BaBe

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BaBe
出身地 日本の旗 日本東京都
ジャンル J-POP
ユーロビート
ニュー・ウェイヴ
ロック
活動期間 1987年 - 1990年
レーベル ポニーキャニオン
事務所 エスワン・カンパニー
メンバー 近藤智子
二階堂ゆかり

BaBe(ベイブ)は、1980年代後半に活動した日本の女性デュオタレントである。1987年に、当時流行だったユーロビートのカバー曲「Give Me Up」でデビュー。激しいダンスを踊りながら歌うスタイルで人気を得た。1990年3月31日に解散。表記は "BaBe" が正しく、"Babe"、"BABE" は誤り。片仮名表記は、2ndシングルまでは「ベイヴ」と表記されていた。活動当時の所属事務所はエスワン・カンパニー[1][注 1]。前身ユニットは「ハートブレイカーズ」。

メンバー[編集]

  • 二階堂ゆかり(にかいどう ゆかり、1965年8月29日 - )
    東京都武蔵野市出身[2]。愛称:ゆかりちゃん、ゆかちゃん、にかちゃん[3][注 2]。身長:164cm、B:86cm、W:60cm、H:87cm(1987年当時)[2]。血液型:O型[3]
    女子中高の一貫校出身。部活は中学生時代はソフトボール[5]。高校生時代は器械体操部で、部長も務めた[4]
    書道2段の資格を持つ。
    母親は幼稚園で保母をしていた。
    子供は男・女・男の順で3人。長女は満月あいり(みつき あいり。1992年2月25日生まれ。歌手、女優。ガールズバンド「新・チロリン」の元メンバー)。

略歴[編集]

近藤と二階堂の2人は、それぞれ別のアマチュアバンドでボーカルとして活動していた。「アルバイトをしながら好きなことを探そうと思っていた」近藤と、「短大に行って保母さんになろうと思っていた」二階堂は、高校卒業後から通い出したジャズダンス教室「一の宮はじめ ジャズダンスアカデミー」で出会う。(教室に入ったのは二階堂の方が先だった[6]。なお、1985年11月中旬に教室が移転。移転後の所在地は東京都渋谷区宇田川町25-4 ダッキープラザビル6F)

1985年10月、同ジャズダンス教室が主催した『ダンシングミュージカル フィナーレには花束を』に近藤と二階堂が出演。そして、ミュージカルで共演したセイントフォーの所属事務所「日芸プロジェクト」(当時の所在地:文京区音羽1-24-10)にスカウトされ、近藤、二階堂、そして年下の佐伯万里子を加えた3名で、ダンスボーカルユニット「ハートブレイカーズ」を結成。センターポジションは近藤。デモテープを作成したり、各地のイベント、学園祭でライブ活動を行ったり、ラジオ番組出演、雑誌掲載などの仕事をする。

1986年、斉藤さおり(後の麻倉あきら)がデビューする際にライブに帯同し、「斉藤さおり&ハートブレイカーズ」名義で活動。

その後、近藤、二階堂の2名で「エスワン・カンパニー」(当時の所在地:港区赤坂5-1-5 管野ビル4F → 1988年夏より赤坂6-3-16 赤坂瀬戸ビル3F)に移籍し、新ユニット「BaBe」として1987年2月21日にレコードデビュー[7][8]。デビュー時のキャッチフレーズは「DANCIN' ANGELS」。 マネージメントは古米浩平(ふるまい こうへい)や藤原正剛(ふじわら せいごう)が務めた[9]。公式ファンクラブ名は「BaBe & THE GANG」で、約2,000名の会員がいた[注 3]。この他、ファンによる私設のサークル「BaBe LaBo」も1989年春に作られ、BaBeのライブ後には会員による情報交換、抽選会、記念撮影などの集会が開かれたり、1990年4月まで会報も毎月発行されていた(発行された会報は計10冊で、100名以上の会員がいた)。

デビュー時はいわゆるアイドルとして活動し[注 4]数々の歌番組・バラエティ番組へのテレビ出演は無論のこと、その年の新人賞レースにも参戦していた。しかし、翌年からアーティスト指向に方向転換し、活動のフィールドをラジオ番組やライブハウス出演などに比重を移す。後半のアルバム『Brand-new』(1989年)や『CONTRAST』(1990年)では作詞にも挑戦している。

1987年、2ndシングル「I Don't Know!」にて数々の新人賞を受賞。(詳細は受賞歴の節を参照)

1990年1月中旬より二階堂が風邪をこじらせ、それが肺炎となり、同年2月4日より一週間ほど都内の病院に入院[10]。本来であれば、同年3月11日(東京・恵比寿ファクトリーI)、3月28日(大阪)、3月29日(福岡)、4月15日(名古屋)と、春のライブツアーが開催される予定だったが、同年2月にリハーサルの遅れを理由に延期を発表。既に販売されたチケットの代金も払い戻された。

1990年2月17日、近藤の誕生日でもある日に、二階堂が入籍。相手は、二階堂が高校時代から7年に渡って交際してきた1歳年上の男性。

1990年2月18日付の『スポーツニッポン』の芸能欄にて、二階堂が妊娠4ヶ月で入籍したことにより、同年3月一杯でBaBeが解散することが報じられた。翌19日付の『東京中日スポーツ』や、同2月発売の雑誌『週刊明星』(1990年3月8日号)でも追報。

1990年3月、二階堂が挙式。この模様は、『スポーツニッポン』(3月25日付)、『週刊明星』(4月12日号)、『女性セブン』にて報じられた。

公式の解散イベントが何も無かったため、残されたファンたちが多数集い、「さよならBaBe・ファンの集い」が開催された(1990年3月11日・25日:東京、31日:大阪、4月1日:名古屋)。内容は、BaBeのビデオ鑑賞、BaBeへのメッセージの寄せ書き、カラオケ大会、グッズ交換会など。

1990年8月に二階堂が第一子を出産。その後も子供をもうけ、計3人の子供を育てた。一方、近藤はしばらくソロで活動。斉藤満喜子のプロデュースやラジオ出演、関西ローカルのテレビ出演などをしていたが、やがて近藤も結婚を機に芸能活動を引退した。

エピソード[編集]

  • 事務所の方針で、近藤と二階堂共に、デビューした時の年齢のプロフィールを2歳若く詐称していた[11]。また、給料は固定制で月7万円しか貰えなかったこともあり、2人ともアルバイトをしながら活動していた[11]
  • 二階堂はデビュー前、モスバーガー[4]や、すかいらーく武蔵野西久保店でアルバイトをしていた[12]。武蔵野西久保店は、(株)すかいらーくの本部横に所在していたこともあり、人事部の目に留まり店舗ビデオマニュアル「welcomeすかいらーく」に出演している。二階堂が起用されたビデオマニュアルは1992年頃まで全国の店舗で使用された。一方、近藤は高校時代から玉川高島屋[12]元禄寿司東急ストア、レストランなど様々な所でアルバイトをしていた[4]
  • 著名なダンサー兼振付師として知られる五十嵐薫子(のちの香瑠鼓)が、石井明美に次いで振付をしたのがBaBeである[13]。BaBeに本格的なダンスを教えるために、ジャズダンスのレッスンを受けさせた後に[14]、「Give Me Up」の振付を教えた[13]。しかし、そもそも二階堂と近藤はデビュー前にジャズダンススクールで出会っていて、ミュージカルにも出演した程度の基礎はあった(近藤は痩せたくて、ジャズダンススクールに通っていたと語っている)[要出典]。香瑠鼓はその後、Wink鈴木早智子相田翔子)の振付も担当している[15]
  • その風貌から、近藤は「富田靖子のNG」、二階堂は「クロマティに似ている」と言われたことがあった[16]
  • BaBeが解散する直前の1990年3月5日、ニッポン放送のラジオ番組『デーモン小暮のオールナイトニッポン』の、リスナーが意見を投稿するコーナー「悪魔で生ラジオ」にて、解散後の近藤を憂う「どうするどうなる BaBeの近藤」のテーマが取り扱われた。そして翌週の3月12日には近藤が緊急ゲスト出演し、今後の身の振り方を相談した。 なお、同ラジオ番組では、芸能人・著名人の変な言動を集めて競わせ、番付を付けていくコーナー「夜霧の横綱審議会」でも、1988年に近藤の発言が度々取り上げられ、その結果、近藤は「関脇」に認定された[17]
  • 2017年7月11日、二階堂が、歌手デビューした長女の満月あいりと共に『ノンストップ!』(フジテレビ)に出演し、27年ぶりにテレビに登場した[11]。二階堂は、前記の年齢詐称や低月給を補うためのアルバイトの件などを述べ、また、番組中に近藤へ電話をして、解散後も交流があることを語った[11]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

  1. Give Me Up(1987年2月21日)- 作詞・作曲:Mario Nigro、Pierre Nigro、M.De San Antonio / 日本語詞:森雪之丞 / 編曲:大村雅朗
    c/w They Don't Know 〜哀しみは朝の雫のように〜 - 作詞・作曲:Kirsty MacColl / 日本語詞:森雪之丞 / 編曲:大村雅朗
    オリコン最高8位、売上12.7万枚。 A面曲はフジテレビ系ドラマあまえないでョ!』主題歌で、マイケル・フォーチュナティの同名曲のカバー。B面曲はカースティ・マッコールの1979年のデビュー曲で、1983年にはトレイシー・ウルマンもカバーした。
  2. I Don't Know!(1987年5月2日)- 作詞:森雪之丞 / 作曲:中崎英也/ 編曲:中崎英也・杉山卓夫
    c/w 大人は判ってくれない - 作詞:森雪之丞 / 作曲:羽場仁志 / 編曲:杉山卓夫
    オリコン最高5位、売上14.3万枚。 A面曲はフジテレビ系ドラマ『アナウンサーぷっつん物語』主題歌で、PVのロケ地は川崎市多摩区デニーズ稲田堤店(2005年12月に閉店)。
  3. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜(1987年7月22日)- 作詞:さかたかずこ / 作曲:中崎英也 / 編曲:大村雅朗
    c/w わがままはお好き? - 作詞:森雪之丞 / 作曲:武部聡志 / 編曲:大村雅朗
    オリコン最高4位、売上9.0万枚。 カセット版のみ、「ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜」と「楽しいヒトコトフタコト(BaBeからの暑中御見舞コメント)」が追加収録されている。A面曲のPVは結婚式場の日本閣で撮影し、ラッキィ池田も共演した。
  4. Hold Me!(1987年10月21日)- 作詞・作曲:Fonny De Wulf / 日本語詞:森雪之丞 / 編曲:大村雅朗
    c/w You! You! You! - 作詞:森雪之丞 / 作曲:羽田一郎 / 編曲:大村雅朗
    オリコン最高7位、売上6.2万枚。 A面曲はベルギーの歌手・サマンサ・ジルズとの競作で、フジテレビ系アニメ『のらくろクン』初代エンディングテーマ。PVではラッキィ池田、五十嵐薫子(のちの香瑠鼓)、南潤子(のちの南流石)らが共演。B面曲は同アニメの初代オープニングテーマ。なおサマンサの方のタイトル表記は「Hold Me」の後に「!」マークが付かない。ちなみに発売年月日はポニーキャニオン発足(キャニオン・レコードとポニーが合併)当日。
  5. TONIGHT!(1988年1月21日)- 作詞:森雪之丞 / 作曲:朝倉紀幸 / 編曲:大村雅朗
    c/w It's a Magic! - 作詞:森雪之丞 / 作曲:中崎英也 / 編曲:大村雅朗
    オリコン最高7位、売上4.4万枚。 A面曲は森永製菓「Hi-SOFT」のCMソング(CMには本人も出演)。シングルのキャッチコピーは、「Kimi wa Genki Kimi wa Mujaki Kimi wa Suteki and Kimi wa Lucky!」。
  6. Get a Chance!(1988年5月11日)- 作詞:森雪之丞 / 作曲:中崎英也 / 編曲:中村哲
    c/w Best Friend - 作詞:森雪之丞 / 作曲:山口美央子 / 編曲:大村雅朗
    オリコン最高9位、売上6.9万枚。 A面曲はフジテレビ系ドラマ『花のあすか組!』主題歌。アルバム『Fight!』に収録されている「Get a Chance! (English Version)」は、OVAプロジェクトA子3 シンデレラ♥ラプソディ』のエンディングテーマ。A面曲のPVのロケ地は静岡県富士宮市まかいの牧場で、『プロジェクトA子3 シンデレラ♥ラプソディ』のレーザーディスク盤の特典映像にPVが収録されている。バックダンサー5名の内、赤い服を着ている人物はラッキィ池田。
  7. WAKE UP!(1988年8月31日)- 作詞:森雪之丞 / 作曲:山口美央子 / 編曲:白井良明
    c/w Keep on Rolling - 作詞:森雪之丞 / 作曲:朝倉紀幸 / 編曲:白井良明
    オリコン最高18位、売上:2.4万枚。 A面曲のサビは、デビー・ギブソンの1987年の楽曲「Red Hot」のサビに酷似している。PVにはインクスティック芝浦ファクトリーでのライブ風景を使用。
  8. She has a dream(1989年3月1日)- 作詞:高橋研 / 作曲:MAYUMI / 編曲:中村哲
    c/w バスローブのイヴ - 作詞:田口俊 / 作曲:中崎英也 / 編曲:白井良明
    オリコン最高37位、売上1.4万枚。 A面曲は『国際スポーツフェア'89』のテーマソングで、歌詞の内容は2人のデビュー前の状況・心境を基にして作られている。 作曲者のMAYUMIは、元女優堀川まゆみ。 なお、A面曲のサビの部分のメロディは、富田靖子のシングル曲『悲しきチェイサー』(1987年10月21日発売、作曲:渡辺博也 )のAメロからBメロに差し掛かる部分のメロディと全く同じである。

非売品プロモ12inchシングル[編集]

  • Hold Me!(EXTENDED DANCE VERSION)(1987年)
    B面曲は競作アーティストであるサマンサ・ジルズの『Hold Me(SPECIAL EXTENDED VERSION)』。

オリジナルアルバム[編集]

  1. Bravo!(1987年6月21日)
    アルバムのキャッチコピーは「前略…BaBeは今日も元気です! ビタミンBABE入り、元気の出るアルバム」。
    宣伝文句は、「We are BaBe。 近藤智子…ピリリと辛口スパイシーボイス♦。二階堂ゆかり…トロリと甘いキャンディーボイス♥。Everyday 泣かない 負けない くじけない 素顔の君が一番好きさ Hey Bravo! … message from BaBe」。
    横須賀市観音崎京急ホテル内にあった「観音崎マリンスタジオ」にてレコーディング。
    カセット版にのみ、2枚のピンナップカードが封入されていた。
    1. Give Me Up -New Mix-
    2. The Boy is Mine
    3. ひとりぼっちのWarriors
    4. Set Me Free 〜哀しみのFitness〜
    5. They Don't Know 〜哀しみは朝の雫のように〜
    6. 大人は判ってくれない
    7. じゃじゃ馬ならし(近藤のソロ曲)
    8. 月夜のポプリ
    9. I Don't Know! -New Mix-
    10. わがままはお好き?
    11. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜
    12. My Shiny Rain(二階堂のソロ曲)
  2. Nice!(1987年12月5日。ミニアルバム) - グループ名がBaBeということで、ジャケット写真は赤ちゃんの手。
    1. Hold Me!(EXTENDED DANCE VERSION)
    2. You! You! You!
    3. No No Darling!
    4. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
    5. Sunset Music(作曲:玉置浩二
    6. Hold Me!
    7. Daddy's Song Mammy's Tune
  3. Fight!(1988年6月21日) - グループ名がBaBeということで、ジャケット写真には小さな女児を起用。
    1. Fight!
    2. Tonight!
    3. Full Moon Night
    4. Love in the first degree(原曲はバナナラマ
    5. It's a Magic!
    6. Midnight Juliet
    7. Two Fish
    8. Fishes
    9. Best Friend
    10. Silent Dancer
    11. Get a Chance! (English Version)(アニメ映画『プロジェクトA子3 シンデレララプソディ』エンディングテーマ)
  4. Brand-new(1989年4月21日)
    1. Train(原曲は1910フルーツガム・カンパニー)
    2. Stay
    3. Kiss in your dream
    4. You never know
    5. She has a Dream(アルバム・バージョン。シングル版とはコーラスの比率など、ヴォーカル・演奏共にテイクが異なる。シングルが終始打ち込みなのに対し、アルバム・バージョンは手打ちで同期しない)
    6. Simon Says 〜恋のMilky Way〜(原曲は1910フルーツガム・カンパニー)
    7. One,Two,Three
    8. Upside Down
    9. For You
    10. Brand-new Generation
  5. CONTRAST(1990年2月22日) - ロサンゼルスでレコーディングした作品
    1. No Satisfaction(近藤のソロ曲)
    2. Thinking of you 〜あなたに夢中〜
    3. 夢は眠らない
    4. PinkのDerringer
    5. I Miss You(作詞:二階堂ゆかり、作曲:山口美央子
    6. No Make Up
    7. Red Roses(二階堂のソロ曲)
    8. 月曜日の朝、彼女は…
    9. さよならのScene(作詞:近藤智子、作曲:岡崎律子
    10. She is Dreaming(ラストシングル「She has a dream」の続編曲。完結編として3作目も作られる予定だったが、実現する前に解散となった)
    11. We are still in love

ベストアルバム[編集]

  • Good! 〜The Best of BaBe〜(1988年1月5日)
    CDとカセットのみのリリース。 プリントネーム(アイロンを使って生地に転写するもの)が特典として封入されていた。 Live音源の3曲は1987年5月31日の日本青年館公演。
    1. I Don't Know! (Live)
    2. The Boy is Mine (Live)
    3. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜 (Live)
    4. じゃじゃ馬ならし
    5. 大人は判ってくれない
    6. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
    7. わがままはお好き?
    8. ひとりぼっちのWarriors
    9. Give Me Up
    10. My Shiny Rain
  • ヘッドホンステレオ・セレクト(1988年) - カセットテープのみでの販売
A面
  1. I Don't Know!
  2. Hold Me!
  3. No No Darling!
  4. 大人は判ってくれない
  5. The Boy is Mine
  6. TONIGHT!
  7. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
B面
  1. Give Me Up
  2. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜
  3. ひとりぼっちのWarriors
  4. You! You! You!
  5. It's a Magic!
  6. Daddy's song Mammy's Tune
  • The Best of BaBe(1990年5月21日)
  1. Give Me Up
  2. I Don't Know!
  3. ひとりぼっちのWarrious
  4. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  5. Hold Me!
  6. Daddy's song Mammy's Tune
  7. TONIGHT!
  8. Get a Chance!
  9. WAKE UP!
  10. She has a dream
  11. For You
  12. No Make Up
  13. Thinking of you 〜あなたに夢中〜
  14. 気にしないで(※ 初めて音源化された未発表曲
  15. Brand-new Generation
  • Myこれ!クション BaBe BEST(2002年3月20日)
  1. Give Me Up
  2. I Don't Know!(1番の終わりの直後にマスターテープの劣化による些細なノイズが一瞬だけ入る。さらに間奏部分が2小節分、秒数にして4秒ほどがカットされている)
  3. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  4. Hold Me!
  5. TONIGHT!
  6. Get a Chance!
  7. WAKE UP!
  8. She has a dream
  9. バスローブのイヴ
  10. Keep On Rolling
  11. Best Friend
  12. It's a Magic!
  13. You! You! You!
  14. わがままはお好き?
  15. 大人は判ってくれない
  16. They Don't Know 〜哀しみは朝の雫のように〜
  • BaBe SINGLESコンプリート(2007年8月17日)
  1. Give Me Up
  2. They Don't Know 〜哀しみは朝の雫のように〜
  3. I Don't Know!(このアルバムでも1番の終わりの直後にマスターテープの劣化による些細なノイズが一瞬だけ入る。間奏部分も2小節分、秒数にして4秒ほどがカットされている)
  4. 大人は判ってくれない
  5. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  6. わがままはお好き?
  7. Hold Me!
  8. You! You! You!
  9. TONIGHT!
  10. It's a Magic!
  11. Get a Chance!
  12. Best Friend
  13. WAKE UP!
  14. Keep On Rolling
  15. She has a dream
  16. バスローブのイヴ
  • Myこれ!チョイス Bravo! + シングルコレクション(2008年7月16日)
  1. Give Me Up -New Mix-
  2. The Boy is Mine
  3. ひとりぼっちのWarriors
  4. Set Me Free 〜哀しみのFitness〜
  5. 月夜のポプリ
  6. じゃじゃ馬ならし(近藤のソロ曲)
  7. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜
  8. I Don't Know! -New Mix-
  9. わがままはお好き?
  10. My Shiny Rain(二階堂のソロ曲)
  11. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  12. Hold Me!
  13. You! You! You!
  14. TONIGHT!
  15. Get a Chance!
  16. WAKE UP!
  17. She has a dream
  18. I Don't Know!
  • Myこれ!Lite BaBe(2010年4月21日)
  1. Give Me Up
  2. I Don't Know!
  3. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  4. Hold Me!
  5. TONIGHT!
  6. Get a Chance!
  7. WAKE UP!
  8. She has a dream
  9. They Don't Konw
  10. 大人は判ってくれない
  11. You! You! You!
  12. It's a Magic!
  • ザ・プレミアムベストBaBe(2012年11月21日。2枚組CD)
Disc1
  1. Give Me Up
  2. They Don't Know 〜哀しみは朝の雫のように〜
  3. I Don't Know!
  4. 大人は判ってくれない
  5. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
  6. わがままはお好き?
  7. Hold Me!
  8. You! You! You!
  9. TONIGHT!
  10. It's a Magic!
  11. Get a Chance!
  12. Best Friend
  13. WAKE UP!
  14. Keep On Rolling
  15. She has a dream
  16. バスローブのイヴ
  17. Get a Chance! (English Version)
  18. Brand-new Generation
Disc2は、Disc1と同内容だが全曲オリジナルカラオケ。
  • Myこれ!Lite【UHQCD】BaBe(2016年5月18日)
    2010年4月21日発売の『Myこれ!Lite BaBe』のハイ・クオリティCD版であり、曲内容は全く同じ。

バックボーカル参加曲[編集]

  • 白井良明の楽曲 「No!Blood!」(白井の1stソロアルバム『City of Love』に収録。1988年6月21日)
  • 斉藤由貴のシングル 「夢の中へ」(1989年4月21日)
  • 斉藤満喜子のシングル 「鏡の中のBaby Face」(1990年7月11日) - 近藤のみ参加

解散後の近藤のソロ曲[編集]

  • 愛するままに
    作曲:朝倉紀行。オリジナルビデオアニメ『シャコタン☆ブギ』のサントラCDアルバム『シャコタン☆ブギ・サウンド・コレクション』(1991年2月21日)に収録。

レコード化されていない楽曲[編集]

  1. いじわる天気
    NHKみんなのうた』で放送されていた楽曲。放送時期:1987年8月 - 9月期。作詞・作曲:たきのえいじ、編曲:藤野浩一、アニメーション:前田昭吉原みちよによるカバー音源は幾度も発売されているが、BaBeのバージョンは未ソフト化。
  2. Chance Once Again 〜ハッピーエンドは、もう少し〜
    大阪「ひらかたパーク」のCMソング。レコード化はされていないが、非売品のカセットテープは存在する。

その他[編集]

  • BaBe - Night Tempo presents ザ・昭和グルーヴ(2020年2月14日、デジタルリリース)
  1. Give Me Up (Night Tempo Showa Groove Mix)
  2. I Don't Know (Night Tempo Showa Groove Mix)

映像作品[編集]

ビデオ、レーザーディスク[編集]

  1. Hey Bravo!(1987年8月21日、40分)
    作品のキャッチコピーは「元気いっぱい ビジュアル感覚」。Live映像の3曲は1987年5月31日の日本青年館公演。
    1. I Don't Know! (Live)
    2. The Boy is Mine (Live)
    3. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
    4. じゃじゃ馬ならし(近藤ソロ)
    5. ひとりぼっちのWarriors
    6. I Don't Know!
    7. My Shiny Rain(二階堂ソロ)
    8. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜 (Live)
    9. Give Me Up
    10. NG集
    11. おまけ「I Don't Know!」フリツケ
  2. プロジェクトA子3 シンデレラ♥ラプソディOVA、1988年6月21日)
    レーザーディスク盤の特典映像として、シングル『Get a Chance!』のPVが収録されている。
  3. Thank You(1990年6月21日、45分) - 解散後の作品
    作品のキャッチコピーは「元気いっぱいありがとう…。永久保存版メモリアルビデオ。」。
    1. No Satisfaction(近藤ソロ)
    2. She has a dream
    3. WAKE UP!(インクスティック芝浦ファクトリーでのライブ風景を使用したPV)
    4. Get a Chance!
    5. TONIGHT!
    6. Hold Me!
    7. Somebody Loves You 〜明日の恋人〜
    8. I Don't Know!
    9. Give Me Up
    10. Brand-new Generation
    11. NG集

CDビデオ[編集]

  • CDV GOLD 〜 Mujaki Genki Suteki(1987年9月21日)
ビデオパート
  1. I Don't Know!
オーディオパート
  1. The Boy is Mine
  2. ひとりぼっちのWarriors
  3. ipi-iyi 〜自分だけの呪文〜
  4. Give Me Up

受賞歴[編集]

以下、全て1987年のシングル曲「I Don't Know!」にて。「テレビ番組における歌唱」の節も参照。

主な出演[編集]

テレビ番組における歌唱[編集]

※ 在京キー局のテレビ番組の放送日は首都圏のもの。地方の系列局の放送日は異なる場合がある。

テレビドラマ[編集]

テレビ番組[編集]

ラジオ番組[編集]

CM[編集]

ミュージカル[編集]

  • 一の宮はじめ ジャズダンスアカデミー第3回公演 「ダンシングミュージカル フィナーレには花束を」(1985年10月4日 - 5日、全3回公演、新橋ヤクルトホール。作・演出・作詞・振付:一の宮はじめ) - デビュー前の出演作。近藤は「とも子役」、二階堂は「ゆかり役」。小林千絵セイントフォーと共演。

コンサート、ライブ[編集]

学園祭[編集]

イベント[編集]

写真集[編集]

  • 『BaBeのおもしろ絵本 Oh!SUSUME(オ・ス・ス・メ)』近代映画社、1988年4月。ISBN 4-76-481511-7。

連載[編集]

  • Catch the BaBe(音楽雑誌『Hundred』。1989年12月号 - 1990年3月号。発行:プラネット)

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 作曲家の都倉俊一が経営していた芸能事務所で、当時は南野陽子などが在籍していた。
  2. ^ a b 近藤の「こんちゃん」、二階堂の「にかちゃん」の呼び方は、テレビ朝日『パオパオチャンネル』内でウッチャンナンチャンの2人が命名したあだ名。
  3. ^ 名称は「KOOL & THE GANG」をもじったもの。ファンクラブの会報名も、同名の『BaBe & THE GANG』。
  4. ^ 活動時は年齢を2つサバ読みしていた。
  5. ^ a b 読売新聞』1987年3月5日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年3月号p.190)および夕刊第16面(同前p.206)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  6. ^ a b 『読売新聞』1987年5月17日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年5月号p.656)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  7. ^ a b 『読売新聞』1987年5月21日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年5月号p.836)および夕刊第16面(同前p.854)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  8. ^ a b 『読売新聞』1987年5月25日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年5月号p.1002)および夕刊第16面(同前p.1026)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  9. ^ a b 『読売新聞』1987年8月6日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.1154)および夕刊第16面(同前p.1174)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  10. ^ a b 『読売新聞』1987年6月1日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号.24)および夕刊第16面(同前p.48)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  11. ^ a b 『読売新聞』1987年6月4日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.166)および夕刊第16面(同前p.182)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  12. ^ a b 『読売新聞』1987年6月8日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.326)および夕刊第12面(同前p.346)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  13. ^ a b 『読売新聞』1987年6月11日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.466)および夕刊第16面(同前p.482)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  14. ^ a b 『読売新聞』1987年6月15日朝刊第14面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.583)および夕刊第16面(同前p.618)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  15. ^ a b 『読売新聞』1987年6月17日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.696)および夕刊第16面(同前p.712)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  16. ^ a b 『読売新聞』1987年6月18日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年6月号p.740)および夕刊第16面(同前p.756)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  17. ^ a b 週刊TVガイド』1987.7.4-7.10番組表p.70に番組放送予定と「ベイブ」の記載あり。
  18. ^ a b 「音楽」(『週刊TVガイド』1987.7.4-7.10)p.44に番組放送予定と「ベイブ」の記載あり。
  19. ^ a b 『読売新聞』1987年7月19日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年7月号p.836)のテレビ番組表に「ベイブ新曲」として放送定記載あり。
  20. ^ a b 『読売新聞』1987年8月5日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.162)および夕刊第16面(同前p.178)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  21. ^ a b 『読売新聞』1987年8月6日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.202)および夕刊第12面(同前p.214)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  22. ^ a b 『読売新聞』1987年8月10日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.354)および夕刊第12面(同前p.366)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  23. ^ a b 『読売新聞』1987年8月13日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.462)および夕刊第12面(同前p.474)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  24. ^ a b 『読売新聞』1987年8月17日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1987年8月号p.618)および夕刊第16面(同前p.640)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  25. ^ a b 『読売新聞』1987年10月17日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年10月号p.774)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  26. ^ a b 『読売新聞』1987年10月28日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年10月号p.1316)および夕刊第16面(同前p.1332)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  27. ^ a b 『読売新聞』1987年11月16日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年11月号p.680)および夕刊第20面(同前p.708)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  28. ^ a b 『読売新聞』1987年11月22日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年11月号p.984)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  29. ^ a b 『読売新聞』1987年12月4日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年12月号p.176)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  30. ^ a b 『読売新聞』1987年12月4日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1987年12月号p.176)および夕刊第20面(同前p.196)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  31. ^ a b 『読売新聞』1987年12月27日朝刊第20面(『読売新聞縮刷版』1987年12月号p.1156)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  32. ^ a b 『読売新聞』1988年1月3日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年1月号p.112)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  33. ^ a b 『読売新聞』1988年1月20日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1988年1月号p.834)および夕刊第16面(同前p.852)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  34. ^ a b 『読売新聞』1988年1月31日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1988年1月号p.1324)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  35. ^ a b 『読売新聞』1988年2月6日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1988年2月号p.254)および夕刊第12面(同前p.274)のテレビ番組表に「ベイブとピヨコ隊」として放送・出演予定記載あり。
  36. ^ a b 『読売新聞』1988年2月21日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年2月号p.922)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  37. ^ a b 『読売新聞』1988年3月5日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年3月号p.216)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  38. ^ a b 『読売新聞』1988年5月1日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.24)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  39. ^ a b 『読売新聞』1988年5月18日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.244)のテレビ番組表に「ベイブも吹き出す珍プレー特集」として放送・出演予定記載あり。
  40. ^ a b 『読売新聞』1988年5月11日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.388)および夕刊第16面(同前p.406)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  41. ^ a b 『読売新聞』1988年5月21日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.872)および夕刊第16面(同前p.892)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  42. ^ a b 『読売新聞』1988年5月30日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.1294)および夕刊第20面(同前p.1322)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  43. ^ a b c 「音楽」(『ザテレビジョン』1988年第23号)p.39(各地方版共通)に放送・出演・曲目予定記載あり。
  44. ^ 「WEEKLY SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年5月30日号)pp.8-9に共演者・大西結花島田奈美の収録予定記載あり。
  45. ^ a b 『読売新聞』1988年6月11日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年6月号p.512)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  46. ^ 「WEEKLY SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年5月30日号)p.8に共演者・麻田華子の収録予定記載あり。
  47. ^ a b 『読売新聞』1988年8月12日朝刊第24面(『読売新聞縮刷版』1988年8月号p.478)および夕刊第12面(同前p.490)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  48. ^ a b 『読売新聞』1988年8月27日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1988年8月号p.1162)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  49. ^ 「WEEKLY SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年8月15日号)pp.8-9に共演者・岩井由紀子佐野量子立花理佐の収録予定記載あり。
  50. ^ a b 『読売新聞』1988年9月17日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1988年9月号p.826)および夕刊第16面(同前p.846)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  51. ^ a b 『読売新聞』1988年9月25日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1988年9月号p.1238)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  52. ^ 「WEEKLY SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年10月24日号)p.8に共演者・小川範子の収録予定記載あり。
  53. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年11月7日号)pp.8-9に共演者・島田奈美、西田ひかるの収録予定記載あり。
  54. ^ a b 『読売新聞』1988年12月17日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年12月号p.810)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  55. ^ 「音楽」(『ザテレビジョン』1988年第51号)p.43に放送・出演・曲目予定記載あり。
  56. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1988年11月28日号)p.8に共演者・国実百合、佐野量子の収録予定記載あり。
  57. ^ a b 『ザテレビジョン 首都圏関東版』1989年第1号の番組表p.141に放送・出演予定記載あり。
  58. ^ a b 『読売新聞』1989年2月11日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年2月号p.508)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  59. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年1月23日号)p.16に共演者・藤谷美紀の収録予定記載あり。
  60. ^ a b 『読売新聞』1989年3月4日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.196)および夕刊第12面(同前p.212)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  61. ^ a b 『読売新聞』1989年3月10日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.510)および夕刊第20面(同前p.534)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  62. ^ a b 『読売新聞』1989年3月11日朝刊第32面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.566)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  63. ^ 「音楽」(『ザテレビジョン』1989年第11号)p.55(各地方版共通)に番組放送・出演・曲目予定記載あり。
  64. ^ 「STAR SCHEDULE」(『ORICON WEEKLY』1989年2月20日号)pp.16-17に共演者・Wink、小川範子、国実百合、佐野量子、仲村知夏西村知美の収録予定記載あり。
  65. ^ a b 『読売新聞』1989年3月22日夕刊第20面(『読売新聞縮刷版』1989年3月号p.1122)のテレビ番組表に放送・出演予定記載あり。
  66. ^ a b 『ザテレビジョン 首都圏関東版』1989年第15号の深夜番組表p.78に番組放送・出演予定記載あり。
  67. ^ a b c 「音楽」(『ザテレビジョン』1989年第20号)p.41(各地方版共通)に番組放送・出演・曲目予定記載あり。
  68. ^ 朝日新聞』大阪版1988年3月7日朝刊第24面のテレビ番組表に「「今年は漫才で新人賞を狙ってみたら!?」ベイブ」として番組放送予定記載あり。
  69. ^ 『読売新聞』1989年4月9日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年4月号p.416)および夕刊第12面(同前p.428)のテレビ番組表に番組放送予定と「ベイブ」の記載あり。
  70. ^ 『読売新聞』1989年5月3日朝刊第28面(『読売新聞縮刷版』1988年5月号p.100)のテレビ番組表に「騒然、ベイブ大暴れ」として番組放送・出演予定記載あり。
  71. ^ テレビ番組における歌唱」の節参照。

出典[編集]

  1. ^ 週刊明星』1987年2月5日号p.20。
  2. ^ a b c d e 明星』1987年5月号p.228。
  3. ^ a b c d ラジオパラダイス』1988年1月号pp.4-5。
  4. ^ a b c d 『Oh!SUSUME』 1988, p.69。
  5. ^ a b 『近代映画』1988年9月号pp.134-135。
  6. ^ 『Oh!SUSUME』 1988, p.115。
  7. ^ 『週刊明星』1987年4月23日号p.67。
  8. ^ 『週刊明星』1987年11月5日号p.67。
  9. ^ PV集ビデオ『Thank You』(ポニーキャニオン、1990年6月21日)。
  10. ^ 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社. (1990-02-07) 
  11. ^ a b c d e f g 「ノンストップ!【元ベイブ二階堂引退真相告白▽健さんら名優秘蔵写真▽コスパ昼食】」(『TVでた蔵』)2020年4月29日時点のアーカイブ
  12. ^ a b 『月刊平凡』1987年11月号pp.76-77。
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  47. ^ a b c 「出演者ラインアップ - 1988.09.09.FRI」(『MUSIC STATION』)、2019年6月26日閲覧。
  48. ^ a b c 「出演者ラインアップ - 1989.03.24.FRI」(『MUSIC STATION』)、2019年6月26日閲覧。

参考文献[編集]

  • 香瑠鼓『ふぅ〜はっ!』NHK出版、2001年8月25日。ISBN 4-14-080630-3。
  • 山田修爾『ザ・ベストテン』新潮社、2012年1月1日。ISBN 4-10-136341-2。新潮文庫。原版2008年12月。
  • 『BaBeのおもしろ絵本 Oh!SUSUME (オ・ス・ス・メ)』近代映画社、1988年4月。ISBN 4-76-481511-7。