WORLD LIVE '88

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WORLD LIVE '88
カシオペア, スペクトラムライブ・アルバム
リリース
録音

1988年7月9日 (プロジェットSP サンパウロ, ブラジル ブラジルの旗),
1988年8月23日ブリスベン国際レジャー博覧会, オーストラリア オーストラリアの旗),
1988年8月27日読売ランドオープンシアターEAST, 東京都, 日本 日本の旗),
1988年9月10日 (ナショナル・オーディトリアム, メキシコシティ, メキシコ メキシコの旗),

1988年9月13日 (ロキシー, ロサンゼルス, アメリカ合衆国 アメリカ合衆国の旗)
ジャンル フュージョン
時間
レーベル ポリドール/AURA
28MX-2555
プロデュース 野呂一生
専門評論家によるレビュー
  • CDジャーナル link
カシオペア 年表
EUPHONY
(1988年)
『WORLD LIVE '88』
(1988年)
The Party AUDIO STACK
(1990年)
EANコード
EAN 4988005562609
スペクトラム 年表
SPECTRUM FINAL
(1981年)
『WORLD LIVE '88』
(1988年)
Spectrum SUPER REMIX 1991
(1991年)
テンプレートを表示

WORLD LIVE '88』(ワールド・ライヴ88)は日本のフュージョンバンド、カシオペアの19枚目のアルバム。
また、この時のツアーの映像は、『JOIA CASIOPEA WORLD TOUR』としてレーザーディスクで、1989年1月25日に発売された。その後、『LIVE HISTORY PartII』としてDVDで再発された。

収録曲[編集]

LP(28MX-2555)収録曲[編集]

SIDE A
# タイトル 作詞 作曲 初出アルバム 時間
1. 「ドゥ・ルー・ドゥ?」(Do-Loo-Doo?) - 野呂一生 PLATINUM
2. 「ベイサイド・エクスプレス」(Bayside Express) - 野呂一生 EUPHONY
3. 「太陽風」(Taiyo-Fu☆The Wind From The Sun) - 野呂一生 EUPHONY
4. 「レッド・ゾーン」(Red Zone) - 櫻井哲夫 EUPHONY
5. 「プリンセス・ムーン」(Princess Moon) - 野呂一生 PLATINUM
合計時間:
SIDE B
# タイトル 作詞 作曲 初出アルバム 時間
1. 「いにしえ」(Inishie☆Old Times) - 向谷実 EUPHONY
2. 「ソリッド・スウィング」(Solid Swing) - 神保彰 EUPHONY
3. 「マグネティック・バイブレーション」(Magnetic Vibration) - 櫻井哲夫 PLATINUM
4. 「迷夢」(Mei-Mu☆Shallow Dreams) - 野呂一生 EUPHONY
5. 「スーパー・ソニック・ムーヴメント」(Super Sonic Movement) - 野呂一生 EUPHONY
合計時間:

CD(POCH-1223, UPCY-6540)収録曲[編集]

# タイトル 作詞 作曲 録音会場 時間
1. 「ドゥ・ルー・ドゥ?」(Do-Loo-Doo?) - 野呂一生 東京
2. 「ベイサイド・エクスプレス」(Bayside Express) - 野呂一生 東京
3. 「太陽風」(Taiyo-Fu☆The Wind From The Sun) - 野呂一生 サンパウロ
4. 「レッド・ゾーン」(Red Zone) - 櫻井哲夫 サンパウロ
5. 「プリンセス・ムーン」(Princess Moon) - 野呂一生 ブリスベン
6. 「いにしえ」(Inishie☆Old Times) - 向谷実 メキシコシティ
7. 「ソリッド・スウィング」(Solid Swing) - 神保彰 メキシコシティ
8. 「マグネティック・バイブレーション」(Magnetic Vibration) - 櫻井哲夫 ロサンゼルス
9. 「迷夢」(Mei-Mu☆Shallow Dreams) - 野呂一生 ロサンゼルス
10. 「スーパー・ソニック・ムーヴメント」(Super Sonic Movement) - 野呂一生 東京
11. 「アクセス」(Access) - 野呂一生 東京
12. 「ハレ」(HALLE (Bonus Track)) - 野呂一生 東京
13. 「朝焼け」(Asayake (Bonus Track)) - 野呂一生 東京
合計時間:

※ H33P-20285には、12, 13 曲目のボーナス・トラックは含まれていない。

参加ミュージシャン[編集]

CASIOPEA[編集]

ゲスト・ミュージシャン[編集]

  • ホーン・アレンジメント(LP:A1, B5)(CD:1,10,11,12,13) - 新田一郎
  • ホーン・スペクトラム(当時「スペクトラム」という記述があったが、バンドは1981年に解散しており、ホーンセクションのみが再活動していた。)
新田一郎 - トランペット
兼崎順一 - トランペット
吉田俊之 - トロンボーン
  • トップス・ホーンズTOPSのホーンセクションを中心としたメンバー)
寺内茂 - トランペット
川嵜淳一 - トランペット
工藤隆 - トロンボーン
黒石正博 - テナー・サクソフォーン

制作クレジット[編集]

  • プロデューサー - 野呂一生
  • エグゼクティブ・プロデューサー - 萩原克己、Shinichi Toyama
  • ツアー・スーパバイザー - Shinichi Toyama (AURA MUSIC INC.)
  • トップ・プロデューサー - Noboru Miura
  • プロジェクト・コ・オーディネーター - Masato Arai
  • ツアー・マネージメント - 高橋文明 (Fumiaki Takahashi)
  • ツアー・クルー - Ichiro Gohara, Tsutomu Ueda, Katsuhiro Maruichi, Kazumasa Mitsui, Hideji Uekusa, Hisashi Aratake
  • レコーディング・エンジニア - Roberto Marques (Brazil), Steve Pyle (Australia), Bob Hodas (U.S.A.), Tsutomu Ueda (Mexico), and Akitsugu Doi (Tokyo)
  • ミックス・エンジニア - Akitsugu Doi, Tutomu Ueda
  • アシスタント・エンジニア - Masashi Kudo
  • アートディレクション - Yoshiyuki Menjoh
  • デザイナー - Yuji Sugita
  • 写真 - Nakao Wada, Kazumi Okuma, Eiryo Asada
  • ヘアー・メイク - Kaoru Chiba

リリース日一覧[編集]

地域 リリース日 レーベル 規格 カタログ番号 備考
日本 1988年11月25日 ポリドール/AURA 30cmLP 28MX-2555 Stereo
12cmCD H33P-20285
1992年6月1日 POCH-1223
2009年6月24日 ユニバーサルミュージック デジタルリマスター SHM-CD UPCY-6540
2017年6月21日 UPCY-9702 J-FUSION40周年記念企画
デジタル・ダウンロード 1244921340 iTunes Store[1]
00602557683370 mora AAC-LC 320kbps[2]
A2000987283 レコチョク AAC 320kbps[3]
B071GPZQLY Amazon.co.jp[4]
Bi4okckwjsqao3lbeymrkt7vp7q Google Play Music [5]
704f20d246dc0e3c4450/ AWA 320kbps[6]
7oAtrp8ZevhhkyECQnzWOp Spotify[7]

参考文献[編集]

  • 『バンド・スコア CASIOPEA WORLD LIVE ’88』1998年12月10日 ドレミ楽譜出版社発行 ISBN 4810836118

LD/DVD[編集]

JOIA
カシオペア, スペクトラムライブ・ビデオ
リリース
録音

1988年7月9日 (プロジェットSP サンパウロ, ブラジル ブラジルの旗),
1988年8月23日ブリスベン国際レジャー博覧会, オーストラリア オーストラリアの旗),
1988年8月27日読売ランドオープンシアターEAST, 東京都, 日本 日本の旗),
1988年9月10日 (ナショナル・オーディトリアム, メキシコシティ, メキシコ メキシコの旗),

1988年9月13日 (ロキシー, ロサンゼルス, アメリカ合衆国 アメリカ合衆国の旗)
ジャンル フュージョン
時間
レーベル レーザーディスク株式会社
SM068-3290
プロデュース 野呂一生
カシオペア 年表
CASIOPEA PERFECT LIVE II
(1987年)
『JOIA』
(1989年)
The Party VISUAL STACK
(1990年)
EANコード
EAN 4988102235253
テンプレートを表示

JOIA CASIOPEA WORLD TOUR』(ジョイア カシオペア ワールド・ツアー)は日本のフュージョンバンド、カシオペアのライブ・ビデオ、レーザーディスクで、1989年1月25日に発売された。
解説書に、カシオペア4人と後藤俊介のライブでの思い出が付属している。 のちに、『LIVE HISTORY PartII』としてDVDで再発された。

収録曲[編集]

LD(SM068-3290)収録曲[編集]

SIDE 1
# タイトル 作詞 作曲 開催国 時間
1. 「オープニング」(Opening (Piano Solo MEI-MU)) - 野呂一生 -
2. 「ハッカー」(Hacker) - 向谷実 JAPAN
3. 「ベイサイド・エクスプレス」(Bayside Express) - 野呂一生 JAPAN
4. 「太陽風」(Taiyo-Fu☆The Wind From The Sun) - 野呂一生 BRAZIL
5. 「レッド・ゾーン」(Red Zone) - 櫻井哲夫 BRAZIL
6. 「ソリッド・スウィング」(Solid Swing) - 神保彰 JAPAN
7. 「センチメンタル・アベニュー」(Sentimental Avenue) - 野呂一生 AUSTRALIA
8. 「プリンセス・ムーン」(Princess Moon) - 野呂一生 MEXICO
9. 「いにしえ」(Inishie☆Old Times) - 向谷実 MEXICO
10. 「マグネティック・バイブレーション」(Magnetic Vibration) - 櫻井哲夫 U.S.A.
11. 「迷夢」(Mei-Mu☆Shallow Dreams) - 野呂一生 U.S.A.
合計時間:
SIDE 2
# タイトル 作詞 作曲 開催国 時間
1. 「リハーサル・シーン」(Rehearsal Scene) - - JAPAN
2. 「ドゥ・ルー・ドゥ?」(Do-Loo-Doo?) - 野呂一生 JAPAN
3. 「スーパー・ソニック・ムーヴメント」(Super Sonic Movement) - 野呂一生 JAPAN
4. 「ハレ」(HALLE) - 野呂一生 JAPAN
5. 「明日に架ける橋」(Bridge Over Troubled Water) ポール・サイモン ポール・サイモン JAPAN
6. 「朝焼け」(Asayake) - 野呂一生 JAPAN
合計時間:

参加ミュージシャン[編集]

CASIOPEA[編集]

ゲスト・ミュージシャン[編集]

  • ホーン・アレンジメント(2-2〜4,2-6) - 新田一郎
  • ホーン・スペクトラム(当時「スペクトラム」という記述があったが、バンドは1981年に解散しており、ホーンセクションのみが再活動していた。)
新田一郎 - トランペット
兼崎順一 - トランペット
吉田俊之 - トロンボーン
  • トップス・ホーンズTOPSのホーンセクションを中心としたメンバー)
寺内茂 - トランペット
川嵜淳一 - トランペット
工藤隆 - トロンボーン
黒石正博 - テナー・サクソフォーン

制作クレジット[編集]

  • ディレクター - Hideaki Oguri
  • プロデューサー - Ryoichi Okuda (L.D.C.), Shunsuke Goth (TAMCO)
  • テクニカル・スーパーバイザー - Makoto Kagawa, Kiyoshi Yaezawa
  • ビデオ・エディター - Susumu "FRYO" Iguchi, Hideaki Oguri
  • サウンド・ミキシング・エンジニア - Akitsugu Doi
  • スーパーバイザ - Shinichi Toyama (AURA MUSIC)
  • ツアー・プロデューサー - Noboru Miura (SOREISHA)
  • ツアー・マネージメント - Fumiaki Takahashi
  • アシスタント・ディレクター - Kiyoji Yoshino, Atsushi Kimura
  • マルチ・オーディオ・エンジニア - Takami Yuasa
  • サウンド・ミキシング・アシスタント - Masashi Kudo
  • プロダクション・アシスタント・マネージャー - Hiroshi Mizutani
  • ランナー - Kenichi Matsumoto
  • アシスタント・エディター - Kohei Ishizaki
  • エディット・コーディネーター - Kouichi Umeda
  • スタイリスト - Reiko Shishi
  • デザイナー - Mitsuaki Takeda (L.D.C.)
  • ツアー・コーディネーター - Masato Arai
  • ツアー・クルー - Katsuhiro Maruichi, Ichiro Gohara, Tsutomu Ueda, Kazumasa Mitsui, Hideji Uekusa, Hisashi Aratake

ブラジル・スタッフ[編集]

  • Sup Operações - M. Lucena
  • Dir Tecnico - N. Cagiano
  • Sup Tec - Carlos A. Fonseca
  • 共同ディレクター - Simoes
  • カメラマン - Shigeru Mikoshiba, Carlinhos, Michell, Di Nizo, Marcelo, Leonard Yamaguchi
  • ビデオ・エンジニア - Kazuhiro Nagame, Pedro, Valdir, Luizinho, Baldini, Robson
  • アシスタント技術者 - J. Servulo
  • カメラ・アシスタント - Paulo, Hamilton
  • Aux Mecs - Erco
  • サウンド・レコーディング・エンジニア - Roberto Marques, Joan Roberto Guarino
  • サウンド・アシスタント・エンジニア - Jose Alberto Pimentel, Carlos Guedes, Dijalma Silva
  • 電飾 - Walter, L. Fernando, Claudio, Arnaldo
  • モバイル・ビデオ - TV BANDEIRNTES
  • オーディオ機器 - TRANS AMERICA
  • コーディネーション - NAMBEI TSUSHIN SHA, Gisaburo Owa, Marina Satoh, Leonard Yamaguchi
  • ツアー・コーディネーター - HALLELUJAH WORLD, Toshiharu Masanobu, Makio Terao

オーストラリア・スタッフ[編集]

  • 共同プロデューサー - Kei Robards
  • 共同ディレクター - Malcom Kemp.
  • テクニカル・ディレクター - G. Nettle, B. Cassidy
  • スイッチャー - P. Lesson
  • カメラマン - Makoto Kogawa, Glen Watson, Steve Cahill, Brian Barnard, Bob McCall, Greg Clark
  • ビデオ・エンジニア - Barry Sutherland, G. Venn, C. Koeneman, J. Waiter, J. Galea, I. Andrews
  • VTR - Craig Metcalfe, D. Webb
  • サウンド・レコーディング・エンジニア - Steve Pyle, J. Boast
  • サウンド・アシスタント・エンジニア - G. Son
  • アシスタント・ディレクター - K. Wilson
  • 照明 - J. Bosak
  • モバイル・ビデオ&オーディオ - TVO (Network Ten), VIDEO TEN
  • コーディネーション - WEST STREET PRODUCTIONS, Tom Kanazaki, Jinni Hazard

日本・スタッフ[編集]

  • テクニカル・ディレクター - Kiyoshi Yaezawa
  • チーフ・カメラマン - Makoto Kogawa
  • カメラマン - Joji Ide, Shigeru Mikoshiba, Dave Kajimoto, Tsutomu Akahira, Shinichi Chiba, Jun Kosaka, Masato Ishikawa, Yoji Miyazaki, Teruo Ito, Akio Suzaki, Hiroshi Watanabe (Com-remote)
  • ビデオ・エンジニア - Masaru Konno, Akiyoshi Serino, Kazuhiro Nagame, Yoshitaka Kenkou, Hiroyuki Toida
  • VTR - Hisaki Fukuda, Takashi Suzuki
  • スイッチャー - Hirohito Ikemoto
  • カメラ・アシスタント - Fumito Kotani, Hiroshi Oyama, Junichi Yokoyama, Katsunori Ikemoto, Mitsunori Kishizoe
  • レール&クレーン・システム - Hiroshi Iwasaki, Kozo Nashiki, Kazuya Nakamura, Yutaka Oshima, Shigeru Hirayama, Toshihiro Nakamura, Katsuo Ito, Shinji Kanzaki, Koji Kanaya
  • サウンド・レコーディング・エンジニア - Akitsugu Doi
  • サウンド・アシスタント・エンジニア - Yoshiyasu Kumada, Makoto Takahashi, Tomoyasu Yamashita, Shoji Kusunoki
  • PA - Tsutomu Ueda, Kimio Kurokawa
  • ステージ・アート・プランナー - Kazunori Higuchi
  • 照明監督 - Ichiro Gohara
  • ライティング - Yukihisa Nishimura
  • ステージ・マネージャー - Katsumi Ninagawa, Masayuki Yagi, Seiji Ohashi
  • ロケーション・ライティング - Kouichi Seo, Tsugio Mizuno

メキシコ・スタッフ[編集]

  • カメラマン - Makoto Kagawa
  • ビデオ・エンジニア - Kazuhiro Nagame
  • サウンド・レコーディング・エンジニア - Tsutomu Ueda
  • 共同監督 - Oscar J. Vera Mendez
  • ビデオ・システム - TV IMEVISION
  • コーディネーター - Setsuo Morishima
  • ステージ・マネージャー - Ryuichi Masamura

アメリカ合衆国・スタッフ[編集]

  • テクニカル・ディレクター - Mike Harrington
  • テクニカル・コーディネーター - Steve North
  • カメラマン - Guy Casagrande, George Prince, Joe Dallura, Dave Kister, Doug Frobie, Makoto Kagawa
  • 照明主任 - Marx Misenhiemer
  • ビデオ・エンジニア - Bill Schwartz, Terry Baysdofer, Jon Karhan, John Karhan
  • カメラ・アシスタント - Engine Fitzpatrick
  • サウンド・レコーディング・エンジニア - Bob Hodas, VIDEO MOBIL, VIDEO ONE, AUDIO MOBILE, RECORD PLANT
  • コーディネイション - Muru Okuda (FILMORE INTERNATIONAL)
  • 関連コーディネイション - Alvin Mori, Ron Martinez (LUMINATION)

リリース日一覧[編集]

地域 リリース日 レーベル 規格 カタログ番号 備考
日本 1989年1月25日 レーザーディスク株式会社 レーザーディスク SM068-3290 CLV, NTSC, STEREO
VHS HM068-3290 NTSC, Hi-Fi
2000年9月13日 パイオニアLCD DVD PIBL-1003 片面一層, リージョンコード2, リニアPCM, NTSC
2004年6月23日 ジェネオン エンタテインメント GNBL-1005 片面二層, 5.1chサラウンド, NTSC

出典・脚注[編集]

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  1. ^ CASIOPEA WORLD LIVE '88”. Apple Inc.. 2017年7月15日21:00閲覧。
  2. ^ CASIOPEA WORLD LIVE '88”. LevelGate Co.,Ltd... 2017年7月15日21:00閲覧。
  3. ^ CASIOPEA WORLD LIVE '88”. RecoChoku Co.,Ltd.. 2017年7月15日21:00閲覧。
  4. ^ CASIOPEA WORLD LIVE '88”. Amazon.co.jp. 2017年7月15日21:00閲覧。
  5. ^ CASIOPEA WORLD LIVE '88”. Google Inc.. 2017年7月15日21:00閲覧。
  6. ^ CASIOPEA WORLD LIVE '88”. AWA Co. Ltd.. 2017年7月15日21:00閲覧。
  7. ^ CASIOPEA WORLD LIVE '88”. Spotify AB. 2017年7月15日21:00閲覧。