BYOB (アイドルグループ)

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BYOB
別名 Gimmick!
PamperRevivePeople
シンセカイセン
出身地 日本の旗 日本 東京都 秋葉原
ジャンル J-POP
EDM
ロック[1]
活動期間 2014年 -
レーベル Dearstage Records(2014年)
SSR(DEARSTAGE×Wicky.Records)(2017年 - 2019年)
Air the rooM(2019年 - )
事務所 ディアステージ( - 2019年)
パーフェクトミュージック(2019年 - )
共同作業者 (シンセカイセン)
Dr.Usui(Wicky.Recordings)[2]
利根川貴之(Wicky.Records)
もふくちゃん(DEARSTAGE)
岩崎拓矢(DEARSTAGE)
公式サイト BYOB Official Web Site
メンバー キャンディスン
神楽坂れたす
松永ゆずり
鳴海ちか
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BYOB(ビョブ)は、日本の4人組女性アイドルグループ

2014年秋葉原ディアステージで結成したメンバーにより、旧名のシンセカイセンなどで活躍。2019年、パーフェクトミュージックへの移籍を契機に、コンセプトをアップデートして現ユニット名となる。由来の"Bring your own bottle[注 1]"が、新局面でのキーワードであり、また「ガールズアンセムがITなパーティを作り出します」と掲げる[3]

メンバー[編集]

名前 誕生日 出身地 担当色 [注 2] 備考 ファンの呼称
キャン ディスン 11月16日 福岡県 ベイビー
ブルー
(水色)
ソロ曲「愛Scream!!!」を配信[注 3]
TVアニメ『コンレボ』の挿入歌を担当[5]
目標とするさいたまスーパーアリーナ・ワンマンへの旗振り役[6]
糖分[7]
神楽坂 れたす
(かぐらざか れたす)
3月26日 神奈川県 サイバー
グリーン
ソロ曲「awake」を配信[注 3]
黒髪。滑舌が良くて早口。
様々な音楽が好きでライブも観る。
農家[8]
松永 ゆずり
(まつなが ゆずり)
9月23日 愛知県 なまにく
レッド
踊り手としても活動[9]
明治大学を卒業。
服装などをよくInstagramに掲載する。
Y'DOGS (イヌズ) [10]
鳴海 ちか
(なるみ ちか)
8月30日 東京都 プリンセス
ピンク
ソロ曲「Empty」を配信[注 3]
2013年‐2015年、ディスンと共にfripSideのバックダンサーを務めた[11]
2019年 - 、『eQリーグ』にDS☆ゲーム部で出場[12]
ROMANCHiKA
[13]

略歴[編集]

2013年度、夏にキャンディスン・豊崎ゆづ(松永ゆずり)・鳴海ちか、冬には神楽坂れたす、同い年の4名が秋葉原ディアステージに相次いで入店しディアガールとなる[14]。なお、鳴海とディスンが出会ったのは中学校時代。

2014年、ディアステージにて始まったシングルCDシリーズ「ツキイチ!」のvol.06に、この4人でユニット「Gimmick!」を結成して参戦。投票で1位に選ばれ[15]「BREAK IT OUT」を6月にリリース。外部のイベントにも出演し始める。

2015年4月、豊崎は同店を卒業して一旦は就職活動を始めるが、しばらく経ってGimmick!の3人と再び合流し、松永柚鈴と改名。

2016年3月、ユニット名を「PamperRevivePeople」と改め、元の4人での活動を開始[注 4][16]。フェスなどの出演に際し「ゆるゆるMCとキレキレパフォーマンスのギャップが見所」とも紹介された[17]。しかし当面は新曲を得られず、メンバー自身の手作りで音源・振付け・衣装・物販などを模索しながら活動を続けたという[6]

2017年2月14日、高円寺HIGHでの主催ライブ『paripa〜2/14の片思い編〜』にて「シンセカイセン」への改名が発表され、新曲「ハカイノウタ」を初披露、活動を本格化[18]。楽曲の持つ特徴や力についても注目され[19]、様々なフェスなどの経験を踏まえて急成長。ファン層も拡がり、「ハードで美しいテクノサウンドを自分たちのモノにしている」と評された[20]。 同年の後半以降、シングル曲をダウンロードカードという形で次々とリリース[21]

2018年1月20日、初のワンマンライブ「シンセカアップデート中ver.1.0-START NEW WORLD-」を開催し成功させた[22]。4月7日、新たに開店した「秋葉原ディアステージ名古屋店」にも盛り上げ隊長として4人で入店。名古屋に活動拠点を広げて「シンセカハウス」での共同生活を始めた[23]

夏には、3ヵ月連続シングルリリースに挑戦し、達成した。6月30日から、東名阪ワンマンライブツアー『SSS TOUR2018‐Chaos Theory‐』を開始[24]。秋葉原ディアステージの外壁看板にも初登場し、10月16日に初の全国流通CDシングル「ハカイノウタ(2018 update) c/w ドゥイ☆ドゥイ」をリリース[25]。10月20日には『SSS TOUR2018‐Chaos Theory‐』ファイナルの東京公演を開催した。

2019年1月29日、1stアルバム『SSS』をリリース。「多様なダンスミュージックのビートが詰め込まれた聴き応えのある作品」と評価される[26]。3月9日にはリリース記念ワンマンライブを開催した[27]

2019年6月7日、『ディアステージとパーフェクトミュージックがなにかを発表する合同ライブ。きりひらけ!れいわっ!at ZEPP TOKYO』にて、ディアステージと経営統合したパーフェクトミュージックに移籍することを発表[28]。7月2日・3日の2daysで、4人の秋葉原ディアステージ卒業式を開催した。7月21日に二部制で開催した新体制ファーストワンマンライブの第2部では「BYOB」への改名を発表し[29]、5曲もの新曲で進化を遂げたライブを披露した[30]。10月、新たに公式サイトと公式ファンクラブを開設した。

2020年1月25日、鳴海がグループ卒業と引退の意志を表明した[31]

作品[編集]

シングル[編集]

Gimmick!
タイトル 発売日 規格品番 販売形態 備考・内容
1st BREAK IT OUT 2014年6月29日 MJDS-1022 CD 「ツキイチ」Vol.06[32]
作詞・作曲・編曲:MARKOV
シンセカイセン
タイトル 発売日 規格品番 販売形態 備考・内容
1st ハカイノウタ 2017年7月8日 SSR-0001 DLカード
(SONOCA)
全5タイプ(ジャケットは全42種)
以下全曲、作詞:利根川貴之、作曲:Dr.Usui、編曲:Dr.Usui & Wicky.Recordings
2nd Want U, Want U to Kiss Me 2017年9月10日 SSR-0002 全5タイプ(ジャケットは全30種)
3rd Actress 2017年10月22日 SSR-0003 全5タイプ(ジャケットは全58種)
4th START NEW WORLD 2018年1月20日 SSR-0004 全5タイプ(ジャケットは全26種)
5th Knock!Knock!Knock! 2018年4月21日 SSR-0005 全5タイプ(ジャケットは全30種)
6th Up to You 2018年4月21日 SSR-0006 全5タイプ(ジャケットは全30種)
7th Trust me 2018年6月9日 SSR-0007 (ジャケットは全12種)
8th あれ あれ? 2018年7月7日 SSR-0008 (ジャケットは全31種)
9th あの娘に伝えて 2018年8月4日 SSR-0009 (ジャケットは全8種)
1st ハカイノウタ (2018 update)
c/w ドゥイ☆ドゥイ
2018年10月16日 SSRDW0001 CD 初の全国流通。オリコン週間シングルランキング29位[33]。デイリー3位[34]。週間インディーズシングル部門4位[35]Billboard JAPAN Top Singles Sales 23位[36]

配信シングル[編集]

BYOB
タイトル 発売日 備考・内容
1st After Dark 2019年10月3日 作詞:PPPNIIISE、作曲:nagomu tamaki
以下全曲、レーベルは Air the rooM
2nd FIRE BALL (feat. Yackle) 作詞:BYOB・Yackle、作曲:Yackle
3rd Future World 2019年12月26日 作詞作曲:Hedy(エディ)

アルバム[編集]

シンセカイセン
タイトル 発売日 規格品番 収録曲 備考
1st SSS 2019年1月29日 SSRDW0002 全曲、作詞:利根川貴之[注 5]、作曲:Dr.Usui、編曲:Dr.Usui & Wicky.Recordings 。
オリコン週間インディーズアルバムランキング6位[37][注 6]

コンピレーションアルバム[編集]

Gimmick!
ソロ
  • ツキイチ!2015〜DearStage〜(2016年1月23日、Dearstage Records、MJDS-1041)[注 8]
PamperRevivePeople

その他の楽曲[編集]

BYOB
  • Lone(作詞作曲:Hedy)
  • Sunset Thirsty(作詞:BYOB、作曲:nagomu tamaki)
  • Freak out(作詞:PPPNIIISE、作曲:nagomu tamaki)
  • Square(作詞作曲:Hedy)

ライブ[編集]

主催ライブなど[編集]

  • JOYSOUND監修コンピアルバム『アイドルライブラリー Vol.02』発売記念ライブ(2016年3月25日、渋谷チェルシーホテル)[注 10]
  • Halloween Night MOSO 大作戦 in Yokohama(2016年10月、横浜市開港記念会館
  • PaRiPa(2016年12月・2017年2月、高円寺HIGH)[39]
  • シンセカアップデート中Ver.0.1〜(2017年3月 - ほぼ毎月、高円寺HIGH・TwinBox AKIHABARA・他)[40]
  • シンセカアップデート中Ver.1.0-START NEW WORLD-(2018年1月、TSUTAYA O-WEST)- 1stワンマンライブ。
  • SSS TOUR 2018 - Chaos Theory - 初の東名阪ワンマンライブツアー。
    • (2018年6月30日、梅田Shangri-La)
    • (2018年7月7日、名古屋ell SIZE)
    • (2018年10月20日、渋谷ストリームホール)
  • シンセカアップデート中ver.2.47〜#BeHereなう編〜(2019年3月9日、高円寺HIGH)- 1stアルバム『SSS』リリース記念ワンマンライブ。
  • シンセカイセン I 〜SEKAISEN updated〜、シンセカイセン II 〜SEKAISEN divergence〜(2019年7月21日、高円寺HIGH)- 現体制ラスト&新体制ファーストワンマンライブ。
  • Sunset Thirsty(10月1日・2日、渋谷Glad)- BYOB初の主催ライブ。

大型フェスなど[編集]

主なイベントなど[編集]

  • JOYSOUND監修コンピアルバム『アイドルライブラリー Vol.02』発売記念イベント(2016年3月26日、J-SQUARE SHINAGAWA
  • 第2回 妄想大運動会(2016年10月、幕張メッセ国際展示場9~11ホール)
  • バロンiドール杯(2017年 -、豊洲PIT・他)- UP-IN-DSチーム[41]
  • 夢みる★ディアステージ in サンリオピューロランド(2017年5月、サンリオピューロランド
  • 東京アイドル大運動会2017〜ただの運動会じゃないもん!〜(2017年10月、幕張メッセ 国際展示場10-11ホール)[42]
  • JOYSOUND presents ねぇもう一回きいて?宇宙を救うのはやっぱり、でんぱ組.inc!(2017年12月30日、大阪城ホール[注 11]
  • DEARSTAGE名古屋オープニングセレモニー(2018年4月7日、秋葉原ディアステージ名古屋店)
  • シンセカイセン卒業イベント-卒コン- DAY1・DAY2(2019年7月2日・3日、秋葉原ディアステージ)

出演[編集]

ネット配信[編集]

レギュラー[編集]

  • キミの、セカイにおじゃましま〜す!(2017年4月‐2018年3月隔週水曜18時、2018年4月第2 - 4水曜23時30分、5月 - 12月不定期水曜[注 12]19時または18時、2019年1月 - 6月毎月約1回21時または20時、約45分間[注 13]SHOWROOM[43][44]‐ ただし変更や休止の場合あり。
  • でぃあの湯(2014年5月 - 9月、ニコニコ生放送

主な単発[編集]

  • TOKYO IDOL 会議中(2016年5月27日、ニコニコチャンネル「TOKYO IDOL CHANNEL」)‐ゲスト。
  • DEARSTAGE SHOWCASE 2017・他(2017年6月25日、LINE LIVE[45](2017年12月1日、Twitch[46]
  • mirin×Twitch channel(2017年7月14日〈鳴海、ディスン〉、11月16日〈全員〉、Twitch)[47]
  • 富士山頂上 生放送!(2017年7月26日、LINE LIVE)[48]
  • 東京アイドル大運動会2017〜ただの運動会じゃないもん!〜(2017年10月9日、ニコニコ生放送)[注 14]
  • IDOL AND READチャンネル(ニコニコ生放送)
    • vol.3(2018年2月22日)- 全メンバーがゲスト。
    • vol.24(2019年11月19日)- 神楽坂がゲスト。
  • 第一回アイドル激辛グルメ女王選手権(2018年9月7日、Twitch DEARSTAGE チャンネル)‐司会、他。
  • 南波一海のアイドル三十六房(2019年2月7日、FRESH LIVE タワレコTV)- ゲスト[49]

ラジオ[編集]

  • Dera☆Dear☆Stage(2018年4月7日 ‐ 2019年3月9日、19時30分‐20時00分、東海ラジオ)- ローテーション・レギュラーでのアシスタント。

テレビ[編集]

キャンペーンなど[編集]

  • JOYSOUND VR「シンセカイセン VR カラオケ」「シンセカイセン VR シークレットライブ」(2017年8月4日 -、エクシング、フェイス)[53]

ミュージックビデオ[編集]

書籍[編集]

著作物[編集]

  • シンセカ新聞(2018年4月・6月19日・7月3日)

関連書籍[編集]

  • IDOL AND READ 021(2019年12月13日、シンコーミュージックエンタテイメント)- ディスンを含む三者の鼎談および撮り下ろし写真など20ページ掲載。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 略して"BYOB"、「酒は各自持参」を意味する。
  2. ^ 公式ブログに掲載のダウンロードカード画像[4]から抽出。
  3. ^ a b c CD『ツキイチ!2015〜DearStage〜』にも収録
  4. ^ 公式サイトの年表ではこの時点を始動としている
  5. ^ インストゥルメンタル曲である01以外。
  6. ^ 週間アルバムランキングの総合では62位。
  7. ^ 上記の「Break It Out」を収録
  8. ^ 神楽坂・ディスン・鳴海の各シングル曲を収録
  9. ^ 「Break It Out (PRP Remix)」を収録
  10. ^ 出演者:Pamper Revive People、ディア☆
  11. ^ バックダンサーとして出演
  12. ^ まれに火曜日の場合あり
  13. ^ 深夜のみ約30分間
  14. ^ 準優勝により後半ではライブ出演
  15. ^ ディスンのみ

出典[編集]

  1. ^ 10/16発売!シンセカイセン初の全国流通シングル「ハカイノウタ(2018 update)/ c/w ドゥイ☆ドゥイ」|ニュース&インフォメーション|JAPANESE ROCK・POPS / INDIES”. diskunion.net. ディスクユニオン (2018年8月23日). 2019年8月24日閲覧。
  2. ^ 鳴海ちか (2018年1月8日). “♡スポットライトの3秒前♡|「今日からみんな おちかづき♡」”. Ameba. サイバーエージェント. 2018年1月15日閲覧。
  3. ^ BYOB始動のお知らせ”. BYOB Official Web Site (2019年7月21日). 2020年1月28日閲覧。
  4. ^ シンセカイセン (2017年6月21日). “1stシングル『ハカイノウタ』リリース詳細”. Ameba. サイバーエージェント. 2019年3月14日閲覧。
  5. ^ キャンディスンさんからコメントが到着!!|SPECIAL”. TVアニメ「コンクリート・レボルティオ~超人幻想~」公式サイト (2016年4月18日). 2018年2月6日閲覧。
  6. ^ a b 宗像明将 (2018年10月16日). “大号泣した一番最初の楽曲をCDで全国に届けたい~シンセカイセン&Dr.Usuiインタビュー”. Yahoo!ニュース. [[ヤフー (企業)|]]. 2019年1月24日閲覧。
  7. ^ キャンディスン (2018年5月1日). “それは突然に|「キャン=3.8カロリー」”. Ameba. サイバーエージェント. 2019年1月22日閲覧。
  8. ^ 神楽坂れたす (2018年8月21日). “発酵|「雲鬢なるれたすに栄養を」”. Ameba. サイバーエージェント. 2019年1月22日閲覧。
  9. ^ 踊ってみたんだ! by ゆっけ”. ニコニコ動画 (2016年). 2018年2月6日閲覧。
  10. ^ 松永ゆずり (2018年11月5日). “未来へその先へ一緒に行こうよ|「かわいいため息」”. Ameba. サイバーエージェント. 2019年1月22日閲覧。
  11. ^ リスアニ!LIVE-4 1日目 まとめ”. fripSide fan (2014年1月26日). 2018年4月19日閲覧。
  12. ^ 女子アイドル・タレントがゲームで熱く楽しく盛り上がる!eスポーツリーグ「eQリーグ 1stシーズン」開幕”. MIKAN. MIKAN (2019年1月18日). 2019年1月24日閲覧。
  13. ^ 鳴海ちか (2017年10月2日). “♡おとぎばなし♡|「今日からみんな おちかづき♡」”. Ameba. サイバーエージェント. 2019年1月22日閲覧。
  14. ^ 鳴海ちか (2018年1月20日). “♡1-20♡|「今日からみんな おちかづき♡」”. Ameba. サイバーエージェント. 2018年1月22日閲覧。
  15. ^ 神楽坂れたす (2014年6月2日). “5がつ31にち。|「雲鬢なるれたすに栄養を」”. Ameba. サイバーエージェント. 2018年1月25日閲覧。
  16. ^ 松永ゆずり (2016年3月8日). “苦は楽の種|「かわいいため息」”. Ameba. サイバーエージェント. 2018年1月15日閲覧。
  17. ^ TIP 過去の記事|【TIF2016】出演者の意気込みコメント「PamperRevivePeople」”. TOKYO IDOL FESTIVAL 2017. TOKYO IDOL PROJECT (2016年5月30日). 2019年3月15日閲覧。
  18. ^ 神楽坂れたす (2017年2月14日). “シンセカイセン|「雲鬢なるれたすに栄養を」”. Ameba. サイバーエージェント. 2018年1月18日閲覧。
  19. ^ a b 鈴木妄想 (2017年8月3日). “【写真満載】けもフレ、AKBからグラドルも盛りだくさん!『アイドル横丁夏まつり2017』特濃レポ<2日目>(3-5)”. ウレぴあ総研. ぴあ. 2018年7月7日閲覧。
  20. ^ a b 鈴木妄想 (2017年8月7日). “【TIF2017速報】大集合コラボ、そして感動のシーンも…!最終日写真満載レポート【TOKYO IDOL FESTIVAL 2017】(4-5)”. ウレぴあ総研. ぴあ. 2018年7月7日閲覧。
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  22. ^ 宗像明将 (2018年1月22日). “シンセカイセンが約4年を経てたどりついた「まだ見ぬ世界」~ファーストワンマンライヴレポート”. Yahoo!ニュース. ヤフー. 2018年7月7日閲覧。
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  24. ^ SSS TOUR 2018 ‐Chaos Theory‐ シンセカイセン”. DEARSTAGE (2018年2月3日). 2018年2月19日閲覧。
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  26. ^ 小出祐介・南波一海 (2019年2月16日). “第26回:つばきファクトリー、シンセカイセンとお悩み相談 「小出は明日、昨日の南波と連載する」”. Pop'n'Roll(ポップンロール). ジャパンミュージックネットワーク. 2019年3月13日閲覧。
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  29. ^ シンセカイセンがBYOB(読み方: ビョブ)に改名!”. TOPPA!!(トッパ・闇鍋的WEBメディア) (2019年7月21日). 2019年7月22日閲覧。
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  53. ^ エクシングとフェイス、「JOYSOUND VR」にアイドルユニット「シンセカイセン」のVRカラオケを提供”. 日本経済新聞 (2017年8月1日). 2018年1月16日閲覧。

参考文献[編集]

  • 宗像明将「上昇するシンセカ。初全国流通盤「ハカイノウタ(2018 update)」がオリコンデイリー3位を記録する快挙!」『MARQUEE』第130巻、マーキー・インコーポレイティド、2018年、 234頁、 ISBN 978-4-434-25327-0。

関連項目[編集]