KOBEプロレスフェスティバル

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KOBEプロレスフェスティバル日本プロレス団体DRAGON GATEが主催するプロレス興行。

概要[編集]

DRAGON GATEが年に一度、毎年6月~7月頃に神戸ワールド記念ホールで開催する大規模興行[1]。ワールド記念ホール興行は前身の闘龍門JAPANが旗揚げされた1999年から開催され、2006年から興行名は「KOBEプロレスフェスティバル」で固定された。第1回に5100人を動員[2]して以降、開催ごとに観客動員数を伸ばしていき2003年興行で初の超満員札止めを記録。以降、2005年興行を除く全興行で超満員札止めを記録している。

中継はGAORA制作によるPPV生放送と関西テレビによる特番で放送される。

各興行結果[編集]

1999年 日本縦断ドラゴンキャラバン'99[編集]

  • 日時:1999年7月11日
  • 観衆:5100人(満員)
第1試合 15分1本勝負
堀口元気 13分08秒
GHロック
望月享×
第2試合 アイクイット マッチ 20分1本勝負
×ストーカー市川 11分17秒
ラジオ体操第3
つぼ原人
第3試合 30分1本勝負
MAKOTO 11分54秒
ビジュアルドライバー→体固め
藤田穣×
第4試合 30分1本勝負
グラン浜田
×神田裕之
9分40秒
三角跳式延髄蹴り→体固め
望月成晃
愚乱・浪花
セミファイナル 45分1本勝負 特別試合
TAKAみちのく 3分04秒
みちのくドライバーII→体固め
チョコボールKOBE×
メインイベント 60分1本勝負
<正規軍>
マグナムTOKYO
新井健一郎
ザ・グレート・サスケ
タイガーマスク
30分24秒
AVスタープレス
<C-MAX>
シーマ・ノブナガ
スモウ・フジ×
ジュードー・スワ
サスケ・ザ・グレート


2000年 Dragon Storm 2000[編集]

  • 日時:2000年6月4日
  • 観衆:6500人(満員)
第1試合 新井健一郎出直し修行第24戦 15分1本勝負
○新井健一郎 9分28秒
ファイヤーバードスプラッシュ
斎藤了×
第2試合 30分1本勝負
<正規軍>
SAITO
堀口元気
川内大裕
14分21秒
レフェリー暴行→反則勝ち
<M2K>
望月成晃×
神田裕之
望月享×
第3試合 30分1本勝負
×ストーカー市川 11分54秒
裏拳→片エビ固め
アジャ・コング
第4試合 敗者追放マッチ 45分1本勝負
TARU
10分11秒
TARUドリラー→体固め
MAKOTO×
セミファイナル NWA世界ウェルター級選手権試合 60分1本勝負
SUWA
(王者)
14分38秒
スイーター・ボム
王者SUWAが王座防衛
ドラゴン・キッド×
(挑戦者)
メインイベント レレボス・スイシーダ 第1試合
<C-MAX>
×CIMA
スモー"ダンディ"フジ2000
12分45秒
タイガースープレックスホールド
<みちのくプロレス>
ザ・グレート・サスケ
タイガーマスク○
メインイベント レレボス・スイシーダ 第2試合 カベジェラ・コントラ・カベジェラ
○CIMA 8分30秒
マッドスプラッシュ
※ 敗者フジが丸坊主となる
スモー"ダンディ"フジ2000×

2001年 III er Anicersario[編集]

  • 日時:2001年7月1日
  • 観衆:6700人(満員)
第1試合 30分1本勝負
堀口元気
×SAITO
14分50秒
飛び出し注意→体固め
新井健一郎○
アパッチェ
第2試合 30分1本勝負 キャラクター対決
×ストーカー将洋 14分06秒
ラ・マヒストラル
タルティモ・ドラゴン
第3試合 60分1本勝負
<正規軍>
ドラゴン・キッド
斎藤了
リッキー・マルビン
16分31秒
リッキー・トルニージョ→片エビ固め
<M2K>
神田裕之×
望月享×
ダークネス・ドラゴン
第4試合 45分1本勝負
×チョコフレークK-ICHI 7分05秒
ダイビングセントーン→体固め
ディック東郷
セミファイナル 60分1本勝負 UWA世界6人タッグ選手権試合
<C-MAX>
○CIMA
SUWA
ビッグ・フジ
(王者)
16分03秒
マッドスプラッシュ
王者組が2度目の防衛成功
<みちのくプロレス>
ザ・グレート・サスケ×
タイガーマスク
グラン浜田
(挑戦者)
メインイベント 60分1本勝負 英連邦ジュニアヘビー級選手権試合
×望月成晃
(王者)
17分51秒
AVスタープレス 
※挑戦者マグナムが王座獲得
マグナムTOKYO○
(挑戦者)

2002年 III er Aniversario[編集]

  • 日時:2002年7月7日
  • 観衆:6900人(満員)
第1試合 30分1本勝負
<正規軍>
×新井健一郎
スペル・シーサー
三島来夢
15分10秒
ゴリラクラッチ
<イタリアン・コネクション>
コンドッティ修司
ペスカトーレ八木
ベルリネッタ・ボクサー
第2試合 20分1本勝負 アイクイット マッチ
×ストーカー市川 2分16秒
バット攻撃自爆→片エビ固め
TARUシート○
第3試合 60分1本勝負 NWA世界ウェルター級選手権試合
○リッキー・マルビン
(王者)
9分39秒
変型ムーンサルトプレス
※王者マルビンが王座防衛。
スペル・ノバ×
(挑戦者)
第4試合 30分1本勝負
ザ・グレート・サスケ
アトランティス (プロレスラー)
12分36秒
ケブラドーラ・トド・アルト
サスケ・ザ・グレート×
ネグロ・カサス
セミファイナル 60分1本勝負 英連邦ジュニアヘビー級選手権試合
○SUWA
(王者)
3分04秒
FFF→体固め
※王者SUWAが王座防衛。
横須賀享×
(挑戦者)
メインイベント 時間無制限1本勝負 UWA世界6人タッグ選手権試合 王座決定3ウェイマッチ
<正規軍>
望月成晃
ドラゴン・キッド
斎藤了
①17分35秒
○マグナム(回転エビ固め)キッド×
※ウルトラ・ウラカン・ラナを切り返す
<M2K>
マグナムTOKYO
堀口元気
ダークネス・ドラゴン
<C-MAX>
CIMA
ドン・フジイ
TARU
②19分55秒
○CIMA(シュバイン→片エビ固め)堀口×
※CIMA組が王座獲得
-

2003年 IVrt Aniversario[編集]

  • 日時:2003年6月29日
  • 観衆:7500人(超満員札止め)
第1試合 30分1本勝負
<イタリアン・コネクション>
ミラノコレクションA.T.
"brother"YASSINI
ペスカトーレ八木
14分17秒
ATロック
<C-MAX>
SUWA
ドン・フジイ×
TARU
第2試合 30分1本勝負
アンソニー・W・森
岩佐卓典
12分14秒
エスカルゴ
三島来夢×
セカンド土井
第3試合 3ウェイマッチ30分1本勝負
JUN 11分25秒
三者リングアウト
コンドッティ修司
大鷲透 - -
第4試合 時間無制限1本勝負
×ストーカー市川 5分09秒
市川のサスケスペシャル失敗→体固め
ザ・グレート・サスケ○
第5試合 60分1本勝負 NWA世界ウェルター級選手権試合
YOSSINO
(王者)
14分44秒
白夜
※王者YOSSINOが王座防衛。
K-ness.×
(挑戦者)
セミファイナル 60分1本勝負 UWA世界6人タッグ選手権試合
<Do FIXER>
横須賀享
×堀口元気
斎藤了
21分20秒
阪神タイガースープレックスホールド
※望月組が王座獲得。
<新M2K>
望月成晃
ドラゴン・キッド
新井健一郎
メインイベント 60分1本勝負 UDG選手権試合
×CIMA
(王者)
27分25秒
AVスタープレス
※挑戦者マグナムが王座獲得。
マグナムTOKYO
(挑戦者)

2004年 Vo Aniversario[編集]

  • 日時:2004年7月4日
  • 観衆:8000人(超満員札止め)
第1試合 20分1本勝負
<イタリアン・コネクション>
ミラノコレクションA.T.
×スペル・シーサー
アンソニー・W・森
12分21秒
f逆さ押さえ込み
<Do FIXER>
堀口元気○
斎藤了
谷嵜なおき
第2試合 UDG王座決定トーナメント1回戦 30分1本勝負
×YOSSINO 10分33秒
シュバイン→片エビ固め
CIMA
第3試合 UDG王座決定トーナメント1回戦 30分1本勝負
×ドラゴン・キッド 10分35秒
キングコング・ラリアット
近藤修司
緊急決定試合 時間無制限1本勝負
×ストーカー市川 0分35秒
ノーザンライト・ボム→踏みつけ式体固め
北斗晶
第4試合 30分1本勝負
<フロリダ・ブラザーズ>
マイケル岩佐
ダニエル三島
6分54秒
反則勝ち
※フロリダブラザーズが北斗の椅子攻撃を主張
<健介オフィス>
佐々木健介
北斗晶
第5試合 30分1本勝負
×中嶋勝彦 11分11秒
マヤ式原爆固め
ウルティモ・ドラゴン
第6試合 30分1本勝負
<新M2K>
○望月成晃
新井健一郎
横須賀享
セカンド土井
20分14秒
ツイスター→片エビ固め
<悪冠一色>
大鷲透
"brother"YASSHI×
菅原拓也
高木省吾
セミファイナル 45分1本勝負
○マグナムTOKYO
新崎人生
12分22秒
エゴイスト・ドライバー→片エビ固め
<C-MAX>
ドン・フジイ
TARU×
メインイベント UDG王座決定トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負
○CIMA 22分04秒
マッドスプラッシュ
※CIMAが王座獲得
近藤修司×


2005年 プロレスフェスティバル2005 in 神戸[編集]

  • 日時:2005年7月3日
  • 観衆:7500人(超満員)
第0試合 戸澤試練の10番勝負・最終戦 20分一本勝負
○新井健一郎 5分46秒
阪神タイガースープレックスホールド
戸澤×
第1試合 30分1本勝負
<Pos.HEARTS>
アンソニー・W・森
スペル・シーサー
×B×Bハルク
17分51秒
横須賀カッター→片エビ固め
<ファイナルM2K>横須賀享
K-ness.
新井健一郎
第2試合 30分1本勝負
<フロリダ・ブラザーズ>
エル・イホ・デ・イワサント
ミシ・マスカラス
9分55秒
同時フォール
※ダイビングボディプレスの自爆から
ジョンソン・フロリダ×
ジャクソン・フロリダ×
第3試合 30分1本勝負
<Blood Generation>
吉野正人
鷹木信悟
14分31秒
ライトニング・スパイラル→エビ固め
<New Standard/KAIENTAI DOJO>
火野裕士
SUPER-X
第4試合 30分1本勝負
マグニチュード岸和田 9分12秒
ラストライド→体固め
谷嵜なおき×
第5試合 60分1本勝負
<ルネッサンス>
×マグナムTOKYO
天龍源一郎
15分34秒
ノーザンライト・ボム→体固め
<健介オフィス>
佐々木健介○
中嶋勝彦
セミファイナル オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
<Do FIXER>
斎藤了
ドラゴン・キッド
×堀口元気
(王者)
25分53秒
マッドスプラッシュ
※挑戦者組が王座獲得。
<Blood Generation>
CIMA○
ドン・フジイ
土井成樹
(挑戦者)
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
○望月成晃
(王者)
25分25秒
真・最強ハイキック→エビ固め
※王者が王座防衛。
TAKAみちのく
(挑戦者)

2006年[編集]

  • 日時:2006年7月2日
  • 観衆:8500人(超満員札止め)
第1試合 30分1本勝負
<シーサーズ>
キング・シーサー
スペル・シーサー
×シーサーBOY
14分47秒
ドラゴンスープレックス・ホールド
<Do FIXER>
斎藤了○
堀口元気
ザ・ターボマン
第2試合 30分1本勝負
<戸澤塾>
×戸澤アキラ
森隆行
10分35秒
青き光
K-ness.
新井健一郎
第3試合 時間無制限1本勝負
ドス・カラス 10分07秒
パワーボム→エビ固め
B×Bハルク
第4試合 時間無制限1本勝負
吉江豊 12分52秒
ダイビング・ボディプレス
鷹木信悟×
第5試合 60分1本勝負
<マッスル・アウトローズ>
○土井成樹
吉野正人
Gamma
谷嵜なおき
Dr.マッスル
23分21秒
バカタレ・スライディングキック→片エビ固め
<Blood Generation/ルネッサンス>
ドン・フジイ
神田裕之
ジャック・エバンス
ロドリック・ストロング
マット・サイダル
セミファイナル レボリューション・スペシャルマッチ 60分1本勝負
<ルネッサンス>
天龍源一郎
○マグナムTOKYO
17分4秒
絶縁→片エビ固め
<Blood Generation>
鈴木みのる
望月成晃×
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
○横須賀享
(王者)
30分55秒
KOBEワールドライナー
王者が防衛成功
ドラゴン・キッド
(挑戦者)
特別試合 ノーロープマッチ 時間無制限1本勝負
×マグニチュード岸和田 23分28秒
鉄柱からのマッドスプラッシュ
CIMA○

2007年[編集]

  • 日時:2007年7月1日[3]
  • 観衆:8500人(超満員札止め)
第0試合 10人タッグマッチ 20分1本勝負
新井健一郎
大野勇樹
宍戸幸之
APEキマタ
超神龍
6分23秒
龍☆星
→片エビ固め
K-ness.
スペル・シーサー
シーサーBOY
ルパン松谷×
m.c.KZ.
第1試合 タッグマッチ 30分1本勝負
<戸澤塾>
戸澤アキラ
○岩佐拓
7分42秒
戸澤塾最終奥義其ノ弐・熨斗紙
→片エビ固め
<NEW HAZARD>
YAMATO
ジャック・エバンス×
第2試合 シングルマッチ 30分1本勝負

○ドン・フジイ
11分26秒
ナイス・ジャーマン
(アパッチプロレス軍)
黒田哲広×
第3試合 タッグマッチ 30分1本勝負
<Typhoon>
○ドラゴン・キッド
アンソニー・W・森
9分56秒
マスク剥ぎ
→反則勝ち
<MUSCLE OUTLAW'Z>
Gamma×
玉岡金太
第4試合 “ハリウッド”ストーカー市川暴走十番勝負 時間無制限1本勝負

דハリウッド”ストーカー市川
5分5秒
ミドルキック
→片エビ固め
(新日本プロレス)
永田裕志
第5試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
<MUSCLE OUTLAW'Z>
×堀口元気
(第5代王者)
8分0秒
ダイビング・エルボー・ドロップ
→体固め

神田裕之○
(挑戦者)
※第5代王者が3度目の防衛に失敗。神田裕之が第6代王者に。
第6試合 IJタッグ選手権試合 60分1本勝負
<C.T.U/新日本プロレス>
×邪道
外道
(第12代王者組)
13分9秒
ジャンボの勝ち!固め
<Typhoon>
横須賀享○
斎藤了
(挑戦者組)
※第12代王者組が3度目の防衛に失敗。リョウスカが第13代王者組に。
第7試合 シングルマッチ 60分1本勝負

×望月成晃
14分22秒
アンクル・ホールド
(新日本プロレス)
金本浩二
セミファイナル オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<NEW HAZARD>
鷹木信悟
B×Bハルク
サイバー・コング
(第14代王者組)
19分2秒
ラスト・ファルコンリー
→片エビ固め
<マッスル・アウトローズ>
マグニチュード岸和田
土井成樹
吉野正人
(挑戦者組)
※第14代王者組が初防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
<C.T.U/新日本プロレス>
×獣神サンダー・ライガー
(第7代王者)
25分14秒
クロスファイヤー
→エビ固め
<Typhoon>
CIMA○
(挑戦者)
※第7代王者が2度目の防衛に失敗。CIMAが第8代王者に。

2008年[編集]

  • 日時:2008年7月27日[4]
  • 観衆:9000人(超満員札止め)
第1試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
<戸澤塾>
戸澤アキラ
大野勇樹
エル・ジェネリコ
9分19秒
垂直落下式ブレーンバスター
→片エビ固め

K-ness.
スペル・シーサー
シーサーBOY×
第2試合 “ハリウッド”ストーカー市川暴走十番勝負第4戦 20分1本勝負

○ICHIKAWA
6分23秒
サスケがラダー上へのダイビングセントーンを自爆したところを押さえ込む
→片エビ固め
(みちのくプロレス)
ザ・グレート・サスケ×
第3試合 タッグマッチ 20分1本勝負
<戸澤塾>
×新井健一郎
岩佐拓
15分41秒
サイバー・ボム
→エビ固め
<REAL HAZARD>
サイバー・コング○
TAKEMURA(東京愚連隊)
第4試合 オープン・ザ・ブレイブゲート王座決定戦 60分1本勝負
<WORLD-1>
×m.c.KZ.
10分38秒
ビーチ・ブレイク
→体固め
<REAL HAZARD>
堀口元気○
※堀口元気が第11代王者に。
第5試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<Typhoon>
横須賀享
○斎藤了
(第3代王者組)
14分1秒
プレミアム・ブリッジ
<REAL HAZARD/東京愚連隊>
NOSAWA論外×
MAZADA
(挑戦者組)
※第3代王者組が2度目の防衛に成功。
セミファイナル オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 時間無制限勝ち抜き戦
<REAL HAZARD>
Gamma
神田裕之
○YAMATO
(第20代王者組)
①○Gamma(21分29秒、マスク剥ぎ→首固め)岸和田×
②○土井(25分45秒、バカタレ・スライディングキック→片エビ固め)PAC×
③○YAMATO(28分0秒、ギャラリア→エビ固め)谷嵜×
<Typhoon>
ドラゴン・キッド
アンソニー・W・森
PAC×
(挑戦者組)
<WORLD-1>
土井成樹
吉野正人
×谷嵜なおき
(挑戦者組)
<絶倫ズ>
望月成晃
ドン・フジイ
マグニチュード岸和田×
(挑戦者組)
※第20代王者組が初防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート王座決定戦 時間無制限1本勝負
<WORLD-1>
×B×Bハルク
36分53秒
ラスト・ファルコンリー
→エビ固め
<REAL HAZARD>
鷹木信悟○
※鷹木信悟が第9代王者に。

2009年[編集]

  • 日時:2009年7月19日[5]
  • 観衆:9000人(超満員札止め)
第1試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負

K-ness.
スペル・シーサー
×シーサーBOY
8分11秒
投げっぱなしパワーボム
→踏みつけ式体固め
<REAL HAZARD>
神田裕之
新井健一郎
サイバー・コング○
第2試合 "ハリウッド"ストーカー市川暴走十番勝負最終戦 時間無制限1本勝負
×"ハリウッド"ストーカー市川 2分34秒
エルボードロップ
→体固め
アブドーラ・ザ・ブッチャー
第3試合 タッグマッチ 30分1本勝負

アンソニー・W・森
×超神龍
7分44秒
シャイニングウィザード
→片エビ固め
(東京愚連隊)
NOSAWA論外○
MAZADA
第4試合 シングルマッチ 30分1本勝負
<WORLD-1>
×谷嵜なおき
7分54秒
CDJ
→片エビ固め
<REAL HAZARD>
Kzy○
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート王座次期挑戦者チーム決定戦 45分1本勝負


望月成晃
ドン・フジイ
13分02秒
ボディプレス
→体固め
<WARRIORS-5>
Gamma×
横須賀享
KAGETORA
第6試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<WORLD-1>
吉野正人
B×Bハルク
○PAC
(第24代王者組)
17分13秒
360°シューティングスタープレス
→片エビ固め
<KAMIKAZE>
ドラゴン・キッド
岩佐拓
戸澤陽×
(挑戦者組)
※第24代王者組が初防衛に成功。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<REAL HAZARD>
○堀口元気
斎藤了
(第7代王者組)
22分02秒
バックスライド・フロム・ヘル
<KAMIKAZE>
鷹木信悟
YAMATO×
(挑戦者組)
※第7代王者組が3度目の防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート&オープン・ザ・ブレイブゲート W選手権試合 60分1本勝負
<WORLD-1>
○土井成樹
(オープン・ザ・ドリームゲート)
(第10代王者)
29分49秒
マスキュラーボム
→エビ固め
<WARRIORS-5>
CIMA×
(オープン・ザ・ブレイブゲート)
(第13代王者)
※ドリームゲート王座 土井が第10代王者として5度目の防衛に成功。
※ブレイブゲート王座 CIMAが第13代王者として4度目の防衛に失敗。土井が第14代王者に。

2010年[編集]

  • 日時:2010年7月11日[6]
  • 観衆:9300人(超満員札止め)
第0試合 タッグマッチ 20分1本勝負
アンソニー・W・森
×苫小牧卓也
9分16秒
キャメルクラッチ
スペル・シーサー○
超神龍
第1試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負
<ディープ・ドランカーズ>
神田裕之
新井健一郎
○Kzy
8分36秒
韻波句徒
→体固め
<WORLD-1>
谷嵜なおき
琴香×
マーク・ハスキンス
第2試合 お笑いサバイバル・ドリームハンディキャップマッチ 20分1本勝負
○アブドーラ・ザ・ブッチャー
○曙
4分41秒
エルボードロップ
→体固め
※2人で4人まとめてフォール
"ハリウッド"ストーカー市川×
しゃちほこマシーン×
ジョンソン・フロリダ×
ジャクソン・フロリダ×
第3試合 4WAYタッグマッチ 時間無制限勝ち抜き戦
<WORLD-1>
土井成樹
○PAC
①○サイバー(10分50秒、サイバー・ボム→エビ固め)TOZAWA×
②○キッド(12分23秒、ウルトラ・ウラカンラナ)KAGETORA×
③○PAC(14分44秒、360°シューティングスター・プレス→片エビ固め)斎了×
<WARRIORS>
ドラゴン・キッド
斎藤了×
<KAMIKAZE>
サイバー・コング
×KAGETORA

NOSAWA論外(東京愚連隊)
TOZAWA圏外×
第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<WARRIORS>
○CIMA
Gamma
堀口元気
(第29代王者組)
18分21秒
メテオラ
→片エビ固め
<LOV(大阪プロレス)>
ブラックバファロー
タイガースマスク×
The Bodyguard
(挑戦者組)
※第29代王者組が初防衛に成功。
第5試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
○横須賀享
K-ness.
(第12代王者組)
20分4秒
ジャンボの勝ち!固め
望月成晃×
ドン・フジイ
(挑戦者組)
※第12代王者組が2度目の防衛に成功。
セミファイナル カベジェラ・コントラ・カベジェラ~敗者髪切りマッチ~ 時間無制限1本勝負
<WORLD-1>
×B×Bハルク
25分56秒
ラスト・ファルコンリー
→片エビ固め
<KAMIAKAZE>
鷹木信悟○
※B×Bハルクが髪切りに。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
<KAMIKAZE>
×YAMATO
(第11代王者)
31分50秒
ソル・ナシエンテ改
<WORLD-1>
吉野正人○
(挑戦者)
※第11代王者が4度目の防衛に失敗。吉野正人が第12代王者に。

2011年[編集]

  • 日時:2011年7月17日[7]
  • 観衆:9400人(超満員札止め)
第0試合 シングルマッチ 10分1本勝負
×琴香 4分1秒
逆エビ固め
超神龍○
第1試合 タッグマッチ 20分1本勝負

新井健一郎
○岩佐拓
6分50秒
熨斗紙
→片エビ固め
<JUNCTION THREE>
スペル・シーサー
KAGETORA×
第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負
<Blood WARRIORS>
○堀口元気
斎藤了
9分36秒
バックスライド・フロム・ヘル
<JUNCTION THREE>
横須賀享×
リッチ・スワン
第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
<Blood WARRIORS>
×谷嵜なおき
×Kzy
×トマホークT.T
11分0秒
ジャーマンスープレックスホールド(3人同時)

高山善廣(高山堂)○
ドン・フジイ○
“ハリウッド”ストーカー市川○
第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<JUNCTION THREE>
吉野正人
YAMATO
○Gamma
(第32代王者組)
21分26秒
スカイツイスタープレス
→片エビ固め
<Blood WARRIORS>
土井成樹
神田裕之×
サイバー・コング
(挑戦者組)
※第32代王者組が初防衛に成功。
第5試合 スペシャルシングルマッチ 45分1本勝負
<Blood WARRIORS>
○戸澤陽
16分2秒
パッケージ・ジャーマンスープレックスホールド
<JUNCTION THREE>
鷹木信悟×
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<JUNCTION THREE>
ドラゴン・キッド
×PAC
(第16代王者組)
23分9秒
ダブルローテーションムーンサルトプレス
→片エビ固め
<Blood WARRIORS>
CIMA
リコシェ
(挑戦者組)
※第16代王者組が初防衛に失敗。CIMA&リコシェが第17代王者組に。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
<JUNCTION THREE>
○望月成晃
(第13代王者)
27分58秒
顔面への三角蹴り
→片エビ固め
<Blood WARRIORS>
B×Bハルク×
(挑戦者)
※第13代王者が3度目の防衛に成功。

2012年[編集]

  • 日時:2012年7月22日[8]
  • 観衆:9500人(超満員札止め)
第1試合 8人タッグマッチ 30分1本勝負
<ウィンドウズMG>
○スペル・シーサー
シーサーBOY
新井健一郎
K-ness.
10分5秒
ヨシタニック
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
斎藤“ジミー”了
ジミー・神田
谷嵜なおき×
第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負
<暁-akatsuki->
富永千浩
三代目超神龍
6分36秒
丸め込み
→エビ固め

リッチ・スワン
琴香×
第3試合 邪道降臨!スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
<MAD BLANKEY>
×Kzy
問題龍
11分28秒
有刺鉄線机上へのサンダーファイヤーパワーボム
→エビ固め

大仁田厚
“ハリウッド”ストーカー市川
第4試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
<帰ってきたベテラン軍>
○ドラゴン・キッド
(第22代王者)
24分3秒
ドラゴン・ラナ
<WORLD-1 INTERNATIONAL>
リコシェ×
(挑戦者)
※第22代王者が2度目の防衛に成功。
第5試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<ジミーズ>
×ジミー・ススム
ジミー・カゲトラ
(第21代王者組)
21分4秒
MADE IN JAPAN
→エビ固め
<暁-akatsuki->
鷹木信悟○
YAMATO
(挑戦者組)
※第21代王者組が初防衛に失敗。鷹木信悟&YAMATOが第22代王者組に。
セミファイナル オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 3WAYマッチ 60分勝ち残り戦
<WORLD-1 INTERNATIONAL>
○土井成樹
吉野正人
PAC
(第35代王者組)
①20分50秒
V9クラッチ
<帰ってきたベテラン軍>
望月成晃
ドン・フジイ
Gamma×
(挑戦者組)
<WORLD-1 INTERNATIONAL>
土井成樹
吉野正人
○PAC
(第35代王者組)
②28分45秒
360°シューティングスタープレス
→片エビ固め
<MAD BLANKEY>
B×Bハルク×
サイバー・コング
谷崎なおき
(挑戦者組)
※第35代王者組が5度目の防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
<帰ってきたベテラン軍>
○CIMA
(第14代王者)
27分45秒
メテオラ
→エビ固め
<MAD BLANKEY>
戸澤陽×
(挑戦者)
※第14代王者が5度目の防衛に成功。

2013年[編集]

  • 日時:2013年7月21日[9]
  • 観衆:9600人(超満員札止め)
第1試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負
スペル・シーサー
しゃちほこBOY
○リッチ・スワン
7分7秒
その場飛び450°
→片エビ固め
琴香
三代目超神龍
富永千浩×
第2試合 暴走十番勝負~サブミッション編~ 20分1本勝負
<帰ってきたベテラン軍>
דハリウッド”ストーカー市川
0分20秒
腹固め

藤原喜明
<帰ってきたベテラン軍>
דハリウッド”ストーカー市川
※再試合
8分27秒
脇固め

藤原喜明○
第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負

○サイバー・コング
HUB
NOSAWA論外(東京愚連隊)
10分18秒
サイバーボム
→エビ固め
<ジミーズ>
ジミー・ススム
ジミー・カゲトラ
Mr.キューキュー“谷嵜なおき”豊中ドルフィン×
第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 3WAYマッチ 60分勝ち残り戦
<MAD BLANKEY>
ウーハー・ネイション
×Kzy
問題龍
(挑戦者組)
①18分50秒
ウルトラ・ウラカンラナ
<帰ってきたベテラン軍>
ドラゴン・キッド○
ドン・フジイ
Gamma
(挑戦者組)
<ジミーズ>
○堀口元気H.A.Gee.Mee!!
斎藤"ジミー"了
ジミー・神田
(第42代王者組)
②21分43秒
バックスライドタイムス
<帰ってきたベテラン軍>
ドラゴン・キッド
ドン・フジイ
Gamma×
(挑戦者組)
※第42代王者組が初防衛に成功。
第5試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
<WORLD-1 INTERNATIONAL>
○吉野正人
(第23代王者)
18分18秒
ソル・ナシエンテ改
<ウィンドウズMG>
K-ness.×
(挑戦者)
※第23代王者が3度目の防衛に成功。
第6試合 スペシャルシングルマッチ~ノーDQマッチ~ 時間無制限1本勝負
<MAD BLANKEY>
○YAMATO
16分54秒
チョークスリーパー
<帰ってきたベテラン軍>
望月成晃×
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<MAD BLANKEY>
B×Bハルク
×戸澤陽
(第26代王者組)
24分19秒
ダブルローテーションムーンサルトプレス
→片エビ固め
<WORLD-1 INTERNATIONAL>
土井成樹
リコシェ○
(挑戦者組)
※第26代王者組が初防衛に失敗。土井成樹&リコシェが第27代王者組に。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
<帰ってきたベテラン軍>
×CIMA
(第14代王者)
37分33秒
ラストファルコンリー
→エビ固め
<暁-akatsuki->
鷹木信悟○
(挑戦者)
※第14代王者が16度目の防衛に失敗。鷹木信悟が第15代王者に。

2014年[編集]

  • 日時:2014年7月20日[10]
  • 観衆:9650人(超満員札止め)
第0試合(1) 3WAYマッチ 1本勝負
<MONSTER EXPRESS>
○しゃちほこBOY
3分53秒
飛びつき式回転エビ固め
“ミスター・ハイテンション”琴香×
リョーツ清水
第0試合(2) タッグマッチ
<オレたちベテラン軍>
×スペル・シーサー
K-ness.
6分22秒
狙い撃ち♡
<Millennials>
U-T
ヨースケ♡サンタマリア○
第1試合 15周年記念スペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
<オレたちベテラン軍>
○望月成晃
ドン・フジイ
Gamma
0分8秒
跳び膝蹴り
→片エビ固め

獣神サンダー・ライガー(新日本プロレス)
ウーハー・ネイション
“ハリウッド”ストーカー市川×
<オレたちベテラン軍>
望月成晃
○ドン・フジイ
Gamma
※再試合
8分3秒
ジャーマン・スープレックスを自爆したところを押さえ込む
→体固め

獣神サンダー・ライガー(新日本プロレス)
ウーハー・ネイション
“ハリウッド”ストーカー市川×
第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負
<MAD BLANKEY>
問題龍
×パンチ富永
4分55秒
反則勝ち
※レフェリー暴行
<ジミーズ>
ジミー・神田○
ジミー・カゲトラ
第3試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
<Millennials>
フラミータ
(第25代王者)
15分58秒
フラムフライ
→片エビ固め
<オレたちベテラン軍>
ドラゴン・キッド×
(挑戦者)
※第25代王者が3度目の防衛に成功。
第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<MAD BLANKEY>
○土井成樹
サイバー・コング
Kzy
(第49代王者組)
17分19秒
バカタレ・スライディングキック
→エビ固め
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
ジミー・ススム
Mr.キューキュー“谷嵜なおき”豊中ドルフィン×
(挑戦者組)
※第49代王者組が初防衛に成功。
第5試合 インターナショナル・ドリームタッグマッチ 60分1本勝負
<MONSTER EXPRESS>
○吉野正人
リコシェ
17分7秒
ソル・ナシエンテ

CIMA×
マット・サイダル
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<MONSTER EXPRESS>
鷹木信悟
×戸澤陽
(第31代王者組)
30分3秒
ナイトライドE.N.D
→片エビ固め
<Millennials>
T-Hawk○
Eita
(挑戦者組)
※第31代王者が6度目の防衛に失敗。T-Hawk&Eitaが第32代王者組に。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
<MAD BLANKEY>
×YAMATO
(第19代王者)
32分15秒
フェニックス・スプラッシュ
→片エビ固め

B×Bハルク○
(挑戦者)
※第19代王者が3度目の防衛に失敗。B×Bハルクが第20代王者に。

2015年[編集]

  • 日時:2015年7月20日[11]
  • 観衆:9650人(超満員札止め)
第1試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
<Millennials>
U-T
Kotoka
×エル・リンダマン
6分55秒
ヨシタニック

スペル・シーサー○
しゃちほこBOY
マイク・サイダル
第2試合 8人タッグマッチ 30分1本勝負
<MAD BLANKEY>
K-ness.
サイバー・コング
問題龍
×パンチ富永
8分20秒
イナバウアー・ジャーマンスープレックスホールド

“ハリウッド”ストーカー市川○
ジミー・神田
Mr.キューキュー“谷嵜なおき”豊中ドルフィン
ヨースケ♡サンタマリア
第3試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
<MONSTER EXPRESS>
○戸澤陽
(第27代王者)
15分49秒
パッケージ・ジャーマンスープレックスホールド
<Millennials>
Eita×
(挑戦者)
※第27代王者が5度目の防衛に成功。
第4試合 スペシャルタッグマッチ 60分1本勝負
<Dia.HEARTS>
×B×Bハルク
ビッグR清水
17分11秒
パンピングボンバー
→エビ固め

鷹木信悟○
田中将斗
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 3WAYマッチ 60分勝ち残り戦
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
斎藤"ジミー"了
×ジミー・ススム
(挑戦者組)
①25分15秒
ウルトラ・ウラカンラナ
→エビ固め
<Dia.HEARTS>
望月成晃
ドラゴン・キッド○
Kzy
(挑戦者組)

○CIMA
ドン・フジイ
Gamma
(第54代王者組)
②28分18秒
メテオラ
→エビ固め
<Dia.HEARTS>
望月成晃
ドラゴン・キッド
Kzy×
(挑戦者組)
※第54代王者組が初防衛に成功。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<MAD BLANKEY>
土井成樹
○YAMATO
(第37代王者組)
24分42秒
ギャラリア
→片エビ固め

リコシェ×
マット・サイダル
(挑戦者組)
※第37代王者組が初防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
<MONSTER EXPRESS>
○吉野正人
(第21代王者)
30分23秒
ソル・ナシエンテ改
<Millennials>
T-Hawk×
(挑戦者)
※第21代王者が初防衛に成功。

2016年[編集]

  • 日時:2016年7月24日[12]
  • 観衆:9800人(超満員札止め)
第1試合 6人タッグマッチ
<VerserK>
○サイバー・コング
谷嵜なおき
問題龍
6分45秒
サイバー・ボム
→エビ固め
<OVER GENERATION>
Gamma
山村武寛×
石田凱士
第2試合 8人タッグマッチ
“ハリウッド”ストーカー市川
○ビッグR清水
しゃちほこBOY
U-T
7分47秒
砲丸投げスラム
→エビ固め
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
斎藤“ジミー”了
ジミー・クネスJ.K.S.×
中村風太
第3試合 シングルマッチ
<OVER GENERATION>
○エル・リンダマン
4分23秒
ロコモーション式タイガースープレックスホールド
<ジミーズ>
ジミー・神田×
第4試合 スペシャルタッグマッチ
望月成晃
○藤原喜明
12分49秒
ワキ固め
ドン・フジイ×
船木誠勝
第5試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
<TRIBE VANGUARD>
×ヨースケ♡サンタマリア
(第29代王者)
11分41秒
Numero Uno
<OVER GENERATION>
Eita○
(挑戦者)
※第29代王者が3度目の防衛に失敗。Eitaが第30代王者に。
第6試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<ジミーズ>
○ジミー・ススム
ジミー・カゲトラ
(第39代王者組)
24分20秒
ジャンボの勝ち!固め
<VerserK>
土井成樹×
"brother"YASSHI
(挑戦者組)
※第39代王者組が2度目の防衛に成功。
セミファイナル オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 3WAYマッチ 勝ち残り戦
<TRIBE VANGUARD>
B×Bハルク
×Kzy
フラミータ
(挑戦者組)
①15分22秒
カッサトルネードⅡ
→片エビ固め
<OVER GENERATION>
CIMA
ドラゴン・キッド
ピーター・カッサ
(挑戦者組)
<MONSTER EXPRESS>
吉野正人
○戸澤陽
T-Hawk
(第55代王者組)
②21分20秒
パッケージ・ジャーマンスープレックスホールド
<OVER GENERATION>
CIMA
ドラゴン・キッド×
ピーター・カッサ
(挑戦者組)
※第55代王者組が5度目の防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
<VerserK>
×鷹木信悟
(第24代王者)
33分46秒
ギャラリア
→エビ固め
<TRIBE VANGUARD>
YAMATO○
(挑戦者)
※第24代王者が2度目の防衛に失敗。YAMATOが第25代王者に。

2017年[編集]

  • 日時:2017年7月23日[13]
  • 観衆:9800人(超満員札止め)
第0試合 シングルマッチ
○ドラスティック・ボーイ 3分16秒
ダイビング・ボディプレス
→片エビ固め
しゃちほこBOY×
第1試合 8人タッグマッチ
×石田凱士
シュン・スカイウォーカー
ワタナベヒョウ
吉岡勇紀
8分21秒
真・最強ハイキック
→片エビ固め
望月成晃○
ドン・フジイ
ジミー・神田
ジミー・クネスJ.K.S.
緊急決定試合 シングルマッチ
דハリウッド”ストーカー市川 3分32秒
ジャーマンスープレックスを自爆したところを押さえ込む
→エビ固め
望月成晃○
第2試合 オープン・ザ・トライアングルゲート王座 次期挑戦者チーム決定ワンナイト・トーナメント Aブロック ※2カウント特別ルール
<OVER GENERATION>
Gamma
×Eita
山村武寛
7分5秒
ラ・マヒストラル
<MaxiMuM>
ビッグR清水
Ben-K
Kotoka○
第3試合 オープン・ザ・トライアングルゲート王座 次期挑戦者チーム決定ワンナイト・トーナメント Bブロック ※2カウント特別ルール
<TRIBE VANGUARD>
×B×Bハルク
Kzy
ヨースケ♡サンタマリア
11分53秒
バックスライド・フロム・ヘブン
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!○
ジミー・ススム
斎藤“ジミー”了
第4試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
<ジミーズ>
○ジミー・カゲトラ
(第31代王者)
14分35秒
車懸
→エビ固め
<TRIBE VANGUARD>
フラミータ×
(挑戦者)
※第31代王者が2度目の防衛に成功。
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート王座 次期挑戦者チーム決定戦 -ワンナイト・トーナメント決勝- ※2カウント特別ルール
<MaxiMuM>
×ビッグR清水
Ben-K
Kotoka
10分46秒
バックスライド・フロム・ヘブン
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!○
ジミー・ススム
斎藤“ジミー”了
※ジミーズが挑戦権獲得。
第6試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
<VerserK>
○鷹木信悟
吉田隆司
エル・リンダマン
(第60代王者組)
20分14秒
ラストファルコンリー
→エビ固め
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
ジミー・ススム×
斎藤“ジミー”了
(挑戦者組)
※第60代王者組が初防衛に成功。
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<OVER GENERATION>
CIMA
○ドラゴン・キッド
(第40代王者組)
21分37秒
ドラゴン・ラナ
<MaxiMuM>
土井成樹×
吉野正人
(挑戦者組)
※第40代王者組が6度目の防衛に成功。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
<TRIBE VANGUARD>
○YAMATO
(第25代王者)
29分16秒
ラグナロク
→片エビ固め
<VerserK>
T-Hawk×
(挑戦者)
※第25代王者が6度目の防衛に成功。

2018年[編集]

  • 日時:2018年7月22日[14]
  • 観衆:4952人
第0試合 シングルマッチ
×箕浦康太 5分1秒
逆エビ固め
吉岡勇紀○
第1試合 10人タッグマッチ
K-ness.
Gamma
"brother"YASSHI
×しゃちほこBOY
問題龍
6分35秒
スカイウォーカームーンサルト
→片エビ固め
U-T
石田凱士
シュン・スカイウォーカー○
ワタナベヒョウ
吉岡勇紀
第2試合 シングルマッチ
○斎藤了 10分17秒
横入式エビ固め
“ハリウッド”ストーカー市川×
第3試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
<NATURAL VIBES>
○Kzy
横須賀ススム
堀口元気
(第63代王者組)
15分3秒
スカイデ・スクールボーイ
<ANTIAS>
田中将斗(ZERO1)
神田裕之×
吉田隆司
(挑戦者組)
※第63代王者組が2度目の防衛に成功。
第4試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合

×ドラゴン・キッド
(第34代王者)
17分36秒
サラマンダー
→エビ固め
<ANTIAS>
Eita○
(挑戦者)
※第34代王者が2度目の防衛に失敗。Eitaが第35代王者に。
第5試合 インターナショナル・スペシャル6人タッグマッチ

土井成樹
ジェイソン・リー
×バンディード
15分56秒
フェニックス・スプラッシュ
→片エビ固め
<TRIBE VANGUARD>
フラミータ○
Kagetora
ヨースケ♡サンタマリア
第6試合 スペシャル6人タッグマッチ
藤原喜明(藤原組)
ドン・フジイ
×パンチ富永
14分34秒
飛竜裸締め
藤波辰爾(ドラディション)○
ヒロ斎藤(ドラディション)
望月成晃
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
<MaxiMuM>
×ビッグR清水
Ben-K
(第42代王者組)
28分15秒
ラグナロク
→片エビ固め
<TRIBE VANGUARD>
YAMATO○
B×Bハルク
(挑戦者組)
※第42代王者組が2度目の防衛に失敗。YAMATO&B×Bハルクが第43代王者組に。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
<MaxiMuM>
○吉野正人
(第27代王者)
27分4秒
ソル・ナシエンテ改
<ANTIAS>
鷹木信悟×
(挑戦者)
※第27代王者が初防衛に成功。

2019年[編集]

  • Presented by バルサン
  • 日時:2019年7月21日[15]
  • 観衆:5365人(満員)
第1試合 10人タッグマッチ 20分1本勝負
スペル・シーサー
○K-ness.
しゃちほこマシーン
問題龍
ドラスティック・ボーイ
5分27秒
光の輪
新井健一郎
ジェイソン・リー
奥田啓介
ドラゴン・ダイヤ×
ジミー
第2試合 B×Bハルク復帰戦 -6人タッグ3WAYマッチ- 30分1本勝負
<TRIBE VANGUARD>
B×Bハルク
×Kagetora
ヨースケ♡サンタマリア
8分30秒
ダイビングセントーン
→エビ固め
<望月道場>
吉岡勇紀
ワタナベヒョウ○
箕浦康太
<NATURAL VIBES>
堀口元気
"brother"YASSHI
パンチ富永
第3試合 1年越しの遺恨清算!? 団体設立20周年記念特別試合・番外編 1vs2 ハンディキャップマッチ 30分1本勝負
チェ・ホンマン 5分34秒
ネックハンギングツリー
斎藤了
“ハリウッド”ストーカー市川×
第4試合 バルサン Presents スペシャルシングルマッチ 60分1本勝負
<NATURAL VIBES>
○Kzy
12分13秒
韻波句徒
→体固め

シュン・スカイウォーカー×
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<R・E・D>
×神田裕之
吉田隆司
KAZMA SAKAMOTO
(第64代王者組)
9分13秒
魔神風車固め
<ストロングマシーン軍団>
ストロングマシーン・J○
ストロングマシーン・F
ストロングマシーン・G
(挑戦者組)
※第64代王者組が4度目の防衛に失敗。ストロングマシーン軍団が第65代王者組に。
第6試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
<NATURAL VIBES>
○横須賀ススム
(第37代王者)
13分0秒
夢限パッケージ
→体固め
<TRIBE VANGUARD>
フラミータ×
(挑戦者)
※第37代王者が3度目の防衛に成功。
第7試合 団体設立20周年記念特別試合 ザ・プレミアム 60分1本勝負
○ウルティモ・ドラゴン
吉野正人
ドラゴン・キッド
16分52秒
ラ・マヒストラル
望月成晃×
近藤修司(WRESTLE-1)
菅原拓也(ゼロワン)
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権 タッグ3WAYマッチ 60分勝ち残り戦
<MaxiMuM>
土井成樹
×石田凱士
(挑戦者組)
①20分20秒
砲丸投げスラム
→エビ固め
<R・E・D>
Eita
ビッグR清水○
(挑戦者組)
<TRIBE VANGUARD>
×YAMATO
KAI
(第45代王者組)
②27分41秒
サラマンダー
<R・E・D>
Eita○
ビッグR清水
(挑戦者組)
※第45代王者組が初防衛に失敗。Eita&ビッグR清水が第46代王者組に。
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
<R・E・D>
×PAC
(第28代王者)
26分31秒
Ben-Kボム
→エビ固め

Ben-K○
(挑戦者 = KING OF GATE 2019 覇者)
※第28代王者が4度目の防衛に失敗。Ben-Kが第29代王者に。

備考[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 大抵の年は年間最大規模の興行になるが、本興行とは別に2003年は有明コロシアム、2009年は両国国技館と、よりキャパシティの広い会場でも興行を開催している。
  2. ^ 主催者発表
  3. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2007/0701.html 2007年7月1日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  4. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2008/0727.html 2008年7月27日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  5. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2009/0719.html 2009年7月19日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  6. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2010/0711.html 2010年7月11日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  7. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2011/0717.html 2011年7月17日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  8. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2012/0722.html 2012年7月22日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  9. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2013/0721.html 2013年7月21日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  10. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2014/0720.html 2014年7月20日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  11. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2015/0720.html 2015年7月20日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  12. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2016/0724.html 2016年7月24日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  13. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2017/0723.html 2017年7月23日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  14. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2018/0722.html 2018年7月22日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  15. ^ https://www.gaora.co.jp/dragongate/data/result/2019/0721.html 2019年7月21日 試合結果 DRAGON GATE公式サイト
  16. ^ 2019年大会は「ストロングマシーン・F」として出場。