SHINee

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
検索に移動
SHINee
(Marie Claire Korea) We, SHINee - Video 46s.jpg
メンバーの写真
基本情報
出身地 大韓民国の旗 大韓民国
ジャンル
活動期間 2008年 -
レーベル
事務所 SMエンターテインメント
公式サイト SHINee OFFICIAL WEBSITE
メンバー
シャイニー
各種表記
ハングル 샤이니
漢字 -
発音 シャイニー
英語表記: SHINee
テンプレートを表示

SHINee(シャイニー、朝鮮語: 샤이니)は、韓国の男性アイドルグループである。 SHINeeというグループ名は「光る、輝く」という意味の「shine(シャイン)」に接尾辞(~する人)の「ee(イー)」を組み合わせた造語で「光り輝く人」という意味。音楽、ダンス、ファッションとあらゆるジャンルで、最先端のトレンドを発信するコンテンポラリーバンドというコンセプトのもとデビューした[3][4][5][6]

概要[編集]

2014年『I'm Your Boy』

公式ファンクラブの名称は「이니 드(英:SHINee WORLD、日:シャイニーワールド)」で[7]、略して「샤월(英:Shawol、日:シャオル)」と呼ぶ[8][9]。日本公式ファンクラブの名称は「SHINee WORLD J」[10]。単独コンサートの公演ブランド名も「SHINee WORLD」であり、2017年までに第5回目の公演である「SHINee WORLD V」まで行われている。「SHINee WORLD」コンサートは、韓国で発売されたアルバムを元に構成されており、主に日本を除くアジア・北米・南米などで開催されている。グループカラーは「パールアクアグリーン」。

日本でも2011年にデビューしてから継続的に作品をリリースしており、2018年2月現在までにシングル14枚とフルアルバム5枚を発売している。全国ツアーもほぼ毎年行われており、こちらは日本で発売したフルアルバムを元に構成されている。2017年には日本単独公演数が通算100回に達している[11]。また2014年から5年連続で東京ドーム公演を開催している。日本で発売される楽曲は韓国語曲の日本語版に限らず、日本オリジナル楽曲も多い。また日本でのコンサートは、韓国語曲・日本語版楽曲・日本オリジナル楽曲が織り交ぜられて行われる。また日本語オリジナル曲の韓国語版も存在し、韓国のコンサートで披露されることもある[12]。日本語はメンバー全員が話すことができ、インタビューなどもほとんど日本語で行う。なかでもキーが堪能で、漢字も少々読めるレベルである[13][14]

2017年12月18日にメインボーカルのジョンヒョンが在籍中に急逝し[15]、以降4人で活動を行なっている[注 1]

2018年5月にSHINee結成10周年を迎えた。

2018年12月にリーダーのオンユ、2019年3月にキー、4月にミンホが現役入隊。テミンはその間ソロ活動を継続させた。

2020年にオンユ、キー、ミンホが除隊し、本格的に4人での活動を再開。

メンバー[編集]

個人活動については、個人ページへ。プロフィール情報は、韓国・日本公式サイトより。

芸名 本名 生年月日 身長 体重 血液型 兄弟姉妹 ポジション 備考
日本語 英語 ハングル[17] 漢字 日本語 英語 ハングル 漢字
オンユ Onew 온유 温流 イ・ジンギ Jinki Lee 이진기 李珍基 (1989-12-14) 1989年12月14日(31歳) 176 60 O 一人っ子 リーダー
リードボーカル
リーダー
ジョンヒョン Jonghyun 종현 鍾鉉 キム・ジョンヒョン Kim Jonghyun 김종현 金鍾鉉 1990年4月8日(27歳没) 171 61 AB メインボーカル
作詞作曲
2017年12月18日に死去
ミンホ Minho 민호 珉豪 チェ・ミンホ Minho Choi 최민호 崔珉豪 (1991-12-09) 1991年12月9日(29歳) 181 60 B メインラッパー
ボーカル
キー Key - キム・キボム Kibum Kim 김기범 金起範 (1991-09-23) 1991年9月23日(29歳) 178 62 B 一人っ子 ボーカル
サブラッパー
衣装
語学

リードダンサー

テミン Taemin 태민 泰民 イ・テミン Taemin Lee 이태민 李泰民 (1993-07-18) 1993年7月18日(27歳) 175 63 B メインダンサー
ボーカル
マンネ

来歴[編集]

SHINeeとしての主要な音楽活動と、特筆すべき個人活動についてのみ記述する。

2008年 デビュー[編集]

2008年

5月19日、SMからオンユジョンヒョンキーミンホテミンの5人からなる新アイドルグループ「SHINee」のデビューが発表された。5月23日にデビューミニアルバム『Replay』を発売し、5月25日にSBS人気歌謡の舞台でデビューした[18]。デビュー曲「Replay」は仲宗根梨乃が振り付けを担当し、彼女はこれ以後もSHINeeの作品を多く手がけている。 8月28日に正規(フルアルバム)1集『The SHINee World』を発売した。タイトル曲[注 2]Love Like Oxygen」はデンマークMartin Hoberg Hedegaardの「Show the world」のリメイク曲である。この曲で9月18日Mnetの「Mカウントダウン」で初めて音楽番組での1位を獲得した[19]。次いで10月26日に『The SHINee World』のリパッケージアルバム『Amigo』を発売した。そしてMnet KM Music Festival(現MAMA)、ゴールデンディスク賞ソウル歌謡大賞の3つの授賞式で新人賞を獲得した [20] [21] [22]

2009年 Ring Ding Dong[編集]

5月25日、2枚目のミニアルバム『ROMEO』を発売。タイトル曲の「Juliette」はジョンヒョンが作詞した[23]。 8月10日には、日本での初イベント「SHINee JAPAN 1st ミニライブ&ファンミーティング in TOKYO」を中野サンプラザで開催した[24]

10月22日、3枚目のミニアルバム『2009, Year Of Us』を発売[25]。タイトル曲「Ring Ding Dong」はユ・ヨンジンが手がけたフックソング。サビでタイトルでもある「Ring Ding Dong」というフレーズが繰り返され、聞いているうちにだんだん頭の中から離れなくなることから「修能禁止曲」と呼ばれる[26][27]。その中毒性ゆえに「SHINeeの曲を一度も聞いたことがない人はいても、一度しか聞いたことのない人はいないという魔性の曲」と評される[28]

2010年 Lucifer[編集]

2010年7月19日、正規2集『Lucifer』を発売した[29]。タイトル曲「LUCIFER」は、アーバンエレクトリックジャンルの曲で収録曲「Your Name」ではオンユが初めて作詞に挑戦した。「LUCIFER」のパフォーマンスは、はじめミンホは「これはマズイ。できない。」、キーは「体調が悪いと言って仮病を使ったらどうかな(笑)」など、メンバーたちも不可能だと思っていた程ハードなもので、公開直前ぎりぎりになって仕上がった[30]

12月26日、27日に代々木第一体育館にて初の日本単独コンサート「SHINee THE 1ST CONCERT IN TOKYO "SHINee WORLD"」を開催。日本デビュー前だったが、応募は約10万件にものぼったため、昼・夜の2公演とし延べ2万4000人を動員した[31]。このコンサート中に2011年にEMIミュージック・ジャパンよりデビューすることが発表された[32]

2011年 日本デビュー[編集]

1月には、韓国で初の単独コンサート「SHINee WORLD」をソウルオリンピック公園体操競技場で開催した[33]

6月19日、日本デビューを控えロンドンアビー・ロード・スタジオで記念イベント「SHINee JAPAN DEBUT PREMIUM RECEPTION @ Abbey Road Studios in LONDON」を行った[34]。6月22日、「Replay」の日本語版シングル「Replay -君は僕のeverything-」でEMIミュージック・ジャパンからデビューし[注 3]、オリコン週間ランキングで2位を記録した。8月29日に2枚目のシングル「JULIETTE」を発売し、オリコンでは初登場3位を記録[35]。9月9日にはミュージックステーションに出演した[36]。10月12日、3枚目のシングル「LUCIFER」を発売し、オリコン週間ランキングで2位を記録した。これでデビューシングルから3作連続でTOP3入りを果たした[37]

2012年 Sherlock[編集]

2012 I AM showcase

3月24日、1年6ヶ月ぶりとなる4枚目のミニアルバム『Sherlock』が発売された。タイトル曲「Sherlock」は「Clue」と「Note」の2曲を組み合わせたハイブリッドリミックス楽曲で、当時の韓国歌謡界では珍しかった[38]。シャーロックとは、シャーロック・ホームズのことを指し、MVも探偵活劇風に作られている[39]。振付師にはマイケル・ジャクソンカイリー・ミノーグジャネット・ジャクソンらと共に仕事をしたトニー・テスタを招いた[40]。ステージ前方に大股で闊歩していくダンスが特徴である。「Sherlock」はローリング・ストーンの「史上最高の男性グループ曲50」で12位にランクインしたり[41]、SHINeeにとっての重要な分岐点のひとつに挙げられることもある[42][43]

4月から、日本で初めてのアリーナツアー『SHINee THE FIRST JAPAN ARENA TOUR “SHINee WORLD 2012”』を開催。全国7都市全20公演で、約20万人を動員した[44]

10月10日、初の日本オリジナル楽曲「Dazzling Girl」を発売。ジャケットとビデオクリップにはファッションデザイナーの丸山敬太とヘアメイクの冨沢ノボルが参加した[45]

2013年 Everybody[編集]

2月19日に正規3集『Chapter 1 Dream Girl - The Misconceptions of You』を発売。正規3集は2枚に分かれており、4月29日に『Chapter 2 Why So Serious?- The Misconceptions of Me』を発売した。8月8日に、この2作を合わせて新規曲を追加した『The Misconceptions of Us』が発売された[46]。 「Dream Girl」の振付は「Sherlock」に続き、トニー・テスタが担当し、マイクスタンドを使ったダンスを披露。マイクスタンドはあくまで小物で、実際の歌唱にはヘッドセットマイクを使用。マイクスタンドを持ち運びながら絶えずステージを移動するパフォーマンスで、今までで一番練習量が多かったとジョンヒョンは語っている[47]

「Why So Serious?」のコンセプトは「恋に落ちたゾンビ」で、両手を前に垂らして手を振ったり、体の中心がずれたようにふらふら歩いたりと、ゾンビを連想させる振付となっている[48]。4月1日に交通事故に遭い、鼻の骨を負傷したジョンヒョンはミュージックビデオ撮影に参加できず、カムバック活動の前半は4人体制で行なわれた[49]。しかしジョンヒョンは5月23日の「M COUNTDOWN」から合流した[50]

10月14日、5枚目のミニアルバム『Everybody』を発売。コンセプトはハーメルンで、笛の音に子供が魅了され連れ去られたように、SHINeeもまた音楽で人々を導くという意味がこめられている[43]。アルバムジャケットで着用した衣装は、トム・ブラウンの2014年春夏コレクションのもので、今回のコンセプトのために特別にニューヨークから取り寄せられた[51]。ダンスコンセプトはおもちゃのロボットで[52]、初めはバラバラだった一体のロボットが合体して巨大ロボットを作り上げていくストーリー形式になっている。曲は床に寝そべっているメンバーが「Wake up」の音声とともに一人ひとり起き上がっていくところからはじまり、最後に全員がスイッチが切れたようにステージへ倒れこんで終わる。またテミンの四肢を4人がそれぞれ持ち上げて起こしたり、半分背負い投げのような形でペアになったメンバーを持ち上げたり、オンユが両腕をプロペラに見立てて全速力で全回転させるなど、SHINeeの楽曲の中でも特にアクロバティックなパフォーマンスが繰り広げられる。2014年10月5日に開催された「SMTOWN LIVE WORLD TOUR IV in TOKYO」(味の素スタジアム)は、台風18号が接近しており土砂降りのなか行われた。しかしSHINeeは「Everybody」の振付を変更することなく、通常通りのステージを披露。曲ラストでメンバーが水溜りができたステージに躊躇なく倒れこむなど、その潔いパフォーマンスは反響を呼び、後にシングル「Winter wonderland」のファンクラブ会員限定特典として特別に映像化されている[53][54]

2013年は上記の通りほぼ一年中韓国で音楽活動を続けたが、その合間を縫って日本でもフルアルバム『Boys Meet U』を発売し、全国アリーナツアー「SHINee WORLD 2013 〜Boys Meet U〜」を半年に渡り行った。8月13日には都内3ヶ所で「Boys Meet U スペシャルイベント」と題してサプライズライブが行われ、Kaepa「ACTIVE SPORTS CAMPAING」CMソング、日本テレビ系「スッキリ!!」9月テーマソングになった[55]

そしてMelon Music Awardsにてデビュー6年目にして初の大賞を獲得した。

2014年 I’m Your Boy[編集]

2014年は韓国でのカムバック活動はなかったが、3月にキーがINFINITEのウヒョンとユニット「Toheart」を結成しデビュー[56]。さらに8月にはテミンがミニアルバム『ACE』でソロデビューした。また3月からは、約1年9ヶ月ぶりとなる三度目の単独コンサートツアー「SHINee WORLD III」を開催し、初めての南米公演も行われた[57]

日本では9月24日に3枚目のフルアルバム『I’m Your Boy』を発売し、オリコンチャートでシングル・アルバムを通して自身初となる週間1位を獲得した[58]。また本作を引っさげて、自身最大規模となる全国ホール・アリーナーツアー「SHINee WORLD 2014〜I'm Your Boy〜」を行なった。

2015年 View[編集]

2015 Korea Music Festival

1月、テミンに続きジョンヒョンがミニアルバム『BASE』でソロデビューした。 3月には自身初となる東京ドーム公演「SHINee WORLD 2014~I’m Your Boy~ Special Edition in TOKYO DOME」を開催した[59]

5月18日、正規4集『Odd』を発売。『Everybody』から約1年7ヶ月ぶりとなるカムバックで、タイトル曲「View」はイギリスの作曲家チームLDN Noise(ロンドンノイズ)がてがけたディープハウスジャンルのアップテンポな楽曲。作詞はジョンヒョンが、振付はIan Eastwood(イアン・イーストウッド)が担当した[60]。新曲は発売前の5月15~17日に行なわれたコンサート「SHINee WORLD IV in Seoul」で先行公開された[61]。ミュージックビデオは初の海外オールロケで、タイで撮影された[62]。「View」は、これまでの「恋に落ちたゾンビ」や「おもちゃのロボット」といった明確なコンセプトとそれに伴うダイナミックなダンスとは異なり、ミュージックビデオではメンバーと同年代の女性たちが街中で遊びにふける様子が描かれ[63]、ダンスもやや緩やかになり、ソフトな印象を与える楽曲となっている[64]。従来見られなかったミュージックビデオ、ダンス、楽曲のため、今作は大衆性に寄ったとも評価される。キーは、「Everybody」が「人間の限界を感じるようなパフォーマンスの頂点」で、既に限界値を示したので、それ以上をやっても同様に受け取られるだろうと悩んだという。協議した結果、デビュー時の感性と感覚を見せていくことに決め、力を抜くことがより新しいと思って選ばれた曲が「View」であった[65]。下記は今作に対するメンバーのコメントである。

これまでは群舞[注 4]をたくさん見せてきたが、今回は歌のジャンルも新しい音楽を試みた。力を抜いたというよりも余裕のある姿を見せたかった。新しいものをたくさん見せようとしたので、そのような(大衆性に寄った)評価を受けたと思う。 — ミンホ[66]
僕たちは今回、同じ年頃の自分たちの姿を見せようというコンセプトで出た。『Odd』は特異さを意味する単語だが、ひょっとしたら僕たちは幼い頃から今まで特異な姿を見せてきたのかもしれない。だから、今回は本当の僕たちの姿を見せたい。 — ジョンヒョン[66]
私たちはもちろん、韓国の主要音楽市場であまりみられなかったジャンルの歌だったので、最初に聞いたときから私たちによく似合うと思った。SHINeeと「View」という曲が出会ったときに、私たちが追求するコンテンポラリーというコンセプトを継続していくことができる機会ではないかと思った。 — テミン[67]

8月3日、4集リパッケージアルバム『Married To The Music』を発売。タイトル曲「Married To The Music」は、ファンキーなディスコジャンルの楽曲で、「View」同様ロンドンノイズが担当した。パフォーマンスは「View」とは打って変わって、ダンサーたちとの大掛かりなコンビネーションダンスが特徴で、音楽番組でのステージはワンテイクで披露された[68]

2016年 1 of 1[編集]

2016 Korean Popular Culture and Arts Awards

1月1日、4枚目の日本フルアルバム『D×D×D』を発売し、前作に続きオリコンで1位を獲得[69]。月末から約半年間、日本全国アリーナツアー「SHINee WORLD 2016 〜D×D×D〜」を行った。

7月、テミンがミニアルバム『さよならひとり』で日本ソロデビューを果たした[70]

10月に、5枚目のミニアルバム『1 of 1』を発売。本作のコンセプトはレトロで、タイトル曲「1 of 1」は韓国の90年代に流行したニュージェックスイングジャンルの曲[71]。レトロコンセプトに合わせてアルバムはカセットテープでも発売された[72]。このカセットテープは当初1000個限定だったが、一日で完売したため、最終的には5万枚が追加生産されている[73]。オンユは足を負傷していたため、ミュージックビデオのダンスパートには参加できなかった[74]。常に時代の先端をいくコンテンポラリーバンドと標榜しているにも関わらず、「レトロ」という相反するコンセプトについてジョンヒョンは次のように説明している。

レトロに戻るということ自体が危険な決定かもしれないが、SHINeeならではのカラーやシグネチャーキャラクターをうまくかぶせ、レトロを解釈しようと思い挑戦した。10代や20代にとってはレトロになじみが薄いこともあり、よりおもしろく感じられるのではないか。もしかしたら考えてもいなかった反応を得ることができるかもしれない。30代と40代には思い出を引き出す対象になるかもしれないと予想した。実際、私たちはコンテンポラリーバンドを掲げているため、復古風、つまり以前の何かに戻ることに対する心配もあったが、私たちだけのカラーでレトロを解釈することができると考える。 — ジョンヒョン[75]

12月には、「SHINee WORLD」第5弾公演である「SHINee WORLD V」を横浜アリーナで開催。「SHINee WORLD」の日本公演は、2010-2011年に行われた第1弾振りということもあり、チケットは入手困難を極めた[76]。また2016 FNS歌謡祭 第2夜に出演し、「ワンダフル・クリスマスタイム」と「Everybody」を披露[77][78]、久々の日本地上波テレビゴールデンタイムの出演となった。

2017年 FIVE[編集]

1月28日から、5回目となる日本ツアー「SHINee WORLD 2017~FIVE~」を開催し、25万人を動員。名古屋公演で日本でのコンサート回数が100回を迎えた[79]。2月22日に5枚目の日本フルアルバム『FIVE』を発売。リード曲「Get The Treasure」の振り付け監修は仲宗根梨乃が担当し、ストップモーションを多用したミュージックビデオを作成した[80]。また「FIVEツアー」の合間に、「SHINee WORLD V」初の北米ツアーも開催した[81]

7月には、テミンが日本武道館で単独コンサートを開催した[82]

8月、オンユがソウル江南区にあるクラブで、酒に酔った状態で女性客に触ったとして在宅起訴されたが、その後、嫌疑なしと判断された。この事件をうけてオンユはドラマ「青春時代2」から降板し[83]、9月に控えていた「SHINee WORLD 2017~FIVE~ Special Edition」の東京ドームと京セラ公演の出演は自ら辞退した[84]

12月15日、2018年2月にオンユの入隊前最後となるコンサート「SHINee WORLD THE BEST 2018~FROM NOW ON~」を京セラドームと東京ドームで開催することが発表された[85]。しかし、この発表のわずか3日後の18日、ジョンヒョンがソウル江南区清潭洞の宿泊施設で倒れたまま発見され、病院に搬送されたが死亡したことが確認された。ジョンヒョンの死去を受け、上記ドーム公演については一旦保留されるも[86]、2018年1月9日に予定通り公演を行うことが決定した [87] [88]

2018年[編集]

2月27日に東京ドームで行なわれた「SHINee WORLD THE BEST 2018〜FROM NOW ON〜」の最終公演のアンコールで、ジョンヒョンのボーカルも含まれた新曲「Every Time」を披露。同公演でミンホは「永遠にジョンヒョンさんを忘れないでほしいです」、キーは「SHINeeは永遠に5人なので、ジョンくんを忘れないでください」と語った[89]

4月18日、初のベストアルバムとなる『SHINee THE BEST FROM NOW ON』が発売。このアルバムは初週8.9万枚を売り上げ、4月30日付のオリコン週間チャート、ビルボードジャパン総合アルバムチャートでともに1位を獲得[90][91]。 5月25日のデビュー10周年を記念して、5月末にアルバムをリリースすることを発表。5月27日には10周年記念ファンミーティング「SHINee Debut 10th Anniversary ☆ SHINee DAY」を韓国で開催[92]。 7月には、SMTOWN LIVE WORLD TOUR Ⅵ IN JAPANに出演[93]

2021年[編集]

1月1日のオンライン無料オンラインコンサート「SMTOWN LIVE “Culture Humanity”[94]」内で、本格的な活動再開のティーザーが放映された[95]。同月31日にはスペシャルライブ「The Ringtone: SHINee is Back」が開催され、7枚目のフルアルバム「Don't Call Me」が2月22日に発売されることが発表された[96]

4月4日にはSHINeeの初のオンラインコンサート「Beyond LIVE – SHINee : SHINee WORLD」が全世界に配信され、全世界120ヶ国から約13万人がリアルタイムで視聴した。[97]

4月12日、7枚目のフルアルバムである「Don't Call Me」のリパッケージアルバム「Atlantis」が発売。

5月2日には、テミンがBeyond Liveにてオンラインソロコンサートを配信。全119ヶ国9万人が視聴した。[98]

7月28日には約3年ぶりとなる日本オリジナルミニアルバム(タイトル未定)が発売予定。

作品[編集]

詳細はSHINeeのディスコグラフィ(英語: Shinee discographySHINeeの曲一覧(英語: List of songs recorded by Shineeを参照。

韓国盤CD[編集]

ミニアルバム[編集]

  • Replay(2008年)[99]
  • ROMEO(2009年)
  • 2009, YEAR OF US(2009年)
  • Sherlock(2012年)
  • Everybody(2013年)

フルアルバム[編集]

  • The SHINee World(2008年)[100]
  • AMIGO(2008年)[101]
  • LUCIFER(2010年)[102]
  • HELLO(2010年)[103]
  • Chapter 1 「DREAM GIRL - The Misconceptions of You」(2013年)[104]
  • Chapter 2 「Why So Serious? - The Misconceptions of Me」(2013年)[105]
  • Chapter 1 & 2 「The Misconceptions of Us」(2013年)[106]
  • Odd(2015年)[107]
  • Married To The Music(2015年)[108]
  • 1 of 1(2016年)[109]
  • 1 and 1(2016年、Repackage )[110]
  • The Story of Light(2018年)
  • Don't Call Me (2021年)
  • Atlantis(2021年、Repackage)

OST[編集]

日本[編集]

CDシングル[編集]

CDアルバム[編集]

ベストアルバム[編集]

ライセンスCDアルバム(韓国語)[編集]

  • ROMEO(2009年)
  • 1集「AMIGO」Repackage(2009年)
  • 2009, YEAR OF US(2009年)
  • SHINee The 2nd ALBUM「LUCIFER」(2010年)
  • 2集「HELLO」Repackage(2010年)

DVD & Blu-ray[編集]

発売年はすべて公式サイトより[115]

  • SHINee THE 1ST CONCERT IN JAPAN "SHINee WORLD"(2012年)[116]
  • SHINee The 1st Concert SHINee WORLD In Seoul(2012年)
  • SHINee WORLD 2012(2012年)
  • SHINee SURPRISE VACATION:ある素敵な日(2013年)
  • SHINee WORLD 2013 〜Boys Meet U〜(2014年)
  • SHINee The 2nd Concert SHINee WORLD II In Seoul(2014年)
  • SHINee The 3rd Concert SHINee WORLD III In Seoul(2014年)
  • SHINee WORLD 2014 〜I'm Your Boy〜 Special Edition in TOKYO DOME(2015年)
  • SHINee The 4th Concert SHINee WORLD IV In Seoul(2016年)
  • VISUAL MUSIC by SHINee ~music video collection~(2016年)
  • SHINee WORLD 2016 〜D×D×D〜 Special Edition in TOKYO DOME(2016年)

公式写真集[編集]

  • Day (2009年、SM Entertainment)
  • Night (2009年、SM Entertainment)
  • Children of the Sun : THE SHINee in Barcelona (2011年、韓国語、出版社:ウンジンリビングハウス、ISBN 978-8901136059) オンユ・キー・テミンのみ
  • SURPRISE VACATION TRAVEL NOTE 01 (2013年、韓国語、SM Entertainment)[117]

コンサート[編集]

単独イベント[編集]

  • SHINee JAPAN DEBUT PREMIUM RECEPTION(2011年6月22日-2011年8月11日)[118][119][120]

日本での単独公演/ツアー[編集]

  • SHINee THE 1ST CONCERT IN JAPAN "SHINee WORLD(2010年12月26日 - 2011年7月1日)
  • SHINee THE FIRST JAPAN ARENA TOUR "SHINee WORLD 2012"(2012年4月25日 - 2012年7月1日)[116]
  • SHINee WORLD 2013〜Boys Meet U〜 (2013年6月28日 - 12月25日)
  • SHINee WORLD 2014 〜I'm Your Boy〜 (2014年9月28日 - 12月14日)
  • SHINee WORLD 2014 〜I'm Your Boy〜 Special Edition in TOKYO DOME(2015年3月14日 - 3月14日)
  • SHINee WORLD 2016 〜D×D×D〜 Special Edition(2016年1月30日 - 4月24日)
  • SHINee THE 5TH CONCERT IN JAPAN "SHINee WORLD V"(2016年5月14日 - 5月19日)
  • SHINee WORLD 2017 〜FIVE〜(2017年1月28日 - 4月30日)
  • SHINee WORLD 2017 〜FIVE〜 Special Edition(2017年9月2日 - 9月24日)
  • SHINee WORLD THE BEST 2018 〜FROM NOW ON〜(2018年2月17日 - 2月27日)

アジアツアー/南米ツアー[編集]

  • SHINee WORLD(2010年12月16日 - 2011年11月25日)
  • SHINee WORLD II(2012年7月21日 - 1月28日)
  • SHINee WORLD III(2014年3月8日 - 7月22日)
  • SHINee WORLD IV(2015年5月15日 - 10月25日)
  • SHINee WORLD V(2016年9月2日 - 2017年6月11日)

ショーケース[編集]

  • 「THE FIRST」SHOWCASE LIVE(2011年、3回公演)
  • 「Dazzling Girl」 SPECIAL SHOWCASE(2012年、5都市5回公演)
  • 「Fire」SPECIAL SHOWCASE(2013年、2都市4回公演)
  • 「Boys Meet U」スペシャルイベント(2013年、5都市5回公演)

ファンミーティング[編集]

  • SHINee WORLD J FANCLUB EVENT 2012(2012年、2都市3回公演)
  • SHINee WORLD J OFFICIAL FANCLUB EVENT 2014「LET’S PARTY」(2014年、2都市3回公演)
  • SHINee WORLD J OFFICIAL FANCLUB EVENT 2015 ~SeeK of Treasure~(2015年、5都市9回公演)
  • SHINee WORLD J OFFICIAL FANCLUB EVENT 2016 -5th Anniversary Party-(2016年、2都市5回公演)

出演[編集]

バラエティ番組[編集]

レギュラー番組のみ。

  • Mnet SHINeeの『ヨナナム(年下の男の子)』(2008年)Shinee's Yunhanam
  • KBS SHINeeの『ハローベビー』(2010年)
  • KBS World Date with SHINee (2012年) (注:5人のうち、ジョンヒョン、キーのみ出演)[1]
  • MBC MUSICシャイニーのある素敵な日(2013年)

イベント[編集]

  • 青春不敗 in JAPAN(2010年)[121]-2009年「青春不敗」にミンホ、オンユ、テミンがゲスト出演。日本放送を記念して行われたイベント(全員)
  • MBC創社50周年特別企画 Show!音楽中心・東京伝説2011(2011年)[122]
  • The 4th K-POP Super Live(2011年)[123]
  • LAWSON presents MUSIC FOR ALL, ALL FOR ONE supported by スカパー!(2011年)
  • お台場合衆国2011 ~めざましライブ~(2011年)[124]
  • Family Mart presents MUSIC FOR ALL , ALL FOR ONE(2012年)
  • ドラマティックライブ「ATHENA-アテナ-」(2012年)
  • ハッピーMusic LIVE 2012(2012年)
  • SPRINGROOVE TOKYO(2013年)
  • a-nation stadium fes. powered by ウイダーinゼリー(2013年)[125]
  • お台場合衆国2013~めざましライブ~(2013年)[126]
  • 第65回 さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL 2014(2014年)[127]
  • 第19回 東京ガールズコレクション 2014 AUTUMN/WINTER(2014年)[128]
  • GirlsAward 2015AW(2015年)[129]
  • a-nation stadium fes.(2015年)[130]

CMほか[編集]

  • Smart(2008年)[131]
  • CLRIDE.n(2008年)
  • Nanas'B(2008年)[132]
  • Reebok(2009年)[133]
  • 뿌셔 뿌셔(2009年、2016年)[134]
  • Mexicana Chicken(2009年-2011年)[135]
  • Right-on(2011年)[136]
  • Etude House(2011年)[137]
  • Maypole(2012年)[138]
  • SKECHERS(2013年)[139][140]
  • MStar(2013年、台湾オンラインゲーム)[141]
  • TRENTA[要出典]
  • the SAEM(2014年)[142]
  • Baskin Robbins(2015年、31アイスクリーム)[143]
  • American Eagle Korea (2015年)[144]
  • 新羅免税店(2015年-2017年)[145]
  • E-mart(2016年)[146]
  • raventears [要出典]

広報大使[編集]

受賞歴[編集]

グループでの受賞の詳細は、SHINeeの受賞歴リスト(英語: List of awards and nominations received by Shineeへ。個人での受賞はメンバー別ページへ。

  • アジア・ソング・フェスティバル アジア最高新人賞 (2008年)[148]
  • Cyworld Digital Music Awards 月間新人賞5月 (2008年)[149]
  • DongFang Music Awards(2016年、中国)[150]
  • ガオンチャートミュージックアワード ワールド韓流スター賞(2017年)[151]
  • ゴールデンディスク大賞 今年の新人賞(2008年)
  • ゴールデンディスク大賞 人気賞(2009年)
  • ゴールデンディスク大賞 人気賞、音盤本賞(2010年)
  • ゴールデンディスク大賞 人気賞、音盤本賞(2013年)
  • ゴールデンディスク大賞 音盤本賞、人気賞、Ceci Asia Icon賞(2014年)[152]
  • ゴールデンディスク大賞 人気賞[153]、音盤本賞(2016年)
  • Korea Culture Entertainment Awards Best Male Vocalist(2012年)
  • Korea Entertainment Arts Awards 新人賞(2008年)
  • Korea Entertainment Arts Awards 男性グループ賞(2010年)
  • Korean Pop Culture and Arts Award Minister of Culture(2012年)
  • MBC Entertainment Awards Most Anticipated Group for 2012(2011年)
  • MBC Entertainment Awards 人気賞(2013年)
  • Melon Music Awards Netizens Popularity Battle Awards(2010年)
  • Melon Music Awards 今年の歌手(大賞)[154]、アルバム本賞(2013年)
  • Melon Music Awards アルバム本賞(2015年)
  • Mnet 20's Choice Awards Hot New Star(2008年)
  • Mnet 20's Choice Awards 20’s Performance(2013年)
  • Mnet Asian Music Awards 男性新人賞(2008年)
  • Mnet Asian Music Awards 男性ベストダンスパフォーマンス賞(2012年)
  • Mnet Asian Music Awards 男性ベストダンスパフォーマンス賞(2013年)
  • Mnet Asian Music Awards 男性ベストダンスパフォーマンス賞(2015年)
  • SBS MTV Best Of The Best グローバルスター賞(2011年)
  • SBS MTV Best Of The Best ライブパフォーマンス賞、男性グループ賞(2012年)
  • SBS MTV Best Of The Best 今年の歌手賞(2013年)
  • ソウル歌謡大賞 新人賞(2009年)
  • ソウル歌謡大賞 アルバム本賞(2010年)
  • ソウル歌謡大賞 人気賞、アルバム本賞(2011年)
  • ソウル歌謡大賞 人気賞[155]、アルバム本賞(2013年)
  • ソウル歌謡大賞 人気賞[155]、アルバム本賞、Special Hallyu Award(2014年)
  • ソウル歌謡大賞 アルバム本賞(2016年)
  • ソウル歌謡大賞 人気賞(2017年)[156]
  • Singapore Entertainment Awards New Generation Artist(2010年)
  • Style Icon Awards New Icon Award(2008年)
  • Style Icon Awards Awesome Asian Choice Award(2016年)
  • Ting Digital Music Awards Ting's Choice Artist(2009年)
  • Tower Records Awards 今年の新人賞、今年のアーティスト賞(2011年)[157]

関連人物[編集]

  • ミン・ヒジン(민희진)
    SMエンターテインメントの理事かつアートディレクト総括[158]。2002年入社[159]。所属アーティストのなかでも特にSHINeeとf(x)を手がけることが多い。SHINeeのデビュー時からビジュアルとアートコンセプトを手がける[160]。「SMエンターテインメントはミン・ヒジン以前とミン・ヒジン以後に分けられる」とも称され、2014年頃には彼女専属のミュージックビデオチームが作られている[161]。2016年MAMAにおいて「ベストビジュアル&アートディレクター賞」を受賞[162]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 公式サイトの「PROFILE」では、ジョンヒョンの死後も「5人組グループ」の記載のままとなっている[16]
  2. ^ 韓国ではリード曲のことをタイトル曲と呼ぶ
  3. ^ 韓国のライセンスアルバムは2009年よりrhythm zoneから発売されていたが、2009年夏頃から所属事務所の先輩である東方神起の分裂騒動が勃発していた。
  4. ^ 体を曲げる角度から指先まで完璧な刃物のように合わせるダンス

出典[編集]

  1. ^ a b c Buchanan, John D.. Shinee | Biography & History - オールミュージック. 2020年11月29日閲覧。
  2. ^ a b SHINeeと2PM、韓国の音楽活動との違いは? “日本ローカライズ”曲の魅力を考察”. ぴあエンタメ情報. ぴあ (2018年8月13日). 2020年11月29日閲覧。
  3. ^ SM、極秘裏に準備した中高生バンド 'シャイニー' 22日に初公開” (朝鮮語). 東亜日報 (2008年5月19日). 2018年3月6日閲覧。 “コンテンポラリーバンドとは音楽、ダンス、ファッションのすべての分野でのトレンドを提示し導いていくチームを表した言葉。シャイニー(Shinee)というグループ名は「Shine」に名詞形語尾「ee」を組み合わせて作った新造語で「光を受ける者」という意味である。”
  4. ^ コンサートを開くシャイニー "300点満点150点...行く道は遠い"” (朝鮮語). オーマイニュース (2012年7月22日). 2018年3月6日閲覧。 “シャイニーはコンテンポラリーバンドです。流行を先導するという意味です。(ジョンヒョン)”
  5. ^ 2万4000人を魅了した初のワンマンライブの模様をレポート!”. オリコン (2011年1月7日). 2018年3月6日閲覧。
  6. ^ 「今最も旬なアーティストが日本デビュー!!SHINee5人が輝く理由」『月刊TVガイド』2011年8月、東京ニュース通信社、 "190–191"。
  7. ^ シャイニー初コンサート「純粋+カリスマ」爆発 2万人のファン熱狂” (朝鮮語). OSEN (2011年1月2日). 2018年3月6日閲覧。 “今回のコンサートのタイトルである「シャイニーワールド」は、シャイニーのファンクラブの名前でもある。”
  8. ^ ミュージックバンク、シャイニー1位所感 "シャウォル愛する"” (朝鮮語). 東亜日報 (2015年8月15日). 2018年3月6日閲覧。
  9. ^ SMタウン①雨・暑さびくともしない…'アイドル時代'の過去・現在そして未来” (朝鮮語). ビーズエンタ (2017年7月9日). 2018年3月6日閲覧。 “グループシャイニーテミンが登場すると、2階の左上、エメラルドサイリウムを手にした観客が熱い歓声を上げた。1階客席でも散発的にエメラルドの光が浮上した。「シャウォル」(シャイニーファンクラブシャイニーワールド)がいた。”
  10. ^ FANCLUB/FANSITE”. SHINeeOFFICIALWEBsite. 2018年3月6日閲覧。
  11. ^ SHINee、ツアー最終日で「これからもずっと素敵な思い出を作りましょう!」”. 音楽ナタリー (2017年5月1日). 2018年3月6日閲覧。
  12. ^ 「シャイニーワールド」のために必要なもの” (朝鮮語). tenasia (2015年5月18日). 2018年3月6日閲覧。
  13. ^ SHINee、メンバーの“LOVE(愛)”なこととは”. オリコンニュース (2015年3月13日). 2018年3月6日閲覧。
  14. ^ シャイニーの初の単独コンサート、私の点数は” (朝鮮語). tenasia (2011年1月2日). 2018年3月6日閲覧。
  15. ^ ジョンヒョンさんの死悼む、韓国”. 共同通信社 (2017年12月19日). 2018年3月6日閲覧。
  16. ^ PROFILE”. SHINee OFFICIAL WEBSITE. UNIVERSAL MUSIC LLC. 2021年1月28日閲覧。
  17. ^ 「Fire02 SHINee」『美的』2011年8月、小学館、 36-38頁。
  18. ^ シャイニー、開始から熱い... デビュー舞台に800人集まって” (朝鮮語). 東亜日報 (2008年5月26日). 2018年3月6日閲覧。
  19. ^ シャイニー、デビュー初の1位 "うぬぼれないシャイニーになる"” (朝鮮語). 東亜日報 (2008年9月19日). 2018年3月6日閲覧。
  20. ^ MKMF新人賞 ダビチ・シャイニー 感激の涙” (朝鮮語). ソウル新聞 (2008年11月15日). 2018年3月6日閲覧。
  21. ^ 大賞 東方神起、MKMF続いて「ゴールデンディスク」も独占” (朝鮮語). ソウル新聞 (2008年12月10日). 2018年3月6日閲覧。
  22. ^ ソウル歌謡大賞新人賞シャイニー、アジア最高のスターの座を予約” (朝鮮語). スポーツソウル (2009年2月16日). 2018年3月6日閲覧。
  23. ^ シャイニージョンヒョン「ジュリエット」初作詞秘話 "古典的な映画ロミオとジュリエットからのインスピレーション」(インタビュー)” (朝鮮語). Newsen (2009年5月18日). 2018年3月6日閲覧。
  24. ^ シャイニー、初めての日本の行事「盛況」” (朝鮮語). 東亜日報 (2009年8月12日). 2018年3月6日閲覧。
  25. ^ シャイニー、「リンディンドン」本格カムバック” (朝鮮語). 朝鮮日報 (2009年10月16日). 2018年3月6日閲覧。
  26. ^ 耳に歌ぐるぐる回る「耳虫現象」、解決方法は? 知識用語” (朝鮮語). 視線ニュース (2018年2月7日). 2018年3月6日閲覧。 “修能禁止曲というものがある。その名の通り、修能前に聞いてはならない曲をいう。 一度聴いたら試験中ずっと歌が耳の中で離れないためだという。修能禁止曲の代表曲であるシャイニーの「Ring Ding Dong」のリフレーン部分「Ring Ding Dong Ring Ding Dong Ring Diggy Ding Diggy Ding Ding Ding」という歌詞とメロディーは、頭の中で一日中ずっと続くため代表的な修能の禁止曲に選ばれる。”
  27. ^ 受験生にはNG?聴いてはいけない「禁止曲」ランキングが話題”. kstyle (2017年11月22日). 2018年3月6日閲覧。
  28. ^ 「SHINee育成ゲーム」お姉さんが僕たちを育ててくれるんですか?”. tenasia(日本版) (2015年6月28日). 2018年3月6日閲覧。
  29. ^ シャイニー、「ルシファー」熱風予告。オン・オフチャート席巻” (朝鮮語). ソウル新聞 (2010年7月20日). 2018年3月6日閲覧。
  30. ^ Vol.1 ― SHINee「僕たちは夜行性、夜になると活発になります」”. tenasia(日本版) (2012年3月17日). 2018年3月6日閲覧。
  31. ^ SHINee、初の単独日本公演に2万4000人熱狂”. オリコン (2010年12月27日). 2018年3月6日閲覧。
  32. ^ 韓国人気グループSHINee、来日公演で日本デビュー発表”. 音楽ナタリー (2010年12月27日). 2018年3月6日閲覧。
  33. ^ シャイニの初の単独コンサート、私の点数は” (朝鮮語). tenasia (2011年1月2日). 2018年3月6日閲覧。
  34. ^ SHINee、6月に日本デビュー&ロンドンで記念ライブ開催”. 音楽ナタリー (2011年4月27日). 2018年3月6日閲覧。
  35. ^ JULIETTE SHINee ORICON NEWS”. オリコン (2011年9月12日). 2018年3月6日閲覧。
  36. ^ 「Mステ」にユニコーン、ポルノ、堂本剛、中島美嘉ら6組”. 音楽ナタリー (2011年9月6日). 2018年3月6日閲覧。
  37. ^ 【オリコン】SHINee新曲が2位 海外歌手史上初のデビューから3作連続TOP3”. オリコン (2011年10月18日). 2018年3月6日閲覧。
  38. ^ Culture シャイニー、MV公開一日でYouTubeの再生回数100万“突風” (朝鮮語). 東亜日報 (2012年4月6日). 2018年3月6日閲覧。 “今回のタイトル曲「シャーロック」は、2番トラックの「クルー」と3番トラックの「ノート」を混ぜて作ったハイブリッドリミックス曲で現在の歌謡界では珍しい音楽だ”
  39. ^ 彼女感動イベント シャイニーのこの歌超おすすめします” (朝鮮語). オーマイニュース (2012年3月29日). 2018年3月6日閲覧。 “英国の有名な推理小説の中の主人公「シャーロック・ホームズ」を素材にしたコンセプトの結果である。探偵活劇の一節を連想させる歌詞と曲の構成を特徴とする。”
  40. ^ 東方神起・SHINeeらの振付師「K-POPのエネルギーは多様」”. 中央日報 (2015年9月24日). 2018年3月6日閲覧。
  41. ^ 50 Greatest Boy Band Songs of All Time” (朝鮮語). ローリング・ストーン (2015年9月24日). 2018年3月6日閲覧。
  42. ^ 「お姉さんはとてもきれい」から「Drip Drop」まで、テミンの舞台” (朝鮮語). ize (2016年2月29日). 2018年3月6日閲覧。 “シャイニーにとって最も重要な分岐点を挙げると、多分シャーロックではないだろうか。”
  43. ^ a b マガジンize アイドルアイテムfull シャイニー Everybody” (朝鮮語). マネートゥデイ (2013年10月21日). 2018年3月6日閲覧。 “デビュー曲「お姉さんはとてもきれい」を通じてコンテンポラリーバンドとして出発したシャイニーは「ジュリエット」、「Ring Ding Dong」、「Lucifer」を相次いで披露し、チームの色を確実に固めた。以後発表した「Sherlock」は、彼らのイメージを一気に変えた。”
  44. ^ SHINee『初アリーナツアーに20万人が熱狂!加速する5人の圧巻のステージ』”. オリコン (2012年7月11日). 2018年3月6日閲覧。
  45. ^ SHINee、初の日本オリジナルシングルは「Dazzling Girl」”. 音楽ナタリー (2012年8月17日). 2018年3月6日閲覧。
  46. ^ シャイニー、新曲2曲を含む正規3集合本発表” (朝鮮語). オーマイニュース (2013年8月1日). 2018年3月6日閲覧。
  47. ^ シャイニー "「ドリームガール」振り付け、最も練習量多かったパフォーマンス"” (朝鮮語). オーマイニュース (2013年2月20日). 2018年3月6日閲覧。
  48. ^ SHINeeのステージが“難しく”見える理由とは?”. kstyle (2013年5月5日). 2018年3月6日閲覧。
  49. ^ SHINee、ジョンヒョン抜きの4人体制で活動再開”. 中央日報 (2013年4月13日). 2018年3月6日閲覧。
  50. ^ “鼻骨折”SHINee ジョンヒョン、活動再開!23日「M COUNTDOWN」から合流”. kstyle (2013年5月22日). 2018年3月6日閲覧。
  51. ^ SHINeeの制服ファッションが話題…米デザイナーズブランドのトム・ブラウンコレクション”. kstyle (2013年10月9日). 2018年3月6日閲覧。
  52. ^ SHINee「Everybody」音楽番組のカメラワークを徹底比較分析”. tenasia (2013年10月24日). 2018年3月6日閲覧。
  53. ^ ファンの皆様へ感謝の気持ちを込め、【FC会員限定】購入者特典決定!”. SHINee 日本公式サイト (2016年12月17日). 2018年3月6日閲覧。
  54. ^ なせSHINeeは輝き続けるのか?最新シングル「Winter Wonderland」までの道程をたどる”. 音楽ナタリー (2012年3月17日). 2018年3月6日閲覧。
  55. ^ SHINee、“一緒に踊ろう!” サプライズライブを都内3ヶ所で開催、8/21発売「Boys Meet U」を披露!”. prtimes. 2018年3月25日閲覧。
  56. ^ INFINITE ウヒョン&SHINee キーの新概念ユニットToheart「1位になりたいとは思わない」”. kstyle (2014年3月11日). 2018年3月6日閲覧。
  57. ^ "時間が流れても私たち5人、シャイニーは一緒に行くつもりです"” (朝鮮語). オーマイニュース (14-03-09). 2018年3月6日閲覧。
  58. ^ 【オリコン】SHINee、日本デビュー4年目で初首位”. オリコン (2014年9月30日). 2018年3月6日閲覧。
  59. ^ SHINee、4年越しの夢実現!涙と“LOVE”あふれた東京ドーム公演”. 音楽ナタリー (2015年3月16日). 2018年3月6日閲覧。
  60. ^ シャイニー新曲「View」パフォーマンスが今回は「Smooth」” (朝鮮語). OSEN (2015年5月21日). 2018年3月6日閲覧。
  61. ^ 真夜中の新曲 シャイニー より易く、洗練され、そして奥妙な'View'” (朝鮮語). OSEN (2015年5月17日). 2018年3月6日閲覧。
  62. ^ シャイニー のメンバーたちと一緒にした7年間を込めたアルバム” (朝鮮語). 聯合ニュース (2015年5月17日). 2018年3月6日閲覧。
  63. ^ SHINee Embrace Old & New Sounds on 'Odd': Track-by-Track Review” (英語). ビルボード (2015年5月21日). 2018年3月6日閲覧。
  64. ^ SHINee「View」音楽番組のカメラワークを徹底比較分析”. tenasia(日本版) (2015年5月31日). 2018年3月6日閲覧。 “ボーイズグループSHINeeが4thフルアルバムで帰ってきた。だが、今回は少し違う。毎回パワフルなパフォーマンスを披露してきたSHINeeが、今回のタイトル曲「View」ではソフトで自由な姿に変わった。”
  65. ^ シャイニー (制作作業への)参加も高めたアルバム、舞台でより堂々としている” (朝鮮語). オーマイニュー (2015年5月23日). 2018年3月6日閲覧。
  66. ^ a b “デビュー7周年”SHINee、成長する音楽世界”. tenasia(日本版) (2015年5月27日). 2018年3月6日閲覧。
  67. ^ インタビュー シャイニーテミン コンテンポラリーバンドになるため常に努力” (朝鮮語). スポーツ東亜 (2015年5月25日). 2018年3月6日閲覧。
  68. ^ 【音楽番組タイムライン】SHINeeが3分34秒で見せた魔法のパフォーマンス”. tenasia (2015年8月23日). 2018年3月6日閲覧。
  69. ^ 【オリコン】SHINee、2作連続アルバム首位”. オリコン (2016年1月6日). 2018年3月6日閲覧。
  70. ^ SHINeeテミン、7・27日本ソロデビュー”. ORICON NEWS (2016年6月23日). 2016年6月23日閲覧。
  71. ^ M+アルバム探し 思い出の面子からカセットテープまで…シャイニー流 復古'1 of 1'” (朝鮮語). MBN (2016年10月21日). 2018年3月6日閲覧。
  72. ^ シャイニー's Back、ムービーティーザー公開... カセットテープ限定発売” (朝鮮語). tenasia (2016年10月3日). 2018年3月6日閲覧。
  73. ^ 若年層は新文化の発見... 「カセットテープ」の帰還” (朝鮮語). 中央日報 (2017年11月23日). 2018年3月6日閲覧。
  74. ^ SHINee オンユ「コンサート中に怪我をしたけど、ほとんど治った」”. kstyle (2016年10月4日). 2018年3月6日閲覧。
  75. ^ 芸能 SHINee ニューアルバムの発表会を開催”. 聯合ニュース (2016年10月4日). 2018年3月6日閲覧。
  76. ^ SHINee、日本初上陸のワールドツアーでファン45,000人を魅了”. ビルボードJAPAN (2016年12月12日). 2018年3月6日閲覧。
  77. ^ 『FNS歌謡祭』第5弾発表でSHINeeら。嵐のコラボ企画、℃-uteの2夜連続出演も決定”. BARKS (2016年12月1日). 2018年3月6日閲覧。
  78. ^ 第2夜出演アーティスト”. フジテレビ. 2018年3月6日閲覧。
  79. ^ 「SHINee WORLD 2017~FIVE~」ミュージカルあり、Unpluggedあり…多彩に魅せたツアーファイナル<ライブレポ・セットリスト>”. モデルプレス. 2018年3月6日閲覧。
  80. ^ SHINee、スパイ姿が大好評のアルバムリード曲MVの見どころ”. BARKS (2017年1月29日). 2018年3月6日閲覧。
  81. ^ シャイニー、LA公演終了... 最初の北米ツアー華やかなフィナーレ” (朝鮮語). スポーツ朝鮮 (2017年3月28日). 2018年3月6日閲覧。
  82. ^ 【レポート】テミン(SHINee)、28,000人の武道館で「初めてのソロステージへようこそ!」”. BARKS (2017年7月3日). 2018年3月6日閲覧。
  83. ^ 芸能 強制わいせつ疑いで物議のオンユ 撮影中のドラマ降板”. 聯合ニュース (2017年8月16日). 2018年3月6日閲覧。
  84. ^ オンユ(SHINee)、9月の日本ドーム公演不参加へ…自ら申し出る”. wowkorea (2017年8月28日). 2018年3月6日閲覧。
  85. ^ SHINee、4年連続東京ドーム公演決定 オンユ入隊前最後の集大成”. オリコン (2017年12月15日). 2018年3月6日閲覧。
  86. ^ 「SHINee WORLD THE BEST 2018~FROM NOW ON~」に関しまして”. SHINee OFFICIAL WEBSITE (2017年12月23日). 2018年3月6日閲覧。
  87. ^ 「SHINee WORLD THE BEST 2018~FROM NOW ON~」開催に関しまして”. SHINee OFFICIAL WEBSITE (2018年1月9日). 2018年3月6日閲覧。
  88. ^ SHINee、4人で日本ドームツアー実施を決定 「ジョンヒョン兄さんと一緒にいるという想いで」【直筆コメント全文】”. ハフィントンポスト (2018年1月9日). 2018年3月6日閲覧。
  89. ^ “「SHINeeは永遠に5人」SHINee、集大成のドームで交わした約束と“5人”で歌った楽曲”. 音楽ナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年2月28日). https://natalie.mu/music/news/271438 2021年3月26日閲覧。 
  90. ^ 【オリコン】SHINee初ベストが首位 アルバム自己最高の初週売上”. オリコン. 2018年5月14日閲覧。
  91. ^ 【ビルボード】SHINeeのベスト・アルバムが総合首位 ユーミンとミセスが続く”. ビルボードジャパン. 2018年5月14日閲覧。
  92. ^ SHINee、5月のカムバックを電撃発表!デビュー10周年記念ファンミーティングも開催決定”. kstyle. 2018年5月14日閲覧。
  93. ^ 東方神起・ユンホ、BoA、SHINee、EXOら「SMTOWN LIVE WORLD TOUR」日本公演に出演”. rockn'on. 2018年5月14日閲覧。
  94. ^ SMTOWN OFFICIAL JAPAN(NEWS)&オンラインコンサート「SMTOWN LIVE “Culture Humanity”」が1月1日に開催決定!全世界へ無料中継!” (日本語). smtown-official.jp. 2021年2月7日閲覧。
  95. ^ <SMTOWN LIVE>オンラインコンサート、新年に世界186か国へ届けた希望のメッセージ” (日本語). BARKS. 2021年2月7日閲覧。
  96. ^ SHINee、2年半ぶりカムバック記念ライブで新曲初披露 メンバーの声を聞けるホットライン開設”. ORICON NEWS. 2021年2月7日閲覧。
  97. ^ SHINee、約3年ぶりの単独コンサート「Beyond LIVE – SHINee : SHINee WORLD」オンラインで開催。全世界120ヶ国約13万人の視聴者を魅了 - TOWER RECORDS ONLINE”. tower.jp. 2021年4月18日閲覧。
  98. ^ SHINeeテミンの初オンラインライブを全世界119ヶ国9万人が視聴 入隊前最後のソロコンサートで新曲「Advice」の初披露も | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2021年5月18日閲覧。
  99. ^ 누난 너무 예뻐 (Replay)”. smtown. 2018年3月25日閲覧。
  100. ^ NewRelese The SHINee World”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  101. ^ NewRelese AMIGO”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  102. ^ NewRelese LUCIFER”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  103. ^ NewRelese HELLO”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  104. ^ NewRelese Chapter 1 「DREAM GIRL - The Misconceptions of You」”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  105. ^ NewRelese Chapter 2 「Why So Serious? - The Misconceptions of Me」”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  106. ^ NewRelese Chapter 1 & 2 「The Misconceptions of Us」”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  107. ^ NewRelese Odd”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  108. ^ NewRelese Married To The Music”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  109. ^ NewRelese 1 of 1”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  110. ^ NewRelese 1 of 1 Re”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  111. ^ NewRelese Stand By Me”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  112. ^ NewRelese Fly High”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  113. ^ NewRelese DREAM〜マイドリーム〜”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  114. ^ NewRelese 하루 OST”. smtown. 2018年2月23日閲覧。
  115. ^ SHINee映像”. ユニバーサルミュージック公式. 2018年2月20日閲覧。
  116. ^ a b SHINee、初アリーナツアーで代々木体育館4DAYS実施”. 音楽ナタリー. 2018年4月24日閲覧。
  117. ^ SHINee SURPRISE VACATION TRAVEL NOTE 01(日本限定特典付き)”. ユニバーサルミュージック. 2018年2月20日閲覧。
  118. ^ ついに日本デビュー!SHINee、ビートルズの聖地で記念イベント開催”. newswalker. 2018年2月18日閲覧。
  119. ^ SHINee JAPAN DEBUT PREMIUM RECEPTION in LONDON @ AbbeyRoadStudiosの中継に関して”. UNIVERSAL MUSIC. 2018年2月18日閲覧。
  120. ^ SHINee JAPAN DEBUT PREMIUM RECEPTIONの開催場所が決定しました!”. UNIVERSAL MUSIC. 2018年2月18日閲覧。
  121. ^ SHINee、 f(x)、 Secretトーク&ライブで大歓声が響き渡った東京国際フォーラム”. オリコン. 2018年3月21日閲覧。
  122. ^ たまアリ「東京伝説」でK-POP勢16組が豪華競演”. 音楽ナタリー. 2018年2月26日閲覧。
  123. ^ 出演者の募金活動も! DATV主催〈The 4th K-POP Super Live〉開催”. タワーレコード. 2018年2月26日閲覧。
  124. ^ お台場合衆国 めざましライブ2011”. フジテレビ. 2018年2月26日閲覧。
  125. ^ a-nation 2013 stadium fes.『11万人を動員した毎年恒例の夏の祭典をレポート!』”. オリコンニュース. 2018年2月26日閲覧。
  126. ^ フジテレビ夏の恒例イベント「お台場合衆国2013めざましライブ」、FTISLANDに続いてSHINee出演も決定!PV”. navicon. 2018年2月26日閲覧。
  127. ^ SHINee、NU’EST、MR.MR出演!『第65回さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL 2014』開催!”. 日韓文化交流会. 2018年2月26日閲覧。
  128. ^ SHINee「TGC」大トリで新曲初披露 迫力パフォーマンスに3万人熱狂”. モデルプレス. 2018年2月26日閲覧。
  129. ^ ガールズアワード2015にSHINee出演で大盛況!!”. 芸能ニュースjp. 2018年2月26日閲覧。
  130. ^ 超豪華15組!「a-nation」第1弾発表…BIGBANG、EXO、SUPER JUNIOR、SHINeeら出演決定”. kstyle. 2018年2月26日閲覧。
  131. ^ Smart History” (韓国語). Smart. 2017年10月8日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年10月8日閲覧。
  132. ^ LG생활건강, 아이돌 밴드 '샤이니' 영입...10대 화장품 나나스비 모델 전속계약” (韓国語). 2018年2月20日閲覧。
  133. ^ 샤이니 리복 새얼굴로 활동, 전속모델발탁” (韓国語). newsen. 2018年2月20日閲覧。
  134. ^ 샤이니가 7년 전 흑역사 '뿌셔뿌셔 CF'를 다시 찍다(영상)” (韓国語). huffingtonpost.kr. 2018年2月20日閲覧。
  135. ^ SHINee releases Mexicana Chicken CFs” (英語). allkpop. 2018年2月20日閲覧。
  136. ^ SHINeeがRight-onのNEW SHINY DENIMとコラボ!”. newswalker. 2018年2月20日閲覧。
  137. ^ 샤이니 걸그룹 대세 뚫고 화장품 모델 발탁” (韓国語). Newsen. 2018年2月20日閲覧。
  138. ^ 메이폴 의 대변신, 샤이니 이니셜 새긴 티셔츠로 확인” (韓国語). okfashion.co.kr. 2018年2月20日閲覧。
  139. ^ 샤이니-네이버-스케쳐스가 만났다! 독특한 콜라보레이션 아이템 선봬” (韓国語). 2018年2月20日閲覧。
  140. ^ SKECHERS unveils behind photos of SHINee's F/W pictorials”. bntnews.co.uklanguage=英語. 2018年2月20日閲覧。
  141. ^ 《Mstar》代言人 SHINee 要來”. Mstar公式language=台湾語. 2018年2月20日閲覧。
  142. ^ 샤이니, 더샘 새 모델로 발탁 진정한 글로벌 스타 탄생” (韓国語). 2018年2月20日閲覧。
  143. ^ SHINee の「ラブ ストロベリーアイスクリーム! 」 Baskin-Robbins の新CMに登場!(動画)”. KpopStarz.com. 2018年2月20日閲覧。
  144. ^ デニムonデニムが素敵!SHINeeの新グラビアが話題に”. diodeo. 2018年2月20日閲覧。
  145. ^ 新羅免税店、広報モデルのSHINeeと日本ファンとのイベント「2017新羅免税店ファンフェスティバル with SHINee」を盛況裏に終了!”. kstyle. 2018年2月20日閲覧。
  146. ^ Retailer enjoys strong demand for products promoted by stars” (英語). 2018年2月20日閲覧。
  147. ^ 「SHINee」と「EXO」ソウル・江南区の観光広報大使に”. wowkorea.jp (2014年2月28日). 2017年9月27日閲覧。
  148. ^ 5th Asia Song Festival Bigger Than Ever”. koreatimes.co.kr. 2018年2月21日閲覧。
  149. ^ [포토엔싸이월드 5월의 신인상 수상한 샤이니=]”. newsen. 2018年2月23日閲覧。
  150. ^ SHINee wins Asia’s Best Group award in China”. K-POPHerald. 2018年2月23日閲覧。
  151. ^ SHINee「第6回GAON CHART MUSIC AWARDS」ワールド韓流スター賞を受賞…オンユが登場”. kstyle. 2018年2月21日閲覧。
  152. ^ SHINee「ゴールデンディスク」で3冠王に!最多受賞で尊厳を見せる”. kstyle. 2018年2月21日閲覧。
  153. ^ SHINee「第31回ゴールデンディスクアワード」アルバム部門で人気賞受賞“どの賞よりも貴重””. kstyle. 2018年2月21日閲覧。
  154. ^ SHINee、歓喜の涙…デビュー6年で「2013 MelOn Music Awards」アーティスト賞を受賞!”. kstyle. 2018年2月21日閲覧。
  155. ^ a b 「ソウル歌謡大賞」SHINee、2年連続で人気賞受賞…2位はB1A4“感激””. kstyle. 2018年2月21日閲覧。
  156. ^ SHINee「第26回ソウル歌謡大賞」で人気賞を受賞…不参加のため映像で登場”. kstyle. 2018年2月21日閲覧。
  157. ^ タワレコ〈K-POP LOVERS! AWARDS 2011〉でSHINee2冠! KARA、B1A4も受賞”. タワーレコード. 2018年2月21日閲覧。
  158. ^ SMエンターテイメントグループ、キム・ヨンミン総括社長選任” (朝鮮語). 聯合ニュース (2017年3月31日). 2018年3月6日閲覧。
  159. ^ K-POP製作所 SMの特別な'彩り'を放つ彼女。'ミン・ヒジン室長'” (朝鮮語). OSEN (2013年9月10日). 2018年3月6日閲覧。
  160. ^ シャイニーはトレンドセッター?その誤解、解いて差し上げます” (朝鮮語). オーマイニュース (2013年3月14日). 2018年3月6日閲覧。
  161. ^ ミン・ヒジンとは誰か?” (朝鮮語). GQ KOREA (2015年9月9日). 2018年3月6日閲覧。
  162. ^ 「2016 MAMA」は特別な理由... 音楽的に見せてくれた 亜 コネクション” (朝鮮語). tenasia (2016年12月3日). 2018年3月6日閲覧。
日本公式
韓国公式