モノブライト

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モノブライト
別名
  • monobright
  • MONOBRIGHT
出身地 日本の旗 日本北海道
ジャンル
活動期間 2006年 - 2017年
レーベル
事務所 アミューズ(2007年 - 2017年)
公式サイト モノブライト公式ウェブサイト
メンバー
旧メンバー

モノブライトは、日本ロックバンド。2006年に結成され、2010年11月から2012年11月までは5人組として活動。2017年に活動休止を発表した。音楽プロデューサーは7thシングル『孤独の太陽』まで松岡モトキが担当し、以降はセルフプロデュース。

バンド名は桃野が命名したもので、mono(momonoとmono=一人)+LIGHT(当時吸っていた煙草ハイライトのライト)でMONO LIGHTから、発音が物足りずMONO BRIGHT(mono bright)となった。しかし、よくmonoとbrightの間のスペースを抜かれる間違いをされたため、2005年中頃からmonobrightに。桃野は前バンド解散後「桃野陽介」名義で活動していたが、バンドにライブブッキングして欲しかったためバンド名をつけた。[要出典]

メンバー[編集]

※公式サイトの「BIOGRAPHY」に準拠[3]

名前 担当 備考
桃野 陽介
(ももの ようすけ)
ボーカル
ギター
松下 省伍
(まつした しょうご)
ギター
出口 博之
(でぐち ひろゆき)
ベース
元メンバー
日高央
(ひだか とおる)
ボーカル
ギター
キーボード
  • 生年月日 : (1968-06-05) 1968年6月5日(52歳)
  • 千葉県船橋市高根台出身、明海大学卒業。
  • 血液型はB型。
  • 2010年11月15日に正式加入(バンドでは「結婚」と表現)。
  • BEAT CRUSADERSのボーカル・ギター。
  • 2012年10月12日、年内のツアーをもって脱退(「離婚」)することを発表し、同年11月28日、29日の新代田FEVER公演をもって脱退。
瀧谷翼
(たきたに つばさ)
ドラムス
  • 生年月日 : (1982-12-01) 1982年12月1日(37歳)
  • 北海道岩見沢市出身。
  • 血液型はA型。
  • 2015年4月28日、同年6月のツアーをもってバンドからの脱退を発表。

来歴[編集]

2006年に北海道で結成され[5]、2007年1月に札幌から上京して東京に拠点を移し、同年3月にインディーズレーベルHIGH WAVEより、ミニ・アルバム『monobright zero』を発売。そして、7月にデフスターレコーズよりシングル『未完成ライオット』でメジャーデビューした。

2009年2月6日、2ndアルバム『monobright two』発売を機にポロシャツ・メガネ・ジーンズを脱皮(卒業)し、第2章へ突入することを発表した[5]。同年10月17日に放送が開始されたテレビドラマ『サムライ・ハイスクール』の主題歌として「孤独の太陽」が使用され、彼らにとって初のドラマタイアップとなる。翌年2月12日に「monobright DO10(怒濤)!! 攻約宣言」と銘打ち、2010年から2011年春までの活動内容を一挙に宣言[6]。同年11月1日、5人目のメンバーとなる新メンバー加入(結婚)と、バンドの表記を小文字の「monobright」から大文字の「MONOBRIGHT」に変え、活動することを発表。2週間後、新メンバーが元BEAT CRUSADERSヒダカトオルであると発表される[5]

ヒダカ加入後はアルバム2枚、シングル2枚、ミニ・アルバム1枚を発売(「子づくり」と表現)。5thアルバム『新造ライヴレーションズ』では、ライブ録音によるオリジナル・アルバム制作を行った[7]。2012年10月12日、年内ツアーをもってヒダカの脱退(離婚)を発表[8][9]

オリジナルメンバーへと戻ってから初のライブとなった2012年12月28日、COUNTDOWN JAPAN1213より、再び新ユニフォームとなり、胸元にロゴマークの入った白ポロシャツと、黒縁メガネ、黒スキニーを身に纏い活動している[5]

2015年4月28日、瀧谷が同年6月のツアーをもってバンドからの脱退を発表[5]。同年10月15日、3人体制として初のワンマンライブ「モノブライト LIVE 2016 bright eyes」を2016年1月に東阪で開催することを発表。また新体制での始動に伴い、バンド名がカタカナ表記に統一された[5]

2016年4月20日、新体制となって初となるフル・アルバム『Bright Ground Music』を発売[10]。同年10月12日にはセルフカバー・アルバム『VerSus』を発売[11]

2017年10月1日、同年11月28日より行われる全国ツアー『monobright × MONOBRIGHT × モノブライト 2007-2017』の最終公演をもってバンド活動を休止することを発表[12][13]

特徴[編集]

やや捻くれたギターサウンドにポップなメロディ、Maj7を多用する独特のコード感が特徴。monobright LIVE TOUR「ブライトンロック2009 - 素敵なあなたに歌われ対バン〜」を最後に、結成時からトレードマークであった、メンバーお揃いの白ポロシャツユニクロで購入)と黒いスリム・ジーンズ眼鏡を脱いだ。この衣装は発案者である松下の「桃野の私服のイメージ」がポロシャツで、サポートをする際にその格好を全員で真似したことから始まり、定着していた。ちなみに、当初は「白ポロ」というだけで、メーカー・デザインはメンバー内で統一されていなかった。現在は胸元にロゴの入ったお揃いの白ポロになっている。[要出典]

リリースしたCDの帯には、必ずキャッチコピーがつけられている。[要出典]

ワンマンライブでの開場中SEは桃野が選曲している。現在の登場時のSEは特になし。2008年4月MTV LIVEまではオランダのプログレバンドの異端児、Focusの"Anonymus"だった。ツアーでの車移動の運転手や座席などの決め事は、基本的にじゃんけんで決める。[要出典]

メディア登場時やライブのMCの第一声は、時間に関係なく桃野の「おはようございます!」(メディアでは、以下全員で「monobrightです!」が続くことが多い)[要出典]

公式ホームページの日記ではメンバーが交代で不定期につけており最後に投稿者の名前を残す際、自分の名前に「〇〇ブライト(例:桃野ブライトなど)」とつける。[要出典]

発売日の店周りやライブ時などに雨が降ることが多い。以前はメンバー全員が雨男だとしていたが、最近は出口がバンド内の雨男役を担っているため、出口の所為で雨が降るということになっている。ちなみに決定方法はジャンケンで、第1回monob-radio生放送中にて。出口本人はこれを不服としているようで、『周囲が発する「出口が雨男だ」という言霊のせいで、自分が雨男になっている』『正確には「ここ一番でなって欲しくない天気を呼ぶ男」』と主張している。2008年初のワンマンツアー『ブライト変隊☆ワンママン』では、ツアー会場7箇所中、3箇所が大雪、4箇所で当日雨が降った。[独自研究?]

2013年7月に開催された野外イベント「BBQ in つま恋〜僕らのビートを喰らえコラ!」に出演した際、猛暑にも関わらずMONOBRIGHTが出演した時だけ雨が降った。[要出典]

香川のフェスMONSTER baSHを通して四星球と意気投合し、後に対バンツアーを行なった。 その際、四星球にならって桃野がブリーフ一丁姿になったことがある。その時の姿を見た人から「桃野は下半身に龍を飼っている」と言われた事がある。[要出典]

アルバム『MONOBRIGHT three』の発売に先駆けて、「3は地球を救う」のコンセプトの元、2013年11月1日(金)18時33分〜11月3日(日)3時33分にかけて、33時間の動画配信を敢行する。[要出典]

出口によるUstとニコニコ生放送との2局同時配信であり、33時間の中では、歌手桃野による33曲弾き語りや、構想ゼロからスタートの新曲作り、瀧谷のドラクエ3攻略が行われる。(主にドラクエ攻略がニコ生配信)[要出典]

"monobright one"以前の音源は、桃野のソロ時代や札幌時代に作られライブで演奏されてきた曲で構成されている。(インスト曲であるバリアバニラのみ例外)[要出典]

ディスコグラフィ[編集]

インディーズ[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 補足
1st 2004年11月 モモノウタ 桃野陽介名義。現在入手不可。
2nd 2005年7月 20th MONOBRIGHT ORCHESTRA 現在入手不可。
3rd 2005年9月 魔法のライターLP 〜 モノブライトDEMO集 〜 現在入手不可。
4th 2007年3月21日 monobright zero UBCL-0001 USI bright Records

メジャー[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位[14]
1st 2007年7月4日 未完成ライオット DFCL-1414 55位
2nd 2007年9月5日 頭の中のSOS DFCL-1415 83位
3rd 2008年1月30日 WARP DFCL-1417 48位
4th 2008年10月22日 涙色フラストレーション 初回生産限定盤:DFCL-1419/20
通常盤:DFCL-1421
初回生産限定盤:CD+DVD 55位
5th 2009年1月14日 アナタMAGIC DFCL-1422 初回仕様限定:『銀魂』描きおろしMAGICALアナザー・ジャケット
『銀魂』MAGICALキャラクター・ステッカー
9位
6th 2009年10月7日 JOYJOYエクスペリエンス 初回生産限定盤:DFCL-1594
通常盤:DFCL-1595
初回生産限定盤:ライブ音源3曲収録 & JOYJOYステッカード封入 37位
7th 2009年11月11日 孤独の太陽 DFCL-1596 初回仕様限定盤:monobright×三浦春馬サムライ・ハイスクール
斬り捨て五面!ステッカー封入
30位
8th 2010年4月21日 英雄ノヴァ 初回生産限定盤:DFCL-1627
通常盤:DFCL-1628
初回生産限定盤:ボーナストラック収録 54位
9th 2010年9月8日 雨にうたえば 初回生産限定盤:DFCL-1675
通常盤:DFCL-1676
初回生産限定盤:ボーナストラック収録 59位
10th 2010年10月10日 宇宙のロック DFCL-1688 イベント会場 & Sony Music Shop限定シングル
(Sony Music Shopでは2010年10月12日販売)
11th 2011年3月2日 COME TOGETHER/DANCING BABE DFCL-1758 54位
12th 2012年11月7日 ムーンウォーク 初回生産限定盤:DFCL-1948
通常盤:DFCL-1950
初回生産限定盤:CD+DVD 22位

アルバム[編集]

オリジナル・アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位[15]
1st 2007年10月24日 monobright one DFCL-1416 50位
2nd 2009年4月15日 monobright two 初回生産限定盤:DFCL-1423/4
通常盤:DFCL-1425
初回生産限定盤:ボーナスディスク付2枚組(ライブ音源7曲収録) 15位
3rd 2010年10月13日 ADVENTURE 初回生産限定盤:DFCL-1677/8
通常盤:DFCL-1679
初回限定3大特典!!!
①ボーナストラック1曲収録
②特典DVD付
③A式紙ジャケット・ゲートホールド仕様
36位
4th 2011年5月11日 ACME 初回生産限定盤:DFCL-1772
通常盤:DFCL-1773
初回生産限定盤:ボーナストラック1曲収録 17位
5th 2012年10月10日 新造ライヴレーションズ 初回生産限定盤:DFCL-1933-1934
通常盤:DFCL-1935
初回生産限定盤:ボーナストラック3曲収録、特典DVD付 60位
6th 2013年11月13日 MONOBRIGHT three ASCU-6100 78位
7th 2016年4月20日 Bright Ground Music ASCU-2016 109位

ミニ・アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位[15]
1st 2008年5月21日 あの透明感と少年 DFCL-1418 40位
2nd 2011年1月12日 淫ビテーションe.p. DFCL-1727 このアルバムからヒダカトオル加入 39位
3rd 2016年10月12日 VerSus ASCU-2007 セルフカバー・アルバム 153位

ベスト・アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2013年1月30日 MONOBRIGHT BEST ALBUM 〜Remain in MONOBRIGHT〜 初回生産限定盤:DFCL-1976D
通常盤:FCL-1978
96位

DVD[編集]

発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2009年6月10日 monobright CLIPS:R-ock指定 初回生産限定盤:DFBL-7130/1
通常盤:DFBL-7132
初回生産限定盤:オリジナル・マフラータオル付
2nd 2013年3月27日 MONOBRIGHT BEST CLIPS「Remain in MONOBRIGHT」 DFBL-7158

バンドスコア[編集]

  • monobright one (2008年12月6日)

コンピレーション・アルバム[編集]

  1. デトロイト・メタル・シティ トリビュートアルバム〜生贄メタルMIX〜(2008年3月28日発売)
6曲目 WARP(Walking Metal Mix for DMC)で参加。

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ先
あの透明感と少年 映画『アフタースクール』主題歌
アナタMAGIC テレビ東京系アニメ『銀魂』第6期オープニングテーマ
孤独の太陽 日本テレビ系ドラマ『サムライ・ハイスクール』主題歌
DANCING BABE 映画『婚前特急』主題歌
ムーンウォーク テレビ東京系アニメ『銀魂』第21期エンディングテーマ
bonobonoする フジテレビ系アニメ『ぼのぼの』主題歌[16]

出演[編集]

テレビ番組[編集]

  • SPACE SHOWER MUSIC UPDATE フツーの木曜日-(スペースシャワーTV、2008年1月 - 3月)
    コーナー「桃くり3ヶ月」を担当 (Vo桃野のみ)
  • 爆音アトモス(スペースシャワーTV、2007年10月 - 2008年03月)
    コーナー「monobrightのブら汁」を担当
    9mm Parabellum Bullet担当「貧血!セクター男子寮」と隔週で交代。番組終了
  • D+TV(NHK札幌、2012年4月 - 2013年12月 ※Vo桃野のみ)
  • saku sakuテレビ神奈川、2013年5月29日 - 2014年3月19日) - 月イチレギュラー

ラジオ番組[編集]

  • MUSIC FREAKS-(FM802、2008年10月 - 2009年9月)
    Vo桃野のみ。山森大輔(ROCK'A'TRENCH)と隔週で交代
  • モ☆ノースウェーブライト(FM NORTH WAVE、2007年10月3日 - 2008年3月26日、2009年4月12日)

Web番組[編集]

連載[編集]

  • 桃野陽介の桃野牧場 -ROCKIN'ON JAPAN誌上にて(Vo桃野のみ)
  • monobrightのモノ書き -SPACE SHOWER MOBILEにて(Gt松下とDr瀧谷による週代わり 毎週水曜日更新)
  • 出口の入り口〜ストレンヂ世界〜 -爆音アトモスWEB特別企画(Ba出口のみ 毎週水曜日更新)連載終了
  • monobrightのモノは相談 -TSUTAYAフリーペーパー「VA」内 全6回連載終了

ソロ活動[編集]

桃野陽介[編集]

配信限定[編集]

発売日 タイトル 収録曲 補足
1st 2020年5月20日 Momonoband アルバムからの先行配信。

アルバム[編集]

通算 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 補足
1st 2020年6月24日 Momonoband TBON-0013 THE BONSAI RECORDS

デモ[編集]

通算 発売日 タイトル 収録曲 補足
1st 2018年9月12日 デモモモノ ライブ会場限定。現在は生産終了。

ライブ[編集]

  • monobright LIVE TOUR 2008「ブライト変隊☆ワンママン」(2008.01.24 - 2008.02.09)
  • monobright LIVE TOUR 2008「あの東名阪と札幌!」(2008.06.07 - 2008.06.20)
  • monobright ONE MAN LIVE 2008「なるほど!ザ・ブライト 秋の祭典スペシャル」(2008.11.09)
  • monobright LIVE TOUR 2009「ブライトンロック2009のTOUR〜素敵なあなたに歌われ対バン〜」(2009.02.15 - 2009.03.29)
  • monobright LIVE TOUR 「ブライトンロック2009〜NIPPON TWO-LLING〜プレミアム“白ポロ”EDITION」 (2009.05.12-2009.05.15)
    (アルバム購入者無料招待制ライブ)
  • monobright LIVE TOUR「ブライトンロック2009〜NIPPON TWO-LLING〜」(2009.05.19 - 2009.06.13)
  • monobright LIVE TOUR 「ブライトンロック2009〜NIPPON TWO-LLING〜EXTRA EDITION」(2009.06.19-2009.07.05)
  • monobright ONE MAN LIVE 2009「BRIGHTEST HOPE」(2009.10.12-2009.10.18)
  • monobright TWO-MAN LIVE TOUR「ROCK THE SASUGA」(2010.04.09-2010.04.18)
  • monobright LIVE TOUR 「真夏不思議アドヴェンチャーへ!」 (2010.07.19-2010.08.31)
  • monobright LIVE TOUR 2010 「真夏不思議アドヴェンチャーZ!」 (2010.10.13-2010.10.17)
  • MONOBRIGHT LIVE TOUR 2011 「淫ビテーション・ツアー」 (2011.1.13-2011.2.05)
  • MONOBRIGHT LIVE TOUR「ACMEを憐れむ歌2011」 (2011.06.05-2011.07.08)
  • MONOBRIGHT ONE MAN TOUR 2012 デビュー5周年記念 「LIVE-RALLY」 (2012.7.4-2012.7.25)
  • MONOBRIGHT LIVE TOUR 2012 「新造ライヴレーションズ・ツアー」 (2011.11.08-2011.11.29)
  • MONOBRIGHT LIVE TOUR 2013 「Remain in MONOBRIGHT〜白ポロより愛をこめて〜」 (2013.3.3-2013.4.5)
  • MONOBRIGHT SPLIT LIVE 2013 「下北沢ウィークエンダーズ」 (2013.7.6-2013.8.31)
  • MONOBRIGHT 3DAYS LIVE 「ブライト秋のPangeaまつり」 (2013.10.28-2013.10.30)
  • MONOBRIGHT SPLIT LIVE TOUR 2013「モノとジョニー〜仲良くケンカしな〜」 (2013.11.13-2013.11.19)
  • MONOBRIGHT ONE MAN LIVE 2014 「BRIGHTEST ZEPP〜飾りじゃないのよ眼鏡は〜」 (2014.3.2)
  • MONOBRIGHT ONE MAN LIVE TOUR 2014「雨季ウキウォッチング・ツアー」 (2014.6.10-2014.7.2)
  • MONOBRIGHT TOUR 2015「旅立ちと瀧谷」 (2015.6.8-2015.6.16)
  • 「モノブライト LIVE 2016 bright eyes」 (2016.1.11、2016.1.17)
  • 「Bright Ground Music ~B.G.M~ Tour」 (2016.6.9-2016.6.17)
  • 「モノブライト「Bright VerSus Tour」」 (2016.10.20-2016.11.3)
    w/絶景クジラ / D.W.ニコルズ / ドラマチックアラスカ /
  • 「カフェライブ「コマンタレブー?~そちらは、桜は咲きましたか~」」 (2017.4.16)
  • 「モノブライト「Duosonic Tour2017〜あなただけに聞こえる××〜」 (2017.9.21〜2017.10.01)
  • 「モノブライト Tour2017「monobright×MONOBRIGHT×モノブライト 2007-2017」 (2017.11.28〜2017.12.20)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

出典[編集]

  1. ^ a b c d Fulton, Katherine. Monobright | Biography & History - オールミュージック. 2020年10月11日閲覧。
  2. ^ 【インタビュー】MONOBRIGHT. (インタビュー). ローランド. https://blog.roland.jp/artist/m-com-10/ 2020年10月11日閲覧。 
  3. ^ BIOGRAPHY”. MONOBRIGHT OFFICIAL WEB SITE. 2014年7月11日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年10月11日閲覧。
  4. ^ 桃野陽介公式ホームページ”. 2020年7月19日閲覧。
  5. ^ a b c d e f 矢島由佳子 (2016年1月28日). “モノブライトは、人生の「迷走」は楽しくて正しいと教えてくれる”. CINRA.NET. CINRA. 2020年10月11日閲覧。
  6. ^ “monobright“攻約宣言”で怒涛のリリース計画を発表”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2010年2月12日). https://natalie.mu/music/news/27645 2020年10月11日閲覧。 
  7. ^ “MONOBRIGHTが明かす新作ライブレコーディングの裏側”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2012年10月10日). https://natalie.mu/music/news/78017 2020年10月11日閲覧。 
  8. ^ “「離婚します!」MONOBRIGHT、ヒダカトオルの脱退を発表”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2012年10月12日). https://natalie.mu/music/news/78131 2020年10月11日閲覧。 
  9. ^ “MONOBRIGHT、金屏風前でヒダカ脱退を語る“離婚会見””. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2012年10月15日). https://natalie.mu/music/news/78226 2020年10月11日閲覧。 
  10. ^ “モノブライト、2年半ぶりニューアルバムは「Bright Ground Music」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年2月19日). https://natalie.mu/music/news/176789 2020年10月11日閲覧。 
  11. ^ “モノブライト初のセルフカバーアルバム「進化を音源で表現したい」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年8月17日). https://natalie.mu/music/news/198518 2020年10月11日閲覧。 
  12. ^ “モノブライト、無期限の活動休止を発表”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年10月1日). https://natalie.mu/music/news/250932 2020年10月11日閲覧。 
  13. ^ “モノブライトが無期限活動休止へ 桃野陽介「3人とも限界でした」”. CINRA.NET. (2017年10月1日). https://www.cinra.net/news/20171001-monobright 2017年10月2日閲覧。 
  14. ^ モノブライトのシングル作品”. ORICON NEWS. オリコン. 2020年10月11日閲覧。
  15. ^ a b モノブライトのアルバム作品”. ORICON NEWS. オリコン. 2020年10月11日閲覧。
  16. ^ “アニメ「ぼのぼの」主題歌はモノブライト、新たな動詞「bonobonoする」を歌う”. コミックナタリー] (ナターシャ). (2016年2月17日). https://natalie.mu/comic/news/176434 2020年10月11日閲覧。