Judgement2019〜DDT旗揚げ22周年記念大会〜

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Judgement2019〜DDT旗揚げ22周年記念大会〜
イベント詳細
シリーズ
主催 株式会社DDTプロレスリング
開催年月日 2019年2月17日
開催地 日本の旗 日本 東京都墨田区
会場 両国国技館
放送局 FIGHTING TV サムライ

Judgement2019〜DDT旗揚げ22周年記念大会〜』(ジャッジメント2019 ディーディーティーはたあげにじゅうにねんきねんたいかい)日本のプロレス団体DDTプロレスリングによって両国国技館で行われる興行である。

概要[編集]

試合[編集]

第一アンダーマッチ プロレスリングBASARA提供試合 20分一本勝負
関根龍一
下村大樹
6分14秒
レッツ・コンバイン
中野貴人
神野聖人
第二アンダーマッチ 東京女子プロレス提供試合 20分一本勝負
まなせゆうな
天満のどか
愛野ユキ
11分49秒
キルスイッチ→片エビ固め
万喜なつみ
乃蒼ヒカリ
渡辺未詩
オープニングマッチ 勝俣瞬馬復帰戦 30分一本勝負
勝俣瞬馬
スペースモンキー
上野勇希
12分55秒
フランケンシュタイナー→エビ固め
ジェイソン“ザ・ギフト”キンケイド
アントーニオ本多
吉村直巳
第二試合 アイアンマンヘビーメタル級選手権時間差入場バトルロイヤル 時間無制限勝負
<アイアンマン王者>朱崇花
出場選手(入場順)
スーパー・ササダンゴ・マシンゆに星誕期伊橋剛太松永智充平田一喜大石真翔、スコーピオX2、エル・リンダマン奥田啓介赤井沙希ヤス・ウラノ白川未奈、魔苦・怒鳴門、ゴージャス松野坂崎ユカ、中邑珍輔、朱崇花
大石 2分14秒
ウラカンラナを切り返す→エビ固め
ゆに
星誕期 3分28秒
ボディープレス→体固め
伊橋
松永
大石 4分25秒
オーバー・ザ・トップロープ
ササダンゴ
リンダマン 5分18秒
オーバー・ザ・トップロープ
星誕期
みんな 5分25秒
オーバー・ザ・トップロープ
スコーピオX2
大石 6分40秒
オーバー・ザ・トップロープ
奥田
魔苦・怒鳴門 10分17秒
マックシェイクボム→エビ固め
大石
ウラノ 12分00秒
オーバー・ザ・トップロープ
魔苦・怒鳴門
松野
坂崎 12分52秒
コロモガワ
白川
珍輔 14分51秒
オーバー・ザ・トップロープ
リンダマン
朱崇花 15分39秒
オーバー・ザ・トップロープ
ウラノ
朱崇花 18分42秒
横入り式エビ固め
珍輔
赤井 19分03秒
オーバー・ザ・トップロープ
坂崎
平田 20分23秒
奇跡を呼ぶ一発逆転首固め
朱崇花
平田が第1349代王者に
赤井 19分30秒
ケツァル・コアトル
平田
赤井が第1350代王者に
第三試合 大鵬の孫・納谷幸男、両国国技館初参戦! 30分一本勝負
潮﨑豪
樋口和貞
納谷幸男
13分9秒
ドクターボム→片エビ固め
関本大介
大鷲透
飯野雄貴
第四試合 スペシャルシングルマッチ 30分一本勝負
彰人 13分50秒
ナイトライド→片エビ固め
T-Hawk
第五試合 男色ディーノプロデュース・ゆるキャラ「ポコたん」デビュー戦 30分一本勝負
男色ディーノ
ポコたん
KUDO
11分28秒
高角度ダブルアームDDT→片エビ固め
石井慧介
梅田公太
渡瀬瑞基
第六試合 スペシャルハードコア6人タッグマッチ 30分一本勝負
高尾蒼馬
マッド・ポーリー
彩羽匠
19分54秒
ダイビング・フットスタンプ・フロム・ラダー・オン・ザ・チェア→エビ固め
高木三四郎
伊東竜二
長与千種
第七試合 KO-Dタッグ選手権3WAYマッチ 60分一本勝負
マイク・ベイリー
MAO
(第65代王者)
13分6秒
キャノンボール450°→片エビ固め
CIMA
吉岡世起
(挑戦者組)

坂口征夫
高梨将弘
(挑戦者組)
※第65代王者組が3度目の防衛に成功。
第八試合 総研ホールディングス presents DDT EXTREME級選手権試合~「お互いのプライドがルール」ルール 60分一本勝負
青木真也
(第42代王者)
12分11秒
蒼魔刀→体固め
HARASHIMA
(挑戦者)
※第42代王者が2度目の防衛に失敗、HARASHIMAが第43代王者となる。
セミファイナル ドラマティック・ドリームマッチ 30分一本勝負
丸藤正道 18分8秒
ポールシフト式エメラルドフロウジョン→体固め
遠藤哲哉
メインイベント RAGE presents KO-D無差別級選手権試合 60分一本勝負
佐々木大輔
(第68代王者)
32分8秒
クロスアーム式ジャーマン・スープレックス・ホールド
竹下幸之介
(挑戦者=D王 GRAND PRIX 2019優勝者)
※佐々木が2度目の防衛に失敗、竹下が第69代王者となる。
※勝者には賞金200万円が贈呈されます。

脚注[編集]