iPad Pro

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
アップル > iPad > iPad Pro
iPad Pro
Apple iPad Pro wordmark 2017.svg
iPad Pro 11インチ
11インチiPad Pro (第2世代)
製造元 アップル
種別

タブレット (コンピュータ)

12.9インチiPad Pro (第1世代)
2015年9月9日 (2015-09-09)アメリカ合衆国の旗)
9.7インチiPad Pro
2016年3月21日 (2016-03-21)アメリカ合衆国の旗)
12.9インチiPad Pro (第2世代)10.5インチiPad Pro
2017年6月5日 (2017-06-05)アメリカ合衆国の旗)
12.9インチiPad Pro (第3世代)11インチiPad Pro (第1世代)
2018年10月30日 (2018-10-30)アメリカ合衆国の旗)
12.9インチiPad Pro (第4世代)11インチiPad Pro (第2世代)
2020年3月18日 (2020-03-18)アメリカ合衆国の旗)
ストレージ フラッシュメモリ
入力機器 マルチタッチタッチスクリーンディスプレイ、ヘッドセットコントロール、近接センサーとローキー照明センサー、3軸加速度計、デジタルコンパス、Magic Keyboard
オンラインサービス iTunes Store, App Store, Apple Books ブックストア, iCloud, Game Center, Safari
関連商品 iPod touch, iPhone, iPad
ウェブサイト https://www.apple.com/jp/ipad-pro/

iPad Pro(アイパッド プロ)はアップルが開発、販売するタブレット型コンピュータである。iPadシリーズにおける最上位モデルとなっている。

沿革[編集]

2015年[編集]

2016年[編集]

2017年[編集]

2018年[編集]

  • 10月30日(現地時間)、スペシャルイベントで、狭額ベゼルのLiquid Retinaディスプレイを搭載し、ホームボタンが廃止されFace IDを搭載した11インチ版12.9インチ版とそれら専用の新しいApple Pencil(第2世代)とSmart Keyboard Folioが発表された。

2020年[編集]

  • 3月18日(現地時間)、A12XからGPUを一つ増やしたA12Z Bionic、2つの広角カメラとToF方式のLiDARスキャナを搭載した11インチ12.9インチのiPad Proが、Multi-Touchトラックパッドが搭載されたMagic Keyboardと共に発表された[4]

歴代モデル[編集]

12.9インチモデル (第1世代)[編集]

12.9インチのフルラミネーションディスプレイとApple A9X(モーションコプロセッサのM9を内蔵)を搭載し過去12ヶ月に出荷された持ち運び可能なPCの大部分より処理性能が高いと謳われている。このサイズの画面では以前のiPadシリーズの画面のほぼ倍の大きさとなり、iOS 9のSplit Viewという機能でiPadシリーズの画面をほぼフル表示で2つ並べて作業することが可能。四角に近い位置に計4個のスピーカーが内蔵され、画面の向きによってスピーカーの出す音域を変えるなど、バランスの良い音声出力が可能。それ以外の基本スペックは前年発表のiPad Air 2、同時発表のiPad mini 4と共通で、指紋認証センサーのTouch ID、800万画素のiSightカメラと120万画素のFaceTimeカメラを搭載。Wi-FiはIEEE802.11a/b/g/n/acに対応し、MIMO(HT80)と合わせて最大866Mbpsの高速通信が可能となる。LTEは下り最大150Mbps、TD-LTE(WiMAX2+、AXGPを含む)やキャリアアグリゲーション、1枚のSIMカードで複数の通信会社を選ぶことができる「Apple SIM」にも対応している。Bluetoothは4.2。カラーバリエーションはシルバー、ゴールド、スペースグレイの3色。ストレージ容量は32GBと128GBの2種類が用意され、128GBのみWi-Fi+Celluerモデルも用意される。

2016年3月21日(現地時間)、256GB版が追加された。

12.9インチモデル (第2世代)[編集]

2017年6月5日(現地時間)、第2世代が発表された。前モデルと比べCPUは30%、グラフィックでは40%の性能向上を実現したApple A10Xを搭載している。10.5インチモデルと同等だが、カラーバリエーションは先代同様、スペースグレイ、ゴールド、シルバーの3色展開となっている。ストレージ容量は64GB、256GB、512GBを用意。従来のWi-Fi+Cellular版はApple SIMを利用する場合、別途用意する必要があったが、先代と異なり、Apple SIM内蔵となる。また従来は9.7インチモデルの方が高性能だったディスプレイが刷新され、True ToneディスプレイやPro Motionなどが追加された。

iPhone 8/8 Plus及びiPhone Xと同等に、iPadPro12.9インチモデルもUSB-PDによる急速充電に対応している(5V×2.4A→15V×2A)。急速充電するにはApple USB-C - LightningケーブルとApple 29/30Wアダプター若しくはPD充電対応充電器で USB‑C電源アダプタを使用する必要がある。急速充電を行うと60分で50%まで充電出来、通常充電で5時間強かかるものが、2時間半で満充電される。29W以上のMacbook電源アダプタを使用しても29/30W電源アダプタと同じ出力になる。

12.9インチモデル (第3世代)[編集]

2018年10月30日(現地時間)スペシャルイベントで第3世代が発表され、11月7日に販売開始。新しいA12X Bionicチップ、USB-Cを搭載している。Touch IDを止め、Face IDを搭載し、筐体は小型軽量化された。四角が丸いLiquid Retinaディスプレイを搭載している。第3世代iPad Pro12.9インチモデルは、45W(15Wx3A)でのUSB-PDによる急速充電に対応している。新しくストレージが1TBのモデルも登場した。カラーバリエーションは、シルバーとスペースグレーだけとなった。

12.9インチモデル (第4世代)[編集]

2020年3月18日(現地時間)ウェブサイト上で第4世代が発表された[4]。発売日は3月25日。チップはA12Xの8個目のGPUを有効化したA12Z Bionicであり、iPadでは初となるデュアルカメラを搭載し、LiDAR(Light Detection and Ranging)スキャナが新たに追加された他は、サイズ・ディスプレイともに前世代と同様である。

9.7インチモデル[編集]

従来までのiPad Air 2の実質的な後継モデルとなり、Air 2のサイズの中に12.9インチモデルと同等スペックの機能を搭載、下述のオプションへの対応やユニボディ一体形の4つのスピーカーを搭載している。ストレージ容量は32GB、128GB、256GBを用意、カラーバリエーションはシルバー、ゴールド、スペースグレイに加え、iPhone 6sで追加されたローズゴールドが加わった4色となっている。

iPad Air 2や先行した12.9インチモデルよりも機能が向上しており、ディスプレイは従来よりも最大25%高い彩度を実現した広色域ディスプレイを搭載と同時にICCプロファイルに対応、さらに環境光センサーによって周囲の光に合わせた色温度設定を自動で行う「True Toneディスプレイ」にも対応した。iSightカメラは1200万画素、FaceTimeカメラは500万画素と画素数が上がり、iSightカメラでは4K動画やLive Photos、1080p(120fps)のスローモーション撮影が可能となり、iPadでは初となるTrue ToneフラッシュやFocus Pixelsを搭載、FaceTimeカメラではRetina Flashに対応している[5]

Wi-Fi+Cellularモデルの通信スペックもLTEの対応バンドが23に増え、LTE-Advancedに対応したことで最大300Mbpsでの通信が可能となる。また、これまで別途用意されていたApple SIMを内蔵しており、既存契約している通信会社のSIMとは別に内蔵SIMで渡航先での短期契約を行うことが可能となった[6]

10.5インチモデル[編集]

従来までの9.7インチモデルの後継モデル。2017年6月5日(現地時間)にWWDCで発表。解像度は2,224 x 1,668ピクセルで、Pro Motionテクノロジーに対応した他は、基本的なスペックは第2世代iPad Pro 12.9インチモデルと同等になっている。従来の9.7インチiPadから画面サイズが大型化したが、周囲のベゼル幅を狭めることにより本体サイズの拡大を抑えている。ストレージ容量は64GB、256GB、512GBを用意、カラーバリエーションは従来同様、4色展開となっている。

iPhone 8/8 Plus及びiPhone Xと同等に、iPad Pro10.5インチモデルもUSB Power Deliveryによる急速充電に対応している(5V×2.4A→15V×1.2A)。急速充電するにはApple USB-C - LightningケーブルとApple 29/30Wアダプター若しくはPD充電対応充電器で USB‑C電源アダプタを使用する必要がある。急速充電を行うと60分で50%まで充電出来、通常充電で4時間強かかるものが、2時間強で満充電される。29W以上のMacBook電源アダプタを使用しても29W電源アダプタと同じ出力になる。

11インチモデル (第1世代)[編集]

従来までの10.5インチモデルの後継モデル。2018年10月30日(現地時間)スペシャルイベントで発表し、11月7日に販売開始。解像度は、2,388 x 1,668ピクセル。SoC(System-on-a-chip)は、新しいApple A12X Bionicを搭載することで、高いグラフィック能力を実現した。このA12Xは、第2世代iPad ProやApple TV 4Kなどに搭載されているA10Xよりもシングルコア性能が35%、マルチコア性能が90%高速化し、市場にある92%のモバイルノートより高速とされている。

従来までのデザインとTouch IDを廃止し、より高い画面占有率を実現した。生体認証には、赤外線センサを使用したFace IDを採用しているが、iPhoneと異なり画面を横向きにした状態でも利用可能になっている。

画面には、四隅が丸いLiquid Retinaディスプレイを搭載している。従来までのiOS端末と異なり、外部接続端子としてLightningではなく、USB-Cを初めて搭載した。また刷新された専用のApple Pencilは、磁石により端末に固定でき、同時にペアリングとワイヤレス充電も可能となった。ストレージ容量は、64GB・256GB・512GBに加えて、新しく1TBモデルも追加。カラーバリエーションは、シルバーとスペースグレイの2色展開となっている。なお、当モデルから3.5mmイヤホンジャックがなくなったため、音楽再生等にはAirPodsなどBluetooth接続イヤホン/ヘッドホンかUSB-C対応ハブが必要となる (インターフェイスがUSB-Cに変更された為にiPhone7等の変換アダプター同梱されず。)。

11インチモデル (第2世代)[編集]

2020年3月18日(現地時間)、ウェブサイト上で第2世代が発表された[7]。3月25日発売[7]。チップはA12Z Bionicを搭載している[7]。さらに、iPad初のデュアルカメラとLiDAR(Light Detection and Ranging)スキャナを搭載したことにより、撮影性能が従来モデルよりも向上している[7]。Wi-Fiモデルは471 gで、Wi-Fi + Cellularモデルは473 g[7]。カメラ仕様は広角が12MP、ƒ/1.8絞り値で、超広角が10MP、ƒ/2.4絞り値、125°視野角で、2倍の光学ズームアウト、最大5倍のデジタルズームが可能[7]。レンズは5枚構成(広角と超広角)[7]

専用オプション[編集]

iPad Proの画面スペックを活かすため、専用のオプションが3つ用意されている。

Smart Keyboard
専用のQWERTY配列USキーボードで本体左側(第3世代では背面下)にあるSmart Connectorに端子をマグネットにより接続することで、本体から給電され直ちに入力が可能となる。3層構造でキーボード部4ミリ、最薄部3.2ミリの厚さでありながら、耐久性のある素材を使用し、スプリングがなくてもキー入力もしっかりできるほか、隙間がないため、水や汚れへの耐久性も備えている。またこれまでのSmart Cover同様に、持ち運び時のカバーや、動画等閲覧時のスタンドとしても使用可能となっている。
またiPad Pro第2世代にはJISキーボードが用意された。
12インチモデル第3世代および11インチモデルからはSmart Connectorの端子形状が変更されたのに合わせて、新型のSmart Keyboard Folioが発売されている。
Magic Keyboard
iPad Pro (12.9インチモデル第3・第4世代、11インチモデル第1・第2世代)専用キーボード。Smart Keyboardの機能に加えiPad用キーボードでは初のシザー式キーボード、iPadOSでの作業方法を広げるトラックパッド、パススルー充電ができるUSB-Cポートを搭載。iPad Proの前面と背面を守るカバーにもなる。フローティングカンチレバーにより、デバイスをマグネットで取りつけて、最も見やすい角度にスムーズに画面の角度を調整できるようになった。
Apple Pencil
専用のスタイラス。使用するとiPad Pro側で感知し、秒間240回のスピードで動きをスキャンするほか、Pencil側に感圧センサーと傾斜センサーを内蔵し、筆圧の強弱によって線の太さが、傾き具合によって線の濃淡が反映される。iPad Proのlightningコネクタに15秒挿すことで30分使える急速充電に対応し、フル充電状態では12時間使うことが可能となっている。
電源スイッチはないが、振動などを感知して使用状態を判断しスタンバイ状態との切り替えを行う。そのため、電車や自動車などの乗り物に乗っていると、スタイラスとして使用しなくても電池を消耗する。これはBluetoothのペアリングを解除することによって抑制することができる。その際、ペアリング解除に加えて、デバイスリストからApple Pencilを削除すると、さらに消耗を抑えることができる。
2018年10月30日、新しいiPad Pro発表とともに無線充電に対応した第2世代のApple Pencilが発表された。

機種ごとの仕様一覧[編集]

 サポート(アップルでの修理受付)終了(日本国内)   販売終了(日本国内)   Apple Store・携帯キャリアで販売中 

機種ごとの仕様一覧表(Wi-Fi)
機種 iPad Pro(第1世代) iPad Pro(第2世代) iPad Pro(第3世代) iPad Pro(第4世代)
初期搭載iOS iOS 9(12.9インチ), iOS 9.3(9.7インチ) iOS 10.3.2 iOS 12.1 iPadOS 13.4
対応iOS最新版 iPadOS 13.5
iOS最終サポート系列 未定
CPU Apple A9X Apple A10X Fusion Apple A12X Bionic Apple A12Z Bionic
64ビット
GPU 12コアPowerVR Series 7XT[8] Apple独自7コア Apple独自8コア
メインメモリ (12.9インチ)4GB
(9.7インチ)2GB
4GB 4GB

6GB(1TBモデル)

6GB
フラッシュメモリ 32/128/256GB 64/256/512GB 64/256/512GB/1TB 128/256/512GB/1TB
ディスプレイ Retinaディスプレイ 60Hzリフレッシュレート
12.9/9.7インチ型TFT(IPS)マルチタッチ液晶
画素数(12.9インチ):2732×2048ピクセル
画素数(9.7インチ):2048×1536ピクセル
解像度:264ppi
色深度:8bit 1677万色表示
耐指紋性撥油コーティング

低反射コーティング
(9.7インチのみ)広色域、True Toneディスプレイ[9]

Retinaディスプレイ 120Hzリフレッシュ対応ProMotionテクノロジー
12.9/10.5インチ型TFT(IPS)マルチタッチ液晶
画素数(12.9インチ):2732×2048ピクセル
画素数(10.5インチ):2224×1668ピクセル
解像度:264ppi
色域:DCI-P3
色深度:8bit 1677万色表示
耐指紋性撥油コーティング
True Toneディスプレイ

低反射コーティング

Liquid Retinaディスプレイ 120Hzリフレッシュ対応ProMotionテクノロジー
12.9/11インチ型TFT(IPS)マルチタッチ液晶
画素数(12.9インチ):2732×2048ピクセル
画素数(11インチ):2,388x1,668ピクセル
解像度:264ppi
色域:DCI-P3
色深度:8bit 1677万色表示

輝度:600ニト
耐指紋性撥油コーティング
True Toneディスプレイ

低反射コーティング

通信方式(Wi-Fi) Wi-Fi(802.11 a/b/g/n/ac)、MIMOBluetooth 4.2+HS Wi-Fi(802.11 a/b/g/n/ac)、MIMO対応HT80Bluetooth 5.0 Wi-Fi(802.11 a/b/g/n/ac/ax)、MIMO対応HT80Bluetooth 5.0
センサー 指紋認証センサー(Touch ID)
3軸ジャイロスコープ
加速度センサー
環境光センサー
気圧計
顔認証センサー(Face ID)
3軸ジャイロスコープ
加速度センサー
環境光センサー
気圧計
顔認証センサー(Face ID)
3軸ジャイロスコープ
加速度センサー
環境光センサー
気圧計

LiDARスキャナ

カメラ(バック) (12.9インチ)HDビデオ撮影(1080p、最大30fps、オーディオ入り、120fpsスローモーション撮影対応)
静止画(5倍デジタルズーム、800万画素、バーストモード対応)
(9.7インチ)4Kビデオ撮影、HDビデオ撮影(1080p、最大60fps、オーディオ入り、最大240fpsスローモーション撮影対応)
静止画(5倍デジタルズーム、1200万画素、バーストモード対応)
4Kビデオ撮影、HDビデオ撮影(1080p、最大60fps、オーディオ入り、最大120fpsスローモーション撮影対応、720p最大240fpsスローモーション撮影対応)
静止画(5倍デジタルズーム、1200万画素、バーストモード対応)
4Kビデオ撮影(最大60fps)、HDビデオ撮影(1080p、最大60fps、オーディオ入り、最大120fpsスローモーション撮影対応、720p最大240fpsスローモーション撮影対応)
静止画(5倍デジタルズーム、1200万画素、バーストモード対応)
  • 広角:12MP、ƒ/1.8絞り値
  • 超広角:10MP、ƒ/2.4絞り値、125°視野角
    4Kビデオ撮影(最大60fps)、HDビデオ撮影(1080p、最大60fps、オーディオ入り、最大120fpsスローモーション撮影対応、720p最大240fpsスローモーション撮影対応)
    静止画(5倍デジタルズーム、1200万画素、バーストモード対応)
カメラ(フロント) HDビデオ撮影(720p、最大30fps、オーディオ入り)
(12.9インチ)静止画(120万画素)
(9.7インチ)静止画(500万画素)
HDビデオ撮影(1080p、最大30fps、オーディオ入り)
静止画(700万画素)
TrueDepthカメラ(700万画素)

1080p、最大60fps、オーディオ入り)

スピーカー ステレオ対応4個
外部接続端子 Lightningコネクタ USB-C
バッテリー (12.9インチ)38.5Whのリチウムポリマー電池
最長10時間のバッテリー駆動
(9.7インチ)27.5Whのリチウムポリマー電池
最長10時間のバッテリー駆動
(12.9インチ)41Whのリチウムポリマー電池
最長10時間のバッテリー駆動
(10.5インチ)30.4Whのリチウムポリマー電池
最長10時間のバッテリー駆動
(12.9インチ)36.71Whリチウムポリマー電池
最長10時間のバッテリー駆動

(11インチ)29.37Whリチウムポリマー電池
最長10時間のバッテリー駆動

(12.9インチ)36.71Whリチウムポリマー電池
最長10時間のバッテリー駆動

(11インチ)28.65Whリチウムポリマー電池
最長10時間のバッテリー駆動

電源 12W USB電源アダプタ 18W USB-C電源アダプタ
サイズ (12.9インチ)305.7mm(縦)×220.6mm(横)×6.9mm(厚)
(12.9インチ)280.6mm(縦)×214.9mm(横)×5.9mm(厚)
(9.7インチ)240mm(縦)×169.5mm(横)×6.1mm(厚) (10.5インチ)250.6mm(縦)×174.1mm(横)×6.1mm(厚) (11インチ)247.6mm(縦)×178.5mm(横)×5.9mm(厚)
重さ (12.9インチ)713g

(9.7インチ)437g

(12.9インチ)677g

(10.5インチ)469g

(12.9インチ)631g/633g

(11インチ)468g

(12.9インチ)641g/643g

(11インチ)471g/473g

ビンテージ製品

オブソリート製品
(アップルによるサポート)

[10][11]
機種 iPad Pro(第1世代) iPad Pro(第2世代) iPad Pro(第3世代) iPad Pro(第4世代)

iPadモデルの変遷

11インチiPad Pro (第2世代)12.9インチiPad Pro (第4世代)11インチiPad Pro (第1世代)12.9インチiPad Pro (第3世代)10.5インチiPad Pro12.9インチiPad Pro (第2世代)9.7インチiPad Pro12.9インチiPad Pro (第1世代)iPad mini (第5世代)iPad mini 4iPad mini 3iPad mini (第2世代)iPad mini (第1世代)iPad Air (第3世代)Air 2iPad Air (第1世代)iPad (第7世代)iPad (第6世代)iPad (第5世代)iPad (第4世代)iPad (第3世代)iPad 2iPad (第1世代)


出典・脚注[編集]