To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises

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To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises
℃-uteシングル
初出アルバム『℃OMPLETE SINGLE COLLECTION
A面 To Tomorrow
ファイナルスコール
The Curtain Rises
リリース
規格 マキシシングル
(CD、CD+DVD)
ダウンロードシングル(LC-AAC)
ハイレゾダウンロードシングル(FLAC 96kHz/24bit)
ジャンル J-POP
レーベル zetima/UP-FRONT WORKS
作詞・作曲 つんく(#1・#3)
SHOCK EYE(#2)
プロデュース つんく♂
(#1・#3 音楽プロデュース)
ゴールドディスク
チャート最高順位
  • 週間2位(オリコン[3]
  • デイリー2位(オリコン)
  • 2017年3月度月間8位(オリコン)
  • 2017年度年間76位(オリコン)
  • 2位(Billboard JAPAN Top Singles Sales)[4]
  • 曲「To Tomorrow」

    ℃-ute シングル 年表
    夢幻クライマックス/
    愛はまるで静電気/
    Singing〜あの頃のように〜

    (2016年)
    To Tomorrow/
    ファイナルスコール/
    The Curtain Rises

    (2017年)
    テンプレートを表示

    To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises」(トゥ・トゥモロー/ファイナルスコール/ザ・カーテン・ライゼス)は、2017年3月29日アップフロントワークス(zetimaレーベル)から発売となる℃-uteのメジャー31枚目[注釈 1]シングル

    ℃-uteのラストシングルとなる[6][7][8]

    概要[編集]

    初回生産限定盤A・B・C・SP、通常盤A・B・Cの7形態で発売。すべての初回生産限定盤AはCD+DVDで、すべての通常盤はCDのみとなっている。すべての初回生産限定盤にイベント抽選シリアルナンバーカードが封入されている。初回仕様のすべての通常盤にはトレカサイズ生写真(通常盤A:「To Tomorrow」衣裳のソロ5種+集合1種よりランダムにて1枚、通常盤B:「ファイナルスコール」衣裳のソロ5種+集合1種よりランダムにて1枚、通常盤C:「The Curtain Rises」衣裳のソロ5種+集合1種よりランダムにて1枚)が封入されている[1]

    収録曲[編集]

    CD(全盤共通)
    #タイトル作詞作曲編曲時間
    1.「To Tomorrow」つんくつんく鈴木俊介
    2.「ファイナルスコール」SHOCK EYESHOCK EYE草野将史 & soundbreakers
    3.「The Curtain Rises」つんく / Rapアレンジ:U.M.E.D.Y.つんく平田祥一郎
    4.「To Tomorrow」(Instrumental)   
    5.「ファイナルスコール」(Instrumental)   
    6.「The Curtain Rises」(Instrumental)   

    リリース日一覧[編集]

    地域 リリース日 レーベル 規格 カタログ番号
    日本 2017年3月29日 zetima/UP-FRONT WORKS CDマキシシングル+DVD EPCE-7314〜15(初回生産限定盤A)
    EPCE-7316〜17(初回生産限定盤B)
    EPCE-7318〜19(初回生産限定盤C)
    EPCE-7320〜21(初回生産限定盤SP)
    CDマキシシングル EPCE-7322(通常盤A)
    EPCE-7323(通常盤B)
    EPCE-7324(通常盤C)
    ダウンロードシングル
    LC-AAC
    ハイレゾダウンロードシングル
    FLAC 96kHz/24bit

    脚注[編集]

    [ヘルプ]

    注釈[編集]

    1. ^ インディーズシングルを含めると通算36枚目

    出典[編集]

    1. ^ a b To Tomorrow/ファイナルスコール/The Curtain Rises - ℃-ute - リリース詳細”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2017年3月7日閲覧。
    2. ^ 日本レコード協会 認定作品 2017年3月度認定作品を閲覧。 2018年12月30日閲覧。
    3. ^ 4/10付週間シングルランキング1位はSexy Zoneの「ROCK THA TOWN」”. ORICON NEWS. 2018年12月30日閲覧。
    4. ^ “【ビルボード】初動約3万枚差の℃-uteを逆転、Sexy Zone『ROCK THA TOWN』が1,301枚の僅差でシングル・セールス1位”. Billboard JAPAN. (2017年4月3日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/49464/2 2018年12月30日閲覧。 
    5. ^ 【ビルボード】104,753枚を売り上げたSexy Zone「ROCK THA TOWN」が3冠で総合首位 僅差の℃-uteはセールス合計指標で雪辱”. Billboard JAPAN. 2018年12月30日閲覧。
    6. ^ “℃‐ute、解散ライブ6・12に開催発表 3月にラストシングル発売”. クランクイン!. (2017年1月5日). http://www.crank-in.net/entertainment/news/47459 2017年3月7日閲覧。 
      “℃―ute(キュート)の解散コンサートは6・12さいたまスーパーアリーナ”. スポーツ報知. (2017年1月5日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170105-OHT1T50245.html 2017年3月7日閲覧。 
      “℃-ute、解散日は6月12日に決定 結成日翌日に「新たな一歩を」”. ORICON NEWS. (2017年1月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2084161/full/ 2017年3月7日閲覧。 
      “℃-ute、解散日を発表 結成日翌日に新たなスタート”. modelpress. (2017年1月6日). https://mdpr.jp/music/detail/1652433 2017年3月7日閲覧。 
      “℃-ute、たまアリ解散ライブが6月12日に決定。「新たな一歩をみんなと迎えたい」”. BARKS. (2017年1月7日). https://www.barks.jp/news/?id=1000136784 2017年3月7日閲覧。 
      “℃-ute:“結成日”翌日の6月12日に解散公演”. MANTANWEB(まんたんウェブ). (2017年1月6日). http://mantan-web.jp/2017/01/06/20170106dog00m200036000c.html 2017年3月7日閲覧。 
      “℃-ute、さいたまSAのラストコンサートの日程が決定 「6月12日」に込められた意味”. GirlsNews. (2017年1月5日). http://girlsnews.tv/news/284017 2017年3月7日閲覧。 
      “℃-ute、解散日を6月12日(月)と発表! 岡井千聖は“平日ではありますが、会社の方と話し合ってぜひ来てください!”とteam ℃-uteに呼び掛け”. 日刊エンタメクリップ. (2017年1月6日). http://entameclip.com/news/48944 2017年3月7日閲覧。 
    7. ^ “℃-ute 6・12解散コンサートで女子レス仕込み「最強魂」見せる!”. 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社. (2017年1月21日). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/642763/ 2017年3月7日閲覧。 
    8. ^ “​「℃-ute / 31st ニューシングル」発売日未定延期に関するお知らせ”. ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. (2017年1月30日). http://helloproject.com/news/6375/ 2017年3月7日閲覧。 
      “℃-uteがラストシングルの発売を延期 ファンの間で物議に”. ライブドアニュース. (2017年2月1日). http://news.livedoor.com/article/detail/12619364/ 2017年3月7日閲覧。 
      “℃-ute「ラストシングル発売延期」に飛び交う臆測……思い出される“あの騒動”とは?”. 日刊サイゾー. (2017年2月1日). http://www.cyzo.com/2017/02/post_31333_entry.html 2017年3月7日閲覧。