby、iTunes等で配信販売。
2009年 Welcom From Speas Welcom From Speas 作曲・編曲:DJ ISOLA 作詞・朗読・演奏:artegg-yumi

幼児虐待防止活動への参加。主に詩を朗読する。

2015年 art is art is 作詞・作曲・編曲

映画「おとな鉄ドン シャバダバ無法地帯」参加作品「Bitch Hunter In New York」 メインテーマソング
TuneCoreより2017年10月27日まで、iTunesなどで配信販売。

2015年 into the Sky into the Sky 作詞・作曲

映画「Wish upon a STAR」 主題歌
TuneCoreより2016年6月17日まで、2017年12月21日からはCDBABYよりiTunesなどで配信販売

2016年 Since I Miss You Since I Miss You 作詞・作曲:おかだ みのる

TuneCoreより2017年9月8日まで販売。

アルバム[編集]

 2009年リリース - Endless Yumical

収録曲 備考
1.我把愛送到you的心(I Send My Love to You) s 作詞・作曲・編曲・歌

映画「こうたろう イン スペースワンダーランド」、「One Last Time」 挿入歌

2.一分一秒(1 minute 1 second) 作詞・作曲・編曲・歌
3.新しい世界へ(going to the New World) 作詞・作曲・編曲・歌

映画「琴の音」 挿入歌

4.青い鳥(blue bird) 作詞・作曲・編曲・歌
5.Endless Yumical 作詞・作曲・編曲・歌
6.雪の女王(Snow Queen) 作詞・作曲・編曲・歌

映画「琴の音」 挿入歌

  漫画つきCDとして、2009年~2011年まで 「GALLERY 龍屋」(愛知県)で販売。
  現在はCDBABY、iTunesなどで、楽曲のみを配信販売。

 2017年 - Eraser Wars and More

収録曲 備考
1.Now It's Time to Get Up 作詞・作曲・編曲・歌
映画「Eraser Wars」 主題歌
2.Landing 作曲・編曲
映画「Eraser Wars」使用曲
3.His Name Is Zell 作曲・編曲
映画「Eraser Wars」使用曲
4.Happy Birthday 作曲・編曲
映画「Eraser Wars」使用曲
5.Strange Music Box 作曲・編曲
映画「Eraser Wars」使用曲
6.River of Life 作曲・編曲・歌
映画「Eraser Wars」使用曲
7.Fight 作曲・編曲
映画「Eraser Wars」使用曲
8.Energy 作曲・編曲
映画「Eraser Wars」使用曲
9.Curse Dance 作曲・編曲
映画「フールジャパン 鉄ドンへの道」 参加作品「名探偵ポーク」使用曲
10.Jack Comes 作曲・編曲
映画「フールジャパン 鉄ドンへの道」 参加作品「名探偵ポーク」メインテーマソング
11.8bit Love 作曲・編曲
作曲・編曲
映画「鉄ドン 大怪獣チャランポラン祭」 参加作品「わんぷー 対 いくらむし」使用曲
12.Family Love 作曲・編曲
映画「鉄ドン 大怪獣チャランポラン祭」 参加作品「わんぷー 対 いくらむし」メインテーマソング
13.Despair 作曲・編曲・歌
映画「幽閉のアリス」 メインテーマソング
14.Doragon Blood 作曲・編曲
映画「Doragon Blood」メインテーマソング
15.Sayonara 作曲・編曲
映画「琴の音」 使用曲

 2017年 - Numerous Planets in the Poured Drink: The Song That Was Never Meant to, Reaches You Now.

収録曲 備考
1.Art Is 作詞・作曲・編曲・歌
2.Keramanna 作詞・作曲・編曲・歌
映画「琴の音」 主題歌
3.You Read Invisible Words 作詞・作曲・編曲・歌
4.Snow Music Box 作詞・作曲・編曲・歌
映画「One Last Time」 挿入歌
5.Lullaby 作詞・作曲・編曲・歌

  TuneCoreより2017年11月24日まで、2017年12月21日からはCDBABYよりiTunesなどで配信販売。

MV[編集]

曲名 備考
我把愛送到you的心(I Send My Love to You) 初音ミクが踊るバージョンがある
新しい世界へ
Keramanna ニューヨークで製作
You Read Invisible Words
Snow Music Box

楽曲提供[編集]

  • Filmusic in 中川運河・夏(2015年) - オープニング曲
  • 1,000,000人のキャンドルナイトin諏訪公園(2017年) - 聖なる夜
  • 映画『ERASER WARS』 - テーマソング、劇中曲全てを担当

楽曲参加[編集]

  • Symphoniks『Symphoniks01』(2011年3月30日) - M7.「水面の御魂」 ヴォーカルとして参加。ウンノヨウジ監督 妖怪少女KINECO(東京国際テレビ 放送)挿入歌
  • オムニバス映画『鉄ドン 大怪獣チャランポラン祭』より「帰らないマン」 - 主題歌コーラス、竪琴演奏

客演[編集]

  • 月光旅団『CatTalks』 - 作詞・歌:artegg-yumi 作曲:おかだ みのる
  • 名古屋芸術大学The Renaissance21「PLANETARIA」(2011年)- セントラル愛知交響楽団(指揮:松浦 修)と共に、中森信福の「黒雨」で十三弦箏奏者として参加

海外公演[編集]

  • 2014年に台湾にて単独公演を行う。

  2014年6月22日 表演36房:永安藝文館
  2014年6月23日 ライブハウス 河岸留言
  2014年6月24日 Kaka Boom Lounge Bar
  2014年6月25日 Kaka Boom Lounge Bar

イベント参加[編集]

  • こどものためのファンタジー(1994年)- リコーダー奏者 中村栄宏と琴で合奏
  • 東京都美術館 ベラドンナアート展 - ステージイベント参加
  • 愛知県あま市イルミネーションフェスタ in あま 2014 [ひかりのくにの絵本](2014年11月)- 歌および竪琴演奏
  • シャンティ国際ボランティア会(愛知県) - チャリティコンサートに竪琴の弾き語りとして参加

参加バンド[編集]

 2013年リリース - fluorite

収録曲 備考
1.Cyber City 作詞・歌:artegg-yumi 作曲:順子、artegg-yumi 編曲:fluorite プログラム:順子
2.Humming From the Space 作詞・歌:artegg-yumi 作曲・プログラム:順子 編曲:fluorite
映画「こうたろう イン スペースワンダーランド」のエンディングテーマソング
3.The Drop of Tears 作詞・歌:artegg-yumi 作曲:順子、artegg-yumi 編曲:fluorite プログラム:順子
4.Humming From the Space (English Version) 作詞・歌:artegg-yumi 作曲・プログラム:順子 編曲:fluorite

アプリ[編集]

  • iPhone・Android着メロ販売プロジェクト【着信音・和楽+】(株式会社 音塾)

  参加アーティスト 雅楽器(篳篥・龍笛・笙):芳村直也、津軽三味線:ピエール小野、和太鼓:Ajo、尺八:Dai、パーカッション・民族楽器:菅沼孝三

  • iPhoneアプリ【お琴の基礎】(株式会社 音塾)

PV出演[編集]

  • 2012年 I Love Children

  監督:松永 歩  出演・音楽協力artegg-yumi
  上映:静岡県 裾野市民文化センターNCC Shizuoka2011で開催された「松永 歩の最低映像展」で、上映

映画[編集]

長編映画[編集]

  • こうたろう イン スペースワンダーランド(2017年)- 監督・プロデューサー・編集・音楽・出演

 受賞歴・上映映画祭
  [国内]
    愛知県 あいち国際女性映画祭 コンペティション部門ノミネート[7]
    三重県 第1回 伊賀の國 忍者映画祭 フォーラム部門[8]
    栃木県 第7回おもいがわ映画祭 ノミネート
    愛知県 シアターカフェ3周年記念大解放祭[9][10]
    シアターカフェ3周年記念大解放祭 観客賞 (グランプリ)
    KSW制作委員会×名古屋工学院専門学校 一日上映会 - 売上金全額をオレンジリボンに寄付
    福岡県 第5回 福岡インディペンデント映画祭[11]
    愛知県 KSW上映会 愛知芸術文化センター
    千葉県 南房総さざなみ映画祭[12]
    東京都 小劇場てあとるらぼう
    愛知県 ウィルあいちオレンジリボン共催イベント「児童虐待防止啓発講演会と映画上映会」
    2016年10月 長野県 創造館自主制作映画祭
    2016年10月 三重県 四日市大学 学園祭 経済学部 富田与主催「四日市☆映画祭まであと1年」上映会
    2016年11月 三重県 第0回四日市映画祭
    2017年10月 三重県 第1回四日市映画祭
    2017年11月 大阪府 大阪ファンタジック映画祭2(主催:夢人塔)[13]
    2016年10月 東京都 P-LABO映画祭2016[14] - 柏原寛司・奨励賞
  [国外]
    アメリカ ニューヨーク州 cinema New York City official selection[4] - Young Creative Awards受賞
    カナダ オンタリオ州 トロント国際インディペンデント映画祭 プレセレクト作品
    2017年 アメリカ ニューヨーク州 CINEMA NEW York Festival 上映
  [興行上映]
    2017年11月 神奈川県 シネマノヴェチェント
    伊那ケーブルテレビジョンで10分バージョンがオンエア
    2017年2月~ キッズステーションDVD(全12話)
    2018年8月~ Donation Theater - 映画で寄付するWEBシアター[15][16][17]   [配給]
    全国の図書館向け バリアフリー対応長編ver.を流通 販売:株式会社BBB

短編映画[編集]

  • 幽閉のアリス(2011年)- 監督・撮影・脚本・編集

  [上映履歴]
   2017年 3月 大阪府 ギャラリー流流
   2017年10月 大阪府 ギャラリー流流
   東京 B-Dashplus上映会(2016年)

  • NIN-CITY(2015年)- 監督・デザイン

  [上映履歴]
   第2回伊賀の國忍者映画祭 コンペティション部門ノミネート
   第6回福岡インディペンデント映画祭 予選通過上映
   第六次米子映画事変 ノミネート上映
  [配給]
   TSUTAYA TVにて配信中

  • 琴(2010年)- 監督・音楽・編集・主演

  [上映履歴]
   愛知県 シネマスコーレ
   愛知県 シネマテーク
   愛知県 中洲大洋映画劇場
  [配給]
   『琴の音』として、TSUTAYA TVにて配信中
  [その他]
   2011年 岡山県立図書館に映像作品が所蔵される。

  • snow queen(2008年)- 監督 (ナレーション:星野 佳世 人形:人形:moof)

  [上映履歴]
   2016年11月 三重県 第0回四日市映画祭
   東京 B-Dashplus上映会(2016年)

  • Dragon blood(2017年)- 監督・音楽

  [上映履歴]
   2017年4月  シアターカフェ5周年記念大開放祭で上映
   2017年10月  三重県 第1回四日市映画祭
   2017年10月  東京都 vol.2新宿アクション映画祭
   2017年10月  長野県 伊那市創造館自主制作映画祭

  • SOS(2016年)- 監督・出演

  自身の体験をベースに製作した大人向け児童虐待防止短編映画   [上映履歴]
   2016年11月  三重県 第0回四日市映画祭

  • 名探偵ポーク(2016年)- 監督・デザイン(フールジャパン第3弾「鉄ドンへの道」 参加作品)

  [上映履歴]
   第三回 JSFF日本セルビア映画祭
   東京 B-Dashplus上映会(2016年)

  • わんぷー対いくらむし(2017年)- 監督・出演(鉄ドン 大怪獣チャランポラン祭 参加作品)
  • Bitch Hunter In New York(2018年)- 監督・出演・音楽(おとな鉄ドン シャバダバ無法地帯 参加作品)
  • One Last Time(2018年)- 監督・出演・音楽

メディア出演[編集]

  • ラジオ

  エフエム浦安
  FM i-waveいちのみや

  • 新聞

  中日新聞 名古屋市夕刊版[2]
  中日新聞 名古屋市朝刊版イベント情報

  • タウン誌

  愛晃社 My(ミユ)[3]

  • Web掲載

  Cafe Mirage - 「お互いがいたからこそ」artegg-yumi監督 & AKIRA監督インタビュー[18][19]
  トーキョー女子映画部 - 『ERASER WARS』AKIRA監督 & お母様にメールインタビュー[20]
  ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018 ファンタプレス - 「中学生監督AKIRA。自身の作品「MIDNIGHT」について語る。」[21]
  Asian Film Vault - Vault Shorts #6(Eraser Wars, Midnight, Kohtaro in Space, One Last Time)[5]
  Psycho-cinematography - Short Movie Time: One Last Time (2018)[6]
  Casie - 愛と希望がキーワード。様々なかたちでハッピーなアートを生みだす
  OTONAMIE(2017-10-02)

  • インターネットTV

  三重tube 「新里猛の映画のつくりびと」 - 2017年10月8日、2017年10月22日

  • スパイラルタワーズ - CM放映(2014年)

アート活動[編集]

  • グループ展

  2007年 [ギャラリー くさ笛]現代創作人形展 - 立体物を展示
  2009年 [クリエーターズマーケット] - 作品展示
  2010年 [クリエーターズマーケット] - 作品展示
  2011年 [クリエーターズマーケット] - 作品展示
  2013年 [クリエーターズマーケット] - 作品展示
  2013年 [ドールワールドフェスティバル]リミテッド(静岡県) - 展示
  2014年 [ワンダーフェスティバル] - アトリエG-1ブースに展示
  2014年 [ドールワールドフェスティバル](東京都) - 展示
  2014年 [ドールズインワンダーランド] - 展示
  2014年 [デザインフェスタ](東京都) - 展示
  2014年 [東京都美術館]ベラドンナアート展 - 立体作品 展示(ベラドンナアート入選)
  2014年 [アモーレ銀座] - 展示
  2014年 [Navigating the Japanese Future 2014] - ロサンゼルスのHIVEギャラリーにて展示。公式ポスターに選出された。
  2015年 [海洋堂かっぱ館]- 作品「河童のたまご」が永年展示される
  2015年 [東京都美術館]ベラドンナアート展 - 選抜展示
  2016年 オークランド市と福岡市の姉妹都市提携30周年 フラグにイラスト提供

  • 個展

  2013年 [桑山美術館] 個展
  2013年 [デザインフェスタギャラリー (東京都・原宿)] 個展
  2014年 [愛知県美術館 愛知芸術文化センター] 個展
  2014年 [ギャラリー融] 個展
  2014年 [哲学舎という名の美術館(芸術の森 マフィー内)] 個展
  2015年 [シアターカフェ] 個展 - 映画[鉄ドン]のイメージキャラクター鬼兄弟とファッションコラボ
  2016年 [シアターカフェ] ポンちゃん展(個展) - あいちトリエンナーレ2016パートナーシップ事業[22]

  • 掲載

  2015年 COOL JAPAN creators file IV(出版 (株)ARTBOXインターナショナル)[23]
  2015年 現代美術アーティストファイルⅣ[24]
  2017年 Cool Japan creators file V[25]
      [ERASER WARS]、名探偵ポークを掲載
  2014年 Dolly*Dolly 2015winter (出版 グラフィック社)
  2014年 Business hot Press 掲載。
  2014年 毎日新聞にて立体作品記事掲載。
  2015年 中日新聞に絵画個展の記事が掲載される。

  • デザイン

  2015年 アルマ書房の新刊表紙デザイン協力

  • パフォーマンス

  『東京コミコン』期間中に開催された「TOKYO COMIC CON PRESENTS MARVEL FANS ASSEMBLE! STAGE 2018」にてスクイール・ガールのコスプレと、コミックに掲載されていたスパイダーマンの主題歌のメロディーに合わせた「スクイール・ガールのテーマ」をアカペラで披露。マーベル・コミックスの副社長「C.B.Cebulski」氏からユーモア賞を受賞する。[26][27][28]

出演作品[編集]

映画[編集]

  • BOOB SLINGER - 主演(馬に乗り、銃を撃つ女ガンマン役)[29][30][31][32]

  THE WILD BUNCH FILM FESTIVAL(アメリカ)主演女優賞・コメディアン賞ノミネート[33]

  • Home Party Circle
  • しずくのなみだ
  • ショーガイヤクザ
  • We love nagoya

テレビドラマ[編集]

CM[編集]

  • Fまる(CKCネットワーク株式会社)- お母さん 役

ゲーム[編集]

  • 「新羽衣伝説」(作 瓜生 英貴) - イメージキャラクター

脚注[編集]

  1. ^ 協同組合 日本映画監督協会 - 会員名簿 2019年6月1日閲覧。
  2. ^ a b 2015年8月21日 中日新聞 夕刊(名古屋市版)  掲載
  3. ^ a b 2015年9月30日 愛晃社 My(ミユ)  掲載
  4. ^ a b cinema New York City official selection 2019年6月1日閲覧。
  5. ^ a b Asian Film Vault - Vault Shorts #6(Eraser Wars, Midnight, Kohtaro in Space, One Last Time)(英語) (2018年3月30日)2019年6月1日閲覧。
  6. ^ a b Psycho-cinematography - Short Movie Time: One Last Time (2018) (2018年5月9日)2019年6月1日閲覧。
  7. ^ あいち国際女性映画祭2015 短編フィルム部門 2019年6月1日閲覧。
  8. ^ 第1回 伊賀の國 忍者映画祭 2019年6月1日閲覧。
  9. ^ サカエ経済新聞 - 大須シアターカフェが開店3周年-記念大解放祭を開催(2015年2月26日) 2019年6月1日閲覧。
  10. ^ CiNEMA ColoRS - Happy Birthday dear シアターカフェ!!『シアターカフェ3周年記念大解放祭』体験記(2015年3月31日)
  11. ^ 第5回目 福岡インディペンデント映画祭 2019年6月1日閲覧。
  12. ^ 南房総さざなみ映画祭公式ホームページより 2015年(第2回) 2019年6月1日閲覧。
  13. ^ kochoとゆかいな★なかまたち - ぐるぐるゴー (2017年10月13日)
  14. ^ P-LABO映画祭2016 2019年6月1日閲覧。
  15. ^ 産経新聞 - 【西日本豪雨被災地支援】映画の力で支援を!映画を観て寄付、国内外で活躍する映画監督が70名以上賛同。レアな良作品が見放題!8/16よりWEB配信スタート、視聴料は全額寄付(2018年8月10日)
  16. ^ ShortCuts - 深田晃司監督、幻の長編『東京人間喜劇』も観られる!西日本豪雨災害チャリティ企画「DONATION THEATER」が開催中
  17. ^ cinefil - 映画を見て豪雨被災地を支援をしましょう!賛同する映画監督総勢50名以上!視聴料を全額寄付する"Donation Theater"開始!(2018年8月5日)
  18. ^ Cafe Mirage - 「お互いがいたからこそ」① (2017年11月8日)2019年6月1日閲覧。
  19. ^ Cafe Mirage - 「お互いがいたからこそ」② (2017年11月8日)2019年6月1日閲覧。
  20. ^ トーキョー女子映画部 『ERASER WARS』AKIRA監督 & お母様にメールインタビュー 2019年6月1日閲覧。
  21. ^ FANTA PRESS - 中学生監督AKIRA。自身の作品「MIDNIGHT」について語る。 2019年6月1日閲覧。
  22. ^ 名古屋「シアターカフェ」ブログより 2016年10月7日から10日まで開催 2019年6月1日閲覧。
  23. ^ 株式会社アートボックスインターナショナル「Cool Japan creators file Ⅳ」 2019年6月1日閲覧。
  24. ^ 株式会社アートボックスインターナショナル「現代美術アーティストファイルⅣ」P228 参照 2019年6月1日閲覧。
  25. ^ 株式会社アートボックスインターナショナル「Cool Japan creators file V」 2019年6月1日閲覧。
  26. ^ https://amecomi.online/event-special/tokyo-comic-con-presents-marvel-fans-assemble-stage-2018 Amecom! - 【東京コミコン】「TOKYO COMIC CON PRESENTS MARVEL FANS ASSEMBLE! STAGE 2018」リポート!!(2018年12月4日)
  27. ^ https://twitter.com/TokyoComicCon/status/1068416179121745920 TokyoComicCon 東京コミコン(Twitter) - マーベルスペシャルコンテスト コスプレパフォーマンス部門とイラスト部門があります! 初日から大盛況(2018年11月30日)
  28. ^ https://www.youtube.com/watch?v=w3FJIlenZwQ 東京コミコン TOKYO COMIC CON PRESENTS MARVEL FANS ASSEMBLE! STAGE 2018 [artegg-yumi ステージシーン]
  29. ^ Rural FilmFest 2016 2019年6月1日閲覧。
  30. ^ TOKYO月イチ映画祭 - 第44回 TOKYO月イチ映画祭(2017年2月11日)
  31. ^ micr.es - El director de cine japonés Tomohiko Iwasaki presenta su último cortometraje en Rural FilmFest
  32. ^ MFW - Healthy Dose for Your Soul: SHORT IS FUN
  33. ^ IMDb - Wild Bunch Film Festival 2016 2019年6月1日閲覧。
  34. ^ 妖ばなし - 第三十三話 金霊(かなだま) 2019年6月1日閲覧。