ViViD (バンド)

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ViViD
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
ロック
オルタナティヴ・ロック
ポップ・パンク
活動期間 2009年 - 2015年
レーベル Indie PSC.
(2009年 - 2010年
エピックレコードジャパン
2011年 - 2015年)
事務所 PS COMPANY
共同作業者 宅見将典
岸利至
YAMACHI
公式サイト ViViD Official Site
メンバー シンボーカル
RENOギター
RYOGA(ギター)
イヴ(ベース
Ko-ki(ドラムス

ViViD(ヴィヴィッド)は、日本男性5人組ヴィジュアル系ロックバンド2009年結成。かつての所属芸能事務所PS COMPANY。かつての所属レコード会社ソニー・ミュージックエンタテインメントで、レーベルソニー・ミュージックレーベルズ内のエピックレコードジャパン。かつての公式ファンクラブは「ViViD COLORS」。2015年解散。

概要[編集]

アニメソングのタイアップも多く、『レベルE』『機動戦士ガンダムAGE』『BLEACH』『マギ』等のオープニングテーマやエンディングテーマを提供している。

「自分たちを今一度見つめ直すためライブハウス活動をメインにする」との事から、日本武道館公演以降はライブハウスをメインに活動していたが後に解散への運びとなった。

名称[編集]

バンド名の由来は、「鮮やか・まばゆい」という言葉で、メンバー一人一人の個性を大切にして輝き続けるという意味を込めて命名された。

楽曲[編集]

Melodic Mixture Rockをコンセプトに、ラップやハードな曲調でミクスチャー要素も融合させたサウンドが特徴。

メンバー[編集]

シン[編集]

シン
別名 SHIN
生誕 ????9月4日
出身地 日本の旗 日本 長野県 松本市
職業 ミュージシャン
シンガーソングライター
担当楽器 ボーカル

シンボーカル作詞作曲。血液型はB型、身長は170cm。

人物
  • 全ての楽曲の作詞を手掛けている。
  • 影響されたアーティストはGACKTHYDECHEMISTRY
  • 学生時代は生徒会に入る優秀な生徒であった。文化祭のバンドで歌の魅力に気づき、プロの道を目指す事になる。
  • 学生時代、YAMAHAのバンドコンテストで関東2位になる。【REVERb】
  • バスケットボール部の主将を務めたことがある。
  • 地元長野への愛郷心が強く地元の新聞である信濃毎日新聞の一面を飾った事もある。
  • バンドのヴォーカリストして更に成長するため、現在は格闘技や舞台活動等も始めている。
  • 「全てはViViDに還元する為自分自身を高めたい」と雑誌のインタビューで答えていた。
  • ViViD解散から605日後の9月4日0時、ソロボーカリストとして再始動。

RENO[編集]

RENO
別名 零乃
生誕 (1987-06-04) 1987年6月4日(33歳)
出身地 日本の旗 日本 神奈川県
職業 ミュージシャン
ギタリスト
担当楽器 ギター
著名使用楽器
  • Ibanez j-custom RG
  • G-Life Life-Ash
  • Suhr Modern Pro Series M5

RENOギター作曲。血液型はA型、身長は180cm。

人物
  • 影響されたアーティストはSIAM SHADE春畑道哉TUBE)、Steve VaiGary MooreEric ClaptonDream Theater
  • サッカー部を引退すると同時にギターに目覚めてからは、ギターの魅力に取りつかれ今に至る。ギターを本格的に始めたのは高校生を過ぎた頃からだったが、一日の大半をギターを弾く事に費やした。
  • 当時アルバイト先の客のKo-kiと出会い、そこでRENOが声を掛けその日のうちにメンバーとなる。(ViViD以前のバンドである)
  • 2013年5月27日にTwitterを始めた時に、まだTwitter公認アカウントになっていなかったため、フォロワーの数が急に増えすぎて一時アカウント凍結してしまったトラブルもあった。
  • インディーズ時代からメジャーデビュー後の途中までは太ももを出しており、きれいな太ももがひそかに人気だったが今では黒歴史らしくそれについていじると拗ねる。
  • 解散後も音楽活動をしているメンバーであり、2016年現在までアルバムとシングルそれぞれ一枚リリースしている。

RYOGA[編集]

RYOGA
出生名 中村 禎
別名 怜我
出身地 日本の旗 日本 群馬県
職業 ミュージシャン
ギタリスト
シンガーソングライター
モデル
担当楽器 ギター
ボーカル
著名使用楽器

RYOGAギター作曲。血液型はAB型、身長は178cm。

人物
  • 影響されたアーティストはL'Arc〜en〜CielGLAYDragon Ash
  • 主にR&Bの音楽を愛し、メロディアスな曲を好む。
  • ViViD結成にあたりギターのブランクがあったが、メンバーの熱心な誘いを受け今に至る。* 体系が細く、そのスタイルを生かしモデルの仕事もこなす。
  • アコースティックギターを好み、アルペジオ奏法等が特徴的である。
  • 現在は本名の中村 禎(なかむら さだむ)名義でギタリスト吉田啓一と共にユニットReFrain ReFrainでボーカルとギターを務めている。

イヴ[編集]

イヴ
別名 IV
出身地 日本の旗 日本 神奈川県
職業 ミュージシャン
ベーシスト
作曲家
編曲家
担当楽器 ベース
マニピュレーター
著名使用楽器
  • ESP MTR01 イヴ Model

イヴベース作曲。血液型はA型、身長は167cm。

人物
  • 影響されたアーティストはJanne Da ArcLUNA SEA
  • 元々はボクシングをやっていたが、学生時代にバンドに目覚め音楽を始める。
  • 高校生のころからバイトとバンドを重ねながらライブハウスに出演し、そこで現メンバーと知り合う。
  • 作曲が趣味で、ViViDのシングル曲はイヴの作曲が多い。
  • 現在はMTR名義で音楽活動をしている。

Ko-ki[編集]

Ko-ki
別名 KO-KI
出身地 日本の旗 日本 神奈川県
職業 ミュージシャン
ドラマー
デザイナー
実業家
担当楽器 ドラムス
著名使用楽器
  • CANOPUS アクリルドラムセット

Ko-kiドラムスプログラミング作曲。血液型はO型

人物
  • 影響されたアーティストはXJAPAN L'Arc〜en〜Ciel
  • 中学時代文化祭でバンドを始め、芸能高校に進学しライブハウスをメインで活動を始める。
  • 高校を卒業するまでに事務所が決まらなければ引退するはずだったが、現在の事務所と契約を交わしViViDを結成する。
  • インディーズ時代からViViDのアートワーク、衣装やメイク等はKo-kiを中心に発案されていた。
  • 多国籍クリエイト集団GEOMETRY TOKYOでデザインやグッズを中心にデザインしている。

バイオグラフィ[編集]

インディーズ[編集]

  • 2009年3月 イヴとKo-kiを中心に結成。
  • 2009年7月 にシングル「Take-off」でインディーズデビュー。インディーズチャート初登場2位を獲得する。以降、三作連続でインディーズチャートでは初登場1位を獲得。
  • 2010年7月 リリースしたシングル「PRECIOUS」はオリコン週間チャートで初登場15位にランクイン。また、メジャーデビュー前にも関わらず、フランスパリで行われた日本最大のカルチャーフェス「JAPAN EXPO 2010」に招待され、約1万人の前でパフォーマンスをした。
  • 2010年8月 SHIBUYA-AXでの3rdワンマンライブ『Day of Awaking』でメジャーデビューを発表。同時に発表したインディーズラストワンマンライブ『光彩GENESIS』(渋谷C.C.Lemonホール現:渋谷公会堂)は、チケット一般発売1時間を経たず完売を記録した。

メジャー[編集]

日本武道館公演以降[編集]

  • 2012年6月 1stアルバム「INFINITY」をリリース。オリコン週間チャート10位を獲得。発売日より初のホールツアーを行い、3公演で計約8000人を動員した。
  • 2013年4月 ViViD史上最長となる全41本「ViViD TOUR 2013『Just do it!』」の全国ツアーを行った。
  • メジャーデビュー以降、「「夢」〜ムゲンノカナタ〜」から「光-HIKARI-」までのシングル7作品がオリコン週間チャート10位以内にランクインした。

ディスコグラフィ[編集]

ViViDのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 2
ベスト・アルバム 1
EP 1
シングル 12
映像作品 6
ダウンロード・シングル 1

シングル[編集]

インディーズ (Indie PSC.)
発売日 タイトル 規格 規格品盤 オリコン
1st 2009年7月8日 Take-off CD PSIM-91013(完全受注生産盤) 63位
2nd 2009年8月19日 Dear CD+DVD PSIM-91014(初回限定盤) 44位
CD PSIM-20015(通常盤)
3rd 2010年2月17日 Across The Border CD+DVD PSIM-30016(初回限定盤A) 22位
CD PSIM-30017(初回限定盤B)
PSIM-20016(通常盤)
4th 2010年7月7日 PRECIOUS CD+DVD PSIM-40001〜40002(初回限定盤A) 15位
CD PSIM-40003(初回限定盤B)
PSIM-40004(通常盤)
メジャー (エピックレコードジャパン)
発売日 タイトル 規格 規格品盤 オリコン 初収録アルバム
1st 2011年1月19日 「夢」〜ムゲンノカナタ〜 CD+DVD ESCL-3585〜3586(初回生産限定盤A) 6位 INFINITY
ESCL-3587〜3588(初回生産限定盤B)
CD ESCL-3589(スペシャルボーナストラック盤)
2nd 2011年7月13日 BLUE CD+DVD ESCL-3715〜3716(初回生産限定盤A) 4位
ESCL-3717〜3718(初回生産限定盤B)
CD ESCL-3719(スペシャルボーナストラック盤)
3rd 2011年11月9日 FAKE CD+DVD ESCL-3800〜3801(初回生産限定盤A) 9位
ESCL-3802〜3803(初回生産限定盤B)
CD ESCL-3804(スペシャルボーナストラック盤)
4th 2012年1月11日 message CD+DVD ESCL-3821〜3822(初回生産限定盤A) 4位
ESCL-3823〜3824(初回生産限定盤B)
CD ESCL-3825(スペシャルボーナストラック盤)
5th 2012年5月16日 REAL CD+DVD ESCL-3890〜3891(初回生産限定盤A) 6位
ESCL-3892〜3893(初回生産限定盤B)
CD ESCL-3894(スペシャルボーナストラック盤)
6th 2013年4月24日 ANSWER CD ESCL-4038(初回生産限定盤) 7位 THE PENDULUM
ESCL-4039(通常盤)
7th 2014年2月5日 光-HIKARI- CD+DVD ESCL-4160〜4161(初回生産限定盤A) 9位
ESCL-4162〜4163(初回生産限定盤B)
CD ESCL-4164(通常盤)
ESCL-4165(期間生産限定盤)
8th 2015年1月28日 Thank you for all/From the beginning CD+DVD ESCL-4354〜4355(初回生産限定盤A) 15位 ViViD THE BEST
ESCL-4356〜4357(初回生産限定盤B)
CD ESCL-4358(スペシャルボーナストラック盤)

配信限定シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 収録作品
1st 2013年12月18日 THEATER デジタル・ダウンロード THE PENDULUM

ミニアルバム[編集]

インディーズ (Indie PSC.)
発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
1st 2009年10月21日 THE ViViD COLOR CD PSIS-91010(初回盤) 34位
PSIS-1010(通常盤)
2010年2月1日 PSIS-50027(再発盤)

オリジナルアルバム[編集]

メジャー (エピックレコードジャパン)
発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
1st 2012年6月27日 INFINITY CD+DVD ESCL-3927 〜 ESCL-3928(初回生産限定盤) 10位
CD ESCL-3929(スペシャルボーナストラック盤)
2nd 2014年2月26日 THE PENDULUM CD+DVD ESCL-4171 〜 ESCL-4172(初回生産限定盤A) 18位
ESCL-4173 〜 ESCL-4174(初回生産限定盤B)
CD ESCL-4175(スペシャルボーナストラック盤)

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
メジャー (エピックレコードジャパン)
1st 2015年2月25日 ViViD THE BEST 2CD+DVD ESCL-4375 〜 ESCL-4377(初回生産限定盤A) 19位
2CD ESCL-4378 〜 ESCL-4379(初回生産限定盤B)
CD ESCL-4380(スペシャルボーナストラック盤)

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番
メジャー (エピックレコードジャパン)
1st 2011年4月20日 -インディーズラスト- ViViD ONEMAN LIVE「光彩GENESIS」2010.12.27 Shibuya C.C.Lemon Hall DVD ESBL-2288
2nd 2012年4月18日 ViViD LIVE 2012「TAKE OFF 〜Birth to the NEW WORLD〜」at日本武道館 2DVD ESBL-2315 〜 ESBL-2316
3rd 2013年9月18日 VISIONNAIRE 1 2DVD ESBL-2350 〜 ESBL-2352(完全受注生産限定盤)
DVD ESBL-2353(通常盤)
4th 2015年3月25日 RECOLLECTION FILMS DVD ESBL-2393(初回生産限定盤)
DVD ESBL-2394(通常盤)
5th 2015年4月29日 REVOLVING LANTAN 2DVD ESBL-2397 〜 ESBL-2398
6th 2015年8月26日 ViViD FINAL LIVE 「CROSSING OF THE DREAM」2015.04.29 Live at パシフィコ横浜国立大ホール DVD ESBL-2407 〜 ESBL-2408
Blu-ray ESXL-62(Blu-ray盤)

書籍[編集]

ViViDアーティストブック 「Pieces」(2012年3月15日)
ViViDラスト・インディーズライヴ『光彩 GENESIS』in 渋谷C.C.Lemonホール
ViViD in ソウル(2013年7月)[3]

ライブ[編集]

インディーズ
日程 種別 タイトル 会場・備考
2009年4月19日 ツーマンライブ タイトル不明 会場 - 04/19 高田馬場AREA (東京都)

結成後初ライブ。

2009年11月7日 ワンマンライブ PS COMPANY PRESENTS STANDING ONE MAN SHOW
「THE ViViD COLOR」
会場 - 11/07 Shibuya O-WEST (東京都)

初のワンマンライブ。

2010年3月30日 ワンマンライブ PSCOMPANY PRESENTS ViViD ONEMAN LIVE
「SIGNET TO THE FUTURE」
会場 - 03/30 恵比寿LIQUIDROOM (東京都)

2度目のワンマンライブ。

2010年8月8日 ワンマンライブ PS COMPANY PRESENTS ViViD 3rd ONEMAN LIVE
「Day of Awaking」
会場 - 08/08 SHIBUYA-AX (東京都)

3度目のワンマンライブ。この公演で2011年1月エピックレコードジャパンからメジャーデビューすることが発表された[4]

2010年12月27日 ワンマンライブ PS COMPANY PRESENTS ViViD ONEMAN LIVE
「光彩GENESIS」
会場 - 12/27 渋谷C.C.Lemonホール (東京都)

初のホールクラスで開催された、インディーズ最後のワンマンライブ。

メジャー
日程 種別 タイトル 会場・備考 (※は追加公演)
2011年5月15日 - 6月2日 コンサートツアー ViViD ONEMAN LIVE TOUR 2011
「Dear...ViViD COLORS」

初の全国ライブハウスツアー。初日の東京公演で翌年に日本武道館でのワンマンライブ開催が発表された[5]

2011年11月5日 - 11月26日 コンサートツアー ViViD ASIA LIVE 2011
「Take-off」

初のアジアツアー。

2012年1月7日 ワンマンライブ ViViD LIVE 2012
「TAKE OFF〜Birth to the NEW WORLD〜」
会場 - 01/07 日本武道館 (東京都)
2012年4月19日 会員限定公演 ViViD COLORS PRESENTS結成3周年記念ライブ
「リーダーは言った。勘違いすんな。変化じゃない、進化だ。」
会場 - 04/19 新宿BLAZE (東京都)

初ライブから3周年を記念して開催された、ファンクラブ会員限定ライブ。

2012年6月27日 - 7月1日 コンサートツアー ViViD TOUR 2012
「Welcome to the ROCK★SHOW」

1stアルバム『INFINITY』を引っ提げて東名阪ホールツアー。なお、初日の愛知公演が『INFINITY』の発売日にあたる。

2012年12月1日 ワンマンライブ ViViD PRESENTS
「LIMITED 250 COLORS〜GIRLS PARTY〜」
「LIMITED 250 COLORS〜BOYS GIG〜」
会場 - 12/01 池袋EDGE (東京都)

同日に開催された女性限定ライブと男性限定ライブ。

2013年1月5日 - 1月6日 会員限定公演 ViViD COLORS PRESENTS
「START UP GIG 2013 for ViViD COLORS」

ファンクラブ会員限定ライブ。

2013年4月19日 - 7月21日 コンサートツアー ViViD TOUR 2013
「Just do it!」

6thシングル「ANSWER」を引っ提げて敢行された自身最大規模のライブハウスツアー。初日の東京公演は初ライブ4周年の記念日にあたる。

2013年9月15日 - 9月16日 会員限定公演 ViViD「LIMITED COLORS」

ファンクラブ会員限定で開催された女性限定および男性限定ライブ。

2013年12月26日 - 12月27日 ワンマンライブ ViViD LIVE 2013「OVER THE LIMIT」

初日公演は今までのViViDが発表してきた楽曲で、2日目の公演は全編新曲で構成された[6]

2014年2月1日 - 2月13日 コンサートツアー ViViD TOUR 2014
「THE PENDULUM~mobcircle~」

2ndアルバム『THE PENDULUM』を引っ提げて敢行されたライブハウスツアー。

2014年2月15日 - 2月28日 コンサートツアー ViViD TOUR 2014
「THE PENDULUM~MTR生誕祭~」

2ndアルバム『THE PENDULUM』を引っ提げて敢行されたライブハウスツアーの第2弾。MTRはイヴの別名義にあたる。

2014年3月8日 - 3月30日 コンサートツアー ViViD TOUR 2014
「THE PENDULUM~怜我凱旋〜」

2ndアルバム『THE PENDULUM』を引っ提げて敢行されたライブハウスツアーの第3弾。RYOGAの地元である、初日の群馬公演のみホールクラスで開催された。

2014年4月19日 ワンマンライブ ViViD TOUR 2014
「THE PENDULUM~5th ANNIVERSARY〜」
会場 - 04/19 SHIBUYA-AX (東京都)

結成5周年記念ライブ。

2014年5月23日 - 6月11日 コンサートツアー ViViD TOUR 2014
「THE PENDULUM~ALIVE〜」

2ndアルバム『THE PENDULUM』を引っ提げて敢行されたライブハウスツアーの第4弾にして、初のZeppツアー。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 「Sundown Festival 2011」in Singaporeの一環として開催された。
  2. ^ 昼夜2公演。

出典[編集]

  1. ^ ファンの皆様、関係者の皆様へ大切なお知らせ”. PS COMPANY. 2015年1月31日閲覧。
  2. ^ “ViViD、4月のパシフィコ横浜公演をもって解散”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2015年1月28日). http://natalie.mu/music/news/137249 2015年1月29日閲覧。 
  3. ^ 出版元の音楽専科社で期間完全受注生産限定・通信販売のみで扱っている。
  4. ^ ViViD、2011年にメジャーデビューを発表”. BARKS. 2020年5月6日閲覧。
  5. ^ ViViD、結成3年、デビュー1年で日本武道館に到達”. BARKS. 2020年5月7日閲覧。
  6. ^ 【ライヴレポート】ViViD、全曲新曲のライヴ本編にみなぎる熱量「俺たちがみんなに届けたかった曲たちです」”. BARKS. 2020年5月8日閲覧。

バンド[編集]

メンバー[編集]